チップ種類(NVIDIA):GeForce RTX 4070 ZOTAC(ゾタック)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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チップ種類(NVIDIA):GeForce RTX 4070 ZOTAC
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お気に入り登録383ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB] 400位 4.56
(12件)
73件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5最初からコレにしておけば良かった

【安定性】 特に問題なく安定して動作しています。 Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。 【画質】 特段悪くは無いと思います。 【機能性】 NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。 本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。 【処理速度】 4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。 【静音性】 コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。 【付属ソフト】 ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。 本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。 【総評】 安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。 比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。

5小さくて高性能、多機能なグラボ。

1660Superからの買い替え。 WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。 【安定性】 差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、 1か月くらい安定してます。 【画質】 大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。 また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。  【機能性】 DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。 DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。 これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。 AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。 従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。 【静音性】 前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。 【サイズ感】 サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。 長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。 このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。 【総評】 ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。 ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。

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