| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![GeForce RTX 5070 Ti 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696164.jpg) |
|
150位 |
159位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/6/25 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。3スロット冷却ファンを採用している。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。対応バスはPCI-Express5.0 x16。
- 補助電源入力は16pin×1(3×8ピン変換アダプターが付属)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初PNY
何故かLED無し版より安い12万台だったので購入。
今までグラボはGigabyteやAsusを買っていたけど、変に無理してグラボのランク上げたのにWFORCEやPrime、msiのVentusとかの廉価版買うならやめとけと言われて何買っても同じかと地味に評判のいいPNYにしたらコイル鳴きも無く安定。コイル鳴きに連続で当たっていたので良い。
天板と側面の文字がバレン〇アガかってぐらいでかいけどまぁ
パーツが燃えたやら爆発やらのニュースもあるけど、どのメーカーも限らずなので気にしない。
このまま安定していればPNYに移行しそう。
5迷ったらコレ!
海外でかなり人気?らしいのを見て気になっていたので今回もPNYのモデルを買ってみました。
RTX 4070Tiからの買い替えです。
性能的にはワンランクアップといったところ。
一番気に入ったところは負荷をかけた時の静音性が体感で前回のモデルよりもかなり静か!
ベンチマーク中連続で負荷100%のシーンでも最大温度は71度と十分に冷却されてました。
公称のブーストクロックが2640Mhzなのですが2枚目の画像でも分かる通り基本それ以上のクロックで動作しておりベンチマーク中は最大2880Mhzで動作してました。
もともとクラス最高レベルのクロック設定なのですがそれよりもさらに240Mhzも高く動作するのは驚きですね。
もちろんOCなどはしておらずポン付けです。
上記の最大温度と静音性は2880Mhzで動作していた時のもので搭載されているクーラーの凄さがよくわかります。
純正ソフトのVelocityXもわかりやすくて使いやすかったです。
初起動したときはド派手に光ってます。
LEDは全て白で統一しているので白に変更する際インストールしました。
細かくひとつひとつLEDの色を変更出来たりよくあるプリセットも一通り入ってるので好みや気分ですぐ変えられるのはいいですね。
保証が3年と長いのもポイントが高いのと他社のエントリー、ミドルクラスの価格帯でこの造りの良いハイエンドモデルが購入できてしまうのも素晴らしいと思います。
総じてGPUに求める静音性、冷却性能、ソフトの使い勝手、保証年数、価格のバランスなどどこをとってもハイレベルなモデルで5070Tiを探しているという方には迷ったらコレでいいとおすすめできるモデルです。
|
|
|
![GeForce RTX 5080 16GB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680317.jpg) |
|
159位 |
164位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを採用。
- 映像出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、1枚で4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デフォルト設定でブーストクロックが2900MHzを超えました
AAAゲームのモンハンワイルズにMRが来るので備えて購入しました
CPUはRyzen9 9950X3Dを使用。
それまでRTX5070を使用していましたが、アプデで軽くなったとはいえWQHDグラフィック高設定のフレーム生成無しで平均100fps程度でした。
このグラボに買い替えたらウルトラ設定フレーム生成無しで平均120fps、場面によっては150を超えました。
ブーストクロックがメーカー公称だと2730MHzなのですが、実測だと何と2930MHzまで出ました。※デフォルト設定です。
恐らくそのおかげでfpsが出るのだと思います。
しかも爆熱かと思いきや温度も最高63度くらいと優秀で、ファンの音も静かです。
高温にならないので耐久性は恐らく問題ないかと思います。
監視ソフトはPNYの公式サイトからDL出来ますが案内が無いので探すのにチョット苦労します。
総じて、このグラボは非常にオススメできるものだと思います
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682493.jpg) |
|
149位 |
164位 |
4.75 (2件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5剛性よし、冷却性能申し分なし
OSにはUbuntu24.04.2を、ドライバはnvidia-575-driver-openを使用。
新規自作PCパーツとして一目惚れして購入しました。
派手なゴツゴツとした装飾がないのがとても良いです。銅色のフレームがいいアクセントを出しています。
ARGB付属ケーブルの取り回しが難しいです。
【安定性】
新しいモデルでドライバが当たるか心配だったのですが、問題なく当たりました。
Linuxユーザー限定ですが、575-driverがまだ成熟していからか当環境では若干不安定でした。24.04.3で安定することを期待したいです。
【画質】
今まで使っていたGTX1650より発色が良いように感じます。4K60Hzで乱れありません。
【機能性】
ゴツいバックプレートとフレームのおかげでステーなしでもあまり垂れてきません。
グラボステーも付属しているので、使用すると安心が得られます。
サーマルスロットリングなどなく動いているようです。大きなヒートシンクのおかげでしょうか?ただしハイエンドマザボでは干渉が報告されているようなので確認が必要です。
X870 AORUS ELITE WIFI7 ICEでは干渉ありませんでした。
【処理速度】
VRChatをALVRでQuest3に飛ばして動かしたのですが、フレームレートは120張り付きで問題なく動いています。
【静音性】
軽作業のときはあまり音が気になりません。
VRCゴリゴリ動かすと爆音にはなるのですが、ケースファンもうるさいので評価はできなかったです。
4ドライバ更新で再チャレンジ!AM4で耐える!個人的には満足♪
最初に結果から
特殊な環境で無ければ最新ドライバ(576.15 Hotfix(2025/04/22))でほぼ問題無いと思います
多少のバグやおま環はいつでも有るでしょう
うちのマルチモニタ、マルチGPUな環境でも動くようになったので相当マシになったのかな
572.xx系は地獄だったので…
よく言われる対策で出来るもの
・スケーリング切る、ケーブル挿す位置に注意、HDMIにしてみる、G-Sync使わない
その他にも細々な事はやってます
徐々に戻していくつもりです、思い切り使いたいし!
・サブPC、メイン用途はゲーム&AI系色々です
動画編集や配信等はやりません
FF14(3割) Steam(4割) VR(1割) AI(2割) くらい
[ RTX3080(ZOTAC超初期版)からの換装です。メインGPU以外は同一]
■環境■
CPU AMD Ryzen7 5800X3D(AM4)
(Corsair H150i PRO 360mm 簡易水冷)
メインGPU
(旧)ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity ZT-A30800D-10P [PCIExp 10GB]
↓
(新)ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]
サブGPU MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
メモリ G.Skill DDR4 TridentZ Neo CL16-19-19-39 3600へXMPでOC
マザボ ASUS X570-F GAMING(AM4)
SSD WD_Black SN850X(2T&4T) その他HDD何個か倉庫
デジタル電源 Corsair HX1000i
モニタ メイン AOC『G4309VX/D/11』(4k 144Hz)
サブ Predator X34Pbmiphzx(UWQHD 120Hz)
GPUドライバ 566.45 Hotfix → 572.83 → 576.02 → 576.15 Hotfix
OS Windows11Pro 24H2
久しぶりのグラボ更新♪
【安定性】
576.15 Hotfixで今の所は問題無し、ベンチも自分の使うのはすべて完走(SSは載せてないけど3DMarkやサイパンなども問題なし)
まだ調子悪い人も居ると聞きますが、まずは合格点ではないかと
最初からこれくらいで出してくれ
576.02使用時のMHWildsベンチで何回やっても同じ場所(2シーン目の砂漠に入る所)でカクついてたのも576.15で治ってました
おま環と思って諦めてたけどドライバだったんかい
結構細かい修正も入ってるみたいだし、この調子で完成度上げて欲しい
【画質】
【機能性】
50シリーズでしか使えないDLSS4の一部機能やその他のおかげで機能性は良いですよね、良さそうに見えますよね
まぁ…メンドクサイし50シリーズと同等性能が出るわけではないし何かの更新で使えなくなっても文句は言えないけど50シリーズオンリーな機能もwrapperなどで大体どうにかなったり…ゲフンゲフン
MFGも凄いけど、ひと手間かけていいなら我らの味方「Lossless Scaling」も有りますしね
とはいえ手間もかけずに便利な50シリーズは良いです
ハード的には特に何もなく、LED制御用のケーブル?が付いてきてたけどどうでもいいので付けてない
しかも刺す位置が電源コネクタの左で、こんなとこ刺してもケーブル丸見えで使いにくいわ!と思いました
横にするとか、蓋の中にするとか見えないようにする工夫は出来なかったのか
【処理速度】
さすがに3080からの換装なので相当アップですね〜♪
なんだかんだでGDDR7を16G搭載は凄い、おかげで高いけど
3080が初期10G版だったので、MHワイルズの高画質テクスチャが適用出来ないという状態だったし…
まあ4080や4070Ti以上持ってる人だと変えなくてもいい気がしなくもない
【静音性】
妙に静かだった
デカすぎと思ってた3080比でも驚くほど超巨大化してるのでそりゃ静かに冷えるだろう
【付属ソフト・付属品】
ZOTACの3080購入時は無かったけど、今回はグラボステイも付いてきてました
さすがに無しではどうにもならない重さだし、白いグラボなので他で用意するのもメンドクサイし、そこはナイスです
【総評】
分かってる、いい加減AM4じゃグラボ変えたとて限界が近いのは分かってる、メモリ4枚挿しも推奨ではないのも分かってる
でもAM5だとCPUに加えてマザボ交換、メモリも新規、そこまで変える時はOSもクリーンインストしたいし…と想像するだけで面倒でw
まぁZen6が出る頃には変えたいな…
5080ローンチから少し遅れてのZOTAC白版が新発売との事で即購入してみましたが
ドライバがアレで自分もやられてたのでしばらく寝かせてて、やっと更新きたので装着!
そろそろ大丈夫とも聞いたけど、50シリーズ買ったらドライバ最新にしてROP数だけはチェックしておきましょうね
5080なら112で正常です
なんとなくこれから色んな意味(円安円高や政治的や赤の追い上げや)で下がって行きそうな雰囲気ですよねw
早まったかもしれない
まあキレイだしいっか、ケース内も全体白にしないと合わないかと思ったけど、案外良いです
値段に見合うかは知らない
ら○てんのポイントがめっちゃ貯まってたので18万くらいだったけど、まともに買うと25万くらい?
でもドライバもだいぶまともになってきて、物自体は良いですよ
なんだかんだでRTだのAIだのエンコだのはまだRTXが強いですしね
価格見なければ満足なんだけど
さすがに高いと思うので、赤や青にも頑張ってほしい
◆写真色々〜◆
1)FF14 元々軽いし、そもそも60フレでないとおっPの揺れが…なので60制限かけてLossless Scalingで120化するから3080クラスで十分ですね
2)MHワイルズ 最新版が576.02に比べて誤差レベルでベンチ数値が落ちてるけどカクつき解消なども有るので絶対最新Ver推奨
3)ROP数は安心
4)その他何か色々
(2025/04/22 17:00 更新)
|
|
|
![GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697524.jpg) |
|
178位 |
167位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。DisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4セール価格なら買い
セール価格だったので購入。
RTX3050からの更新で、性能には満足してます。
ただ、セールが終わった後の今の価格だと微妙ですね。
あと、電源ケーブル取り付け位置が何故か、スロット側になってて電源ケーブルの配線取り回しを
やり直さないとけないので面倒でした。
ギガバイトさん、何故に電源ケーブル取り付け位置を変えたの?
|
|
|
![GV-R9060XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693614.jpg) |
|
166位 |
167位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きさが小さめで静音性良し。見た目はお好みで
PCを組む為にエントリー帯のグラボでかなり迷いました。
5060、5050、4060、3060、3050、RX7600
当初はRX7600で考えていたのですが、RX9060XT8GB版なら価格もそこまで変わらなかったので今年発売されたGIGABYTEのモデルを購入。
セールで比較的安めで購入出来ましたが、このモデルの特徴はサイズ感とギミックを含めた見た目だと思います。
長さが281mmで他社3連ファンモデルが298mm〜330mmの間なので短めです。
ギミックとしてはGIGABYTE部分がスライドするようになっていて好みで光らせる部分を変更することができる点です。画像を添付しましたが、文字じゃないパネル部分を光らせるようにすると上のクリアパネルに隙間があり、上から見ると一部光が漏れた感じに色にばらつきがあるように見えてしまうのが残念です。
3連ファンも静音性があり、割愛しますがゲームベンチもレビューサイトと同様の結果が出るので性能には全く不満はありません。
パッケージ写真ではグラボ端のグレー色の部分はどうなんだ?と思っていましたがPCに装着してみたら不思議と気になりません。全然おかしくないです。
重さは800g少々あるので右側が2mm程下がったので支え棒追加してます。
ゲームをたくさんやりたい人、他に色々なことをPCでやってみたい人、臨時収入があった人は16GBを検討しても良いと思います。
リーズナブルに組みたい人は8GBで正解かと思います。
【安定性】
現状は問題なし。いいよいいよ
【画質】
NVIDIAよりもRADE派なので自分にはよし
【機能性】
GIGABYTEのマザボと組み合わせたら色合いが楽しめたり出来そうだけどよくわからない。スライド部分下のパネルの浮き、お前はゆるさない。
でも飽きたら消灯するだろうから良しとする。
【処理速度】
価格を考えたらいいと思う。
【静音性】
3連ファンで静かです。
【総評】
接続がHDMI*1 DP*2なのを忘れてました。個人的には逆の割合が嬉しかったが変換でどうにでもなるのでよしとする。
多くの人は8GBが〜8GBが〜って言うこんな世の中だと思いますが価格を考えれば全然問題なく良い商品です。
やりたいゲームが決まっていてNVIDIAに最適化されている場合などはそちらをお勧めします。省電力もややNVIDIA有利かと思います。
5NVIDIAを意識しすぎていないことがよく分かる。
Radeonは2回目の購入です。
今までNVIDIA系は買ったことが有りません。 Radeonはバグが多いと言われていたのも今は昔。 今ではNVIDIAの50系のほうがバグが多いと言われている昨今。
コスパも圧倒的に良く、不具合も全くない、スリムか つ静音。足りない部分が無いですね。
結局8ピンでつなげれる方が今までどおりで楽ですし。
コイル鳴きしてましたが、友人のPC使ってたときもほとんどのグラボが高負荷時にコイル鳴きしてたので、宿命だと思って使ってます。
イヤホンしてたら気になりません。
これより高性能なグラボ買っても体感変わらないので良いミドルクラスだと思いました。
昔は6700xtが10万くらいしてましたね。
ほんとに良い時代になりました(感嘆)
|
|
|
![GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689913.jpg) |
|
143位 |
167位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/5/20 |
2025/6/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」に対応し、すぐれた制御とリアルタイムなシステム監視を提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55060で十分
世間では「5060Ti 16GB」や「5070Ti 16GB」
「RX9600XT 16GB」などがよく勧められますが、
実際にゲームをプレイするなら、5060で一切の不満なし。
むしろ快適そのもの。
理由は多く語りません。
ゲームを起動して放置しやすい自分にとって、
静かで冷えて、電気も食わず、5060こそ“最強”。
性能・静音・電力効率・価格――
すべてが完璧にバランスの取れた、“真の完成形”。
他に答えはありません。
たしかに、RTX 5080や5090は性能で圧倒的です。
ベンチマークスコアもフレームレートも、5060とは桁違い。
それは認めざるを得ない、完敗です。
でも――それがどうした?
99%のゲームが5060で普通に快適に動く。
消費電力は低く、静音性は高く、冷却も安定。
値段は1/4、電気代も抑えられ、ケースも熱くならない。
つまり、実際に遊ぶなら5060が“最適解”。
なぜ「5050」は叩かれず、「5060」だけが叩かれるのか?
5050がスルーされる理由:
性能不足で、そもそも“議論の土俵にすら上がれない”。
期待も注目もされていない。
→ 無視されて終わりの、“空気グラボ”。
5060が叩かれる理由:
価格・性能・静音・消費電力――すべてがちょうど良すぎる、正解すぎる。
比べれば比べるほど、「これが一番無駄がない」という結論にしかならない。
→ 高いグラボを買った人間にとっては、“存在そのものが都合が悪い”。
結局こうなる:
「何万も高いグラボ買ったのに、快適さは同じ…」
「16GBじゃないと不安だったのに、8GBで余裕じゃん…」
→ それ、ただの嫉妬と自己正当化。
“ベンチマークだけ回して満足する人”へ一言。
よくいるでしょ?
「VRAMは16GBないと!」とか、「高性能じゃないと将来が不安!」って言う人。
でもその人たち、実際にはほとんどゲームしてない。
“プレイ”するんじゃなく、“グラボの性能を測る”のが目的になってる。
ベンチマークスコアだけ見て、PCを落として終わり。
数字には勝っても、実際のゲームでは負けている。
宝の持ち腐れにもほどがある。
結論:
・5050 → 話題にすらならない空気。
・5060 → 性能・価格・電力効率、すべてが揃った“バランス最強”。叩かれるのは正解すぎるから。
・5060Ti以上 → スペック眺めて満足するだけの、“ベンチマーク専用機”。
・5080・5090 → 確かに強いが、“金さえあれば勝てるだけ”の脳死構成。
静かに、快適に、無駄なく“本気で遊びたい”人へ――
RTX 5060こそ、唯一無二の正解。
分かってるな?
負けているようで、実は勝ってる。
本当に強いのは、
“静かに、スマートに、楽しく遊べる構成”を組んだ奴だ。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 AMP White Edition ZT-B50700FQ-10P [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+5Yy-BWeL._SL160_.jpg) |
|
215位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- NVIDIA SFF-Readyに対応し、コンパクトなフォームファクターながら強力なパフォーマンスを発揮する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
|
|
|
![GeForce RTX 5060 Ti 16G GAMING OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686413.jpg) |
|
179位 |
167位 |
4.49 (4件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x135x51mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 10」を採用。
- ドレスアップを楽しめるRGB LEDを搭載。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Dell Inspiron 3910でモンハンワイルズが快適に動きました!
モンスターハンターワイルズ』をプレイするためにグラフィックボードの増設を検討していましたが、Dell純正の460W電源でも安定動作が期待できるこちらの商品を選びました。
【結果】 増設前(RX6400)はコマ送りのような状態でまともにプレイできませんでしたが、交換後はストレスなく、期待通りのパフォーマンスで快適に遊べています。
【導入環境】 DellのPCはマザーボードの電源仕様が特殊で、増設できる電源の上限が460Wという制約があり不安でしたが、本製品は省電力かつコンパクトで、問題なく動作しています。
■PC構成
機種: Dell Inspiron 3910
CPU: Core i7 12700
メモリ: DDR4 3200Mhz 32GB x 2
電源: 180W ⇒ 460W(純正品をオークションで入手して換装)
同じような電源の制約でグラボ選びに悩んでいる方は少ないかもしれませんが、もし参考になれば幸いです。
5買ってよかった
某メーカーのファン音とコイル鳴きに耐えかねて、静音性に定評のあるMSIを選択
16ピン仕様で不人気なためかventusと同価格で安く売っていたので、豪華版であるこちらをチョイスした
安定性や画質、処理速度などは5060Tiなので問題なし
デザインはドラゴンさえなければサイズ感といい、高級感があり完璧だと思う
ドラゴンも見慣れるとまあ許容範囲にはなった
静音性がとても良い
個体差はあると思うが、以前使っていたグラボと比較してコイル鳴きもなく、不快なファン音もしなかった
かつ、冷却性も良く、以前のグラボより10度ぐらい低く運用できている気がする
補助電源が16ピンなのでそれに対応する電源を持っていて、販売価格がventusと変わらないのであれば、この商品を選ぶべきだと思う。ただし、そうでない場合は別の選択もあるかと思う
基本的にはおすすめできる
|
|
|
![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693128.jpg) |
|
90位 |
172位 |
4.62 (21件) |
57件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5比較的コスパいいと思う
いうほどゲームはやらないけれど、なんとなく調子が悪そうだったGTX1650からの乗せ換え検討し始めたら特価だったので買ってみました。
いまだにGDDR6だけどVRAM16GBで購入時5万円台というのはRADEONとはいえとても安い部類でしょう。8GB~12GBの他製品よりもベンチスコアや製品寿命長いと踏んで選びました。
円安&メモリ価格高騰が起こらなかったとしたら製品グレード的には3万円から4万円クラスのものなんじゃないかと思います。
ハイエンドではないけど重量級タイトルでなければFHD最高画質で不満無く遊べます。モニターがしょぼいのでそれ以上の解像度でどうなるかは見られていません。
発熱は消費電力なりの印象です。温風出ます。
ファンはそんなにうるさくないですが、気になるならmsiのafterburnerで調整できると思います。
カード長も結構あるし重いので、スライドさせて下から支えるグラボステーつけて様子見ています。PCIeスロットが金属のタイプだったらステー無しでいいです。
箱にデカデカと代理店のアスクが2年保証をうたっているシール貼りつけているのが地味に安心感を与えてくれます。
5端子の数に注意
【安定性】★★★★★
ベンチ系は安定動作。
色々なゲームで試していく予定。
【画質】★★★★★
昔はnVidiaとAMDとで発色の差が〜とか言われていたが、今は専用のソフトやモニター側の調整で好みの画質にしているので問題なし。むしろ変なモニターに注意。
【機能性】★★★★★
ASRock社製のはDisplayport*2のHDMI*1、こちらはDisplayport*1のHDMI*2。自宅にHDMIケーブルが死ぬほど余っているのでこちらを選びました。
【処理速度】★★★★★
GTX1660superからの乗り換え。モニターのリフレッシュレート上限まで張り付いているので大満足。
モニター2枚で片方SLG片方ARPGを走らせましたが全然平気でした。SLGはCPU依存なのかな?
【静音性】★★★★☆
高負荷時に少し音が聞こえる。
ケースの都合で2連ファンにせざるを得なかったけど、静粛性を求めるのなら3連ファンの方が良かったっぽい。
【付属ソフト】無評価
箱から出したことなし!
【総評】★★★★★
ASRockのと比較して、安い方を…と考えていたが、端子の数を見てこちら一択に。安くなったタイミングを見計らって購入した。
GTX1660superとは何世代も離れているので比較するのも憚られるが、今の構成で少なくともあと5年は戦えそうな気がする。
|
|
|
![GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679748.jpg) |
|
193位 |
172位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームチェンジャー
【安定性】
問題ないです。
【画質】
さすが3060TIよりかなりいいです。
【機能性】
機能美です。
【処理速度】
速いです。
【静音性】
純正と比較して静かに感じます。
問題ありません。
【付属ソフト】
無し
【総評】
3年前のDELL XPS8950ディスクトップ RTX3060TIからの換装です。やっと満足のできるグラボに出会えました。二世代の進化は「ゲームチェンジャー」になり大満足です。
5今個人的に熱いNVIDIA
【安定性】
安定性はまだ数日しかたってないし、今後評価するかもしれません。
現状不安定な動作はないです。
【画質】
かなりいいと思います、レイトレーシングなどを含めると高いと思います。
【機能性】
悪くないと思います。
【処理速度】
速さを実感しました、自分のPCは3070ですが、2世代も違うと目に見えて差を感じます。
【静音性】
2連ファンなためが、ベンチマーク中もかなり静かでした。
個体差があるかもしれないですが、さすがMSIといったところでしょうか。
【付属ソフト】
グラボのアップデートだけしました、簡単にできたのと、アップデート後にバグるなどなくてよかったです。
特に付属ソフトがわからないため、無評価です。
【総評】
今買うのは悪くない選択しだと思います、VRAMが12GBはゲームする側にとってはちょうどいい数字なため、コスパいいです。
|
|
|
![TUF-RTX5060TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686398.jpg) |
|
156位 |
172位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高負荷時の温度が気になる・TUFのデザインが好きな方はオススメ
【安定性】Antec GSK750V2 電源にて接続。非常に安定しています。
【処理速度】
フルHD環境では全く問題ありません。
【静音性】
AIイラスト生成で稼働時58℃弱で張り付いてくれるようになったので非常に満足してます。
以前はMSIのVENTUS X2モデルで使用していましたが68℃弱で動かしていたため、熱負荷対策のために買いましたが正解でした。
【総評】
5070を買えるレベルの値段になってしまっていますが、冷却性能やデザインを求めるならアリです。
|
|
|
![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693127.jpg) |
|
102位 |
178位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SAPPHIRE+Radeon=抜群の安定性
以前はRX7600 SteelLegendを使用していたので、そちらとの比較が主なレビューとなります。
【安定性】
某緑のグラボのドライバが不安定との評判を頻繁に聞くのでまた赤のグラボにしましたが、安定して動作してます。
【画質】
RDNA4になったため、滑らかさや発色は以前のものよりかなり良くなっていると思います。
【機能性】
LEDの発光部分が少ないため、白い構成で派手にピカピカさせたくなかったのでいいと思います。
【処理速度】
VRAMが倍の16GBになったため、動画のエンコードもストレスなく完了します。
【静音性】
セミファンレスのため、温度が低いときはファンが回らず、静かだと思います。
【総評】
全てにおいて前世代のものを超えており、非常に満足いく製品だと思います。
4やはりグラボって電力食う時代なんね。
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
マザーボード:GIGABYTE B550 GAMING X V2
グラボ:SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB
----------------------
素晴らしい。
Intel B580 (12GB) からの乗り換え。
(↑信号がオフになる初期不具合のため返品・・・)
【安定性】
さすが、安定二大メーカー。
信号オフにもならなくなったし、AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)
にて省電力の調整が可能。
【画質】
モンハンワイルズで、「もたつき」や「クラッシュ」が激減。
VRAMの容量というより、GPUの性能差が体感可能レベル。
消費電力を抑えたいため「中画質」の120FPSでプレイ。
Intel B580とかいう危ない代物でもこの設定でプレイは出来たが、
カクツキがひどかった。
電力より画質にこだわるなら、2Kの画質高でも、FPSの平均は100ぐらい。
(落ちるシーンだとFPS60ぐらいまでは落ちる)
【機能性】
AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)があったので安心。
消費電力-30%でも、元気に安定運用可能。
(ただし、設定がリセットされる不具合があるため、Windowsの
高速スタートアップはオフにしよう)←やり方はググってください
【処理速度】
現時点では満足過ぎる。
【静音性】
ここだけマイナス評価。「モンハンワイルズの立ち上げ時のみ」、
コイル鳴きが必ず発生する状況。
高負荷時や、アイドル時は発生しないため、保証対象外とのこと。
代理店による2年保証なので、常時コイル鳴き発生や、不具合があった場合は
対応してくれるそうなので、☆3つ。
【総評】
モンハンワイルズができれば、何でもよい最安値でいいやと Intel B580
に手を出したのが間違いでした。
カプコンからも「お客様のグラフィックボードはサポート対象外です」と
言われる始末。クラッシュ多発。
買い換えて正解でした。
今後は二大メーカーからしか買えないですね。
いまのところワイルズ以外は、ゲームに興味が無い人間なので、
消費電力が少し気になる。
●-30%の設定にしても、ゲーム時は TBP320W 前後。FHD、画質・中、100〜120FPS。
●デフォルト設定だとゲーム時は TBP350W 前後。
●アイドル時やユーチューブ閲覧時は、TBP90 〜 120W 前後。
↑コンセントにワットチエッカーを設置してみた
ワガママなお願いかもしれんが、ゲーム中は200Wぐらいを期待していた。
(CPU 65W、GPU160Wの -30% なら、そのぐらい期待してた)
アイドル時も、100Wは行かないだろと甘い考え。
ただし、他のレビューや記事を見ていると、これぐらいが普通のようで、
多くは望めんわな。
Intel B580のときは TBP340W だったことを考えると、天国みたいなもんか。
にしても300Wって、電子レンジ弱を回しっぱなしってことよね・・・。
電気代、跳ねあがったわけやわ。
ヤフーショッピングの今すぐポイント利用で、『48000円』だったことを
考慮すれば、現時点においては満足なりけり。
|
|
|
![SPARKLE Intel Arc Pro B60 24GB Blower SBP60W-24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720920.jpg) |
|
118位 |
178位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/21 |
PCI Express 5.0 |
Intel Arc Pro B60 |
GDDR6 24GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):289x120x42mm
【特長】- Intel Arc Pro B60を搭載したビデオカード。ワークステーション環境に適した高効率のブロワースタイルのクーラーを採用。
- 効率的に熱を排出するラジアルファン設計で、内部エアフローが限られているプロフェッショナルワークステーションやマルチGPU構成に適している。
- 映像出力はDisplayPort 2.1×4(最大7680×4320@60Hz)を装備。バススタンダードはPCIe 5.0(x8)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
524GBは魅力的ですが、冷却ファンに難アリ
Arc B580についてレビューしたのが、一年前。
今度はPro B60いきます。
といっても、ここで紹介できることはかぎられてしまうので、詳しくは
「Intel Arc Pro B60をテスト」で検索してください。たぶんかなり上の方に出てきます。
このカード、発売当初は同じVRAM容量の「RX7900XTX」と値段がかぶっていたのでイマイチ魅力を感じられない製品でしたが、現在では価格差も広がっているので12万円でVRAM24GBと唯一の存在感をもっています(なおレビューしている現在在庫がありませんが)。
ただし、GPUの性能は「Arc B580」と大差ありません。
VRAMのおかげで遅くなりにくい程度の違いです。
「Pro B60」だから生成AI関連が速い!みたいなことはないです。
ゲームはいわずもがな。
24GBのVRAMに魅力を感じられるかどうかがカギでしょう。
Arcで生成AIやろうかなんて考える猛者なら、このカードではなく
B580を2枚差しにした方が難易度も上がっておもしろいかもしれません。
OSもLinuxになるでしょうし、当分は暇しないでしょう。
ブログの方でも書きましたが、冷却ファンが非常にウルサイです。
ゲーム中はそもそも性能を出し切れていないみたいで割とおとなしいですが(といっても2200rpmくらいは回ります)、生成AI系だと170Wくらい消費して、3000rpmを超えてきます。
PCケースを机の上においてる人は覚悟しておいたほうがいいでしょう。
と、ここまでさんざんに書いてますが自分は割と気に入ってます。
cudaでしか動かないオープンソースなソフトも、pytorchのおかげで少し改変すればxpuで動かすことができたりと楽しいです。
ChatAIのおかげでそのあたりの敷居もかなり下がってきました。
いろいろ楽しませてもらおうと思っています。
|
|
|
![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell 900-5G147-2570-000 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682019.jpg) |
|
82位 |
178位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 4000を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は8960。
- 電力効率にすぐれた1スロットサイズのフォームファクターでさまざまなワークステーション筐体に搭載でき、幅広い業務での利用を可能にする。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を装備。システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AIもやりたいけどゲームもそこそこしたいって人にはいいかも
16GBVRAMを積んだRTXでAI画像・動画生成をしているとほんの1.2GB程度のVRAM不足で完走できずにOOMでエラーになるってことが結構ありました。
それでVRAM20GB以上を搭載したグラボを検討し始めたのですが、安さで考えるならRTX3090がベストなんですがさすがに世代が古いし、RTX4090は前世代でまだまだ高いしなかなか中古市場に出回らない。Blackwell世代で考えるとVRAM32GBの5090しかないんですが一気に高騰したのでさすがに手が出ない。
そこでRTX PROシリーズに目が行きPRO 4500はVRAM 32GBで45万するので手が出ないのでPRO 4000に目が行きます。無印とSFFがありますがゲームもするなら無印のほうが良さそうなので無印を購入しました。
ゲーム性能としては5060Tiよりは上で5070位じゃないかと思います5070Tiには負けると思います。
しかし特筆すべきはRTX5060Tiより40Wも低い消費電力140Wでこのスコアを出すワットパフォーマンスの良さです。
AfterBurnerでチェックしてもフルロードで140Wキープです。あのペラペラなサイズでGPU温度はMAX85°Cぐらいで収まります。
AIもやりたいけどゲームもそこそこしたいって人にはこれからの価格動向次第ですが選択肢としてありだと思います。
参考にモンハンベンチとFF14 FF15ベンチを貼っておきます。画面解像度はすべてWQHDで計測しています。
|
|
|
![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679955.jpg) |
|
189位 |
182位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AutoOCだけで早く、低発熱、小型ケースで扱いやすい!
1440pサイズでのモンハン、FF15のベンチ結果の画像も掲載しておきます。
参考していただければ幸いです。
|
|
|
![GV-N5070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679967.jpg) |
|
232位 |
182位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x130x56mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したクリエイター向けオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
- OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備えている。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5抜群の静穏&安定性、何より見た目が素晴らしい
2080からの乗り換えで、5070Tiと悩みましたが今のところは用途に対して必要十分以上です。
常に4K、高フレームレートで運用していますが、最新の高負荷ゲームも、AI、動画処理においても安定して動作しています。通常はファンは停止しており全くの無音、負荷をかけるとファンは回りますが、かなり静かで全く気になりません。さらに高負荷となるとコイル鳴きと思われる音が聞こえますが、私は以前の方が煩かったせいかあまり気になっていません。
全てのパーツを白で統一しピラーレスケースに収めましたが、とにかく見た目が気に入っています。さりげなく光るロゴ、隆起の少ない洗練されたデザイン、見惚れました。
何より保証が4年というアドバンテージは私にとってはかなりの高評価となりました。
|
|
|
![PowerColor Radeon AI PRO R9700 AI PRO R9700 32G-B [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717219.jpg) |
|
204位 |
182位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:12V-2x6 (16 Pin) スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x40mm
|
|
|
![NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell 900-5G147-2550-000 [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682018.jpg) |
|
210位 |
182位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4500 |
GDDR7 32GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 4500を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は10,496。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
|
|
|
![ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-BTF-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702969.jpg) |
|
180位 |
182位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有クアッドファンクーラーとバックプレートを採用。
- 対応する「BTF」マザーボード搭載の電力供給用スロットに接続するための「GC-HPWR」コネクタを備え、補助電源ケーブルが不要。
- 合計4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」デザインにより、空気圧が最大20%向上し、GPU温度が大幅に低下しホットスポットを抑える。
|
|
|
![NE7506TU19T1-GB2061M (GeForce RTX 5060 Ti White OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707665.jpg) |
|
155位 |
187位 |
- (0件) |
2件 |
2025/8/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 接続はPCI Express 5.0。補助電源は8ピン×1。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC White Edition ZT-B50900Q-10P [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684657.jpg) |
|
206位 |
187位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5質感高く、非常に良い。
POWER LIMITを70%に制限した状態でのレビューです。
(TDP575Wに対し、400Wに制限)
【安定性】
非常に良い。
【画質】
非常に良い。
【機能性】
非常に良い。
【処理速度】
RTX5090のため、非常に良い。
RTX5090の下にはRTX4090しかなく、それも圧倒的大差をもって性能が勝るので、OCモデルや冷却に重点を置いた他社のモデルとの差は誤差である。
【静音性】
ファンの騒音は非常に小さい。
他社のRTX5090と比べるとヒートパイプが細く冷却性能が劣るとの情報もあったが、PL70%であれば、全く問題なく、ファンの騒音は聞こえない。
個体差もあるが、当方個体ではコイルなきもなし。
【付属ソフト】
未使用なので未評価。
【総評】
ZOTACの中ではAMPに次ぐグレードだが、最高級モデル並みの質感の高さ。
ZOTACはパリットやゲイと比較されがちだが、まったくそんなことはなく、GIGABYTE AORUS並みの質感の高さを感じた。
5AI用途で最強のGPU!※ゲームにはオーバースペック気味
数十回の抽選と早押し選手権の末、何とかアプライドさんにて定価で手に入れました!」
主に生成AIとゲームに使用してますが現行最強のGPUなだけあってこいつに出来ないことはありません笑
特にAIでの学習作業などには圧倒的差を見せています。
【安定性】
ドライバ側の不具合報告がありますが今のところ安定しています。
【画質】
WQHDで十分派の私にはオーバースペック気味です笑
(モンハンベンチで高解像度テクスチャをいれて180FPSオーバー)
【機能性】
DLSS4はまだ試せていませんがモンハンベンチで高解像度テクスチャをいれて180FPSオーバーなので今後数年はどんな重量級タイトルが来ても最高設定で遊べると思います。
【処理速度】
タイトルの通りゲーム用途では持て余すと思います。
生成AIの処理では前GPU(RTX4070TiS)で8時間かかっていたLORA学習が20分程度で終わったのは驚きましたwまたVRAMが32GBあるのでローカルLLMや動画生成などの利用にも今後の将来性があります!
【静音性】
静かです。負荷をかけると簡易水冷のファンの音の方が大きいです笑(9800x3D使用)
発熱は底面吸気のピラーレスを使用していることもあって高負荷時も63℃前後で安定しています。
ただ、部屋の中は熱くなりますw
【付属ソフト】
付属ソフトは光らせるだけに使っています。(マザーボードのARGBコネクタに空きがなかったw)
【総評】
現行最強のGPUです!(ワークステーション向けがあるだろとか言う寒い意見は辞めてください。)
ただ、ゲーム用途では持て余す人が多いかと思われるので注意してください。
|
|
|
![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679956.jpg) |
|
250位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」、一体型冷却モジュール採用の「Tri-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
|
|
|
![GeForce RTX 5070 TWIN X2 OC GD5070-12GERX2OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677951.jpg) |
|
289位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。小型フォームファクタのビルドにシームレスに統合できるデュアルスロット設計。
- 2基の大型ファンを搭載したクーラーユニットを備えている。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)/HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備し、最大同時画面出力数は4。
|
|
|
![GV-N5070EAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679970.jpg) |
|
241位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
|
|
|
![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680190.jpg) |
|
199位 |
193位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。Dr.MOSを採用し、計18フェーズ(VRM12+1+VRAM3+2)設計。
- 冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備。インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能で安定動作ですが巨大なサイズが懸案
安定作動と冷却/静音性は満足出来るモデルです。FSR4.1もありRX7800XT/7900XTよりGPU基本性能の進化は実感出来ています。
ただしこのモデルのPSU推奨電力900Wとサイズ340x132x69mmはネガティブで、特に長さ340mm/厚み69mm(3.4slot)は、大型のSapphire NITRO/ASUS TUF/ASRock Taichiと比較してもRX9070XTの中で最大です。この巨大なサイズが,価格調整しても購入を躊躇させるいるのではと感じています。
組み込みは基本M-ATXケース以上のサイズで、GPUサイズ制限の確認が必須です。
(気になった点)
・巨大なサイズ:長さ340mm/厚み69mm(3.4slot)の扱い
・3.4slotサイズでGPUブラケットが2slot仕様:サイズと自重から固定には3slot必要では。
SFF中心の使用でしたが、価格調整で安価に購入出来たので、より小型なM-ATXのJONSBO D32 PROをケース選択しました。小型のM-ATXケースをLIAN-LI A3/ASUS PRIME AP201と比較してGPUサイズでは差がなく、より小型なものを選択です。冷却性から底面ファンx3は必須なので、搭載可能なGPUサイズ確認は必須でしたが、メーカー表示仕様で長さのみで厚み情報が無く、干渉しないかの懸念ありました。レビュー等を参考にダメならファン厚みサイズの変更を前提での組み込みでしたが、組み込みは可能でした。
ただしGPU保持ステーはケース標準装備のものは厚みで使用出来ず、Amazonで底面ファン前提のGPU保持ステー 調整範囲6-96mmを見つけて装着しています。サイズで躊躇されている方の参考になれば幸いです。
5初radeon
初radeonです。
省電力設定で使用していますが、各種ゲーム快適に遊べています。
自分の個体はコイル泣きも一切なく、ストレスフリーです。
買ってよかった。
|
|
|
![AORUS GV-N5070AORUS IF-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794265.jpg) |
|
254位 |
200位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):309x132x55mm
|
|
|
![GeForce RTX 5080 16GB OC SLIM VCG508016DFSXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796015.jpg) |
|
310位 |
200位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/7/29 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:360W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x150x40mm
|
|
|
![Radeon AI PRO R9700 Creator 32GB [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716968.jpg) |
|
124位 |
200位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 12V-2x6 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):271x112x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5化け物スペックGPU
当方、ローカルAIと会話するためにこのグラボを購入しました。
環境はLM Studioで、主にGemma4 26Bと会話しています。
最初の一往復の返信こそ、設定の適応で25秒ほどかかりますが、その後は本当にサクサクで、ものの2,3秒で返信が返ってきます。コンテキスト長は10万文字で設定(多分それ以上いける)、GPUオフロードは最大値にした状態で専用GPUメモリは使用率7割ほど、会話をしてない時のGPU温度は32〜34度。会話する瞬間のみ多少稼働値が上がりますが、全然許容範囲内と言うか、むしろ”余裕”ある状態です。大分高い買い物でしたが、購入して良かったです。
ローカルAIをやられてる方はOltama環境の方が多いかと思うので、あまり参考になるか分かりませんがLM StudioでAMD系グラボを適応するやり方について下に書きます。(2026/06時点)
1. LM Studioを起動して左下にある歯車をクリック
2. Sttings→Developerをオンにする
3. 新たに左サイドバーに出てきたRuntimeをクリック
4. Runtime内にある一番上のGGUFを開きVulkan llama.cppを選択
各々の環境によっても多少違ってくるかと思いますが、当方はこの設定で会話できるようになりました。ご参考までに。
|
|
|
![GV-N5090AORUSX WB-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687114.jpg) |
|
236位 |
200位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/2/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:水冷 補助電源:16pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x172x29mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性とパフォーマンスの両方を追求するユーザー向けに設計された「WATERFORCE」水冷ブロックを採用。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」を使って、約1670万色でカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のライティング効果を使用できる。
- DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。PCI Express 5.0に対応する。
|
|
|
![GeForce RTX 5070 12GB Overclocked Triple Fan VCG507012TFXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714478.jpg) |
|
257位 |
208位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.4スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x48mm
|
|
|
![PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB PB-RX9070XT-SOC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698773.jpg) |
|
249位 |
208位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8 ピン×3 スロットサイズ:2.6スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x120x52mm
|
|
|
![Intel Arc Pro B70 Creator 32GB [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790661.jpg) |
|
267位 |
208位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
PCI Express 5.0 |
Intel Arc Pro B70 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):271x112x39mm
|
|
|
![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693217.jpg) |
|
175位 |
218位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久々のRADEON
HD4870以来のラデです
ブラックフライデーに秋葉原のパソコン工房で49980円で購入
GPU-Zで確認したところVRAMはSamsung製でした
2年前に組んだPCですがグラボが高くてGTX1080を流用
CPU:Ryzen5 7600X
MB:ASRock B650E PG Riptide WiFi
メモリ:G.Skill F5-5200J3636C16GX2-FX5
グラボ:EVGA GeForce GTX 1080 FTW GAMING ACX → これ
電源:FSP Hydro PTM PRO 1200W
CPUクーラー:AK620
ケース:ZALMAN Z10 PLUS
【安定性】
DDUでNvidiaのドライバを削除してからAMDのドライバを入れましたが問題なし
【画質】
すぐ慣れるだろうけどちょっと赤の色合いがきつい感じがします
ATI時代は赤系の発色がすごく良かったのは思い出補正?
【機能性】
余裕のVRAM16GB
HYPR-RXなどを使えばかなり長い期間使えそうな予感
LEDは先っちょだけ光ってなんか微妙、LEDのオンオフスイッチはGood
【処理速度】
大体GTX1080の1.5倍ほど、MHWベンチは倍以上、FF14ベンチは伸びが少ない
VRAM8GBではカクカクだったMOD大量のスカイリムもヌルヌルです
モニタがFHDですがWQHDを考えたくなる
何故か消費電力が一瞬だけ200W以上に上がる時がある
【静音性】
MSI AfterburnerでFAN制御して室温25℃でMHWベンチ最高温度コア50℃、メモリ60℃、ホットスポット68℃とめっちゃ冷えています
ファンが低回転なので音も全然聞こえません
【付属ソフト】
なし
【総評】
2スロだけどものすごく冷えます
しっかりした作りで強度も申し分なし
主にスカイリムをMODモリモリでやっているので16GBにしましたが8GBがFHDでは最強コスパかもしれない
【2026/3追記】
数日後Adrenalinでファン制御できることを知りMSI Afterburnerをアンインストール、一瞬200W超えの症状はなくなりました
Skyrimは現在MOD1327個、ENB、遠景、草、ハイポリ、SMPなど入れまくってFHDでVRAM最高13.6GBほど使ってます
年末にFF11を復帰キャンペーンでログインしてみましたがカクカクでプレイできませんでした、CPU内臓グラボをONにしていたからかもしれないので次回の復帰キャンペーンで調べてみようと思います
他にPSO2NGS、ブレイド&ソウル(操作方法忘れてて歩き回っただけ)、DOA5,6などは問題なく安定しています
Adrenalinで電圧-55mV、電力-30%に設定して最大120Wくらいで使ってます
5コイル鳴き軽減モデル
【安定性】
SapphirePULSEと同じ
【画質】
nvidiaの描写には敵わないが値段の通り
【機能性】
問題無し
【処理速度】
期待通り
【静音性】
耳を近づけるとSapphirePULSEと同質のコイル鳴きがあるがなぜか気にならない。
【付属ソフト】
アドレナリン◎
【コイル鳴き】
SapphirePULSEのモデルと比較してこちらのモデルがなぜ静音なのかの考察
耳を澄ますと同じ性質の不快なコイル鳴きは発生している。つまり、外殻構造によって外に音が漏れていないと推測します。
アスクさんに掲載されている写真と同じように本モデルの写真からプラのカバーとバックプレートを比較する。
・電源ピンがささる側
ブラケットサイズを基準に比較するとカバーの開口がSapphireのほうが大きいことがわかる。
こちらはブラケット半分ほどまでカバーしている。
・ファン搭載面
Sapphireは12センチのファンなので当然開口が大きい。こちらは9センチなので開口が小さい。
・バックプレート
Sapphireは電源ピンの箇所の切り欠きと細かい穴が線上に並ぶ。こちらはネジあな以外無し。
上記に点で音が漏れる、という観点ではSapphireとこちらのモデルの差がある。
さらに、こちらのモデルは厚みが2スロットに対してSapphireは2.3スロットの厚みがあるのでカバー内でコイル鳴きがに広がりやすく、開口も随所にあるのでそこからコイル鳴きが漏れる。こちらのモデルもコイル鳴きはあるが開口が少ないので音が漏れにくいだけと推測する。
【総評】
geminiと一緒に海外事例の検索や解決策、他モデルの状況も教えてくれたが9000シリーズは全てコイル鳴きがあるようですね。あとはモデルと周囲環境によって聞こえたり聞こえなかったり。
コイル鳴きでマザーボードを破損したり電源を新しいの買ったり色々あったが、結局のところエントリークラスより少し高いモデルの方が細かい所にデザインが行き届いており、不満が無く満足度が高い。
|
|
|
![PRIME-RTX5060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689908.jpg) |
|
302位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268.3x120x50mm
|
|
|
![GV-N5080AORUSX W-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673960.jpg) |
|
219位 |
218位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。ラジエーター一体型簡易水冷システム「WATERFORCE」を採用している。
- トリプルファン設計により、より多くの空気の流れを生成して放熱性を高め、強力な冷却と静かなゲーム体験を実現。
- DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。PCI Express 5.0に対応する。
|
|
|
![GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696915.jpg) |
|
234位 |
223位 |
4.66 (4件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
2025/7/ 4 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを備え、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5絶対にセールを狙うべきだけどいいと思う
Amazonセールで33800円で購入しました。
元々使ってたRTX 2060からの乗り換えです。
たまにFHDクラスのゲームを遊ぶかなぁ〜くらいな感じなので内蔵グラフィックでは心もとないので購入。
【安定性】
普通ですね。
今のところ落ちたりとかはないです。
【画質】
2060より余裕があるのでちょい上を狙えるのできれいってことでいいかな
【機能性】
AV1のハードウェアデコード対応なのでYouTubeとかでCPUやGPUが不必要に頑張ることがないのがいい感じ
【処理速度】
個人的には十分ですが、ハイリフレッシュレート環境で重めのゲームぐりぐりするなら足りないかも?
アトリエとか軽いFPSしか遊ばないなら腹八分目くらいの性能でちょうど良さそう。
RTX 50シリーズの中では唯一GDDR6なのでう〜んまぁってところですかね
ゲーミングクラスのGPUで言えばエントリーなので目をつぶりましょう
【静音性】
セミファンレスなので温度がある程度上がらない限りは静かです
前のは強制的にいつも回ってたのでだいぶ違います。
【付属ソフト】
一応Afterburnerがありますが、まぁ電力制限くらいならNVIDIA Appで事足りるのでそちらでどうぞって感じですかね
【総評】
流石に4万円超えてくると4060や5060狙ったほうがいいと思いますけど、3万円台前半で買えるならお買い得だと思います
万能とまでは行きませんが一通り「遊べる」レベルには持ってこれるので子供に安価なゲーミングPCを与えたいとかそういう用途にもちょうどいいのではないかと思います。3万円台なら...ですが
ただし、妥協は単純に無駄になるので安いからってだけでは長期的に考えるとベストチョイスではないかもしれません
ある程度自分の使い方がわかっている方が選ぶGPUですね
5セールで安くなっていたエントリー向けGPU
【安定性】
初期不良なく安定してます
【機能性】
DLSS4が使える
【静音性】
セミファンレスにつきアイドル時はファンがほぼ回らない
50℃?ぐらいでファンが回るようだ
負荷時はファン回転数 約1300rpm以上で回る
自分の環境ではさほど煩くはないです
【付属ソフト】
rtx5000シリーズはドライバーがまだ成熟してない感じがする
【総評】
エントリー向けのGPUです。セールの価格次第ではアリ
5060とかのほうが鉄板ではあるけど、昨今はグラボ自体が高いので…。
FHD環境や旧世代のGPUからの更新なら5050も全然アリだと思います
特に高fpsを必要としない(60fpsで十分な)ゲームには向いてる
|
|
|
![GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697525.jpg) |
|
164位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。
実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。
個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。
総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。
|
|
|
![Radeon RX 9060 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692070.jpg) |
|
129位 |
223位 |
4.45 (6件) |
28件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白GPU×RGB×VRAMたっぷり
このグラボ、購入する時にまず目につくのは白い本体に商品画像の緑色のファンが3つある事でしょうか。
玄人志向にも似たデザインのグラボはありますが若干不安な事も加え本体デザインがより簡素ですからね。。
実際起動して見るとより綺麗に光ります。白に光らせるのが個人的には好きです。(商品画像の緑は正直他の色に変えた方が良くない…?と思ってる)白い本体もメカメカしくてカッコイイ!
ここまで見た目の事を書きましたが、実際rx 9060 xt自体の性能がかなり良くなっているようです。初AMDグラボでしたが、良くradeonはドライバが安定しないとかNVIDIAの方が良いとかレッテルを貼られていますが、実際この物価高の世の中ではかなり力関係は拮抗・逆転して来てると思います。これは自分で購入を決めた際に参考にした某RADEON系YouTuberの検証動画にあったのですが、ゲームプレイに関しては5060tiにフレームレートで勝つことも少なくないようで、4060tiに関しては恐らく値段性能どちらも完勝っぽいですね。実際自分で使ってみても全くカクつきは感じませんでした。それに音も静かですね。やはり3連ファンの効果は絶大。
圧倒的なビジュアルの良さとVRAMの多さをコスパ良く手に入れたいならRADEON steel legendで決まり!
5部屋が涼しくなりました
とにかく暑さに参っていてrx7800xtからこちらにしました。静穏性も高くてやはりトリプルファンは偉大だなと再認識。ワッパも優れていてそれでいて8ピン1本と至れり尽くせり。これで当分いきます。
|
|
|
![Radeon RX 9070 Challenger 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680011.jpg) |
|
191位 |
223位 |
5.00 (6件) |
11件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x51mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5XTのコイル鳴きが嫌なのでこっちに
当初XTを考えていたがコイル鳴きが
結構頻発するらしいので無印を選択
買って正解で耳障りなコイル鳴きは
一切なかったので良かった
サイズもデザインも意外と悪くない
WQHDでRX9060XT使用で満足でしたが
4K160Hzモニターにかえてから
綺麗なゲームをできるだけ高設定で
やりたかったので買い替えました
この先しばらく安くもならないので
最安値並みで買える最後のチャンス
だったのも購入の決め手でした
2から3万追加で4Kでもそれなりに楽しめる
59070無印と言う選択
自分の使い方を考えて無印のモデルを選択しました。
【安定性】
使い始めたばかりですが問題はありません。
【画質】
32インチのWQHDモニターで使用していますが十分な画質で観れています。
【機能性】
LEDの点灯など演出を物理スイッチで変えられるのも良いです。
【処理速度】
自分の用途では十分な性能です。
【静音性】
負荷がかからなければファンの音はほぼ聞こえません。
【付属ソフト】
ソフトやドライバーはAMDのサイトから直接ダウンロードをしました。
ゲームは主な目的では無いですし安い9060XTの16Gと迷いましたが、環境がWQHDである事や長く使う事も考えて9070の無印を選んでいます。
nVIDIA製との比較を調べると5070の無印より少し良い(?)そうなので十分に満足のできる品です。
|
|
|
![TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679961.jpg) |
|
296位 |
223位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静かでよく冷える
買ってから一ヶ月くらい経ったのでレビュー。
【安定性】
問題ないです。極端な低電圧化やOCをしなければPCがフリーズしたりゲームが落ちたりしません。
【機能性】
AMDのAdrenalinというソフトを使っていて、ゲームごとの設定やGPUの電圧やクロックの設定が簡単にできます。
【処理速度】
RTX 3060Tiからの乗り換えですが、非常に満足しています。100FPSも出なかったゲームが安定して144以上出ます。
【静音性】
とても良いです。高負荷でもファンが低速なのでほとんど音が聞こえません。
【総評】
価格がRX 9070 XTと同等レベルでしたが、見た目と電源容量の問題でこれを買いました。結果として良い選択だったと思います。思っていた以上に冷却性能が高く、ゲームを1〜2時間していてもコア温度は60℃程度、ホットスポットは70℃程度に収まっており、良く冷えています。温度が低い分、コアクロックが高くなりますが、コイル鳴きしません。
【構成】
CPU:Core i7-12700KF
CPUクーラー:DeepCool LT720
GPU:これ
ケース:CPS C3T500-ARGB
電源:ENERMAX CYBERBRON ECB500AWT/A
59070とてもいいです!
【安定性】とても良い
【画質】エヌビディアからの交換でしたが、発色が綺麗に感じます。
【機能性】アドレナリンソフトウエアがとても使いやすく、わかりやすい。
【処理速度】とても良い
【静音性】60℃にならないとファンが回転しないので、とても静かですが、自分は0dbファンを切っています。ファン速度35%に設定してますが。それでも気にならない程度です。
【付属ソフト】
【総評】3060tiからの変更で、個人的に12v 2×6 のコネクタは使いたくないという理由から、商品を探しました。9070モデルの中でTUFシリーズは高いほうで、XTシリーズも狙える価格帯ですが、電力とグラボの温度で扱いやすいかなと思い9070TUFに決めました。
モンハンベンチ中も、GPU温度50℃ちょっと、メモリ温度も79℃位と非常に良好です。
(室温23度、ケース フラクタルデザイン R5)
【構成】
OS:Windows11 home
CPU:インテル Core Ultra 7 265k
クーラー:Noctua NH-D15 chromax.black
M/B:asus TUF GAMING Z890-PLUS WIFI
グラボ:asus TUF-RX9070-O16G-GAMING
メモリ:クルーシャル DDR5-6400 16GB×2
SSD:EXCERIA PRO 1TB
電源:コルセア RM1000x (2024) CP-9020271-JP
ケース:フラクタルデザイン R5
|