| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![PowerColor Red Dragon AMD Radeon RX 6800 AXRX 6800 16GBD6-3DHR/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331383.jpg) |
|
1157位 |
400位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x135x54mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。ファンの寿命を約4倍にするダブルボールベアリング技術を採用した冷却ファンを搭載。
- 60度以下でファンをオフにし、消費電力を抑えながら中低負荷時の静音ゲーミングを実現する「Mute Fan Technology」を採用。
- 「Dual BIOS」により、パワーと性能を優先する「OCモード」、静音性にすぐれた「サイレントモード」を選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能でシンプル
高性能なのにシンプルなデザイン。
赤いLEDは地味もケースファンなどの他のLEDがあれば十分?。
バックパネルなど全体的にシンプルで質感も良い。
ファンの大きさ冷却性能も十分。
AMDのソフトウェアは機能や操作がわかりやすいので
ゲームによっては性能を6600相当にして省電力設定でも使える。More Power Tool。その際は温度が上がらなければファンも回らない。
グラボの支えは必須アイテムだと思います。
5バランスの取れたいいグラフィックボード
グラボの値段も大分安くなってきており
セールしてたのでRX6700XTから乗り換える形で購入
Radeonとしてはハイ〜ミドルに位置するRX6800だが
メモリ自体は16GBと最上位の6900XTと遜色ない点は大きなメリット
RTX3080とはライバル関係でありメモリ速度や
レイトレについてはRTX3080に分があるが
メモリ容量やTDP250W&GDDR6の為熱がこもりにくい点はRX6800に分がある。
さてRadeonの素晴らしい所はRadeonSoftwareにあると思ってる
RadeonSoftwareはそれ一つでグラフィックボードをOC出来るソフトであり
簡単にOC出来るのはRadeonの大きな特徴、モニタリングすることも出来るため
OCした設定がどんな感じで動いているかとかもわかるのは面白い。
少し電圧を下げてコアも下げれば省エネ化したり熱も発生しにくくなるため夏対策にもなる。
また最近話題のRSR(アップスケール)も追加されており前よりも
重いゲームを快適に動かせるようになったのも魅力の一つ
なお光り方はワンポイントで光る感じであり、割と落ち着いたグラボであり
ピカピカ光るよりもシックな感じの方が好きな人におすすめ。
総じてTDPも低めでありながら性能もいいという出来たグラボである。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 8GB Twin Edge ZT-B50610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691342.jpg) |
|
790位 |
400位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
|
|
|
![GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/511gasqGVbL._SL160_.jpg) |
|
386位 |
400位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/1/17 |
2021/12/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
-
4格好良いグラフィックボード
非常にカッコ良い見た目ですが、RTX 3070を買うんだったら3万円台前半を狙った方が良いと思います。
4悪くはないです。
RTX2070 SUPERからRTX3070Tiなので,
まぁ正直、綺麗になったなぁと感じるくらいです。劇的、とは言えないかな。
ベンチマークを回しても高くはなったものの、性能から比較して数倍とは言えません。
結局他パーツも一緒に変えないとどこかがボトルネックになるという典型ではないかと。
この金額でこの程度か感がありました。
でも性能アップより今回はディスプレイクァッド化がメインでしたので、結果オーライです。
私のPCケースはハイタワーで内部にかなりの余裕があります。
写真の通り前面部にHDD設置スペースがありますが、GTX1080の時は余裕で隙間がありました。
当たり前ですが慎重に丁寧に作業しましょう。
ほんの少し角度を変えるだけでスッと容れることが出来ます。
私のケースはそんなデカいグラボを入れるために縦設置です。
グラボ、重いです。マザボに負荷をかけるくらいなら縦設置にした方がいいです。
|
|
|
![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402189.jpg) |
|
682位 |
400位 |
4.80 (5件) |
39件 |
2021/11/26 |
2021/11/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
- 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
- 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5経済的でお得です。
34インチ ウルトラワイド モニター
UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。
解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。
PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。
まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。
消費電力も100w行かないので経済的だと思います。
とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。
5安いグラボ
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが
僕は価格が下る前6.6万円で購入しています
なんか今は6万切ってますよね
それはともかくとしてレビュー書いていきますね
スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います
TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね
ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います
ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です
サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います
あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました
結論
AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした
|
|
|
![TUF-RTX3070TI-8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387157.jpg) |
|
617位 |
400位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2021/9/24 |
2021/6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.7mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 「Axial-Tech Fan」はデュアルボールファンベアリングを採用し、スリーブベアリングやほかのベアリングタイプと比較して安定した性能と長寿命を実現。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4、対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4DX9対応ゲームは性能発揮出来ない・スリープ復帰で画面固まる
【安定性】
長期間のスリープから復帰するとロック画面でほぼ固まる
また長時間使わないまま放置すると画面が固まる
他のPCから共有ファイルにはアクセスできる
【画質】
きれいです
【機能性】
HDMIが2つ有るのはいい
【処理速度】
エンコードはしないのでそこは未評価
最近のゲームは満足できるレベル
しかしDX9c用に作られたゲームのfpsが延びないのが残念(T_T)
A列車で行こう9の為に買ったのに・・・
【静音性】
FFXVベンチをやっても全くうるさいとは感じない
【付属ソフト】
付属ソフトないから未評価
【総評】
グラボ事態は大変いいのだけれど
『スリープや長時間使わないまま放置すると画面が固まるのだけは何とかしたい』
『また動画を全画面にするとたまに上と左に余白が発生
再度全画面にすると直る』
これは最近感じたのでドライバのバグかも?
↑この2つの事象はいつのころから自然と発生しなくなりました
|
|
|
![GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306493.jpg) |
|
454位 |
400位 |
4.64 (16件) |
89件 |
2020/10/27 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メルカリで5万円で入手
元々は3060を入手予定だったのですが、安かったので購入しました。
◆GeForce1070と比較して全長は短く、厚さは厚く。
画像を見るとわかるのですが、置き換え前のGeForce 1070 GTXと比べるとやや全長が短くなっています。これをコンパクトと取るか、冷却性能に不安を感じるかは人それぞれでしょう。個人的には後者です。
なお、厚みに関しては1070が2スロットだったのが2.7スロットと厚みが増しています。ここは安心ですね。グラボ以外特に差すものは無いので厚みが増す分にはなんら困る事はありません。
◆ファン停止無効化が精神衛生上嬉しい。
個人的に重要なポイントなのですがファン停止を無効化できるのも良いです。結局このあたりってファンが止まってる動いてるは重要じゃなくて音が五月蠅いかどうかが重要なので。
その点で言えばアイドル時は全然耳に届くほどの騒音は無く、むしろ耳を近づけても環境音にかき消されるほど。
そうであれば、長く使えるようにファンは動いてくれていた方が助かります。他社のファン停止機能付きグラボにこういう機能があるか知りませんが、MSIは前々からこの機能がある事を把握しているので、MSIを好んで利用しています。
ちなみにロード時の音量ですが、やや五月蠅いかなと思います。でもベンチを回した時だけで私のプレイする原神では特に問題ありませんでした。
◆原神程度のゲームでは体感できる差は得られず。
原神プレイの比較です(小さいですが左上に温度、GPU使用率、フレームレートが書いてあります。)
1070の時には、最高設定ですと何もしてなくても48fps付近である事が多かったです。とはいえ、戦闘中でもカクつきを体感するレベルではありませんでした。
3070の時ですが、GPU使用率が65%と大幅にGPU使用率が下がってはいますが、やはり全長の短さとそもそも電力消費量が多い(1070は150Wで3070は220W)ということもあってか、GPU使用率が低いにも関わらず、その時点で既に温度は1070に負けてる格好となっています。性能的に余裕があるので、結果的に低発熱…なんて都合よくはいかなかったですね。ロード時のスピードも特段体感できる変化はありませんでした。
また、完全に60fps張り付きというわけではなく、稀に45fpsとかになってしまうこともあります(本当にたまになのでGPUの性能自体の問題ではなくPC全体として裏で何か動作したとかかもしれません。)
◆総評
GeForce4000シリーズで特にすごい新機能の追加とかも無かったので、5万円を切る価格であれば多少過剰スペックだったとしても買って良かったのかなと思います。
中古で探すと3060Tiも3060も4万円超と似たり寄ったりの価格だったので、中古にそもそも抵抗があるとか、マイニング使用歴が気になるとか、あんまりそういうのを気にしない人であればお勧めかなと思います。
5コンパクトで超安定
購入後、半年使用していますがとにかく安定している。
また、自分の使用環境下ではとても静かで良いグラボです。
このグラボが、単体としては初めての購入になりますが、
他の製品に比べてとにかくコンパクトなのが良いですね。
性能については、自分にとっては申し分ないです。
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343141.jpg) |
|
617位 |
400位 |
4.27 (8件) |
271件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)
57000円台で購入しました。かなりいいです。
【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。
【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。
【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。
【処理速度】十分だと思います。
【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。
【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。
【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。
FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。
初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。
当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。
持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。
CPU ryzen5 3600X製
マザー B450M pro4
メモリ DDR4 2666 8GB×2
グラボはこれ
システムドライブはSSD
電源は650W ゴールド認証のシーソニック製
5FSRは伊達じゃない
ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。
【安定性】
直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。
【画質】
まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。
AMD特有の発色の良さに期待。
【機能性】
AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。
【処理速度】
FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。
【静音性】
仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。
【付属ソフト】
Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。
【総評】
瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。
一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。
それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。)
今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。
|
|
|
![TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001326375.jpg) |
|
478位 |
400位 |
4.67 (4件) |
0件 |
2021/1/21 |
2021/1/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- ミリタリーグレードのチョークコイルとMOSFET、長寿命を実現したコンデンサーを搭載し、高負荷状態で連続稼働させたいゲーミングPCに適している。
- 前世代と比べヒートシンクのサイズを大きくした「2.9-スロットデザイン」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段相応
GTX1660SUPERで25FPSだったときと同じ状況にしたら47FPSでした。
ゲームでMOD入れる予定なら、もっと高性能のものを選んだ方がいいです。
5大満足です
【安定性】安定しています
【画質】すばらしいです
【機能性】
【処理速度】早いです
【静音性】4k等の重いゲームをやらなければ、ファンは回らず静かです
【付属ソフト】
【総評】最近、グラボの値段が安くなってきたので、RX580から買い換えました。
大満足です。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4060 Ti 8GB Twin Edge ZT-D40610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539785.jpg) |
|
583位 |
400位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省電力で性能十分
【安定性】
GEFORCE系はあいかわらず安定性がいいです。異常終了になりません
【画質】
特になし。いいです。
【機能性】
NVIDIAコントロールパネルでドライバーインストールも簡単です。
【処理速度】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で使用できます。
【静音性】
RTX4060ti自体省電力で発熱もあまりないため2連ファンで消音です。
【付属ソフト】
なし
【総評】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で8ピンx1で使用できます。電源も550Wぐらいあれば十分に使用できると思います。サイズも小さいのでケースサイズを考えなくても大丈夫です
|
|
|
![NE75070S19K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768821.jpg) |
|
478位 |
400位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
|
|
|
![GeForce GTX 1660 Ti GAMING X 6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133999.jpg) |
|
843位 |
400位 |
5.00 (5件) |
204件 |
2019/2/27 |
2019/2/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x127x46mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。すぐれた電力効率と高いゲーミングパフォーマンスを発揮する。
- 独自のGPUクーラー「TWIN FROZR 7」と、60度以下になるとファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能により冷却性能・静音性を実現。
- RGB LEDを装備し、Mystic Lightソフトウェアにより、LEDカラーやライティングエフェクトのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりの自分用グラボです
本当は別の目的のために否応なしで買ってみたところですが、使って試してるうちに結構気に入ってきましたね。
おそらく今後もゲーム目的とはしないエンコ目的になると思いますが、気晴らしの試しゲームもやる気が起きるかもしれません^^
【安定性】
ゲームはベンチだけ、エンコはNVEncをやってみましたが特には問題もなくできました。
ただAfeterbunerとRivaTunerを入れたらPC起動時に注意メッセージのようなのが出て気になるのでアンインストールしようとしたら
それぞれが全くアンインストールを受け付けなかったです。 面倒なことにOS入れ直しまでさせられました。
今はもうAfeterbunerは無しでやってます。
【画質】
特には問題ないと思います、 Intel QSVと NVEncにてエンコ比較しました。 画質的には私の目では見分けはつかないです。
静止状態の画を拡大して確認でも、どうでもよい程度だと思います。 またエンコ時間は QSVよりやや早くなります。
(QSV 12分23秒 、NVEnc 12分11秒 FHD)
【処理速度】
このくらいなら御の字です。 画像としてベンチ結果他を貼っておきます。
【静音性】
ベンチ中もうるさいとは感じません。 あと負荷時温度についても良いと思いますね^^
【総評】
QSVエンコ時は、ほぼCPUだけのCPU使用率ですが、NVEnc時はグラボとCPU両方がビジーな状態になるのですね^^
消費電力までは見てませんが、イメージ的には不効率な気はしますね。
よく聞くグラボのコイル鳴きなども無くその点では良かったかなと思います。
5久しぶりの自作PC
WIN7からWIN10に切り替わるタイミングで、もう1台自作してみました。
【安定性】
オーバークロックタイプですが、不具合もなく安定しています。
【画質】
特に破綻もなく、満足しています。
【機能性】
DPが3つHDMIが1つと、複数出力があります。
【処理速度】
ネットサーフィン程度では問題もありません。
【静音性】
ファンの音は高負荷ではないので、静かです。
【付属ソフト】
特になし。
【総評】
2019年12月にJoshinYahoo!ショッピングで購入。ポイントUPに合わせて、ポイント込みで30,000円弱でした。
前のPCではGTX1060を使って不満が無かったので、2060ではなく1660で選択。1060よりパフォーマンスUPで消費電力はそのままが理由でした。
660、1060と定番を使って、次も定番。
皆さんに支持される内容ですね。
|
|
|
![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416128.jpg) |
|
682位 |
400位 |
- (0件) |
16件 |
2022/1/14 |
2022/1/14 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
- 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
|
|
|
![GeForce RTX 2070 SUPER GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217730.jpg) |
|
1019位 |
400位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/12/10 |
2019/12/13 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x56.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5msi好きなら是非
デザイン、光り方でこのZを購入しました。
コスパはあまり良くないかもしれませんが、自己満足です。
静音性も3ファンなので高いです。
安定しています。
5コレにしました
メモリ2GB以上使う感じになったMSIのN760HAWKと載せ替え
RTX 2070 TRI FROZRと悩みましたが こちらを選択
価格差は1.7万円ありましたが 最新でOCモデルですし
冷却能力や電源フェーズも違いがある分OKかと思い購入
8年前のPCなので少し取り換えに苦労しました
先ずDPケーブルが無い
近くの量販店に走る(在庫チェックしてて選ぶのに苦労)
付け替えて電源が入らず ファンとかが一瞬回って落ちる
ケースファンを別場所に接続で〇 (多分グラボは関係ない)
電源が入ってもBIOSで止まる コードb2だったかな
外して内臓GPUでチョコチョコBIOS設定変更する
結局10回くらい付け外しして PCIのROM設定だったかな
EFI?互換からレガシーROMに変更で無事OSまで起動
アフターバーナーのファン調整でZEROにならないように設定しなおしました
WIN10が一度KP41でブルースクリーン再起動 (グーグルクロームをポチポチしてる時)
時々軽いゲームが止まる(それを最高設定にしたからかも)
まだ少し問題は残ってます
構成
i7 3770K @4.4G
Z77−UD3H バイオスF9
KHX16C10B1K2 32GB
PX-128M5P
PX-512M8VC
ST2000DM008
AU-1200PRO
N760HAWKからコレ
デルU2412M
一応安定してる感じになったのでFF14ベンチしておきました
スコア2倍くらい(たぶん古いCPUとメモリがボトルネック)
最低フレームレート 16→46
前のHAWKもですがブーストクロックがカタログ値より高いです
MSIのグラボでは普通も事なのですかね(ベンチ中MAX2025Mhz)
GPU温度MAX50度ファン回転数2400くらいでしたが
気になる騒音ではありませんでした(N760HAWKと比べて)
古くて安いモニターですが画質が相当上がりました
残像感が無くなり すごく見やすく成りました
(DVIからDPに変えたせいかもしれませんが)
前回のグラボ交換よりは時間がかかりましたが
ベンチスコアも上がったし温度も下がったし
ファンノイズやコイル鳴きも少なくなって◎です
マイナスポイントは
ダストリムーバブルテクノロジが無いこと
重い 付属ステイだけでも支えてはくれます(少し不安)
消費電力もあがりました
VRAM増大が最大目標だったのですが
パフォーマンスも大幅UPで満足です
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359477.jpg) |
|
400位 |
400位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さなケースでも運用可能
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
落ちることもなく安定して動作している。
【機能性・処理速度】
ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。
【静音性】
重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。
【付属ソフト】
あまり使用はしないが、インストールはしている。
【総評】
AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。
5定格350Wならこれでいいかな
【安定性】
ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。
ただこれはGeforceExperience側のバグか
モニターが悪いのか判別できないので無評価
【画質】
3080Tiなりの画質。
【機能性】
グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。
【処理速度】
CPU:Ryzen 3900X
RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz
MB:MSI MEG X570 ACE
FF14 Endwalker
SCORE: 14946 とても快適
3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB)
GeforceExperienceの自動OCで+53MHz
RamDiskにコピーしてベンチ実行
CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。
最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作
Core平均1830というところ。
3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496?
カタログスペック通り。やっぱりCPUか。
【静音性】
普通の3連ファンの騒音かと。
【付属ソフト】
使ってません。
GeforceExperienceだけ。
Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど)
が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。
【総評】
妥当。予想通りで満足。
【ついき。】
今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。
1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。
あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが
どういう対応か期待します。
|
|
|
![GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548657.jpg) |
|
428位 |
400位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm
|
|
|
![GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630294.jpg) |
|
843位 |
400位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/5/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながら、ビデオカードを完全に制御できる。
|
|
|
![PRIME-RTX5070-12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679736.jpg) |
|
405位 |
400位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。カバー、ヒートシンク、ヒートパイプを精密に配置した2.5スロット設計を採用。
- 3基の「Axial-techファン」がシャーシサイドパネルの換気を活用し、最適な放熱性能を発揮する。
- 「0dB テクノロジー」により、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3CAD用に買いました
仕様
M/B:PRIME Z890M-PLUS W
CPU:Core Ultra 7 265F
メモリ:W5U5600CS-16Gx2
SSD:WD_Black SN7100 1TB
【安定性】
たまに、遅くなることがあるが、チョット待てば復帰する。
今のところ、固まったりしないが、ドライバーのアップを待つしか無いかな。
【画質】
期待通り良い方だと思う。
【機能性】
本体にファンが3個も有り冷却性能は十分かと。
【処理速度】
機械パーツの3DCADでしか使わないので十分な性能。
【静音性】
本体にファンスイッチが有り、フルとサイレントに切り替えられる。
【付属ソフト】
NETでダウンロード。ゲームソフトもダウンロードできるらしい。
【総評】
10万円を切ったので買いました。
CADソフト屋さんのおすすめ(5070)でした。
今のところ問題なく使えていますが、カタマリかけるのがチョット心配。
35070だが中身は4070Super
抽選販売でアリバイ価格版が当たったので取り敢えず購入したが性能は4070Superとほぼ変わらず(ROP問題やドライバーバグ等は大丈夫だった)。
1000&2000&3000版・4060Tiから買い替えならアリかもしれないが、4070以上なら6000版台を待つか5070Ti以上を購入した方が良い(どうせ後から5070、5070Ti、5080のSuperを出すんでしょうけど)。
このクラスに13万(高い物なら16万w、アリバイ価格以上での購入は止めた方が良いと思う)出すなら後2〜3万追加でメモリが多い7900XTや7900XTX(9070、9070XT、5070Ti?)が買える、後々を考えると12GBでは少なさすぎる。 4090と互角以上?そんなわけないw
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529567.jpg) |
|
339位 |
400位 |
4.56 (12件) |
73件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最初からコレにしておけば良かった
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。
Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。
【画質】
特段悪くは無いと思います。
【機能性】
NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。
本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。
【処理速度】
4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。
【静音性】
コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。
【付属ソフト】
ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。
本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。
【総評】
安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。
比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。
5小さくて高性能、多機能なグラボ。
1660Superからの買い替え。
WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。
【安定性】
差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、
1か月くらい安定してます。
【画質】
大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。
また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので
ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。
【機能性】
DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。
DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。
これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。
AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。
従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。
【静音性】
前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。
【サイズ感】
サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。
長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。
このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。
【総評】
ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。
ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。
|
|
|
![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502522.jpg) |
|
565位 |
400位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x147x73mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を採用。
- 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
- エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デカイ重い
Red Devil 6800XTからの買換えです。
以前のものも大きいなと感じていましたが、また1段とでかいです。素敵です。
重量もかなりあるので、つっかえ棒などの垂れ下がり対策は必須かと思います。
こちらのモデルは電源850w以上推奨となっていますが、電源750w、Ryzen 5900X、GPUはOCモードでの使用でベンチマーク、実ゲーム共にトラブルなく使えています。
ファンが40%程度で回っていてもケースからファンの音が聞こえないので、低温時もファンを回すようにしています。
高負荷時はさすがにそれなりの音がしますが、耳障りな音ではないのでゲーム中などであればさほど気になりません。
デュアルモニタで使用するとアイドル時もVRAMクロックが下がらないようです。
大きな問題だとは感じませんが、なんだか気持ちが悪いので、ドライバの成熟で改善することを祈っています。
|
|
|
![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
|
1157位 |
400位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
|
|
|
![Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183627.jpg) |
|
462位 |
400位 |
4.38 (21件) |
239件 |
2019/8/20 |
2019/8/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパに大満足
【安定性】
動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。
【画質】
動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。
【機能性】
派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。
【処理速度】
性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル
【静音性】
普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。
【付属ソフト】
ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。
【総評】
基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇
5コスパが良い
【安定性】
特に問題なし
【画質】
Resolve の4Kの動画編集ならいけます
【処理速度】
特に遅延は感じられません。
【静音性】
すこしうるさいです。
【付属ソフト】
MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます
【総評】
Ryzen7 3700Xと組んでます
ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。
ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。
めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。
コスパよくて、おすすめです
|
|
|
![GeForce RTX 4080 16GB SUPRIM X [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492542.jpg) |
|
527位 |
400位 |
4.24 (5件) |
13件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x142x78mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 冷却システム「TRI FROZR 3S」を搭載し、強力に冷却。「TORX FAN 5.0」を3基備え、ベースプレート部分にはベイパーチャンバーを採用している。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現実的なハイエンド
【安定性】
あと数か月で使用期間が一年になるが、4080が原因の不具合には遭遇していない。大型のヒートシンクが付いていることもあって100%使用でもケース内で60℃台前後をキープできていて温度的余裕も大きい。4090ほど電力は消費しないので、例の12VHPWRコネクタが燃える心配は比較的少ない。
【画質】
多くのゲームで4K144HZモニターのスペックを十分に引き出せる。レイトレーシングを使ってもDLSS FGによってたいていは快適にプレイできる。ただ、パストレーシングをオンにして快適にプレイするには4090をお勧めする。DLSS FGの挿入フレームの違和感の有無については、結論から言うと違和感なし。精度が高いうえに高速でフレームが切り替わるため私には描写が変なところは認識できなかった。
【機能性】
DLSS FGやAV1エンコード対応など最新機能が使える。ゲームにおいてVRAM不足に陥ったことはまだないが、AI画像生成で4080の購入を検討している人は4090を買うことをお勧めする。
【処理速度】
4Kゲーミング環境において性能の不足も過多もなくちょうどいいバランス。3090Tiを軽く上回る性能を有しつつ消費電力は3080並み。
【静音性】
大型ヒートシンクに三連ファンということもあって静音性は非常に高い。デュアルBIOSになっていてバックプレート上部のスイッチで簡単に静音化可能。私の個体ではコイル鳴きはなかった。
【総評】
私は落ち着いたデザインでありながらも高級感のあるSUPRIMモデルの外観にひかれて購入した。秀逸なデザインと冷却性能を両立させたハイエンドグラフィックスカードとなっている。一点気になるのは、ライティングの輝度と彩度が低いこと。スモーク入りのケースでは輝度の低さが少し目立つ。彩度が低く、ほかパーツのLEDとの調整に若干難あり。
5値段が高い分質感も高い
【安定性】
落ちたりしません。
【画質】
普通です。
【機能性】
ギガバイトと違い、デュアルBIOSがちゃんと機能します。
【処理速度】
3090Ti超えです。
【静音性】
冷却性能が高く、静かでよく冷えます。
【付属ソフト】
アフターバーナーを使用しています。便利です。
【総評】
買って見てみて最初に思ったのが「高級感がすごい!」でした。さすがに値段が高いだけあります。まあ私が使ってるケースは中が見えないスチールケースなので、入れてしまえば見えませんが。
ヒートシンクや冷却機構が良くできているようで、室温16度で少し低めですが、OCCTでストレステストをしてもファンは1400rpmくらいしか回りません。普通のゲームだともっと低い回転数になりますし静かで良いです。夏も大丈夫そうです。
重箱の隅をつつくような言い方をすると、GPUコアの温度が急激に上がった場合、一瞬ファンが1800rpmくらいまであがって「!?」となります。ファン制御の反応が過敏なのかなと思います。ただ静音性にはほとんど影響せず、すぐに低回転に戻るのであんまり気にしてません。
まあ値段を考えてもここまでは要らないかなというのが正直な感想ですね。見た目重視ならアリですが、私が次に買うときはTRIOでいいかなと思いました。MSIの製品自体は出来がいいので、グラボメーカーとしてはファンになりました。(マザーボードはASUSと決めてるのでMSIは買わない…。)
|
|
|
![GeForce RTX 2080 SUPER GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180626.jpg) |
|
744位 |
400位 |
5.00 (1件) |
74件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x56.5mm
【特長】- GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- ダブルボールベアリングで静音性と耐久性を実現した「トルクスファン 3.0」を3基搭載したトリプルファンクーラー「Tri Frozr」を採用。
- GeForce RTX NVLinkブリッジに対応するほか、ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5訂正 と 追加 と 気になります
先日、投稿した内容に誤りがありましたので訂正します
「DRAGON CENTERでZERO FROZRが切れない」
としましたがGraphicsFanToolをダウンロードする事で
ZERO FROZRをOFFにすることが出来ました
後は、Extreme Performance モードで高負荷をかけた
ところ(モンハンIBでFHD高画質165 FPSで2時間程度)
GPUクロックmax : 2040MHz
GPU温度max : 79℃
に達しました、ネットで何件かのレビューを見たところ
大体70℃止まりだったので「大丈夫なんだろうか?」
と、他の方の保有している個体が気になります。
|
|
|
![TUF 3-RX5700XT-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001198789.jpg) |
|
744位 |
400位 |
2.43 (4件) |
45件 |
2019/10/ 7 |
2019/10/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x125x54mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したビデオカード。耐久性を重視した「TUF Gaming」モデル。
- IP5X認定防じんファンが付属し、時間が経過してもパフォーマンス低下の心配がない。「2.7スロットデザイン」により多くのヒートシンク表面積を獲得。
- 耐久性のある潤滑剤を注入した「スリーブベアリング」は、「デュアルボールベアリング設計」よりも静かな音響プロファイルを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4WQHDでも余裕
主にPCゲームをするために購入。初めてハイエンドグラボを購入したため箱の豪華さに驚きを隠せなかった。またグラボ本体も大きく頼りがいのある印象だった。機能面では、[GTA5]FHD最高品質でも144HZを維持できておりとても満足している。本体が重いのか若干グラボが傾いてしまっているので長尾さんが出しているステーなど使えば安心して使えると思う。今回がRADEONシリーズ初めてだったので不安だったが全体的に安定していたので今後もRADEONを購入していきたい。
4良くも悪くもRadeonらしい
【安定性】
基本的には安定しています。
特に新しいRADEONに多いのですが、スクエニ系のゲームやフォートナイト内での安定性がかなり悪いです。状況からソフトウェア面での問題だとは思いますが星五にはしづらいです
【画質】
こちらについては文句なしです。4K含め高画質、低フレームレートについてはRADEONはかなり強いです。
【機能性】
ファンコン、キャプチャー、配信、オーバークロック、スマホでの遠隔操作その他もすべてAMD Softwareでいじれます。これにはひどく感動したのを覚えています。
【処理速度】
テクスチャが繊細でオブジェクトの多いゲームでも難なく4Kプレイ可能です
【静音性】
この商品に限っての話なのですが、
VRAMの冷却機構がただのアルミの板です
まず冷えないしヒートシンクですらなくただのアルミ板、しかもコア用のヒートパイプやヒートシンクとすらも接着してない辺りはもはやギャグです仕様ですが定格VRAM電圧110度に達します
【付属ソフト】
最新のVBIOSはかなり安定性に貢献してくれています。
RadeonSoftwareとは別の話になりますがやはりASUSさんソフトウェア面はかなり強いですね
【総評】
FHD高フレームレート''以外''での用途では最高だと思います
|
|
|
![TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432208.jpg) |
|
1019位 |
400位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したビデオカード。Axial-techファンを3基搭載しカードを強力に冷却、低負荷時にはファンが停止し静音性も高めている。
- 電源設計にはミリタリーグレードの堅ろうなコンデンサーを採用。アルミ製シュラウド、バックプレート、ステンレス製I/Oブラケットを採用し耐久性が向上。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」により、ソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段が一旦安くなったタイミングでの購入
【総評】
ASUS製のボードを買うのは初めてですが、非常に静かで個人的には今まで買ったGPUの中で一番満足度が高いです。基本的にASUS製は値段高めですがHDMIが2ポートあったり、ファンがボールベアリングだったりよく冷えたりと高いなりにいい作りをしていますね。ファクトリーOCのクロックスピードも高いところに設定されています。価格は高いですがASUS製のグラフィックボードはおすすめです。
40シリーズが出てから40シリーズを買う予定でしたが、どこもかしこも値上げ祭り&超円安ですので、PC一式の更新を検討していたこともあり、値段が安くなっていたため購入しました。ですが一般的には40を待ったほうが良いです。
【安定性】
非常に安定していてアイドル状態だとFan0dB状態でも平均54度です。ゲーム中も特にトラブルは感じません。ファンを回すと平均33度程度です
【画質】
Titan X ( Pascal) からの更新ですがレイトレーシング機能が開放されて画質が大幅に向上しました。
【機能性】
ASUS製のグラフィックボードは他社製より高いんですがHDMI端子が2つついているという優位性があります。これはかなりのメリットかと思います。DPはスリープ復帰時の不具合が多いため嬉しいです。
【処理速度】
4Kでレイトレーシング無しで最高画質でゲームをする分にはFPSの低下もなくなって満足です。
レイトレーシングするとゲームによっては最高設定が維持できなくなりますが、ここは今後に期待です。(消費電力面の懸念もありますが)
【静音性】
FANを回していても回っていることに気が付かないほどの音です。TUFシリーズはベアリングファン採用なので、静かですね。(よくあるスリーブファンタイプだと耐久性・音ともに劣る)
多くのユーザーがあまり気にしないこういった細かい部分で手抜きをしないのは好感度が持てます。
52070SUPERから買い替え。最高。
メモリはDDR4で128GB
CPUはi7-11700
モニタは4K二台、フルHD3台(うち一台は144MHz)。フルHD1台はCPU出力です。
2070SUPERからの買い替えです仕事とゲーム両方でPCを使っております。
【仕事面】2070SUPERではテクスチャの多い3D素材を使うとカクつき、場合によってはソフトがダウンしていましたが、3090Tiではヌルヌル動くので大変作業がしやすいです。
【ゲーム面】FF14をやっていますが、カクつきがおきません。相性問題なのか、2070SUPERでは最低画質設定でも起動後10分でダウンしていた『the witcher3』が、プレイできるようになりました。
24℃の室温で温度は常時55℃前後を推移。
ワット数は仕事中は230W前後、ゲーム中は285W前後の間で動いております。
3090Tiに換装するにあたりモニタのダイナミックレンジ(リミテッドからフル)やフレーム数を調整したところ、超高画質のモニタ1台低画質4台から、超高画質5台になりました。買ってよかったです。
|
|
|
![GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432300.jpg) |
|
617位 |
400位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがのハイエンド!
【安定性】
負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました
【画質】
画質は今時悪いとかないので無評価です
【機能性】
デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます
【処理速度】
さすがのハイエンド
ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです
【静音性】
負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです
【付属ソフト】
付属ソフトは無いので無評価です
【総評】
RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました
さすが最上位のグラボ!
ハッシュレートが高いです
最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです
なんで買ったんだろうか…
|
|
|
![DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540014.jpg) |
|
527位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x134x49mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Radeonも今から買うなら7000シリーズでしょ!
【安定性】今やRadeonだからダメってのは風評被害のレベルです。
全く問題なし。
【画質】デジタルなんで調整次第ですが、初期状態では赤が強めで鮮やかな色合い。
いわゆるAMDの画質ですね。
【機能性】出力4系統はこのクラスでは普通ですが、できればHDMIが2個欲しい。
【処理速度】価格を考えれば100点満点。
【静音性】ほぼ無音でコイルなきも無し。ベンチマークのような高負荷かけ続けるとどうなるかですが
【付属ソフト】ASUSのソフトは使ってません。アドレナリンはまあ、普通かな。
【総評】セール特価とはいえスターフィールドついて3万5千円は破格でした。
リファレンスのデザインで欲しかったところですが、発売無いものは仕方ない。
バックプレートもしっかりとしていてこの価格帯では高級感ありです。
5ゲームをするのには、コスパ最強のグラボかも
【安定性】
安定稼働しています。今までに一度も落ちていません。550wの電源で十分稼働します。
【画質】
綺麗です。PCゲームを普通にやる分にはこれで十分です。
【機能性】
公式アプリで色々と調整できるのが良いです。ゲームに応じた設定もできますので、大変便利です。
【処理速度】
4万円前後で、普通のゲームなら60fpsを保てるので、十分です。
【静音性】
通気性の良いケースを使っていますが、ファンの音が少し聞こえるくらいで気になりません。
負荷がかかっていない時は無音です。
【付属ソフト】
ネットで最新版をダウンロードできますので、それで電力を節約したりできます。
【総評】
買ってよかったです。消費電力も控えめで、技術の進歩に驚かさせています。
|
|
|
![GeForce GTX 1660 SUPER GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418728.jpg) |
|
538位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x127x46mm
|
|
|
![GeForce RTX 2060 VENTUS GP OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354501.jpg) |
|
489位 |
-位 |
4.39 (3件) |
0件 |
2021/5/13 |
2021/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイスペックを求めないなら良い
主にAPEXやFortniteなどを遊んでいます。
特に問題なく動作しております。
フレームレートについて、モニタのリフレッシュレートがMAX 75HZしかないのでなんとも言えませんが、
乱戦になってもカクつくこともなく、常に安定しております。
これからのゲームがどれだけスペック要求してくるかわかりませんが、
現状流行っているゲームをする分には、RTX2060でも特に問題ないと思われます。
・・・まぁ正直、新規で買うというならばコスパを考えるとRTX3060が良いかもですが
4いいグラボ
【安定性】特に問題なし
【処理速度】今となってはミドル以下の性能?
ゲームや用途によっては十分かも
【静音性】特にうるさいとは感じない
【総評】まだまだ使えるスペックでフルHD環境でのゲームには良いグラボだと思います。
|
|
|
![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCV1 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402781.jpg) |
|
489位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/30 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x128x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
42スロット厚仕様
ツクモにて購入
同じMSI RX6600XTに、Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCってのがありますが…
こちらはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC V1となります
違いはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCからGPUのパフォーマンスを変えずに、2スロット厚仕様で長さも215mmと小型化、より取り回ししやすくなったもので、一応数量限定品の商品です
正直2スロット厚にひかれないなら向こうのを買ったほうが良いと思います
もっと170ミリ位と短いならもっと取り回し良いと思いますが…215ミリはなんか中途半端だと思いました…
まぁその分冷えて静音性はいいですが…
どうしても2スロット厚でって人で、在庫処分特価とかで売ってたりあるなら…まぁ有りかなと思います
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 Twin Edge OC ZT-B50500H-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697526.jpg) |
|
790位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
|
|
|
![Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440128.jpg) |
|
1019位 |
-位 |
3.52 (2件) |
12件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- RGB LEDを備えLEDライティングのカスタマイズが可能。他メーカー製CPUクーラー、キーボードなどのLEDコントロールが行える「Mystic Light Sync」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ファンの音が…
【安定性】ほとんどGPUが動いていない状態で使用していますので、当たり前ですが安定しています。
【画質】良い。GTX2060と比べても綺麗に感じます。満足です。
【機能性】この製品独自の機能は特に使ってません。
【処理速度】良い。QHDモニターで使ってますが、問題ないです。重いゲームならフルHDだと凄く快適だと思う。
【静音性】一定の温度まではファンが停止していて、ファンが回りだすといきなりうるさい。なので、AMDのソフトでファンの回転数をマニュアル設定しています。それでまずまず問題ないです。
【付属ソフト】AMDのソフトは使いやすいと思う。ファンコントロールを使ってます。MSIのアフターバーナーとかも使えるとは思います。
【総評】以前のMSIのグラボはファン全開でもうるさくなかったのに、最近のは耳障りな音がします。それだけが気に入らない。それ以外は大満足でコスパも良いと思う。
3コスパを取るか安定性を取るか……
2022年末に42,800円で購入。
下位モデルのMECHが4万を切っていたので迷いましたがクーラーの質が良さそうなこちらをあえて選択しました。
レイトレーシング等の機能は不要だったのでこのコスパの良さはとても魅力的ですね。
【安定性】
この製品に限った話ではありませんがドライバ周りで色々問題を抱えているようです。
rx6000シリーズで共通事項らしいですが一部のDX11ゲームでランダムなタイミングでクラッシュすることがあります(私はLostArkというゲームで確認)
この場合ドライバを22.5.1までロールバックすると症状は収まります。
ただし22.5.1には脆弱性があり22.5.2以上を推奨されています。
【処理速度】
FF14ベンチ最高品質フルHDでスコア22000弱です。
(5700x + メモリ32GB + SAM有効)
売り文句通りフルHDゲーミングに最適ですね。
144hzまでならどのタイトルでも不足なく楽しめるんじゃないでしょうか。
【静音性】
クーラーの性能に関しては期待通りでした。静かだし良く冷えます。
私の環境(B550M SteelLegend)だとM.2SSDにビデオカードが覆い被さる形になるのでゼロRPMは無効にしました。
あとこれは個体差かもしれませんがコイル鳴きがキツめでした。
私はあまり気にしませんが、PCの配置次第で人によっては耐え難いかもしれないです。
使用状況にもよりますが酷い時はマウスカーソルを動かすだけでジージー聞こえます。
【総評】
性能面で不満は全く無かったのですが残念ながら私の入手した製品は初期不良品でした(HDMI接続時に画面がちらつく)
それが無かったとしてもドライバ周りの不具合が面倒で「ゲームやるなら緑にしとけ」を再認識させられます。
改善を期待したいところですが7000シリーズもあるしどうなることやら……
|
|
|
![GeForce RTX 2070 VENTUS GP [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217228.jpg) |
|
1019位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 5 |
2019/12/13 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x127x42mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
- 熱伝導の効率を高める「スムースヒートパイプ」を搭載。ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。
- ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応している。
|
|
|
![Intel Arc A770 Phantom Gaming D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001494128.jpg) |
|
449位 |
-位 |
4.55 (7件) |
0件 |
2022/11/24 |
2022/11/25 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm
【特長】- Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときは「0dB サイレントクーリング」でファンを完全に停止することができる。出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1。
- 「ポリクローム SYNC ARGB LED」を採用し、独自のカラフルなライティング効果を作成し、オン・オフを切り替えることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ドライバーアップデートで神グラボへ
【安定性】
非常に安定です。
【画質】
非常にきれいです。しょぼいRadeonとかGeForceを買うならこれを買いましょう。
【機能性】
RGBのみとシンプルでよいです。
【処理速度】
色々なゲームをプレイしましたが
【静音性】
静かです。
【付属ソフト】
光らせ方の制御ソフトだけです。特に不便もなく使えています。
【総評】
Arcの登場当時は不安定で悪評が立っていましたが、ドライバのアップデートで非常に安定しています。性能もよほど重いゲームをしない限り不足しないと思います。
5MSFS専用PCで使ってみました
悪評高いINTEL ARCですが、MSFS専用PCにインストールしてみました。
よって、このレビューは、MSFSについてのみです。
(PC構成)
CPU RAYZEN5800X3D
RAM 3600(CL16) 32GB
【安定性】
驚くべきことに、MSFSでは完全に安定しています。
OC状態(設定画面で40、2500Mhz以上)でも安定しています。
INTELの中の人が言うには、別途オプション設定で電圧をもれば2700Mhz程度でも動作するそうです。
とはいえ、別途電圧を盛ってまでOCしても性能的にはたいして変化は無いので、私的には電圧を盛ってまでのOC非推奨です。
【画質】
絵を描きますので色見の関係からRADEONを使っていましたが、ノートPCでINTELの内蔵グラフィックも使った事があったので、乗り換えてみました。
特に問題ありません。
【機能性】
まだ機能は少ないです。
ドライバが作りかけです。
【処理速度】
MSFSでFHDウルトラ設定でも、十分実用になります。
遠くまで描画しても、そこそこ余裕です。
VRAMは不足しますが、メインメモリから切り分けた分でも十分な速度が出るようです。
directX12推奨です。
【静音性】
MSFSのプレー中は騒音どころではないので(どう考えても冷却FANの音より、シミュレータのプロペラの轟音の方が轟音)よくわかりません。
アイドリング状態はFANが止まるので全く無音です。
【付属ソフト】
グラボの細かい情報を取得できるアプリが公開されたようですが、まだ試していません。
【総評】
MSFSに限った話ですが、FHDで使う分には十分です。
もちろん、性能的にFHDでギリギリ最高設定で使えると言った感じにはなりますが、グラボの性能的にはあともう10%程度は余裕がありそうですので、ドライバが何とかなれば何とかなりそうです。
|
|
|
![GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 GD5060T-8GERX2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687037.jpg) |
|
744位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
|
|
|
![ELSA GeForce RTX 3060 Ti S.A.C LHR GD3060T-8GERSH [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403245.jpg) |
|
538位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/12/ 2 |
2021/11/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:PCI Express 8pin 電源コネクタ×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):246x113.5x40mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能と静音性にすぐれたシンプルデザインのオリジナルクーラー「S.A.C 4 Evolution」を採用。
- エアフローを下部から上部へ貫通させることで冷却性能を大幅に向上させた「Through Flow Cooling System」構造を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
|
|
|
![GeForce RTX 5060 Ti GHOST 8GB NE7506T019P1-GB2062B [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686057.jpg) |
|
583位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/5/上旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
|
|
|
![GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 OC WHITE GD5060T-8GERX2OCW [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687035.jpg) |
|
682位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
|
|
|
![NE7506TU19P1-GB2062M (GeForce RTX 5060 Ti White OC 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702540.jpg) |
|
513位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
|
|
|
![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
|
744位 |
-位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
|