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![Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680009.jpg) |
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16位 |
25位 |
4.67 (40件) |
648件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定動作してます
【安定性】
まだ1ヶ月の稼働ですが、不具合なく稼働してます。
【画質】
非常にキレイに映って見えます。
【機能性】
必要十分です。
【処理速度】
物足りなさを感じることはありません。
【静音性】
作業負荷が軽いときには、ファンを回さずに使用できるので、
とにかく非常に静かです。
【付属ソフト】
付属品は特にありません。
【総評】
見た目も白でオシャレで、性能、価格ともに満足です。
5迷ったので現時点で一番いいGPU購入して満足です
GTX1060 6GBからの乗り換えで、9年ぶりなので進歩を感じました
何を購入するか迷いましたが、キラキラ系に魅力を感じ、STEEL LEGEND系のどれを購入しようか迷いましたが、9070XTにしました
BIOS画面で設定可能なので色々できますね
安定性:通常だと何の問題なし 配信となるとカクつきます 表示されてるFPSは問題なしですが、
1%LOWが作動してるからだと思います
画質 :とてもきれい WarThunderやってますがGTX1060 6GBの時はGRAMは4GB使ってまし
たが、RX9070XTだと12GBくらい使うんですね 8GBでなく16GBのがいいです
機能性:BIOS画面で色々設定してますが、すごいと思います
静音性:ヒートシンクがしっかりしてるので静かです。手動設定があるので温度に対して回転数を設
定してます
付属ソフト:GPU以外何も入ってなかったけど、ドライバーのことかな?詳細設定できるので問題な
いです GPUのLEDの色はマザーボードで管理するようなので、初期のレインボーです
が、そのうちSTEEL LEGENDOのマザーボードを購入して色設定したいです
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679953.jpg) |
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96位 |
106位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いグラボとしてはいいのでは?
【安定性】
特に不安定ということはないです。
【画質】
普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。
【機能性】
特に何もないです。
BIOS切り替えスイッチもないです。
ARGBのコネクタがあるのはいいです。
【処理速度】
RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。
RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。
【静音性】
特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。
【付属ソフト】
TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。
【総評】
Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。
このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。
SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの
白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。
まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。
BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。
まあ、白の特典に1万は普通だと思います。
ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra7 265K
メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s [email protected])
マザー:MSI PRO Z890 A WIFI
電源:Cooler Master GX3 850W
ケース:LianLi Alpha 330
SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31)
FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。
FF15ベンチマーク
RTX5070Ti WQHD 高画質:19081
RX9070XT WQHD 高画質:15098
おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。
まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。
ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。
次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。
特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。
RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。
ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか?
なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね?
RTX5070Ti
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS
これ
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS
まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。
どのくらい差があるのかくらいの話です。
では電力制限をかけてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS
次に電圧を下げてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS
電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。
これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。
最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。
-100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。
これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな?
これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。
まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな?
電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。
5モンハン以外でも結構戦える。
【安定性】
現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。
今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。
ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。
【画質】
発色もよく特に問題は感じられませんでした。
スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。
特に映像遅延なども感じられません
【機能性】
映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。
【処理速度】
Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。
モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。
ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。
プレイ自体も問題なく快適に動作してます。
【静音性】
静音性はかなり高いです。
セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。
寧ろケースファンの方が煩いぐらい。
ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。
【付属ソフト】
ソフトは付属しません。
がグラボステイは付属します。使ってませんが。
【総評】
SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。
今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。
見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。
ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。
自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。
白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。
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![PRIME-RX9070XT-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711303.jpg) |
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111位 |
111位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
- GPU温度が55度を下回ると停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白くてキレイな9070XT
【安定性】
この世代のRadeonは安定してる
【画質】
良いんじゃないかなと。FSR4で更に上がった
【機能性】
緑のDLSS4に比べたら劣る面(マルチフレーム)もあるが仕方ない
【処理速度】
値段分に速い
【静音性】
これは微妙、ファンフル回転だと結構な音
【付属ソフト】
アドレナリンは多機能
【総評】
実は9060XTから買い替え。思ったより9060XTがパワー無かった。60番台だから仕方ないんだろうけど。これは、楽天のセールで実質86000円位で安く買えた。白くてキレイな見た目で満足
5安心安定のASUS
価格上昇のうわさを聞き急いで購入。ホワイトカラーのクリーンな外観が目を引く一枚。2.5スロット設計のコンパクトな筐体ながら冷却性能は申し分なく、高負荷時でも驚くほど静粛性が保たれている。軽いゲームや低温時にはファンが完全停止し、静音環境を好むユーザーには特に嬉しい。デュアルBIOSでパフォーマンスとサイレントを手軽に切り替えられる点も実用的だ。白系のPCケースとの相性は抜群で、見た目にこだわりたいゲーマーにとって満足度の高い選択肢といえる。
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![Radeon RX 9070 XT Taichi White 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764789.jpg) |
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146位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/23 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x67mm
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681911.jpg) |
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260位 |
257位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
- 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
- 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム・配信特化の逸品
【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが…
特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。
また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。
特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。
【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。
【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。
他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。
【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。
クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。
【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。
【付属ソフト】なし。
【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。
逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。
実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。
また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。
9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。
…RADEON使用者より。
【余談】
3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。
というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。
(冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました)
8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。
競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。
試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。
古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。
それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。
地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。
めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。
¥137000
購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか…
冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。
大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。
自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。
しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。
ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも…
環境
CPU 7800x3d
RAM 48bg*5200mhz
GPU 9070XT
NVME 2TB×2*GEN4
電源 1000wプラチナ
ケース Geometric Future MODEL6
4癖が強い
版を重ねるたびに遅くなるドライバに嫌気がさした4070Tiからの乗り換え。今後のアドレナリンに期待している。
ゴーストオブツシマをPC(RTXとRX)、PS5でを比較して、
RXではゲーム内のFPS制限が効かない。
画質はFSR4.1クオリティでもDLSS4.5プリセットMパフォーマンスに及ばない。
RXは発色は赤がくすんで見える。PS5の赤だね。赤は断然RTXが上だと思う。
また、アプリによってクロックの出方がまちまち。OCCTで2.8GHz程度なのにワイルズベンチでは3.4GHz出る。クロックと消費電力がリニアではない感じ。
-0.1VのアンダーボルテージだけでTimeSpyのGスコアが1000ポイント強増えて30000の大台を簡単に超える。ラスタライズ性能は圧倒的だね。
一番驚いたのは、フォトナでレイトレ込みの最大負荷+AFMFでプレイして勝ったこと。RTXのスムースモーションでは絶対無理(追記:ディスプレイがAMDFreeSyncにのみ対応しているのが原因かも)。
また、巷でいうほど大食いではない。アンダーボルテージ時330W出るのは稀だ。
結構癖のあるGPUだと思うけど、絶対的パフォーマンスには満足している。
GPU弄りはCLK+200、VLT-100、MEM2800(高速タイミング)、FAN100%、PWR+10%でTimeSpyGスコア31181、SteelNomad7660で落ち着いた。プラグマタデモ以外は問題なく動く。しかし、大抵のゲームベンチでスコアは向上しない。よく見ると箱出しでもうちの13700F(PL1は無制限)がボトルネックになっていた。WQHDでそれかよ、とショックを受けたね。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink Polar [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789771.jpg) |
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199位 |
287位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.75x65.68mm
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![PowerColor Red Devil Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684656.jpg) |
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299位 |
300位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載した、ゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を備える。
- インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
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![PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Q7MzSGziL._SL160_.jpg) |
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224位 |
300位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【嫁グラボ】 Reva を迎え入れたので正直レビューします
【レビュー】
前から気になっていた Radeon RX 9070 XT がかなり値下がりしてきたため、購入を決めました。
当初はセール品の Hellhound を狙ってショップへ向かったのですが、目当ては売り切れ。
代わりに Reva が準セール価格だったので、こちらを選びました。
Reva は Hellhound のバリアントモデルで、性能面の体験はほぼ同じです。
ただし、アクスタなど特典が盛りだくさんの、いわゆる “嫁グラボ” 的な位置づけになっています。
ファンシュラウドは白を強調したデザインで、追加の白色バックプレートと組み合わせることで
白基調のPCに非常にマッチします。
今回使用したPCは黒基調でしたが、白い部分がワンポイントになり、違和感はありませんでした。
以前使用していた Radeon RX 6900 XT Red Devil からの乗り換えでしたが、それ以上に本体が大きく、
取り付け時にはケースファンの配置をかなり調整する必要がありました。
70番台とはいえ、現代のグラボはかなり巨大化しているため、事前のサイズ確認は必須だと思います。
【熱について】
Hellhound の Hotspot が高温になりやすいという話を聞いていましたが、
今回の個体は 最大90度程度で、想像よりは熱くありませんでした。
Hellhound 系は静音寄りのファン制御になっているようで、
ベンチ中も GPU ファンよりケースファンのほうが耳につくほど静かです。
ただし、Hotspot とメモリ温度はやや高めなので、
長期使用による経年変化には注意したいと思います。
【ベンチ環境】
CPU:Ryzen 7 5800X3D
Mobo:B550M AORUS PRO-P
RAM:DDR4-2666 16GB×4
GPU:Radeon RX 9070 XT Reva
SSD:Samsung 990 Pro 2TB
5これは良い嫁グラボ
気づいたら家に転がってました。まさかの嫁グラボです。
嫁という以外はどのご家庭にもある9070XTです。
昔は散々だったPowerColorもすっかり良くなりました。不安は全くありません。9070XTにしては大柄で、存在感があります。
常用PCに入れてみました。いいっすね。
LEDはARGBではなく水色単色でON/OFFスイッチのみ。他のファンとかをこの色味に合わせることになりますが、逆に色で悩まなくなります。なかなかいい感じになりました。
ファン側は白、バックプレートは金属製の黒マット仕上げです。割れ目からLED光が漏れる意匠です。
白ケースにも合わせやすいよう、白バージョンのバックプレートカバーまでついてきます。こっちはプラ製でマグネット固定式です。熱的にほんのり不利になりそうですが、9070XTなので大丈夫でしょう。
それと付属品が大量に付いてきます。
予想に反して気に入りました。5090嫁とかは扱いに困るけど、Radeonは性能も価格もこういう遊びにちょうど合ってる気がします。GIGABYTEやMSIもキャラ持ってるし、出してくれないかな。
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2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
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