DisplayPort:3ポートのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 10ページ目

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録9Radeon RX 5700 XT GAMING X [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5700 XT GAMING X [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2020/8/27  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x140x58mm 
お気に入り登録205GeForce RTX 3070 Ti SUPRIM X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 Ti SUPRIM X 8G [PCIExp 8GB] -位 4.42
(6件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:310W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):335x140x61mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5めちゃくちゃかっこいいグラボ

ゲームやらない、電気代気にしない、価格はバカ高くなければ、デザインだけで決める私にとっては、大満足なグラボです。動画の編集はやるのですが、今まで使っていたRTX550より、格段に早い処理性能です。 非常に気に入ってます。

5これは良いぞ!

Microsoftflightシュミレーター2024では、それなりに音は大きくなります。 最高画質のultraでは地上に近づけばやはりカクツキますね。 高画質であれば何とか持ち応えるかな。 総じて悪くありません。

お気に入り登録25PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 7800 XT 16GB GDDR6 RX7800XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 7800 XT 16GB GDDR6 RX7800XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2023/11/16  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。搭載LEDのライティングカラーは背面のLEDスイッチで切り替えられる。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録24ROG-STRIX-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
7件 2021/2/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.7x57.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブレード数を増加した「Axial-techファン」を採用。
  • センターファンの回転方向を逆にしたことにより、冷却アレイ内の気流の乱れを低減し、カードの全体的な冷却性能をさらに向上させている。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備。
お気に入り登録5GeForce RTX 4060 Ti 8GB XLR8 ゲーミング VERTO オーバークロック ダブルファン VCG4060T8DFXPB1-O [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti 8GB XLR8 ゲーミング VERTO オーバークロック ダブルファン VCG4060T8DFXPB1-O [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2024/5/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x112.6x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。2スロット冷却ファンを備えている。
  • 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。
  • 対応バスはPCI-Express 4.0 x8(形状はx16)。
お気に入り登録297GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB] -位 4.39
(4件)
66件 2021/7/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
  • RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5GTX670 VS RTX3060Ti

衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。 と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。 なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。 【GTX670 VS RTX3060Ti】 ※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。 ・DQ10ベンチ 670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down ・FF14ベンチ 670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。 FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。 処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。 事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。 ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。 最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。 ・FF15ベンチ 670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up

5ヒートシンクの性能を期待してGaming X

今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。 【静音性、放熱】 大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、 FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm) FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm) ※何れもケース内温度は27℃ といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。 静穏性は期待通り、かなり静かになりました。 回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。 大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。 3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。 ※追記 改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。 2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。 【総評】 Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。 ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。 ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。 時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。

お気に入り登録19GeForce RTX 3060 Ti 8GB GDDR6X VERTO Dual Fan(LHR) VCG3061T8LDFBPB1 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti 8GB GDDR6X VERTO Dual Fan(LHR) VCG3061T8LDFBPB1 [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2023/2/27  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:225W 補助電源:One 12-Pin スロットサイズ:2.3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249.8x117.25x47.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード(LHR版)。接続はPCI-Express 4.0 x16。
  • 出力にはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備え、最大画面出力数は4。
  • 空冷ファンを2基搭載している。
お気に入り登録25Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(1件)
1件 2021/6/ 4  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
この製品をおすすめするレビュー
5最強グラボです!かっこいい!

【安定性】 基本的に問題ないです。一部の影modが使えなかったり、たまにカクツキがあったりしますがおおよそ問題ないです。 【画質】 再興です。ラデオン特有の発色が好みだったので良かったです。 【機能性】 十分細かく設定できます。ドライバでOCなどの調整もできるのがいいですね。 【処理速度】 素晴らしいです。前まで3070を使ってたのですがそれより性能が大幅に上がっていて不満はないです。 【静音性】 三連グラボということもありとても静かです。高負荷時でもファンの音が気になることはありません。 【付属ソフト】 ソフトは使いやすいです。 【総評】 非常に性能が高くライバルの3090と比べて性能では劣らず値段は格安なのでお得です。私の場合は、セールで13万程度で買うことができたので非常にお得でした。( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!

お気に入り登録268TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB] -位 5.00
(6件)
12件 2020/9/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx2
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、「ストップモード」により3基のファンを低温時に停止させることができる。
  • GPUとメモリー用の独立したヒートシンクがあり、温度をしっかりとコントロールする。
この製品をおすすめするレビュー
5おおよそ半年くらい使ってからのレビューです

【安定性】 今のところは問題は発生していないです。 ただ、別のGPUと同時にPCに挿すと問題が発生します。 色々組み合わせを実施したのですが、このグラボが問題でした。 もしかしたらマイニング用のドライバの規制かもしれません。 マイナーな使い方にはなるのですが、配信やエンコード用に別のグラボと一緒に挿すこと前提ならRADEONの方を買った方がいいかもしれません。 【画質】 CyberPunk2077やMicrosoftFlightSimulatior2020辺りを 4Kで最高設定だと未だに60fps安定はきついです。 それ以外ならだいたい問題なく、どの設定でも大丈夫です。 【処理速度】 一応上位のgpuなので早いです。 【静音性】 負荷がかかってない時は静かです。 ほとんどのゲームをするときはうるさくないのですが、 画質重視で重いゲームをすると扇風機程度にはうるさいです。 【総評】 10万で買えるグラボとしてはかなり満足です。 ただ、大きさが大きいのが気になりますね。 ケース考えないと入らないです。 オープンフレームなので問題はありませんでしたが、ヒートシンクとかが干渉しそうな大きさです。

5つよつよでお安かった(過去形)グラボ

昨年12月に店舗で買いました。 【安定性】 ビープ音等もなく安定してます。 【画質】 4KでもDLSS使えばつよつよ。でも高FPSを達成するならWQHDが限界かな 【機能性】 LED控えめですこ 【処理速度】 アフターバーナー表示ですが、公表スペックでブースト1710Mhzなのに、パフォーマンスBIOSで1980Mhzまでブーストしてる。つよい。 【静音性】 新しいAxial-techファンのお陰か、フル回転でも全く騒音なし。 ケースに入れてヘッドホンすると全く聞こえない 【付属ソフト】 無評価。 【総評】 需要過多の値上がりでトンデモ価格になってるが、昨年12月に10万以下で買えたのを考えると素晴らしい性能。ZOTACの3080Trinityとこれは10万以下の値段でしたね。セミファンレスを謳っているのに、VBIOS切換えないとストップモード動作しないのか、ファンが常時回転しているのでアフターバーナーで調整しながら使ってます。

お気に入り登録86PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB] -位 4.93
(15件)
16件 2021/1/ 6  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Three 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
  • BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5NVIDIA よりも同じ性能で安い

NVIDIA を長年使っていましたが最近性能の割にべらぼうに高すぎて買えません。その点 Radeon は性能の割に手頃な値段で購入できてありがたいです。Ryxen9 7950XとKingdton KF560C36BBEAK2-32 RGBLEDの環境で3Dmarkは19355でした。6950Xも販売されていますがおそらくこの製品よりずば抜けて性能がいいと思いませんのでしばらくこの製品を使い続けます。4Kビデオも快適に動いており画面のちらつきやコマ落ちも一切ありません。 REGZA の4K液晶テレビと繋いでいます。

5購入後3か月程運用した感想

【安定性】 速度はそのままに低電圧設定に運用していますが概ね快適に動作しています。 が、自分のSteam所持タイトルのうちValheimというゲームだけが本カードでプレイ中にエラー落ちします。 以前使っていたRX5700ではそのようなことは無かったのでValheim側の最適化不足かなと思っていますが、現状当方は本タイトルを遊べない状況です。 AMDはドライバが世代によって大分癖がある印象です。 【画質】 とても綺麗です。緑のカードも長年使っていましたが画質的には赤陣営のが好みです。 ドライバの設定項目についても必要十分でした。 【機能性】 カードの取り回しの部分にフォーカスを当てて評価してみたいですが、とても大きいです。 ですが緑陣営のハイエンドですともう少し大きいものもあった気がするので、そちらと比べれば想定内かなと…納めているケースはDefine R6で、補助電源のカバー干渉等も大きくはありません。 重量自体はそれなりにあるので付属のステーは何も対策をたてないよりは使用したほうがよいでしょう、うれしい付属品ですね。 自分は元々支え専用の器具を所持していたのでそちらを使用していますが、自前で用意したい人は長尾製作所さんのVGAステー等あると安心出来るかなと思います。 【処理速度】 概ね期待に応えるパフォーマンスを発揮してくれています。 軽くベンチを回してみたところAMD不利であるFF15ベンチの4k最高設定でもRTX3080と同等クラスのスコアをマークしました。 アイドル自の挙動もRX5000シリーズよりは改善されている感じがします(5000番台がそこらへん微妙だっただけかも) 【静音性】 コイル鳴きの報告が多くされているカードですが当方の引いたカードはベンチ中の鳴きもそれほど大きくなく、ケースが耳の真横にあるとかでなければ聞こえてこない程度でした。 ファン自体の動作音も静かで好感がもてます。 【付属ソフト】 この場合の付属ソフトといったものは各自導入時にネットから拾ってくるかあらかじめ用意をしている場合が殆どだと思います。 強いて言えば最近のAMDは現行カード購入時にゲームのバンドルが三つくらいついてることが多いので、そちらを評価したいと思います。 【総評】 当方の購入が二月半ばであり、あまり安い時期に購入が出来ませんでしたが それらを鑑みても概ね満足感のある性能ではありました。 ただあの頃は在庫があまりなく購入出来なかったので選択肢としてあげていませんでしたが、現行ですとRX6800でも十分満足出来る性能が手に入るとも思います。 緑陣営のカードも大分落ち着いてきましたから今は購入にはいい時期なのかもしれませんね。 とはいえ満足していますし、今後もAMDを応援していきたいと思います。

お気に入り登録138GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8GD6X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8GD6X OC [PCIExp 8GB] -位 4.67
(3件)
1件 2023/3/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5FFXVベンチ12000越え

【構成】 Z690M AORUS ELITE DDR4/i5-13600K/8GBx2/M.2 1TB 【使用感】 とくに問題なく動作しています。 ゲームをやってないときはとても静かです。 フォートナイトなどのゲームをやると五月蠅いほどではないですが、それなりにファンの音がします。 FFXVベンチ終了時のGPUコア温度は80℃前後でした。 【ベンチマーク】 FFXV 高品質 1920x1080 フルスクリーン スコア:12194(非常に快適)

5伝説級??

店頭セールで\57800で購入。3dmarkのtime spyでグラフィックスコア12414でした。(同構成での世界最高スコアより高く「伝説級」らしいです笑)。当方あまり詳しくないのでわかりませんが、ネットのレビューだと大体デュアルファンの3060tiはどれも11000台のところ、このような数値が出てるので性能としては良いのかな??発売が3/10らしいですが先に出ていたOCV1 LHRとこの8GD6X OC VD8383とで何が違うのでしょうか。ともあれ大変満足しています。

お気に入り登録148DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] -位 4.31
(6件)
0件 2020/9/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x135x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。デュアルファン採用のオーバークロックモデル。
  • 小型のハブと、下向きの空気圧を高めるバリアリングを備えた「Axial-techファン」を搭載。基板上にファンモードの切り替えが可能なスイッチを装備。
  • 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5家族用パソコンのお供に!

【安定性】 流行は3つのファンなのだろうが、本製品の2つでもコケることはなく、十分安定している 【画質】 Minecraftで遊ぶ者がレイトレーシンク対応によって、スッゴく変わったと喜んでいる 【機能性】 用途的にオーバースペックかと思われるも、共用で多用途を求めるなら、十分な機能である 【処理速度】 Nvidiaエンコードを試すと圧倒的な速さであった 【静音性】 エアーフローさえしっかりしていれば、十分な静粛性を保持できる 【付属ソフト】 余計なソフトは不要なので導入していません グラフィックドライバだけでの安定稼働が1番! 【総評】 価格的には多少高いと思います しかしながら、品簿のプレステ5を探すよりも、こちらの方が有用であると判断出来る良性能です

5ゲームしかやらない自分には満足

【安定性】今まで特に不具合は発生してません 【画質】出力端末によって異なるので無評価 【機能性】WQHDに出力してますが、最近のAAAタイトルのゲームでも60fps以上で安定しています 【処理速度】レイトレーシングを適用するとさすがにフレームレートが安定しませんが、DLSSの威力が絶大で、十分実用の範囲内だと思います 【静音性】高出力の際は気になりますが、付属のTweakUで回転数を任意に指定すれば多少は緩和されました 【付属ソフト】使い勝手は置いておいて、豊富だと思います 【総評】幅は他社製品に比べて大きいですが、2連ファンなので思っていたよりコンパクトでした

お気に入り登録12GV-N5070WF3-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N5070WF3-12GD [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2025/4/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):282x110x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
  • 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
お気に入り登録41Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB] -位 5.00
(6件)
0件 2021/4/22  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを採用。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5最高峰Radeon RX 6900 XT

発売当初から非常に欲しいグラボであったが、如何せん30万オーバーは掴めずに、同じASRockの Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCを使用していました。 最近、急激に6900 XT OC Formulaが値下がりをしたので、念願かなって本製品を入手しました。 【安定性】 言わずと知れたRadeon RX 6900 XTでは、最高峰の製品なので、安定していないはずはありません。 通常でも軽くOCして使用していますが、とても安定して動作しています。 【画質】 モニターとはDPケーブルで接続し、リフレッシュ レート 60Hzで運用していますが、Radeonらしい鮮やかな画像で気にっています。 【処理速度】 GPU クロック P BIOSで2475MHzまでとなっており、Radeonソフトウエアで軽く2679MHzまでOCをするとASRock Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCの通常時に比べ5〜7%程度パフォーマンスが上がるといった感じです。 【静音性】 通常時は非常に静かなのは言うまでも無く、高負荷時においてもかなり静かに動作すると感じます。 高負荷時においてもコイル鳴きもなくとても良好です。 【総評】 Radeonの好き嫌いはありますが、AMDのGPUにおいて現状最高峰の製品にあることは間違えないと確信できるとても良い作りだと感じます。 LED等は控えめではありますが、デザイン、フォルム、秘めたパワーは素晴らしいの一言と思いました。

5現行で、radeon最強空冷カード

【安定性】8pin x 3なので、電源は1000wくらい必要かなと思いましたが、850wでも大丈夫そうです。 【画質】radeonクオリティ。黒がnvidiaよりシャープにでると思います。 【機能性】BIOSPQモード選択、LEDオンオフSW付。BIOSはPモードでも静かですし、LEDは派手には光らないので、個人的にあまり使う機会はないと思います。 【処理速度】写真のゲームのfpsは、WQHDの最高設定でほぼ144fpsに張りついています。ちなみに、ゲームの測定はデフォルト設定で行いました。※ 計測時室温22℃ 【静音性】裸で運用していますが、温度もあまり上がらず、ファンも回りませんので静かです。 【付属ソフト】radeonソフトの制御で十分なので入れていません。 【総評】主な構成 CPU 5800x 、MB ASR PG X570ITX、GPU これ、PSU SeaSonic Prime 850、SSD CFDM2B1TPG3VNF、memory XPG Spectrix D80 8GBx2、CPUcooler ShadowRock TF2  写真で見るより、実物のほうが質感があって数倍良いです。バックプレートは分厚いですし、ヒートシンク周りは艶消し黒のアルミのシェルで囲われており、樹脂系の部品が少なく、「高性能マシン」という感じの仕上がりで、黄色味がかった緑色のラインも他にないデザインで格好良いです。 LEDは、なくても良いくらいのかなり控えめなタイプですが、派手な光物が多い、昨今のPCパーツのなかでは、かえって個性的かもしれません。 また、サイズがかなり大きく、重量もあるため、PCケースに積む場合は、事前の寸法確認と平行積ならGPUステー(カードに付属)は必須です。 この製品は、選別品を積んでいるので、nvidiaでのEVGAのキングピン的位置づけになるかと思います。 派手さはないですが、性能はピカ一です。流石、ASrockでOCFを名乗るだけのカードだと思います。※OCフォーミュラ:intel CPUの世代により、出たり出なかったりするが、OC競技用MBとして有名。

お気に入り登録97GeForce RTX 4070 GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB] -位 4.68
(3件)
0件 2023/4/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x141x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ドラゴンが結構好きなので

RTX3060からの買い替えです。 【安定性】 問題ありません。特にエラーなども見たことないです。 【画質】 そろそろWQHDに移行しようと思っていたので購入しました。モニタも後日購入したのでsteamで買っておいたゲームがかなり高画質になりました。グラフィック画質を上げられるので、久しぶりにやったゲームが「あれ、こんなに質感とかキレイだったっけ?」と感じることがしばしばあります。 【機能性】 グラボの機能性って何ですかね・・・レイトレーシングとか? 本体はもっと光っても良かったかも知れません。 【処理速度】 用途がゲームと動画処理です。エンコードが明らかに早くなりました。3060だと確かフルHDでバイオRE4がキツそうな挙動でしたが、4070だとWQHDモニタでも余裕で稼働しています。 【静音性】 3連ファンにした理由がコレです。ケースに入るならこの方がいいですね。基本的にゲーム起動しないとファンは回らないです。回ってもうるさくないファン音です。横幅33pですがw 【付属ソフト】 アフターバーナーは入ってますがあまり使っていません。 【総評】 4070tiは価格差があるのでこちらにしました。 消費電力も200w位なのでワッパも高いです。i5-13600KFとの組み合わせで超満足しています!

5MSIの光る静音・低温3連ファンモデル

10万円以下かつワットパフォーマンスが良いもグラフィックボードがほしかったのでRTX4070をチョイス。 その中でも温度とノイズ性能を重視して本製品を購入しました。 【安定性】 初自作かつ1ヶ月も使っていませんが、今のところ問題なし 【画質】 このグラボが届くまでにCPUの内蔵GPUを使っていましたが、それと比較すると圧倒的に綺麗です。 当たり前か... 【機能性】  4070全体の特徴ですが、ワットパフォーマンスに優れています。 全世代の3060tiとほぼ同じ消費電力です。 本製品は他の4070と比べて15Wほど消費電力が高いです。 3連ファンで光るからですかね? また、DLSS3.0に対応しているゲームであればFPSが爆上がりするみたいです。 ほとんどの製品そうですがHDMI×1なので、もう1つあれば最高だとは思います。 【処理速度】 WQHDが最も適した画質みたいです。 ほとんどの性能は前世代の3080とほとんどの同じみたいですが、4Kだとメモリバスの影響で少し劣るようです。 ただしワットパフォーマンスで比較すると圧倒的に4070が優れています。 【静音性・温度】 techpowerupというサイトのレビューを見ると、他の4070製品と比較し、温度やノイズ性能が優れています。 4070には2連ファンモデルもありますが、2連ファンは3連ファンモデルと比較し、この性能が低い傾向です。 ASUSのDUALなんかは2連ファンながらそのあたり素晴らしいので、小さいケースを使用させる方はそちらでも良いと思います。 ただし厚みが他の2連ファンモデルと比較するとかなりあります。 【付属ソフト】 マザーボードとグラフィックボードをMSI製に合わせたので、MSIのソフトで一括して管理できます。 ここはとても良かったです。 【総評】 全体的に素晴らしい製品だと思います。 3連ファンモデルなので当たり前ですが、かなり横幅は大きいです。 事前にお使いのケースに入るか、しっかり調べておくことをおすすめいたします。 私はfractal designのnorthを使用していて、問題なく入りました。 重さもありますが、補助プレートがついてくるので、追加で購入する必要はありません。 4070は8pin×1の製品が多いなか、本製品は8pin×2(まとめるアダプター付属)なのは消費電力が215Wだからでしょうか? ここは人によってはマイナスポイントかもしれません。 すでに十分な性能のグラボを積んだPCをお持ちの方は、わざわざ4070に乗り換える必要はないかもしれませんが、私のように新しく自作される方にとっては良い選択肢になると思います。 その中でも静音性や温度が低いこと、光ることを重視される方は本製品をおすすめいたします。

お気に入り登録44Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB] -位 4.10
(6件)
5件 2021/3/17  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x131x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
  • 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。「Mystic Light Sync」に対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5良きグラボ

【安定性】 安定しています。 【画質】 綺麗です。 【処理速度】 フルHDなら十分です。 【静音性】 とても静か。 コイル鳴きも少ないです。 【総評】 約3年使用しました。 2024年の今、ドライバーも成熟して使いやすいグラボになっていると思います。おすすめできます。

5値段相応の性能!

設定次第で消費電力が抑えられ、値段に対する性能も申し分なし!!! あまり発熱しないのでファンの音が気になりません。 AMD Radeon Softwareの操作性もとても良く外部ツールを探す必要がないで助かります。 あえて欠点を言うならば突然AMD Radeon Softwareの設定内容が消えてしまうことです。 今までNVIDIAばかり使ってきましたが、入手性が悪く今回初めての購入となりました。 特にゲームをしていてストレスを感じることもなく快適です。ベンチマークをいろいろ試しましたがRTX3070と同等の成績です。 ゲームに使って良し、マイニングに使って良しです!

お気に入り登録123GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB] -位 5.00
(5件)
79件 2021/8/ 4  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080搭載のオーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 一対のファンブレードの外輪を結合してエアフローを集中させ、耐久性にすぐれたダブルボールベアリングを採用した「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。「Mystic Light Sync」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ミリタリー準拠

GAMING Z TRIO 10G LHRではないですが、 現在GAMING X TRIO 10Gを2020年10月から約2年近く使用して全く問題ありません。 https://i.imgur.com/Uo0ixrJ.jpg Assassin's Creed Valhalla ベンチマーク https://i.imgur.com/2Vt2UD1.jpg また、別の件で様々な負荷テストを実験したりしていますがこれでもか!というくらい 動作は異常なく現役で活躍してくれていますよ。 FurMark+Prime95SmallFFT https://youtu.be/-DXwTklWG98 これは、MSIサポートからの返答です。 https://i.imgur.com/foEaSmP.jpg そうなミリタリー準拠の部品が使われているので、耐久性は優れていると思います。 (MIL規格) ミルスペックとは、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称である。ITの分野では特に後者を指して用いられることが多い。

5ゲームをするには十分すぎる

【安定性】 半年使っていますが無問題です 一度もモニターの表示エラーなし 【画質】 FHD環境だと文句なし 【機能性】 控えめに光るライトが好き 【処理速度】 十分 【静音性】 高負荷時でも比較的静かです 【付属ソフト】 使ってないのでノーコメント 【総評】 高いだけあって完成度は高いです

お気に入り登録55ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC ZT-A30800J-10P [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC ZT-A30800J-10P [PCIExp 10GB] -位 4.00
(2件)
11件 2020/11/10  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x120.7x58mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • 細かいファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に加え、アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
4経年でグリスやサーマルパッド交換は必須

2023年の頭頃に原神をする目的で中古で購入しました。 【使用パーツ】 [M/B]Biostar X670E VALKYRIE [CPU] AMD Ryzen9 7950X3D [CPU Cooler] DeepCool LS720 [RAM] G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR 64GB [M.2 SSD] Seagate FireCuda530 M.2 2TB [OS] Windows11 Home 私はUWQHD+、3840×1600の解像度でプレイをしています。 【安定性】 メインモニター UWQHD+ サブモニター WQHD サブモニター FHD サブモニター FHD に同時出力していますが安定しています。 ゲーム画面を録画したままプレイすると70度前後になるためやや高温です。 それ以外は60度前後で気になりません。 アイドル時は35度前後です。 【画質】 モニターに依存する項目なので無評価とします。 【機能性】 マルチモニターながら必要十分な機能を持っています。 【処理速度】 買う前に4K解像度で原神をプレイするには十分という感想があったので購入しましたが、やや不足しています。 メインモニターであるUWQHD+へ全画面で映し出しプレイしていますが、画質設定のレンダリング精度を1.0以上に上げるとファンがやや唸り始めます。それ以下ならば問題ありません。 【静音性】 中古で買った直後にPCに組み込んで動作させたところ、異常なファン回転音でとてもゲームができたものではありませんでしたが、自分で分解しグリスやサーマルパッドを交換しましたところ本来のパフォーマンスと静音性を取り戻すことができました。 それでも上記のように重い処理をさせるとGPUが高温になりファン音が気になる程度ではあります。 DaVinci Resolveで動画編集をし、エンコードさせてもそこまで煩くはなりません。 【付属ソフト】 FireStormを利用していますが、自分で指定した電力設定やファン設定にできるので満足しています。 【総評】 出た当時はかなり評価の高かったGPUだったと思いますが、RTX3000シリーズは総じて動作温度が高いと言わざるを得ません。 格安で入手できましたし自分で理解して購入したので文句はありませんが、もっと余裕を持たせて動作させたいので次はRTX5080を購入しようと思います。

4まぁいいんじゃないでしょうか。

【安定性】 特に何の不具合もありません。 【画質】 まぁ3080ですからね。 【機能性】 よくわからん。 【処理速度】 まぁ3080ですからね。 【静音性】 最大3200だが半分の1600でも結構が音がでる。 ゲーム時GPU温度は55度以上上がらないように設定し風量40%までに抑えるようにしている。 【付属ソフト】 何もございません。 【総評】 ZOTAC製に特に不満はないですね。 ASUS、MSIのような高級ブランドではないので中身のヒートシンクが簡素でサーマルパッド交換の時は楽でした笑 全部2oでいいし、付ける範囲も狭かった。 低電圧化、高級サーマルパッド交換でもアイドル時ですらバックプレートが熱くなります。 これはどのメーカーでも3080のデメリットです。 ASUSの高級グラボでも真夏に使うことが出来ないとフリマで出品されてる人がいました。 今の横長グラボの形状じゃ冷やすことは無理です。 4000シリーズでも一緒でしょう。 GPU温度よりもVRAM温度を気にしないといけない時代のようです。 構成 ケース:Torrent Compact RGB マザボ:ROG STRIX X570-F GAMING CPU:Ryzen 5 5600X BOX CPUクーラー:NH-U12A chromax.black メモリ:F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC SSD:PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28    WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C ファン:NF-A14 PWM chromax.black.swap×2 電源:NeoECO Gold NE750G

お気に入り登録249GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 4.14
(13件)
39件 2023/1/ 6  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x123x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 3連ファンの大型クーラーには「TORX FAN4.0」を採用し、安心の冷却性能を備えている。LEDなどを省き、GPUパフォーマンスの安定を追求。
  • インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5発売から今に至るまでコスパ◎

性能には満足していますが、用途によってはメモリ不足に感じるかもしれません。 動作は安定しています。 サポートブランケットは見た目だけで用をなしていなかったので、別途自分で購入して使っています。 PCIe 8ピン×2本を12VHPWRに変換するアダプタが同梱されていますが、どのみち12VHPWRケーブルは奥までしっかり挿さないと、発火の危険性があるので注意! 内排気タイプ 4K性能はメモリ12Gしかないため、3090Tiより落ちる RGBライティングなし HDMI2.1a対応

5コスパで言えば微妙かと思いますが、安心安定のグラボです。

新規に組むに当たり、MSIのGeForce RTX3070Tiが普通によかったので、 これにしました。 【安定性】  まったく問題なし、安定してます。 【画質】  充分 綺麗です。 【機能性】【処理速度】  普段使いには必要充分  ぜんぜん不満ありません。    CUDA対応ソフトのエンコードが早ければ  というのが、このクラスにした一番の  理由で、コスパで言えば 微妙かと思い  ますが、RTX3070Tiから比べても実感と  して早くなってるので(自己)満足です。    ※使用しているソフト   MPEG Smart Renderer 6   Video Mastering Works 7   Authoring Works 6    DVDFab 動画加工AI     【静音性】  低負荷時(普段使い)ならファンは無回転。  動画エンコード時には回転音が聞こえて  きますが、五月蠅いとは感じません。 【付属ソフト】  使ってないので 無評価 【追記】  実際の必然性はわかりませんが、見た目  的には曲がってきそうで「カードまがり  防止サポートブラケット」が付属してい  るのはやはり精神的に安心感があります。  そういったちょっとしたところも含めて  考えると総合的にいい製品だと思います。 ------------- [システム構成]  OS Windows11 Home  CPU Ryzen 9 7950X  CPUクーラー NH-D15 chromax.black  M/B MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI  Mem crucial CT2K32G48C40U5 [DDR5 PC5-38400]  VGA MSI GeForce RTX 4070Ti VENTUS  SSD CFD PG4NZL CSSD-M2M2TPG4NZL(2TB)  DVD HLDS BH14NS58 BL  PCCASE Define7 Solid FD-C-DEF7A (Fractal Design)  電源  FSP Hydro PTM PRO 850W

お気に入り登録52Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.49
(4件)
1件 2021/1/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
  • RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ワットパフォーマンスが良い

【安定性】 ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。 【画質】 以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。 【機能性】 NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが 優位点だと思います。 【処理速度】 以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、 WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。 他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。 【静音性】 大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。 【総評】 リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。 他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい 購入者には厳しい時期が続いています。 いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。

5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。

【安定性】 最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。 簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを 動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。 ※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近) までは普通に動きました。 【処理速度】 当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。 その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である 「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、 各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。 【冷却性能】 負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。 ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、 また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。 これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。 【静音性】 デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。 負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。 強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの 冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。 【総評】 機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。 前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を メーカーが手放してしまったのは少し残念です。 バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。 買って良かったと思える商品です。

お気に入り登録6PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-3DH [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-3DH [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2017/11/ 9  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x127x40mm 
お気に入り登録137GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB] -位 4.41
(5件)
25件 2021/12/20  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2176 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5満足

【安定性】1年くらい使用していますが、特に問題は発生していません。 【画質】WQHDモニターで使用していますが普通に良いです。 【機能性】問題なし 【処理速度】3Dゲームはあまりやらないので、限界がわかりませんがFF15ベンチとかは普通に完走します。 【静音性】静かです。最大負荷をかけてもめちゃうるさいということはありません。 【付属ソフト】特になし 【総評】余程重いゲームを4Kでするとか、特殊な作業をしない限り、まず不満を感じることはないでしょう。

5リアルタイムレイトレーシングは素晴らしいですよ。

5月に入って価格が下がってきたので購入。 目的は、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが出来ること。 GTX1600シリーズでは非対応なので1ランク上のRTXを買いました。 効果は絶大でDOOMエターナルで超リアルな映像が体感できました。今後も、レイトレ対応のゲームをいろいろ体験したいので楽しみです。 マザーがPCIe4.0に非対応なのでRTX2060が丁度いいです。

お気に入り登録17GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB] -位 5.00
(1件)
24件 2021/3/19  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
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5RTX4000番台待てない。

Palitのグラボよりいいかもと思い購入しました。 RTX4000がそのうち発売されますが、我慢できません。 Palitが安いのは、中国製でASK税が掛からないからです。 何枚か持ってますが、少しだけ性能劣りますが、ゲームしてて特に問題ありません。 このグラボですが、外観は鈍色のアルミニウムプレート、 光沢とのコントラストで安っぽさはなくむしろかっこいいですね。 静音性にやや問題ありですね。 普段はヘッドセットしているので気になりませんが、 ネット見たりしていると室温が高いと少し気になります。 WQHDにて最高画質でもヌルヌルです。 4Kはまだ試してません。 10万円台まで下がるまでいったい何年かかるだろうか・・・ 12〜13万円になったら、迷わず買いましょう。

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GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB] -位 5.00
(1件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版

【安定性】  まだ良く分からない 【画質】   【機能性】 【処理速度】  知られている通りマイニングの劣化版3080。 【静音性】  意外と静か。 【付属ソフト】 【総評】  3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。 仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。 3090の正式な劣化版ですね。 他の3080tiに比べるとデザインは一番良い

お気に入り登録46GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC LHR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC LHR [PCIExp 10GB] -位 5.00
(1件)
66件 2021/7/ 9  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080搭載ビデオカード(LHR対応モデル)。トリプルファン仕様で、大型クーラーを搭載している。
  • 「トルクスファン3.0」は、従来型のファンブレードと分散型のファンブレード2種類のファンブレードを交互に使用し、効率的な冷却を実現。
  • 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外ノイズを発生させない。
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512〇800円で買いました。

GeForce RTX4000シリーズはもっと省エネになるが、そんなの待てない。 コスパ的には、3080がベストチョイスで、10万円台になるまで待とうかと 思いましたが待てない。 他の3000番台も持ってますが・・・早急に必要だったので。 お店でたまたま、えっていう値段だったので買いました。 ゲーム性能等は割愛しますが、排熱がすごいです。 RTX3070と違う点はGDDR6Xで、爆熱原因だと思います。 TDP100Wくらい高いので、電気代が普通に高くなります。 実際負荷時は300Wぐらいで動作してますね。 ファンは80%以上で回す場合かなりうるさいです。 もちろん部屋の温度も上がります。 ほぼ暖房器具ですね。 エアコンを付けずに放置していると部屋が40℃近くまでいきます。 冬は暖房になるのでたいへんありがたいのです。 RTX4000シリーズに期待大です。

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GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB] -位 4.00
(1件)
0件 2022/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。

【安定性】 導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。 ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。 【画質】 自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。 レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。 【機能性】 基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。 【処理速度】 そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。 この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。 【静音性】 これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。 まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。 【付属ソフト】 直接ダウンロードして済ませたので無評価です。 【総評】 BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。 性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。 現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。 それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。

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DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB] -位 5.00
(4件)
43件 2018/8/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx1
DisplayPortx3
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x114x58mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • ウイングブレードファンを採用し、高い風量と静音性、IP5X防じん性を発揮。0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転が止まる。
  • 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。防護バックプレートも備えている。
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5価格も性能も前世代より上。

2990WX機にSLIで組み込む為に購入。 しかし、シングルでこそ2080Tiらしいスコアをマークするが、SLIでもシングルとスコアは変わらず。(FF14ベンチで比較) 3DMarkに至っては1080Tiよりも更に下のスコアしか出ず。 7900X機にて。 シングルは2990WX機と大差ない値であったが、SLIでは15000を超えてきた。 2080TiのSLIは非対応とかそう言う事でもないようだ。 2990WXでSLIの効果がないのは自環境だけなのか、全般に言える事なのか、疑問は残る。 水冷化してある為、高負荷時でも温度は50℃を超える事はほぼ無い。 が、空冷の場合は高負荷時はターゲット温度(84℃)まで簡単に上がってしまう。 また水冷化と一口に言ってもブロックや水路の組み方で大分違うようで、EK製のものを使用した場合は高負荷時は60℃を超える事もしばしばあった。 自作関連の記事を書いているサイトで(2080Tiの)もっと詳細なデータを扱っている所があるが、検証環境が同じではない(低く見せたい時は低くなるように、高く見せたい時は高くなるように)為、当てにならなかった。 そのことを指摘したコメントを書いた事もあるが、管理人のお気に召さないようで掲載される事はなかったが。 反論や指摘に間違いがあるなら、掲載した上で管理人として反論して欲しかった。握りつぶすような真似はせずに。 性能としては現状最高峰なのは間違いないが、その性能を活かすには冷却性能が追い付いてないように思えるし、空冷の場合とにかくクーラーがでかくて重くて場所(スロット数)をとる。 また、その性能を享受出来るディスプレイ(高解像度、高FPS)の選択肢も現時点では非常に少ない。 何より一番の売りであるレイトレーシングが…。 まぁ、レイトレーシングを抜きにしても性能は間違いなく1080Tiより上なので、価格に納得できるなら買わない理由はないと思う。

5FF14 紅蓮のリベレーターベンチマークでの比較

【安定性】 購入初日でベンチマーク4回ほど回しただけなので無評価。 【画質】 きれいだと思います。 【機能性】 問題はないかと。 【処理速度】 付属の画像参照。 [構成] CPU:Ryzen Threadripper 2990WX M/B:ASUS ROG-STRIX X399-E GAMING メモリ:DDR4-3200 32GB GPU:GTX1080Ti or RTX2080Ti 【静音性】 2連ファンなので換装してうるさくなるかと思いましたが、厚みがある分冷えるのでほとんど変わりませんでした。クローズドケースです。 【付属ソフト】 使わないので無評価。 【総評】 FF14を主にプレイしているので、FF14のベンチマークにて比較してみました。 グラフィックボードのみの交換で、構成や設定は同じです。 フルHDではほぼ差は出ず、4Kで多少の差が出ました。 数値の低い原因はおそらくCPUが他コア多スレッドのものを使用しているため、CPUが足を引っ張っているんじゃないかと思います。スコアを出すならばIntelのコア数少なめの高クロックモデルを採用したらよいかと。 FF14プレイヤーくらいだと1080Tiからの交換はあまり意味がないと思います。

お気に入り登録1GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:One 8-Pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x40mm 
お気に入り登録40GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
0件 2023/5/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x42mm 
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5金なら3060Ti、最新なら 4060Ti

今の時代にコスパがいいと思います。 3060Ti のほうがコスパがいいと思いますが、 もう古いから4060Tiのほうがおすすめです。

お気に入り登録85Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB] -位 5.00
(9件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質部品とオリジナルトリプルファンクーラーを採用。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5コスパ良すぎのGPU

20万円以内で組むGPUとしてはこの価格は満足感しか無いです。原神4K最高設定(レンダリング1.5、異方位0.8)でもGPU使用率が60?70%位しか行かないので余裕ありまくっています。ドスパラ店舗価格で9万円切っていたのは驚くばかり。

5驚きの冷却性能で静音かつ高性能

1か月ほど使った感想となります。 WQHDの2画面で、主にゲームとYoutube同時進行での利用です。 高負荷時でもFPSの安定をさせたく、購入に至りました。 2080tiからの乗り換えになります。RADEONは初となります。 マザボで度々お世話になっているASRockもグラボでは初となります。 GeForceになかった機能、Radeon Chillをオンにしているのですが、希望とする平均FPSを選択できて便利に思います。(nvidiaでは下限設定はなく上限設定のみでした) 当方のコルセア850W電源ではデフォルト設定のピーク時、電力不足になるようでPCが固まります。 1000W電源を手に入れて、真の性能を享受したいところです。 【安定性】 電圧10%カットで使用しても、安定した動作をしています。 サイレントモードの6%カットでも安定しています。 【画質】 AMDアプリ設定で細かくFPS重視か画質重視か選べるため、好みに応じてゲームタイトルによって、豊富な選択肢があり助かります。 【機能性】 アプリを介さずに本体のスイッチにてLEDライトのオンオフと、GPUクロックオリジナルのオンオフができて、シンプルに使いたい人にも配慮されていてよいです。 グラフィックカードホルダーが付属しています。 残念ながらケースO11 AIR MINIには、パーツが底に当たってしまい使用できませんでした。 【処理速度】 PoEをサイレントモードで高設定FPS90キープを目安にAMDで設定し動作させてGPU温度60度前後、ホットスポット63度前後という伸びしろしかない性能です。 もっと欲張った設定にしてもよさそうです。 GPU温度とホットスポット温度の差が、時折跳ねることはあっても3、4度差辺りをほぼキープしています。 それがファンの能力なのか高級サーマルパッドの能力なのか分かりませんが、今まで使っていたグラボのホットスポット温度は80度や台90度台だったので、Formulaの性能に驚いてます。 【静音性】 通常運転では1000回転未満でしか回っているのを見たことがないためとてつもなく静かです。 強制的にフル回転で回してみたところ、うるさく感じました。 うるさいといってもファン動作の音ではなく、風の流れる音がうるさいという印象です。 Youtube程度ではホットスポット43度でファンは止まっているため尚更です。 【付属ソフト】 タスクトレイに入れっぱなしでいれば何の問題もなさそうですが、そこから取り出そうとすると時折エラーを吐き、タスクマネージャーで強制終了し再起動するという手間となります。 eコアがあるとはいえCPU負荷もそれなりにあるため、今後の改善に期待します。 ファン制御をカスタムで設定した場合のセミファンレス動作に設定できないのも不便です。 【総評】 冷却性能が優れていることと比例してパーツの寿命が延びると信じています。 レイトレーシング対応のタイトル一切やらないことに気づいてしまった方におすすめします。

お気に入り登録93GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB] -位 5.00
(2件)
5件 2022/3/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード

MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード RTX2080:268 x 114 x 50 mm RTX3080:305 x 120 x 57 mm カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。 カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。 下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。 スペック Windows 10 64bit pro Ryzen 3900X MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚) RTX3080(12GB) 電源:コルセア850W 用途 VR:VivePro(解像度2,880×1,600) PCゲーム:Escape From Tarkov(4K) 【安定性】 4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。 【画質】 EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト 問題なく4K表示できました。 VRChat:SS120% 2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。 【冷却性能・処理速度・VRテスト】 エアコン24℃で負荷テスト ・EscapeFromTarkov DLSS最大・4K 草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。 2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。 こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。 しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。 ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。 「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。 電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。 WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。 3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。 ・VRChat Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用 赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト 2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい 誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。 3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが 2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。 VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。 【静音性】 とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。 【付属ソフト】 なし。MSIアフターバーナーが使えます。 【総評】 Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが 2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。 4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。 EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。 瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。 しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。 最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、 12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。 8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。 私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、 CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。 3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。 有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。 正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず 2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。 誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。 【追記】 HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。

5静かで思ったよりも快適です

1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。 PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。 購入時には上位モデルの 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…) 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W 仕様となっています。 結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。 また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、 GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。 ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。 また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで Power Limitを28%まで制限可能です。 そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。 (前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった) [環境] マザーボード:ASRock X470 Master SL ケース:Sharkoon SHA-AI7000S 電源:CorsairのRM850x CPU:Ryzen3900 なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。 【安定性】 まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や 1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。 ※VR利用時は冷房利用 【画質】 VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました 【機能性】 標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。 HDMI複数繋げる必要がある場合には displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。 【処理速度】 自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。 重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。 ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。 また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため) ※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり 【静音性】 通常利用中はファン動きません。 VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、 ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 ドライバCDなどは無いです。 RTX3080 のドライバや AfterbunerはHPでダウンロード必要です。 また、ビデオカードを支える板は付属しているため、 別途購入必要ありません。 【総評】 消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、 ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、 VR用途にコスパ良いと思います。 (VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです) 個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、 前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、 ファンも静音なため満足です。

お気に入り登録45Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 5.00
(6件)
6件 2020/12/15  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
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5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。

【総評】  ・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。   結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)  ・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。   1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)   2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定   3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる 【安定性】  ・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します) 【画質】  ・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。 【機能性】  ・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 ) 【処理速度】  ・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。 【静音性】  ・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。 ※PC環境 ・CPU : Core i5 11400 BOX ・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI ・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]  +CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入) ・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C ・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード) ・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入) ・ケース:P10 FLUX

5静音性

1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑) 自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました! 緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。 最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!

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Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 4.73
(8件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
  • 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
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5やはり6800XTがベストバイ

【処理速度】 7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。 【静音性】 大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か 【総評】 6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。

5値段は高いですが・・

【安定性】 何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。 【画質】 この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。 【機能性】 ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。 【処理速度】 素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。 メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。 【静音性】 低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。 【総評】 CPU:RYZEN 5600x M/B:ASRock X570S PG Riptide G/B:これ MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2 PSU:Silverstone ST-1100 Ti 以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。

お気に入り登録255TUF-RTX3080-O10G-GAMING [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX3080-O10G-GAMING [PCIExp 10GB] -位 4.83
(18件)
60件 2020/10/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx2
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。トリプルファンクーラーとバックプレートを採用したオーバークロックモデル。
  • 「デュアルボールファンベアリング」を利用した「Axial-techファン」を3基搭載。GPUとメモリー用の独立したヒートシンクが温度をコントロールする。
  • ファンの回転は乱流を低減するために最適化され、「ストップモード」はファンを低温時に停止させる。
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5何の不満もありませんよ

何の不満もありません! 現在のPC構成です。ご参考に Core i7 13700KF BOX PRIME Z790-A WIFI-CSM TUF-RTX3080-O10G-GAMING [PCIExp 10GB] CFD Selection W5U4800CM-16GS [DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組] LS520 R-LS520-BKAMNT-G-1 [ブラック] P41 Plus SSDPFKNU010TZX1 SST-DA850-G [ブラック]

5全く不満のないカード

TUF GAMING B550-PLUS、Rayzen7 3800での運用です。 【安定性】 安定性は抜群です。何の不満もありません。 【画質】 以前はRTX2070を使用していましたがほぼ同じですね。 【処理速度】 RTX2070と比べても段違いの性能です。持っているゲーム(F1 2020など)4Kで最高設定でもカクツキはほとんどありません。 【静音性】 ケースの静音性能もあると思いますが、通常運用ではほとんど無音です。ゲーム時負荷を掛けるとややファンの音が聞こえる程度です。 【総評】 全く不満のないカードですね。熱くなるという話もありますが、真冬ということもありまだよくわかりません。真夏になるとどうなるか?ですね。 ただケース選びには少し苦労しました。SSD3枚とHDDを数台、BDドライブ等をたくさんのドライブを内蔵するため30cmほどのこのカードを装着できるケースが少なく、全部格納できるクーラーマスターのMC500にしました。

お気に入り登録50Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/1/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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52台目の6800XT

自身2台目のRX6800XTです。 値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。 こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。 筐体自体は324mmとかなり大型となっています。 それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。 また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。 性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。 かなりコストパフォーマンスは高いと思います。 買って満足の一品です。

5製品にサポートステイが付属しています

これだけは伝えたい! 3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。 RX6800XTは2021年の年末から探していました。 グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。 RTX3070Tiからの買い替えです。 【安定性】 3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません 【画質】 綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです 【機能性】 以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います 【処理速度】 3440X1440の画角で平均130FPS出ています 【静音性】 とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです 【付属ソフト】 AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です 【総評】 とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。 今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。

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GV-N1080AORUS X-8GD [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2017/3/ 1  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
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GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 4.47
(4件)
18件 2021/7/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
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5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品

【安定性】 安定のMSI。 初期不良やその他不具合もなく動作しています。 ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。 【画質】 nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。 レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。 さすがRTX3080Tiといったところです。 【機能性】 機能性についてはいつも通りなので無評価です。 nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。 前世代でも同様に設定できるので割愛。 【処理速度】 爆速の一言です。 激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。 【静音性】 3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。 ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。 【付属ソフト】 ソフトは付属されておらず無評価です。 必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。 【総評】 RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。 近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。 他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。 GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。 一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。 ※22年6月購入時点で148,000円でした。 RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。 各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。 グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。

5高いが、申し分なし。

【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。 【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。 【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。 【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。

お気に入り登録263GeForce RTX 4070 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 3.98
(10件)
26件 2023/4/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5省電力で高性能。扱いやすい。

3店舗回って4070の最安だったこれを選びました。84,800円でした。 AC6をWQHD120fps出せる性能を求めました。結果として十分で、4Kも60から80fps出るためシングルとしては十分楽しめます。 設定はブラーだけOFFにして後は最高設定。レイトレはオフ。 省電力で発熱も70℃を越えたことがないです。(室温23℃) ライバルの7800XTと悩みましたが、明確に省電力性が勝るこちらを選んで、個人的には正解だったかなと思いました。 4Kももう少し快適にとなると、メモリバス幅やVRAMの多い7800XTの方がいいかもしれません。ただし、ゲームの最適化によるのでメインでやりたいのが何かによると思います。 ただし、43インチ4K対応のモニターでゲームしてますが、WQHDと4Kの差がいまいち分かりづらくて恩恵を感じにくかったです。 確かに違いはあるんですが、負荷に対して恩恵をほとんど感じませんでした。

5msiが好き

RTX2060Sから乗り換え WQHDモニターでサイバーパンク2077の画質を今まで中設定からさらに項目ごとに設定を落としてFPSを90位を確保して遊んでましたがやっと画質設定から開放されました! さすが4070と言ったところで画質をレイトレーシング ウルトラ設定でもフレームレートがFPS110付近で張り付いてくれます(Ryzen5 5600Xとの組み合わせ) 超綺麗な映像をヌルヌルで遊べて幸せです! DLSS3すごい! 本体については背面プレートが質実剛健スチールのカッチコチの冷え冷えプレート。表面のファン周りのグレー色の枠がプラスチック。LEDは一切無くPCを光らせたくない民には打って付けのシンプルデザイン! グレー枠が丸みを帯びていて可愛い! 残念ながら丸み部分は下を向くので可愛さを愛でる事は出来ませんが(縦置きしろよ)コイツをマザボに刺すと光らない白文字でシンプルに『MSI GEFORCE RTX』のロゴが主張して気分を高めてくれます! ファンの音に関してはヘッドホンが解決してくます!一人部屋で使用すれば問題なし! 温度に関してRTX4070は電力200Wと省電力を謳ってますが安心のアチアチでPCが暖房機器となり手に汗握ってゲームする事が可能! よってMSI信者で「光らせたくない」「シンプルが好き」「丸いのが好き」「出来るだけ安いの」「細かい仕様やスペックは気にしない」「msiは好きだがドラゴンはダサいからドラゴンはいらん」と言う特殊な癖をお持ちの方には刺さるグラボだと思います!

お気に入り登録138GTX 1080 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1080 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB] -位 4.68
(8件)
19件 2016/11/ 4  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x37mm 
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5初めての80番台

GTX760からこちらのGTX1080に載せかえました。 CPUはi5 8400、メモリは16GB、電源は4年前から使ってる650Wのを据え置きで。 【安定性】 問題ないです。 【画質】 Shadow playとかいう(今は名前が変わってる)昔からある録画機能は、ハードウェアエンコードによりゲーミングに影響が出ず、とても使いやすいです。 相変わらず録音はAudacityでやってますが、後付けでもいいならやっぱりマイクの録音機能は切っておきたいですね。 【機能性】 機能...グラフィックの処理をしてくれるだけで十分ですか、やはりShadow play。 【処理速度】 速いですね。今までGTX760で低設定でしか動かなかったゲームが最高設定にしても100fps超えるので、いいですね。 VRは未知数です。恐らく同期ズレで酔うんじゃないですかね。やるなら2枚積みます。 けど、もう少しでビデオカードも世代交代でしょうね。 【静音性】 普通ですね、気にならないくらいの音。 あ、回ってるなーくらいです。 【付属ソフト】 付属ソフトは使ってません。 インストールディスクが付属してますが、インストールしてなくても出力が無くなるわけではなく、ドライバはネットで検索してダウンロードすればしまいです。 【総評】 6万円ほどでGTX 1080が買えてよかったです。 第8世代のCPUと合わせて、オーバースペックな感じは否めませんが、これくらい余裕があればあと数年は生き残れるでしょう。

5OCでも安定動作

ゲームもやりつつそれ以外の時はZcashのマイニングをさせています。Zcashのマイニングにはメモリクロックの影響が大きいのでガッツリOCしていますが、室温25〜30度・画像の設定でGPU温度が60度台半ば・560〜580Sol/sで安定動作しています。Core Clockは電圧を盛らなくても+200MHzくらいまでは安定しているような気がします。 ゲームはSteamのあんまり重くない一昔前の名作(borderlands2やPath of Exileなど)中心にやっているので完全にオーバースペックなのですが、Steam VRの映像をスマホにwifiで飛ばしてスマホVRゴーグルで体験できるソフトでVRをお試ししたりして楽しんでいます。Steam VRのベンチマークはもちろん90fps↑フレームが100%です。

お気に入り登録6GeForce RTX 3080 XC3 BLACK GAMING 10G-P5-3881-KR [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 XC3 BLACK GAMING 10G-P5-3881-KR [PCIExp 10GB] -位 -
(0件)
0件 2021/4/ 9  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 

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