セミファンレスのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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158 製品

121件〜158件を表示

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バスインターフェイス:PCI Express 4.0 セミファンレス
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録46GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB] -位 4.00
(1件)
0件 2022/2/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRモデル)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。LEDエフェクトを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4激安セールで購入した。

12〇800円で購入しました。 飛びつきました。 4Kモニターで、PC版レースシム専用 ハンコンDD PRO 4Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコン TG-T 2 2Kモニターで、PS5レースシム専用  ハンコンT300 RS GT 2Kモニターで、PC版ゲーム専用 2Kモニターで、ネットPC専用 と最低でもPCが5台必要です。 外装のほとんどは黒色プラスチック製ですが、 鈍色のアルミニウムプレートの光沢とのコントラストで高級感があります。 長所 4K/120FPSゲーミングにも対応可能 Gainward Phoenixは入手性が高く安価です。 短所 全長294mmと非常に長いので、ケース選びには注意が必要です。 PCケース内の設置状況によっては、ファンノイズが煩く感じることがあります。 13万円切ったら買いですね。 コロナ、半導体不足がなければ、実売7〜9万円でしょう!!

お気に入り登録51Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.34
(8件)
95件 2021/2/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5電源は余裕のあるものを

【安定性】 ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。 【画質】 GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。 【機能性】 Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。 【処理速度】 やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。 【静音性】 冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。 【付属ソフト】 付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。 【総評】 まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。 あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。

54K144fpsゲーミング

【安定性】  一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。 【処理速度】  4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。 【静音性】  ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。 【付属ソフト】  VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。 【総評】  4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。

お気に入り登録58Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 4.56
(11件)
17件 2021/1/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
  • RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安かったので、つい…

【安定性】 特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。 【画質】 GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。 【機能性】 特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。 【処理速度】 GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。 【静音性】 熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。 【付属ソフト】 付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。 【総評】 バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。

5省電力設定でも結構動きます。

【安定性】 特に不具合なく、安定して動作しています。 【画質】 普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか? 【機能性】 ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。 【処理速度】 十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。 【静音性】 私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。 回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。 【付属ソフト】 付属ソフトって何のことだろうか・・・ Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。 【総評】 低消費電力設定で運用しています。 グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。 3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。 RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。

お気に入り登録142ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti AMP Holo ZT-A30710F-10P [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti AMP Holo ZT-A30710F-10P [PCIExp 8GB] -位 4.45
(4件)
0件 2021/6/10  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:310W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):316.8x122.7x58.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンを備えたオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」でクロック調整などが可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5十分です。

【安定性】 3画面利用、問題なし。 【機能性・処理速度】 自分は高負荷な使い方はしないので特に問題なし。 【静音性】 問題なし。 【総評】 過度な使い方をしなければ十分な商品です。 ちょうどよく安売りされていたので自分にはぴったしな商品でした。

5程よくハイエンドなグラボ。

2022/02/03から使用してみての感想です。 【安定性】異常なし。 消費電力が310wなので、750w以上の電源を使うのが無難そうです。恐らく600w電源でもいけますけど、そのあたりは自己責任ですね。 【画質】異常なし。 他のグラボとも遜色ないです。 【機能性】光るとカッコイイ。 全体がビカビカ!!!とはいきませんが、側面だけ光るのが良いアクセントになります。 【処理速度】4kだとカクつく場合あり。 FF15マークベンチをやってみた結果ですが、3840×2160(4K)・高品質設定で回すと重い箇所で一瞬画面が固まります。恐らく環境によって差異はありますが、4K環境では使えるものの少々力不足といった感じです。 【静音性】評価なし 私の環境だと周りがうるさ過ぎて分かりません(笑)。ちなみに低負荷時にはファンが止まります。 【付属ソフト】Firestorm GPU用のオーバークロックアプリのようです。使うと多分製品保証の対象外になります。 【総評】 環境を選ばずに使える、非常に良いグラボだと思います。フルHDなら大抵のゲームは高品質でプレイできますし、後々4K環境に切り替えても並以上の働きをしてくれると思います。 ただこのグラボ、デカいです。金属製PCI-Eスロットを備えたマザーボードだとあまり気にならないのですが、通常のマザーボードだとスロットに負荷がかかるかもしれません。 総括すると、「グラボに20万も出せん!でもフルHDの最高品質でヌルヌル動かしたいし、後で4Kでも動かしたいし、出来れば安っぽいグラボは買いたくない!」って人にはお勧めかな?と私的に思っています。 【値段(2022年2月中旬時点)】買い時? 現時点だと一部では初値で売っています。最近のグラボは軒並み高いので感覚が麻痺しがちですが、恐らく初値を下回る事は無いので今が買い時じゃないかと思います(私はそれで買った口です)。

お気に入り登録205GeForce RTX 3070 Ti SUPRIM X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 Ti SUPRIM X 8G [PCIExp 8GB] -位 4.42
(6件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:310W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):335x140x61mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5めちゃくちゃかっこいいグラボ

ゲームやらない、電気代気にしない、価格はバカ高くなければ、デザインだけで決める私にとっては、大満足なグラボです。動画の編集はやるのですが、今まで使っていたRTX550より、格段に早い処理性能です。 非常に気に入ってます。

5これは良いぞ!

Microsoftflightシュミレーター2024では、それなりに音は大きくなります。 最高画質のultraでは地上に近づけばやはりカクツキますね。 高画質であれば何とか持ち応えるかな。 総じて悪くありません。

お気に入り登録24ROG-STRIX-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
7件 2021/2/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.7x57.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブレード数を増加した「Axial-techファン」を採用。
  • センターファンの回転方向を逆にしたことにより、冷却アレイ内の気流の乱れを低減し、カードの全体的な冷却性能をさらに向上させている。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備。
お気に入り登録298GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB] -位 4.39
(4件)
66件 2021/7/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
  • RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5GTX670 VS RTX3060Ti

衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。 と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。 なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。 【GTX670 VS RTX3060Ti】 ※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。 ・DQ10ベンチ 670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down ・FF14ベンチ 670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。 FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。 処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。 事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。 ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。 最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。 ・FF15ベンチ 670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up

5ヒートシンクの性能を期待してGaming X

今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。 【静音性、放熱】 大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、 FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm) FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm) ※何れもケース内温度は27℃ といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。 静穏性は期待通り、かなり静かになりました。 回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。 大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。 3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。 ※追記 改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。 2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。 【総評】 Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。 ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。 ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。 時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。

お気に入り登録148GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
16件 2022/1/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
  • 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
  • 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
お気に入り登録25Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(1件)
1件 2021/6/ 4  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm 
この製品をおすすめするレビュー
5最強グラボです!かっこいい!

【安定性】 基本的に問題ないです。一部の影modが使えなかったり、たまにカクツキがあったりしますがおおよそ問題ないです。 【画質】 再興です。ラデオン特有の発色が好みだったので良かったです。 【機能性】 十分細かく設定できます。ドライバでOCなどの調整もできるのがいいですね。 【処理速度】 素晴らしいです。前まで3070を使ってたのですがそれより性能が大幅に上がっていて不満はないです。 【静音性】 三連グラボということもありとても静かです。高負荷時でもファンの音が気になることはありません。 【付属ソフト】 ソフトは使いやすいです。 【総評】 非常に性能が高くライバルの3090と比べて性能では劣らず値段は格安なのでお得です。私の場合は、セールで13万程度で買うことができたので非常にお得でした。( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!

お気に入り登録86PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB] -位 4.93
(15件)
16件 2021/1/ 6  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Three 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
  • BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5NVIDIA よりも同じ性能で安い

NVIDIA を長年使っていましたが最近性能の割にべらぼうに高すぎて買えません。その点 Radeon は性能の割に手頃な値段で購入できてありがたいです。Ryxen9 7950XとKingdton KF560C36BBEAK2-32 RGBLEDの環境で3Dmarkは19355でした。6950Xも販売されていますがおそらくこの製品よりずば抜けて性能がいいと思いませんのでしばらくこの製品を使い続けます。4Kビデオも快適に動いており画面のちらつきやコマ落ちも一切ありません。 REGZA の4K液晶テレビと繋いでいます。

5購入後3か月程運用した感想

【安定性】 速度はそのままに低電圧設定に運用していますが概ね快適に動作しています。 が、自分のSteam所持タイトルのうちValheimというゲームだけが本カードでプレイ中にエラー落ちします。 以前使っていたRX5700ではそのようなことは無かったのでValheim側の最適化不足かなと思っていますが、現状当方は本タイトルを遊べない状況です。 AMDはドライバが世代によって大分癖がある印象です。 【画質】 とても綺麗です。緑のカードも長年使っていましたが画質的には赤陣営のが好みです。 ドライバの設定項目についても必要十分でした。 【機能性】 カードの取り回しの部分にフォーカスを当てて評価してみたいですが、とても大きいです。 ですが緑陣営のハイエンドですともう少し大きいものもあった気がするので、そちらと比べれば想定内かなと…納めているケースはDefine R6で、補助電源のカバー干渉等も大きくはありません。 重量自体はそれなりにあるので付属のステーは何も対策をたてないよりは使用したほうがよいでしょう、うれしい付属品ですね。 自分は元々支え専用の器具を所持していたのでそちらを使用していますが、自前で用意したい人は長尾製作所さんのVGAステー等あると安心出来るかなと思います。 【処理速度】 概ね期待に応えるパフォーマンスを発揮してくれています。 軽くベンチを回してみたところAMD不利であるFF15ベンチの4k最高設定でもRTX3080と同等クラスのスコアをマークしました。 アイドル自の挙動もRX5000シリーズよりは改善されている感じがします(5000番台がそこらへん微妙だっただけかも) 【静音性】 コイル鳴きの報告が多くされているカードですが当方の引いたカードはベンチ中の鳴きもそれほど大きくなく、ケースが耳の真横にあるとかでなければ聞こえてこない程度でした。 ファン自体の動作音も静かで好感がもてます。 【付属ソフト】 この場合の付属ソフトといったものは各自導入時にネットから拾ってくるかあらかじめ用意をしている場合が殆どだと思います。 強いて言えば最近のAMDは現行カード購入時にゲームのバンドルが三つくらいついてることが多いので、そちらを評価したいと思います。 【総評】 当方の購入が二月半ばであり、あまり安い時期に購入が出来ませんでしたが それらを鑑みても概ね満足感のある性能ではありました。 ただあの頃は在庫があまりなく購入出来なかったので選択肢としてあげていませんでしたが、現行ですとRX6800でも十分満足出来る性能が手に入るとも思います。 緑陣営のカードも大分落ち着いてきましたから今は購入にはいい時期なのかもしれませんね。 とはいえ満足していますし、今後もAMDを応援していきたいと思います。

お気に入り登録41Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB] -位 5.00
(6件)
0件 2021/4/22  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを採用。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
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5最高峰Radeon RX 6900 XT

発売当初から非常に欲しいグラボであったが、如何せん30万オーバーは掴めずに、同じASRockの Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCを使用していました。 最近、急激に6900 XT OC Formulaが値下がりをしたので、念願かなって本製品を入手しました。 【安定性】 言わずと知れたRadeon RX 6900 XTでは、最高峰の製品なので、安定していないはずはありません。 通常でも軽くOCして使用していますが、とても安定して動作しています。 【画質】 モニターとはDPケーブルで接続し、リフレッシュ レート 60Hzで運用していますが、Radeonらしい鮮やかな画像で気にっています。 【処理速度】 GPU クロック P BIOSで2475MHzまでとなっており、Radeonソフトウエアで軽く2679MHzまでOCをするとASRock Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCの通常時に比べ5〜7%程度パフォーマンスが上がるといった感じです。 【静音性】 通常時は非常に静かなのは言うまでも無く、高負荷時においてもかなり静かに動作すると感じます。 高負荷時においてもコイル鳴きもなくとても良好です。 【総評】 Radeonの好き嫌いはありますが、AMDのGPUにおいて現状最高峰の製品にあることは間違えないと確信できるとても良い作りだと感じます。 LED等は控えめではありますが、デザイン、フォルム、秘めたパワーは素晴らしいの一言と思いました。

5現行で、radeon最強空冷カード

【安定性】8pin x 3なので、電源は1000wくらい必要かなと思いましたが、850wでも大丈夫そうです。 【画質】radeonクオリティ。黒がnvidiaよりシャープにでると思います。 【機能性】BIOSPQモード選択、LEDオンオフSW付。BIOSはPモードでも静かですし、LEDは派手には光らないので、個人的にあまり使う機会はないと思います。 【処理速度】写真のゲームのfpsは、WQHDの最高設定でほぼ144fpsに張りついています。ちなみに、ゲームの測定はデフォルト設定で行いました。※ 計測時室温22℃ 【静音性】裸で運用していますが、温度もあまり上がらず、ファンも回りませんので静かです。 【付属ソフト】radeonソフトの制御で十分なので入れていません。 【総評】主な構成 CPU 5800x 、MB ASR PG X570ITX、GPU これ、PSU SeaSonic Prime 850、SSD CFDM2B1TPG3VNF、memory XPG Spectrix D80 8GBx2、CPUcooler ShadowRock TF2  写真で見るより、実物のほうが質感があって数倍良いです。バックプレートは分厚いですし、ヒートシンク周りは艶消し黒のアルミのシェルで囲われており、樹脂系の部品が少なく、「高性能マシン」という感じの仕上がりで、黄色味がかった緑色のラインも他にないデザインで格好良いです。 LEDは、なくても良いくらいのかなり控えめなタイプですが、派手な光物が多い、昨今のPCパーツのなかでは、かえって個性的かもしれません。 また、サイズがかなり大きく、重量もあるため、PCケースに積む場合は、事前の寸法確認と平行積ならGPUステー(カードに付属)は必須です。 この製品は、選別品を積んでいるので、nvidiaでのEVGAのキングピン的位置づけになるかと思います。 派手さはないですが、性能はピカ一です。流石、ASrockでOCFを名乗るだけのカードだと思います。※OCフォーミュラ:intel CPUの世代により、出たり出なかったりするが、OC競技用MBとして有名。

お気に入り登録44Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB] -位 4.10
(6件)
5件 2021/3/17  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x131x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
  • 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。「Mystic Light Sync」に対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
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5良きグラボ

【安定性】 安定しています。 【画質】 綺麗です。 【処理速度】 フルHDなら十分です。 【静音性】 とても静か。 コイル鳴きも少ないです。 【総評】 約3年使用しました。 2024年の今、ドライバーも成熟して使いやすいグラボになっていると思います。おすすめできます。

5値段相応の性能!

設定次第で消費電力が抑えられ、値段に対する性能も申し分なし!!! あまり発熱しないのでファンの音が気になりません。 AMD Radeon Softwareの操作性もとても良く外部ツールを探す必要がないで助かります。 あえて欠点を言うならば突然AMD Radeon Softwareの設定内容が消えてしまうことです。 今までNVIDIAばかり使ってきましたが、入手性が悪く今回初めての購入となりました。 特にゲームをしていてストレスを感じることもなく快適です。ベンチマークをいろいろ試しましたがRTX3070と同等の成績です。 ゲームに使って良し、マイニングに使って良しです!

お気に入り登録25GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
1件 2023/6/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm 
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GV-N307TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2021/6/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x126x55mm 
お気に入り登録13GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB] -位 4.00
(1件)
0件 2022/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
10GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。

【安定性】 導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。 ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。 【画質】 自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。 レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。 【機能性】 基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。 【処理速度】 そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。 この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。 【静音性】 これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。 まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。 【付属ソフト】 直接ダウンロードして済ませたので無評価です。 【総評】 BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。 性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。 現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。 それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。

お気に入り登録83GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB] -位 5.00
(1件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版

【安定性】  まだ良く分からない 【画質】   【機能性】 【処理速度】  知られている通りマイニングの劣化版3080。 【静音性】  意外と静か。 【付属ソフト】 【総評】  3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。 仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。 3090の正式な劣化版ですね。 他の3080tiに比べるとデザインは一番良い

お気に入り登録20PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-L/OC [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-L/OC [PCIExp 20GB] -位 4.00
(1件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2、90mm×1)を採用。
  • 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
  • エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
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4RTX4080よりは安価だけど、欠点もある

【安定性】 特に不安定ということはないと思います。 【画質】 デジタル出力なので特に画質が悪いとかはないです。 【機能性】 レイトレが実用的な速度にはなったと思う。 【処理速度】 自分的には4Kを使わない(UWQHDなのでXTXやRTX4090は要らない) 【静音性】 かなり大きいのでうるさいことはないです。 【付属ソフト】 そのようなものはないです。 RADEON SETTINGSがすべてだし、必要性はないです。 【総評】 UWQHDでRX6800XTを使ってたけど、やや不満があったので購入してみた。 RX6800XTと比べて約30%程度の速度向上(平均)くらいの速度は出ています。 4K60Hzなら割と使える速度にはなったと思います。 電力的には現状の使い方で7700XをPPT 88Wで使って、ワットメータ読みで430Wが最大くらいですかね?(CPUが60Wくらいなのでグラボは300Wちょっとくらいですかね) それでも70℃になることはまれなので割と冷えてると思います。 レイトレーシングはゲームでやるとよくわからないけど、そのまま速度が上がった感じで、やっぱりそこはそこでnVidiaのグラボほどの速度は出ないですが、個人的にはレイトレはそこまで使わないのでRTX3000シリーズくらいには出ればいいかな?と思ってたのでまあ悪くはない程度には動作しますが、レイトレをハードに効かせると速度が足りないとなることがあるので、そっちメインの人はRTX4000シリーズを買った方が幸せになれます。 Ryzen7 7700Xと組み合わせていますが、ゲームによってはCPU負けしますが、まあ、それもHORIZON ZERO DAWNはSpiderManくらいかな? ラスタライズエンジンは割といいので普通のレイトレなしならRTX4080並みには動作します。 悪い点としてはRX6000シリーズと比べて(RTXと比べても)アイドル時の電力が高いです。 ドライバーの最適化の問題かもですが、20Wくらいは高い。 このグラボでいえばLEDが消せない気がします。 330mmもあるし、3スロット占有なのでケースを選びますが静かです。 vBIOSが2種類あるのですが、自分はOCモードは使ってないので、そちらの性能はわかりませんし、UWQHDでは使わないでも問題のない速度が出るので。。。 ドライバーに関しては不安定ということはないですが、FS2020だけはなぜか落ちます。 8K60Hzの再生は問題なくできるようになりました。(コーデック負荷率70%くらい) 録画でAV1が使えるようになりました。これも最新GPUとしては割と現状では普通みたいですが悪くはないです。 ビデオカードステイは付属しています。大きいし割と重いのでステイは個人的には必須だと思います。 ただし、IOブラケットも3スロット対応なので2.5スロットよりは安定してると思います。 見た目は自分は好みではないです(だから画像もなしです) 価格は16万弱ですが、14万くらいでもいいと思います。というかそのくらいでは?初物に手を出したので高めなのは仕方がないですが・・・ FF15ベンチマークはWQHDで掲載してみました。

お気に入り登録45Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 5.00
(6件)
6件 2020/12/15  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
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5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。

【総評】  ・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。   結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)  ・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。   1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)   2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定   3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる 【安定性】  ・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します) 【画質】  ・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。 【機能性】  ・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 ) 【処理速度】  ・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。 【静音性】  ・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。 ※PC環境 ・CPU : Core i5 11400 BOX ・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI ・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]  +CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入) ・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C ・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード) ・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入) ・ケース:P10 FLUX

5静音性

1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑) 自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました! 緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。 最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!

お気に入り登録40GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
0件 2023/5/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060 Ti
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x42mm 
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5金なら3060Ti、最新なら 4060Ti

今の時代にコスパがいいと思います。 3060Ti のほうがコスパがいいと思いますが、 もう古いから4060Tiのほうがおすすめです。

お気に入り登録61Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB] -位 4.73
(8件)
0件 2020/12/ 1  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
  • 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
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5やはり6800XTがベストバイ

【処理速度】 7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。 【静音性】 大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か 【総評】 6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。

5値段は高いですが・・

【安定性】 何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。 【画質】 この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。 【機能性】 ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。 【処理速度】 素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。 メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。 【静音性】 低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。 【総評】 CPU:RYZEN 5600x M/B:ASRock X570S PG Riptide G/B:これ MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2 PSU:Silverstone ST-1100 Ti 以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。

お気に入り登録85Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB] -位 5.00
(9件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6950 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 6950 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質部品とオリジナルトリプルファンクーラーを採用。
  • トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を採用。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5コスパ良すぎのGPU

20万円以内で組むGPUとしてはこの価格は満足感しか無いです。原神4K最高設定(レンダリング1.5、異方位0.8)でもGPU使用率が60?70%位しか行かないので余裕ありまくっています。ドスパラ店舗価格で9万円切っていたのは驚くばかり。

5驚きの冷却性能で静音かつ高性能

1か月ほど使った感想となります。 WQHDの2画面で、主にゲームとYoutube同時進行での利用です。 高負荷時でもFPSの安定をさせたく、購入に至りました。 2080tiからの乗り換えになります。RADEONは初となります。 マザボで度々お世話になっているASRockもグラボでは初となります。 GeForceになかった機能、Radeon Chillをオンにしているのですが、希望とする平均FPSを選択できて便利に思います。(nvidiaでは下限設定はなく上限設定のみでした) 当方のコルセア850W電源ではデフォルト設定のピーク時、電力不足になるようでPCが固まります。 1000W電源を手に入れて、真の性能を享受したいところです。 【安定性】 電圧10%カットで使用しても、安定した動作をしています。 サイレントモードの6%カットでも安定しています。 【画質】 AMDアプリ設定で細かくFPS重視か画質重視か選べるため、好みに応じてゲームタイトルによって、豊富な選択肢があり助かります。 【機能性】 アプリを介さずに本体のスイッチにてLEDライトのオンオフと、GPUクロックオリジナルのオンオフができて、シンプルに使いたい人にも配慮されていてよいです。 グラフィックカードホルダーが付属しています。 残念ながらケースO11 AIR MINIには、パーツが底に当たってしまい使用できませんでした。 【処理速度】 PoEをサイレントモードで高設定FPS90キープを目安にAMDで設定し動作させてGPU温度60度前後、ホットスポット63度前後という伸びしろしかない性能です。 もっと欲張った設定にしてもよさそうです。 GPU温度とホットスポット温度の差が、時折跳ねることはあっても3、4度差辺りをほぼキープしています。 それがファンの能力なのか高級サーマルパッドの能力なのか分かりませんが、今まで使っていたグラボのホットスポット温度は80度や台90度台だったので、Formulaの性能に驚いてます。 【静音性】 通常運転では1000回転未満でしか回っているのを見たことがないためとてつもなく静かです。 強制的にフル回転で回してみたところ、うるさく感じました。 うるさいといってもファン動作の音ではなく、風の流れる音がうるさいという印象です。 Youtube程度ではホットスポット43度でファンは止まっているため尚更です。 【付属ソフト】 タスクトレイに入れっぱなしでいれば何の問題もなさそうですが、そこから取り出そうとすると時折エラーを吐き、タスクマネージャーで強制終了し再起動するという手間となります。 eコアがあるとはいえCPU負荷もそれなりにあるため、今後の改善に期待します。 ファン制御をカスタムで設定した場合のセミファンレス動作に設定できないのも不便です。 【総評】 冷却性能が優れていることと比例してパーツの寿命が延びると信じています。 レイトレーシング対応のタイトル一切やらないことに気づいてしまった方におすすめします。

お気に入り登録49Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/1/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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52台目の6800XT

自身2台目のRX6800XTです。 値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。 こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。 筐体自体は324mmとかなり大型となっています。 それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。 また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。 性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。 かなりコストパフォーマンスは高いと思います。 買って満足の一品です。

5製品にサポートステイが付属しています

これだけは伝えたい! 3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。 RX6800XTは2021年の年末から探していました。 グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。 RTX3070Tiからの買い替えです。 【安定性】 3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません 【画質】 綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです 【機能性】 以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います 【処理速度】 3440X1440の画角で平均130FPS出ています 【静音性】 とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです 【付属ソフト】 AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です 【総評】 とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。 今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。

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GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB] -位 5.00
(2件)
5件 2022/3/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード

MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード RTX2080:268 x 114 x 50 mm RTX3080:305 x 120 x 57 mm カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。 カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。 下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。 スペック Windows 10 64bit pro Ryzen 3900X MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚) RTX3080(12GB) 電源:コルセア850W 用途 VR:VivePro(解像度2,880×1,600) PCゲーム:Escape From Tarkov(4K) 【安定性】 4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。 【画質】 EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト 問題なく4K表示できました。 VRChat:SS120% 2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。 【冷却性能・処理速度・VRテスト】 エアコン24℃で負荷テスト ・EscapeFromTarkov DLSS最大・4K 草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。 2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。 こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。 しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。 ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。 「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。 電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。 WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。 3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。 ・VRChat Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用 赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト 2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい 誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。 3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが 2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。 VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。 【静音性】 とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。 【付属ソフト】 なし。MSIアフターバーナーが使えます。 【総評】 Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが 2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。 4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。 EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。 瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。 しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。 最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、 12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。 8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。 私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、 CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。 3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。 有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。 正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず 2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。 誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。 【追記】 HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。

5静かで思ったよりも快適です

1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。 PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。 購入時には上位モデルの 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…) 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W 仕様となっています。 結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。 また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、 GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。 ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。 また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで Power Limitを28%まで制限可能です。 そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。 (前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった) [環境] マザーボード:ASRock X470 Master SL ケース:Sharkoon SHA-AI7000S 電源:CorsairのRM850x CPU:Ryzen3900 なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。 【安定性】 まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や 1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。 ※VR利用時は冷房利用 【画質】 VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました 【機能性】 標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。 HDMI複数繋げる必要がある場合には displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。 【処理速度】 自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。 重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。 ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。 また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため) ※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり 【静音性】 通常利用中はファン動きません。 VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、 ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 ドライバCDなどは無いです。 RTX3080 のドライバや AfterbunerはHPでダウンロード必要です。 また、ビデオカードを支える板は付属しているため、 別途購入必要ありません。 【総評】 消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、 ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、 VR用途にコスパ良いと思います。 (VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです) 個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、 前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、 ファンも静音なため満足です。

お気に入り登録148GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB] -位 4.47
(4件)
18件 2021/7/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品

【安定性】 安定のMSI。 初期不良やその他不具合もなく動作しています。 ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。 【画質】 nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。 レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。 さすがRTX3080Tiといったところです。 【機能性】 機能性についてはいつも通りなので無評価です。 nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。 前世代でも同様に設定できるので割愛。 【処理速度】 爆速の一言です。 激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。 【静音性】 3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。 ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。 【付属ソフト】 ソフトは付属されておらず無評価です。 必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。 【総評】 RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。 近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。 他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。 GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。 一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。 ※22年6月購入時点で148,000円でした。 RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。 各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。 グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。

5高いが、申し分なし。

【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。 【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。 【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。 【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。

お気に入り登録44GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB] -位 4.34
(3件)
0件 2023/9/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
  • 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
  • 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい製品。ただし価格が…

【安定性】 Nvidiaなので安定しています。 【画質】 いつものNvidiaです。 【機能性】 セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。 【処理速度】 3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。 【静音性】 びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。 【付属ソフト】 使用していません。 【総評】 RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。 GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。 ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。

4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。

【安定性】 安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します 【画質】 GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。 【機能性】 上記と同じく 【処理速度】 上記と同じ 【静音性】 以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。 【付属ソフト】 付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます 【総評】 価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので ★4とさせていただきました。

お気に入り登録22GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2023/9/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録498TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB] -位 4.52
(9件)
103件 2023/1/ 6  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
  • GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
  • 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
54000番台では後悔しない商品です

モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター 使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム 【総評】 私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。 4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。 【安定性】 非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。 【画質】 モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。 【機能性】 HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。 DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。 【処理速度】 他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。 【静音性】 フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。 ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。

5AI画像生成に役立っています

2023年11月に画像生成目的で購入しました。 「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。 電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので) 静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。 あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。

お気に入り登録11GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] -位 -
(0件)
1件 2021/1/ 8  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
お気に入り登録79GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB] -位 4.88
(8件)
53件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
51440pなら余裕のあるスペック。

【安定性】 デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。 ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。 【画質】 今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。 【機能性】 付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。 実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。 付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。 仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。 あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。 どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。 【処理速度】 RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。 性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。 少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。 自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。 これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。 余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。 とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。 ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。 デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。 室温30度 Time Spyベンチ デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度 2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度 2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度 ※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。 ※消費電力はGPU単体のものになります。 ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。 スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。 2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。 少し気になるのはグラボの電圧。 AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。 設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。 あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。 そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。 このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。 【静音性】 デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。 ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。 温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。 【付属ソフト】 使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。 メーカーを揃えるメリットの一つです。 ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。 MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。 【総評】 GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。 最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。 購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。 低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。 0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。

5性能競争が忙しい

【安定性】 安定して動作している、特に不満点なし 【画質】 wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる 【機能性】 オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で 【処理速度】 表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった 【静音性】 静かです、買ったかいがあります 【付属ソフト】 ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で 【総評】 昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。 以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。 ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。 ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。

お気に入り登録46GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2024/1/18  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 SUPER
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
  • RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
お気に入り登録249Radeon RX 7900 XTX Taichi White 24GB OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7900 XTX Taichi White 24GB OC [PCIExp 24GB] -位 4.87
(15件)
38件 2023/4/17  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XTX
GDDR6
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):345x140x61mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTXを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させノイズを低減するセミファンレス機能に対応。トリプルファンの中央部分とバックプレートにアドレサブルRGB LEDを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「Taichi Tweak」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5白ケースのお供に

【安定性】 動作は安定しておりベンチ中のhotspot温度も非常に低いです。 【画質】 4k環境で快適に動作しています。 【機能性】 基本的な性能は高くまとまっていますがワッパが悪く普通に使うと400wをゆうに超えてしまうので、ある程度電力を絞っています。 省電力設定をする前提であればなかなか良い選択だと思います。 【処理速度】 各種重量ベンチもそつなくこなせ、今後くるであろうワイルズも問題なく稼働する性能です。 【静音性】 これは本当に優れています。 ベンチ中にファンの音が気になることは全くありませんでした。 ただ当方の個体はコイル鳴きが少々大きく、ケース横に顔を近づけると若干聞こえてきます。 とはいえデスク横に置くとかでなければ、気にならないレベルだと思います。 【付属ソフト】 付属ソフトはないのですがRGB制御ソフトがこれに該当するでしょうか。 こちらを利用してマザーと同期できるかと期待しましたが、他社製のマザーボードとは同期ができないようで、色々なソフトをこねくり回したのですが思う形にはならなそうでした。 グラボを起点とするならば一応可能だと思いますが、それもどうかなと思い別々に設定しています。 openRGBで合わせたかった・・・ 【総評】 白ケースに合わせ白いボードを求めた結果の購入でしたが、総じて満足がいくカードです。 何気にASRockのグラボは初でしたが、良いものを作りますね。 最近はパワカラの上位を買うことが多かったのですが、次もまたTaichiを買ってしまいそうです。

5見た目も性能も最高のRADEON

【安定性】 使い始めてからゲーム中に落ちたことは一度もありません。VRAMが24GBと余裕があるので、重いゲームでもメモリ不足でカクつくことがなく、常に安定しています。 【画質】 Radeonらしく発色がいいです。FSR 3のフレーム生成にも対応していて、画質も十分。最新タイトルも滑らかに動いてくれます。 【機能性】 本体の物理スイッチでQモードとPモードを切り替えられたり、LEDをサッと消せたりするのが便利。バックプレートを触るとしっかり熱くなっていて、ちゃんと放熱されている実感が持てます。 【処理速度】 文句なしのハイエンド性能です。4Kでも処理が追いつかない場面はなく、描画の引っかかりも感じません。どんなシーンでも安定して高いフレームレートを出してくれます。 【静音性】 驚くほど静かです。低負荷時はファンが無音ですし、高負荷時も巨大なヒートシンクと3連ファンのおかげで、音が気になることはほとんどありません。 【付属ソフト】 ASRockのマザーボードと連動してLEDが制御できるのが便利です。ケース内を同じ色で統一したい人には嬉しい仕様だと思います。 【総評】 ビルドクオリティは文句なしです。落ちない安定感、24GBのVRAM、しっかり熱を逃がす設計など、どれも期待以上でした。ただ、発熱自体はものすごいので、しっかり排気できるケースとの相性が重要。ASRockのマザーボードを使っているなら特におすすめです。

お気に入り登録97ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB] -位 5.00
(1件)
76件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):356.1x150.1x71.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • 細かいファン制御が行えるアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整などができる。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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5コスパ悪いとは思わないですね

【安定性】 安定感は最高ですね。一度OCもやってみましたが、 GPUコア、メモリーともに良く伸びます。 普段は定格パワー内で使用したいのでOCはしません。 また、コイルなきなど全くありません。 【画質】 とくにDLSS使用時の改善度は素晴らしいですね。 【処理速度】 最高位の4090までは無くても、この性能あれば普通は問題ないところでしょう。 向こう2年は戦えるグラボです。 【静音性】 これがまた思わぬことで静かなのでよかったです。 グラボヒートシンクが大幅に大きくなって、コア温度も低くなったせいでしょうね。 【付属ソフト】 色発光のみでした使用しません。 【総評】 以前のRTX3070からの変更なので劇的に性能がアップしました。

お気に入り登録14GV-R69XTAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-R69XTAORUS M-16GD [PCIExp 16GB] -位 4.50
(2件)
0件 2021/3/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x140x60mm 
この製品をおすすめするレビュー
5待ってました6900XTモデル

AORUS RTX3070 MASTERからのアップグレード 6800XTがずっと欲しくて探している間に6900XTが発表されたんで発売日に入手しました。 3070と比べて1周り半ほどデカくなっており、ケースにぎりぎりサイズです。 1440p環境で使用しておりますが、GPU使用率、温度はEFTの最高設定で80% 70℃ほどなので余力を残して144hz動作でき、とても満足しています。 対してレイトレ機能はRTXシリーズには及ばないので、対応ソフトを考えてどっちにするか決めたほうがよさげ。 他のAORUSシリーズが出てしばらくたちますが、やはりLCDはロマンがあっていいですね。 1つ問題点は制御ソフトのAORUS ENGINEとRGBFusion2.0の動作がひどすぎる… 設定画面でフリーズしたり、色かわらなかったり、アップデートに死ぬほど時間かかったりと、相性の問題もありそうですが、ネットで見る限りあまりいい評判ではないようですね… 構成 Ryzen9 5900X RAM16G AORUS 6900XT MASTER gen3 M.2SSD 1TB x 2

4衝動買い

12月に出たAORUS M-16GDの6800XT版が買えず6900XTは出るのかなと思っていたところ毎日PCショップサイトを見ていたらありました!残り1個。 すぐにポチリました。 使用感ですが 良い点 ・フルHDであればストレスなくゲームできる。 ・デザインがgood 悪い点 ・たまに電源入れたらHDMI出力がされない時がある(ケーブル差し直せば出力される。初期不良?) ・温度やファンの回転数等表示されるところの設定が毎回PCを起動するたびに初期化されてしまう。 ・ファンの音は気にする人は気になるレベル(自分はとくに気にならない) まだ使って1か月くらいなので何とも言えませんが概ね満足しています。 ただ悪い点の上2つの原因がわからないので満足度4点にさせてもらいました。

お気に入り登録58TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX3090TI-O24G-GAMING [PCIExp 24GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したビデオカード。Axial-techファンを3基搭載しカードを強力に冷却、低負荷時にはファンが停止し静音性も高めている。
  • 電源設計にはミリタリーグレードの堅ろうなコンデンサーを採用。アルミ製シュラウド、バックプレート、ステンレス製I/Oブラケットを採用し耐久性が向上。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」により、ソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
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5値段が一旦安くなったタイミングでの購入

【総評】 ASUS製のボードを買うのは初めてですが、非常に静かで個人的には今まで買ったGPUの中で一番満足度が高いです。基本的にASUS製は値段高めですがHDMIが2ポートあったり、ファンがボールベアリングだったりよく冷えたりと高いなりにいい作りをしていますね。ファクトリーOCのクロックスピードも高いところに設定されています。価格は高いですがASUS製のグラフィックボードはおすすめです。 40シリーズが出てから40シリーズを買う予定でしたが、どこもかしこも値上げ祭り&超円安ですので、PC一式の更新を検討していたこともあり、値段が安くなっていたため購入しました。ですが一般的には40を待ったほうが良いです。 【安定性】 非常に安定していてアイドル状態だとFan0dB状態でも平均54度です。ゲーム中も特にトラブルは感じません。ファンを回すと平均33度程度です 【画質】 Titan X ( Pascal) からの更新ですがレイトレーシング機能が開放されて画質が大幅に向上しました。 【機能性】 ASUS製のグラフィックボードは他社製より高いんですがHDMI端子が2つついているという優位性があります。これはかなりのメリットかと思います。DPはスリープ復帰時の不具合が多いため嬉しいです。 【処理速度】 4Kでレイトレーシング無しで最高画質でゲームをする分にはFPSの低下もなくなって満足です。 レイトレーシングするとゲームによっては最高設定が維持できなくなりますが、ここは今後に期待です。(消費電力面の懸念もありますが) 【静音性】 FANを回していても回っていることに気が付かないほどの音です。TUFシリーズはベアリングファン採用なので、静かですね。(よくあるスリーブファンタイプだと耐久性・音ともに劣る) 多くのユーザーがあまり気にしないこういった細かい部分で手抜きをしないのは好感度が持てます。

52070SUPERから買い替え。最高。

メモリはDDR4で128GB CPUはi7-11700 モニタは4K二台、フルHD3台(うち一台は144MHz)。フルHD1台はCPU出力です。 2070SUPERからの買い替えです仕事とゲーム両方でPCを使っております。 【仕事面】2070SUPERではテクスチャの多い3D素材を使うとカクつき、場合によってはソフトがダウンしていましたが、3090Tiではヌルヌル動くので大変作業がしやすいです。 【ゲーム面】FF14をやっていますが、カクつきがおきません。相性問題なのか、2070SUPERでは最低画質設定でも起動後10分でダウンしていた『the witcher3』が、プレイできるようになりました。 24℃の室温で温度は常時55℃前後を推移。 ワット数は仕事中は230W前後、ゲーム中は285W前後の間で動いております。 3090Tiに換装するにあたりモニタのダイナミックレンジ(リミテッドからフル)やフレーム数を調整したところ、超高画質のモニタ1台低画質4台から、超高画質5台になりました。買ってよかったです。

お気に入り登録55GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB] -位 5.00
(1件)
6件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
  • RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがのハイエンド!

【安定性】 負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました 【画質】 画質は今時悪いとかないので無評価です 【機能性】 デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます 【処理速度】 さすがのハイエンド ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです 【静音性】 負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです 【付属ソフト】 付属ソフトは無いので無評価です 【総評】 RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました さすが最上位のグラボ! ハッシュレートが高いです 最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです なんで買ったんだろうか…

お気に入り登録33ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30910B-10P [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30910B-10P [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2022/3/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090 Ti
GDDR6X
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:PCI-e 5.0 12+4-pin スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x149.7x63.9mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン採用のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • ファンの回転数を個別に調整でき、エアフローのより細かなコントロールが行える。アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートする。
お気に入り登録63ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB AMP Extreme AIRO ZT-D40810B-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB AMP Extreme AIRO ZT-D40810B-10P [PCIExp 16GB] -位 4.00
(1件)
69件 2022/11/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4080
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.5x149.6x72.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。LEDエフェクトを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4個性的なデザインかなと・・・

giga3070よりの改装です 思っていたより 安っぽくなかったです 縦、垂直設置だからか?他のレビューより10℃程高く安定しています ケース内エアフローではなく おそらくクーラー自体が縦になり、ヒートパイプ内の水滴が蒸発して、冷えて戻って。。。。かなと・・・そんなことあります?汗 ファンも特にウルサイとは感じず、〈全回転はさすがに すごいですが)クーリング性能も良いと思います 専用のソフトは ライティングの変更、書き込みのみで、その後 アンインストール ファン制御はアフターバーナーでやってます 4090と迷いましたが 安くなってきたり、次期VGAに手が出なかった時に4090に手をだそうかな・・・と   3070使用していた時は、なかなか3080や90にできませんでした(我慢できる差 ということで) 付属の電源コードは未使用です それより このデザインが 気に入ってしまいまして。。。 なんか箱じゃないな感が気に入ってます 長さがカタログ上 355.5mmと 刻んでまして 使用ケースがカタログ上 355mmまでとなっていたので ビビりましたが 結果3mmほど余裕あり(thermaltake tower500) とにかく あっちこっち光るので賑やかでもあります 保証ですが 基本一年で  一年経つ前であれば二年延長のゾタックケアなるものがあるみたいです(20万以下は10000円くらいだったかな)そちらはまだ未加入です 星4なのは 高価なので いろいろと不安も星4なのです。。。。

お気に入り登録19GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB] -位 -
(0件)
0件 2024/9/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 冷却クーラーは、高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。

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