バスインターフェイス:PCI Express 4.0のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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206 製品

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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録54RD-RX7600-E8GB/V2 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RD-RX7600-E8GB/V2 [PCIExp 8GB] 16位 -
(0件)
23件 2025/6/12  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x116x49mm 
お気に入り登録40AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB] 33位 -
(0件)
0件 2025/9/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
  • 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
  • DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
お気に入り登録1101GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB] 55位 4.53
(13件)
197件 2021/2/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5安定感抜群です

初めての自作パソコンで人生初のグラフィックボードがGeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12Gでした。ここの口コミをよく読んで決めました。intel core i5 11400と合わせて主にゲーム用途として購入しました。ゲームはフォートナイトで子供がスイッチで毎日楽しくゲームできています。毎日1〜2時間程度、約3年使っていますが一度も不具合を出すことなく今も快適に使用できています。電源は余裕をもって650wです。購入当時はマイニング終わりかけで安くなってきたところで50000円弱だったと思います。自分でメンテナンスしながらあと5年は使いたいなと思わせてくれる商品です。

5コスパ的に満足です。

GTX1660Tiからの買換えです。 5年目にしてモニターが点滅したりとか不具合が出始めたので RTX3060に換えました。 40系が出始めて価格もかなり下がったので4万円弱で購入できました。 FFベンチでスコア4646でやや快適でしたw (CPU 9900K) 動画編集ぐらいなのでこのぐらいあれば満足です。

お気に入り登録177GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB] 98位 3.34
(5件)
11件 2023/9/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):198x121x39mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、2基のオリジナルブレードファン、「オルタネイトスピニング」などを備え、高効率の放熱を実現。
  • 小型のPCケースにも取り付け可能で、エアフローも妨げない。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
512GBで、HDMIが2つ

生成AIとやらを利用してみたいという親の要望に沿って選択。 最低限の性能でなおかつHDMIが2つ付いているという、ウチの条件にマッチした数少ない製品の一つ・・・VRAMが12GB必要で尚且つあまりお金は出したくないという事で、選択肢が無かった。 結果的に満足しているようで、こちらとしては何より。 旧機種からの組み換えで、GTX1050Tiからの隔世的な更新の為、他のゲームの映像的な美しさも段違いになったようで喜んでいた。 それにしてもグラフィックカードは高くなったなぁ。

5生成AIではお勧めのグラボです

生成AI作成のためにこちらのグラボに買い換えました。コメントや評価が全く無くて心配でしたが、全く問題なかったです。Stable Diffusionでの12GBの威力は絶大で爆速となりました。 値段もこなれてきて良いと思います。 【安定性】今の所、全く問題はありません 【画質】問題ありません 【機能性】取り付け等問題なかったです 【処理速度】生成AIでは問題なく動きます。快適です 【静音性】以前と比較すると静音です。動作しているのかと思うほどです。 【付属ソフト】なし 【総評】

お気に入り登録50AR-B580D6-E12GB/DF [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
AR-B580D6-E12GB/DF [PCIExp 12GB] 99位 5.00
(2件)
0件 2025/9/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
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5最適化がもう一歩。

Arc B770が中止との噂でシビレを切らしてRTX3070からの乗り換えです。 ベンチマーク性能的に3070比で10%弱の性能減ですが、私がやるゲーム(鳴潮、原神、スタレ、ゼンゼロ、BF6,Escape from Tarkov)では然程問題とし購入。 XeSSが効くBF6と鳴潮(グラフィック優先設定)ではネイティブで3070と同等のfpsどころかレイトレーシングをオンにしてもfpsに然程差がなく、DLSS3とXeSS2(XeSS2対応タイトルはXeSS3のMFGが利用可)では 3070:BFで90fps前後 鳴潮で120fps B580:BFで200fps前後 鳴潮で200-300fps(レイトレーシング有)150-200fps とVRAMとフレーム生成が効いていると思いました。 しかし、Escape from Tarkovではハイドアウト内では120fps前後出ているものの、レイドに出撃した途端に40fps、発砲した瞬間にfpsが1桁になるので最適化不足ですね。 一部の最適化不足を除き、今後の更なるドライバの改善、次世代のCelestialへの期待を込めて星5です。 構成 CPU:Intel Core Ultra7 265K M/B:Asus ROG B860-F RAM:Crusial DDR-5 6000 32GBx2 ストレージ:Crusial T500 1TB+2TB

5コスパは最高

【性能】 ゲーム性能はRTX3070に近く、VRAMも12GBと多い。 9060XT(8GB)/RTX5060(8GB)の8‐9割程度の性能で、 5000‐10000円程度安く、コスパは大変良いと思う。 生成AIは(OpenVINOに対応していれば)9060XT/RTX5060より格段に早い。 【相性】 メジャータイトルを遊ぶ分には現状問題なし。VRゲームとは相性が悪い。 【ハード】 95oデュアルファンに金属製のバックプレートで、造りはしっかりしている。 セミファンレスだがアイドル時の温度・消費電力が最新世代としては高め。 ※中身はSPARKLE のデュアルファンモデルを1年保証にしたもの。 【ソフト】 発売後1年経過しているためか特に不具合無し。 Geforceからの入れ替えだが、特にドライバの競合も起きていない。 生成AIを試すなら公式のAIPlaygroundから試してみると良い。

お気に入り登録118Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]
  • ¥49,800
  • パソコン工房
    (全3店舗)
109位 4.00
(1件)
72件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.6スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
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4白くて購入しやすいグラボ

【安定性】安定はしていると思います。 【画質】たまにこのグラボと合わないゲームでおかしな挙動があります。でも一瞬だけです。ドライバUPに期待です。 【機能性】AIや生成画像ができます。 【処理速度】4kでも十分使えるくらいのFPSは出ますので十分だと思っています。 【静音性】このシリーズのグラボは他もですがアイドル時などはファンが停止しますので静かだと思います。 【付属ソフト】インテルドライバのアップデートなどが分かり易く表示されます。 【総評】白いグラボでこれを買いましたが、静かで発熱も他の同価格帯のグラボより少ないと思います。この価格帯にしてLEDでピカピカと出来る良いグラボだと思います。サイズが大き過ぎないので色々なケースで使用できます。生成AIも出来ますし、コンパクトで白いシンプルなグラボに派手なピカピカLEDと大変面白いグラボにしては価格は抑えめで個人的には良いと思います。インテルのグラボ結構良いねというのが感想です。発熱や消費電力を細かいことを気にしなくてよいので使いやすいグラボでは無いでしょうか。

お気に入り登録170DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB] 117位 4.35
(3件)
25件 2025/3/10  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
  • 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
  • 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
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5値段を考えると買う価値ありです

サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。 RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。 3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。 モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。 FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝 熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後 音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です 下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。 amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。 RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。 【メインPC構成】 CPU:AMD Ryzen7 5900x CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX マザー:rog strix b550-e gaming メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2 M.2: WDS200T2X0E-EC 電源:corsair RM1000i グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC OS:Windows11Pro 64bit 【サブPC構成】 CPU:AMD Ryzen7 5800x CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM マザー:rog strix b550-f gaming メモリ:W4U3200CM-16GR M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF 電源:LEADEX III GOLD 750W グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ) OS:Windows11Pro 64bit

4コンパクトで性能もそこそこ悪くない

コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。 実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。 ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。

お気に入り登録236Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]
  • ¥65,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
166位 4.27
(3件)
0件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
56600xtからいれかえ

【安定性】 問題なし 【画質】 よい 【機能性】 問題なし 【処理速度】 設定をあまり気にしなくてよくなった 【静音性】 3連ファンなのでそれなりに 【付属ソフト】 ずっとRadeonなので変わらず 【総評】 FHDではしばらく困らなくなりそう

4RX 6700 XTからの乗り換え

RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。

お気に入り登録103AR-A580D6-E8GB/DF [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
AR-A580D6-E8GB/DF [PCIExp 8GB] 175位 -
(0件)
1件 2023/11/ 1  PCI Express 4.0 Intel
Arc A580
GDDR6
8GB
HDMI2.0 x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm 
【特長】
  • Arc A580を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • ストライプ構造とポリッシュ仕上げによるファンブレードで高い冷却性能を発揮。パフォーマンスを発揮する際もビデオカードを冷却し、動作を安定させる。
  • GPU温度を監視し、状況に合わせてファンを停止させる「0dB FAN MODEL」により、静音性能も高めている(セミファンレス)。
お気に入り登録820Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB] 175位 4.84
(27件)
81件 2021/10/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載し、騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度の調整が可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょうどよいグラボ

【安定性】 通常のブランディングなどで落ちたことはありません。ゲームもいくつか遊んでいますが、基本的に落ちることはなく、安定しています。ただモンハンワイルズでは何度かゲームがクラッシュしました。 【画質】 Radeonは赤が強く出るなど言われますが、緑のグラボと比較していないため、無評価とします。 【機能性】 基本ゲームしか行わないませんが、エンコーダーもついているので動画編集も可能です。 【処理速度】 AAAゲームを最高画質で行うには力不足ですが、画質を下げれば十分に遊べる機能性です。また2Dゲームでは必要十分に遊べています。 【静音性】 消費電力が少ないこともあり、ファンの音はあまり聞こえません。ケースファンのほうがうるさいです。 【付属ソフト】 Adrenaliがついてきます。FPSの上限設定や消費電力のカットなど、細かい部分の調整が可能です。 【総評】 2025年現在では力不足が目立つものの、軽いゲームであれば必要十分な性能を持っています

5性能はRTX3060と同等

【安定性】トラブルありません。ファンの異音もありません。オーバークロックしなければ問題は出ないのではないでしょうか。 【画質】発色が良いです。動画視聴やゲームなど問題なしです。 【機能性】私は安定性重視のためノーマルのまま使いますのでソフトウェア等の機能性はわかりません。 【処理速度】フライトシュミレーターなどの特殊な重量級ゲームは重いですが通常の有名どころのゲームはぬるぬる動きます。4Kでなければ快適です。 【静音性】静かです。 【付属ソフト】ノーマルで使うためわかりません。 【総評】安定しててFHDなら性能はRTX3060と同等で消費電力も低く満足です。

お気に入り登録NE63060U19K9-PG190L (GeForce RTX 3060 Infinity 2 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE63060U19K9-PG190L (GeForce RTX 3060 Infinity 2 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル 198位 -
(0件)
0件 2026/7/28  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x 1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247.3x111.9x40.8mm 
お気に入り登録12NVIDIA RTX 4000 Ada 世代 900-5G190-2570-000 [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 4000 Ada 世代 900-5G190-2570-000 [PCIExp 20GB] 198位 -
(0件)
0件 2023/12/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 4000 Ada
GDDR6
20GB
DisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • RTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。シングルスロットながらすぐれたパワーとパフォーマンスを提供する。
  • システムインターフェイスはPCI Express 4.0 x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
お気に入り登録653GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB] 202位 4.51
(16件)
237件 2023/6/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5私の使用程度では大満足です

GT1650以降、ビデオボードはいきなり価格が高騰し、手の出ない製品になってしまいましたが、一時期手の届く範囲になった時に購入しました。 そもそもハードなゲームはしないので1650でも、問題は無かったのですが、手が届くと分かったら急に欲しくなって半ば衝動買いになりました。(今は、また高くなって買えませんが) 性能的には私のレベルにはとても素晴らしく、動画でもゲームでも満足です。 また販売元のサポートも紳士的でとても親切です。 素人の質問にも丁寧に回答して下さいます。 今や価格が高すぎて手の出ない分野ですので大切に使いたいと思っています。

5RTX2060よりも目に見えるほど画質UP

【画質】RTX2060からの換装です。従来は1080辺りまでの 使用ですが1440P迄の使用に耐えます。 その分、画質もよいので満足です。 また、RTX2060ではフリーズや強制終了等がありましたが 換装後はありません。 【処理速度】特に速い、遅いは感じません。 【静音性】特に煩さは感じません。 【総評】今までのグラボよりも目に見えて画質向上しているので 満足しております。 しばらくの間はこのグラボで遊べそうです。

お気に入り登録325Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB] 205位 4.76
(10件)
172件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
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5コスパと見た目のバランスがいい

【安定性】 特に不具合はなし。 【画質】 GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。 【機能性】 NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。 しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。 【処理速度】 以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。 ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。 違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。 【総評】 FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。 FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。 私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。 さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。

52060Sから13%程度性能向上あり

まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。 ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。 気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。 自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。

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GeForce RTX 4070 SUPER 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB] 205位 4.17
(7件)
46件 2024/1/18  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 SUPER
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.15スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 搭載されている冷却クーラーは2基の「TORX FAN4.0」を備えた2連ファン仕様で、ケース内への取り付けなど取り回ししやすい大きさになっている。
  • 高いGPUパワーを備えながらも、大きすぎないサイズ。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
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5MSIグラボは3台目

【安定性】グラボとしては鉄板のMSIです 【処理速度】ミドルスペックとしては十分です 【静音性】2スロットサイズですがベンチマーク中でも気になるほどではありません 【総評】2070Superからのアップグレードですが言うまでもなく性能は上がりました しかし5年前に2070Superの上級グレードを買った当時は8万円程でしたが、今は4070Superのミドルクラスでも10万円台なんですね。物価が高速で先を行くようになりました。

5高性能

よく覚えていないが付属のソフトなかったような気がする(ダウンロードできる) 高価だが性能は素晴らしい タイムリープぱらだいすのベンチマークのソフトフィルタの機能は使えない ファイナルファンタジーXIV黄金のレガシー・フルHD・最高品質のスコアが18199(CPUはi3-12100) TVtestは使用可

お気に入り登録42PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB] 205位 4.65
(3件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XTX
GDDR6
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
  • 60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
  • デュアルBIOSモードを搭載している。出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
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5見た目より中身・コスパ重視の人におすすめ

特価で4070Tiと競合するレベルまで値下がっていたので購入しました。 3070からの乗り換えです。 【安定性】 ブルプロでクラッシュすることが何度かありましたが、他のゲームでは特に問題ありません。 【画質】 無評価です。 【機能性】 一般的なDP*3, HDMI*1の構成です。 LEDは青と紫、消灯をボード上のスイッチで選択できます。 付属品はサポートステイのみ、端子キャップもなしと割り切った内容になっています。 【処理速度】 Time Spy Extremeのスコアが6585→11374まで向上しました。 レイトレ性能では3090程度と4070Tiや4080に劣りますが、元々が3070なのであまり不満はありません。 また、VRAMが8GB→24GBと爆増したため、3070で悩まされていたVRAM不足によるパフォーマンス低下がなくなりとても快適です。 【静音性】 性能から考えると静かです。 【付属ソフト】 特にないので未評価です。 【総評】 本体・付属品ともに割り切った仕様、ドライバもまだまだ改善の余地ありですが、それでも4080に匹敵するラスタライズ性能と24GBの大容量VRAMを備えており大作ゲームを快適に遊べるグラボです。 特価で出ているときに狙ってみてはいかがでしょうか。

5コスパがいい

VRChatをすることが多いので、それに関することをいくつかレビューします。 【安定性】 リリース当初の時点では、動画再生に関しての問題がありました。23年5月現在でも「VRゲームやVRアプリの一部で想定よりも性能が低いことがある」とドライバーの既知の問題点として触れられてます。個人的な利用範囲では特に問題なく動いているように感じます。 またRadeonはバグが多いという話に関しては、Nvidiaがクラッシュしても特になにも表示がないのに対し、Radeonはどのようにクラッシュしても(たとえゲームやソフト側に原因があったとしても)バグレポートツールが起動するのが理由ではないかと個人的には感じています。友達に「クラッシュしたね。何かあったの?」と聞かれた時に、Nvidiaを使用している人は「わからない」となるのに対して、Radeonを使用している人は「グラフィックボードがタイムアウトした」となるので、そういう口承によってRadeonはバグが多いと思っている人が多いのではないでしょうか。自分はGTX750tiから始まって10台以上のグラフィックボードを使った経験がありますが、Radeonが特段クラッシュしやすいとは感じませんでした。 【画質】 3DMARKのTimeSpyではデフォルトで28840点でした。RX7900XTXの平均よりも低いのは電源が8pin2本だからだと思います。OCをすれば31000点まで伸ばせたので、RTX4090と4080の間くらいのスコアは出せます。 VRChatでもその性能の高さを実感してます。だいたい3000x3000の解像度でアンチエイリアスをx2に設定して、ほとんどの場面で90FPSを出すことが出来ています。CPUに5800X3Dを使っているのですが、fpsVRというCPUとGPUのFrameTimeをオーバーレイで見ることができるソフトを見ると、FPSが落ちたなと感じるときはCPUがボトルネックになってるときが多いです。 メモリの性能が大きく影響するといわれてるVRChatですが、RX7900XTXはメモリ容量24GBで帯域幅が960GB/s(実行帯域幅は3500GB/s)です。10%ほど価格が高い競合のRTX4080が16GBの帯域幅716.8GB/sですので、VRChatのことを考えるとRX7900XTXを選ぶ価値はありそうです。DLSSが導入される可能性も限りなくゼロに近いですしね。 【機能性】 RX7000シリーズから、AIアクセラレータが搭載されました。23年5月の時点ではAMDからAIアクセスの利用方法は提供されてないのですが、IntelがArcのために作ったXeSSという超解像技術を使うことができます。XeSSはShader Model 6.4で利用して作られていて、MicrosoftもShader Model 6.4の利用を一部推奨しています。AMDもAIアクセラレータの利用方法を用意するでしょうし、今後に期待できる部分です。 またBlender3.5からRadeonでもハードウェアレイトレーシングを利用することができるようになりました。 いままではNvidiaの独壇場だった部分で、AMDの巻き返しが始まっています。FreeSyncがG-SYNCを駆逐したように、オープンな規格を好むAMDのこれからに期待しています。 【総評】 今後の展開を含めずとも、単純にコスパがよく、オススメできると思います。最近VRChat界隈でグラフィックボードに関する論争がありました。RadeonやArcは「Nvidiaのグラボじゃないから」と選択肢から外してしまうのは、少しもったいないと個人的には思います。

お気に入り登録66SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB] 230位 4.50
(2件)
2件 2025/1/14  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
  • インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
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5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う

citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが 動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で 販売され安くなったので試しに購入した次第である。 【安定性】 ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く 発熱が少ないので扱いやすいgpuである。 ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。 【画質】 個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。 citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。 ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。 50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。 【機能性】 intelの純正ソフトのため未評価 【処理速度】 ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である 【静音性】 低発熱のためそこまで気になるものでない 【付属ソフト】 なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない 【総評】 ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる

49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ

まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。 ・稀にうまく動かないソフトウェアがある  具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。 ・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない  FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。  G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。 ・PCIe 4.0 x8である  PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。 ・Resizable BAR相当の設定は事実上必須  未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。  Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…  https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs ・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい  ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。  なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。 ・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい  確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。 ■詳細な製品情報 https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。 ■購入の経緯 Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。 ■交換の流れ ・準備  デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。  デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。 ・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール  旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。  コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。 ・新ボードの取付前に  Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。  Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。 ・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール  難なく終わる。 ・Intel Graphics Softwareでの設定  『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。  『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。  メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。  『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。 ■使用感など FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。 ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。 DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。 ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。 Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。 ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。 『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。 ■ベンチマーク GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC CPU: Corei5-10400 メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel OS: Windows [Version 10.0.26100.4652] GPUドライバー: 32.0.101.6913 ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。 Farcry 6 FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効 GPU初期設定 平均 72fps 2500MHz制限 平均 72fps FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効 GPU初期設定 平均 87fps 2500MHz制限 平均 87fps アサシン クリード ヴァルハラ FHD, フルスクリーン, 最高 GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps 2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps Tom Clancy's The Division 2 FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps 2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps 2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark 高品質, FHD, フルスクリーン GPU初期設定 スコア9482 2500MHz制限 スコア9108 Port Royal GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS 2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS Time Spy GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877 2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846

お気に入り登録335GeForce RTX 4070 SUPER 12GB VERTO OC デュアルファン VCG4070S12DFXPB1-O [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 SUPER 12GB VERTO OC デュアルファン VCG4070S12DFXPB1-O [PCIExp 12GB] 230位 4.21
(16件)
79件 2024/1/19  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 SUPER
GDDR6X
12GB
HDMI x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247.4x120.4x40.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラーを採用。
  • 映像出力端子はDisplayPort×3、HDMIを装備し、ボード1枚で4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 4.0 x16。8ピン×2 to 12VHPWR電源ケーブルが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5初PNY

【安定性】 今の所は良し 【画質】 問題なし 【機能性】 普通 【処理速度】 必要十分 【静音性】 コンパクトで2ファンならこんなものでは 【付属ソフト】 特になし 【総評】 ほぼ入荷した瞬間に買った。 最安値の頃と比較するとやや割高ではあったしPNYは初めてなので怖かったが選択肢が最早ない。 去年に自作PCを組もうと思った時に寝かせておく判断をしたのが過ち。 否定的なレビューもあるし不安ではあったが今の所高負荷時でも精々いっても70℃台前半。 ちなモンハンワイルズでほぼ全て最高設定で遊んでます。基本は60℃台。モニタがWQHDリフレッシュレート100なのでfps制限100でバランス設定〜解像度優先ぐらいが落しどころ。 他の用途ではまだこれから。結構良い製品なのでは? でも夏が怖いなぁ〜 嫌だなぁ怖いなぁ

5良いと思います。

これはとても良いと思います。 短いですけどとても良いですよ。 消費電力も控えめ。 価格に見合った性能。 コンパクト。 アスクの保証が3年付。 生成AIも速いですよ。

お気に入り登録27GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16GB OC XLR8 ARGB オーバークロック トリプルファン VERTO VCG4070TS16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16GB OC XLR8 ARGB オーバークロック トリプルファン VERTO VCG4070TS16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB] 230位 -
(0件)
0件 2024/5/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3.3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.8x136.4x66.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。4スロット冷却ファンを備えている。
  • 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。
  • 対応バスはPCI-Express 4.0 x16。
お気に入り登録53GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 GAMING X SLIM 24G [PCIExp 24GB] 230位 3.95
(2件)
0件 2023/10/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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5コイル鳴き無し!最高負荷ベンチ3Dmarkのnight raidでも全く!

実はASUSの方が好きなのですがw HDMIが2つが欲しかったのと、コイル鳴きの話を聞いて二の足を踏んでいたところ、こいつが出たので意を決して購入。 ・付属品   1.12ピン(12VHPWR)ケーブルにするための8ピン*3変換ケーブル   2.グラボを支える棒が付いています。(私は使ってない) ・電源はグラボ「用」だけで500Wは確保すべき    最大電力で大雑把に420Wとか計測されました。    RTX30xx系に比べるとかなり電力コスパは良いが    今750Wくらいの人はパーツ構成次第では怪しいかも。 ・電源はATX Ver.3.0以上であること    12ピン(12VHPWR)ケーブルのコネクタ有無に関わる。 ・電源ケーブル「12VHPWR」は場合によっては別売り(数千円)    SNSなどで事故が報じられた以上、大事を機すべき。    30万円以上するグラボがダメになったら笑えない。 ・必ず採寸しよう    「SLIM」とあっても3連ファンクラボは大きいです。    RTX30xxくらいからグラボは容赦無くデカくなったので    自分の今使っているグラボ+ケースの隙間を採寸して    「ちゃんとフタが閉まるか?」確認しましょう。フタに接触もトラブルの元。 グラボ支え棒は地震の多い日本では使った方が賢明かもしれません。 ・コイル鳴き   ここは何とも。私の運が良いだけかも。   RTX4090の中ではかなり後発(2023年秋)だし   色々改良された結果だと思ってます。 ・HDMIが多い方が応用が効く HDMIにこだわる理由はテレビや液タブに直結出来たり応用の幅が広いからです。 変換ケーブルは DisplayPort → HDMI は種類が少なくトラブル発生例も多い。 HDMI → DisplayPort は幾らでもあり、安く、トラブルも少ない。 そもそも極端に速度を競うゲーム用のDisplayPortは1つあれば十分。 何故DisplayPort x3のグラボが多いかと言うと、2024年4月現時点では性能が若干DisplayPortの方が勝る。数字的な見栄えと言っても過言ではない。 4Kすらも散々聞く割にはそこまで普及しているか?というと微妙。 HDMIとDisplayPortはどちらもx.xという形で「イタチごっご」で上がり、今はDPの方が上というだけ。 ・グレードの違い MSIは上からSUPRIM、GAMING、VENTUSという3グレードでお馴染みの2番目のメインストリーム。 SUPRIMは、大きなマウスパッドのおまけ付き。グラボ支え棒付き。謎のメッセージカード。箱から包装から手触りから豪華。グラボ自体も剛性の関係か無駄に重い気がしました。 GAMINGは、グラボ支え棒付き。他は普通。 ネジ1本レベルで見ると違うのかもしれませんが、SUPRIMと見てとれる違いはない。 大きさも「SLIM」と言うだけあって一回り小さく軽く扱いやすい。これ重要。 VENTUSは、ちゃんと動けばいい…くらい?問題ないけどプラスチック部分とか見るからに安っぽい。 【安定性】 問題なし。取付、インストールともにRTX30xxと大差なし。 但しグラボ支え棒は未使用。 【画質】 言うまでもなく。 【機能性】 言うまでもなく。 【処理速度】 言うまでもなく。 【静音性】 MSI SUPRIM 3070tiからの買い替えですが、こっちの方が静か。 ただ100%に回せばそれなりです。 ケース用ファンKAZEFLEX 140mmの1000回転よりは音は小さい位というのを目安にどうぞ。 【総評】 買って良かった!これが出るまで待って良かった! 値段が値段だし、長い付き合いになると思うので大満足です。

3生成AIやエンコード用には価値あり。

2024年中に5090がリリースされるかも!と噂されていますが、現行最上位の4090を購入しました。i9 14900と64GBメモリ環境です。4K環境下のエルデンリングを全て最高設定でプレイしたいという思いで購入してみましたが、このグラボでも追いついていませんでした。タイトル通り生成AIやエンコードの処理速度向上に購入されるのは良いと思います。ゲーム用途には無駄、というか設定次第で快適にできますので程ほどのグレードの物にされた方がいいと思います。フラグシップは消耗度も早いですからね。

お気に入り登録61Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB] 245位 -
(0件)
0件 2024/6/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
お気に入り登録23SPARKLE Intel Arc A770 ROC Luna OC Edition SA770RW-16GOC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A770 ROC Luna OC Edition SA770RW-16GOC [PCIExp 16GB] 245位 2.00
(1件)
0件 2024/5/ 8  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin or 6+2pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • Arc A770を搭載したビデオカード。ダブルボールベアリング仕様の100mmファンを2基採用し、冷却効率を高める。
  • HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
  • 「Intel Arc Control」により、直感的でモダンなレイアウトでゲーム体験を洗練させるためのオプションとコントロールをゲーマーに提供する。
お気に入り登録9GeForce RTX 4060 Ti 8GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG4060T8TFXXPB1 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti 8GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG4060T8TFXXPB1 [PCIExp 8GB]
  • ¥74,800
  • ニュースタイル
    (全1店舗)
257位 -
(0件)
0件 2023/5/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:160W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x118.5x40mm 
お気に入り登録10NVIDIA RTX 4000 Ada ENQR4000A-20GER [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 4000 Ada ENQR4000A-20GER [PCIExp 20GB] 257位 -
(0件)
0件 2023/9/ 8  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 4000 Ada
GDDR6
20GB
DisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm 
【特長】
  • RTX 4000 Ada世代グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
  • バスはPCI Express 4.0 x16。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を装備し、最大同時画面出力数は4。
お気に入り登録436Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB] 268位 4.65
(15件)
31件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5私にはこれで必要十分なはずだったが

2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。 1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。 このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。

5価格以上の満足感

【安定性】 安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。 【画質】 非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。 【機能性】 必要十分です。 【処理速度】 ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。 5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。 【静音性】 非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。 【付属ソフト】 未使用のため無評価。 【総評】 コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。

お気に入り登録79PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB] 268位 4.02
(6件)
32件 2021/8/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251.2x132.8x53.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。エアフローと空気圧を最大60%強化した、オリジナルデザインのファンを採用。
  • ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。「デビルゾーンRGB」ソフトウェアで独自のライティング効果を設定できる。
  • 「ミュートファンテクノロジー」により、60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視構成の救世主

【安定性】 基本動作は問題なし 一部のアプリケーションと相性問題が発生することはある。 【処理速度】 FHD環境でレイトレーシングを必要としなければ144フレームでも安定して動作しています。 【静音性】 特に気になる事はないので静かだと思います。 【付属ソフト】 Powercolor製のソフトはRGBカスタマイズ用ソフトとチューニング用ソフトがそれぞれ独立しているのでとても使いやすいです。 【総評】 費用対効果が非常に高く、コストを抑えたい層向けの非常に良い製品だと思います。 競合の3060や3060Tiと比較してもフルHD、レイトレーシング無しの環境であれば優位に立てる程の性能があり、おすすめです。 また、発売当初はDLSSが無いことがネックでしたがFSR2.0のリリースにより解消されたことも大きな利点だと思います。

52ヶ月使用レビュー

RADEON RX6600XTを購入し2ヶ月使用しましたのでレビューしたいと思います。 自作でpcを組んでおりそろそろグラボを変えたいなのと思った矢先に高騰しはじめなかなか手が出せないでいました。性能もそこそこあり値段も手頃でしたのでレッドデビルを購入。 早速載せ替えて使ってきました。 2ヶ月使った感想として私の環境FHDでは大満足です。 そんなに重たいゲームはしていませんがほぼほぼ子ども用の3060pcより安定していると思います。 静音性も申し分ないですし、温度もあつくなりません。 ソフト面でも以前とは比べ物にならないくらい分かりやすくいじりやすいです。 あえて欠点をあげるとすれば流通量でしょうか。 半導体不足などもあるのでしょうが、店頭でみかけることはありませんでした。 初期にドズパラさんで買えてラッキー。 ということで総評価は、、、、、”とてもおすすめ”です。

お気に入り登録141SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB] 268位 4.75
(4件)
20件 2024/12/13  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
【特長】
  • Arc B580搭載のオーバークロック版ビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」は流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用。
  • 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合、0dBのファン停止モードが有効になる。
  • PCケース内でビデオカードを支える「SPARKLE GPU ホルダー」が付属。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5CPUオーバーヘッド問題が解消され低価格帯の覇権グラボに!?

----- 評価 ----- IntelはひっそりとCPUオーバーヘッド問題を修正し、Intel Arcシリーズで大幅な性能向上を実現しました。 2024年8月にリリースされたIntel Arcドライバ「v32.0.101.7028」では、これまで問題となっていたCPUオーバーヘッドが解消され、性能が格段に改善されています。 この改善はIntel側から大々的に告知されておらず、僕のように発見が遅れてしまったのは少しもったいない印象です。 その結果、ゲームではライバル製品に迫るパフォーマンスを発揮でき、B580のようなDRAM 12GBモデルが得意とするWQHD環境では、8GBモデルの同クラス製品と比べても高いフレームレートを出せるようになりました。 グラフィックボード本来の性能をしっかり引き出せるようになり、個人的には、再評価してみる価値が十分にある製品だと思います。 ----- ファンやエアフローについて ----- 画像でもわかる通り、以前はRTX4060のシングルファンモデルを使用していました。 今回は少し大きすぎるかと思いつつも、本製品の3連ファンモデルを思い切って購入してみましたが、結果的には正解でした。 高負荷時でも非常に静かで、ファン全開や高回転の必至感がなく、ほとんど音を気にせず快適に使えます。 PCのスペースが許すなら、これからは3連ファンタイプを選ぶ価値が十分あると感じました。 このモデルもセミファンレス運用は可能ですが、3連ファンという大きなサイズで常に50℃近くでPCケース内に居座り続けるのは、エアフロー的に少し気になります。 そのため、Intel Graphics Softwareのファン設定で最低回転を30%(29%以下はファンレスの閾値)に設定し、グラボ下のNVMeやマザーボードに風が循環するようにしています。 RTX4060のころと比べると、アイドル時はグラボ回りの温度が3℃〜4℃下がり、その効果には驚きました。 ファン3個が低回転でも回り続けてくれることは、エアフロー面で非常に有利だと思います。

5ゲームよりAIとかの方が良い結果なのかなぁ

発売日にパソコン工房で購入。 ゲームベンチはあちこちのメディアであがってるので 自分は誰も取り上げてない「stable diffusion」の結果を。 ハローアスカベンチで28.7秒でした。 以前使っていたA770で44秒だったので、同程度かなと思ったんですが 意外にも50%ほど高速化してました。 負荷中もとても静かですね。 stable diffusionのインストール方法はブログの方にあげてるんですが URL貼っちゃダメかもしれないので検索してください。 「ARC B580購入したのでテスト」って題名なのでこれで検索すればでてくるかも。 よくアイドル時の消費電力で高いと言われるのですが、HDMIとDisplayPortで差があったので写真を追加します。 DisplayPortなら他のグラフィックスボードと比べても問題ないように思います。 自分だけの環境かもしれませんけど。 ちなみに144hzのディスプレイです。 ubuntuでの動作も確認しました。 ブログにあげてますが、stable diffusionも動きました。 ただ、pytorchのビルドやLinuxカーネルのビルドも必要なので、現状暇な人向けです。 面倒と感じる人は、正式なサポートには時間がかかるかもしれませんが気長に待ちましょう。 日頃から自作PC上級者と名乗っている人はチャレンジしてみてください。 ビルドにはPCにかなりの負荷がかかりますので、自慢のPCの力を発揮するチャンスです!

お気に入り登録215SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB] 268位 4.54
(19件)
62件 2021/11/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:140W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):193x120.05x40.05mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。高コストパフォーマンスの「SAPPHIRE PULSE」シリーズで、ボード全長が約193mmの省スペースモデル。
  • 長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラー搭載。低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備し、DirectX 12 Ultimateに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5静かで使いやすいGPU

【安定性】 全く問題なく動作する エラーが出たことは今のところ無い 【画質】 フルHDモニターにしっかりと出力されている 色がおかしいなどは無かった 【機能性】 一般的な機能が搭載されている CUDAは非対応だがOpenMLで動作するので特に問題はないと思う 多分速度は遅い? 【処理速度】 APEXやVARORANTは常に60以上で動作しているっぽい 垂直同期を付けているので最大でどの程度までいくのかは良くわからないが、わかっても別に関係ないので細かいところは無評価です 【静音性】 この製品の売りは静音性だと思う 動いているのかよくわからないくらい静かだ どうやらある程度の温度まではファンが止まる仕様っぽい 自分の使い方ではほとんどファンが回ることはない 【付属ソフト】 RADEONシリーズに総じて言えることだが、PROドライバーとadrenalineドライバーを選択することができる(多分PROを選ぶ人はほとんどいない) 自分は当然後者を選んだ  【総評】 特に特徴は無いが低発熱で安くて非常に使いやすいグラフィックカードだと思う

5単純にFullHDゲーム目的ならバランスが良い

やっと価格がこなれてきたのでGTX1050Tiよりゲーム用に買い替えました。 【安定性】 ドライバがクラッシュすることもなく安定しています。 【画質】 特に問題ありません。10bitカラーも安定しています。 【機能性】 古い解像度固定のゲームを拡大表示するときにもRSRが使えて便利です。 chromeでのAV1デコードも正常に動作しています。 【処理速度】 ほぼスペックどおりです。PS5レベルのゲームも普通にプレイできます。 【静音性】 静かで省電力です。冷却性能も足りています。 セミファンレスのためアイドル時はファンが停止します。 【総評】 FullHDで現行ゲーム機と同程度の画質が欲しい方にお勧めです。 GTX3060と比べるとレイトレーシングでは劣りますが、そもそもこのクラスのビデオカードではどちらにせよ実用的ではないので気になりませんでした。 バックパネルはあまり出っ張りがないです。バックパネル側にもう一枚拡張カードが刺さる構成でも少し隙間があれば使用できます。 【追記】 GPUスケーリングの問題はドライバの更新で修正されました。

お気に入り登録122GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB] 268位 4.82
(5件)
54件 2020/9/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090
GDDR6X
24GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートしている。
  • 「NVLink」のほか、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
51世代前だけどコスパ最高

【安定性】 いまのところこのグラボに変えてからフリーズしたりはしていません 【画質】 GTX1060からの買い替えです。性能が高いのでほぼ最高設定でゲームができるので、きれいさに感動しています。 【機能性】 正直よくわかりませんw 【処理速度】 とても良いです。 【静音性】 意外と静かです。 【付属ソフト】 ドライバさえあればいいので、無評価です。 【総評】 本当は4080を買う予定でしたが、3090がものすごく値下がりしたこともあり、このグラボを購入しましたが、大正解でした

5動画編集用も兼ね24GBグラボを特価時に購入

【安定性】継続運用。不安定さはない。ケースに収まるか不安もあったが、1070tiからの置換でも問題はなく収納できた 【画質】特に差異は感じないが、画質設定とともにFPSは向上した 【機能性】特になし 【処理速度】1070tiからの置き換えで、FPS向上が確認できた。モニタ上限60まで張り付きで使用可能。動画レンダリングにも使用するが、現状では比較はしていない 【静音性】前製品よりうるさいかも 【付属ソフト】− 【総評】特価で購入可能なタイミングがあり、4000シリーズが高価格帯での張り付きが想定されていた為に思い切って購入。3070や3080でも良かったが、動画レンダリングに24GBが欲しかったのでこちらをチョイス。

お気に入り登録295GeForce RTX 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC [PCIExp 8GB] 287位 4.18
(11件)
74件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:290W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」採用のオーバークロック仕様。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5クリエイティブな用途にはやっぱりNVIDIAです

【安定性】 何一つ問題ありません 【画質】 BF2042でRX6600XTではシャープネスが高すぎたみたいに、ギスギスした絵でしたが3070Tiはとても滑らかな描画です 【処理速度】 これ以上を求めるのは、何なのか思いつきません 【静音性】 RX6600XTではゲーム中のファン音は仕方ないとあきらめていましたが 3連ファンの効果でしょうか、ケースファンの方がうるさいです 【総評】 ASRock Radeon RX 6600 XT Challenger ITX 8GBから乗り換えです じゃんぱらさんで、中古で6600XT買取の差額4万で手に入りました RadeonではLightroomやフォトショでGPU支援が使えないため、NVIDIAに戻ってきました 結果、ゲームも写真もどちらも満足できることとなりました

5憧れのVGAにやっと・・・

【安定性】980ti → 2070super → 3050 → 3070ti と問題なく載せ替え。安定! 【画質】特に不満ありません。2070 super 以降、全部キレイにしか見えない。 【機能性】特に不満ありません。3080や3090は費用対効果、発熱もありこの辺りがベストと判断。 【処理速度】我が家のPC7台の中で最速です。問題ありません。 【静音性】特にコイル鳴きやファンの騒音などのノイズ、異音全くありません。 【付属ソフト】NVIDAからDLするので不要。 【総評】 やっと価格も下がってきて、20万、30万もグラボに出せるか!と我慢我慢してきました。やっと3050を4万円切る価格でゲットしましたが、2070super より劣るので、思い切って10万を切った3070tiにしてみました。ベンチデータを添付します。CODMWやGTAVなど一通りのゲームをやってみましたが、2070super よりも高速な感じで動作しています。満足しています。あとは、重みで曲がらないか、長時間の負荷はどんな影響が出るかなどを検証してみます。  

お気に入り登録203GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 300位 4.68
(3件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
この製品をおすすめするレビュー
5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い

【安定性】 今の所超安定してます 数世代前のRadeonとは違う 【画質】 良い感じです 良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです 【機能性】 普通です 4ポートあるのが地味に嬉しいですね この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので 【処理速度】 まぁまぁです 昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね 【静音性】 基本静かです 低負荷だと回らないので 2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります 【付属ソフト】 付属というかadrenalineは多機能ですね 正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです 【総評】 3060の方が良い 価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます 各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください

5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ

RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。 【安定性】 特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。 【画質】 至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。 【機能性】 こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。 Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。 【処理速度】 RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。 【静音性】 3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。 【付属ソフト】 上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。 【総評】 RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。 RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。 とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。

お気に入り登録143DUAL-RTX4060TI-O8G-EVO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX4060TI-O8G-EVO [PCIExp 8GB] 300位 5.00
(3件)
35件 2024/4/16  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • デュアルボールファンベアリングを使用することでスリーブベアリング設計よりも長寿命。冷却性にすぐれた「Axial-techファン」を2基搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5フルHD環境で静かに快適にゲームしたい人向け

RTX 4060と比べるとゲーム性能が2〜3割程度向上していて、フルHD環境で快適にプレイできました。 また負荷のかかる場面でもファンの音が静かで大変気に入っています。

5満足です

ファンの音も気になりませんし、性能的にも自分的には満足です。

お気に入り登録81Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB] 300位 4.58
(12件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x2
USB Type-C x1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5価格が下がればねらい目

遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。 Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。 【安定性】 不安定な挙動は現状はまったく感じません。 【画質】 特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。 【機能性】 LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。 私は妖しく光らせて存在感を出してます。 中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。 【処理速度】 WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。 レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。 面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。 自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。 スコアはほぼ変わらず。 デフォルトだと最高280W程度。 電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。 なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。 定格2250Mhzとかだったような気が。 【静音性】 ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので ぶん回す必要がないと思います。 とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。 私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。 【付属ソフト】 Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。 以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。 AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。 また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。 【総評】 現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。 ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。 保証も2年と長めです。 レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。 ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。 Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、 状態の良い中古狙いもアリかと。 ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって 性能面、作りなど思ったよりも良いです。

5手間のかからない高コスパグラボ

簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。 事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。  ・非水冷  ・大容量VRAM  ・温度管理の手がかからない  ・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)  ・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい 結果的に最初に購入した本機で大正解で、 高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、 同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在) (追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました) マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。 少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)

お気に入り登録75GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB] 300位 3.49
(4件)
55件 2023/9/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
52060からの載せ替えで大満足

RTX2060からの載せ替えでの評価です 【安定性】  変わらず安定。VRAMの多さがとても良い  画質中の2060で温度80度行っていたのに  最高画質でも温度60度以下というのが多く性能の高さを感じる 【処理速度】  さすが70Ti、レイトレでもゲームをするのに充分な速度が出る 【静音性】  2ファンなので冷えないかもしれないなと思っていたが、冷えるし静か 【総評】  4070Tiが10万を切る価格で買えたのは良かった

5500wの80GOLD中華電源でも、問題なく動く

Pavilion Gaming Desktop TG01 価格.com限定 Core i7 11700F/RTX 3060Ti/512GB SSD+2TB HDD/16GBメモリ/Windows 11 Pro搭載モデル↓のグラボを交換しました。 https://kakaku.com/item/K0001409582/?lid=myp_favprd_itemview このデスクトップPCのケースサイズは、ミドルサイズになるのかな? 取り合えず2連ファンのグラボしか入らないので、 ほぼ3連ファンしか無いRTX7040Tiの中で唯一?2連ファンのこのグラボを購入しました。 現在、エルデンリングをWQHDで、レイトレーシングONを含め最高設定で、このゲームの最高FPS値である60FPS近くで問題なく遊べています。 このグラボの推奨電源は750wですが、初期装備の500w(添付ラベルの記載は定格は600VA,80GOLD)で問題なく動作しています。 電力不足でグラボが壊れたりしないか心配だったので、念のため消費電流を計測して確認もしてみました。↓ PCのコンセント部分(電源の1次側)で、業務用のお値段の高い共立クランプメータ(MODEL 2433 消費電力計では無く、電流測定器です!)を使用して、エルデンリング実行中の消費電流を計測したところ、 3060Tiでは、約3.2A (GPU使用率 100% CPU使用率 50%) 4070Tiでは、約3.0A (GPU使用率 95%前後 CPU使用率 25%) 無負荷時(デスクトップを表示しただけの状態 <参考情報>)0.9A でした。 4070Tiは、初期装備の3060Tiよりも、消費電力が上がるかと思っていましたが、 WQHD環境であるため、4070Tiに変更したら描画に余裕が出たためか、CPUの使用量が50%くらいから25%くらいに下がり、結果的にPC全体の消費電流が若干下がりました。 ファンノイズも4070Tiの方が静かです。 嬉しい誤算です。 この初期装備電源は、最大電流が6Aと記載されているので、4070Tiをほぼフルパワーで使用しても、定格(VAな!電源2次側の仕事率(W)じゃないぞ!)の半分程度しか使用しません。 最近のPCおよびパーツの省電力化には驚かされますね。 2連ファンだと放熱効率やファンノイズが心配でしたが、杞憂に終わりました。 ーーーーーーーーーーー 追記 ーーーーーーーーーーー エルデンリングで計測した後日、steam版のTales of Ariseで、グラフィック設定を最高設定にして、 かつ、解像度スケールを通常100%(WQHDの2K相当の描画)のところ200%(4K描画)へ変更して、 無理やりGPUへ負荷をかけて、GPUの性能をほぼ100%まで使用してみました。(添付画像) この状態では、システム全体の消費電流は、4.0〜4.1A、瞬間最大電流(1秒未満、電流計のPEAK HOLD機能で測定)は4.5〜4.6Aほどになりました。 平均4A程度だと、電源の定格電流の6Aの約67%程度なので、 定格に対して7割未満の負荷となり、この程度ならば力率は95%位まで効率が上がっていると考えられるので、 電源2次側の仕事率は、およそ380Wとなり、 電源の仕事率の最大許容量500Wに対して十分に少ないため、全く問題なく利用出来そうですね。 ーーーーーーーーーーー 追記その2 ーーーーーーーーーーー 後日、3DMarkを購入して、ベンチマークを連続で実行してかなり負荷をかけてみましたが、 全く問題なく使用できています。 palworld,alan wake2,balders gate3なども連続で長時間遊んで負荷をかけましたが、まったく問題なく遊べました。 意外と2連ファンも使えるものですね。

お気に入り登録158GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G  [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G  [PCIExp 24GB] 300位 4.57
(8件)
77件 2020/11/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090
GDDR6X
24GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:420W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用したハイエンドモデル。
  • RGB LEDを搭載し、ライティングソフトウェア「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載している。
  • 8K HDRでのゲーミングや4画面出力が可能。NVLinkの対応に加え、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5コンシューマー向け最上位

【安定性】 とても安定しています。 発売日から使用していますが、未だに本製品およびグラフィックドライバでのトラブルはありません。 【画質】 コンシューマー向け最上位の製品なので、これ以上はないかと思います。 UWQHDのメインモニタ、4Kのサブモニタの2枚を接続していますが、問題なく使用できています。 【機能性】 映像出力以外の機能性は特に求めていませんが、ファンが負荷に応じて自動コントロールされる機能がとても良いと思います。 【処理速度】 文句なしです。 個人の用途であれば大抵のことはストレスなくできます。 【静音性】 静音ケースを使用しているため、高負荷時も音は気になりません。 作業をしていないときはファンが停止するため無音です。 【付属ソフト】 使用していため無評価 【総評】 中が見えないケースのため意味がありませんが、見た目で選びました。 3090製品としてはほかの製品のレビューを見ると、あらためてとても良い製品だと実感できます。

5めちゃくちゃカッコいい。最新のゲームを妥協なく遊ぶために

・デザイン MSIのGAMING X, ASUSのROG等前世代のデザインの方が好みで迷っている中、このSUPRIMはどストライクなカッコ良さでした。 直線基調のデザイン、ファン・側面・バックプレートに仕込まれたLED、そもそもの素材の質感からバックプレートの加工、シリアルNoのシール配置に至るまですべてが気に入っています。 マザー直差し配置でも十分に存在感があり、LEDの反射等組み込んでみても最高のデザインだと思えます。 ・ゲーミング性能 RTX3080と大差ないようにも見えますが、某メーカーRTX3080 GAMINGモデルを使用していた頃、例えばウォッチドックスレギオンで4KレイトレON(低設定)にすると60FPS維持することが難しい状況でした。 が、このグラボであればレイトレ高設定で、その他の設定をすべて最高に設定(DLSSはバランスに)した状態で、街の中をスポーツカーで疾走しても60FPS維持できました。 最新のゲームを最高の設定で遊びたい時、少しに見えていた差が大きな意味を持つ様になる気がします。 ・コイル鳴き コイル鳴きに関してはウォッチドックスやサイバーパンクなどヘビー級のゲームを遊ぶ際に少しありました。 GPU-Zのストレステストでは発生しなかったので、本当に高負荷な時のみのようです。 酷ければメーカー側で無料でテストして問題がありそうであれば交換すると言ってもらえましたが、個人的にはヘッドホンをすれば聞こえず実質問題ないのでそのまま使用しています。 ・その他細かい点幾つか サイズについては購入前から入るかかなりヒヤヒヤしていたのですがギリギリセーフでした。 使用中のCorsair 4000D Airflowは360mmまでのGPUを搭載可能ですが、MSIの簡易水冷(ファンはCorsair LL120)との組み合わせで3,4mmの隙間です。 また、電源についてもゲーム中は補助電源3本それぞれで最大100W以上の電力供給が実際に起っているので分岐ケーブルの使用は厳禁で、このグラボ用に3本確保する必要があるのは注意が必要です。 冷却面については、なるべく長く使いたいのでGamingモードで使用しています。 また、使用開始時に低負荷時も冷えるように低負荷時のファン停止をOFFにしていました。 (MSIのDragonCenterにてツールタブからZero Frozr項目で切替可能) ただ、これだと低負荷時にもファンは回ってくれるのですが、高負荷時に回転数が上がらず、afterburnerなどでのファンコントロールも効かなくなりました。 なので、Zero FrozrはONにしたまま運用しています。 バックパネルにもヒートシンクが仕込まれたりと冷却面にはかなり気合を入れて作られているので、冷却・静音性は全く不満ありません。 ・まとめ 当初予算面がネックで諦めていた所、RTX3080の在庫不足でストレスも溜まり完全に予算オーバーのまま買ってしまいましたが、結果的に製品には十二分に満足、使ってみて更に感じるデザイン・性能の良さもあり、取り扱いメーカーさんのサポートにもとても交換が持てて、トータルで満足の行く買い物でした。

お気に入り登録67GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB] 300位 2.00
(1件)
21件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x71mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用している。
  • LEDカラーをカスタマイズできる「Mystic Light」に対応。独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックなどのコントロールが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
お気に入り登録172RD-RX7600-E8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RD-RX7600-E8GB [PCIExp 8GB] 331位 3.71
(4件)
22件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x111x39mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • カード長約200mmのコンパクトサイズ。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5安くていいんじゃない?

【安定性】問題なし。 【画質】問題なし。 【機能性】問題なし。 【処理速度】問題なし。 【静音性】問題なし。 【付属ソフト】問題なし。 【総評】 GeForceRTX3050からの買い替え。普段プレイするゲームのfpsが50%ほど向上。低負荷状態のGPUも50%から30%程度に負荷が減り、PC全体の動作に余裕ができた。 しかし、i7-7700が載っている古いPCなので問題が出た。最大負荷状態だとCPUが先に100%に張り付いてしまい、GPUへのデータ転送のボトルネックになるとともにドライバがタイムアウトエラーを起こしてゲームがクラッシュする。fps上限を設定することでトラブルは回避できた。 GeforceExperienceでインスタントリプレイ機能をよく使っていたのだが、AMD Softwareは「録画およびストリーム→設定→インスタントリプレイのバッファー→システムメモリ(またはストレージ)」が選択できるようになっていた。後ほどメモリを増設してシステムメモリを使うようにしてみるつもりだ。 取付時にネジ穴が少しズレていて端子にひっぱるテンションが加わる状態になった。PCIのロックがあるのでほどよい感じになっている。 ファンは2つ。静か。

4無難の体現者

【安定性】 オーバークロックしたければ別製品を 通常利用に問題なし 【画質】 4Kでゲームしたい!10から20fpsでよければどうぞ。 1440pは設定落とさないと60出ない位。 バックグラウンドの録画とか完全に切ればもう少し頑張れるかも? 1080pで60fpsは流石に余裕。 取り敢えずゲームしたい!には十分以上に応えてくれる。 4Kの動画視聴は…見るだけなら可能かな 早送りとか速度上げたりは…処理が追いつかないね 【機能性】 独自の機能?AI?知らない子ですね… あ、本体やファンは 光 ら な い ! 現代ではある意味貴重だ… PCI Express4.0なので最新ではないマザボでも安心。 補助電源は8pin一つ。普通! DisplayPortが3つあるけど1.4で少し古いのは注意。 HDMIは一つで2.1。 【処理速度】 オーバークロックする製品じゃないので 特に極端な負荷をかけなければ普通よ普通。 【静音性】 ファンは二つです。高負荷かけたら流石に鳴る。 普通に動画鑑賞する程度では音が鳴る程ではない 【付属ソフト】 玄人志向に求めてはいけない部分 ドライバとかもAMD公式からどうぞ 【総評】 普通!無難!エントリーモデル! これより上はたくさん有るが これより下は2020年代後半は生き残れないかも知れない。 消費電力の低さも見るべきポイント。 9060というほぼ上位互換のミドルが出たので 後は予算次第でしょう。

お気に入り登録50GV-N306TAORUS E-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N306TAORUS E-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB] 331位 5.00
(2件)
0件 2021/8/31  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x117x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
  • 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズできる。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
  • 直感的操作が可能な「AORUS ENGINE」に対応し、クロック速度、電圧、ファン、パワーターゲットをリアルタイムで監視し、調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群

2070が故障してしまったので急遽安かったこれを購入(51000円)、以後今年で3年目 【安定性】 3年間の使用ですが、いまのところ何のトラブルもなく動いてます。 1-2時間程度ゲームで使用していても調子の振れ幅を感じさせない。 【画質】 必要十分、という言葉が一番しっくりくる。 WQHDの60FPSくらいならば、だいたいどのゲームも動いてくれる。 重いゲームは細かなディテールを落としていけば問題なし。 レイトレを使いたい人は最新の5000か4000番台を選んだ方がDLSSが効いてイイ感じだと思われ。 【機能性】 特に機能といったものは感じないし、ドライバーをいじったりもしないライトユーザーなので特に気にせず。 【処理速度】 上記の環境においては必要十分。他にライトルームやPSも使うが不満はありません。 【静音性】 多分、私のCPUクーラーの方が音が大きい。 【付属ソフト】 無評価 【総評】 コスパよく幅広いゲームをしたいという方向き。 なにせ昨今も新型のグラボは高価になりすぎている。レイトレで最新のゲームを60FPS以上回したいんじゃー、という方は10万以上払って4070か、5070あたりを選ぶとある程度は満足できるはず。 このグラボの優秀なところはワットパフォーマンスが優れているので、最新のゲームもそこそこ回せるのに電気代がお安いというところと、省電力性に優れているので熱を持ちにくく故障しにくいと考えられるところか。 今でこそ少しばかり値が上がってしまったが、周りを見渡せばまだコスパが良い方なので極端なハイスペックを求めないならおススメ。

5長く使うのであれば買っていいと思います

【安定性】 現在のところ、問題なく使用できています。 特に不安定になることはありません。 【画質】 Apexをしていますが、最高設定にしても144fps(full HD)がでます。 ほかのゲームでも問題なく遊べると思います。 最新のゲームも今後三年くらいは不自由なく遊べると思います。 【機能性】 機能としてはLEDはきれいです。 FANSTOP機能がついてるのはありがたいです。 【処理速度】 画質の欄に記述した通りです。 【静音性】 セミファンレスであるのと、ファンが三つついてるので、温度は65度を超えないです。 この冷却性能で音は静かです。PCを真横において使用(30cmくらいの距離)していますがきになりません。ケースは遮音材とか入ってないものを使用しています。 【付属ソフト】 ほぼ使っていないですが、LEDの操作は問題なかったです。 【総評】 今は高いかもしれませんが、長く使うことを考えるといい買い物でした。 買って全く後悔していません。 見た目にこだわりたい方はこちらのモデルを買っていいと思います。

お気に入り登録321GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G [PCIExp 10GB] 331位 4.88
(8件)
62件 2020/9/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
  • AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5中古のあたりをうまく購入でき、性能にも満足

8年前のBTOのPC(ミニタワーケース)の中身を丸々入れ替えを計画、 CPUにi5-13500、メモリはDDR4(16GB×2)を流用、 電源を安価に入手でき(850W Gold)、グラボをどうするか、思案していたところ、 某フリマサイトで綺麗そうなこの製品が、3060の新品と同価格であったので、 マイニング落ち品かもしれないが、えい、と購入。 届いたものは、相当に綺麗で、ヒートシンクに変な錆びもなく、埃・キズなどもない、 見た目は新品同様でした。 ミニタワーケースには、写真のようにぎりぎりのサイズでしたが、 一応、冷却はできているようです。性能としては、十分、満足いくものなので、 無理な設定はせずに、これでRTX5000シリーズが安価で、かつ、ミニタワーケースに入るものが 出るまで、使い倒す予定w 1つだけ気に入らないのは、この3080はDDR6Xメモリなのですが、これが結構、熱い。 グラボの消費電力も高いので、ベンチ等で性能いっぱいまで引き出すと、結構のファンの音がする。 これは、設定ももうすこし、省電力にすることで静音化と省電力を図る予定。 余談ですが、グラボの中古品でも、必ず、性能がネットの情報通り出るとは限りません。 マイニング等で酷使されていて、サーマルパットがもっと劣化していて、グラボが冷えない、 ということもあるかもしれないので、グラボの中古品購入は、自己責任でお願いします。

5静音かつ冷却性能は素晴らしい

<Processor (CPU)> IntelR Core i9-9900 CPU @ 3.10GHz <Motherboard> ASRock Z390 Pro4 American Megatrends Inc. P4.70A <Memory (RAM)> Dual Channel (128 bit) DDR4-SDRAM F4-3600C17D-32GTZR ※Trident Z RGB DDR4-3600MHz CL17-19-19-39 1.35V 32GB (2x16GB) <電源> Seasonic 80PLUS Titanium 850W 同社、MSIの2080TiVENTUS11GOCモデルより乗り換えです。 特筆すべき点は、非常に静かになりました。 そして冷えます。 比べた物が2080TiVENTUSですので比較対象になりにくいかもしれませんが、 MSI Afterbernerでファン速度40%にした時のファンの音が非常に静かです。 温度については前の方がレビューしている通り、70度以内で落ち着いてくれます。 ベンチマークの結果とYoutubeの動画Link先を載せておきます。 https://youtu.be/KzWbR48fSM8 綺麗に光ってくれています。 但し、問題が1つありました。 付属のサポートステイがケース、グラフィックボードの取付状態によっては 使えない事です。別途用意した方が良いかもしれません。 ※サポートステイは必ず使用してください。

お気に入り登録624GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]
  • ¥99,777
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
331位 4.47
(15件)
100件 2023/5/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。
  • オーバークロックソフトウェア「MSI Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながらビデオカードを制御できる。
この製品をおすすめするレビュー
5小型ケースにも組み込めるデュアルファングラボ

itxケースに組み込む用途として購入しました。 4060tiなのでミドルくらすではありますが、配信等他に負荷をかけないのであればモンハンワイルズなど最新タイトルも実用上耐えられるいいグラボです。 長さが200mmを切っており、グラボを積むことを前提とした大概のitxケースにも収まるコンパクトモデルです。 ショートモデルでありながら2連ファンモデルなのもいい。 最大の魅力はmsiでありながらなんとドラゴンがいないシンプルデザインです。いないならいないで少し寂しいですが、落ち着いたデザインでどんなケースにも合うと思います。

5満足

主に動画編集で利用しています。 私の環境、作業内容ではストレスがありません、満足しています。 価格は昨年に比べて大分上がってますね...

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「ASUS Dual Radeon RX 9050 8GB GDDR6 OC Edition DUAL-RX9050-O8G」 ASUS、2スロット設計のビデオカード「Dual Radeon RX 9050 8GB GDDR6 OC Edition」2026年7月31日 15:31
ASUS JAPANは、ビデオカードの新製品として「ASUS Dual Radeon RX 9050 8GB GDDR6 OC Edition DUAL-RX9050-O8G」を発表。7月31日に発売する。  AMDのエントリー向けGPU「Radeon RX 9050」を採用したモデル。ビデオメモリーは8GB GDDR6で、メモリーバス幅が128bi...
「XFX Swift AMD Radeon RX 9050 Gaming Edition 8GB RX-95SWFT8BE」 XFX、「Radeon RX 9050」を搭載したビデオカード「Swift Gaming Edition 8GB」2026年7月31日 11:42
ゴッパは、XFX製のビデオカード「XFX Swift AMD Radeon RX 9050 Gaming Edition 8GB RX-95SWFT8BE」の取り扱いを開始。7月31日11時に発売した。  AMDのエントリー向けGPU「Radeon RX 9050」を搭載したモデル。ストリームプロセッサ数は1024基。コンピュートユニ...
「PRIME GeForce RTX 5080 EVO 16GB GDDR7 OC Edition PRIME-RTX5080-O16G-EVO」 ASUS、2.5スロット設計のビデオカード「PRIME GeForce RTX 5080 EVO 16GB GDDR7 OC Edition」2026年7月30日 11:26
ASUS JAPANは、「PRIME」シリーズのビデオカード「PRIME GeForce RTX 5080 EVO 16GB GDDR7 OC Edition PRIME-RTX5080-O16G-EVO」を発表。Amazon限定モデルとして、7月31日に発売する。  NVIDIAのハイエンドGPU「GeForce RTX 5080」を搭載したモデル。ビデオメモ...
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