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![GV-N5060WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694580.jpg) |
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298位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用している。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を備え、最大画面同時出力数は4。
- 対応バスはPCI-Express5.0。
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![GeForce RTX 4060 Ti 8GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG4060T8TFXXPB1 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539783.jpg) |
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223位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:160W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x118.5x40mm
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694356.jpg) |
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285位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
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![NE7506T019P1-GB2062D (GeForce RTX 5060 Ti Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686863.jpg) |
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218位 |
238位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトな2スロット設計で、デュアル95mmファンが高い冷却性能と静音性を実現。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
-
58GBでも満足できる用途なら、RTX5060Tiとしてはコスパ最強。
同じPalitのRTX2070から久々のグラボ更新。CPUはCore i5-13400F。
RX9060XTとかなり悩みましたが、RTX2070からの置き換えだったのでこちらに。
サブ機がRX5700XTなので、RadeonはそちらのPCの更新の時に。
8GB版は世間では散々の評判ですが、元々8GBのRTX2070からの更新であることと、評判落ちからか、16GB版と1.5万くらいの差があったので、8GB版に。
FHD/75Hzというゲーミングとは言えないモニターで使用中なのでこれで十分かなと。
下手なRTX5060ノーマルよりも安い値段(約6万)でRTX5060Tiに手が届くのも魅力。さすがPalit。というかさすがドスパラ限定モデル。
【安定性】
ドライバは最新の576.80。
今のところ、世間で噂されているようなクラッシュやフリーズは全くありません。
VRAM消費の激しいワイルズベンチも、FHD高設定なら問題なく完走します。ウルトラは試してませんし60型番のグラボに期待するものではないと思ってます。
【画質】
問題ありません。まあ元が同じメーカーの同じRTXシリーズからの更新なので当たり前と言えば当たり前。
【機能性】
DLSS4(MFG)対応ゲームはプレイしてませんが、DLSS3のFGは問題なく使えてます。
元々この辺が試したくて買ったわけなのでまあ満足。
【処理速度】
比較対象がRTX2070なので、さすがに雲泥の差です。
上はもっと凄いのは分かってますが、上見るとキリがないので上は見ません。
【静音性】
セミファンレスでもあり非常に静かです。
【付属ソフト】
ソフトは付属してません。本体以外に付いてたのはステッカー1枚のみ。
Thunder Masterはホームページからダウンロードして使用。まあ可もなく不可もなく。
【総評】
最終的に安さに釣られた形ですが、私の使い方だとVRAM8GBで今のところ問題ないので、そのような用途ならコスパはかなり良いかと思います。
ただ、悪評はまだまだ消えてないので、もっと値段は落ちていくかもですね。
5安い
大体のゲームと作業はできるで。
どこかの鳥みたいなエクストリーム動画編集でもしない限り、つまり一般的な作業をするぶんには困らない、、、はず。あと安い。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16GB TWIN X2 GD5060T-16GERX2 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687033.jpg) |
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298位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![T1-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/01/99291/0199291601390.jpg) |
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237位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/7/24 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x126x50mm
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683745.jpg) |
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279位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5080 X3 GD5080-16GERX3 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673352.jpg) |
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257位 |
238位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2025/1/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
- NVIDIA SFF-Ready対応のコンパクト設計。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5申し分ない性能です。
【安定性】
特に何かでクラッシュするなどなく、今の所快適に使用できています。
【画質】
CPUはi7-12700を使用しています。
4Kでも使用率が低く温度も45℃以下、CPUのボトルネックが発生しているようです。
【機能性】
様々な技術に対応しているのでさすがに現行モデルだなと思います。
【処理速度】
GPUをフルに使用できるのが私の使用環境だと生成AIだけです。
ゲームはCPUがボトルネックになってしまいます。
速度については申し分ありません。
【静音性】
GIGABITE製4070からのアップグレードですが変わらず静かです。
生成AIでの動画生成時、detailerやrefinerを使用するとファンが速くなりますが気になるほどの音ではありませんでした。
【付属ソフト】
NVIDIA appですかね。
ゲームごとに最適化してくれるので手間が省けて良いと思います。
【総評】
4070からのアップグレードです。
DLSSをオフにしないとCPUボトルネックが発生してしまい体感上変わりませんでした。
この辺はもうCPUをアップグレードするしかないかなと思います。
生成AIについては4070から生成するもの次第ですが大体30%から50%程度高速化できました。
この辺りは満足いく結果になったと思います。
一気に価格高騰し、来年にはさらに各パーツ値上げともいわれる状況で来月の買い替え計画が全て崩れてしまいました。
購入の決断は早めにされた方が良いのではないかと思います。
来月CPUを購入して暫くは様子を見ることにします。
4ファンの音が少し気になります
価格が落ち着いてきたので、こちらの製品を購入・交換しました。
(旧)ELSA GeForce RTX 3080 Ti ERAZOR
(新)INNO3D GeForce RTX 5080 X3
普段使っている状態(動画再生しながらネトゲ)では、元々3080Tiでもパフォーマンスに不足がなかったため、違いを感じることはできません。
少し気になるのは、冷却ファンの音です。3080Tiの時はファンの音が聞こえない(PCケースのファンより音が小さくわからない)位だったのですが、こちらの製品ではファンの回転音がはっきりわかります。
(耳障りなほど大きな音ではありません)
3080Tiが静かだっただけで、普通はこれ位の音がするのかもしれませんが残念に感じた点です。
なお、ファンの回転数は、どちらもAfterburnerでFAN SPEED 30%の時の感想です。
両製品とも冷却ファンの数は3基です。
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![SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598620.jpg) |
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153位 |
254位 |
4.12 (4件) |
31件 |
2024/1/17 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x1 Mini DisplayPort x2 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm
【特長】- Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
- 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
- HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エンコード専用1スロットGPUという選択。
2024/03/07 追記
予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。
【外観】
見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。
ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。
パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。
ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。
【サイズ】
1スロットサイズなのが実に良い。
4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。
このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。
【機能性】
専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。
ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。
【処理速度】
「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。
結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。
【安定性】
運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。
PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。
【総評】
PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。
独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。
無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。
高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。
<PC構成>
[CPU] Intel Core i9-13900K
[マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
[GPU@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P
[GPUA] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]
[PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black
[おまけ]
余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。
4数少ないロープロ1SLOTカード
【安定性】
特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません
【画質】
色合いはクセがなく好み
【機能性】
AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう
アップスケーリング機能も一応・・
【処理速度】
ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負
FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価
ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。
【静音性】
エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど
静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる
ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので
思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に)
消費電力は全開でも30W前後で最高75℃
【総評】
ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを
外さずに交換可能になった
普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい
※この対応していなかったら購入していませんでした。
ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw
安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU
1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適
※この薄さも購入した大きな理由です。
万人には決してお勧めできませんが
ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw
最期に
BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので
古いPCの延命(有効化できない)には向きません
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![SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670529.jpg) |
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170位 |
254位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
- カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
- インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う
citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが
動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で
販売され安くなったので試しに購入した次第である。
【安定性】
ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く
発熱が少ないので扱いやすいgpuである。
ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。
【画質】
個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。
citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。
ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。
50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。
【機能性】
intelの純正ソフトのため未評価
【処理速度】
ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である
【静音性】
低発熱のためそこまで気になるものでない
【付属ソフト】
なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない
【総評】
ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる
49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ
まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。
・稀にうまく動かないソフトウェアがある
具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。
・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない
FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。
G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。
・PCIe 4.0 x8である
PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。
・Resizable BAR相当の設定は事実上必須
未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。
Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…
https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs
・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい
ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。
なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。
・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい
確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。
■詳細な製品情報
https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。
■購入の経緯
Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。
■交換の流れ
・準備
デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。
デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。
・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール
旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。
コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。
・新ボードの取付前に
Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。
Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。
・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール
難なく終わる。
・Intel Graphics Softwareでの設定
『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。
『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。
メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。
『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。
■使用感など
FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。
ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。
DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。
ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。
Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。
ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。
『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。
■ベンチマーク
GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC
CPU: Corei5-10400
メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel
OS: Windows [Version 10.0.26100.4652]
GPUドライバー: 32.0.101.6913
ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。
Farcry 6
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効
GPU初期設定 平均 72fps
2500MHz制限 平均 72fps
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効
GPU初期設定 平均 87fps
2500MHz制限 平均 87fps
アサシン クリード ヴァルハラ
FHD, フルスクリーン, 最高
GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps
2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps
Tom Clancy's The Division 2
FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ
GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps
2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps
FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ
GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps
2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps
FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark
高品質, FHD, フルスクリーン
GPU初期設定 スコア9482
2500MHz制限 スコア9108
Port Royal
GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS
2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS
Time Spy
GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877
2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375302.jpg) |
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373位 |
254位 |
4.02 (6件) |
32件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251.2x132.8x53.6mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。エアフローと空気圧を最大60%強化した、オリジナルデザインのファンを採用。
- ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。「デビルゾーンRGB」ソフトウェアで独自のライティング効果を設定できる。
- 「ミュートファンテクノロジー」により、60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視構成の救世主
【安定性】
基本動作は問題なし
一部のアプリケーションと相性問題が発生することはある。
【処理速度】
FHD環境でレイトレーシングを必要としなければ144フレームでも安定して動作しています。
【静音性】
特に気になる事はないので静かだと思います。
【付属ソフト】
Powercolor製のソフトはRGBカスタマイズ用ソフトとチューニング用ソフトがそれぞれ独立しているのでとても使いやすいです。
【総評】
費用対効果が非常に高く、コストを抑えたい層向けの非常に良い製品だと思います。
競合の3060や3060Tiと比較してもフルHD、レイトレーシング無しの環境であれば優位に立てる程の性能があり、おすすめです。
また、発売当初はDLSSが無いことがネックでしたがFSR2.0のリリースにより解消されたことも大きな利点だと思います。
52ヶ月使用レビュー
RADEON RX6600XTを購入し2ヶ月使用しましたのでレビューしたいと思います。
自作でpcを組んでおりそろそろグラボを変えたいなのと思った矢先に高騰しはじめなかなか手が出せないでいました。性能もそこそこあり値段も手頃でしたのでレッドデビルを購入。
早速載せ替えて使ってきました。
2ヶ月使った感想として私の環境FHDでは大満足です。
そんなに重たいゲームはしていませんがほぼほぼ子ども用の3060pcより安定していると思います。
静音性も申し分ないですし、温度もあつくなりません。
ソフト面でも以前とは比べ物にならないくらい分かりやすくいじりやすいです。
あえて欠点をあげるとすれば流通量でしょうか。
半導体不足などもあるのでしょうが、店頭でみかけることはありませんでした。
初期にドズパラさんで買えてラッキー。
ということで総評価は、、、、、”とてもおすすめ”です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 Twin Edge ZT-B50500E-10M [PCIExp 8GB]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4580624814291.jpg) |
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277位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
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![GV-N506TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689928.jpg) |
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241位 |
254位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5全長208mmのコンパクト設計
【安定性】
2連ファンモデルながら、大型の純銅グラフィックパイプと「オルタネイトスピニング(隣接するファンを逆回転させて気流を整える技術)」により、安定した冷却性能を維持しています。
【画質】
最新のRTX 50シリーズ(Tiグレード)として、DLSSの最新版や高度なレイトレーシングに対応しています。ただ、VRAMが8GBですので、対応可能な解像度に影響される可能性があります。
【機能性】
全長208mmのコンパクト設計が最大の武器です。内部スペースの限られたスリムタワーPCへの換装に非常に適しています。
【処理速度】
「Ti」の名を冠する通り、無印の5060よりもコア数が強化されています。
【静音性】
低負荷時はファンが停止する「3D Active Fan」を搭載。耳障りなノイズは抑えられています。
【付属ソフト】
「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。ファンカーブのカスタマイズが可能ですが、基本はデフォルトで十分なパフォーマンスを発揮します。
【総評】
「小さくてもパワフル」を体現した質実剛健なモデル。 3連ファンモデルが入らないケースを使っている方や、配線の取り回しをスッキリさせたい方にとって、RTX 50シリーズの性能を享受できる選択肢の一つです。
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681911.jpg) |
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260位 |
254位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
- 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
- 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム・配信特化の逸品
【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが…
特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。
また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。
特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。
【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。
【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。
他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。
【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。
クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。
【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。
【付属ソフト】なし。
【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。
逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。
実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。
また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。
9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。
…RADEON使用者より。
【余談】
3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。
というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。
(冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました)
8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。
競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。
試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。
古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。
それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。
地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。
めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。
¥137000
購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか…
冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。
大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。
自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。
しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。
ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも…
環境
CPU 7800x3d
RAM 48bg*5200mhz
GPU 9070XT
NVME 2TB×2*GEN4
電源 1000wプラチナ
ケース Geometric Future MODEL6
4癖が強い
版を重ねるたびに遅くなるドライバに嫌気がさした4070Tiからの乗り換え。今後のアドレナリンに期待している。
ゴーストオブツシマをPC(RTXとRX)、PS5でを比較して、
RXではゲーム内のFPS制限が効かない。
画質はFSR4.1クオリティでもDLSS4.5プリセットMパフォーマンスに及ばない。
RXは発色は赤がくすんで見える。PS5の赤だね。赤は断然RTXが上だと思う。
また、アプリによってクロックの出方がまちまち。OCCTで2.8GHz程度なのにワイルズベンチでは3.4GHz出る。クロックと消費電力がリニアではない感じ。
-0.1VのアンダーボルテージだけでTimeSpyのGスコアが1000ポイント強増えて30000の大台を簡単に超える。ラスタライズ性能は圧倒的だね。
一番驚いたのは、フォトナでレイトレ込みの最大負荷+AFMFでプレイして勝ったこと。RTXのスムースモーションでは絶対無理(追記:ディスプレイがAMDFreeSyncにのみ対応しているのが原因かも)。
また、巷でいうほど大食いではない。アンダーボルテージ時330W出るのは稀だ。
結構癖のあるGPUだと思うけど、絶対的パフォーマンスには満足している。
GPU弄りはCLK+200、VLT-100、MEM2800(高速タイミング)、FAN100%、PWR+10%でTimeSpyGスコア31181、SteelNomad7660で落ち着いた。プラグマタデモ以外は問題なく動く。しかし、大抵のゲームベンチでスコアは向上しない。よく見ると箱出しでもうちの13700F(PL1は無制限)がボトルネックになっていた。WQHDでそれかよ、とショックを受けたね。
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![PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Q7MzSGziL._SL160_.jpg) |
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226位 |
254位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【嫁グラボ】 Reva を迎え入れたので正直レビューします
【レビュー】
前から気になっていた Radeon RX 9070 XT がかなり値下がりしてきたため、購入を決めました。
当初はセール品の Hellhound を狙ってショップへ向かったのですが、目当ては売り切れ。
代わりに Reva が準セール価格だったので、こちらを選びました。
Reva は Hellhound のバリアントモデルで、性能面の体験はほぼ同じです。
ただし、アクスタなど特典が盛りだくさんの、いわゆる “嫁グラボ” 的な位置づけになっています。
ファンシュラウドは白を強調したデザインで、追加の白色バックプレートと組み合わせることで
白基調のPCに非常にマッチします。
今回使用したPCは黒基調でしたが、白い部分がワンポイントになり、違和感はありませんでした。
以前使用していた Radeon RX 6900 XT Red Devil からの乗り換えでしたが、それ以上に本体が大きく、
取り付け時にはケースファンの配置をかなり調整する必要がありました。
70番台とはいえ、現代のグラボはかなり巨大化しているため、事前のサイズ確認は必須だと思います。
【熱について】
Hellhound の Hotspot が高温になりやすいという話を聞いていましたが、
今回の個体は 最大90度程度で、想像よりは熱くありませんでした。
Hellhound 系は静音寄りのファン制御になっているようで、
ベンチ中も GPU ファンよりケースファンのほうが耳につくほど静かです。
ただし、Hotspot とメモリ温度はやや高めなので、
長期使用による経年変化には注意したいと思います。
【ベンチ環境】
CPU:Ryzen 7 5800X3D
Mobo:B550M AORUS PRO-P
RAM:DDR4-2666 16GB×4
GPU:Radeon RX 9070 XT Reva
SSD:Samsung 990 Pro 2TB
5これは良い嫁グラボ
気づいたら家に転がってました。まさかの嫁グラボです。
嫁という以外はどのご家庭にもある9070XTです。
昔は散々だったPowerColorもすっかり良くなりました。不安は全くありません。9070XTにしては大柄で、存在感があります。
常用PCに入れてみました。いいっすね。
LEDはARGBではなく水色単色でON/OFFスイッチのみ。他のファンとかをこの色味に合わせることになりますが、逆に色で悩まなくなります。なかなかいい感じになりました。
ファン側は白、バックプレートは金属製の黒マット仕上げです。割れ目からLED光が漏れる意匠です。
白ケースにも合わせやすいよう、白バージョンのバックプレートカバーまでついてきます。こっちはプラ製でマグネット固定式です。熱的にほんのり不利になりそうですが、9070XTなので大丈夫でしょう。
それと付属品が大量に付いてきます。
予想に反して気に入りました。5090嫁とかは扱いに困るけど、Radeonは性能も価格もこういう遊びにちょうど合ってる気がします。GIGABYTEやMSIもキャラ持ってるし、出してくれないかな。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16GB OC XLR8 ARGB オーバークロック トリプルファン VERTO VCG4070TS16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625064.jpg) |
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217位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.8x136.4x66.5mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。4スロット冷却ファンを備えている。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。
- 対応バスはPCI-Express 4.0 x16。
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![GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294863.jpg) |
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219位 |
254位 |
4.82 (5件) |
54件 |
2020/9/30 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートしている。
- 「NVLink」のほか、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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51世代前だけどコスパ最高
【安定性】
いまのところこのグラボに変えてからフリーズしたりはしていません
【画質】
GTX1060からの買い替えです。性能が高いのでほぼ最高設定でゲームができるので、きれいさに感動しています。
【機能性】
正直よくわかりませんw
【処理速度】
とても良いです。
【静音性】
意外と静かです。
【付属ソフト】
ドライバさえあればいいので、無評価です。
【総評】
本当は4080を買う予定でしたが、3090がものすごく値下がりしたこともあり、このグラボを購入しましたが、大正解でした
5動画編集用も兼ね24GBグラボを特価時に購入
【安定性】継続運用。不安定さはない。ケースに収まるか不安もあったが、1070tiからの置換でも問題はなく収納できた
【画質】特に差異は感じないが、画質設定とともにFPSは向上した
【機能性】特になし
【処理速度】1070tiからの置き換えで、FPS向上が確認できた。モニタ上限60まで張り付きで使用可能。動画レンダリングにも使用するが、現状では比較はしていない
【静音性】前製品よりうるさいかも
【付属ソフト】−
【総評】特価で購入可能なタイミングがあり、4000シリーズが高価格帯での張り付きが想定されていた為に思い切って購入。3070や3080でも良かったが、動画レンダリングに24GBが欲しかったのでこちらをチョイス。
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![AD-CHDMIBK2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213719.jpg) |
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409位 |
267位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2019/11/20 |
2019/11/上旬 |
USB Type-C |
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HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB Type-C 4K対応:○ HDMI端子:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4大きいことはイイことだ!
【安定性】◎
【画質】◎
【機能性】◎
【処理速度】◎
【静音性】無音
【付属ソフト】なし
【総評】手持ちのノートPCをTV(4K 50インチ HDMIケーブルは付属品を使用)に映したくて購入。以前にcast製品や無名の類似品を使用した事もあるが遅延だったり映らなくなったりと満足のいくモノではなかった。その点こちらはソフトを入れるなどの手間もなくただセットするだけで使用でき大変有意義である。老眼が気になる人やTVで環境をまとめたい人などにはうってつけだろう、またうれしい誤算としてPC側のイヤホンジャックを使用せずにTV側のジャックからでも音が鳴るのでありがたい。唯一有線が気になる事を除けばではあるが。
4電子黒板との接続に
娘の学校で、手持ちのSurface Pro 7+を電子黒板とHDMIケーブルで接続する
必要性が出て、Surface Pro 7+にはインターフェイスにHDMI端子がないため、
どうしようかと思っていたら、学校の方に「USB端子でたぶん接続ができます」
ということを聞き、急遽ヤマダ電機に走って購入しました。
当製品は、USBタイプC(オス)→HDMI(メス)となります。
通信はUSB側からHDMI側への一方通行になるので注意が必要です。
当製品のHDMI側はメスですので、出力デバイス(今回の場合は電子黒板)
には一般的なオス-オスのHDMIケーブルを挿し、手元で当製品を介して
サーフェスにつなぐというやり方をおこないました。
娘に聞いたところ、何の問題もなく動作したとのことでした。
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![GV-N1030D4-2GL [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346085.jpg) |
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227位 |
267位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/上旬 |
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NVIDIA GeForce GT 1030 |
DDR4 2GB |
DVIx1 HDMIx1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):149.9x68.9x14.7mm
【特長】- Geforce GT 1030を搭載したビデオカード。必要なスロットが1基で、カード長150mmのロープロファイル設計。
- DVI-D、HDMIの各出力を1基ずつ搭載し、スムーズな4Kビデオ再生に対応。
- 「AORUS GRAPHICS ENGINEユーティリティ」では、クロック速度、電圧、ファン調整、パワーターゲットなどをリアルタイムで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5x16の1スロを使って2画面増やしたい方におススメ
DVI端子はWQHD(2560x1440)が表示できましたので
デュアルリンクの様です。
接続するモニタの解像度が大きくなると動画再生がキツくなるので、
blu-rayを見るならば、接続モニタはFHD1枚+WQHD1枚、
または4Kx1枚のみが上限だと思います。
4Kモニタ&UHD-BD再生はカクツくので上位のグラボを購入した方
がいいかもしれません。
NVIDIAのドライバーは直近のを調べた限り、
GT1030はGame Readyの方のみで、
Studioドライバーは見当たりません。
GT730はRTX40xx、30xx、20xx、GTX16xxらと
ドライバーが別ものになり並存が難しいので、
RTXシリーズと併用する場合はドライバがGame Readyになりますが、
本製品のGT1030をお勧めします。
★動画再生にて負荷テスト
・WQHDx2枚………… DVD再生x2◎、BD再生x1×
・FHDx1枚+WQHD1枚…BD再生x1◎、BD再生x2×
・FHDx2枚……………BD再生x1+DVD再生x1◎、BD再生x2×
・4Kx1枚…………… BD再生x1◎、UHDBD再生x1×
・4Kx1枚+FHDx1枚… DVD再生x1◎、BD再生orUHDBD再生x1×
◎…GPU Load 90%未満 & カクツキ無し
×…GPU Load 90%以上 or カクツキ発生
★製品詳細
製品重量:134g
ヒートパイプ:無し
ファン:直径45mm x1個
セミファンレス:無し
ポン付けほぼ無負荷時のファン回転:32% 1600RPM
◆AfterBurnerで手動のファン設定
32%…1600RPM ※設定下限
40%…2000RPM
50%…2500RPM
60%…3000RPM
70%…3500RPM
80%…4000RPM
90%…4500RPM
100%…4575RPM
★GPU Load100%テスト (blu-ray x2つ同時再生)
GPU温度…50.1℃
Hot Spot…57.6℃
ファン…1881RPM(38%)
(AfterBurner未起動のポン付け動作)
室温…24.5℃
CPU…R7 5700G
M/B…X470 AORUS ULTRA GAMING (GIGABYTE)
ケース…Define R5
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![GT1030-SL-2G-BRK [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000969293.jpg) |
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196位 |
267位 |
4.54 (33件) |
353件 |
2017/5/26 |
2017/5/27 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GT 1030 |
GDDR5 2GB |
DVI-D(Single-link) x1 HDMI2.0b x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 ロープロファイル対応:○ 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):173x69x40mm
【特長】- GeForce GT 1030を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- LowProfile用ブラケットを付属し、LowProfileサイズのビデオカードとしても使用できるため、省スペースPCにも適している。
- ヒートシンクのみで放熱を行う動作音ゼロのファンレス仕様となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンレスなのがいいね
【安定性】
問題なく動きます。
【画質】
とても綺麗に映ります。
【機能性】
HDMI、DVI-Dポートが付いています。
DisplayPortポートがないのが少し残念です。
【処理速度】
単純に表示をするなら問題ありません。
むしろこれで多くの事は期待してはいけません。
【静音性】
ファンがそもそもないので無音です。
【総評】
ファンレスのGT1030グラフィックカードという事で購入しました。
用途が古いパソコンでの動画視聴でしたので買ってよかったです。
快適に動画視聴できます。
5ファンレス
【安定性】
組んでから2週間画面についての問題はありません。現在FHDですが将来的に4k60p表示させたいと思っています。
【画質】
まったく違和感なし。綺麗。
【処理速度】
画像、動画表示のみなので問題ありません。
【静音性】
ファンレスなので無音で◎
【総評】
ファンレスで問題なく4k60p表示が可能とのことで購入してFHDモニターで使っています。4k60pは今のところ確認できていませんが将来のモニター更新時に期待(YouTubeの4k60p再生は問題なく可能でした)。将来4kビデオも撮影するかもしれませんので当分活躍してくれそうです。
2021年の秋に工房のセールで7千円で購入していました。将来的にグラボをバージョンアップしても予備やサブ機用としても使えると思ったからです。
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![NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766244.jpg) |
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245位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
Dual-Link DVI x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):162x117x40mm
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![Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540017.jpg) |
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237位 |
267位 |
4.65 (15件) |
31件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれで必要十分なはずだったが
2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。
1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。
このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。
5価格以上の満足感
【安定性】
安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。
【画質】
非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。
【機能性】
必要十分です。
【処理速度】
ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。
5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。
【静音性】
非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。
【付属ソフト】
未使用のため無評価。
【総評】
コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。
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![NE65050019P1-GB2070F (GeForce RTX 5050 StormX 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700322.jpg) |
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241位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):169.9x118x39.8mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を採用している。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。接続はPCI Express 5.0。
- 補助電源は8ピン×1。
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![NE65050019P1-GB2070D (GeForce RTX 5050 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697762.jpg) |
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409位 |
267位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 接続はPCI Express 5.0、補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒートシンクの横幅がでかくファンが95mm、3800RPMまで回る
VRAM8GBがネック、高いなどとボロクソ叩かれている5050ですが、FHD60FPS環境だと優秀に感じますね
というのも11年ぶりにグラボを更新したので嫌でも感動せざるをえませんが
故障してしまい替えのグラボが無いので背に腹は代えられず、しかし12V-2x6の溶解問題は怖いが最新技術には触れたいということでローエンドを購入するに至りました
補助電源が8ピンの5060Ti16GBモデルまでは視野にいれていましたが高いし、オーバースペックになられても困るのでもうこれでいいかな、と
ヒートシンクやヒートパイプの違いの他、PCB自体が短いのもあるのか当時のミドルレンジグラボと比べると、おもちゃみたいに軽いです
PCBがない部分はバックプレートがカッコつけた網目であり、熱溜まりを防ぐ吹き抜けとなっています
PalitMakerという、3Dプリンターで出力したものを上から被せてデコレーションしましょうみたいなことができますが、エアフローを少しでも乱しそうなのと、そもそそも3Dプリンター持っていないという……
ただPCケースにフィギュア入れたり、光らせまくる人にとってはテンション上がる仕様でしょう
ファンは2連で約3800RPM上限、専用ソフトのThunderMasterで個別に制御できます
セミファンレスだが知らん、ThunderMaster上でそんなものは解除できます
ぶん回しさえすれば排熱が追いつかなくなることはないでしょう
自環境では3800RPMまで回すと室温26度付近で、ほぼアイドルの状態においては34度に下がります
ただしぶん回すとうるさいので、静音PCケースを以ってしても、大抵の人が許容できる範囲の風切り音となると2250RPMくらいが限界でしょう
ThunderMaster自体は直感的な操作ができて好感が持てますね
自動オーバークロックボタンもあり、ベンチマークソフトとにらめっこしなくて済みそうです
通知領域で温度表示できない、ユーザー定義ファンカーブの頂点が3つしかないなどの細かい不満点はありますが、よく考えたらそんなにいらない機能でもあるので気にはなりません
ファンをぶん回したい場合はプロファイルを切り替える他、ファン速度固定のシークバーみたいなのを数度連打してると100%までいき、すぐにフル回転してくれます
戻すときはプロファイルを切り替える他、ユーザー定義ファンカーブのチェックボックスかグラフをクリックすればいいだけなので、面倒は少ないです
オーバークロックはGPUが+350Mhz、メモリが+575MHzくらいまではなんとかできました
GPU温度上限を78度に設定しても、設定に釣り合わないのか知りませんが、再起動時に勝手に温度上限を引き上げられるのが少し鬱陶しいです
ROP欠けとかの初期不良はなかったです
付属品はステッカーと緩衝材と静電気防止袋のみ
PCIe端子カバーすらもないです、コストカットに徹しています
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO ZT-B50500G-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697527.jpg) |
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358位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):164.5x111.2x36.4mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。約165mmの省スペースモデルとなるシングルファン設計。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」で簡単にクロック調整、ファンコントロールのほか、GPUのモニタリングを行える。
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667062.jpg) |
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162位 |
267位 |
4.75 (4件) |
20件 |
2024/12/13 |
2024/12/14 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Arc B580搭載のオーバークロック版ビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」は流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合、0dBのファン停止モードが有効になる。
- PCケース内でビデオカードを支える「SPARKLE GPU ホルダー」が付属。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPUオーバーヘッド問題が解消され低価格帯の覇権グラボに!?
----- 評価 -----
IntelはひっそりとCPUオーバーヘッド問題を修正し、Intel Arcシリーズで大幅な性能向上を実現しました。
2024年8月にリリースされたIntel Arcドライバ「v32.0.101.7028」では、これまで問題となっていたCPUオーバーヘッドが解消され、性能が格段に改善されています。
この改善はIntel側から大々的に告知されておらず、僕のように発見が遅れてしまったのは少しもったいない印象です。
その結果、ゲームではライバル製品に迫るパフォーマンスを発揮でき、B580のようなDRAM 12GBモデルが得意とするWQHD環境では、8GBモデルの同クラス製品と比べても高いフレームレートを出せるようになりました。
グラフィックボード本来の性能をしっかり引き出せるようになり、個人的には、再評価してみる価値が十分にある製品だと思います。
----- ファンやエアフローについて -----
画像でもわかる通り、以前はRTX4060のシングルファンモデルを使用していました。
今回は少し大きすぎるかと思いつつも、本製品の3連ファンモデルを思い切って購入してみましたが、結果的には正解でした。
高負荷時でも非常に静かで、ファン全開や高回転の必至感がなく、ほとんど音を気にせず快適に使えます。
PCのスペースが許すなら、これからは3連ファンタイプを選ぶ価値が十分あると感じました。
このモデルもセミファンレス運用は可能ですが、3連ファンという大きなサイズで常に50℃近くでPCケース内に居座り続けるのは、エアフロー的に少し気になります。
そのため、Intel Graphics Softwareのファン設定で最低回転を30%(29%以下はファンレスの閾値)に設定し、グラボ下のNVMeやマザーボードに風が循環するようにしています。
RTX4060のころと比べると、アイドル時はグラボ回りの温度が3℃〜4℃下がり、その効果には驚きました。
ファン3個が低回転でも回り続けてくれることは、エアフロー面で非常に有利だと思います。
5ゲームよりAIとかの方が良い結果なのかなぁ
発売日にパソコン工房で購入。
ゲームベンチはあちこちのメディアであがってるので
自分は誰も取り上げてない「stable diffusion」の結果を。
ハローアスカベンチで28.7秒でした。
以前使っていたA770で44秒だったので、同程度かなと思ったんですが
意外にも50%ほど高速化してました。
負荷中もとても静かですね。
stable diffusionのインストール方法はブログの方にあげてるんですが
URL貼っちゃダメかもしれないので検索してください。
「ARC B580購入したのでテスト」って題名なのでこれで検索すればでてくるかも。
よくアイドル時の消費電力で高いと言われるのですが、HDMIとDisplayPortで差があったので写真を追加します。
DisplayPortなら他のグラフィックスボードと比べても問題ないように思います。
自分だけの環境かもしれませんけど。
ちなみに144hzのディスプレイです。
ubuntuでの動作も確認しました。
ブログにあげてますが、stable diffusionも動きました。
ただ、pytorchのビルドやLinuxカーネルのビルドも必要なので、現状暇な人向けです。
面倒と感じる人は、正式なサポートには時間がかかるかもしれませんが気長に待ちましょう。
日頃から自作PC上級者と名乗っている人はチャレンジしてみてください。
ビルドにはPCにかなりの負荷がかかりますので、自慢のPCの力を発揮するチャンスです!
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![GV-N506TEAGLEOC ICE-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687040.jpg) |
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448位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769371.jpg) |
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386位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401072.jpg) |
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245位 |
267位 |
4.54 (19件) |
62件 |
2021/11/19 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:140W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):193x120.05x40.05mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。高コストパフォーマンスの「SAPPHIRE PULSE」シリーズで、ボード全長が約193mmの省スペースモデル。
- 長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラー搭載。低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備し、DirectX 12 Ultimateに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで使いやすいGPU
【安定性】
全く問題なく動作する エラーが出たことは今のところ無い
【画質】
フルHDモニターにしっかりと出力されている 色がおかしいなどは無かった
【機能性】
一般的な機能が搭載されている CUDAは非対応だがOpenMLで動作するので特に問題はないと思う
多分速度は遅い?
【処理速度】
APEXやVARORANTは常に60以上で動作しているっぽい 垂直同期を付けているので最大でどの程度までいくのかは良くわからないが、わかっても別に関係ないので細かいところは無評価です
【静音性】
この製品の売りは静音性だと思う
動いているのかよくわからないくらい静かだ どうやらある程度の温度まではファンが止まる仕様っぽい 自分の使い方ではほとんどファンが回ることはない
【付属ソフト】
RADEONシリーズに総じて言えることだが、PROドライバーとadrenalineドライバーを選択することができる(多分PROを選ぶ人はほとんどいない) 自分は当然後者を選んだ
【総評】
特に特徴は無いが低発熱で安くて非常に使いやすいグラフィックカードだと思う
5単純にFullHDゲーム目的ならバランスが良い
やっと価格がこなれてきたのでGTX1050Tiよりゲーム用に買い替えました。
【安定性】
ドライバがクラッシュすることもなく安定しています。
【画質】
特に問題ありません。10bitカラーも安定しています。
【機能性】
古い解像度固定のゲームを拡大表示するときにもRSRが使えて便利です。
chromeでのAV1デコードも正常に動作しています。
【処理速度】
ほぼスペックどおりです。PS5レベルのゲームも普通にプレイできます。
【静音性】
静かで省電力です。冷却性能も足りています。
セミファンレスのためアイドル時はファンが停止します。
【総評】
FullHDで現行ゲーム機と同程度の画質が欲しい方にお勧めです。
GTX3060と比べるとレイトレーシングでは劣りますが、そもそもこのクラスのビデオカードではどちらにせよ実用的ではないので気になりませんでした。
バックパネルはあまり出っ張りがないです。バックパネル側にもう一枚拡張カードが刺さる構成でも少し隙間があれば使用できます。
【追記】
GPUスケーリングの問題はドライバの更新で修正されました。
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![GeForce RTX 5070 TWIN X2 GD5070-12GERX2 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677950.jpg) |
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296位 |
267位 |
- (0件) |
12件 |
2025/2/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。小型ケースや奥行きの短めなケース向けに設計されたコンパクトモデル。
- 2基の大型ファンを搭載したクーラーユニットを備えている。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)/HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備し、最大同時画面出力数は4。
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![NE75070U19K9-GB2050W (GeForce RTX 5070 White OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707666.jpg) |
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222位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
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![AORUS GV-N5090IXEB-32GD [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707782.jpg) |
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287位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/30 |
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NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps バスインターフェイス:Thunderbolt 5 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):172x189x302mm
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![AD-DPHBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660919.jpg) |
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845位 |
284位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
2009/4/下旬 |
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HDMI x1 |
【スペック】 バスインターフェイス:DisplayPort HDMI端子:1ポート
【特長】- DisplayPort出力をHDMI端子に変換するアダプター。1920×1200ドット解像度(WUXGA)のディスプレイに対応している。
- 端子部には、サビなどに強く信号劣化を抑える金メッキピンを使用。
- ケーブル部には外部ノイズの干渉を受けにくい3重シールドケーブルを採用。
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![GV-R9050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795765.jpg) |
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229位 |
284位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/29 |
2026/7/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x117x40mm
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-L/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693216.jpg) |
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320位 |
284位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。90mmファンを3基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 5+1フェーズの電源設計を採用し、専用の2+1フェーズメモリ電源を補完している。BIOSスイッチにて2つのモードの切り替えが可能。
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![NE75060019P1-GB2063D (GeForce RTX 5060 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690581.jpg) |
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279位 |
284位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備。
- 接続はPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通のビデオカード
安定している普通のビデオカード。
平凡なので面白みに欠ける。
でも実用的なパーツです。
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![RD-RX9070GRE-E12GB/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787982.jpg) |
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267位 |
284位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm
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![GV-N5060GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689915.jpg) |
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341位 |
284位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm
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![T1-RTX5060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51eE57PPPUL._SL160_.jpg) |
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252位 |
284位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/7/24 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x120x50mm
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686509.jpg) |
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524位 |
284位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
- 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
- フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
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