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![GTX 1060 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958082.jpg) |
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506位 |
356位 |
4.81 (35件) |
329件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x115x38mm
【特長】- GeForce GTX 1060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 基板長175mmのショート基板を採用しているため、省スペースPCでも使用できる。
- GPUの熱をブラケットから外に逃がす「セミ外排気機構」を採用し、GPU温度が低いときはファンの動作を停止する「Zero Frozr」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いのに画質が良く大満足
【安定性】安定動作しています。6GBもあるおかげで余裕があります。
【画質】非常に画質が良いです。
【機能性】機能は十分豊富で困ることはありません。HDMIで接続しています。
【処理速度】速いです。遅いと感じたことはありませんね。
【静音性】無音ではなくファンの音が多少しますが気にならないレベルで静かです。
【付属ソフト】ドライバー類はダウンロードできたのでそれですませました。他は使ってません。
【総評】
ゲームをするために購入しました。コンパクトで扱いやすいです。購入当時安かったわりに性能が良く非常にコスパに優れた良品です。
5未だに現役
【安定性】
不安定になった事がありません。
【画質】
違いが分かりません。
Radeonと比較すれば分かるかも。
【機能性】
ゲーム、NVEncで十分です。
【処理速度】
今となってはかなり古い製品になってしまいますが、私の環境では
やりたいゲームは全部できております。
【静音性】
MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OCとの比較です。
同じ室温でFF15ベンチマークを回してもFANのMAX回転数に約800rpmの
差がありました。
シングルファンですが十分静かです。
【総評】
Windows7でSteamゲームをプレイしており、当時のVGAが
Radeon HD 7850 1GBでした。
60FPSすら出なくなり、こちらをWindows10移行と同時に購入。
最初はシングルファンだからうるさいと覚悟していましたが
全然問題ありませんでした。
コンパクトでケースを選ばず、エアフローさえしっかりしていれば
温度もそれほど高温にはなりません。
室温27℃、FF15ベンチマークでGPU温度74℃、ファン回転数1980rpm。
同じような事を期待してMSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OCを
購入したのですが、こちらはヒートシンクの造りが原因なのか不明ですが
すぐに温度が上がってしまい、ファン回転数も連動して上がります。
普段はこちらを使用し、万が一故障した時のために保存してあります。
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![GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000958081.jpg) |
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717位 |
-位 |
4.58 (7件) |
32件 |
2017/4/10 |
2017/4/ 8 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x129x37mm
【特長】- GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約175mmのショートモデル。
- 従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」や8mm径の銅製スーパーパイプで構成された冷却ユニットを装備。
- 50度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社の下手なデュアルFANより静かで冷えます
1年弱使用し、今回RTX2060 AERO ITXに買い替えたので
そのへんの比較も踏まえ評価してみました!
GOOD
・ショート基盤(175mm)で扱いやすい。ケース内エアフローにもいいですね!
・十分な冷却性能と静音性。AfterburnerでPowerLimitを80
Fanを他のFANの音で掻き消されて気づかないぐらいの68位に絞り
CoreとMemをちょい盛りして70℃行かないぐらいでした!
BAD
・あえて言えば購入時、マイニングのせいで値段が高かったぐらい
RTX2060 AERO ITXと比較して
・性能としては2060≒1070Ti
・メモリ帯域が狭い(1070=256GB/s 2060=336GB/s)
・メモリ8GBに対して2060は6GB!ダウングレードですっ!
・バックプレートはついてない
・でも2060AERO ITXより重い!≒トルクスファン採用+ヒートシンクもしっかりしていて冷却性が高い
2060の方が発熱は多いのに冷却・静音性がしょぼくなっちゃいました(それでも十分ではある・・・)
・映像出力はHDMI*2 DP*2 DVI*1 (2060はHDMI*1 DP*3)
・2060はレイトレーシング、DLSS対応 NVENCも進化
新機能は必要なく、DX11のゲーム目的なら
新品で安く買えれば1070や1070Ti は
1660Tiや2060よりいい選択かもですね!
5悩みましたが・・・やっぱりこれです
1060 3Gを使用して、PSO2・SWBF2をプレイしていましたが、SWBFでは ときおり60FPSをしたまわることが増えてきたので、
マイニング特需も落ち着き、RTXへのシフト、12月という時期もあり、今回 1070を検討していました。
<<選択基準>>
・ボード長が 250mm以下
・出来たら低価格
・メーカーは MSI、ZOTAC、玄人志向をこれまで使っていたのでやはりMSIが希望・・・
という選択肢でしたが・・・
ショップで、このモデルが一時的なセール価格(限定数あり)で 4万前半の価格!!
ZOTACと1000円ほどの差
しかもOCもでる
気が付けば、この箱を持ってました(ラスト1だったし)
<<使用環境>>
・CPU:i7-4770K (チップセットは B85なのでOCしてません)
・メモリ:DDR3−1600 16G
・OS:Win10 64Bit
・電源:750w (今回こちらも550wから交換 前のは6Pinだったので・・・)
・ケース:ミドルタワー
<<使用目的>>
・SWBF2(SWBF1)
・PSO2
・AVA
・SpecialForce2
・DoA
・CROSSOUT
※来年の エースコンバットの為の準備もしてます
【安定性】
・Afetrburner導入し、OCはせずにファンコントロールだけしてます。
1060の時にあった、60FPS落ちが全くなく、最低でも70FPSを超えてます。
・温度も50℃を超えることがめったにありません。(デフォルト使用では、60℃近くになることもありましたが)
なので、ファンコントロールを40℃で40%、50℃で55%の回転にしてます。
【画質】
・すべてのゲームで最高画質でプレイしてます。
ただし、GeforceExperienceで最適化したうえでプレイ
【機能性】
・AfterBurner、GEを利用すればかなり設定できますが、今回は全くしません。
しなくても十分すぎる性能
【処理速度】
・ぬるぬるでプレイしてます。
詳細はベンチを添付していますのでそちらを参考にお願いします。
※CPUが i7でも4世代なので若干 ボトルネック気味のような気がしますw
【静音性】
デフォルトでは全く、静かでした。ファン回ってないし・・・
ケースファンが4つなので、静音性はさほど気にしません。
ファンコン設定しましたが、それでも静かです。
【付属ソフト】
全てダウンロードできるので、無評価としました。
【総評】
安定して、ほとんどのゲームが60FPSをキープできて、コンパクト!
価格も安定してきている今の時期
あえて RTXに移行するのを急がないというのであれば 1070 一択!
安定してる、ショート基盤!なのに OCモデル これしかないと思います。
※購入を検討している方へ・・・
1070全般に言えることですが・・・
交換前もでるが 8Pinではなく、電源からの供給も8Pinがない場合の方
店頭で ケーブル付属化を確認したら、こちらは付属してませんでした。
私の環境でも8Pinは電源からは出てません(これ確認必要)
変換ケーブルが売られてますが、こちらは かなりリスクがあるようです。
安定した動作を考えるのであれば、電源も同時に購入することがリスク回避になるかと思います。
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![GTX 1060 ARMOR 6G OCV1 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911458.jpg) |
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1323位 |
-位 |
4.81 (5件) |
9件 |
2016/9/23 |
2016/9/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:120W 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):275x137x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5MHWするために購入しました
GTX750tiでもMHWは画質低だとなんとかプレイは出来たのですが、もう少し綺麗な画面でプレイしてみたくなり、本機を購入しました。
NTT-Xでクーポン発行で29,980円。
過去の書き込みを見るともっと安く購入できたときもあったんですね。。。
さて、グラボ差替て早速MHWを画質良でプレイしてみました。
すごく綺麗で、なめらかに動く!!と思っていたら、大型モンスター2頭登場でカクつく。。。
MHW推奨スペックがGTX1060なのに。。。
結局安定してゲームプレイするには画質中が良いみたいです。
これはグラボの所為ではなく、MHWに問題があるようですので仕方ないですね。
MHWの他は久しぶりに黒い砂漠もプレイしましたが、750tiと比べると別ゲームぐらい綺麗になりますね。
4Kまではいらないという方には良いグラボだと思います。
5バックプレートがないが
排熱に不安要素を抱えているものかと思っていましたがそんなこともなく
大きい負荷をかけ続けても安定動作
下位モデルと言えどMSIでした
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103647.jpg) |
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579位 |
-位 |
4.21 (8件) |
218件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
- 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
- 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ
ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。
【安定性】
レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。
BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。
その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。
画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。
さすがは現状最上位グラボです。
【画質】
上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。
レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。
【機能性】
グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。
私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが
中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。
わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。
【処理速度】
最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。
どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。
【静音性】
大変静かです。
ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。
【付属ソフト】
AUAR syncでLEDの光を設定できます。
大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。
こちらは改善してほしい点です。
【総評】
気がかりな点といえば
上記のAURA syncのバグと
グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。
サポートステイも一緒に購入することをオススメします。
上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。
性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。
5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!
初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242372.jpg) |
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1323位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/3/13 |
2020/3 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
- ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。
【安定性】
今のところ、不安定さを感じたことはない。
【画質】
良くて当然。
【機能性】
ゲーム以外では試していない。
【処理速度】
速くて当然。
【静音性】
発熱が激しいようで、やはりファン音はする。
これは仕方がない。
ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。
コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。
【付属ソフト】
試していません。
【総評】
性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。
コスパは悪いですね。
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