チップメーカー:AMD ASUS(エイスース)のグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

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チップメーカー:AMD ASUS
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録124PRIME-RX9070-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9070-O16G [PCIExp 16GB] 14位 4.47
(3件)
10件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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58万切りなら買いだと思います

消費電力が低いものが好みなので狙っていた こちらがドスパラさんで79800円になっていたので即買いしました どうやら同スペックでサイズが少し小さくなったマイナーチェンジモデル(EVO?)が出たタイミングでの安売りだったようですね 【安定性】 色々ゲームしてみましたが特に問題は起きていません ARCraidersで落ちるという話も有りますが今のところ遭遇していません 【画質】 特に文句ないです 【機能性】 静音モードは本当に静かですね パフォーマンスモードでも意外と発熱も少なくて静かなのでこちらで使っています 消費電力が抑えめなのがいいですね 【処理速度】 XTなしのモデルをあえて選んだので文句ありません 【静音性】 RTX4060Tiからの変更ですがとても静かです 【付属ソフト】 クロシコのも安くなっていたのですがASUSのアプリが使えるこちらの方がいいかなと思います 【総評】 RADEONのRX90シリーズは価格も控えめでコスパいいですね なによりRX9070は消費電力も低くて使いやすいです

5静穏スイッチをONにするとめちゃくちゃ静か

基本的に満足しています。 静穏モードで使っているからか、メモリ温度が若干高い(90度くらい)のが気になるくらい。 コストカットしている箇所はみられる。(バックプレートがプラスチック) 安かったので買ってよかったです。 ・静穏モードスイッチをONにするとめちゃくちゃ静か ・15%消費電力制限で使っているが性能低下はほとんど起きておらず

お気に入り登録411PRIME-RX9070XT-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9070XT-O16G [PCIExp 16GB] 31位 5.00
(7件)
32件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。カバー、ヒートシンク、ヒートパイプを精密に配置した2.5スロット設計。
  • 「Axial-techファン」を採用し、より長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
  • 「0dB テクノロジー」により、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
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52.5スロット厚はAMD RX9070XT最薄モデル!?

最近PCの性能に少し不満が出てきたのと、久しぶりにいじりたくなったのでグラフィックカードのアップグレードをしました。 本当は組みなおしたいと思っていましたがmini ITX環境であったりDDR5メモリの高騰であったりとかなり予算を確保しなければならないため見送りました。 PC構成 CPU Core i7 11700K MEM DDR4 3600 16GB x2 GPU NVIDIA RTX3060Ti → PRIME-RX9070XT-O16G(AMD Raden RX9070XT) CASE Rajintek Ohion evo Riser cable LINKUP AVA5 【安定性】 画面が引っかかったりすることもなくスムーズに描画されています。 AMD Software: Adrenalin Edition?で各種設定の変更が可能です。 【画質】 ゲーム内の画質設定を高くすることができるので綺麗な画質でプレイできます。 【機能性】 低負荷時のファンの停止や、Dual BIOSでQuietモードとPerformanceモードの切り替えが可能だったりします。 ファンの挙動やクロックの設定はASUS GPU Tweak IIIで変更ができます。 今回このカードを選んだ大きな理由が、厚みが2.5スロットという点です。 組み込むケースであるRajintek Ophion evoは正式には2スロットまでの対応なので、探した中で一番薄い当モデルを選択しました。 これによりいろいろギリギリではありますが組み込めました。 GPUのエアフローは良くないのでお勧めはしません・・・ 冷却性が気になる場合某フリマサイトで3スロット対応化スペーサーがあるのでそれを利用して分厚いものを選んでもらうほうが良いように思います。(いやそもそもOphion evoを選ばないほうがいいです・・・w) 【処理速度】 RTX 3060Tiからのアップグレードなので文句なしの高性能です。 首都高バトルで解像度3440x1440、最高設定ではFPSが30-40程度でしたが、80以上と倍以上出るようになりました。 またAdrenalinでFSRを適用させると最大150FPSくらい出るので快適です。 3D MarkもSteel Nomadで2500→7000、Time Spyで10000→22000と大幅アップでした。 大満足です。 【静音性】 十分静かだと思います。 低負荷時はファンが停止し、負荷がかかるとファンが回ります。 高負荷時でも耳障りな音はしません。 また、高性能なグラフィックカードでありがちなコイル鳴きも無さそうです。 【付属ソフト】 同梱品はありませんが、AMD Software: Adrenalin Edition?と、ASUS GPU Tweak IIIが利用できます。 それぞれあまり触っていないのですが、いろいろできそうです。 今後は低負荷時のファン速度をゼロではなく少し回してみたり、発熱を低減する設定などを試してみたいと思います。 【総評】 10万円クラスのグラフィックカードということで思い切って購入しましたが、買ってよかったと思います。 これから設定をいろいろいじって使っていこうと思います。 ここまで読んでいただきありがとうございました。

5久しぶりのRADEON

主にゲームでの利用がメインなのもあり評判の良いRX9070XTに買い替えました。 【安定性】 以前ASUS TUFシリーズを運用していた際も不具合に悩まされた記憶はなく、今回のPRIMEシリーズも問題なく動作しております。コイル鳴き等もありません。 【画質】 RADEONらしい発色の良さです。 HD6870以来の久々の購入でしたがやはり鮮やかで綺麗ですね。 【機能性】 AMD Software:Adrenalinがあれば必要な設定が全てできるのでありがたいです。 常時低速回転するよう設定し、高負荷時のファン回転数も指定しています。 【処理速度】 今回RTX3070tiからの買い替えでしたがさすがFPSゲームでは安定してより高い数値が出ており、ソロゲームでは最高設定にしてもカクつくことなく動作しています。(WQHD環境下) 【静音性】 トリプルファン搭載ですが一定温度まで無回転なので常時低速で回転するようにAMD Software:Adrenalinで設定しています。 低負荷時はほぼ無音、高負荷時でも気になるような大きな音ではありません。 【その他】 昨今増えている12VHPWRコネクタではなく従来の8pinタイプなので変換ケーブルや電源の交換等せずそのまま使えています。正直あまり良い話を聞かないコネクタだったので8pinは安心感があります。 【総評】 買い替えを検討している最中の世界的なメモリー争奪戦による不足で来年以降価格や供給状況が全く読めない為、予定より早期の購入となりましたが満足しています。長く運用できればと思います。

お気に入り登録167TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 63位 4.50
(2件)
7件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
  • すぐれた熱伝導性を提供し、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を採用している。
  • エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1a×3を装備。
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5TUFビルド

【安定性】 TUFシリーズということもあり、長時間のプレイでも安定して動いてくれます。電源を入れたときの安心感があって、初心者の自分でもトラブルなく使えています。 【画質】 4K画質でゲームを遊んでいますが、映像がとても滑らかで色味もきれいです。今まで見えなかった細かい部分まで描写されるので感動しました! 【機能性】 出力端子が多く、モニターや周辺機器の接続に困りません。外観もTUFらしいゴツさで統一感があり、ケースの中がかっこよく仕上がりました。 【処理速度】 最新のゲームも高画質設定でしっかり動いてくれます。以前はカクついていた場面もスムーズになり、ロード時間も短縮されました。 【静音性】 3連ファンですが思ったより静かで、普段使いではほとんど気になりません。高負荷時でも音が大きくならず快適です。 【総評】 TUFビルドを組みたくてこちらを選びましたが、大正解でした。性能も安定性も文句なしで、外観の統一感もあって大満足です。価格は高いですが、T UFで揃えたい人や安定した高性能GPUを探している人にはおすすめできます。

4X3Dでも試したい

【安定性】 比較的安定している 【画質】 自分はWQHDのモニタ2枚で運用しているが問題なし。 【機能性】 普通なので無評価で 【処理速度】 速いが、GeForceからの移行だとドライバの衝突やゲームの設定などで性能発揮できないかも。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 普通だが、ドライバが結構いじれるのが面白い 【総評】 GeForceから移る人は設定の見直しやゲームの再インストールが必要。 もちろんDDUもやらないといけない。 ゲームの設定煮詰めて遊ぶ人はいいが、ただ遊ぶ人はGeForceのほうがいいと思う。 CPUがi9 13900Kなので数年後はX3Dに代えてみたい。

お気に入り登録136DUAL-RX9060XT-16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX9060XT-16G [PCIExp 16GB]
  • ¥63,500
  • ディーライズ
    (全23店舗)
106位 4.50
(2件)
1件 2025/8/28  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm 
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5GTX1650からの換装

【安定性】かなり安定して運用できています。      あれ 画面が落ちた(真っ黒)になったことがある。      1回きりですが。 【画質】かなりきれいです。そもそもgtx1650からの変更のため     画質設定が上がってます。 【機能性】1440Pで十分な体験ができます。       FHDでは持て余してしまい、もったいなく感じました。 【処理速度】1440Pで運用する際、アップスケーリング等を       利用すれば、高フレームレートで体験できます。       画質も個人的には、十分美しく満足してます。 【静音性】机の上で利用していますが、ほとんど気になりません。      かなり静かです。 【付属ソフト】adrenalin edition しか利用していませんが、        アップスケーリング等の理解が進めば、        簡単に利用できます。満足してます。 【総評】コストパフォーマンスが高い商品と感じてます。     FHDではなく1440Pを体験するきっかけになりました。     モニターも買いました。EVNIA 27M2N5501/11     スロット幅は、2.5スロットです。

4小振りで取り回しは良いけれど・・・。

以下は、Ubuntu上でのレビューです。 Windowsだと変わってくるかもしれません。 「FP8」にハードウェアで対応したとのことで、試したくなって購入。 ASUS DUALを選んだ理由はちょうどパソコン工房でセールしてたから。 Asrock(Challenger)にしようか玄人志向にしようか悩んでいたんですが、同じ価格だったのでASUSに。 グラフィックスカード本体が小さいのは取り回しの意味では良いことなのですが、気になるのはファン回転数ですよね。 ComfyUIで負荷をかけた状態のモニタリングツールの写真が6番目のやつです。 2000から2400rpmと、風切り音がちょっと耳につくくらい。 机の上だと気になる人もいるでしょう。 このあたりB570 GUARDIANは1600から1800くらいだったので比較するとちょっとうるさく感じました。 一応ハローアスカベンチ回してみました。 初回の生成に6分50秒。2回目以降は19秒台でした。 初回の遅さに我慢できるかがカギですね。 このあたりはブログに書いています。 全長が202mmと短いので、どうしてもこのサイズが良いという人向きかと思います。 ただし、厚みが49mmと2.5スロット分なのでそこだけ注意です。

お気に入り登録73PRIME-RX9070XT-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9070XT-O16G-WHITE [PCIExp 16GB] 111位 5.00
(3件)
0件 2025/9/16  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • GPU温度が55度を下回ると停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
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5白くてキレイな9070XT

【安定性】 この世代のRadeonは安定してる 【画質】 良いんじゃないかなと。FSR4で更に上がった 【機能性】 緑のDLSS4に比べたら劣る面(マルチフレーム)もあるが仕方ない 【処理速度】 値段分に速い 【静音性】 これは微妙、ファンフル回転だと結構な音 【付属ソフト】 アドレナリンは多機能 【総評】 実は9060XTから買い替え。思ったより9060XTがパワー無かった。60番台だから仕方ないんだろうけど。これは、楽天のセールで実質86000円位で安く買えた。白くてキレイな見た目で満足

5安心安定のASUS

価格上昇のうわさを聞き急いで購入。ホワイトカラーのクリーンな外観が目を引く一枚。2.5スロット設計のコンパクトな筐体ながら冷却性能は申し分なく、高負荷時でも驚くほど静粛性が保たれている。軽いゲームや低温時にはファンが完全停止し、静音環境を好むユーザーには特に嬉しい。デュアルBIOSでパフォーマンスとサイレントを手軽に切り替えられる点も実用的だ。白系のPCケースとの相性は抜群で、見た目にこだわりたいゲーマーにとって満足度の高い選択肢といえる。 #PR

お気に入り登録170DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB] 117位 4.35
(3件)
25件 2025/3/10  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
  • 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
  • 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
この製品をおすすめするレビュー
5値段を考えると買う価値ありです

サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。 RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。 3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。 モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。 FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝 熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後 音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です 下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。 amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。 RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。 【メインPC構成】 CPU:AMD Ryzen7 5900x CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX マザー:rog strix b550-e gaming メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2 M.2: WDS200T2X0E-EC 電源:corsair RM1000i グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC OS:Windows11Pro 64bit 【サブPC構成】 CPU:AMD Ryzen7 5800x CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM マザー:rog strix b550-f gaming メモリ:W4U3200CM-16GR M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF 電源:LEADEX III GOLD 750W グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ) OS:Windows11Pro 64bit

4コンパクトで性能もそこそこ悪くない

コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。 実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。 ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。

お気に入り登録5PRIME-RX9070GRE-O12G-EVO [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9070GRE-O12G-EVO [PCIExp 12GB] 142位 -
(0件)
0件 2026/6/ 2  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 GRE
GDDR6
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
お気に入り登録86TUF-RX9060XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9060XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]
  • ¥76,800
  • ニュースタイル
    (全9店舗)
145位 5.00
(1件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。トリプルファンを搭載している。
  • 「Axial-techファン」は、より長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
  • GPUの温度が50度を下回ると3基のファンはすべて停止し、軽いタスクの実行中は静かに動作する。
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5コスパの良いミドルレンジ

【安定性】 ゲーム系のベンチマークや実際のゲームで使用してみましたが、今のところは安定している印象です。 【画質】 WQHDでも快適に使用できています。 【機能性】 Pモード/Qモードというファンカーブが異なる2つのBIOSを搭載したデュアルBIOSの製品であり、ディップスイッチで切り替えることが可能です(TUFだけでなくPrimeも同じ機能を備えているはずです)。 Pモードはファンをぶん回して冷やす設定になっているので、長時間負荷をかける時や夏場はPモードが良いかもしれません。 実際にベンチマークなどでQモードと比較してみるとファンがしっかり回る分10℃前後の差が出ることもありました。 TUFのロゴが光るようになっています。これはASUSのArmoury Crateを使用することで色や光り方を変えたり、光らなくしたりできます。 9060XTの機能という観点だと、FSR4が使えるのは良いですね。 9060XTはディスプレイ出力が3ポートなのでそこは注意が必要です。 【処理速度】 文句なし。 カタログスペックにあるように、ASUSのGPU Tweak IIIを使用することでクロックを20MHz上げるOCモードで運用可能です。 【静音性】 3連ファンなので基本的にファンは静かです。 Pモードで負荷をかけるとケースに入れていてもファンの音が聞こえますが、それでも2連ファンのグラボよりは静かな印象。 ファンは静音だと思いますが、コイル鳴きはしますね。 コイル鳴きは、ケースに入れた状態だと僅かに聞こえるレベルで、私の場合はヘッドホンをしていることも多いので今のところ問題視はしていませんが、気になる人もいそうではあります。個体差もあるかもしれません。 【総評】 FHDやWQHDの環境でコスパを重視するなら9060XTはオススメです。 その上で価格やサイズをより重視するなら2連ファンの製品を、静音性や冷えを重視するならTUFのような3連ファンを選ぶのが良いと思います。 あとはメーカーや細かい部分の好みでしょうね。ディスプレイ出力が3ポートしか無いという点には注意が必要です。 TUFの注意点としては、3連ファンでありながらもステーの類が付属していないことが挙げられます。 気になる人は別途ステーの類を用意するのが良いと思います。

お気に入り登録25PRIME-RX9070-O16G-EVO [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9070-O16G-EVO [PCIExp 16GB] 154位 -
(0件)
0件 2025/11/27  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
お気に入り登録283PRIME-RX9060XT-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9060XT-O16G [PCIExp 16GB] 163位 5.00
(5件)
16件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載。
  • 「0dB Technology」を採用し、GPU温度が55度を下回ると3基のファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
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5コスパに優れた良品

【安定性】 MHWsをアプスケ/生成なしでもFHDなら最高設定でも60FPS以上余裕を持ってプレイ可能 生成込みなら4Kも出来ましたが時々カクつき、大抵回避行動中なので厳しい 素の性能、特に16GBがしっかり効いているので多くのゲームで安定したプレイが出来そうです 【画質】 現在発売済みのゲームならFHDで最高設定で大抵プレイ出来ますが 4Kを考えている場合は厳しいです FSR3(4)対応ゲームなら十分カバー出来るのですが、残念ながら対応ゲーム数が厳しい 【機能性】 Dual BIOS、多分これが最大の目玉 GPUのBIOSが壊れる確率は分かりませんが、今までに故障したGPUが実はBIOSの故障だった 可能性もありますので、運が良ければ切り替えることで復活する可能性があります 本来の用途としては通常と静音モードをGPUの物理スイッチで切り替えるのですが 元々静音設計ですので初期設定のままで良いです 地味な所でいえばPCI Express 5.0 x16ですので、旧製品のPCIe4.0までのM/Bに使う場合でも x16で機能します PCI Express 5.0 x8の製品ですとPCIe4.0 x16対応M/Bに刺してもx8になりますので制限を受けます 【静音性】 流石に3連ファン搭載だけあり余裕を持って冷やすので静音性能が高い 今の時期だと元々回らないので強制的に最大で回した限りでは十分静かでした ただこの辺は使用環境や個人の感覚なので判断が難しいです とりあえず28dBAのCPUファンのが大きく感じます ただし冷却/静音性能の高さと引き換えに製品サイズが304mmと長いので 事前にPCケースに収まるか絶対に確認しましょう 【付属ソフト】 Adobe Creative Cloud1か月無料が付いていますが使わないので未確認 最近では普通ですがDPやHDMIケーブルの類は付いていませんので別途用意 ポートはHDMIx1にDPx2ですので、マルチモニター以上を考えている方は注意しましょう 【総評】 一時値段が跳ね上がりコスパに問題がありましたが やっと落ち着いて6万円前後になりましたのでレビューを投稿 流石に7万円以上になると他の選択肢を考えたほうが良いです 素の性能は十分で16GB搭載の恩恵が大きく、FHD環境化で利用し続けるのなら 2世代くらいは余裕を持って使い続けられそうなコスパの良さです FSR3(4)対応ゲームの少なさがとても残念ですが とりあえず発売が近いFH6は対応しているのでホッとしています 今後対応ゲームが増えれば魅力が増すだけに AMDさんには頑張ってゲーム各社にアピールして頂きたいものです 追記.バックプレートや取付ブラケットは頑丈なので基本は問題ありませんが 地震やPC自体を移動させる時の事を考えてVGAサポートを推奨します 3連ファン採用していることから重いです

5ミドル帯のグラボならコレ一択

【使用環境】 プロセッサ12th Gen Intel(R) Core(TM) i5-12400F (2.50 GHz) 実装 RAM32.0 GB (31.8 GB 使用可能) モニター MPG 341CQPX QD-OLED 【安定性】 高負荷時のカクツキや動作が止まると言った現象は無い、AAAタイトルゲームでもしっかり動く。バイオハザードレクイエムをグラフィック高設定で遊んでいるが、平均144FPSが出ている。(フレーム生成込み) 【画質】 UWQHD+QD−OLEDの現環境で高画質でゲームや大画面での映画を楽しめる。 【機能性】 3連ファンでしっかり冷える。 【静音性】 静穏モードの物理スイッチも付いているが、特に設定しなくても静か。 【総評】 UWQHDまでが限界に感じる。4K60FPS固定なら4Kもいけるかな、なんにしてもコスパはいい。

お気に入り登録30TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 222位 5.00
(3件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5静かでよく冷える

買ってから一ヶ月くらい経ったのでレビュー。 【安定性】 問題ないです。極端な低電圧化やOCをしなければPCがフリーズしたりゲームが落ちたりしません。 【機能性】 AMDのAdrenalinというソフトを使っていて、ゲームごとの設定やGPUの電圧やクロックの設定が簡単にできます。 【処理速度】 RTX 3060Tiからの乗り換えですが、非常に満足しています。100FPSも出なかったゲームが安定して144以上出ます。 【静音性】 とても良いです。高負荷でもファンが低速なのでほとんど音が聞こえません。 【総評】 価格がRX 9070 XTと同等レベルでしたが、見た目と電源容量の問題でこれを買いました。結果として良い選択だったと思います。思っていた以上に冷却性能が高く、ゲームを1〜2時間していてもコア温度は60℃程度、ホットスポットは70℃程度に収まっており、良く冷えています。温度が低い分、コアクロックが高くなりますが、コイル鳴きしません。 【構成】 CPU:Core i7-12700KF CPUクーラー:DeepCool LT720 GPU:これ ケース:CPS C3T500-ARGB 電源:ENERMAX CYBERBRON ECB500AWT/A

59070とてもいいです!

【安定性】とても良い 【画質】エヌビディアからの交換でしたが、発色が綺麗に感じます。 【機能性】アドレナリンソフトウエアがとても使いやすく、わかりやすい。 【処理速度】とても良い 【静音性】60℃にならないとファンが回転しないので、とても静かですが、自分は0dbファンを切っています。ファン速度35%に設定してますが。それでも気にならない程度です。 【付属ソフト】 【総評】3060tiからの変更で、個人的に12v 2×6 のコネクタは使いたくないという理由から、商品を探しました。9070モデルの中でTUFシリーズは高いほうで、XTシリーズも狙える価格帯ですが、電力とグラボの温度で扱いやすいかなと思い9070TUFに決めました。 モンハンベンチ中も、GPU温度50℃ちょっと、メモリ温度も79℃位と非常に良好です。 (室温23度、ケース フラクタルデザイン R5) 【構成】 OS:Windows11 home CPU:インテル Core Ultra 7 265k クーラー:Noctua NH-D15 chromax.black M/B:asus TUF GAMING Z890-PLUS WIFI グラボ:asus TUF-RX9070-O16G-GAMING メモリ:クルーシャル DDR5-6400 16GB×2 SSD:EXCERIA PRO 1TB 電源:コルセア RM1000x (2024) CP-9020271-JP ケース:フラクタルデザイン R5

お気に入り登録12TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB] 230位 -
(0件)
0件 2025/12/25  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm 
お気に入り登録56DUAL-RX9060XT-8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX9060XT-8G [PCIExp 8GB] 245位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
  • 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
お気に入り登録9TURBO-AI-PRO-R9700-32G [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
TURBO-AI-PRO-R9700-32G [PCIExp 32GB] 300位 -
(0件)
0件 2026/2/26  PCI Express 5.0 AMD
Radeon AI Pro R9700
GDDR6
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.1x40mm 
お気に入り登録69DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB] 358位 4.60
(5件)
29件 2022/1/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x139x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。デュアルボールベアリングを採用した「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
  • 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が55度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。温度が上がるとファンは自動的に再び回転。
  • Dual BIOSスイッチを備え、パフォーマンス重視の「Performance MODE」と静音性重視の「Quiet MODE」を選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5WQHDまでの環境にオススメ、意外とデカいので注意。

【安定性】 10月初週にPC工房通販にて51,800円で購入、約1ヶ月半程メイン機としてフルHD環境で使用していますが不具合や違和感を感じる挙動は一切無く非常に安定しています。 【画質】 写真や映像には疎いので、発色の善し悪しはわかりませんが、ゲームで遊ぶ分には綺麗で良いと思います。 【機能性】 目立って特殊な機能は無くライティングも控えめな所謂「普通のグラボ」だと思います。 長さが295mmあり重さも結構あるのでGPUスペースの狭い古めのケースや小型ケースで使うには注意が必要、サポートステイ等を利用して基盤の反り対策を行なうと良いと思います。 【処理速度】 当方の環境ではオーバースペックに感じますが、フルHDであればどんなゲームでも最高設定(レイトレ除く)で快適に遊べる安心感を得られるので満足しています。 【静音性】 負荷が低いうちはファンの回転が止まっているので無音ですが、GPU温度が上がってファンが回りだすと意外と五月蠅いので制御ソフトを使用してファンカーブの調整等を行って利用すると良いと思います。 【付属ソフト】 GPU Tweak III を利用、細かい項目を色々と弄れるので便利ですが、日本語化されていないので人によっては導入のハードルが若干高めに感じてしまうかもしれません、ソフトに関しては各個人で好きなものを選んで使えば良いと思っています。 【総評】 WQHD環境での利用にオススメ、フルHDだと若干オーバースペックだと思います。 6700XTや後継の6750XT等のGPUは新型GPU(7000シリーズ)の発売を前に値下がり傾向にあるのでショップのセール等で安く手に入れられる機会があれば買って損は無いと思います。

5在庫がなくなる前に安く購入

4月末頃2万円台と手ごろだったRX6500XTを購入して満足していましたが、4Gのメモリーがほぼ張り付いた状態で稼働しており、もう少し余裕のあるものをと考えRTX3060ないしはRX6700以上が安くなるタイミングを見計らっていました。 11月のブラックフライデーで安くなるのを待とうと思っていましたが、RTX3060は新GPUの発表以降下げ止まっていた一方、RADEONは9月末にソフマップのセールで安くなっておりRX6700XTが48,800円まで下がっていたため在庫があるうちにと購入しました。 【安定性】 RX6500XTが思いのほか安定していたため安心して購入、特に問題ありません。 【画質】 良いです。以前からGeForceよりRadeonのほうが良いのではと感じていたので満足です。 【機能性】 あまり設定をいじることがないのですが、Adrenalinはわかりやすくてよいと思います。 【処理速度】 自分が使っているソフト、ゲームでは必要十分です。メモリーはゲームプレイ時でも6G程度の使用量のため、RX6600等8Gモデルでも満足できたかもしれませんが、今後長く使えればと納得しています。 【静音性】 高負荷のゲームなどはしないため、ほとんどファンが動くこともなく非常に静かです。 ただ、FHD高品質でFFベンチを回したところ、GPU使用率100%でGPU温度は70度以下におさまるもののファンの回転数が上がり、騒音レベルが45db程度になって結構うるさく感じます。高負荷のゲームをする時は調整が必要かもしれません。 【付属ソフト】 GPU TweakUは最初のうちモード変更してどの程度負荷がかかるか見るのには良いと感じました。 【総評】 処理能力、静音性等、とても満足していますが、結構サイズが大きくMiniITXケースでは収めるのがギリギリの状態でした。 長さ330mm厚さ58mmまで対応のケース(Ophion EVO)ですが、グラボの幅が広いためブラケット寄りの角がカットされていなければケースに干渉している(黒丸箇所)ところです。 また、別途購入したPCIe4.0用ライザーケーブルの厚みで(青丸箇所)、グラボがサイドパネル側に押し出されるため、グラボとパネルをクランプで固定(赤丸箇所)しています。さらに強化ガラスのサイドパネルとの間隔が3mmしかなくかなり高温となることが分かり、スペーサーでサイドパネルとの間隔を7mm程広げました。

お気に入り登録73DUAL-RX6650XT-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX6650XT-O8G [PCIExp 8GB] 400位 5.00
(2件)
6件 2022/5/11    AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
 
【スペック】
SP数:2048 冷却タイプ:空冷 セミファンレス: 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
  • 低負荷時には自動でファンを停止する「0dBテクノロジー」により静音性を高めている。搭載ポートはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4a×3。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」で、さまざまな設定をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよしワッパよしで大抵の人に最適なGPU

4月にパソコン工房にて購入。 WQHDモニターと組み合わせて利用しています。 このGPUは1080pターゲットで設計されているので、普段はRadeon Image Sharpeningを使い、 1080p→1440pにアップスケールして利用しています。 普段は主にBF2042で遊んでいますが、標準画質で120fpsほど出ています。 また、Quest 2とALVRを組み合わせ、ワイヤレスVRを使っていますが、前回使っていたGTX 1660よりも画質が上がり、エンコード速度も上がったのか、最大フレームレート120fpsで動作できるようになりました。 Linuxでも利用していますが、アップストリームカーネルにドライバが導入されているため、かなり安定して動きます。ROCmを使えば、割とAI絵も動きます。 一つ気になった点としてはChromeの動作がまれに不安定なることがありましたが、 詳細設定のchrome://flagsから"Choose ANGLE graphics backend"をOpenGLに変更したところ、まったく問題は起きなくなりました。 全体的には大抵のゲームでWQHDでもかなり快適に動くので大抵の人にお勧めできるGPUだと思います。

5フルHDなら問題なし(ただしレイトレは除く)

私は以前SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600 XTを使っていましたが、初期不良(ファンが起動時に回転しない)で返品したのでこちらを新たに購入しました。 【サイズ、デザイン】  サイズは、ATXマザボからはみ出さないくらいです。デザインはシンプルすぎず派手過ぎずといった感じで割と好みです。2.5スロットの猶予が必要なので、下のPCIeスロットとの干渉は気にしておいたほうがいいでしょう。 【安定性】  今のところ画面の乱れなどの目立った不具合はありませんが、あるゲームで3Dモデルの崩れや影の点滅がありました。他の人の映像だとそのような不具合は無いみたいなので、おそらくドライバの問題だと思います。AMDではよくあることなのでこれからのドライバの進化に期待しましょう。 【画質】  画質に関してはモニターによる部分が大きいのでここでは評価しません。 【機能性】  上位モデルにあるようなDUAL BIOSやライティングはありませんが、この価格帯ならコスパを求める人が多いので問題ないと思います。 【処理速度】  フルHDでゲームをしていますが、最高画質でも余裕をもって遊ぶことが出来ます。ただし、レイトレーシング機能をオンにするとFPSがかなり落ちるのでそこは注意です。(MinecraftのNVIDIAマップはカクカクだが遊べなくはない) 【静音性】  エアフローがあるからなのかはわかりませんが、FFXVベンチ時は70度前後で安定しています。ファンの音もケースファンの音にかき消されてほぼ聞こえません。 【付属ソフト】  ASUSのマザーボードを使っているので、同じソフトでファン速度やクロックの確認を行うことが出来ます。GPU Tweak IIIが使えますが、AMD Radeon Softwareでより詳細な設定を行うことが出来るのでわざわざインストールする必要はありません。現在はコアクロックを2689MHz→2998MHzにして使っています。 【総評】  遊べるグラボというのが感想です。冷却機構がしっかりしているので外排気モデルのようにクロックが下がることもないですし、付属ソフトがNVIDIA以上に多機能なのも面白いです。  おそらく次世代のグラボは値段が上がると思うので、今のうちに自分の必要な性能を持ったグラボを買ってもいいでしょう。 【PC構成】 ・i5-12500 ・ASUS ROG STRIX B660-G GAMING WIFI ・32GB RAM(DDR5-5200)

お気に入り登録18PRIME-RX9060XT-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9060XT-O8G [PCIExp 8GB] 400位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • GPU温度が55度を下回ると停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
お気に入り登録43TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 400位 4.67
(4件)
0件 2021/1/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • ミリタリーグレードのチョークコイルとMOSFET、長寿命を実現したコンデンサーを搭載し、高負荷状態で連続稼働させたいゲーミングPCに適している。
  • 前世代と比べヒートシンクのサイズを大きくした「2.9-スロットデザイン」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5値段相応

GTX1660SUPERで25FPSだったときと同じ状況にしたら47FPSでした。 ゲームでMOD入れる予定なら、もっと高性能のものを選んだ方がいいです。

5大満足です

【安定性】安定しています 【画質】すばらしいです 【機能性】 【処理速度】早いです 【静音性】4k等の重いゲームをやらなければ、ファンは回らず静かです 【付属ソフト】 【総評】最近、グラボの値段が安くなってきたので、RX580から買い換えました。 大満足です。

お気に入り登録24ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 400位 -
(0件)
0件 2021/2/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載した水冷対応のビデオカード。2連ファンの240mmラジエーターを搭載。
  • 240mmラジエーターは、高CFMと静圧用に最適化された2基の強力な120mm ARGBファンによって冷却される。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×2、USB Type-C×1を装備。
お気に入り登録18TUF 3-RX5700XT-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
TUF 3-RX5700XT-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] 400位 2.43
(4件)
45件 2019/10/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5700 XT
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x125x54mm 
【特長】
  • Radeon RX 5700 XTを搭載したビデオカード。耐久性を重視した「TUF Gaming」モデル。
  • IP5X認定防じんファンが付属し、時間が経過してもパフォーマンス低下の心配がない。「2.7スロットデザイン」により多くのヒートシンク表面積を獲得。
  • 耐久性のある潤滑剤を注入した「スリーブベアリング」は、「デュアルボールベアリング設計」よりも静かな音響プロファイルを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4WQHDでも余裕

主にPCゲームをするために購入。初めてハイエンドグラボを購入したため箱の豪華さに驚きを隠せなかった。またグラボ本体も大きく頼りがいのある印象だった。機能面では、[GTA5]FHD最高品質でも144HZを維持できておりとても満足している。本体が重いのか若干グラボが傾いてしまっているので長尾さんが出しているステーなど使えば安心して使えると思う。今回がRADEONシリーズ初めてだったので不安だったが全体的に安定していたので今後もRADEONを購入していきたい。

4良くも悪くもRadeonらしい

【安定性】 基本的には安定しています。 特に新しいRADEONに多いのですが、スクエニ系のゲームやフォートナイト内での安定性がかなり悪いです。状況からソフトウェア面での問題だとは思いますが星五にはしづらいです 【画質】 こちらについては文句なしです。4K含め高画質、低フレームレートについてはRADEONはかなり強いです。 【機能性】 ファンコン、キャプチャー、配信、オーバークロック、スマホでの遠隔操作その他もすべてAMD Softwareでいじれます。これにはひどく感動したのを覚えています。 【処理速度】 テクスチャが繊細でオブジェクトの多いゲームでも難なく4Kプレイ可能です 【静音性】 この商品に限っての話なのですが、 VRAMの冷却機構がただのアルミの板です まず冷えないしヒートシンクですらなくただのアルミ板、しかもコア用のヒートパイプやヒートシンクとすらも接着してない辺りはもはやギャグです仕様ですが定格VRAM電圧110度に達します 【付属ソフト】 最新のVBIOSはかなり安定性に貢献してくれています。 RadeonSoftwareとは別の話になりますがやはりASUSさんソフトウェア面はかなり強いですね 【総評】 FHD高フレームレート''以外''での用途では最高だと思います

お気に入り登録1DUAL-RX9050-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX9050-O8G [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2026/8/ 3  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):203x120.2x40mm 
お気に入り登録41DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x134x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
  • スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5Radeonも今から買うなら7000シリーズでしょ!

【安定性】今やRadeonだからダメってのは風評被害のレベルです。      全く問題なし。 【画質】デジタルなんで調整次第ですが、初期状態では赤が強めで鮮やかな色合い。     いわゆるAMDの画質ですね。 【機能性】出力4系統はこのクラスでは普通ですが、できればHDMIが2個欲しい。 【処理速度】価格を考えれば100点満点。 【静音性】ほぼ無音でコイルなきも無し。ベンチマークのような高負荷かけ続けるとどうなるかですが 【付属ソフト】ASUSのソフトは使ってません。アドレナリンはまあ、普通かな。 【総評】セール特価とはいえスターフィールドついて3万5千円は破格でした。     リファレンスのデザインで欲しかったところですが、発売無いものは仕方ない。     バックプレートもしっかりとしていてこの価格帯では高級感ありです。

5ゲームをするのには、コスパ最強のグラボかも

【安定性】 安定稼働しています。今までに一度も落ちていません。550wの電源で十分稼働します。 【画質】 綺麗です。PCゲームを普通にやる分にはこれで十分です。 【機能性】 公式アプリで色々と調整できるのが良いです。ゲームに応じた設定もできますので、大変便利です。 【処理速度】 4万円前後で、普通のゲームなら60fpsを保てるので、十分です。 【静音性】 通気性の良いケースを使っていますが、ファンの音が少し聞こえるくらいで気になりません。 負荷がかかっていない時は無音です。 【付属ソフト】 ネットで最新版をダウンロードできますので、それで電力を節約したりできます。 【総評】 買ってよかったです。消費電力も控えめで、技術の進歩に驚かさせています。

お気に入り登録24R9280X-DC2T-3GD5 [PCIExp 3GB]のスペックをもっと見る
R9280X-DC2T-3GD5 [PCIExp 3GB] -位 4.00
(2件)
5件 2013/11/ 8  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 280X
GDDR5
3GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:2048 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
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4MSI R7850 Twin Frozr III OC(Radeon HD7850)からの乗り換え

【安定性】 ゲーム・(TV視聴を含めた)動画視聴等々、今のところなんの問題も起きていません。 【画質】 良いと思います、ディスプレイはBenQのXL2411Tを使用しており、この製品に換える前は 発色が白く眩しく感じ、液晶の設定だけでは発色の白さを軽減できず、CCC側で色の調整をして、なんとか使用していましたが この製品に換えてからは液晶の設定で輝度を下げるだけで違和感なく使えております(ドライバの違いのせいかもしれませんが) 【機能性】 グラボの機能性とは? よくわからんので無評価で 【処理速度】 早いんではないでしょうか 【静音性】 ファンの音はまったく気になりません、静か〜 【付属ソフト】 GPU Tweakというモニタリング&オーバークロックできるツールが付属してます。 【総評】 当初、購入する予定は全く無かったのですが ソフマップのポイントが若干残っていて使用期限が迫っていた為、ポイント消化も兼ねて衝動買い。 製品は代理店・テックウィンドの保証シール付きの製品でした。 他のメーカーより若干高めの価格設定のASUS製、パッケージもどことなく高級感が漂っております。 補助電源が2つ必要なグラボは初めてなのですが、パッケージを開けてデカさと重さにビックリ、ケースがP280なので設置スペースはわりと余裕でした。 FFベンチの結果もUpしときます、当初スコアはこんなもんかなぁと思ってましたが 電源オプションの設定をデフォの バランス→高パフォーマンス に変更するとスコアが上がるとの情報を小耳に挟み、設定を変えてみるとスコアが15%程上昇しました、結構変わるもんですね。 AVAというFPSゲームをプレイしておりまして、本製品に変えてもFPS値の上限200に貼りつきという訳にはいきませんが、液晶のリフレッシュレートの144Mhzを下回らない程度のFPS値は出ているのでまぁ良しとしましょう。 総じて満足です、星5個付けてもいいのですが、これからのASUS製品へのさらなる期待も込めて4個にしときます。 ※それほどPCに関する知識があるわけではないので、書き込み内容におかしな点があるかもしれませんがご容赦下さい。 使用PCの構成↓ CPU:i7 2600K CPUクーラー:ENERMAX ETS-T40-TB メモリ:W3U1600HQ-8G(8G×2枚) 電源:Xseries SS-760KM ケース:Antec P280 マザーボード:P8Z68-V PRO/GEN3 その他 主な接続パーツ:HDD×2台 SSD×2台 PT3(TVチューナー)

4初オリジナルクーラー

【安定性】 今のところ何もなし。 【画質】 Radeonのみ使える、色温度をモニタに合わせる機能が手放せず、Radeon一択が続いてます。 【機能性】 平均的なので無評価です。 【処理速度】 OpenCLで3770Kと処理速度を比較しましたが、CPU:GPU=1:3でした。 【静音性】 ファンがかなりゆるゆると回るので、温度が高くなりがちです。 他はそのままで、PowerTuneを+20%にしたところ、90度まで温度が上がって慌てました。 【付属ソフト】 平均的なので無評価です。 【総評】 以前のモデルがコイル鳴きがひどかったので、MBでの信頼もあり、ASUSで合わせてみました。 7000シリーズからの乗り換えなのですんなり通ると思いましたが、CCC上で正常に認識されませんでした。 そのため、思い切ってOSをリセットして進めました。すると、Windows Updateで拾われてきたのは7970用のドライバで、短い間に何度驚かされたことか… しかし、AMDから取ってきた最新のCatalystを入れると、無事R9 200シリーズと認識されました。 やっぱりハードは何も変わってないんですね。 もう一つの理由は、レビュアー情報の重視項目を見ていただくとわかるのですが、「その他」としてあります。 これはコストでもパフォーマンスでもない、もう一つの重視点です。 先の理由ともつながるのですが、とにかくうるさくないものにしたいと思っていました。要するに静音重視です。 前のカードのコイル鳴きと離陸音が知り合いの間で有名になったくらいなので、次は静音を極めようということでした。

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STRIX-R9390-DC3OC-8GD5-GAMING [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
0件 2015/10/ 9  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 390
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2560 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x138x40mm 
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5存在感ばっちり!!!

12月に あるショップで21800円で 売られてたので 思わず ポチってしまいました 今までも 長いグラボが多いので 躊躇なく 扱えます 以前よりも ATIとNVIDEAとの画質の差はないようにに感じました いくらか 色が濃い程度かと 一ヶ月経ちましたが問題なく稼働しております 電力等 最近の機種よりはかなり使いますが OCとか かなりおもい作業などしなければ問題ありません 自分の中では かなり オーバースペックですが デザイン重視なので 気に入ってます。基本ファンレスですが36%1280rpmで回してますが音は感じませんアイドル時31度くらいです今や重量級のグラボには当たり前のバックプレートをはじめ8Gもメモリもあり今後も充分活躍してくれそうです

5いいビデオカードです

【安定性】   本体添付のドライバーソフトを入れました。ちょっと古いバージョンでしたが  安定性は今のところ抜群です。最近の Firefoxで画面が乱れるなどの挙動が  他の RADEONカードではよく出ていましたが、本カードでは今のところまず  滅多に出ません。 【画質】   このクラスとなると、文句はありません。テストチャートをいろいろ写して  みても、バッチリです。 【機能性】   アイドルや低負荷時には冷却ファンが止まるというギミックが付いています。  このモデルはファン三つ。そのうち、端子側から一番遠いファンについては  他の二つが回っているのに止まっていたりして、ビックリさせられますが、  どうも仕様のようです。   高負荷になると仲良く三つ、ちゃんと回り出します。 【処理速度】   すでに世代は RXへと代わっているのと、あちこちのサイトでベンチマークも  公開されているので、あえて書くまでも無いと思います。   それでも前世代ではハイエンドでしたので、そこそこの処理速度があります。 【静音性】   3Dアプリケーションなどを実行して高負荷をかけると、ファンが三つあるので  ブーンと威勢良く音がします。でもそれは承知の上なので気になりません。   轟音というほどではなく、ああ、ファンが威勢良く回っているかな、そんな  感覚を受けました。   アイドル、低負荷時はファンが止まるので無音です。コイル鳴きも無い個体  でしたので、無音状態です。 【付属ソフト】   ドライバーと Windowsからのモニタリング・調整ソフトとゲームのキャプチャー  ソフトが付いていて、普通の構成と思います。   古いですけれども、特に問題が無ければ付属しているドライバーを使う  ことをお薦めします。 【総評】   たまたま破格値で売られていたので購入しました。   RX 480も魅力的ですし、このカードよりも高性能ですけれども、まだ安定して  いるかとなると未知数です。R9 390は R8 290の改良品との話ですので、  けっこう枯れているようで良いです。   造りも良いです。   大きいのでケースを選びます。   ファンレスとはいえども、バックプレートがそれなりに暖かく熱を持ってきます  ので、ケース内の冷却はしっかり行う必要があります。   現時点では、お買い得の良い製品です。無くならないうちにぜひ。

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STRIX-R9285-DC2OC-2GD5 [PCIExp 2GB] -位 -
(0件)
0件 2014/10/ 9  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 285
GDDR5
2GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:1792 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):269x140x41mm 
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ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] -位 5.00
(2件)
6件 2017/12/21  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 64
HBM2
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:4096 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x139x52.5mm 
【特長】
  • Radeon RX Vega 64を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
  • 「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
  • 特許取得済みのIP5X認証ウイングブレードファンにより、最大限の風量と長寿命を実現。
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5秋葉原の特価で4万円で購入しました

【安定性】 本格的に使用していないため、まだ安定性はわかりません。 【画質】 画質は規格化されているので、ディスプレイによって、画質、色合い、 また高速で表示されるかどうかも違うため、これはグラボの方ではないと、私は思います。 【機能性】 これまたグラフィックボードに機能性というのは、どういうことでしょうか。 わかるようなわからないような感じです。 【処理速度】 処理速度は高級品ですから、☆10個以上ですよ。 【静音性】 本格的に使用していないため、静音性に関してはわかりません。 3つのファンは、同時に3つ回ったり、2つ、 左から1、2か、左から1、3と回ったり、最初全部回らなかったため、 故障かなと不安なってしまったのですが、こういった感じみたいです。 【付属ソフト】 ドライバか何かが入ったソフト、CDか何かが付いてきましたが、 Windows10の場合、そのままMSの方から更新が入り、何もしなくても正常に動きましたので、 よくわかりませんでした。 【総評】 驚きの価格でした。 たったの4万円でこんな高級グラフィックボードが購入できるのかと、驚きましたね。 先着限定8台で、秋葉原のツクモで売られていたので、 始発電車に乗って、秋葉原へ行きました。 すると朝から、家族らしき人が2組来ていて、私は6番目でした。 その1時間以内には、もう8人並んでしまい、開店が10時ですから、 5、6時間並んで大変でした。 私はAMD系のグラフィックボードを、欲しかったのです。 それはなぜかと言いますと、人気ゲームのMinecraftが、 ライバル社のNVIDIAとは相性が悪く、AMD系でなければならなかったためです。 しかし、近年のマイニングブーム、仮想通貨の人気で、 こちらも全てではないのですが、大抵NVIDIAとは相性が悪く、 AMD系でなければならなかったため、価格がめっちゃ高く、 どれを製品も高級品化してしまいました。 待ち続けて、ようやくこのようなチャンスが来たのですから、 それはもう嬉しかったです。 なので、まだまだ触るのはこれからという感じなので、 レビューらしいレビューは書けずに申し訳ございません。 8月いっぱいまでに、レビューを書いたら、特定期間の購入者であれば、 1000円いただけるということでしたので、 今回は大変満足しているといった書き込みを、させて頂きました。 また本格的に触るようになりましたら、Twitterの方でも、 書き込みをしたいと思いました。 1点だけ書くのであれば、補助電源が2つ必要で、 それは2つバラで電源をとらなくてはならず、 またフルタワーのケースで組んでいるのにも関わらず、 ケーブルを接続してしまうと、PCケースのパネルが閉じません。 電源が差し込める位置が変わったらなーとは思います。

5とりあえず買ってみました。その後。

いきなりのトラブルに見舞われ、色々な方法のCMOSクリアーを行いましたが、最終的に初期不良と判断し、交換対応してもらい本日到着。Geforceより交換等取扱に、ちょっと注意が必要か。それでも、性能はピカイチ。価格も今日現在US AMAZONで送料等あわせ$650位ですので¥72000程度なので欲しい方はリサーチの上ぜひ。現物の注意点として、カード長が30CM超える為ケースの内寸と取り付けスロットにも配慮が必要。

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ROG-STRIX-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
7件 2021/2/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.7x57.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブレード数を増加した「Axial-techファン」を採用。
  • センターファンの回転方向を逆にしたことにより、冷却アレイ内の気流の乱れを低減し、カードの全体的な冷却性能をさらに向上させている。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備。
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ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:3 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm 

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