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![ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696304.jpg) |
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130位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
- 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC White Edition ZT-B50900Q-10P [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684657.jpg) |
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213位 |
193位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/11 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感高く、非常に良い。
POWER LIMITを70%に制限した状態でのレビューです。
(TDP575Wに対し、400Wに制限)
【安定性】
非常に良い。
【画質】
非常に良い。
【機能性】
非常に良い。
【処理速度】
RTX5090のため、非常に良い。
RTX5090の下にはRTX4090しかなく、それも圧倒的大差をもって性能が勝るので、OCモデルや冷却に重点を置いた他社のモデルとの差は誤差である。
【静音性】
ファンの騒音は非常に小さい。
他社のRTX5090と比べるとヒートパイプが細く冷却性能が劣るとの情報もあったが、PL70%であれば、全く問題なく、ファンの騒音は聞こえない。
個体差もあるが、当方個体ではコイルなきもなし。
【付属ソフト】
未使用なので未評価。
【総評】
ZOTACの中ではAMPに次ぐグレードだが、最高級モデル並みの質感の高さ。
ZOTACはパリットやゲイと比較されがちだが、まったくそんなことはなく、GIGABYTE AORUS並みの質感の高さを感じた。
5AI用途で最強のGPU!※ゲームにはオーバースペック気味
数十回の抽選と早押し選手権の末、何とかアプライドさんにて定価で手に入れました!」
主に生成AIとゲームに使用してますが現行最強のGPUなだけあってこいつに出来ないことはありません笑
特にAIでの学習作業などには圧倒的差を見せています。
【安定性】
ドライバ側の不具合報告がありますが今のところ安定しています。
【画質】
WQHDで十分派の私にはオーバースペック気味です笑
(モンハンベンチで高解像度テクスチャをいれて180FPSオーバー)
【機能性】
DLSS4はまだ試せていませんがモンハンベンチで高解像度テクスチャをいれて180FPSオーバーなので今後数年はどんな重量級タイトルが来ても最高設定で遊べると思います。
【処理速度】
タイトルの通りゲーム用途では持て余すと思います。
生成AIの処理では前GPU(RTX4070TiS)で8時間かかっていたLORA学習が20分程度で終わったのは驚きましたwまたVRAMが32GBあるのでローカルLLMや動画生成などの利用にも今後の将来性があります!
【静音性】
静かです。負荷をかけると簡易水冷のファンの音の方が大きいです笑(9800x3D使用)
発熱は底面吸気のピラーレスを使用していることもあって高負荷時も63℃前後で安定しています。
ただ、部屋の中は熱くなりますw
【付属ソフト】
付属ソフトは光らせるだけに使っています。(マザーボードのARGBコネクタに空きがなかったw)
【総評】
現行最強のGPUです!(ワークステーション向けがあるだろとか言う寒い意見は辞めてください。)
ただ、ゲーム用途では持て余す人が多いかと思われるので注意してください。
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![AORUS GV-N5090AORUSST ICE-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698105.jpg) |
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650位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目も冷却性能も非常に満足度の高い筐体
2026年2月にモデルチェンジするために購入しました。それ以前も1年ほどZOTAC製の5090を使用していました。
今回は性能ではなく、純粋にこのモデルがRTX5090の筐体としてどの点に優劣があるかという観点からレビューします。
コスパ等の価格に関する話題にはあえて言及しません。
【総評】よく冷え、クロックが高く、5090の中では貴重なホワイト筐体、ただしめちゃくちゃ大きい
〔所感〕
まず、サイズが5090の中でも大きい部類なので、ケースなどのクリアランスなどに不安がある方は、仕様書や実測などをおこなって、ケース内にしまい込めるか手順も込みで要検討です。
それさえクリアできれば、クロックが高めでかつ冷え、見た目にも綺麗なGPUとして、ケース内で圧倒的な存在感を放ちます。
白の色味は、個人的には最高です。日本で正規品として手に入る5090のホワイト筐体は現状、他にZOTAC製とASUS製のものだけですが、その中でも白の色味が非常にクリアで個人的に一番の好みです。
この筐体の売りの一つであるケーブル隠しについては、後述しますが良い面と悪い面の両方が際立っています。悪い面を解消したい場合にはスリーブケーブルの導入をお勧めします。
【安定性】(私の環境では)特に問題なし
〔所感〕
5090の出始めの頃は、5000番台全般でブラックアウトその他の問題が頻発していましたが、2026年5月現在のバージョン(596.36)では特に問題が生じることもなく安定して稼働しています。AAA級ゲームを長時間(6時間ほど)稼働させても特にゲームが落ちるなどの挙動などは発生していません。
【機能性】冷却性は問題なし、ケーブル隠しは設置に注意が必要だが配置は良い
〔所感〕
処理速度の項目で詳述しますが、高クロックを連続して維持し続けるための冷却性は十分に確保されています。もちろんエアフローにもよりますが、消費電力が550W弱程度であれば、部屋の気温が25度である場合、チップ温度は70度台前半に収まります。ファンの挙動はデフォルトからあえて弄る必要は感じませんでしたが、高クロックを維持したい場合には少し強めに補正をかけるとよいと思います。
ケーブル隠しについては、エア抜き用に開けられた背面ボードの穴の直下にあります。12+4ピンを取り付ける際には特に苦労しないのですが、抜く際にはソケット直下にある冷却フィンが邪魔をしてなかなかうまく抜けません。頻繁に設置を換えたりする方は、スリーブケーブルを導入して、GPU自体のソケットでケーブルの抜き差しをしないようにするとよいと思います。
この背面ボードの穴の上には追加用ファンが用意されていますが、これのおかげもあって、ケーブルソケット周辺がかなり冷却されています。12+4ピンのソケット周辺の熱問題に悩んでいる方には一つの良い解答だと思います。
【処理速度】高クロックが冷却性能の高さで安定的に維持される
〔所感〕
上述の通り冷却性が高いため、高クロックが長時間維持されます。消費電力550W弱であれば、平均2900MHzを上回りますし、300W前後であれば3000Mhzに到達することもしばしばあります。そしてその分、特にゲームでは他の5090筐体より安定した挙動が期待できます。
その分消費電力も他の5090筐体に比べて少し高めで、ゲーム中でも負荷の高い場面では時々上限の600Wに到達します。
【付属ソフト】ライティング調整のバリエーションが少ない+やり方が意味不明+挙動が不安定
〔所感〕
唯一の弱点があるとすれば、筐体ではなく、ライティング調整などで必要となるGigabyte専用のソフトの挙動です。
ライティングは、特にファン周辺のライトは常に点滅する仕様なので、控えめのライティングをしたい人はオフ必須です。また、筐体の一部分のみのライティングをオフにすることも一応可能ですが、どうやればオフになるのかがまるでわかりません。テキトーに各部分をオンオフし続けたら十回に一回ぐらいは望んだようなライティングになるといった具合です。
また、ライティングソフトがマザーボード制御も兼ねているためか、他社製のマザーボードを使用してそこの制御ソフトを入れている場合、そもそもソフトが立ち上がらないことが多いです。一度ライティングを固定したら可能な限り弄らないようにすることをお勧めします。
5高価ですが十分です。
【安定性】
2ヶ月ほど使用していますが、ベンチマーク、AAA級の重いゲームなどを長時間連続動作させても非常に安定しています。
【画質】
4K144HzHDR1000の単画面で使用していますが全く問題ありません。
【機能性】
4つめのファンが簡単に取り外しでき良いです。
【処理速度】
以前使用していたrtx4090より事前に予想していたより向上幅が大きかったです。
【静音性】
デスク上において使用していますがフルロードしても非常に静音です。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
非常に高価ではありますがそれに見合った性能と品質です。
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