チップメーカー:AMDのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > チップメーカー:AMD グラフィックボード・ビデオカード

13 製品

1件〜13件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
DisplayPort:1ポート チップメーカー:AMD
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録312RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB] 32位4.25
(15件)
15件 2022/4/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6400
GDDR6
4GB
HDMI x1
DisplayPort x1
【スペック】
SP数:768 メモリクロック:16Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):152x69x18mm 
【特長】
  • Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。ロープロファイルに対応し、スリムPCへの増設やPCケース内のエアフローの確保に適している。
  • 1スロットタイプのシングルファンクーラーを装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X4(X16形状)。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は2。
この製品をおすすめするレビュー
5割り切った使い方が出来れば、ゆとりある性能のGPU

【安定性】 私の環境(CPU:Ryzen5500、RAM:48GB、M.2 SSD)では、 GTA5プレイ時(720p、30fps、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定)で GPU使用率3%から35%前後で推移しています。(50%はまず超えないです。) 上記設定でベンチマークを行ったところ、最大GPU使用率が35パーセントでした。 1080p、fps上限なし、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定にしたところ、 110fpsから144fps、GPU使用率90%から98%前後を推移していました。 予想を大きく上回るRX6400のパワーに驚きました。 BeamNG.driveプレイ時(720p、30fps、テクスチャ高設定、ライティング低設定、その他は下限設定)でGPU使用率3%から45%を推移しています。 1080pのプレイに関しては今後確認予定です。 【機能性】 720p 30fpsで低-中設定でプレイするのであれば、余裕をもって動作してくれます。 消費電力もかなり少なく、電気代をあまり気にせず遊べます。 【静音性】 1080p、中設定以上でプレイするとファンが回転する音が響きます。(一生懸命動いてる感じです。エアコンの動作音を少し高くしたような音がPCから聞こえます。) 【付属ソフト】 AMD software Adrenalin Editionをインストールすれば、ゲームをプレイ中にフレームレートやGPU使用率、GPU消費電力、GPU温度などを見ることができます。 【総評】 "720p 30fps"で割り切ってプレイするのであれば、かなり余裕があります。個人的に10年後も使っているような気がします。 ですが、これから要求ペックが上がっていくゲームを"1080p 60fps"以上でプレイするのであれば、個人的にRX9060(AMD)や、RTX5060ti(NVIDIA)などを強くお勧めします。(心強さが違うと思います。)

5設定次第では「ユミア」もワンチャン

【安定性】 定格で使う限りは何ら問題なし 【画質】 接続するモニタや設定次第 爺力と比べRadeon系は色合いが明るめ&赤い実の色合いが強めの傾向があり 映像・動画鑑賞やクリエイティブな用途に好まれる。 なので、肌色成分の多い動画や2DのADV(AVG)メインなら、事実上Raoden一択かと 【機能性】 AMD Software(Adrenalin Edition)でイロイロ弄れます ・パフォーマンス優先、画質優先、カスタム設定などをゲーム別に設定可能 ・解像度HD →FHDへのアップスケーリング ・フレーム補完 【処理速度】(数値はpassmarkスコア) ざっくり「爺力GTX1650と同格」とはよく言われますね ゲームタイトルにより爺力GTX1650/RX6400は得手不得手があり 基本的に解像度HDで60fpsで遊べる能力はある程度かなと 1スロかつLPの製品(★印のあるもの)のコンシューマー製品では最強 16429:Radeon RX5700XT 15921:爺力 RTX2060 ---- ↑ ユミア「推奨」 -------- 13504:爺力 GTX1070 13282:★ RTX1000 Ada(Quadro系ワークステーションボード) 11658:爺力 GTX1660 10701:爺力 RTX3050 6GB 8839:Radeon RX580 ---- ↑ ライザ1〜3「推奨」 -------- 7977:Radeon RX570 7880:爺力 GTX1650 ---- ↑ ユミア/エルデンリング「最低」 -------- 7641:★ Radeon RX6400 7011:Ryzen7 8700G(Radeon 780M/iGPU) 6324:爺力 GTX1050Ti ---- ↑ A9TC「最低」 -------- 5692:Ryzen5 8600G(Radeon 760M/iGPU) 5464:★ Arc A310 5028:爺力 GTX1050 ---- ↑ ライザ1〜3「最低」 -------- 2718:★ Radeon RX550 2451:★ 爺力 GTX1030 Passmarkスコアだけを見ればRX6400はRX570より劣ってはいますが RX570は「(第2世代)Polaris」、RX6400は「RDNA2.0」と3世代差 RX6400は「フレーム生成」「Adrenalin」「AFMF2」等に対応 ゲームの設定を「解像度HD」にできるタイトルなら 「FHDにアップスケーリング」「フレーム補完」などを駆使することで 結構遊べるレベルになる 【参考1】Radeonのアークテクチャの歴史(爺力のライバル製品) Polaris(Pascal) → Vega → RDNA1.0(Turing) → RDNA2.0(Ampare) 【参考2】RX6400を実際にプレイした際の平均fps -------------------------------------------------------- ゲームの解像度、ゲームの画質設定、AMD Softwareのモード、平均FPS -------------------------------------------------------- ユミア:HD、Normal、Performance、100fps↑ ライザ2:FHD、Normal、Performance、60fps↑ ライザ2:HD、Normal、Performance、100fps↑ -------------------------------------------------------- テストしたPC:Opti Plex 3060SFF(改) Core i5-9500/32GB/RX6400 4GB/NVMeにインスコ 比較したPC Ryzen5 8600G/64GB/RX7600XT 16GB/NVMeにインスコ -------------------------------------------------------- 上記設定なら普通に遊べる感触です。 アップスケーリングにはそれなりにCPU負荷がかかりますので CPUもそれなりの性能が必要となります Steam版「アトリエ」シリーズは「ユミア」より前のタイトルなら FHDでもソコソコ快適に遊べますが、「ユミア」は結構ギリギリ Core-i5/Ryzen5を使うならAlderLake/Rapahael世代ぐらいは欲しいかも ただし、ユミアに関しては RX6400とRX76000XTでは画質の差は歴然 RX6400では遊べるけど、割り切りは必要 【静音性】 ベンチ等で連続して負荷をかけ続けるような事をしない限り気にならない 【付属ソフト】 付属CD無し、ドライバはネットからDL 【総評】 安価に手に入る、法人向け用PCのリースアップ放出品、 Dell Optiplex SFF、HP ProDesk SFF等のPCでゲームを遊ぼうとすれば dGPUは1スロ、LP、補助電源不要である事が必須となりますが 解像度「HD」で遊べるゲームなら、最高設定でヌルヌルとはいかないまでも、 適切に設定を落とせば遊べるレベルにはなりますね FPSや最新のMMOには興味が無く、JRPGやSRGをまったり遊びたい方なら RX6400でも問題ないケースが多いはずです。 いっその事、安価なビジネス用モニタ(解像度HD、60Hz)でゲームを遊ぶなら HDで解像度はちょうどよく見えますし、本品で遊ぶ際は結構快適に遊べるでしょう。

お気に入り登録63SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]
  • ¥67,800
  • パソコン工房
    (全10店舗)
75位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:182W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):300x131x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
お気に入り登録108SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB] 145位 4.50
(2件)
11件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5SAPPHIRE+Radeon=抜群の安定性

以前はRX7600 SteelLegendを使用していたので、そちらとの比較が主なレビューとなります。 【安定性】 某緑のグラボのドライバが不安定との評判を頻繁に聞くのでまた赤のグラボにしましたが、安定して動作してます。 【画質】 RDNA4になったため、滑らかさや発色は以前のものよりかなり良くなっていると思います。 【機能性】 LEDの発光部分が少ないため、白い構成で派手にピカピカさせたくなかったのでいいと思います。 【処理速度】 VRAMが倍の16GBになったため、動画のエンコードもストレスなく完了します。 【静音性】 セミファンレスのため、温度が低いときはファンが回らず、静かだと思います。 【総評】 全てにおいて前世代のものを超えており、非常に満足いく製品だと思います。

4やはりグラボって電力食う時代なんね。

CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX マザーボード:GIGABYTE B550 GAMING X V2 グラボ:SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB ---------------------- 素晴らしい。 Intel B580 (12GB) からの乗り換え。 (↑信号がオフになる初期不具合のため返品・・・) 【安定性】 さすが、安定二大メーカー。 信号オフにもならなくなったし、AMD amd adrenalin edition(公式ソフト) にて省電力の調整が可能。 【画質】 モンハンワイルズで、「もたつき」や「クラッシュ」が激減。 VRAMの容量というより、GPUの性能差が体感可能レベル。 消費電力を抑えたいため「中画質」の120FPSでプレイ。 Intel B580とかいう危ない代物でもこの設定でプレイは出来たが、 カクツキがひどかった。 電力より画質にこだわるなら、2Kの画質高でも、FPSの平均は100ぐらい。 (落ちるシーンだとFPS60ぐらいまでは落ちる) 【機能性】 AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)があったので安心。 消費電力-30%でも、元気に安定運用可能。 (ただし、設定がリセットされる不具合があるため、Windowsの 高速スタートアップはオフにしよう)←やり方はググってください 【処理速度】 現時点では満足過ぎる。 【静音性】 ここだけマイナス評価。「モンハンワイルズの立ち上げ時のみ」、 コイル鳴きが必ず発生する状況。 高負荷時や、アイドル時は発生しないため、保証対象外とのこと。 代理店による2年保証なので、常時コイル鳴き発生や、不具合があった場合は 対応してくれるそうなので、☆3つ。 【総評】 モンハンワイルズができれば、何でもよい最安値でいいやと Intel B580 に手を出したのが間違いでした。 カプコンからも「お客様のグラフィックボードはサポート対象外です」と 言われる始末。クラッシュ多発。 買い換えて正解でした。 今後は二大メーカーからしか買えないですね。 いまのところワイルズ以外は、ゲームに興味が無い人間なので、 消費電力が少し気になる。 ●-30%の設定にしても、ゲーム時は TBP320W 前後。FHD、画質・中、100〜120FPS。 ●デフォルト設定だとゲーム時は TBP350W 前後。 ●アイドル時やユーチューブ閲覧時は、TBP90 〜 120W 前後。 ↑コンセントにワットチエッカーを設置してみた ワガママなお願いかもしれんが、ゲーム中は200Wぐらいを期待していた。 (CPU 65W、GPU160Wの -30% なら、そのぐらい期待してた) アイドル時も、100Wは行かないだろと甘い考え。 ただし、他のレビューや記事を見ていると、これぐらいが普通のようで、 多くは望めんわな。 Intel B580のときは TBP340W だったことを考えると、天国みたいなもんか。 にしても300Wって、電子レンジ弱を回しっぱなしってことよね・・・。 電気代、跳ねあがったわけやわ。 ヤフーショッピングの今すぐポイント利用で、『48000円』だったことを 考慮すれば、現時点においては満足なりけり。

お気に入り登録327SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB] 175位 4.62
(21件)
57件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的コスパいいと思う

いうほどゲームはやらないけれど、なんとなく調子が悪そうだったGTX1650からの乗せ換え検討し始めたら特価だったので買ってみました。 いまだにGDDR6だけどVRAM16GBで購入時5万円台というのはRADEONとはいえとても安い部類でしょう。8GB~12GBの他製品よりもベンチスコアや製品寿命長いと踏んで選びました。 円安&メモリ価格高騰が起こらなかったとしたら製品グレード的には3万円から4万円クラスのものなんじゃないかと思います。 ハイエンドではないけど重量級タイトルでなければFHD最高画質で不満無く遊べます。モニターがしょぼいのでそれ以上の解像度でどうなるかは見られていません。 発熱は消費電力なりの印象です。温風出ます。 ファンはそんなにうるさくないですが、気になるならmsiのafterburnerで調整できると思います。 カード長も結構あるし重いので、スライドさせて下から支えるグラボステーつけて様子見ています。PCIeスロットが金属のタイプだったらステー無しでいいです。 箱にデカデカと代理店のアスクが2年保証をうたっているシール貼りつけているのが地味に安心感を与えてくれます。

5端子の数に注意

【安定性】★★★★★ ベンチ系は安定動作。 色々なゲームで試していく予定。 【画質】★★★★★ 昔はnVidiaとAMDとで発色の差が〜とか言われていたが、今は専用のソフトやモニター側の調整で好みの画質にしているので問題なし。むしろ変なモニターに注意。 【機能性】★★★★★ ASRock社製のはDisplayport*2のHDMI*1、こちらはDisplayport*1のHDMI*2。自宅にHDMIケーブルが死ぬほど余っているのでこちらを選びました。 【処理速度】★★★★★ GTX1660superからの乗り換え。モニターのリフレッシュレート上限まで張り付いているので大満足。 モニター2枚で片方SLG片方ARPGを走らせましたが全然平気でした。SLGはCPU依存なのかな? 【静音性】★★★★☆ 高負荷時に少し音が聞こえる。 ケースの都合で2連ファンにせざるを得なかったけど、静粛性を求めるのなら3連ファンの方が良かったっぽい。 【付属ソフト】無評価 箱から出したことなし! 【総評】★★★★★ ASRockのと比較して、安い方を…と考えていたが、端子の数を見てこちら一択に。安くなったタイミングを見計らって購入した。 GTX1660superとは何世代も離れているので比較するのも憚られるが、今の構成で少なくともあと5年は戦えそうな気がする。

お気に入り登録107Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB] 358位 4.09
(6件)
3件 2022/1/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6500 XT
GDDR6
4GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:107W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x42mm 
【特長】
  • Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用し、全長約172mmの省スペースモデル。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5省電力です

RYZEN 5 4650Gの内蔵GPUとほとんど同じぐらいの消費電力で倍以上FPSが出る。 思ったよりも省電力でした。60Hzであればファン音もうるさくないです。 所持ゲームはだいたい問題なくプレイできましたが、バイオハザードRE4デモは低設定でもまともにプレイできませんでした。 ディアブロ4のベータテストは起動不可。 ストリートファイター6ベンチマークは、標準設定でスーパーアーツを出した時や、ワールドツアーで少し処理落ちする感じです。

5だってかわいいじゃん

【安定性】 安定の未開封なのでどうなんでしょうw 【画質】 RADEONの発色は好みなので確認の必要性なし 【機能性】 お値段以上なのかなって思ってます 【処理速度】 特にこの価格帯に処理速度は求めない委員会です 【静音性】 なんか静かっぽいね 【付属ソフト】 MSIといえばアフターバーナー 【総評】 特に購入する予定はなかったのですが6400の価格調査していたら密林で安くなってた(税込み24,475円)ので即ぽちでした 30,000円超えるとこの性能では躊躇しますが25,000円ならアリでしょ そしてAMDさんってレビューキャンペーン多いので購入する喜びが倍増する つまりは( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!

お気に入り登録49SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB] 358位 5.00
(3件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):244x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
この製品をおすすめするレビュー
5HDMIx2の最新世代なのに安くて助かる

ツクモで53000円で購入 RTX3060 12GB(GAINWARDのPEGASUS)から換装 セーフモードでDDUを使用しグラフィックドライバ削除後、予めダウンロードしておいたRADEON最新ドライバを当てて、その後UEFIでSAMを有効化しました CPU:Ryzen5 5600X M/B:ASUS PRIME-X370 PRO メモリ:32GB 電源:750w のPCで使用 AdrenalineでのOCはしてません 【安定性】 全く問題なく動作しております 取付面で言うと、前々々グラボ(GTX760)以来の久しぶりのファン2基搭載グラボで割り箸や突っ張り棒で安定させたほうがいいかなと思ってましたが、 ネジ止めすればかなり安定してるので不要そうですね 念の為何かしら用意して支えようとは思ってますがね 【画質】 特に問題なし 【機能性】 マルチモニタ環境なのですがDisplayportで繋ぐとモニタの電源落とすと接続が切れてしまうのが不満で、 今まで変換ケーブルやEDIDバイパスを使用してHDMI接続してました その必要が無くなり満足です もちろんRTX5060も候補でしたがあっちはHDMIx2に絞ると7万超えになるので… 【処理速度】 FF15ベンチだと大体スコア1.4倍に増えて満足です 首都高バトルは特に問題なし エルデンリングFHD最高設定ではちょいちょいスタッターが発生するも、これはRTX3060でも発生してて少し改善されたような気もします フレームレートも比較的安定しています ただ、GPUメモリ使用量が7GBで張り付いててギリギリといった感じです やはり16GBにしておいたほうが心の余裕があったかなと少し後悔 【静音性】 ファンが2基なおかげか前グラボより静かです 前はエルデンリングや首都高バトルをやるとやかましく何となくフレイしづらかったですが 懸念材料が減ってなによりです 【付属ソフト】 Adrenalineはゲフォと似たような感じですね SAPPHIREのTriXXはAdrenalineあるならいらないんじゃないかなと思うほど簡素な感じですね 【総評】 HDMIx2で安くて概ね満足です メモリが8GBなのは価格考えると仕方ないですね… エルデンリングのスタッターはPCI-e3.0駆動なのが原因でモデル読み込み等で一瞬読み込み量が増えるときにボトルネックになってると思うんで、DDR5メモリの高騰が収まってCPU、メモリ、M/B換装してPCI-e5.0が使えるようになるまで諦めます

5格安ゲーミングPCの中核として利用

【安定性】 普通にRadeonです。特に安定してないとかはないです。 【画質】 問題ありません、 【機能性】 Radeon Settingsでできることはできるので特に過不足ありません。 【処理速度】 この値段帯のグラボとしてはいい方だと思う。 16GBは、別にRX9070XTやRTX5070Ti持ってるのでそのクラスなら欲しいけど 【静音性】 うるさくはないです。 【付属ソフト】 ないです。adrenalinをダウンロードして使います。 【総評】 PCパーツの値段上昇で非常に自作しずらくなったのでカジュアルに使えるPCを格安で作ってみたので、そのパーツとしてですが割と安かったので 構成 マザー:JGINYUE X99M GAMINIG D4 ARGB CPU:Xeon E5 2680 V4 メモリー:KLLISRE ECC REG DDR4 2400 x4 この3つで35000円ほどアリエクで 電源:Montech century2 850W ATX3.1 8980円 パソコン工房 ケース:CoolerMaster ELITE 490 7980円 パソコン工房 グラボ:これ 49800円 Tuskumo SSD:1T NVMe ありもの(GIGABYTE 1TB Gen4) 世間的な価格 20000円前後 CPUクーラー:Cryorig H5 ありもの 買えば4-5000円くらい? OS:Windows11 Home 14980円 Amazon ありもの以外で約120000円で追加だ25000円ほどで145000円で組める計算でうまくやれば140000円くらいでは行けそうという話です。 メモリーが遅いのではという話もあるのですが、これはXeon E5は4チャンネルなので70GByte/sを超えるのでメモリー帯域でいうとZEN3とZEN4の間くらいです。 Resizable Barは最新の中華X99マザーは対応してますがスリープができません。まあ、ここは休止で対応です。 Windows11はレジストリをいじって入れましたが、今回買ったTPM2.0ユニットが動作しなかったのが問題ぽいのでワンチャンTPM2.0ユニットがあれば裏から出なくても動作するかもと思ってます(そんな感じの画面でしたし) ただ、こちらは当面動かすための措置のシミュレーションなので当然ですが、値段が落ち着いたら構成を変える前提です。そのくらいは値段次第で元が取れるのでは?と思ってそうしただけです。 クロックが低いのでゲームはというと思うかもですが、DirectX12のゲームはちゃんと負荷分散してくれるので割とちゃんと速度出ます。 まあ、この構成はCPU メモリー マザーが下がればそこを挿げ替えればちゃんとゲーミングPCとして期待通りに動くので、下がるまでのワンポイントまたは、金策ができるまでのワンポイントとして動作するかな?という感じです。 さて、それではRTXではなくRXにしたかというとRX 9060XTはGen5 x16動作するのですがX99は当然Gen3動作なのでx8はちょっと性能低下が心配なのでRX9060XTかな?という感じですね。 一応、ワイルズを画質:中 FSR Quality 2560x1080でやってみましたが問題ありませんでした。FG ONで100-140fpsくらいで緋の森で100fpsくらいになっちゃうかな?という感じで、DirectX12ではトータルパワーが問題というのはその通りみたいです。 その代わりですがFF14ベンチマークやFF15ベンチマークはそれなりでいいとは言えないけど遊べそうという感じでした。 APEXもやってみましたが、うん、悪くはないけど遊べそうです。 ということで、ちょっと格安でゲーミングPCを作れないかを考えて作ってみましたが欠点もあるけど、それなりに動くという感想です。 RX9060XTがx16というのが今回の利点ということですね。

お気に入り登録44GV-R64D6-4GL [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GV-R64D6-4GL [PCIExp 4GB] 400位 4.36
(3件)
0件 2022/4/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6400
GDDR6
4GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x1
【スペック】
SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm 
【特長】
  • Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。高さ64mmのロープロファイルデザインにより、スペースを節約し、スリムPCなどの増設にも適している。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を装備。
  • 「AORUS エンジン」に対応し、システムに合わせてリアルタイムでクロック速度、電圧、ファンのパフォーマンスおよび電力目標を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリーとしてはいいんじゃないでしょうか

GTX 1050 tiからの乗り換えです。 価格面とロープロファイルの選択肢があまりなかったので、同価格帯のGTX1650と悩みましたが、出たばかりですし、これにしました。 ロープロファイル用のブラケットに付け替えようとした際、金具外側に2箇所、基板側に2箇所の固定用ネジがあるのですが、基板側のネジの片側がファンのカバーで完全に塞がれていて、どうやって外すん?ってなりました。 他のネジを外してブラケットを回転させてなんとか外せました。 MTGアリーナをしばらくプレイしてみましたが、多少ファンが回ってるかな?程度でうるさくはありませんでした。 エントリーモデルなのでハードな使い方をしなければアリなのではないでしょうか。

4RX6400唯一のロープロファイル2スロット品

良い点 ロープロ唯一の2スロット 1スロットに比べると冷却効果が高い 悪い点 ロープロファイル用のブラケット交換で ネジを4カ所外す必要があるが1カ所は かなり短いドライバが必要(L型) エンコード機能が無いのが残念 そろそろ7400を自作用でも販売してください。 ※ロープロファイルの補助電源無の新作を待ってます。

お気に入り登録66SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB] 400位 3.81
(5件)
52件 2022/1/24  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6500 XT
GDDR6
4GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:6ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):194x107x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。ボード全長が約194mmの省スペースモデル。
  • 安定性にすぐれたPCB設計や、ヒューズプロテクションを内蔵したPCIe電源コネクタ用回路から構成される高品質な設計を採用している。
  • 「Dual-X」クーラーを搭載。ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5今の価格ならコスパ良し。

Ryzen 5 5500かつPCIe3.0接続で使用中。 原神はFHDで高設定で60FPS張り付き。 さらにアンチエイリアスをSMAA、異方性サンプリングをx16、シーン細部を最高にしても60FPS張り付き。ここでのGPU使用率は70%台後半とやや余裕あり。 そこからさらにレンダリング精度を1.2まで上げるとGPU使用率は95%に達するため、負荷の重いエリアや瞬間は厳しいと予想できます。 まとめると、FHD環境で普通に遊ぶにはPCIe3.0x4x4GBGDDRメモリでも何ら問題ないと言う事です。 発売時の価格は微妙ですが、今の2万円以下ならお買い得。 最新のグラフィック重視ゲームなら他のGPUを使った方が良いと思います。 ご参考まで。

4見た目もシンプルでかっこいいです。

【安定性】アーキテクチャが RDNA 2 だけあって、非常に安定しています。 【画質】発色のAMDなだけあって、色味は物凄くいいですね。 【機能性】特にこれといったものはないですね。いたって普通のGPUです。 【処理速度】PCIe 4.0x4 と 4レーンしかないので、かなりターゲットが絞られるような気がします。 【静音性】意外とファンが良くできていて、高回転になった場合でも「うるさい」とまでは感じないかもしれません。(全開で回ると、さすがに「うるさい」と感じるかも) 【付属ソフト】特に無し。 【総評】Saphireのグラフィックスカードは、全体的に見た目もかっこいいので、メーカーに拘りがないようならお勧めします。

お気に入り登録76Radeon RX 550 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 550 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB] -位 4.57
(5件)
20件 2017/5/17  PCI Express x16 AMD
Radeon RX 550
GDDR5
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:512 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express x8、接続スロット:PCI-Express x16 消費電力:50W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):155x112x38mm 
【特長】
  • Radeon RX 550を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。約155mmのショートモデルで小型PCにも搭載可能。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.0b、DL-DVI-Dを装備。
  • AMD独自のディスプレイ同期技術「FreeSyncテクノロジー」、なめらかな動画再生を実現する映像補完技術「Fluid Motion Video」などをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5FanCtrlで静音化可能

ゲームは一切やらず、内蔵GPUを持たないRyzen 9 5950X+ASRock B550M Steel Legendで使用しています。以前はGeForce GT 730やGeForce GT 1030を使用していましたが、GPUもAMDに統一したくてほぼ新品の中古を購入しました。 【安定性】安定しています。 【画質】問題ないと感じます。 【機能性】分からないので無評価。ドライバの設定も既定のままです。 【処理速度】問題ないと感じます。 【静音性】ファンレスではないため騒音が心配でした。デフォルト状態ではファンの音が気になります。フリーソフトのFanCtrlで1000rpm程度まで絞ることができ、ほぼ無音になりました。 【付属ソフト】最初は付属のMSI Afterburnerでファンを静音化していたのですが、再起動後かスリープ復帰後に制御が効かなくなることがあり、設定を変更しても解決しなかったためFanCtrlに変更しました。 【総評】Radeonは消費電力が高いイメージがあったのですが、アイドル消費電力は確かGeForce GT 1030より1W高い程度でした。補助電源不要。FanCtrlで静音化可能。2スロット占有がマイナスポイントです。それでも満足しています。

5コスパよし

安いし,消費電力少ないし,文句なし。 補助電源不要なので,買ってから何も考えず適当に付けられる。

お気に入り登録24R9280X-DC2T-3GD5 [PCIExp 3GB]のスペックをもっと見る
R9280X-DC2T-3GD5 [PCIExp 3GB] -位 4.00
(2件)
5件 2013/11/ 8  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 280X
GDDR5
3GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:2048 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
この製品をおすすめするレビュー
4MSI R7850 Twin Frozr III OC(Radeon HD7850)からの乗り換え

【安定性】 ゲーム・(TV視聴を含めた)動画視聴等々、今のところなんの問題も起きていません。 【画質】 良いと思います、ディスプレイはBenQのXL2411Tを使用しており、この製品に換える前は 発色が白く眩しく感じ、液晶の設定だけでは発色の白さを軽減できず、CCC側で色の調整をして、なんとか使用していましたが この製品に換えてからは液晶の設定で輝度を下げるだけで違和感なく使えております(ドライバの違いのせいかもしれませんが) 【機能性】 グラボの機能性とは? よくわからんので無評価で 【処理速度】 早いんではないでしょうか 【静音性】 ファンの音はまったく気になりません、静か〜 【付属ソフト】 GPU Tweakというモニタリング&オーバークロックできるツールが付属してます。 【総評】 当初、購入する予定は全く無かったのですが ソフマップのポイントが若干残っていて使用期限が迫っていた為、ポイント消化も兼ねて衝動買い。 製品は代理店・テックウィンドの保証シール付きの製品でした。 他のメーカーより若干高めの価格設定のASUS製、パッケージもどことなく高級感が漂っております。 補助電源が2つ必要なグラボは初めてなのですが、パッケージを開けてデカさと重さにビックリ、ケースがP280なので設置スペースはわりと余裕でした。 FFベンチの結果もUpしときます、当初スコアはこんなもんかなぁと思ってましたが 電源オプションの設定をデフォの バランス→高パフォーマンス に変更するとスコアが上がるとの情報を小耳に挟み、設定を変えてみるとスコアが15%程上昇しました、結構変わるもんですね。 AVAというFPSゲームをプレイしておりまして、本製品に変えてもFPS値の上限200に貼りつきという訳にはいきませんが、液晶のリフレッシュレートの144Mhzを下回らない程度のFPS値は出ているのでまぁ良しとしましょう。 総じて満足です、星5個付けてもいいのですが、これからのASUS製品へのさらなる期待も込めて4個にしときます。 ※それほどPCに関する知識があるわけではないので、書き込み内容におかしな点があるかもしれませんがご容赦下さい。 使用PCの構成↓ CPU:i7 2600K CPUクーラー:ENERMAX ETS-T40-TB メモリ:W3U1600HQ-8G(8G×2枚) 電源:Xseries SS-760KM ケース:Antec P280 マザーボード:P8Z68-V PRO/GEN3 その他 主な接続パーツ:HDD×2台 SSD×2台 PT3(TVチューナー)

4初オリジナルクーラー

【安定性】 今のところ何もなし。 【画質】 Radeonのみ使える、色温度をモニタに合わせる機能が手放せず、Radeon一択が続いてます。 【機能性】 平均的なので無評価です。 【処理速度】 OpenCLで3770Kと処理速度を比較しましたが、CPU:GPU=1:3でした。 【静音性】 ファンがかなりゆるゆると回るので、温度が高くなりがちです。 他はそのままで、PowerTuneを+20%にしたところ、90度まで温度が上がって慌てました。 【付属ソフト】 平均的なので無評価です。 【総評】 以前のモデルがコイル鳴きがひどかったので、MBでの信頼もあり、ASUSで合わせてみました。 7000シリーズからの乗り換えなのですんなり通ると思いましたが、CCC上で正常に認識されませんでした。 そのため、思い切ってOSをリセットして進めました。すると、Windows Updateで拾われてきたのは7970用のドライバで、短い間に何度驚かされたことか… しかし、AMDから取ってきた最新のCatalystを入れると、無事R9 200シリーズと認識されました。 やっぱりハードは何も変わってないんですね。 もう一つの理由は、レビュアー情報の重視項目を見ていただくとわかるのですが、「その他」としてあります。 これはコストでもパフォーマンスでもない、もう一つの重視点です。 先の理由ともつながるのですが、とにかくうるさくないものにしたいと思っていました。要するに静音重視です。 前のカードのコイル鳴きと離陸音が知り合いの間で有名になったくらいなので、次は静音を極めようということでした。

お気に入り登録25R9 390 GAMING 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
R9 390 GAMING 8G [PCIExp 8GB] -位 4.69
(3件)
18件 2015/6/25  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 390
GDDR5
8GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:2560 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):277x129x51mm 
この製品をおすすめするレビュー
5R390 いいと思います

【安定性】 安定していると思います。インストール後も別段変わりないです 【画質】 RADEONの発色が好みなので問題ないです 【機能性】 特に問題ないと思います。win10にアップグレードする前に Dx12を使えるGPUが欲しいと思ってたので思い切って購入以前はR9-270Xでした 【処理速度】 GTAV、GRIDAutoSportsなど設定上げてもフレームレート向上 しているので大満足です 【静音性】 優れていると思いますFANが回っていても静かです⇠個人的感想 Catalystから100%にしても前の270xよりは静かです(以前はサファイアの3連FANの270x) 【付属ソフト】 ソフマップにて購入他とくらべてMSIのが安いので何故かと思ったら 開封して分かりました取説とドライバCDのみです。 以前のパーツ取り回し出来ない方はアダプタ等必要ですね 【総評】 他社製品とくらべ安価でしたし、性能はいぜんの270xと比べても段違いです。 ずっとミドルクラス以下のGPUばかりだったのでR9-380と悩みましたが(値段で) しかもカード長も短く取り回しがいいです、以前の270xは3連ファンのせいで 2.5インチステルスベイにギリギリでした 購入し、使用した感想では思い切って買って良かった、です 380だと今丁度いいかも知れないけれどこの先すぐ買い替え要求されそうなので 390自分では良い選択できたと思います。 注意点は温度が高いですね、、、PCケースフタ付けてアイドルで63℃ GTAVなどプレイすると当方環境ではあっという間に80℃まで上がります 放熱などうまくいかないと熱暴走しかねませんね。 追記 しばらくして気づいた点 当環境でz68xのマザーを使用していますがPCEI3.0スロットでない場合x16ではなくx8動作になる様子 購入して暫く経って気づいたので不具合かと思い購入店舗に依頼して調べて貰ったら 2.0での場合はx8動作になってしまうようです。ivyBridgeに変えたらx16になるのかな、、、、? 説明書き欲しかったなぁMSI まあ取り分けx8で動作していたからと言ってパフォーマンスが悪いという訳では無さそう なのでこのまま使用します。

5まさかのVRAM8GB!!!

【安定性】 とても安定しています。 【画質】 とても綺麗で満足です。 【機能性】 よくわからないのでノーコメントです。 【処理速度】 すごいですよ、本当にまさかの8GB。 【静音性】 これは普通です。 特別うるさくはないですが静かというわけでもないです。 【付属ソフト】 こっちもよくわからないのでノーコメントです。 【総評】 VRAM8GB!!!スゴイこの一言です。 GTA5もサクサクです、ただの高画質ならば、これ以上ない位サクサクでしょう、本当に買って良かったと思っています。

お気に入り登録5STRIX-R9285-DC2OC-2GD5 [PCIExp 2GB]のスペックをもっと見る
STRIX-R9285-DC2OC-2GD5 [PCIExp 2GB] -位 -
(0件)
0件 2014/10/ 9  PCI Express 3.0 AMD
Radeon R9 285
GDDR5
2GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:1792 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):269x140x41mm 
お気に入り登録32Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB] -位 5.00
(1件)
4件 2022/4/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6400
GDDR6
4GB
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 消費電力:53W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x39mm 
【特長】
  • Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズ。
  • スペースが限られた小型PCやHTPCへの組み込みにも適している。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5フォートナイトには十分以上

ドスパラ通販で300円引きクーポン適用で15600円で購入。 子供達がフルHDモニターで主にフォートナイトのプレイをしています。 【安定性】 稀にカクカクすることがあるようですがそれ以外は特に不安定なことはないようです。 【画質】 若干色味が濃くなったような気がします。 【機能性】 RSRが凄いですね。 解像度を落としても1番上の解像度との画質の違いはほとんどわからないですが、FPS表示の数字が300を超えるレベルに達しています。(モニターは60Hzですけど) 【静音性】 子供がフォートナイトをプレイ=うるさい なので実際のところわかりませんが、ファンの音が聴こえたことはないです。 【総評】 以前から子供達がPCでフォートナイトをプレイしてみたいと言っていて、たまたま親戚からPCを貰ったのでフォートナイトを快適にプレイできるように、メモリ増設からのグラボ増設に踏み切りました。 当初はGTX1650で検討していましたが、PCの電源容量が365Wと大きくないのでこのグラボの低消費電力が魅力だったところにドスパラで安く売り出されたのが決め手でした。 モニターがフルHD 60Hzなのでグラボの性能を使い切れてませんが、フォートナイトをNintendoSwitchで闘ってきた子供達的にはかなりプレイしやすくて画質もメチャクチャ綺麗だそうです。 折角なので今度はゲーミングモニターの導入を検討していますが、私の小遣いが・・・

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

グラフィックボード・ビデオカード なんでも掲示板

グラフィックボード・ビデオカードに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

グラフィックボード・ビデオカードの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「ASUS Dual Radeon RX 9050 8GB GDDR6 OC Edition DUAL-RX9050-O8G」 ASUS、2スロット設計のビデオカード「Dual Radeon RX 9050 8GB GDDR6 OC Edition」2026年7月31日 15:31
ASUS JAPANは、ビデオカードの新製品として「ASUS Dual Radeon RX 9050 8GB GDDR6 OC Edition DUAL-RX9050-O8G」を発表。7月31日に発売する。  AMDのエントリー向けGPU「Radeon RX 9050」を採用したモデル。ビデオメモリーは8GB GDDR6で、メモリーバス幅が128bi...
「XFX Swift AMD Radeon RX 9050 Gaming Edition 8GB RX-95SWFT8BE」 XFX、「Radeon RX 9050」を搭載したビデオカード「Swift Gaming Edition 8GB」2026年7月31日 11:42
ゴッパは、XFX製のビデオカード「XFX Swift AMD Radeon RX 9050 Gaming Edition 8GB RX-95SWFT8BE」の取り扱いを開始。7月31日11時に発売した。  AMDのエントリー向けGPU「Radeon RX 9050」を搭載したモデル。ストリームプロセッサ数は1024基。コンピュートユニ...
「PRIME GeForce RTX 5080 EVO 16GB GDDR7 OC Edition PRIME-RTX5080-O16G-EVO」 ASUS、2.5スロット設計のビデオカード「PRIME GeForce RTX 5080 EVO 16GB GDDR7 OC Edition」2026年7月30日 11:26
ASUS JAPANは、「PRIME」シリーズのビデオカード「PRIME GeForce RTX 5080 EVO 16GB GDDR7 OC Edition PRIME-RTX5080-O16G-EVO」を発表。Amazon限定モデルとして、7月31日に発売する。  NVIDIAのハイエンドGPU「GeForce RTX 5080」を搭載したモデル。ビデオメモ...
グラフィックボード・ビデオカードの新製品ニュースはこちら