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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682016.jpg) |
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74位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべてはローカル生成AIのために
【安定性】
自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。
【画質】
まったく問題ありません。
【機能性】
同じくまったく問題ありません。
【処理速度】
このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。
【静音性】
フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。
【付属ソフト】
いつものNVIDIAコントロールパネルです。
【総評】
ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。
RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。
ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。
【2026/01/18追記】
あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。
その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。
RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。
【2026/06/29追記】
現在の値段で買うほどの値打ちほどはないと思います。
150万円を切ってくるまで、ないしはRTX60番台の登場まで待つ方が良いのではないでしょうか。
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![PROART-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715099.jpg) |
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86位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 USB Type-C x1 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。高い性能と強力な冷却機能が2.5スロットに収まりスリムかつコンパクト。
- 映像入力に対応したモニターと接続できるUSB Type-C出力のほか、DisplayPort 2.1bポート×2およびHDMI 2.1bポート×1も装備。
- 2基の外側ファンは反時計回りに回転しエアフローを最大化。「0dBテクノロジー」により、GPU温度が50度未満のときは3基すべてのファンが停止する。
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![DUAL-RTX5060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689909.jpg) |
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71位 |
65位 |
4.23 (3件) |
2件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):228x123x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- ヒートシンクへのエアフローを最適化する2基の「Axial-techファン」を搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5それなりに遊べます。
1650superから最新50シリーズへ交換です。
ドライバなどまだ不安かと思ったのですが、今のところ問題なく動いてます。
WQHDでも快適にゲームできます。
FFベンチでは最高画質の設定でとても快適でした。フルHDサイズにすると非常に快適という結果でした。
4作業速度は上がった!
1660superが5年目に入りメモリ高騰もあり購入!
主にクリエイティブ用途で使用。
【安定性】
クリエイティブ用途で使用なので常に安定!基本!
【画質】
若干上がった感はあるぐらい。
【機能性】
温度が低い時はファンは回らず、温度が上がりファンが回る省エネで良い!
【処理速度】
Lightroomのサムネイル表示は格段に早くなった!
アプリの立ち上げも早くなりPremierProでのモザイク等の処理速度も30%ぐらい早くなってる。
エンコード速度は20%ぐらい早くなったかな?ぐらい。
【静音性】
ほぼ音はしない!作業してると回ってても気が付かない。
【総評】
FF XVベンチマークでも性能差は明らかなので、1660super使ってる人は迷わず買い替えるべき!
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![GeForce RTX 5070 Ti 16GB OC SLIM VCG5070T16DFSXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793382.jpg) |
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94位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/10 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:300W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x150x40mm
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663557.jpg) |
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50位 |
68位 |
4.63 (4件) |
1件 |
2024/11/15 |
2024/11/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.1スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- 2基のファンがヒートシンクを強力に冷却する。70Wの低消費電力で追加の補助電源コネクタが不要。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×2を装備。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽にRTX
【安定性】
ゲームはしませんが、固まったり画像が乱れたりは全くありません。
【画質】
モニタも一緒に変えたのでよくわかりませんが、FHDとQHDは結構違うなぁと思いました。
前(FHD)はアマプラをPCで見ると、なんとなくぼやけて見えてたのですが、今(QHD)はTVで見てるみたいに綺麗にはっきり映ります。
【機能性】
Dポートx1、HDMIx2ですが、Dポートもう1個欲しかったです。
【処理速度】
交換前はGTX-1050Tiでしたが、ブラウジングや動画見る程度では違いがわかりません。
【静音性】
静かなケースなのもあって、ファンの音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
付いてなかったです。
【総評】
内蔵グラフィックよりよりいいかなと思いCPUはFにしてGPUを付けましたが、ゲームしない身としては内蔵グラフィックで事足りたかも。
つい数週間前に買った時は2.5万くらいだったのに、今少し値上がりして3万超えましたね。
5内蔵のIntel UHD730からRTX3050 6GBにアップグレードしました。
【安定性】
まだ初日なので何ともいえません
【画質】
UHD730からこの3050にしましたがFHD環境なので
あまり体感は感じません
【処理速度】
core-i5 12400とあわせて使っております
ストリートファイター6解像度を下げて
中画質でプレイするのでこれで十分です
【静音性】
ヘッドホンをしているせいもあるかもしれませんが
ゲーム中は少し鳴るかも?FANの音はほぼ聞こえません
【付属ソフト】
説明書からWEBで落とすように書かれていたので
素直にそうしましたがOC設定なども特にいじっていません
【総評】
23800円で買えた上でこの性能であれば十分大満足です
簡易ですが追加した記事も書きましたんで、よければ見てやってください。
""https://damas.hatenablog.com/entry/2025/10/17/193813""
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC ZT-B50900J-10P [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673535.jpg) |
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107位 |
68位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2025/1/29 |
2025/2/ 1 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高、最強ZOTAC RTX5090 YouTobe検証動画有ります
購入して約1年、発売当初5090は電源コード融解問題、ROP問題とか、色々言われておりましたが、私のZOTAC RTX5090はコイル泣きも無く全く問題なく快調に1年間作動しております
前のPCは比べようの無いPCだったので、YouTobeチャンネルにAI動画、画像生成のRTX5080との比較動画をあげておりますので、是非ご覧ください
https://www.youtube.com/@MINAMIBOSHI0033
PC構成
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC
CPU RYZEN9 9950X3D(8月に9700Xから換装)
MB B850 ASRocK STEEL LEGED WiFi
MEMORY ADATA AX5U6000C3032G-DCLARWH-DP
SSD EXCERIA PLUS G4 SSD-CK2.0N5PLG4J ,T500 CT1000T500SSD8JP
P310 CT1000P310SSD8-JP
CPUCOOLER THERMALRIGHT HYPER VISION 360 ARGB WHITE
Power Supply Unit: PSU LIAN LI LL-EDGE GOLD 1200W HUB WT
CASE MSI MAG PANO 100R PZ WHITE
5初めて見た目でよいと思えたZOTAC製GPU
4月上旬に抽選に当選し、運よく購入することができました。
5090の正確な性能については、PCを専門に扱う動画や各種レビュアーの記事を参照いただき、私からは5090のZOTAC製品版という面についてお伝えできればと思います。
最初に総評、以下各論という構成です。
以下のスペックを前提にしてレビューしたいと思います。
構成:
CPU:Ryzen9 9950X3D
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC
M/B:ROG STRIX X670E-A GAMING WIFI
COOLER:ARCTIC Liquid Freezer III 420 White
CASE:Corsair 9000D AirFlow
PSU:SuperFlower LEADEX VII GOLD 1300W
【総評】近年のZOTAC製GPUでは稀に見る優れた外見とファンの安定性
<所感>
購入できた5090がこれでよかった、と思える程度には渋くて格好の良く、かつファンの静かなGPUだと思います。
近年のZOTAC製のGPUは、少し奇抜な見た目をしていたり、あるいはファンの性能が悪く、音がうるさかったり冷えなかったりといった欠点が見られましたが、そのいずれもが解消されており、むしろ他社製の5090と比べてこれを選びたいと思わせるだけの製品に仕上がっていると思います。
個人的には、黒色といぶし金の組み合わせがとても気に入っています。もともとは白色に統一したPCを組み、GPUも白色のものを装着していたのですが、ZOTACの5090では白色よりも黒色のほうが、いぶし金との組み合わせで優れていると思います。
ファンも、全開時であっても変な唸り音などは発生せず、常識的な音にとどまっていますし、きちんと冷却もできています(モンハンワイルズプレイ時にHotspotが70度程度)。
【安定性】Geforceドライバーが安定すれば……ZOTACの制御ソフトは良
<所感>
こちらはZOTACかどうかというよりはむしろ、Geforceの出すドライバーの問題として、いまだ“安定版”のドライバーが出ていないことが大きな問題として挙げられます。こちらは5090に限らず、5000世代全般の問題です。ただ、476.40が出てからは、少なくともモンハンワイルズは一度もクラッシュしなくなったので、徐々に改善されてきてはいます。
また、ZOTAC謹製のGPU制御ソフトがありますが、そちらでは簡単なOCや電圧、電力制限が可能です。特に他の制御ソフトとは競合せず、安定しています。
それらを加味し、☆4としました。
【処理速度】OC版とは言え、限りなくリファレンスに近い性能
<所感>
いちおうOCモデルとはなっていますが、ほぼリファレンス版と考えてよい性能です。
他社、特にGigabyteのGPUは割とクロックが高めに設定されていますが、その分消費電力は高めです。
逆に言えば、こちらの製品は5090の中では消費電力が比較的抑えめになるので、GPUの排熱の影響が気になる人には良い製品だと思います。
【静音性】可もなく不可もなく、しかしそれでいい
<所感>
総評で記した通り、GPUファンは必要十分な性能だと思います。
GPUが全開の場合にはPCのほかのファンも全開状態になる場合が多く、その状態だと、私の環境の場合GPUのファンの音は紛れています。
逆に言えば、他のケースファンと比較しても目立った音は出ていないということでもあります。
私の評価ばかりではあてにならないと思いますが、海外レビューでも静音性については評価されていたので、詳しくはそちらをご覧くださればと思います。
(個体差としてごく若干のコイル鳴きはありますが、それはGPUという製品の都合上仕方のないものなので、評価の対象外としています。)
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![GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673983.jpg) |
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84位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x149x70mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![PRIME-RTX5070-O12G-WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693997.jpg) |
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100位 |
71位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応しさまざまなシステムに対応。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
- GPU温度が50度以下の場合に停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
GIGABYTEが煩すぎて買い替えた
納得された上でそこそこ金額で売却。
この商品は静かでコイル鳴きもほぼ無し。
色もホワイトが綺麗で文句無し。
付属ソフトは特にまだ使ってないというより特に弄る必要も無いので今の所使ってない。
フリーズとか異常は一度もありません。
サイズが大きめ?なので支える棒を購入使用。
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![GV-N5080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673958.jpg) |
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105位 |
71位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4特に大きな不満はないグラボです
【安定性】マザーボードとの相性がわかりませんが、今のところ問題なく動作しています。
【画質】基本はAIによる動画や画像生成です。LCDディスプレイもプアなのでよくわかりません。
【機能性】とにかく大きいです。付属の支柱を使うとケース内のスペースが無くなります。HDDが設置できないので市販の下から支えるタイプにしました。ちなみにPCケースも買い換えました。
【処理速度】基本はAIによる動画や画像生成です。これまでのプアな初級グラボに比べると雲泥の差です。倍近く早くなりました。(RTX-3060)
【静音性】当初、爆音発生で故障かと思ったほどです。しばらく使用していると静かになりました。また、これが原因なのかわかりませんが、ファンを塞ぐような配線を無くし、すっきりさせると音はしなくなりました。現在は静音です。
【付属ソフト】支柱は使えない。大きすぎます。
【総評】まずまずです。コスパ的にどうですかね
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![GV-N507TGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682485.jpg) |
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103位 |
76位 |
4.17 (5件) |
1件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。スライド式サイドプレートを備えた「パワーアーマーデザイン」を採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがシンプルで、冷却性能もいいです。
rtx2060superからの乗り換えで、デザインがとてもかっこよかったこちらを選択してみました。
届いて開封してみると、とても大きく高級感があり、よかったです。
apexをしてみましたが、最高設定、ファンの速度を1000rpm固定で、55度くらいでした。音も静かなので、冷却性能はいいとおもいます。
不満点としては、ファンのひかり方をくるくる回っている感じではなく、リング状に常時点灯にできたらいいと思いました。
5思ったよりでかい
サブ機2080Tiから交換です
【安定性】
上に近い中堅パワーあるせいか安定動作します
【画質】
良くも悪くもNvidiaですWQHDですがモニター買い替えを検討してますが4Kも視野に入ってきます
【機能性】
MFGがとにかく強力です
【処理速度】
素の力も4080S位ある上マルチフレームジェネレーションがx4できるのはチートですね
【静音性】
意外と静かです
【付属ソフト】
なし
【総評】
LEDは暗いのでおまけ程度ですね
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![PRIME-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673755.jpg) |
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64位 |
76位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2025/1/30 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。カバー、ヒートシンク、ヒートパイプを精密に配置した2.5スロット設計。
- 「Axial-techファン」がより長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
- 「0dB テクノロジー」により、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最後の購入機会
【安定性】
満点
【画質】
8kがでて当たり前なので、コメントしようがありません
【機能性】
特に不満はありません。
【処理速度】
5080なので、ほとんどの人にとって完璧です。
【静音性】
フラグシップに片足を突っ込んだモデルにしては静かです。
RAMチップの高騰からグラボの値上げが段階的にされていますが、工房のセールで安く入手する機会があったこと、5000SUPERシリーズはVRAM増量モデルということで、法外な値段になりそうなこと、そもそも来年に入るころには売るものがなくなるとの話を聞きましたので、思い切って購入することにいたしました。
性能に関しては、5080のチップ&ASUS製ということもあり、不満はありません。360wも食うグラボにしては静かですし、換装前(4070)から大幅なパフォーマンス向上が見られました。
ですが、Primeシリーズということもあり、デザインには一切面白みがありません。現在発売されているRTX5070tiや5070,果てはRX9070XTや9060XTのPrimeシリーズとほぼ同じ見た目であり、所有欲を満たすものではありません。よって、ピラーレスのような見た目重視で組む方にはお勧めできません。また、高品質なパーツで長く使いたいという人にはTUFがあるので(書き込み現在、在庫が絶滅していますが)、このような方にもお勧めできません。コスパパーツを寄せ集め、自分なりの一台を組みたい、そんな方にお勧めです。
4Terra ITX + 9800X3D + RTX5080
ヘリテイジ感あふるるミニマムボディにV8エンジンの如し、フラクタルterraに9800X3Dと5080を詰めてみました。
CAS Fractal Design Terra Jade
CPU AMD Ryzen 7 9800X3D
FAN DeepCool AN600
M/B ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI (BIOS 3201)
MEM Team T-CREATE DDR5-7200 CL34-42-42 48GB(24GBx2) XMP
SSD Crucial CT2000T700SSD3JP 2TB
GPU ASUS PRIME-RTX5080-O16G(dual bios mode P)
PSU CORSAIR SF1000 Platinum ATX3.1 1000W
グリス Thermal Grizzly Kryonaut Extreme 14.2W/m・K
【安定性】
組んだばかりなので不明だが半日実行した限りでは不安定さはない。
ただし、NVアプリ上にて電力制限をいじるとエラー発生。ドライバの未成熟さを感じる。
【画質】
基本4K HDR環境での使用となりますが、とりあえず不満なし。
思ってたよりDLSS4の画質が良くて、今後の対応ゲーム増加に期待。
【機能性】
基板の隙間から覗かせるベイパーチャンバーやヒートシンクの冷却性能が優れているように感じる。(ブラシーボかもしれない)
ベイパーチャンバーは5070Tiおよび5070のPRIMEには実装されない辺り、どの位の違いが出るのか気になる。
GPU直貼りの相変化サーマルパッドは残念ながら隙間から見えない。効果の程は不明。
機能性とは関係ないが、PSUのファン側を本体内向き取り付けるとグラボ一番右のファンの風がバックプレート穴からPSUに吹き抜け、GPUの温度低下に一役あると海外サイトに載っていたため実践。
【処理速度】
まだ短い時間しか試してないが、思ってたよりもDLSS4のインパクトが大きかった。4K負荷時において4090より滑らかに感じた。
現時点で4K 240FPSを目標にするならDP2.1環境構築を意識しておいて損はない。
RTX4080 SUPERやRTX4090が手元にないならばRTX5080は「買い」だと思う。
DLSS4を目の当たりにした今となっては、もはやRTX4000番台には戻れない。
【静音性】
ダブルボールベアリング搭載の3連ファンは高負荷時でもかなり静か。むしろ、Terraのサイドカバースリットからくる吹き抜け音がうるさい。(ガルウイング化で問題回避)
【付属ソフト】
なし。
【総評】
SFF対応、ASUS PRIME GeForce RTX5080 16GB GDDR7 OC Editionの簡単レビューです。CPU・メモリ・GPUすべてポン付け未調整。メモリはXMPのみ。
BIOSでPCIE4.0固定、最新572.16ドライバで簡単にテスト。
(ケース密閉にて計測)
GPUクロック MAX 2887MHz / GPU温度 MAX 72.4度 / メモリ温度 MAX 72.0度
Steel Nomad 8224 / TimeSpy 27933 / Time Spy Extreme 13763
NVIDIA DLSS feature test /DLSSオフ 49.38 / DLSS4(2x) 178.66 / DLSS4(4x) 297.22
FFXIV 黄金のレガシー 4K 最高品質 15692
GPUクロックがデフォルトで2887MHzまで伸びました。公式TBD、メディア公表値2655-2685MHzらしいですが実測値はそれらを超えています。
計測時室温は約20度、冷却性能はまずまず悪くなさそう。
ベンチマークスコアはFEよりは確実に上となります。
注目のDLSS4に関して、特に4X実行時に生成フレームによりFPSが爆上がりします。
実際のところ視界を横切るモデリング描写や画面隅をスクロールしていく残像感や引っ掛かりを意識しても感じられないレベルでした。
画質の劣化もあまり見分けがつかないため、ゲームがDLSS4に対応していれば利用しない手はないと感じられた。入力遅延とは違うが画面酔いの軽減にも相当影響がありそうな感じ。
価格に関して、1/30深夜発売時にwebで運よく確保。その際の購入価格は244800円でした。
同じ80系ではRTX4080 SUPERから約5万円の価格高騰となります。
世間で叩かれてますように前世代からの性能向上幅が少なく、コスパも大変悪くなりましたが
標準的な300Wレンジで4Kゲームをヌルヌル動かす目的であるならば、5080は現状における最善の選択肢だと思います。
今後更なる電気代高騰の波に備えて、パフォーマンス低下5%未満に収まる省電力設定を探ってみる予定。
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![ROG-STRIX-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689697.jpg) |
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93位 |
78位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147.3x64mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「Axial-techファン」が高い冷却性能を発揮し、ノイズも抑える。
- 2基のサイドファンは反時計回りに回転することで乱流を低減し、エアフローを改善。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。
- GPU温度が50度を下回ると3基のファンすべてが停止し、軽作業や負荷の少ないゲーム中にはファンによる騒音を抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能、冷却、静音 3冠王です。
冷却性能は負荷をかけても60℃以下、性能は4080くらい、OCして4080superを若干超えるくらいかな。定格5080に届くか届かないか程度。
当たりなだけかも知れませんがこのグラボの真骨頂は、コイル鳴きが全くない事かな。
ファンの音もほとんどしません。
RGBライティングもSTRIXなだけに多めです。
ミドルクラス最強ではないでしょうか。
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![NE7506T019T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686864.jpg) |
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52位 |
81位 |
4.55 (6件) |
0件 |
2025/4/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトなPCケースに収まるフォームファクターで、ハイエンドGPUのパワーを提供する。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用途でRTX3060 12gbから乗り換え
ゲーム用途で乗り換え
12世代intelcorei7、メモリ32gbの自作pcで使用。
テキサスチェーンソーというマイナーゲームをすべて最高画質、
FHDのモニターと13インチの液タブの2画面FHD、同時配信してディスコや配信確認のブラウザ、同時録画、動画のエンコードを同時にしても120fps安定しています。
たまに小さなフリーズが入ることもありますが、自己環境による問題かもしれないのでノーカウント。
RTX3060 12gbでは120fpsできなくもないものの、容量カツカツでした。
私は時代を先取りするような性能は求めてないので買って良かったです。
5AI用なら高コスパ
stablediffusion用に3060から乗り換えました。生成が早くなりとても良かったです。
ソフト側の最適化がまだ進んでいないので4000シリーズからの乗り換えは待ったほうがいいと思います。
ついでにモンハンワイルズもVRAM16GBのおかげで高画質で遊べます。
5070Superを16GBで出してくれないかなぁ…と思いました。
(5070tiは高すぎる)
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![GV-N5080WF3OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711807.jpg) |
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46位 |
82位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/9/19 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パストレーシングを使用したゲームの没入感が素晴らしい
最近、バイオハザード レクイエムとプラグマタをレイトレーシング&パストレーシングで遊んで、
描画のリアリティに圧倒されて、これからの時代はレイトレ&パストレを有効活用したゲームが増えてくるだろうと考え、4070Tiからこのグラボへ買い替えました。
この2作品以前にもレイトレーシング対応のゲームは遊んだことがありますが、
正直、レイトレーシングONにしてもOFFにしても、たいして違いが判らない作品ばかりだったので、
レイトレーシングとはマニア向けの重箱の隅をつつくような機能であって、
私がグラボに要求していたのはFPS値の向上が最優先でした。
しかし、この2作品を遊んだことで、レイトレ&パストレへの考え方が180度変わりました。
光の反射を精密に描写出来るということが、これほどのある映像表現に有用だとは思いもよりませんでした。
音楽で例えるなら、
・パストレ、レイトレを無効にしたゲーム映像は、
スマホの小さなスピーカーで楽曲を聞く感じで、とりあえず旋律と歌詞が理解できれば良いといった最小限の視聴のような感じ。
・レイトレを有効にしたゲーム映像は、
自宅でそこそこのオーディオで楽曲を聞く感じで、それなりの迫力で視聴出来る感じ。
・パストレ&レイトレを有効にしたゲーム映像は、
コンサート会場で視聴する感じで、
楽器一つ一つの音が複雑に絡み合い、音の幅や奥行きが広く深く強調し合って奏でている感じで、非常に没入感のある視聴を楽む感じ。
もしあなたが、グラボの購入を検討していて、
ゲームに没入感やリアリティの有る描画を求めるならば、このグラボは買う価値は有ります。
逆に、画質よりもFPS数値の向上が目的ならば(PvP系を主に遊ぶのならば)、多分9070XTの方がコスパも含めて満足度が高いと思います。
次に、レイトレーシング&パストレーシングを使用できる黒神話悟空のベンチマーク(フルレイトレーシング項目が超高)の結果をCPU別GPU別でいくつか載せておきますので、気になる方は参考にしてください。
参考にするにあたっての注意点ですが、
現状ですと、パストレーシング描画可能なベンチマークアプリは、黒神話悟空だけのように思います。
有料の3DMarkも持っていますが、レイトレーシングだけしか描画出来ず、パストレーシングの描画はできません。
FFベンチはレイトレーシングそのものを描画できません。
もしあなたが、パストレーシング描画のFPSに関して、他のグラボと比較したいのであれば、
レイトレーシングまでしか比較出来ていない動画やブログが大変多いので、比較の参考とする場合は、注意して視聴する必要が有ります。
よく目にするグラボ比較動画で、9070XTと5070Ti、5080の組み合わせが有りますが、
ほとんどのケースで(9070XTのコスパを強調したいため?)、
レイトレーシングまでしか比較していないか、あるいはレイトレーシングも機能させずにテストした結果が多いです。これらのテスト方法では、5080や5070Tiの実力は判断できません。
※5080や5070Tiは、レイトレーシングおよびパストレーシングを精細に描画すると同時に、
高いFPS値を維持し続ける事が、このグラボの特筆すべき長所です。
レイトレーシング、パストレーシングをOFFにして、ベンチマークを(FPS値を)比べる事にはあまり意味がありません。
このグラボは、FPS向上のみが強みではありません。
また、これらのグラボ使用して、著しく負荷の軽いゲーム(APEX,フォートナイトなど)をテストして、
数百FPS以上の値を出している比較動画もありますが、
この手のベンチマーク結果はこれらのグラボに対して、とても役不足なゲームを選定してテストしているため、ほとんど参考にならないため注意しましょう。
あと、モンハンベンチですが、テスト結果が実際のゲームプレイ中のFPS値と乖離していたため(つまり、ベンチマーク結果に信ぴょう性がなっかったため)現在、steam上で削除されており利用できません。
もちろんネット上では、過去の検証動画や画像が大量に残っていますが、
これらの結果をグラボの性能比較として参考にするには、上記の点を踏まえて注意して参照する必要があります。
そもそもモンハンベンチは、パストレーシング描画は行っていないので、パストレーシングを使用した際のFPS値を確認するためには不適切なベンチマークです。
現状、パストレーシング機能を有効にした最も信用できるベンチマークの測定結果は、
プラグマタ、バイオハザードレクイエムを、実際にプレイしながらFPS値を測定している比較動画だと思います。
これらの比較動画を探して、5070Ti,5080と他のグラボとの描画の違いを確認することをお勧めします。
5SFF対応でコンパクト
保証切れ間際だったRTX 5070 Tiから換装しました。
ゲーム特需でメーカーが選べなかったときに購入した関係で、1年しか保証が無い3.5スロットサイズの大型グラフィックボードを使用していました。現状、市場にあるRTX 5080は高額にも関わらず保証期間も1年と短いものが多いので、このグラフィックボードを選択しました。
小型ケースにも収納可能なSFF規格のため、ここ最近のグラフィックボードよりも小型です。それでも300mmを超えるため、一昔前前のものと比べれば大型です。大型なグラフィックボードに比べれば、冷却性能は多少は見劣りするのかもしれませんが、3連ファンを搭載しているため、普通に使用する分には十分だと考えています。
性能については文句なしで、ほとんどのゲームで最高画質と高フレームレートで動作します。
コストパフォーマンスで言えば、現時点でRTX 5070 Tiの方が優れているのは間違いありません(さらに言えばRX9070XTの方が安い)。ただ、メモリ高騰によって新型の発表も後ろ倒しになる可能性もあるため、長期的に使用することを考慮すれば買い替えも正解だったと思います。
一点だけあるとすれば、シンプルなグラフィックボードで一切のRGB機能はありません。上位モデルなのでメーカーロゴくらいは光ってもいいのかなとは思います。
保証サポートは充実しているので、長期使用向きです。
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![ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696305.jpg) |
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125位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
- 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
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![GeForce RTX 3050 LP E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763288.jpg) |
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76位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
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![PROART-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715098.jpg) |
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128位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 USB Type-C x1 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![RTX5080-O16G-NOCTUA [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707621.jpg) |
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120位 |
88位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/29 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):385x151x80mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。Noctua「NF-A12x25 G2 PWM」ファンを3基搭載し、すぐれた静音性と冷却性能を両立。
- GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- GPU温度に応じてファン動作を制御する「0dBテクノロジー」、使用状況に合わせて動作モードを切り替えられる「Dual BIOS」スイッチを搭載。
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![AORUS GV-N5090AORUS M-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693612.jpg) |
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106位 | 91位 | 5.00 (6件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/2/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」によりすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。LCDモニターにビデオカードの情報、テキスト、画像、GIFを表示可能。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」を使ってライティング効果を調整できる。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水冷化
5090の水冷化キットがあったのでこちらを水冷化
なので標準ファン温度がわからんのですがサイバーパンクとかサブノーティカ2など最高設定4Kでプレイしてても50度代しか行きません。
あと電源1600Wに変えました!
性能は4090から変えましたがレイトレとかDLSS4-5などの機能は前世代圧倒してるのでまさに最強のGPU
4090比でも消費電力爆上りやケーブル発熱問題などもあり私は
ケースなしの屋根ありバラック小屋的な感じで運用してます、、!
あと今買うのは完全にオススメできないです、、、
私は輸入で買ったので39万に送料くらいで買いましたが今の60-70万で買うほどのGPUではないです、、、
5文句なし
所有欲を満たす高級感と、良いデザイン、そして文句のない性能です。AI生成をメインに使用しており、高負荷をかけたまま長時間放置などをよくやるのですが、その際GPU温度は常に80度を下回っており、冷却性能も十分です。5090ならあまり差はないといわれますが、、、満足感は得られます。
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![RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705933.jpg) |
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71位 |
92位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。
GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。
最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。
今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。
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![DUAL-RTX5060-O8G-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721781.jpg) |
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114位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):228x123x50mm
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![GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673990.jpg) |
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112位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617037.jpg) |
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63位 |
99位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2024/4/ 2 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x37mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じん性能を備え、304ステンレス鋼製のブランケットを採用し、腐食に対する強化がされている。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5補助電源無しでもパワフルなゲーム性能
Amazonで24,653円で購入しました
ゲームから少し離れてGTX1650を使用してましたが
全然違いますね補助電源無しでストリートファイター6最高画質
Dead by Daylight ウルトラ(最高画質)で余裕でプレイ出来ます
この値段でこのパフォーマンスは優れてますね
【安定性】
Windows11 25H2環境で安定性抜群で動作してます
【画質】
モニターがFHDなので満足です
【機能性】
付属のソフトウェアは使用してません
特に問題なくファン制御もされてます
【処理速度】
FHD環境でストリートファイター6最高画質
Dead by Daylight最高画質でカクつく事も無く快適にプレイ出来ます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
使ってません
【総評】
ゲーム熱が冷めて離れていましたが友達が頻繁に誘ってくれて
いいグラボが欲しくなって買いましたが値段の割に高性能で驚きです
PCはかなり古いです
CPU Core i 5 9500F
RAM DDR4-2666 (PC4-21300) 8GB×2枚 W4U2666PS-8GC19
M/B ASUS TUF-Z390-PLUSGAMING
SSD ADATA XPG SX8200 Pro
GPU DUAL-RTX3050-O6G
電源 Corsair RMx550
かなり古いPCですがストレス無くサクサク動きます
写真に貼っていますがファン制御が優れています
アイドル時 30% 1078RPM
ストリートファイター6プレイ時66% 2175RPM
軽作業の時はゆるゆる回り負荷をかけるとしっかり冷やす
環境によっては煩く感じる方もおられると思いますが
私はPCデスクの下に置いてるので音は全く気になりません
補助電源無しで省電力でゲームも快適に出来る万能グラフィックボード
ケースを選ばないコンパクト設計
最近のASUSさんのグラフィックボードは全体的にコンパクトでいいですね
省電力かつゲームもがっつりやりたい人向けのグラフィックボードです
5GTX1650からのアップグレード 動画の書出短縮に期待したが!
動画編集及び写真現像をしているため、処理速度を高めようとパーツを以下のように組み立ててきました。
・CPU:Ryzen9 5900X BOX
・ASRock B550M Pro4 (B550 AM4 MicroATX)
・ASUS Dual GeForce RTX3050 OC Edition 6GB GDDR6
・M.2: crucial P5 CT250P5SSD8JP
・Mem: CFD Selection W4U2666CM-8Gx4=32GB
・Power: 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+
前のGPU: GeForce GTX1650 AERO ITX 4G OC
動画の書き出しを何とか高速化しようと
CPU Ryzen7 3700X ⇒ Ryzen9 5900X
メモリーを 16GB ⇒ 32GB
とグレードアップしてきましたが、交換前と後ででは、動画の書き出し時間に大した変化がなかった。
編集ソフトはShotCutでハードウェアエンコード支援機能あり、最後の改修はGPUしかないと、このボードを購入、残念ながら、劇的変化はありませんでした。
【安定性】
非常に安定しています。
【画質】
1650との比較になりますが、違いは判りません。
【静音性】
まったくファンの音が聞こえないくらい静かです。
【総評】
購入前にはYoutubeやレビュー記事を読み漁り、予算限度でこの機種を選びました。
GTX1650より性能差は倍くらいありますが、どうもこれはゲームの世界での差であり、クリエータにとっては恩恵を感じさせないものだというのが良くわかりました。
お値段手軽で、余計な電力も食わず、動作も安定しているためおすすめだとは思います。
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![TUF-RTX5070TI-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692990.jpg) |
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123位 |
99位 |
- (0件) |
5件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
- GPUとサーマルモジュール間の隙間を溶けて効果的に埋め、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を備える。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載し、外側の2基のファンは反時計回りで回転、乱流を減少している。
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![GeForce RTX 5060 Ti 8G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686419.jpg) |
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133位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![NE75080S19T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768820.jpg) |
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119位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x60mm
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![GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001566329.jpg) |
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97位 |
108位 |
3.34 (5件) |
11件 |
2023/9/11 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):198x121x39mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、2基のオリジナルブレードファン、「オルタネイトスピニング」などを備え、高効率の放熱を実現。
- 小型のPCケースにも取り付け可能で、エアフローも妨げない。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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512GBで、HDMIが2つ
生成AIとやらを利用してみたいという親の要望に沿って選択。
最低限の性能でなおかつHDMIが2つ付いているという、ウチの条件にマッチした数少ない製品の一つ・・・VRAMが12GB必要で尚且つあまりお金は出したくないという事で、選択肢が無かった。
結果的に満足しているようで、こちらとしては何より。
旧機種からの組み換えで、GTX1050Tiからの隔世的な更新の為、他のゲームの映像的な美しさも段違いになったようで喜んでいた。
それにしてもグラフィックカードは高くなったなぁ。
5生成AIではお勧めのグラボです
生成AI作成のためにこちらのグラボに買い換えました。コメントや評価が全く無くて心配でしたが、全く問題なかったです。Stable Diffusionでの12GBの威力は絶大で爆速となりました。
値段もこなれてきて良いと思います。
【安定性】今の所、全く問題はありません
【画質】問題ありません
【機能性】取り付け等問題なかったです
【処理速度】生成AIでは問題なく動きます。快適です
【静音性】以前と比較すると静音です。動作しているのかと思うほどです。
【付属ソフト】なし
【総評】
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![ROG-ASTRAL-LC-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677694.jpg) |
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122位 |
108位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2025/2/21 |
2025/2/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ファン数:1 ラジエータファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288.46x153.7x48mm ラジエータ(幅x高さx奥行):400x120x65mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。360×38mm大型ラジエーターと3基のファンを組み合わせ、すぐれた放熱性を実現。
- 強力な80アンペアのMOSFETが標準設計よりも35%以上高いヘッドルームを実現し、パフォーマンス、安定性、オーバークロックの可能性が向上する。
- HDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備。PCI Express 5.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷タイプの方が取付け楽ですね。設置場所考えなくてよいので。
ProArt PA602 Wood Edition を購入し、色々詰め込んじゃえ!
で購入したのですが…
通常のグラボと違い、短いですよね。
その分、ホースがあるので取り回しに気を付けないと。
CPUクーラーを上面に取付けましたが、ROG RYUO IVみたいなホースが短いタイプがよかったかもしれません。
私は何も考えずに購入してしまったので、グラボラジエーターを前面に取付け予定がケースが多きすぎて
取付けできなかったのでパーツDIYしました。
無理に全部簡易水冷にしなくてもよかったかな。
今まで空冷しか使ったことないので今回グラボは水冷タイプを…と入れてみました。
以前は空冷4090でうなっていましたが、今回はそれはない。
というか以前のPCはケースが少し小さかったので排熱などの問題だったかもしれません。
ケース内に余裕が出たからというのもあるかもです。
まぁどちらにしろトラブルなしに普通に使えれば何でもいいですよね。
スペック的に他のものと変わらないですし、取付け方などの違いくらいでしょうか。
他と比較するまでもないかなと。
5簡易水冷も悪くないですね
【安定性】
相変化素材GPUサーマルパッドがいい仕事をしているのでしょうか、
GPUフルロードの時にもチップ温度は60℃に届かない程度で、
しっかりラジエターに熱を送れているようです。
このサーマルパッドは、今まで本格水冷志向だった自分が
今回に限って簡易水冷モデルを買うことを決意した大きな要因です。
【画質】
デジタル出力のこの時代にグラボの画質とは?
【機能性】
簡易水冷モデルだけあって取り回しには苦労します。
カードそのものの高さは160mmに満たない程度ですが、
そこから縦にホースが生えているので実質的には200mmを超えてきます。
幅の狭いケースでは縦置きするしかないと思います。
一般的な160mm空冷ファンが収まるケースにつけてみた画像を添付しておきます。
あと簡易水冷モデルにありがちなことなのかは知りませんが、
ラジエターのホース取り付け部の横に妙な突起?があり、
ケースによってはラジエターブラケットと干渉します。
【処理速度】
NVIDIA Appでパフォーマンス制限の電圧電力をともに最大にして
自動OCしているだけですが、コア+102MHz、VRAM+200MHzに設定されました。
稼働時は2902MHzで動作しています。
カタログスペックとしては空冷モデルと同じ2610MHzで
水冷だから速いということもないのですが、
温度が上がらないことは安心感につながります。
【静音性】
空冷モデルのファンの音を聞いたことがないので比較できませんが、
水冷としては特にうるさくもないレベルだと思います。
ただ、負荷をかけると若干コイル鳴きが聞こえます。
【付属ソフト】
基本的にASUSのソフトウェアは信用していないので
Nvidiaの純正ドライバだけ入れています。
したがって無評価です。
【総評】
今まで簡易水冷はあまり冷えないといった印象を持っていたんですが、
38mm厚の360mmラジエターを採用しているおかげか、
なかなかどうしてしっかり冷えてくれます。
値段的にも自分で水冷パーツを買って組むのと大差ないので
これだけ冷えるのであれば今後も簡易水冷モデルで十分かなと思いつつ
やはり本格水冷は自作の楽しさがあり、
また4090の時はROG Matrix GeForce RTX 4090が2024年になって発売されたものの
その頃にはとっくに本格水冷で稼働していたので見送りましたが、
次からも水冷モデルが早期に出るのであれば悩ましい選択になりそうです。
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![GV-N5070GAMING OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679968.jpg) |
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134位 |
110位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x132x56mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー長期保証が買いの決め手!
----------以下、次の点線までは購入の経緯です----------
GTX1080を8年ほど使っていました。通常利用では特に不満はありませんでしたが、
・10シリーズのドライバが更新終了になったこと
・ソシャゲをPCで遊ぶにあたっていくつかのゲームで高品質(高画質)設定ではパワー不足になった
ということで、今回購入に踏み切りました。
年始や春頃に比べて価格もこなれたようで、9万円前後から買えるようになったのも後押ししました。
色々と比較検討したところ、「パッケージ記載の長期保証」が登録可能とあったため、おそらく全グラボの中で最長となっる本モデルを選択。
購入後は代理店の記載にそって、AORUSアカウントを取得しユーザ登録。若干フォントは怪しいも日本語はちゃんと対応しており、難なく製品登録まで完了しました(添付画像参照)。
https://jp.aorus.com/blog-detail.php?i=383
購入から30日以内に登録。最初の2年は代理店保証、その後の2年がメーカー保証となるようです。
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さて本体のレビューですが、基本同じ製品群はベンチマークを取ればおよそ同じ数値でしょうから、そういった性能部分の内容は割愛します。
本モデルの特徴は、一定負荷もしくは一定温度以下の場合、ファンが回らず無音で利用できることでしょうか。
また、グラボのお尻?部分にネジ穴が3つあり、付属のVGAホルダーを取り付けて自重の負荷分散ができます(添付画像参照)。類似モデル (GV-N5070WF3OC-12GD等) にはネジ穴あれどホルダーが入っていません。GAMINGシリーズの特権でしょうかね。
そうそう、本モデルは光ります。ただ常時点灯するのは上部のロゴだけで、ファン部は回転すると光ります。なので低負荷だとファンが回らず光らない、というパターンも。この辺りはおそらく設定用ソフト(GIGABYTE Control Center)で調整することができると思います。私は初期設定で困っていないのと余計なソフトを入れたくないので検証はしていませんが…。
購入時点では値打ちな価格帯であり(全RTX5070の最安モデルと価格差1割以内)、長期保証と付属品でアドバンテージがあると考えると、非常にコスパの良いモデルと言えるでしょう。
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![AORUS GV-N5090AORUSX W-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699504.jpg) |
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141位 |
110位 |
4.42 (3件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/2/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x146x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高傑作の一品
【安定性】
360mmラジエーターによる本格水冷システムを搭載。空冷では到達不可能なレベルでコア温度を低く保ちます。32GBものVRAMをフル活用するAI学習やレンダリングをで回しても、熱暴走の不安は皆無です。
【機能性】
DIY不要のオールインワン(AIO)水冷。複雑な配管なしで最高峰の水冷環境が手に入ります。チューブは高耐久な編み込み仕様で、液漏れ対策も万全。カード本体が2スロット厚に収まるため、他のPCIeスロットを圧迫しない点も優秀です。ただ、ラジエーター360mmサイズをPCケースに設置する必要がありますので、簡易水冷CPUラジエーターと合わせて、設置位置の事前設計が必要です。
【処理速度】
全グラフィックボードの頂点。 選別されたチップと強力な冷却により、空冷モデル以上の高クロック動作を長時間維持します。ゲーミング、AI開発、シミュレーションなど、あらゆる計算において「待ち時間」を最小化します。
【静音性】
究極の静音仕様。 カード側にファンがなく、3基の120mmラジエーターファンが低速で回るだけなので、高負荷時でも「サー」という静かな風切り音のみです。静音PCを追求しつつ最強性能を求めるならこれ一択です。
【総評】
「PCパーツの限界を超えた芸術品」。 360mmラジエーターを設置できるケースが必要ですが、空冷モデルよりもカード本体はコンパクトで扱いやすい側面もあります。価格も性能も規格外ですが、最高のリソースを静寂の中で操りたいユーザーにとっての最終到達点です。
5最強の高性能グラボ
簡易水冷ともあって、サイパンや鳴潮など重量級のゲームをフルスペックでぶん回しても、発熱が非常に小さく、重宝しています。
また、5090といえばグラボ自体も大きく、重たいというのが世間一般ですが、この製品は本体の大きさが小さく、360mmラジエーターが設置できるケースであればよいので、大型のケースに換装する必要がなく、個人的にうれしいポイントでした。
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![GeForce RTX 5060 8GB Overclocked Dual Fan VCG50608DFXPB1-O [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41luCjSP6IL._SL160_.jpg) |
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115位 |
113位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/26 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:One 8-Pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5言われるほど悪くないですが、価格推移が厄介
価格高騰の気配があった為、正直必要性は微妙でしたが
価格が妥協できた時期に即決購入、税込み約43000円
それまで丸1年ほどゲーム用として使っていたRTX4060無印の
業務PCへの転用が目的・・・と言う建前w
そっちはCycleレンダーの処理速度向上に期待です
業務用が遊びの型落ちと言う・・・まあ、よくある話ですww
【安定性】
発売当初はかなりポンコツドライバだった様ですが、現時点において
うちの環境では特に問題は出ていません
ただ、591番代は負荷が多いのか、ファンの回りが増える様なので
比較的安定している581番代に戻し運用
【画質】
RTX4060からの更新なので、代わり映え無し
普通にあっさり気味な作画です
【機能性】
最新ドライバで、何か機能が追加されたとかあった気もしますが・・・
基本のドライバしか入れないのでなんとも
個人的には、DLSSの様なアップスケーリング技術は不要なので
単純に地力が強い方が望ましいです
【処理速度】
マザーがB550なので、誤差レベルの帯域デバフはありありますが
確かにRTX4060無印よりは性能高いですね
速さはさておき、同じ処理をする際のGPU仕様率が下がりました
70%が50%程度にと言う感じ
なので、作動の変化は少ないですが、発熱は減り、ファンが静かです
ただ、シングルファンとデュアルファンの違いもあるので
一概に比較はできないかもしれません
RTX4060無印の時と同様、RAM8GBで色々言われますが
フルHD環境、小規模なCG業務やカジュアルゲーミング程度なら十分かと
タイトルによっては、調整は必要かもしれませんが
mod導入しても足りなかった事ないですね
そもそも、昨今はグラフィック偏重・性能任せになっているのが問題
GTX1660sやRTX3050クラスで問題なく作動する程度に
表現はロックした方がいい気がします
その分、内容とバグ取り充実させろ、と・・・まあ愚痴です
ローカルで画像生成AIがメインなら、メモリの多い上位モデルや
上位のIntel系の方がいいでしょう
【静音性】
ケースはMetis無印のアクリル窓を外し、メッシュ化していますが
基本的には静かです、シェーダーコンパイルなどでブン回っても
風切音はそこそこ漏れてきますが、不快な音ではないですね
また、個体差だと思いますが
負荷が少ない時、たまにキュルキュルとコイル鳴きが発生します
【付属ソフト】
特に無し・というか本体のみだった気が・・・
ドライバだけなら、Windowsが勝手入れます
あとは必要に応じ、NVIDIAから、GameReadyかStudioをDLですね
【総評】
設計上の消費電力は、RTX4060無印より30W程度上がっていますが
性能が上がった分、GPU仕様率は減るので、トータル消費電力は
下がっている様な気がします
汎用面からCUDA依存なので、Geforceしか選び辛いのが難点です
ミドル性能ですが、4.3万なら妥当なところでしょう
ただ、今は時期が悪すぎますね
このクラスで6万前後は流石に高いかな・・・
速くAIバブル崩壊して欲しいわ
「息を吐く様にサラッと嘘をつくAIなど害悪でしか無い」と書いたら
Gemini先生に弁明されたわ・・・流石だwww
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![GV-N5070WF3OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687304.jpg) |
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83位 |
116位 |
4.52 (12件) |
11件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):282x110x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、2.5スロット占有クーラーを装備。
- サーバーグレードの熱伝導性ゲルを使用している。
- 出力ポートはHDMI×1、DisplayPort×3を装備し、最大画面同時出力数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで高コスパな一枚
三連ファンで冷却性能に安心感があり、2年保証にしては価格も手頃。ファンの動作音は非常に静かで快適。多少のコイル鳴きは感じるものの、ゲームプレイ中はほとんど気にならないレベル。コンパクトで性能も良く、コストパフォーマンスに優れた一枚。
5スマートな筐体
【安定性】
3連ファンと大型ヒートシンクの組み合わせにより、TGP(消費電力)が上がった5070でも余裕を持って冷やしきれます。バックプレートによる剛性も高く、基板の歪みによるトラブルの心配もありません。
【画質】
12GBのVRAMを搭載したことで、DLSSとの組み合わせにより、4K解像度でのプレイも現実的な選択肢に入ります。
【機能性】
「WINDFORCE」冷却システムが、効率的な排熱を実現。セミファンレス機能はもちろん、スクリーンクーリング設計(バックプレートの開口部から空気が抜ける構造)により、ケース内の熱籠もりを減少させてくれます。
【処理速度】
前世代のハイエンド(RTX 4080クラス)に迫るパフォーマンスを発揮します。
【静音性】
ヒートシンクの表面積が広く、ファンの回転数を低く抑えられており、非常に静かです。ゲーム中でもファンノイズがヘッドセット越しに聞こえることはほとんどありません。
【総評】
派手なLED装飾を省いた代わりに、冷却性能と信頼性にコストを全振りした、質実剛健なハイミドル機です。クリエイティブな動画編集やAI生成を本格的に始めたい方にも、VRAM 12GBの恩恵は大きいです。
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![TUF-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679734.jpg) |
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148位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーを採用し、システムの安定性・耐久性が向上している。
- 独自の製造プロセス「MaxContact」によりGPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition ENQRP6000BQ-96GER [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715624.jpg) |
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224位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![AORUS GV-N5080AORUS IF-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794263.jpg) |
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157位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x145x65mm
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![DUAL-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687334.jpg) |
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146位 |
123位 |
- (0件) |
1件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
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![GV-N507TAERO OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682488.jpg) |
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131位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683181.jpg) |
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140位 |
123位 |
4.48 (2件) |
12件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288x112x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「SFF-Ready Enthusiast GeForce Card」に対応し、小型のPCケースに組み込める。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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53連にしては小型で性能十分、見た目も好き
4060Ti 16GBとの入替えで購入
CPU:i7-14700K
Mother:ASRock Z790 Steel Legend WiFi
メモリ:DDR5 128GB
【安定性】
【静音性】
以前に比べスペックに余裕があり、カクつくこともない。排熱も効率的なようで、ケース内エアフローがきちんとしていればサーマルスロットに引っかかる素振りすら見せない。ファン制御も十分で普段使い程度では音が気にならない。CUDAで100%負荷を長時間掛けると一気に音が聞こえるようになったので、GPU高負荷なゲームをプレイする人は気になるかも。逆に高負荷でないソフトで音が気になる人はケースの静音性やエアフローを見直した方がよさそう。
【画質】
WQHDとFHDの2画面で普段使うソフトやゲームを144Hzで十分出力できている。
【処理速度】
【付属ソフト】
大人の事情により控えめな初期設定であるため、かなりゆとりのあるオーバークロックが可能。
見やすくもないけど他より体感安定するのでMSI Afterburnerを使用。
Power LimitはVBiosでロックされたモデルのため100%以上に設定できない。VBios切換え機能がないため、VBios書換えでUnlockする人は壊さないように注意が必要。コア電圧を上げなければ300Wに到達するタスクは僅かなので、必要かは微妙。
ブースト500以上は標準電圧だとソフトによって不安定になるらしいので、ブーストクロック+400、メモリクロック+2000を設定し、安定動作を確認。Ubuntuでもブースト+400、メモリ+3000での安定動作を確認。
【総評】
完全に見た目で選びましたが、小型でケース内の収まりが良く、排熱性能も良いので満足です。他よりちょっと高いですが。翌週くらいに1万円下がってましたが。:'-(
メモリ8GBでは足りない時代になってきたので、お財布に優しくない。:'-(
4小型PC対応のRTX5070Ti
【構成】
CPU:Intel Core i7-14700
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:iCUE 2000D RGB Airflow
3080tiからのアップグレードにてRTX5070tiを購入しました。
発売直後の品薄状態でも購入が可能でした。
【機能性】
AI用途に使用するため、GeForceを購入しましたが、
ゲーム用途のみであれば、radeonの購入を検討した方がいいかもしれません。
【処理速度】
RTX3080tiからのアップグレードだが、AI生成について時間が短縮されたので満足です。
【静音性】
高負荷時にはファンの音が目立ちますが、通常使用であればファンの音は
ほとんどしません。
【総評】
SFF対応のため、小型ケースとの相性がよく、corsair 2000Dに苦労せずに
取付することができました。
コンパクトですが、3つのファンでうまく冷却できていると思います。
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![GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674505.jpg) |
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94位 |
123位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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55090の故障から得た運用方法。
BTP経由で搭載されていた物のレビュになります。
INNO3D RTX 5090 X3 の故障経緯からその対策になればと思い投稿します。
利用頻度:
1日1時間ほど、2.3分断続での動画推論でフルロード。
それを半年続けた後、アイドル状態で突然の画面停止→〇亡。
PCの電源やマザボなども疑ったが、最終的にGPUが原因だと判明し保障対応へ→復活
今回の原因について、故障内容が何だったのかの返答がないので、わからないのですが、
推測としてPCBの過密による熱問題を最大に疑っています。
GPUコアは表面にグリス裏面は空冷の為のバックプレート解放
VRAMは、表裏にサーマルパッド
しかし電源管理であるVRM各種は表面のみのサーマルパッドで
VRM裏面には何もないうえに、バックプレートで熱が停滞しやすい状態です。
そして私の運用方法としてGPUの温度が低下したらファンが停止する仕様になっていました。
※これはファンコントールや、アフターバーナーなどの導入で各種設定寄って変わります。
実際にHWMontorなどで温度管理をしてもGPUコアやVRAMの表示は見えてもVRMは見えません。
ですので、GPU温度が低下したから、安心。ではなく、ファンを常時回しておくことを推奨します。
最低限これだけでも、VRMは表のサーマルパッド→ヒートシンク→ファンで冷却できます。
静穏性を捨てても冷却するべきだと思います。
本当はPCB裏面のVRM部分にサーマルパッドを貼りたいですが、保証が切れると思います。
バックプレートに封印らしきシールがはってあります。
またこの12v2x6ケーブル問題(焼損、溶融)として最低限"WireView Pro II"の導入をお勧めします。
現在国内で販売されてる箇所をお伝えしておきます。26/06現在
https://techace.jp/index.php?route=common/home
接続接点が増えるリスクはありますが、火事などの最悪状態から身を守る意味では必要に感じます。
ただし、ケーブル電流の見え化で神経質になるかもしれません。
性能:
多分コンシューマ機ではRTX PRO 6000に次いで最強なので文句もありません。
ただローカルで動かすにはVRAM 32Gが意外とネックになりますが、
概ね大体のモデルは動かすことが出来ます。後は設定次第。
お金に余裕があるならRTX PRO 6000をお勧めします。
5090は迷機です。
5ローカルAI動画生成時代に欲しい1枚
RTX 4070ti superからの乗り換えです。
動画生成AI Wan2.2にハマってしまい、Vram16GBでは不満が出てしまったため、思い切って買ってしまいました。
4月下旬に59万程度で買い、昨年秋ごろの価格で40万弱の価格を見ると後悔してしまいそうになりますが、レビュー時点の現在価格をみると70万。。。買っておいてよかったです。
当時は、RTX 6000 pro Blackwell (当時150万)と悩みました。
ただコア数自体には値段3倍ほどの違いはほとんどなく、ある意味5090がコスパ良い。VRAM容量のみあちらが3倍。AIにはVRAM大事とはいえ、さすがにこの差だけにそこまでお金は出せなかったのと自分でもそこまで性能を引き出せるかわからなかったので、5090に。
後述の構成通り、通常ならCPUボトルネックが気になるところですが、動画生成AIはほとんどCPUが回らないため、影響はほぼなしです。
ゲームの場合4kですのでそこまでCPU性能差はでないだろうということで妥協してます。
というより主な理由は昨今メモリ高騰によりDDR5が高すぎて、DDR5 128GBに移行する気になれないです。※グラボに60万弱だしといて何言ってんだって話ですが
動画生成AI中は、14B FP16モデルでメモリ100GB近く使うため、128GBが必須に。
DDR4 128GBで留まるとなると、Alderlakeが安定性の意味でいいかなと。RaptorのCPU問題も該当せず。
【構成】
ケース:Antec FLUX
追加ケースfan:nova 120×3 天面搭載
グラボ:本品
グラボサポートステイ:アイネックス(AINEX) VHD-02
CPU:Intel Core i7-12700
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASUS PRIME B760-PLUS D4
メモリ:CT2K32G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 32GB 2枚組]×2=4枚 128GB
電源:玄人志向 KRPW-GA1000W/90+ [1000W /ATX /Gold]
ストレージ:Cドラ SK hynix Platinum P41 2TB
Dドラ SK Hynix Gold P31 2TB
Eドラ Westaldigital SN5000 4TB
Fドラ toshiba DT01ACA200 2TB
OS:Windows 11 Pro 64bit 25H2
【安定性】
nvidia-smiコマンドにより、400w制限をかけており、70%運用しています。各所のレビューを見ても、7割制限をかけた場合でもパフォーマンス低下は少なく、ワッパが良くなると聞いています。
電源も1000Wなので負荷を掛けたくないのと、グラボ自体の熱対策にも良いです。
AI動画生成中は、400Wフル回転が10分続いても、70度行かない程度で、精神衛生上とてもよいです。
【画質】
4K 120Hzゲームでも文句なしです。
【機能性】
3スロット厚で取り回しよいです。
マザボの仕様で、グラボ3スロット消費の次スロットにpcie×16スロットがあり、将来的にここが使えるよう、埋まらないモデルを探し本品になりました。
【処理速度】
2026年現在、全く文句なしです。最早これに文句つけるとなると、次はRTX6000 pro blackwellコースになるので、現実的でないです。
【静音性】
400W制限ではほとんど気になりません。ケースファンとどっちの音かわからんくらいです。
【総評】
正直ゲームやるだけなら過剰かな、という気がします。
動画生成AIにはうってつけですので、何等かマネタイズして投資費用は回収できたらいいなと思ってます。
革ジャンはデータセンター向けに注力しているのでゲーミングには新アーキ製品は当面来ないだろうと思っていますので、幸か不幸か、長くフラッグシップを体感できると思いますw
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![NVIDIA RTX 2000 Ada 世代 900-5G192-2541-000 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605896.jpg) |
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186位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 2000 Ada |
GDDR6 16GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2816 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 2000 Adaを搭載したビデオカード。複雑なタスクに高い速度と精度で取り組めて、電力効率にすぐれ、コンパクト。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
- AV1エンコードとデコードに対応。
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