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![PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-A [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693219.jpg) |
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11位 |
15位 |
5.00 (8件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):220x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。PCIe 5.0 x16に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FHDなら9060xt16GB(コイツ)で十分です。
モンスターハンター大好き50代男です。
ゲームだけ(配信など無し)なら、本体メモリは16GB(安メモリDDR4 4GB×4本→本当は8GB×2本が理想。)で十分でした。
モンスターハンターワイルズFHDの高設定(FSR有り)+レイトレ無しなら、9060xt16GB+CPUは9900Kで十分でした。双剣でビシバシ2ndプレイ楽しんでます。
ディスプレイは120Hz以上が良いかと思います。(私は180Hz...そんなに要るかは分かりません。)
ちなみにベンチマークは役に立ちません。
☆2028年夏頃位までは、FHDなら(ここ重要)このスペックで大半のゲームは遊べそうです。
5ワッパ驚異的?
第一印象は小さくて好印象でした。
私がgeforceよりradeonを選択した理由ですが、私の調査ではgeforceにradeon boostに相当する技術があるという情報が見つかりませんでした。radeon boostは例えば視点移動が激しい場面でのfpsの低下を抑えてくれます。あと私はryzenを使用しているのでsamなどamdで揃えるメリットもあるかもしれないと思いました。
しかしVALORANTではRADEON BOOSTをONにしていると一部の画像がモザイク画質になります。軽いゲームなのでOFFでいいです。
hypr-rxはonです。多分ほぼ誰でもonにすべきでしょう。RSRはグローバル設定でOFFにしました。
samもonです。ryzen cpuを使っているならonでいいと思います。
ゲームベンチマークではrx7700xtやrtx5060tiと互角のようです。
apexでほとんどの場面で280fps張り付き、高負荷な場面でも240fps以上出ました。
VALORANTは軽いので当然十分なFPSが出ました。
アンダーボルト設定
電圧-60mv
消費電力-30%
周波数オフセット±0
ドライバがアップデートされてから、この設定で長期間安定しています。
APEXを280FPS付近でプレイ中に90W前後の消費電力でした。驚異的なワッパです。
例えばRTX4060はワッパの良いGPUとされていますが、RX9060XTは1.5倍のFPSを出して90%程度の消費電力です。
RX9060XTのワッパについて。某ブログにRX9060XTとRX9070、RX9070XTそれぞれについてFPS制限時のopenglベンチマーク中の消費電力のグラフが掲載されています。解像度設定も同じなので比較可能です。それによると、同FPSにおいて基本的にRX9060XTの方がワッパが良いようです。
レビュー記事によってはRX9070のワッパが非常に優れているとしていますが、ミスリードがあります。どのGPUでもFPS制限を使って例えば60FPSと120FPSで消費電力を計測すると、FPSが2倍になっても消費電力は1.4倍とかにしかならないです。つまり、GPU比較において各GPUの最大FPSにおける消費電力からワッパを考えてしまうと、高性能GPUは単にFPSが高いからフレーム当たりの消費電力が小さくなりワッパが良いように見えます。某ブログがやっているように画質設定とFPSを揃えて消費電力を比較する必要があります。
使用開始当初はいろいろ問題がありましたがドライバがアップデートされたからか最近は問題ありません。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680191.jpg) |
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92位 |
103位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。Dr.MOSを採用し、計16フェーズ(VRM10+1+VRAM3+2)設計。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで安定して運用できてます
【安定性】とても安定しています。ドライバーとの相性もいいみたいです。
【画質】wqhdモニタで使っておりますが素晴らしい画質です。
【機能性】DP×3 HDMI×1と必要にして十分です
【処理速度】ゲームにもよりますが高画質設定にしてもカクツクようなこともなくプレイできます。
【静音性】静かなモードとパワーモードだったかな?とスイッチで切り替えられますがパワーモードでも静かですね。
【付属ソフト】無評価
【総評】RTX3070を使っておりましたが、ゲームによって最高画質設定でカクツク場合があり、設定を落としておりましたが、全て最高設定にしてもカクツクようなことはなくなりました。が、マインクラフトでMODを複数かけ合わせるともたつく場合があります、これはかなり特殊な運用なので一般的には問題はありません。私はAIや動画編集などはしませんので、ゲームに全振りした用途ではかなりのコストパフォーマンスでできたと思います。PowerColor というメーカーは存じ上げなかったのですがなかなかしっかりとした造りで好印象です。ただ、ライティングがRTX3070と比べるとおとなしいのでキラキラ感が必要な方はちょっと残念かもです。クローズドなPCケースなので私的には問題ありませんが。
5漆黒で堅牢なHellhound
Monster Hunter Wildsの為にRTX 2080Tiからの換装を決意、抽選に当選したので購入。
発売直後の3月10日なので価格は132,830円。
【安定性】
NV環境からの入れ替えでしたのでDDUを使ってから換装。
BSODの発生も無く比較的安定しています。
MSI AfterburnerとAdrenalineが干渉して稀にAdrenaline側でデフォルト設定に戻る事があります。
【画質】
NVIDIA GPUと比べると発色がやや淡泊な印象でしたが、モニター側の調整で気にならなくなりました。
【機能性】
ライティングはカード本体のオンオフスイッチ切り替えで薄青一色のみ。
3連ファンとデュアルBIOS搭載なので安心です。
【処理速度】
UWQHD解像度でRTX 2080Tiと比べて全体的に1.2〜2倍弱のパフォーマンスアップです。
VRAMも11GBから16GBにアップしているので高解像度でのパフォーマンス低下の心配が無くなりました。
FSRは使用してないですが、使用すればもう少し伸びるのかなと。
【静音性】
3連ファンなので高負荷時でもコア温度60℃前後をキープしています。
ファン回転数も30〜40%程です。
RTX 2080Tiは外排気タイプを使っていたので高負荷時は酷かったです。
ただコア温度に対してVRAM温度が+10度前後あるのが気になります。
ファン回転数を上げれば下がってくれるのでいいですが……
【付属ソフト】
Power Color付属は無し
AMD Adrenalineのみですが、前述のようにMSI Afterburnerと干渉してしまうので若干使い難いです。
【総評】
RX 7800XTと7900XTとで迷いましたがこちらを選んで正解でした。
ただ消費電力に関しては覚悟していましたが、高負荷時平均300W、瞬間的に500Wを記録する事があるあり、電源の供給的にも不安なので普段はPower Limitを-30%で常用しています。
今の使い方ではフルロードさせる事はあまりありませんので。
AMD GPUはHD6950以来でしたが、ドライバーの安定性も遥かに増していて満足です。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 16GB GDDR6 RX9070 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680193.jpg) |
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149位 |
138位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x42mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。100mmの大型ファンを2基+90mmファンを1基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
- 電流モニター機能「IMON」も備えたDr.Mosチップを採用。デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。
- インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力とパフォーマンスのバランスがよいのと静音
【安定性】
Radeon RX 9000シリーズの初物になりますが、今回のRadeonは特に安定性に問題ありません。従来からRadeonを使っていた方は問題を感じるところはないかと思います。
【画質】
APEXはUWQHDでも高画質な設定で余裕で144Hz張り付き、APEXも最近RadeonのAnti-Lag 2に正式対応したので遅延もありません。
https://x.com/eajapan/status/1876562262569431126
モンハンワイルズもUWQHDで画質:高、レイトレ:高で上限60Hz設定で美しい画質でパフォーマンスが出せます。画質:ウルトラ、高解像度テクスチャパックを有効にすることもでき、普通にプレイすることはできますが、若干ラグさがあり、また画質的にも十分なので、高設定で普段使いしています。
【機能性】
特段このグラボ特有の機能はありませんがスペック通りです。
【処理速度】
ネット上のレビュー等で上がっている通りでワットパフォーマンスが良好です。ただゲーム中は部屋が温まるぐらいの発熱はあるのでケース内の通気性は良い環境が望ましいです。
【静音性】
2連ファンタイプと比べると、ヒートシンクやバックプレート自体が大きいので発熱が拡散されるのか静かです。ファンも体感でかなり静かで、小型のグラボでよくあるようなゲーム起動で急にファンが回りだす際のうなりのような音もなく、全体的に静音です。
TechPowerUpのレビューでも、このグラボはかなり静かな部類に入るようです。
https://www.techpowerup.com/review/powercolor-radeon-rx-9070-hellhound/39.html
【付属ソフト】
AMDからドライバ同梱でAdrenalin Softwareを入れて使えますが、ゲーム別のパフォーマンス設定や録画・ストリーム設定なども可能です。AI Chat機能は試していません。
【総評】
ネット上では品薄のようですが、店頭でまだ最初のロットの在庫があった時に購入できました。
Radeon RX 6650 XTからの移行したので、従来ゲーム時の処理負荷がギリギリだったのが、余裕で処理できるので静かにもなり満足です。
【価格】
店頭で定価にPayPayクレジットのポイント付きで購入できました。
【注意事項】
ボード寸法 327mm*128mm*41mm で NZXT H400i + Kraken 280 前面ラジエータの環境ではサイズはピッタリでしたが、ケースによっては入らないこともあり得ます。
5勢いで買いましたが当たりでした!
4070からの買い替えです。たまたま買えました。
【安定性】
初のradeonですが特に問題なし。
【画質】
特に問題なし。
【機能性】
OCモードとサイレントモードを切り替えられます。サイレントで使ってます。
【処理速度】
海外のレビュアーの方が機種ごとの細かい評価をしていて、本機種はベーシックモデルながら基本5070や4070Ti以上のスコアやFPSが出るとのこと。加えて500W使う3090以上のスコアが出るのを見て、技術革新の速さを思い知りました。これ200W位です。
【静音性】
すごく静かでいいです。高負荷時でもうるさくないファンの音です。
【付属ソフト】
無評価。AMDのアドレナリンはDLしましたがあまり使わなさそうなので消しました。
【総評】
買う予定がなかったのですが評判がいいのでとりあえず買いました。使っている電源が750W・グラボは250W以下にしたかったので、9070XTよりもこちらの方を優先しました。パワー重視の方はXTがかなり割安だと思います。
powercolorさんのグラボは初めて買いましたが、作りもよくシンプルで良いグラボだと思います。LED沢山付けて値段上がるよりは全然いいです。しばらく使います。
現状CPUが13600K、メモリはDDR5の4800MHzです。多分CPUでボトルネック出てますので参考でお願いします。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680190.jpg) |
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201位 |
198位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。Dr.MOSを採用し、計18フェーズ(VRM12+1+VRAM3+2)設計。
- 冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備。インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で安定動作ですが巨大なサイズが懸案
安定作動と冷却/静音性は満足出来るモデルです。FSR4.1もありRX7800XT/7900XTよりGPU基本性能の進化は実感出来ています。
ただしこのモデルのPSU推奨電力900Wとサイズ340x132x69mmはネガティブで、特に長さ340mm/厚み69mm(3.4slot)は、大型のSapphire NITRO/ASUS TUF/ASRock Taichiと比較してもRX9070XTの中で最大です。この巨大なサイズが,価格調整しても購入を躊躇させるいるのではと感じています。
組み込みは基本M-ATXケース以上のサイズで、GPUサイズ制限の確認が必須です。
(気になった点)
・巨大なサイズ:長さ340mm/厚み69mm(3.4slot)の扱い
・3.4slotサイズでGPUブラケットが2slot仕様:サイズと自重から固定には3slot必要では。
SFF中心の使用でしたが、価格調整で安価に購入出来たので、より小型なM-ATXのJONSBO D32 PROをケース選択しました。小型のM-ATXケースをLIAN-LI A3/ASUS PRIME AP201と比較してGPUサイズでは差がなく、より小型なものを選択です。冷却性から底面ファンx3は必須なので、搭載可能なGPUサイズ確認は必須でしたが、メーカー表示仕様で長さのみで厚み情報が無く、干渉しないかの懸念ありました。レビュー等を参考にダメならファン厚みサイズの変更を前提での組み込みでしたが、組み込みは可能でした。
ただしGPU保持ステーはケース標準装備のものは厚みで使用出来ず、Amazonで底面ファン前提のGPU保持ステー 調整範囲6-96mmを見つけて装着しています。サイズで躊躇されている方の参考になれば幸いです。
5初radeon
初radeonです。
省電力設定で使用していますが、各種ゲーム快適に遊べています。
自分の個体はコイル泣きも一切なく、ストレスフリーです。
買ってよかった。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693217.jpg) |
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182位 |
205位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のRADEON
HD4870以来のラデです
ブラックフライデーに秋葉原のパソコン工房で49980円で購入
GPU-Zで確認したところVRAMはSamsung製でした
2年前に組んだPCですがグラボが高くてGTX1080を流用
CPU:Ryzen5 7600X
MB:ASRock B650E PG Riptide WiFi
メモリ:G.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5
グラボ:EVGA GeForce GTX 1080 FTW GAMING ACX → これ
電源:FSP Hydro PTM PRO 1200W
CPUクーラー:AK620
ケース:ZALMAN Z10 PLUS
【安定性】
DDUでNvidiaのドライバを削除してからAMDのドライバを入れましたが問題なし
【画質】
すぐ慣れるだろうけどちょっと赤の色合いがきつい感じがします
ATI時代は赤系の発色がすごく良かったのは思い出補正?
【機能性】
余裕のVRAM16GB
HYPR-RXなどを使えばかなり長い期間使えそうな予感
LEDは先っちょだけ光ってなんか微妙、LEDのオンオフスイッチはGood
【処理速度】
大体GTX1080の1.5倍ほど、MHWベンチは倍以上、FF14ベンチは伸びが少ない
VRAM8GBではカクカクだったMOD大量のスカイリムもヌルヌルです
モニタがFHDですがWQHDを考えたくなる
何故か消費電力が一瞬だけ200W以上に上がる時がある
【静音性】
MSI AfterburnerでFAN制御して室温25℃でMHWベンチ最高温度コア50℃、メモリ60℃、ホットスポット68℃とめっちゃ冷えています
ファンが低回転なので音も全然聞こえません
【付属ソフト】
なし
【総評】
2スロだけどものすごく冷えます
しっかりした作りで強度も申し分なし
主にスカイリムをMODモリモリでやっているので16GBにしましたが8GBがFHDでは最強コスパかもしれない
【2026/3追記】
数日後Adrenalinでファン制御できることを知りMSI Afterburnerをアンインストール、一瞬200W超えの症状はなくなりました
Skyrimは現在MOD1327個、ENB、遠景、草、ハイポリ、SMPなど入れまくってFHDでVRAM最高13.6GBほど使ってます
年末にFF11を復帰キャンペーンでログインしてみましたがカクカクでプレイできませんでした、CPU内臓グラボをONにしていたからかもしれないので次回の復帰キャンペーンで調べてみようと思います
他にPSO2NGS、ブレイド&ソウル(操作方法忘れてて歩き回っただけ)、DOA5,6などは問題なく安定しています
Adrenalinで電圧-55mV、電力-30%に設定して最大120Wくらいで使ってます
5コイル鳴き軽減モデル
【安定性】
SapphirePULSEと同じ
【画質】
nvidiaの描写には敵わないが値段の通り
【機能性】
問題無し
【処理速度】
期待通り
【静音性】
耳を近づけるとSapphirePULSEと同質のコイル鳴きがあるがなぜか気にならない。
【付属ソフト】
アドレナリン◎
【コイル鳴き】
SapphirePULSEのモデルと比較してこちらのモデルがなぜ静音なのかの考察
耳を澄ますと同じ性質の不快なコイル鳴きは発生している。つまり、外殻構造によって外に音が漏れていないと推測します。
アスクさんに掲載されている写真と同じように本モデルの写真からプラのカバーとバックプレートを比較する。
・電源ピンがささる側
ブラケットサイズを基準に比較するとカバーの開口がSapphireのほうが大きいことがわかる。
こちらはブラケット半分ほどまでカバーしている。
・ファン搭載面
Sapphireは12センチのファンなので当然開口が大きい。こちらは9センチなので開口が小さい。
・バックプレート
Sapphireは電源ピンの箇所の切り欠きと細かい穴が線上に並ぶ。こちらはネジあな以外無し。
上記に点で音が漏れる、という観点ではSapphireとこちらのモデルの差がある。
さらに、こちらのモデルは厚みが2スロットに対してSapphireは2.3スロットの厚みがあるのでカバー内でコイル鳴きがに広がりやすく、開口も随所にあるのでそこからコイル鳴きが漏れる。こちらのモデルもコイル鳴きはあるが開口が少ないので音が漏れにくいだけと推測する。
【総評】
geminiと一緒に海外事例の検索や解決策、他モデルの状況も教えてくれたが9000シリーズは全てコイル鳴きがあるようですね。あとはモデルと周囲環境によって聞こえたり聞こえなかったり。
コイル鳴きでマザーボードを破損したり電源を新しいの買ったり色々あったが、結局のところエントリークラスより少し高いモデルの方が細かい所にデザインが行き届いており、不満が無く満足度が高い。
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![PowerColor Radeon AI PRO R9700 AI PRO R9700 32G-B [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717219.jpg) |
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205位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:12V-2x6 (16 Pin) スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x40mm
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694356.jpg) |
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299位 |
245位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681911.jpg) |
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260位 |
257位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
- 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
- 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム・配信特化の逸品
【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが…
特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。
また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。
特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。
【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。
【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。
他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。
【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。
クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。
【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。
【付属ソフト】なし。
【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。
逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。
実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。
また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。
9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。
…RADEON使用者より。
【余談】
3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。
というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。
(冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました)
8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。
競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。
試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。
古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。
それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。
地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。
めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。
¥137000
購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか…
冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。
大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。
自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。
しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。
ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも…
環境
CPU 7800x3d
RAM 48bg*5200mhz
GPU 9070XT
NVME 2TB×2*GEN4
電源 1000wプラチナ
ケース Geometric Future MODEL6
4癖が強い
版を重ねるたびに遅くなるドライバに嫌気がさした4070Tiからの乗り換え。今後のアドレナリンに期待している。
ゴーストオブツシマをPC(RTXとRX)、PS5でを比較して、
RXではゲーム内のFPS制限が効かない。
画質はFSR4.1クオリティでもDLSS4.5プリセットMパフォーマンスに及ばない。
RXは発色は赤がくすんで見える。PS5の赤だね。赤は断然RTXが上だと思う。
また、アプリによってクロックの出方がまちまち。OCCTで2.8GHz程度なのにワイルズベンチでは3.4GHz出る。クロックと消費電力がリニアではない感じ。
-0.1VのアンダーボルテージだけでTimeSpyのGスコアが1000ポイント強増えて30000の大台を簡単に超える。ラスタライズ性能は圧倒的だね。
一番驚いたのは、フォトナでレイトレ込みの最大負荷+AFMFでプレイして勝ったこと。RTXのスムースモーションでは絶対無理(追記:ディスプレイがAMDFreeSyncにのみ対応しているのが原因かも)。
また、巷でいうほど大食いではない。アンダーボルテージ時330W出るのは稀だ。
結構癖のあるGPUだと思うけど、絶対的パフォーマンスには満足している。
GPU弄りはCLK+200、VLT-100、MEM2800(高速タイミング)、FAN100%、PWR+10%でTimeSpyGスコア31181、SteelNomad7660で落ち着いた。プラグマタデモ以外は問題なく動く。しかし、大抵のゲームベンチでスコアは向上しない。よく見ると箱出しでもうちの13700F(PL1は無制限)がボトルネックになっていた。WQHDでそれかよ、とショックを受けたね。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 GRE 12GB GDDR6 RX9070GRE 12G-L/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787995.jpg) |
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241位 |
268位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x42mm
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![PowerColor Red Devil Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684656.jpg) |
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299位 |
300位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載した、ゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を備える。
- インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
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![PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Q7MzSGziL._SL160_.jpg) |
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224位 |
300位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【嫁グラボ】 Reva を迎え入れたので正直レビューします
【レビュー】
前から気になっていた Radeon RX 9070 XT がかなり値下がりしてきたため、購入を決めました。
当初はセール品の Hellhound を狙ってショップへ向かったのですが、目当ては売り切れ。
代わりに Reva が準セール価格だったので、こちらを選びました。
Reva は Hellhound のバリアントモデルで、性能面の体験はほぼ同じです。
ただし、アクスタなど特典が盛りだくさんの、いわゆる “嫁グラボ” 的な位置づけになっています。
ファンシュラウドは白を強調したデザインで、追加の白色バックプレートと組み合わせることで
白基調のPCに非常にマッチします。
今回使用したPCは黒基調でしたが、白い部分がワンポイントになり、違和感はありませんでした。
以前使用していた Radeon RX 6900 XT Red Devil からの乗り換えでしたが、それ以上に本体が大きく、
取り付け時にはケースファンの配置をかなり調整する必要がありました。
70番台とはいえ、現代のグラボはかなり巨大化しているため、事前のサイズ確認は必須だと思います。
【熱について】
Hellhound の Hotspot が高温になりやすいという話を聞いていましたが、
今回の個体は 最大90度程度で、想像よりは熱くありませんでした。
Hellhound 系は静音寄りのファン制御になっているようで、
ベンチ中も GPU ファンよりケースファンのほうが耳につくほど静かです。
ただし、Hotspot とメモリ温度はやや高めなので、
長期使用による経年変化には注意したいと思います。
【ベンチ環境】
CPU:Ryzen 7 5800X3D
Mobo:B550M AORUS PRO-P
RAM:DDR4-2666 16GB×4
GPU:Radeon RX 9070 XT Reva
SSD:Samsung 990 Pro 2TB
5これは良い嫁グラボ
気づいたら家に転がってました。まさかの嫁グラボです。
嫁という以外はどのご家庭にもある9070XTです。
昔は散々だったPowerColorもすっかり良くなりました。不安は全くありません。9070XTにしては大柄で、存在感があります。
常用PCに入れてみました。いいっすね。
LEDはARGBではなく水色単色でON/OFFスイッチのみ。他のファンとかをこの色味に合わせることになりますが、逆に色で悩まなくなります。なかなかいい感じになりました。
ファン側は白、バックプレートは金属製の黒マット仕上げです。割れ目からLED光が漏れる意匠です。
白ケースにも合わせやすいよう、白バージョンのバックプレートカバーまでついてきます。こっちはプラ製でマグネット固定式です。熱的にほんのり不利になりそうですが、9070XTなので大丈夫でしょう。
それと付属品が大量に付いてきます。
予想に反して気に入りました。5090嫁とかは扱いに困るけど、Radeonは性能も価格もこういう遊びにちょうど合ってる気がします。GIGABYTEやMSIもキャラ持ってるし、出してくれないかな。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-L/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693216.jpg) |
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349位 |
331位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。90mmファンを3基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 5+1フェーズの電源設計を採用し、専用の2+1フェーズメモリ電源を補完している。BIOSスイッチにて2つのモードの切り替えが可能。
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