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![SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 590 8G GDDR5 DUAL HDMI/DVI-D/DUAL DP W/BP OC (UEFI) [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001137645.jpg) |
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409位 |
356位 |
4.48 (2件) |
13件 |
2019/3/ 8 |
2019/3/ 9 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 590 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:235W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):260x43x135mm
【特長】- Radeon RX 590を搭載し、安定性にすぐれたオーバークロック仕様のビデオカード。VR環境やゲーミングで高いパフォーマンスと電力効率を発揮する。
- 高い電源効率を誇るブラックダイヤモンド4・チョークや、ヒューズプロテクション内蔵のPCIe電源コネクタ用回路から構成される高品質な設計を採用。
- 長寿命で静音性にすぐれた95mm径のデュアルファン、ヒートパイプ4本に加え、VRM冷却モジュールを備えた「Dual-X」クーラーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5fluid motion搭載機
現在のRADEON最新機種ではfluid motionが削られてしまったので、ゲームをしつつもfluid motionで動画を見たいという目的でグラボを探しましたが、今手に入り安い中ではこのRX590が一番上でしょう。RADEONのfluid motion搭載機でこいつの上位にVEGAシリーズがありますが、現状手に入れるのは難しいです。今の高スペックグラボには遠く及びませんが、普段は動画を見て、たまにゲームをするといった使い方ならばとてもおすすめです。静音性も良く、ゲームをする等の負荷がかかっていないときはファンが回っていないのでとても静かです。もちろんゲームをしている時はそれなりの音がしますが。そして私がこれを採用した最大の特徴が、小スペースPCケースのMETIS PLUSに搭載できる点です。前面パネルを外し、ケース付属のUSB端子部分の配線を撤去すると260cm程度の長さまでなら入ります。省スペース高スペックはロマンです。割と窒息ケースなので排熱は考えないといけませんが、モンハンワールドやSEKIROをやってみましたが熱くなりすぎて落ちたり発火したということはないです。
4昔は良かった
棚の中に埋まっていたので今更開封
当時ではないので今の基準で感想を述べさせてもらいます
速度は今時のオンダイのGPUより気持ち早いです
RYZEN7 3700Xと組み合わせてFF-IVベンチで10,000p出ます
今のローPCの組み合わせのGeForce GTX1650やGeForce RTX2060より早いのでまだまだ現役ですね。安いしw
絶対性能は現役組に負けますが、現役ローエンド相手なら負けないし値段は勝てるのでアリですね
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![ROG-STRIX-RXVEGA64-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021628.jpg) |
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845位 |
405位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2017/12/21 |
2017/12/22 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 64 |
HBM2 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:4096 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x139x52.5mm
【特長】- Radeon RX Vega 64を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
- 「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- 特許取得済みのIP5X認証ウイングブレードファンにより、最大限の風量と長寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5秋葉原の特価で4万円で購入しました
【安定性】
本格的に使用していないため、まだ安定性はわかりません。
【画質】
画質は規格化されているので、ディスプレイによって、画質、色合い、
また高速で表示されるかどうかも違うため、これはグラボの方ではないと、私は思います。
【機能性】
これまたグラフィックボードに機能性というのは、どういうことでしょうか。
わかるようなわからないような感じです。
【処理速度】
処理速度は高級品ですから、☆10個以上ですよ。
【静音性】
本格的に使用していないため、静音性に関してはわかりません。
3つのファンは、同時に3つ回ったり、2つ、
左から1、2か、左から1、3と回ったり、最初全部回らなかったため、
故障かなと不安なってしまったのですが、こういった感じみたいです。
【付属ソフト】
ドライバか何かが入ったソフト、CDか何かが付いてきましたが、
Windows10の場合、そのままMSの方から更新が入り、何もしなくても正常に動きましたので、
よくわかりませんでした。
【総評】
驚きの価格でした。
たったの4万円でこんな高級グラフィックボードが購入できるのかと、驚きましたね。
先着限定8台で、秋葉原のツクモで売られていたので、
始発電車に乗って、秋葉原へ行きました。
すると朝から、家族らしき人が2組来ていて、私は6番目でした。
その1時間以内には、もう8人並んでしまい、開店が10時ですから、
5、6時間並んで大変でした。
私はAMD系のグラフィックボードを、欲しかったのです。
それはなぜかと言いますと、人気ゲームのMinecraftが、
ライバル社のNVIDIAとは相性が悪く、AMD系でなければならなかったためです。
しかし、近年のマイニングブーム、仮想通貨の人気で、
こちらも全てではないのですが、大抵NVIDIAとは相性が悪く、
AMD系でなければならなかったため、価格がめっちゃ高く、
どれを製品も高級品化してしまいました。
待ち続けて、ようやくこのようなチャンスが来たのですから、
それはもう嬉しかったです。
なので、まだまだ触るのはこれからという感じなので、
レビューらしいレビューは書けずに申し訳ございません。
8月いっぱいまでに、レビューを書いたら、特定期間の購入者であれば、
1000円いただけるということでしたので、
今回は大変満足しているといった書き込みを、させて頂きました。
また本格的に触るようになりましたら、Twitterの方でも、
書き込みをしたいと思いました。
1点だけ書くのであれば、補助電源が2つ必要で、
それは2つバラで電源をとらなくてはならず、
またフルタワーのケースで組んでいるのにも関わらず、
ケーブルを接続してしまうと、PCケースのパネルが閉じません。
電源が差し込める位置が変わったらなーとは思います。
5とりあえず買ってみました。その後。
いきなりのトラブルに見舞われ、色々な方法のCMOSクリアーを行いましたが、最終的に初期不良と判断し、交換対応してもらい本日到着。Geforceより交換等取扱に、ちょっと注意が必要か。それでも、性能はピカイチ。価格も今日現在US AMAZONで送料等あわせ$650位ですので¥72000程度なので欲しい方はリサーチの上ぜひ。現物の注意点として、カード長が30CM超える為ケースの内寸と取り付けスロットにも配慮が必要。
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![PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001045285.jpg) |
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1323位 |
-位 |
3.69 (3件) |
11件 |
2018/4/ 5 |
2018/4/上旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm
【特長】- Radeon RX VEGA 56搭載オーバークロック仕様のビデオカード。広帯域の大容量キャッシュメモリーHBM2 8GBを備え、高い電力効率とメモリー性能を提供。
- 冷却ファンに2スロット占有3連ファンクーラーを搭載、カード裏面にはバックプレートを装着している。
- ベースクロックを1177MHz、ブーストクロックを1478MHzにオーバークロック可能。動作モードを「Silent」「OC」に切り替えるスイッチを基板上に装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FullHDならまだいける
PCワンズさんで11月ころに安く売っていた時に買いました。
CPU AMD Ryzen 5 5600G
メモリ CMW16GX4M2Z2933C16 [DDR4 PC4-23400 8GB 2枚組]
メモリ CMK8GX4M1A2666C16R [DDR4 PC4-21300 8GB]×2
マザー BIOSTAR B350GT3
M.2SSD XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C
SSD Ultimate SU630 ASU630SS-960GQ-X
電源 KRPW-AK750W/88+
GPU AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
OS Windows11
【安定性】
特に問題ないかと思います。3連ファンのおかげか、ゲーム中もそれほど
温度は上昇していないようです。とくに、何か問題がある感じはありません。
【画質】
奇麗だと思います。
RADEONらしい発色?のような気がします。
【機能性】
AMDのドライバとAdrenaiinしか入れてないので特に機能が何かって
ことはありませんが、AMDのソフトはそれなりに優秀だと思いますので
不足はありません。
【処理速度】
今となっては早くもありませんが、FullHDであれば特に問題ないと思います。
8GBのVRAMもありますから、とりあえずだいたは大丈夫だと思います。
【静音性】
流石にゲーム中などはそれなりにファンの音はしますが、あまり気に
なりません。ゲームに夢中になっているので。
ゲーム以外であれば、かなり静かだと思います。
【付属ソフト】
とくに何も使っていません。
【総評】
もう、古いグラフィックカードになりますが、僕の今の使い方では特に不満もなく
またFullHDならとりあえず大体のゲームは可能かと思いますので
消費電力などに目をつぶれば、まだしばらくは現役で使える性能はあると思います。
グラフィックカードがインフレしすぎて高すぎるので、新しいのはとても
買う気がしません。
当座、このグラフィックカードには頑張ってもらいます。
4激安での購入
【安定性】
ドライバ次第ですがレビュー時には特に問題無く安定動作してます。
【機能性】
純正ソフトウェアで色々と弄れます。但しムチャな設定はソフトウェア自体に備わってない為落ちます。
【処理速度】
この時代のGPUとしてはソコソコ高速な方ではあると思います。
23年現在だと3050や6600より少し下くらいかと思います。
【静音性】
悪くはないですが、Sapphire等に比べると多少騒音値か大きめです。
【付属ソフト】
多機能なソフトウェアが用意されております。
多少不安定な所もありますが、概ね安定して動作します。
【総評】
激安で手に入れたので今更ながらレビューです。
商品の大きさに驚くと思います。実際はヒートシンクが大半を占めていて基盤部分はnanoの基盤のようです。
冷却性能は充分だと思います。不足だとは思いません。
登場時と比べれば枯れたモデルとなるのでだいぶ安定して動作します。
OC時で落ちた時等の対処を知らなければ大ハマリ間違い無しでなかなかの地雷っぷりですがRadeonのクセみたいなものです。
色々と分かりづらい所もあるので中級者以上向けになると思います。
デザインは子供っぽくてあまり好みではないです。
特に指名買いすることも無いですが安ければ選ぶ…といった程度です。
最廉価モデルのシンプルさの方が好みですね。
23年現在でもフルHDならソコソコ使えるので低コストなゲーミングPCを構築したいんなら悪くない選択かと思います。
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![PowerColor Red Devil RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2H/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001026425.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/1/17 |
2018/1/上旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm
【特長】- Radeon RX VEGA 56を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 冷却ファンには2ボールベアリングが装備されており、寿命は4倍、効率は20%向上。60度以下でファンをオフにし、静音かつ消費電力を低減。
- スタンダードモードのほか、OC性能重視のOCモード、静音重視のサイレントモードに切り替えできるBIOSを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ファンがうるさい!
Amazon.co.jpで購入しました。価格は、\78,794-です。
2018年2月12日に注文して、2018年3月7日に到着しました。
・Ryzen 7 1700を使用していること。
・Freesyncモニターを所有していること。
・ゲームもマイニングもできること。
・GTX1070 / GTX1080が入手困難であったこと。
以上の理由から、こちらの商品を購入しました。
本体のディップスイッチで、Silent / STD / OCの選択が可能ですが、
STDでベンチマーク等、負荷をかけるとものすごくうるさいです。
Silentであれば、負荷をかけても静かな方なので、Silentで使用しています。
ベンチマークもSilentで実施しています。
マイニングについては、イーサリアムにおいて、40MH/s @ 145W 出ています。
ゲームとの兼用も考慮して、ブロックチェーンドライバーではなく、通常のドライバーです。
Afterburnerの設定は、スクリーンショットを参照してください。
3スロット占有で、3連ファンでがっつり冷えます。
Fractal Design R5に入れて、マイニング中は55℃で推移。夏場でも問題なさそうです。
LEDによる装飾は、ロゴとGPU Tachのみは、正直さみしいかな?
GPU Tachは赤色のみで、消灯不可っぽいです。
各種ベンチマークは、添付画像を参照してください。
FFXVは残念な結果です。結構ラグが発生しました。
GTX1070の対抗馬ではありますが、消費電力、価格も高いのが難点。(レビュー時は9万円超え。)
正直、お勧めはできません。
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