USB Type-C:1ポートのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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14 製品

1件〜14件を表示

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解像度:8K (7680x4320) USB Type-C:1ポート
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録85PROART-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PROART-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB] 68位 -
(0件)
0件 2025/10/16  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x2
USB Type-C x1
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。高い性能と強力な冷却機能が2.5スロットに収まりスリムかつコンパクト。
  • 映像入力に対応したモニターと接続できるUSB Type-C出力のほか、DisplayPort 2.1bポート×2およびHDMI 2.1bポート×1も装備。
  • 2基の外側ファンは反時計回りに回転しエアフローを最大化。「0dBテクノロジー」により、GPU温度が50度未満のときは3基すべてのファンが停止する。
お気に入り登録48PROART-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PROART-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB] 93位 -
(0件)
0件 2025/10/16  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x2
USB Type-C x1
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
お気に入り登録13ROG XG Mobile GC34X GC34X-019 [24GB オフブラック]のスペックをもっと見る
ROG XG Mobile GC34X GC34X-019 [24GB オフブラック] 202位 -
(0件)
0件 2025/7/ 9    NVIDIA
GeForce RTX 5090 Laptop GPU
GDDR7
24GB
HDMI x1
DisplayPort x1
USB Type-C x1
【スペック】
CUDAコア数:10496 消費電力:150W 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):208x29.6x155mm 
お気に入り登録14ROG XG Mobile GC34R GC34R-041 [12GB オフブラック]のスペックをもっと見る
ROG XG Mobile GC34R GC34R-041 [12GB オフブラック] 205位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 9    NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU
GDDR7
12GB
HDMI x1
DisplayPort x1
USB Type-C x1
【スペック】
CUDAコア数:5888 消費電力:115W 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):208x29.6x155mm 
この製品をおすすめするレビュー
4動作検証済み以外のASUSノートPC用として購入を悩まれている方に

【ご注意】まず最初に、このレビューはメーカーの「動作検証済みの製品リスト」以外のPCでの動作を保証するものではありません。このレビューを読んで「買ってみようかな」と思われた方は高額なパーツでもあり必ず自己責任を自認したうえでご検討ください。 23年に購入したROG Flow Z13 (GZ301ZE-I9R3050TE/以下:RFZ13)で、独自コネクタで接続するROG XG Mobile 2022(GC32L-021 Radeon RX 6850M XT 12GB/以下:22年型RX6850)を使用していました。元々PhotoShopなどの処理能力向上を求めて購入したもので、ゲームについては“少し昔の”タイトルが動けばいいや…と思っていたのですが、遊んでみるとムクムクと昔のゲーム熱が再燃(笑)。最新のゲームタイトルも遊びたいと思い始めましたが、そうなると22年型RX6850は少し役不足です。 そこで25年11月に発売されたこのROG XG Mobile 2025(以下:25年型RTX5070)を買おうか悩みました。 ASUSのザックリとした説明では25年型RTX5070の売りのひとつであるThunderbolt-5は、RFZ13搭載のThunderbolt-4との下位互換は担保されていて、「4」搭載のRFZ13でも使えそうですが、ASUSが公表している「動作検証済みの製品リスト」に明記されているのは24〜25年発売の「5」が搭載された機種のみで、残念ながらRFZ13は記載されていません。 ただASUSのQ&Aには「ノートパソコンがThunderbolt 3以前、またはUSB 3.2などにしか対応していない場合、2025年モデルのROG XG Mobileとの互換性はありません」「Thunderbolt 4ポートの1つしか使用できないハードウェア制限があります」(以上原文まま)とは書いてありますが、Thunderbolt-4搭載機種で「使えない」とはどこにも書かれていません。 そこで! “出来ないことは書かない”がメーカーの鉄則なのは承知の上で、ファーストペンギン的に年も押し迫った12月30日にエイヤっ!とビッカメでポチってしまいました。 …で無事RFZ13と接続し約5ヶ月使用しています。 インストールに少し癖があり、ほんの少し苦労したので万人にはお勧めできませんが、PhotoShopやLightroomを使う分には全く問題が無く、それぞれの環境設定の「グラフィックプロセッサーの設定」でちゃんとGeForce RTX 5070 Ti Laptopが認識されてます。 肝心のゲームですが、 ※いずれもRFZ13側でTouboModeを選択 ・22年型RX6850  3DMARK TimeSpy Score Score:11756  Monster Hunter Wild Bench:13,223/FPS:77.65 ・25年型RTX5070  3DMARK TimeSpy Score:23304  Monster Hunter Wild Bench:20,025/FPS:58.70 とパッと見では価格なりの性能が出て満足です、が…… モンハンのベンチでなぜかFPSが「58.70」と落ちちゃってます。 ここがメーカーの動作検証を無視して無理矢理使っているウィークポイントではないかと推測します。Thunderbolt-5は「4」と比較してデータ転送速度が2倍の80Gbpsに向上しているそうですが、確かに”ほんの一瞬画面がフリーズまたはスキップ”する事があります。データ転送でボトルネックが発生してしまい、それがFPSが落ちてしまった原因のひとつではないかと思います(素人考え)。 ゲーム側でグラフィック品質を下げればフリーズの出現率はかなり下がる様ですが、場面ごとのデータ処理量次第なので完全にフリーズが無くなるとは言い切れません。ゲームによっては致命的ですのでこの辺が「動作検証済み対象外」の理由でしょう。 実例としては、話題のレースゲーム『Forza Horizon6』を楽しんでいますが、グラフィック設定High/フルHD1080pでその美しさを充分堪能出来ますし、レースも楽しめますが不定期に発生するプチフリーズ(1レース中に1回も発生しないことも多いです)は覚悟が必要です。 ※CPU側やGPU側のメモリー容量が不足している可能性も その点を除けばかなり満足して使用しています。 先代の22年型RX6850は独自コネクタなので取り外しは結構気を遣う必要があり面倒でしたが、Thunderbolt-4接続はかなりラクで、何より太くて短い専用ケーブルから解放され設置の自由度も上がったのが嬉しいです。 但し脱着は完璧なホットスワップと言うわけにはいきません。怖くてほとんど試していませんがいきなり抜き差しは控えた方が良さそうです。初めて接続すると「NVIDIA GPUアクティビティ」というアプリがインストールされスタートアップに組み込まれますが、このアプリで「GPUの接続解除」は必ず実施してからケーブルを抜くようにしています。 また先代の22年型RX6850はGUPがカスタム製品らしくASUS提供のグラフィックドライバー以外は使えません(発売後1回しかアップデートしてくれませんでした…泣)。一度AMDがRadeon RX 68XXM系のドライバーをアップデートをした際、アプリの求めに応じてインストールしましたが不具合を起こしてしまいました。しかし25年型RTX5070はNVIDAの最新グラフィックドライバーをアップデートの度にインストールしても問題無く動作してくれています。これゲーマーには地味に嬉しいです。 ちなみに普段は25年型RTX5070経由のセカンドモニターで仕事をしていますが(写真)、何かの拍子にセカンドモニターがブラックアウトしRFZ13側に強制的に切り替わってしまう事があります。この辺も「動作検証済み対象外」によるものかも知れません。 なお「ムクムクとゲーム熱が…」が高じてPS5とPS-VRも所有しています。PS-VRは2025年にSteam対応アダプターを発売しSteam経由でPC用のVRゲームを楽しめるようになり、先代の22年型RX6850では“動くことは動きました”がグラフィック性能が足りずほとんどゲームになりませんでした。 で、25年型RTX5070なら完璧に楽しめるのでは…と期待したのですが、性能上は問題無いはずですが、動作確認の最後の最後で残念ながらPS-VR側に映像が出力されませんでした(結構色々試したんですが…)。この辺も「動作検証済み対象外」の要因が影響していそうですが今後のアップデートに望みを掛けています(笑)。 最後に、音(騒音)は“思ったより”静かですよ。

お気に入り登録2Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB]のスペックをもっと見る
Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB] 268位 -
(0件)
0件 2020/9/ 1  PCI Express 3.0 NVIDIA
Quadro RTX 8000
GDDR6
48GB
DisplayPortx4
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm 
お気に入り登録81Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB] 300位 4.58
(12件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x2
USB Type-C x1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5価格が下がればねらい目

遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。 Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。 【安定性】 不安定な挙動は現状はまったく感じません。 【画質】 特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。 【機能性】 LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。 私は妖しく光らせて存在感を出してます。 中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。 【処理速度】 WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。 レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。 面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。 自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。 スコアはほぼ変わらず。 デフォルトだと最高280W程度。 電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。 なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。 定格2250Mhzとかだったような気が。 【静音性】 ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので ぶん回す必要がないと思います。 とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。 私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。 【付属ソフト】 Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。 以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。 AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。 また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。 【総評】 現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。 ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。 保証も2年と長めです。 レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。 ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。 Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、 状態の良い中古狙いもアリかと。 ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって 性能面、作りなど思ったよりも良いです。

5手間のかからない高コスパグラボ

簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。 事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。  ・非水冷  ・大容量VRAM  ・温度管理の手がかからない  ・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)  ・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい 結果的に最初に購入した本機で大正解で、 高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、 同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在) (追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました) マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。 少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)

お気に入り登録78SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB] 400位 4.79
(10件)
108件 2020/12/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
  • 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりSapphire Nitro+

【安定性】5/5 【画質】5/5 【機能性】5/5 【処理速度】5/5 【静音性】4/5 【付属ソフト】3/5 【総評】4/5 <メインPC > RYZEN 5900X B550 TOMAHAWK Nitro+ RX6800XT SE G Skill 3200MHz 64GB <サブPC> RYZEN 5800X B550 TOMAHAWK Nitro+ RX6800 G Skill 3200MHz 32GB R9 380からNitro+使用していますがSapphire以外は安っぽいし買う気にならない 良い点は上記+ライティングが綺麗 気に入らない点はサイズがでかい、電気喰い

5円安でもこの価格なら買ってもいいのでは

RX7000シリーズが控えていますが、RX6000は価格改定があり一部で入手しやすい価格になったので購入しました 画面出力端子にUSB-Cがあり、リファレンス以外で見つからなかったので購入の決め手になりました 見た目もよく性能も静穏性も素晴らしいですが、OCのためTDPがリファレンス300Wに対して350Wになっているのが気になるところです とはいえドライバで簡単にチューニングできるのでワッパに優れた設定をみつけて運用していくつもりです

お気に入り登録24ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 400位 -
(0件)
0件 2021/2/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載した水冷対応のビデオカード。2連ファンの240mmラジエーターを搭載。
  • 240mmラジエーターは、高CFMと静圧用に最適化された2基の強力な120mm ARGBファンによって冷却される。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×2、USB Type-C×1を装備。
お気に入り登録44GeForce RTX 2080 SUPER GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2080 SUPER GAMING X TRIO [PCIExp 8GB] 400位 5.00
(1件)
74件 2019/8/ 6  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 SUPER
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x56.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
  • ダブルボールベアリングで静音性と耐久性を実現した「トルクスファン 3.0」を3基搭載したトリプルファンクーラー「Tri Frozr」を採用。
  • GeForce RTX NVLinkブリッジに対応するほか、ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5訂正 と 追加 と 気になります

先日、投稿した内容に誤りがありましたので訂正します 「DRAGON CENTERでZERO FROZRが切れない」 としましたがGraphicsFanToolをダウンロードする事で ZERO FROZRをOFFにすることが出来ました 後は、Extreme Performance モードで高負荷をかけた ところ(モンハンIBでFHD高画質165 FPSで2時間程度) GPUクロックmax : 2040MHz GPU温度max : 79℃ に達しました、ネットで何件かのレビューを見たところ 大体70℃止まりだったので「大丈夫なんだろうか?」 と、他の方の保有している個体が気になります。

お気に入り登録164ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB] -位 4.21
(8件)
218件 2018/11/ 5  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx2
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
  • 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
  • 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
この製品をおすすめするレビュー
5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ

ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。 【安定性】 レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。 BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。 その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。 画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。 さすがは現状最上位グラボです。 【画質】 上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。 レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。 【機能性】 グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。 私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが 中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。 わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。 【処理速度】 最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。 どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。 【静音性】 大変静かです。 ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。 【付属ソフト】 AUAR syncでLEDの光を設定できます。 大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。 こちらは改善してほしい点です。 【総評】 気がかりな点といえば 上記のAURA syncのバグと グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。 サポートステイも一緒に購入することをオススメします。 上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。 性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。

5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!

初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。

お気に入り登録44DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB] -位 5.00
(4件)
43件 2018/8/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx1
DisplayPortx3
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x114x58mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • ウイングブレードファンを採用し、高い風量と静音性、IP5X防じん性を発揮。0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転が止まる。
  • 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。防護バックプレートも備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5価格も性能も前世代より上。

2990WX機にSLIで組み込む為に購入。 しかし、シングルでこそ2080Tiらしいスコアをマークするが、SLIでもシングルとスコアは変わらず。(FF14ベンチで比較) 3DMarkに至っては1080Tiよりも更に下のスコアしか出ず。 7900X機にて。 シングルは2990WX機と大差ない値であったが、SLIでは15000を超えてきた。 2080TiのSLIは非対応とかそう言う事でもないようだ。 2990WXでSLIの効果がないのは自環境だけなのか、全般に言える事なのか、疑問は残る。 水冷化してある為、高負荷時でも温度は50℃を超える事はほぼ無い。 が、空冷の場合は高負荷時はターゲット温度(84℃)まで簡単に上がってしまう。 また水冷化と一口に言ってもブロックや水路の組み方で大分違うようで、EK製のものを使用した場合は高負荷時は60℃を超える事もしばしばあった。 自作関連の記事を書いているサイトで(2080Tiの)もっと詳細なデータを扱っている所があるが、検証環境が同じではない(低く見せたい時は低くなるように、高く見せたい時は高くなるように)為、当てにならなかった。 そのことを指摘したコメントを書いた事もあるが、管理人のお気に召さないようで掲載される事はなかったが。 反論や指摘に間違いがあるなら、掲載した上で管理人として反論して欲しかった。握りつぶすような真似はせずに。 性能としては現状最高峰なのは間違いないが、その性能を活かすには冷却性能が追い付いてないように思えるし、空冷の場合とにかくクーラーがでかくて重くて場所(スロット数)をとる。 また、その性能を享受出来るディスプレイ(高解像度、高FPS)の選択肢も現時点では非常に少ない。 何より一番の売りであるレイトレーシングが…。 まぁ、レイトレーシングを抜きにしても性能は間違いなく1080Tiより上なので、価格に納得できるなら買わない理由はないと思う。

5FF14 紅蓮のリベレーターベンチマークでの比較

【安定性】 購入初日でベンチマーク4回ほど回しただけなので無評価。 【画質】 きれいだと思います。 【機能性】 問題はないかと。 【処理速度】 付属の画像参照。 [構成] CPU:Ryzen Threadripper 2990WX M/B:ASUS ROG-STRIX X399-E GAMING メモリ:DDR4-3200 32GB GPU:GTX1080Ti or RTX2080Ti 【静音性】 2連ファンなので換装してうるさくなるかと思いましたが、厚みがある分冷えるのでほとんど変わりませんでした。クローズドケースです。 【付属ソフト】 使わないので無評価。 【総評】 FF14を主にプレイしているので、FF14のベンチマークにて比較してみました。 グラフィックボードのみの交換で、構成や設定は同じです。 フルHDではほぼ差は出ず、4Kで多少の差が出ました。 数値の低い原因はおそらくCPUが他コア多スレッドのものを使用しているため、CPUが足を引っ張っているんじゃないかと思います。スコアを出すならばIntelのコア数少なめの高クロックモデルを採用したらよいかと。 FF14プレイヤーくらいだと1080Tiからの交換はあまり意味がないと思います。

お気に入り登録13ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB] -位 4.00
(1件)
2件 2020/3/13  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx2
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
  • ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
  • 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
この製品をおすすめするレビュー
4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。

【安定性】 今のところ、不安定さを感じたことはない。 【画質】 良くて当然。 【機能性】 ゲーム以外では試していない。 【処理速度】 速くて当然。 【静音性】 発熱が激しいようで、やはりファン音はする。 これは仕方がない。 ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。 コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。 【付属ソフト】 試していません。 【総評】 性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。 コスパは悪いですね。

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ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:3 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm 
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RX-79TMBABF9 [PCIExp 20GB] -位 -
(0件)
0件 2022/12/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x2
USB Type-C x1
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276.4x112.6x51.2mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • DisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×1、USB Type-C(DisplayPort over USB-C 対応)×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。

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