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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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直販 |
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-位 |
-位 |
4.50 (5件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/ 7 |
Bluetooth Ver.5.0(BLE) Class2 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
91g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単四乾電池x1本 幅x高さx奥行:75.2x42.4x95.7mm
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5これイイです!
■デザイン
ボールとホイールの配置は最適です。解像度切替ボタンも誤って押すこともないです。サイドのボタンは若干手首側に寄せても良かったかもしれません。進むボタン(上)を押すときに若干ですが手をスライドさせています。個人差はあるかもしれないですが、そこが自分には若干煩わしいです。
サイズは小型ながら操作性も良く、つまり操作的なデザイン面では大いに満足しています。
■動作精度
感度いいです。ポインターの動きにストレスを感じません。
■解像度
4段階あります。ゲームなどしないので低解像度を使用しています。ボールタイプとしては、ポインターは目標位置に合わせやすいと思います。
■フィット感
自分そんなに手は大きくもなく、小さくもなくですが、フィット感はいい感じです。
■機能性
自分には十分な機能です。そもそもマウスは左右ボタンとホイールあればいいと思っているので。解像度切替ボタンあるのは助かりました。
■耐久性
これからですが、安っぽい作りではありません。これまでロジクールしか使ってこなかったのですが、M570 (過去に使用経験あり)より全然質感が高く、かたまり感?もあります。全体的に耐久性は高そうに感じます。
5満足度の高いトラックボールマウス
男性で手のひらもたぶん大きめの自分には小さすぎるとは思いました。
でもそれはわかった上でサイズが小さいものを使いたかったため購入しました。
小さいとはいえ、左右のボタンとトラックボールについては指のあたる感じは大きいトラックボールマウスとほとんどかわりません。
変わるのはてのひらの手首に近い方が机に落ちるのが早いというだけです。
ですから操作性は大きいものと同じだと思います。
静音 : たしかにほぼ無音です
精度 : 悪くないです。不満はまったくありません。
サンワダイレクトの楽天店(https://item.rakuten.co.jp/sanwadirect/400-mabttb181/)では価格.comにあるサンワダイレクトよりずいぶん安い\3,980(送料込み)で購入できたのでさらに満足度が上がっています。
買ったばかりなので耐久性はわかりませんが、大切に使っていきたいと思います。
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-位 |
-位 |
3.36 (15件) |
2件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/中旬 |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切替可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
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5M570からの乗り換え組にはオススメ
自分もM570のチャタリングを経験し、値上がりが酷いこともあって皆様と同様にこちらに買い換えました。この機種は賛否両論が並んでおり、若干勇気はいりましたが値段も安いってことで。想像以上になかなかよいものですね。通常利用においてM570と比べて困る点もほとんどありません。なおご多分に漏れず、ボールはM570のものに自分も変更しました。元のボールは大変困るというほどかはわかりませんが、M570のボールのがしっかりトラッキングしてくれて、挙動がなめらかな気はします(ラメの目がM570のが細かいのでしょうか?)ホイールの感触についてはむしろM570より好みなくらいですね、チルトホイールはタブの切り替えなどを割り当てていますが、大変便利です。
欠点をあげると第三第四ボタンの位置がやや手前過ぎて、指を伸ばすと位置的に違和感があります。ただ進むボタンは戻るに対してさほど使うわけじゃ無いので、割り当てを逆にすれば大して気になりませんでした。耐久性については使い始めて日が浅いので無評価。
何にせよこの値段で比較的しっかりして、見た目もまとまってるトラックボールが普通に使えるのはありがたいことです。どうせならドライバは、同時押しなどもサポートしてくれるといいですね。(他のソフトでも再現できますが)。あとは第三ボタンは自分も使うことがないので、出来れば多機能ボタンとして自由な割り当てができるボタンにしてほしかったなと思います(それこそ、ここをジェスチャーボタンにするとか
5CADでもOK
慣れるまでちょっと時間がかかりますがCAD製図に問題なく使えてます。
細かい場所では減速ボタンがとても効果的です。
そしてボールのクリーニングのサイクルがかなり長くて助かります。
一度だけ左クリックが渋くなりましたが、じきに治りました。
トラックボールが目立たないデザインも好印象です。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/11/中旬 |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3アルカリ電池1本
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5傾斜角度を変えられるトラックボール付きのマウス
【デザイン】
トラックボール付のマウスなので、通常のマウスとはかなり形が異なっています。
使いにくそうにみえますが、実際に使ってみると、手が疲れず使いやすいです。
【動作精度】
光学式のマウスで、操作性は上々です。思ったとおりに動いてくれます。
【解像度】
分解能は、600dpi固定、450〜1200(自動)、600〜1600(自動)の3パターンから選べて便利です。
【フィット感】
フィット感が良い上に、トラックボールは指先だけでポインターを操作すればよいので、本体を動かす必要がないので、作業が楽です。
【機能性】
付属のスタンドを装着することによって、傾斜角度を変えられる親指トラックボール付きです。
【耐久性】
ごっつくて、大きいマウスなので耐久性は期待できそうです
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-位 |
-位 |
3.58 (18件) |
25件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
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5今となっては買う価値は薄れたが、歴史に残る名作
DEFT PROが2020年4月時点で5600円程度
DEFTはボール交換が必須なので
別売りのボールと合わせて3500-4500円
今となってはちょっと予算を上積みしてDEFT PROというのが
正しいと思います。
しかし発売当時はこのDEFTこそが人差し指型の希望でした。
手持ちのQBALLが壊れてからというもの、しばらく
ずっと左右対称のトラックボールで我慢していたところへ
またMicrosoft Trackball Explorerのようなエルゴノミクスが
現れた時の衝撃。
もちろん発売と同時に購入してさらに買い増し。
ボールもいくつも買う事までしていますが、
今まで全く壊れずに快調そのもの。
自分の手にはぴったりフィットするし、小さいので持ち運ぶのにも便利。
むしろなんで最近モバイル用の小型を発売したのか分からないほどです。
これのおかげで過去を吹っ切ることができました。
5ロジクール8ボタンから乗り換え
Cordless Optical Trackman CT-100をかれこれ15年近く使用中(2台目、1台目は5年ほどで故障)。M570は操作感が違いすぎてお蔵入り。
【デザイン】
メカメカしいエッジが立ったデザインは好きだけど、指が引っかかって意図せずボタンを押してしまう事も。
エルゴノミクス的には少し不満な部分もあるけど、まあ慣れるでしょう。
【動作精度】【解像度】
今のところ特に問題なく、ポインタが飛ぶ、動きがぎこちないといったことも全くなし。ホイールも同様。
【フィット感】
ボールが大きい分「手を乗せる」感じだったCT-100に比べ、若干握りこむ感じ。
【機能性】
大満足。ホイールはチルト付きになったし、ポインタ速度切り替え可で、煩わしい電池取り替えもない。
【総評】
CT-100で追加したかった機能(チルトホイール、でかいレシーバー付きのワイヤレスless)が付いてこの価格。言う事ナシ。
Macでマウスユーティリティが起動しないトラブルがあったものの、↓で解決。
http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?category=&page=1&id=4855
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-位 |
-位 |
3.09 (16件) |
26件 |
2015/10/13 |
2015/10/中旬 |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1500dpi |
128g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用した親指操作タイプのワイヤレストラックボール。ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載。
- スイッチを押している間だけポインタの移動速度が遅くなる減速ボタンを搭載。ポインタの移動速度は1500/750カウントの2段階に切り替えできる。
- 無線方式は2.4GHz帯で1円玉サイズのマイクロレシーバーを採用。非磁性体で約10m、スチールデスクなど磁性体上でも約3mの範囲で使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5範囲選択にコツあり
慣れるまでが少々大変ですが、慣れてしまえば凄く良いです。
トランプゲームなどで充分遊べばすぐに慣れます。
よく言われるボールの引っ掛かりも、慣らし運転?が済めば滑らかになります。
使い方の最大のコツは、
フォトレタッチソフトでの範囲選択などで、位置を決めたらボールから親指を離すのではなく、クリックしている人差し指を離すこと。
指が離れる瞬間にボールが動いてしまうイライラから、これで開放されます。
5ボールは取り換えたほうがいいかも
付属の玉は結構動きが重いですが二日くらい使うとよくなります。それでも不満なら通販サイトでぺリックスの34mmのボールを買いましょう。付属の玉より動きが軽くなります。
左手骨折でキーボードのキーを割り振れるボタンのあるマウスを探してました
マウスだとボタンを押すときにマウスが動いてしまうのでトラックボールにしました
いろいろさわって私は親指で押す側面ボタンより、人差し指で押す上面ボタンが使いやすいと思ったのでこれにしました
xt2はxt3と違って薬指ボタンの設定が変えられないですが、もともと使わないので問題ないです。変えたい人はxt3を買いましょう
解像度は裏を「H」の上を「Low」で使ってポインタのスピードを下げると使いやすいです
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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ワイヤレス(無線) |
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【スペック】 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜホイールの機能が違うのか?
Pro Fit Ergo TB550 これまで使ってきたトラックボールの中で一番手にしっくるデザインと大きさ、ボールの精度も変なガタ付きや遊びがなく、とても軽く動くのにピタッと止まる!と言う感じでとっても気に入ったので職場用にも追加購入しようと思いました。
でも、充電式だと「残量切れ=ケーブルが生えて邪魔」なのと、時間外の充電がちょっとやりにくいことから電池式のTB450を選択しました、残量がなくなっても電池を交換すれば作業は中断しませんので。
電池の持ちはかなり良いと思います、最初に付属してきた物でも三か月は持ちましたし、その後に取り換えた電池はまだまだいけそうな感じです。
操作感等はTB550と同様にとても良いです!
違う点は、ホイールが金属製から樹脂製+ゴムになっていることと、ホイールの横スクロールがないところ。
地味な機能ダウンで、表計算ソフトの使用時はTB550の時の様にホイールを横に押してから「アッ?」と思うことが度々・・・半年使ってきたので慣れましたが、今でも時々やってしまいます。ここの部分だけが不満でしょうか。
なぜ別パーツをわざわざつけてホイールを変更してしまったのか謎ですが、使用感は本当に満足しています!
4M570t・ERGO M575と比較
会社用にロジクールM570tを7年程使用していましたがチャタリングが頻発し、分解清掃、スイッチへのコンタクトスプレー塗布で症状は出なくなったものの今後いつ再発するか分からないので買い替えを決意。
自宅ではロジクール ERGO M575を使用しているのですが、せっかくなら他の物を使いたいということでERGO M575と同じくBluetooth対応で乾電池式の親指トラックボールである本製品を購入しました。
3か月ほど本製品を使用した感想をM570tとERGO M575の比較を交えつつ書いていきます。
【デザイン】
ロジクールの2製品と比較するとやや傾斜がきつく、傾斜は45度あるらしいです。
ただERGO M575と交互に持ち替えてもそこまで違和感はないです。
ボタンは進む・戻ると接続切替ボタン、裏側に電源スイッチとDPI切替スイッチがついています。
ただ接続するPCが一つだけ、DPIボタンは最初に切り替えてから一度触っていない、会社用PCで使用する関係上ソフトウェアのインストールは躊躇われるので、M570tとあまり変わらない使い方をしています(接続方式がUSB→Bluetoothになったくらい)。
また球の取り外し方が他メーカーと異なり裏面のボタンを押すという形式になっています。
ロジクールの2機の球が取り出しにくいわけではありませんが、何の指で押しても球を取り出せるのは少し便利かもしれません。
ボールの大きさはロジクールの2機と同じく34mmで、ボールの触感はM570tに似たツルツルとしたものです。
【動作精度】
Bluetooth接続・DPI400の設定で使用していますが、特に接続が切れたりカーソルが飛んだりすることは今のところありません。
【解像度】
DPI400/800だと特に引っ掛かりもなく使用できています。
DPI1200以上だと個人的にはカーソルが速く動きすぎて使いづらいです。
【フィット感】
フィット感はそんなに悪くはないですが、個人的にはマウスの上に小指も収まるERGO 575の方が好みです。
【機能性】
接続切替ボタンやDPI切替ボタンは公式のソフトウェアでも割り当てを変えることができないようなので、M570tやM575と同じ5ボタンのマウスです。
同社の上級機種のPro Fit Ergo TB550にはチルトスクロールが搭載されているので、チルト機能を使用するならそちらを購入した方がいいと思います。
またクリック時の音についてはM570>ERGO M575>Pro Fit Ergo TB450の順に小さいです。
ただ私が所有しているERGO M575は初期型であり、現行型のERGO M575SP(静音スイッチ採用)ではないので、参考程度でお願いします。
【耐久性】
まだ3か月程度しか使用していないので無評価とさせていただきます。
ただ球の支持球がロジクールのものと比較すると背が低く、手垢が支持球について球の動きが渋くなるまでの期間が短いような気もします。
とりあえずボールと支持球にボナンザを塗布して様子を見ています。
またホイールスクロールを動かすと、稀にキュッキュッと音が鳴るときがあります。
【総評】
今回は王道のロジクールではなく敢えてケンジントンの親指トラックボールである本製品を購入しましたが、割り当て変更などが行えない環境では手に持った感覚以外に大きな差は無いように感じました。
USBドングルが取り出しにくい、電池ふたが普通に開けようとすると爪を折りそうになる構造になっている、大きさの割にグリップしない裏側のゴム等、ロジクールと比べると粗が見えるところもあり、積極的に選ぶ理由があるかと言えば3台のPCで使いまわす用途以外には無いと言わざるを得ないですが、ロジクールばかりだとつまらんっという方には刺さるかもしれません。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/12 |
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Bluetooth Ver.5.1 Class2 |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
126g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:104.9x47.2x128.1mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全部載せだがちょっと惜しい
【デザイン】
標準的な右手用のトラックボールマウスで無難
【動作精度】
解像度切り替えが搭載されているので対応環境は広く
合わせると高精度
【解像度】
上記の通り切り替え機能が搭載されている
低い環境で動きすぎる事を防げるし
高い環境でも不足なく操作出来る
【フィット感】
大きめなため、手が小さいなら若干不満かも
【機能性】
必要十分
【耐久性】
計れるほど使用していないため未評価
【総評】
充電池式+ワイヤレス+静音のトラックボールがこれしかない(厳密にはこいつの型違いで2.4GHzタイプはある)
クリックは静音だけどホイールは普通に鳴るのが惜しいところ
BTだからスマホ〜デスクトップまで幅広く対応出来るのが良い
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-位 |
-位 |
2.93 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
2018/6 |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
147g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:108x47.7x135mm カラー:ブラック
【特長】- 手のひらをのせて操作しやすい親指操作タイプで、トラックボールを搭載したワイヤレスマウス。長寿命部品を採用したハイスペックモデル。
- 支持球に直径2.5mmの大型人工ルビーを使い操球感が向上。トラックボールの動きを検出するセンサーにはゲーミンググレードの光学式センサーを採用。
- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4多ボタンで便利。
【デザイン】【フィット感】
自分の手の大きさは中指先から手首のラインまでで18cmぐらい。
少し大きめに感じる。
各ボタン無理なく押せる位置。
【機能性】
接続方式が3種類。チルトあり。8ボタンと多機能。
【耐久性】
3年保証だけどそんなに耐久性よくない。
【総評】
チルトあり、多ボタンでそう無理もなく押せる位置にボタンがあるので便利です。
ちょっと大きく感じるのでもう少し小さければよかった。耐久性ももう少しほしい。
無線レシーバーが無線版のHugeやDeft PROほどではないけれど起動時・スタンバイ復帰時にたまに無反応になり抜き差しが必要。
4慣れれば使い勝手は良い
サイズがソコソコあるので慣れるまで違和感はありましたが馴染むとかなり使い勝手が良く、機能面も含めて効率よく業務をこなせました。特徴としては接続が環境で選べる(有線ケーブル、ワイヤレスレシーバー、Bluetooth)、8ボタン装備でレイアウトも個人的に丁度良い位置、トラックボールの可動領域が広い(当初、動きが若干渋かったので裏ワザを使ってレスポンス向上しています)、各スイッチを押した際の手応えがかなり好み、ロングライフマウスに比べると稼働時間は短いが単三電池一本で動作する等、わたくし的にツボにハマる部分が多い良製品でした。ワンランク下のLogicoolの SW-M570も併用してますがある程度大雑把な作業であれば良いのですが少しシビアさが伴う場合はこちらの方が上というか楽な部分が多いので意外と重宝していますm(__)m
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![M-HT1MRBK-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720403.jpg) |
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10位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
279g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
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![MX ERGO MXTB1d [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518044.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (12件) |
6件 |
2023/2/21 |
2023/3/30 |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
2048dpi |
259g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:99.8x51.4x132.5mm カラー:グラファイト
【特長】- 高速で精確なトラッキングを実現するワイヤレストラックボール。通常のマウスに比べて、手、手首、前腕の筋緊張を20%軽減する。
- 0度または20度の独自の傾斜角度で手と手首の位置を調整し、長いスライドやスプレッドシートを最初から最後まで簡単に処理できる。
- プレシジョンモードボタン(DPI)により、プレシジョンモードと高速トラッキングモードをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神商品だったかも
当たりだったのかもしれませんが、M570から乗り換えてメインで5年以上、1日3時間以上PCに向かってますが特別不具合はないです。(シングルクリックがダブルクリックになってしまったM570も、メンテしてサブに使っています。)
充電が多少弱って来た気はします。(2〜3ヶ月に1ぺんぐらい充電してます。)
プラ部分はかなりテカってきましたが、ラバー部分の剥がれもなく使えています。
動作の方はBluetoothだと若干もたつきますが、USB(Unifig)ならそんなこともなくキビキビ使えています。
そろそろ次の商品をと考えますが、購入当時はM570(\3000円台)の倍近い値段(\7960)で躊躇した覚えがあります。
まだMXTB1dは売ってはいますが(\14210)、後継のMXTB2の値段(\17800)を考えるとなかなか買えません。
キーボードとUSBレシーバーは一つで使いたいのですが、LogiBolt対応のキーボードは高いし、そんなにこだわりはないので今使っているK275で私には十分なんですよね。
LogiBolt対応で\3000ぐらいのキーボード出ないかな・・・。
5トラックボールマウスは一度は使って見て下さい
2024年7月購入 10200円
使用中のマウスが故障したので初めてのトラックボールマウスに移行
【デザイン】
下位機種のM575トラックマウスと悩みましたが
こちらを購入して正解
マウス角度が変えられるのが購入の決め手となりました。
買って正解です。M575を選ばなくてよかったです。
【動作精度】
はじめはトラックボール慣れるまでカーソル速度遅めで
スムーズスクロール機能有効が使いやすくなります
トラックボールに慣れるまで1週間は我慢が必要です
【解像度】
問題なし
【フィット感】
慣れるまで1週間は我慢ですがなれたらトラックから普通のマウスには戻れないでしょう
角度調整も可能なので手首の疲れ半減しました
【機能性】
十分です。2台のパソコンで切り替えられて使える
ジェスチャーボタンにショートカット割り当て
チルトホイールにもカスタムキー割り当てと片手でキーボード使わずにカスタム設定可能
トラックボールで手首の疲れがありません
【耐久性】
使い始めなので無評価
【総評】
トラックボールマウスに変えたら普通のマウスには戻れないでしょう
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