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チップ種類(AMD):Radeon RX 6650 XT DirectX
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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録73DUAL-RX6650XT-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RX6650XT-O8G [PCIExp 8GB] 400位 5.00
(2件)
6件 2022/5/11    AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
 
【スペック】
SP数:2048 冷却タイプ:空冷 セミファンレス: 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
  • 低負荷時には自動でファンを停止する「0dBテクノロジー」により静音性を高めている。搭載ポートはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4a×3。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak II」で、さまざまな設定をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよしワッパよしで大抵の人に最適なGPU

4月にパソコン工房にて購入。 WQHDモニターと組み合わせて利用しています。 このGPUは1080pターゲットで設計されているので、普段はRadeon Image Sharpeningを使い、 1080p→1440pにアップスケールして利用しています。 普段は主にBF2042で遊んでいますが、標準画質で120fpsほど出ています。 また、Quest 2とALVRを組み合わせ、ワイヤレスVRを使っていますが、前回使っていたGTX 1660よりも画質が上がり、エンコード速度も上がったのか、最大フレームレート120fpsで動作できるようになりました。 Linuxでも利用していますが、アップストリームカーネルにドライバが導入されているため、かなり安定して動きます。ROCmを使えば、割とAI絵も動きます。 一つ気になった点としてはChromeの動作がまれに不安定なることがありましたが、 詳細設定のchrome://flagsから"Choose ANGLE graphics backend"をOpenGLに変更したところ、まったく問題は起きなくなりました。 全体的には大抵のゲームでWQHDでもかなり快適に動くので大抵の人にお勧めできるGPUだと思います。

5フルHDなら問題なし(ただしレイトレは除く)

私は以前SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600 XTを使っていましたが、初期不良(ファンが起動時に回転しない)で返品したのでこちらを新たに購入しました。 【サイズ、デザイン】  サイズは、ATXマザボからはみ出さないくらいです。デザインはシンプルすぎず派手過ぎずといった感じで割と好みです。2.5スロットの猶予が必要なので、下のPCIeスロットとの干渉は気にしておいたほうがいいでしょう。 【安定性】  今のところ画面の乱れなどの目立った不具合はありませんが、あるゲームで3Dモデルの崩れや影の点滅がありました。他の人の映像だとそのような不具合は無いみたいなので、おそらくドライバの問題だと思います。AMDではよくあることなのでこれからのドライバの進化に期待しましょう。 【画質】  画質に関してはモニターによる部分が大きいのでここでは評価しません。 【機能性】  上位モデルにあるようなDUAL BIOSやライティングはありませんが、この価格帯ならコスパを求める人が多いので問題ないと思います。 【処理速度】  フルHDでゲームをしていますが、最高画質でも余裕をもって遊ぶことが出来ます。ただし、レイトレーシング機能をオンにするとFPSがかなり落ちるのでそこは注意です。(MinecraftのNVIDIAマップはカクカクだが遊べなくはない) 【静音性】  エアフローがあるからなのかはわかりませんが、FFXVベンチ時は70度前後で安定しています。ファンの音もケースファンの音にかき消されてほぼ聞こえません。 【付属ソフト】  ASUSのマザーボードを使っているので、同じソフトでファン速度やクロックの確認を行うことが出来ます。GPU Tweak IIIが使えますが、AMD Radeon Softwareでより詳細な設定を行うことが出来るのでわざわざインストールする必要はありません。現在はコアクロックを2689MHz→2998MHzにして使っています。 【総評】  遊べるグラボというのが感想です。冷却機構がしっかりしているので外排気モデルのようにクロックが下がることもないですし、付属ソフトがNVIDIA以上に多機能なのも面白いです。  おそらく次世代のグラボは値段が上がると思うので、今のうちに自分の必要な性能を持ったグラボを買ってもいいでしょう。 【PC構成】 ・i5-12500 ・ASUS ROG STRIX B660-G GAMING WIFI ・32GB RAM(DDR5-5200)

お気に入り登録69SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB] 400位 4.59
(6件)
11件 2022/5/13  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:176W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.85x44.75mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファンを停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
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5RadeonでもLinuxなら、そこそこの速度で機械学習可能

購入して約半年 AMDレビューキャンペーンが来るのを待ってましたw FHD画質、pci-e3.0接続、widows11とubuntu20.04のデュアルブート 機能性、処理速度はwindowsでの使用について 総評はubuntuでの機械学習について 【安定性】 起動時にたまにBIOS画面が緑色になる 実害はない(-1点) 【画質】 VRAM節約のため、iGPU側から画面出力してるので無評価 【機能性】 windowsのRadeon Settingsは、録画やリモートプレイもできて優秀(+5点) なおRyzenAPUのiGPUをデバイスマネージャでオンにすると、その機能は封印される(-2点) 【処理速度】 Cyberpunk2077 レイトレなしultra:100fps前後 レイトレultra:30fps前後 レイトレ盛っても散歩・観光はできる。FHDならゲーム性能は十分だと思う 【静音性】 前使っていたnitroRX470と比べるとびっくりするくらい静か、ぶん回せば当然音は出る フルロードし続けても70度キープするのはすごい 【総評】 機械学習では人権がないように言われるRadeonだが、ネイティブのLinuxでROCmを使えばpytorchやtensorflowが使えるので、 Stable Diffusion webUI、RVC、ChatRWKVなどがローカルで動作可能 Ubuntuはじめて一ヶ月だが、機械学習系は今のところ動かったことはない (なのになぜ動かんDavinci Resolve…windowsでやればいいんだけども) 速くはないが遅すぎもしない。画像生成にて、RTX3060が40秒強で終わるタスクがRX6650XTで60秒弱くらい 安定動作するまで大変だったが、Ubuntu(Linux)の快適さに気が付かせてくれたので感謝している GeForceを使っていたらLinuxを使うことはなかっただろう やはりAMD最高である

5フルHD最強コスパのグラボ

PC4Uさんで9月に33800円になっていた時に購入しました。購入して4か月ほど経ったのでレビュー。 RTX3060以上の性能を持つこのグラボが3万円台で変えたのは幸運でした。 ・PCスペック CPU:Ryzen5 5600 GPU:RX6650XT M/B:B550M Steel Legend RAM:8GB×2 3600 CL18 その他割愛 ・ドライバの安定性について Radeonはドライバがーってよく言われますが、今のところ致命的なバグもなく安定しています。今まではGTX1650を使っていたのですが、特にGeforceと比べて安定性にかけることはないですね。 Geforce Experienceと比較して設定できる項目が多く、UIのデザインもスタイリッシュだと思いました。 ただグラボの録画機能に関してはGeforceの方が優秀だと思います。Radeonの録画機能はGeforceと比べてゲーム音が小さいのと配信しながらの録画すると配信と録画ファイルがカクつきます。(1650の時は配信しながら録画しても問題なかった) Radeon SoftwareはGeforce Experienceと違ってアカウント作成いらないっていうのも良いですね。 ・性能について RTX2060Super=RTX3060<<RX6650XT<RTX3060Ti ざっとこんな感じですね。 フォートナイトのパフォーマンスモード3D解像度100%低設定、クリエイティブのほとんど何もないマップでFPSを測ってみましたが、1000FPS出て驚きました。 ApexLegendsでは最高画質、射撃訓練場で上限の300FPS張り付きました。バトロワだと結構変動しますが低画質なら144FPSはまず割らないですね。 ・デザインについて デザインについては主観となります。Sapphireの廉価なPULSEシリーズですが、バックパネルが凝っていてかっこいいです。前面はプラスチックですが背面は金属になっています。実際にケースに入れると前面は縦置きしない限り見えず、背面と上部のみ見えるので結構かっこよく見えます。 ・静音性について 今までローエンドのロープロファイルグラボ(GT710 LP、GTX750Ti LP GTX1650 LP)しか買ってこなかったので比較しにくいのですが、少なくともうるさくは無いですね。Ryzen5 5600のリテールクーラーのほうがうるさいです。高負荷時はそれなりに発熱するのでファンの音が気になる人は気になるかもしれないです。気になる人は上位グレードのNITRO+とかギガバイトの3連ファンをおすすめします。 追記 配信しながら録画するとカクつくのはOBSの設定ミスでした。最大Bフレームを3にしていたのが原因で、最大Bフレームを0にしたらカクつかなくなりました。評価を5にしておきます。

お気に入り登録86Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB] 400位 4.34
(5件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5原神4K60FPSプレイ可能

ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。 使用目的は主に原神プレイのためでした。 4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。 さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。 ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。 負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。 RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。

5目指せPS5同等以上

【安定性】問題なし 【画質】静画・動画の質が一段上がった 【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言 【処理速度】言うことなし 【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。 【総評】  一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、 非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、 「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。  持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。  今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。 上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。 ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。    

お気に入り登録85SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB] 400位 4.59
(9件)
13件 2022/5/13  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:203W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x130x57.57mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用している。
  • 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、GPU冷却のために刷新されたウェーブフィンデザインの「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応。
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5起動時も静か

初売りで安く買えたのでGTX1660supperから切り替えました。起動時も静かに起動するので満足です。

5安定のSAPPHIRE製

同社のRX590を長年使っていたので今回もSAPPHIRE製を購入。PCケースに入るギリギリのサイズでした。私の使っているケースだと小型な為排熱がうまくいかないのかRX590だとバイオハザードRE4を最低画質まで落としても熱暴走で落ちていましたが(そもそもこの世代は消費電力が高いんですが)、RX6650XT に変えてからは落ちなくなりました。また、RX590で動かしていた頃と同等のスペックで動かしても以前より静かになりました。ただ以前はあったfluid motion機能による動画の60fps化機能はなくなってしまったのでそれは惜しいと思いましたが。

お気に入り登録40Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB] -位 3.52
(2件)
12件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x130x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
  • RGB LEDを備えLEDライティングのカスタマイズが可能。他メーカー製CPUクーラー、キーボードなどのLEDコントロールが行える「Mystic Light Sync」に対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4ファンの音が…

【安定性】ほとんどGPUが動いていない状態で使用していますので、当たり前ですが安定しています。 【画質】良い。GTX2060と比べても綺麗に感じます。満足です。 【機能性】この製品独自の機能は特に使ってません。 【処理速度】良い。QHDモニターで使ってますが、問題ないです。重いゲームならフルHDだと凄く快適だと思う。 【静音性】一定の温度まではファンが停止していて、ファンが回りだすといきなりうるさい。なので、AMDのソフトでファンの回転数をマニュアル設定しています。それでまずまず問題ないです。 【付属ソフト】AMDのソフトは使いやすいと思う。ファンコントロールを使ってます。MSIのアフターバーナーとかも使えるとは思います。 【総評】以前のMSIのグラボはファン全開でもうるさくなかったのに、最近のは耳障りな音がします。それだけが気に入らない。それ以外は大満足でコスパも良いと思う。

3コスパを取るか安定性を取るか……

2022年末に42,800円で購入。 下位モデルのMECHが4万を切っていたので迷いましたがクーラーの質が良さそうなこちらをあえて選択しました。 レイトレーシング等の機能は不要だったのでこのコスパの良さはとても魅力的ですね。 【安定性】 この製品に限った話ではありませんがドライバ周りで色々問題を抱えているようです。 rx6000シリーズで共通事項らしいですが一部のDX11ゲームでランダムなタイミングでクラッシュすることがあります(私はLostArkというゲームで確認) この場合ドライバを22.5.1までロールバックすると症状は収まります。 ただし22.5.1には脆弱性があり22.5.2以上を推奨されています。 【処理速度】 FF14ベンチ最高品質フルHDでスコア22000弱です。 (5700x + メモリ32GB + SAM有効) 売り文句通りフルHDゲーミングに最適ですね。 144hzまでならどのタイトルでも不足なく楽しめるんじゃないでしょうか。 【静音性】 クーラーの性能に関しては期待通りでした。静かだし良く冷えます。 私の環境(B550M SteelLegend)だとM.2SSDにビデオカードが覆い被さる形になるのでゼロRPMは無効にしました。 あとこれは個体差かもしれませんがコイル鳴きがキツめでした。 私はあまり気にしませんが、PCの配置次第で人によっては耐え難いかもしれないです。 使用状況にもよりますが酷い時はマウスカーソルを動かすだけでジージー聞こえます。 【総評】 性能面で不満は全く無かったのですが残念ながら私の入手した製品は初期不良品でした(HDMI接続時に画面がちらつく) それが無かったとしてもドライバ周りの不具合が面倒で「ゲームやるなら緑にしとけ」を再認識させられます。 改善を期待したいところですが7000シリーズもあるしどうなることやら……

お気に入り登録176Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB] -位 4.73
(4件)
4件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強、性能二重丸、フレーム生成マジ強

すでに値段がない状態の品ではありますがレビュー 2023年の夏ソフマップオンラインにて爆安で販売してたので衝動買い その時点でドライバが安定化してたので現時点まで一切問題なし iodataのディスプレイとRadeonが相性ある設があり、チラツキがありましたが、ドライバ最新にして解像度設定を触ったらチラツキは消えました。 静音性ですが、装着後うるさくなったか?とケースを開けたら同時に装着した他社製の120mmファンでした。 コイツ自体はサイズ製の120mmファンよりは確実に静かです。 ゲーミング性能はモンハンワイルズのベンチマークですが、9900Kと合わせてフルHDの高設定で平均100fpsは余裕です。 ただしフレーム生成ありです。 ちなみにCPUは常に100貼り付きだったので、コイツ自体の性能はもう少し上を目指せそうですね。 爆安投げ売り品でしたが、ここ数年で買った中で5本指に入る買って良かった製品です。

5意外に、、

見た目は微妙かな?と思ってたんですよ。 トッププレートが途中までしかないし、ヒートシンク飛び出てるし笑 けどケースに入れてみると、これが意外にカッコよかったんですよ。 写真載せておくので参考にしてくださいね。 なんか無骨な感じがして、近未来的な感じじゃなくビンテージぽい感じが良い味出してます。 性能に関してはFHDでAPEX画質中設定くらいで165fps充分出ます。降下時で140fpsくらいです。 原神4K60fpsもいけました。 マップ間のロードはPS5の方が気持ち早い気がしました。 クリエイティブ用途でadobeのPhotoshopと Illustratorを使ってますが、普通にサクサク動きます。 コスパ良くて草

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