容量:500GB Sandisk WD BlueのSSD 人気売れ筋ランキング

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容量:500GB WD Blue
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スペック情報
容量 1GBあたりの価格 フラッシュメモリタイプ  規格サイズ  インターフェイス TBW
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お気に入り登録63WD Blue SN5100 NVMe WDS500G5B0Eのスペックをもっと見る
WD Blue SN5100 NVMe WDS500G5B0E 15位4.71
(3件)
0件 2025/8/28  500GB ¥37 QLC 3D CBA NAND M.2 (Type2280) PCI-Express Gen4 300TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:2.38mm 読込速度:6600MB/s 書込速度:5600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:660K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32 
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5クローン作成も問題なし

マザーボードがGen3のPCなので本製品の性能を十分に発揮できていませんが不満はないです。 ミニタワー筐体なので、本製品にはWin11+プログラムだけにして、データは他の内蔵HDDに保存しています。こうすることでSSDの延命をしています。 本製品前のm2.SSDが不調になり、一瞬フリーズから始まり、次第にフリーズ時間が長くなりました。CrystalDiskInfoでSSDの健康状態を調べたところ、50%前半で不調が始まりました。40%を切ったところで本製品に換装しました。不調始まりの50%前半まで約2年半、ここから40%を切るまで約1か月でした。急速に健康状態の悪化が進みました。 Sandisk HPからダウンロードしたAcronis True Image for Sandiskでクローンを作成しました。旧製品500GBから本製品500GBです(急激な高騰で同容量を選択しました)。クローン作成自体は問題がありませんでしたが、マザーボードに起動ディスクを認識させる作業が必要で、何度か再起動が必要でした。この作業はマザーボードによって変わると思います。

5WIN10はインストールできない?

4年前に購入したXPG製SSDからの換装で倍くらいの速度感です。 パソコン工房の初売りで安く入手できました。 今までパーツを更新しながらwin10→win11とwin10のライセンスで使ってきましたが、win10で起動しないトラブルが発生してwin11へのアップグレードができませんでした。再起動はできますが、シャットダウンから起動するとブートロード中にフリーズします。最小構成にしてもダメでした。BIOSは最新(最終?)バージョンです。 仕方なく、win11のライセンスを購入してwin11をクリーンインストールしたところ、正常起動するようになりました。再起動前にwindows updateは実施しています。 マシンスペックは下記です。 MB:GIGABYTE HS10M S2H CPU:i5 geb11 MEM:36GB

お気に入り登録186WD Blue SA510 SATA WDS500G3B0Aのスペックをもっと見る
WD Blue SA510 SATA WDS500G3B0A 103位 4.31
(10件)
14件 2022/6/21  500GB ¥43   2.5インチ Serial ATA 6Gb/s 200TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21 
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5高性能、製造年は要確認

WD Blueですので、信頼性が高いです。SanDisk Ultra 3Dの後期版と同じ物と思われます。 ファームウェアの不具合は製造年2023年6月以降の製品で対策がされています。 購入の際には製造年の確認が必要です。しかし、今入手可能なのは、2024年以降製造ロットがほとんどだと思います。 WD SA510(FWバージョン 52046100)のファームウェア更新(2023年5月25日公開)では、ドライブが読み取り専用(read only)状態に入ってしまう問題が修正されています。 また、その前のバージョン(52020100、2022年10月27日)では、コンピューターにドライブが認識されない問題に対応しています。

5HDからSSDに乗り換える

HP Pavilion Desktop TP01のHDDからSSDにクローン変換した。 WesternDigitalクローンソフトを使い数回のクリックで完成した。速度もHDの時は3分以上立ち上がりが掛かってもHDが落ち着くのに10分くらい掛かっていたがSSDにクローン変換したら 爆速になった。 申し分ない。

お気に入り登録1105WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0Cのスペックをもっと見る
WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C 119位 4.74
(58件)
256件 2019/12/18  500GB ¥39 3D NAND M.2 (Type2280)   300TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1750MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大4KB IOPS:300K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大4KB IOPS:240K DWPD:0.32 
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5安価でも安定して動いてます

【読込速度】 標準的なので極めて早いとかでは無いのですが、当然、ハードディスクとは比較ならないスピードです。私の使い方では全く問題ございませんでした。 【書込速度】 コチラも上記と同様です 【消費電力】 このデバイスが起因しているかわわかりませんが、特にモバイル下で激しく消耗してるとは感じませんでした。 【耐久性】 まだ使用中ですがSSDの場合は読み書きの天井が有るので様子を見ようかと考えてます。 【総評】 安価なので心配でしたが快調に動いてます。

5Win11 システムディスクとして導入

従前は、システムディスクは128GBでデータを別ディスク保存としてきました。 しかし、Windowsもバージョンが上がるたびに、システムディスクに、隠しファイルやシステムファイルがどんどんたまっていき、空き容量が圧迫されるようになったので、500GBの本品を導入しました。 余裕をもって使用できています。 SSDも安価になったので実現できる技です。

お気に入り登録88WD Blue SA510 SATA WDS500G3B0Bのスペックをもっと見る
WD Blue SA510 SATA WDS500G3B0B
  • ¥20,740
  • ラディカルベース
    (全5店舗)
131位 5.00
(6件)
0件 2022/6/21  500GB ¥41   M.2 (Type2280) Serial ATA 6Gb/s 200TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21 
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5クローン作成ソフトが無償で使えました。

劣化による破損を避けるためと容量を増やすために購入しました。HHDで壊れにくいイメージがあったのと、クローンソフトが無償で使えるのが決め手で購入しました。 【読込速度】立ち上がりが早くなったと感じます。 【書込速度】無評価 【消費電力】無評価 【耐久性】良いと思います。使用がもうすぐ2年になります。 【総評】安心なWDで無償でクローンソフトが使用できます。操作は簡単でクローン作成が出来ました。これが良かったので、NVMeも購入しました。

5管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれます

【読込速度】【書込速度】 2.5インチタイプのものと大差ないです。 インターフェイスが違うだけですね。 速いです。 【消費電力】 分かりませんが発熱は低いです。 チップに触れていても温いな程度で、熱いと思うことはありませんでした。 40度少々ってところです。 【耐久性】 未だ不明。 【総評】 WDやSANDISKの良いところは作りっぱなしではなく、 管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれ、また、それらの行為が面倒くさくないという点ですね。 アップデータでデータが消えたこともありません。

お気に入り登録562WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0Aのスペックをもっと見る
WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0A 500位 4.47
(52件)
107件 2017/5/30  500GB ¥45 3D TLC NAND 2.5インチ   200TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):84000 DWPD:0.21 
【特長】
  • 容量500GBの3D NANDを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
  • 前世代のメーカー製SSDと比べ消費電力を最大25%低減(※メーカー調べ)しており、ノートパソコンのバッテリー寿命を延ばす。
  • ソフトウェア「WD SSDダッシュボード」で、ドライブの利用可能な容量、動作時の温度範囲、SMART属性などをチェックできる。
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5SANDSIKのSSDとまとめて管理できる利便性が有難い

システムドライブにSANDISKのSSDを使用し、作業用のドライブに消耗前提でコイツを使ってみたところ、 SANDISK社製のSSD管理ツール「SSD dashboard」でWDのSSDの管理ができることが判明。 動画の通りで、SANDISKのSSD管理画面でWDのSSDを選択すると一瞬でWDのツールの色に切り替わる…という具合。 ちなみにSANDISKとWDが逆でも同様です。 元々UIはそっくりでしたし、WDがSANDISKを買収して以来、色々共通化が図られているのでしょうね。看板だけ違う…みたいな感じで。 性能に関しては、流石あのExtreme proを作ったSANDISKを買収しただけのことはあると言う感想。 (結構な技術者が逃げて行ったそうだが…) 安物のDRAMキャッシュレスSSDとは違う。 NANDの一部をキャッシュ化してDRAMの代わりにするとか言うCacheのおかげで、容量の大きなファイル転送を行っても速い…ベンチマークの通り。 実際使ってて動作が速いと感じますね。 システムドライブをコイツにした上で、エンコードの読み込み・書き込み先をコイツにし、更にゲームしたりWEB閲覧したりすると違いが出ますね。

5文句ありません

【読込速度】 おっそいHDDから換装なので劇的に早くなりました。 【書込速度】 めちゃくちゃおっそいHDDからの換装なので驚異的に早くなりました。 【消費電力】 正直体感できるほどの差は感じられません。 万が一消費電力が上がっても読み書き速度の向上でお釣りが来るレベルですが。 【耐久性】 サブPC用とはいえ3年使いましたが現在でも全く問題ありません。 【総評】 古いサブノートPCのめっっちゃくちゃ遅いHDDに痺れを切らして換装しましたが早くやればよかったです。 今搭載しているサブPCは処分して別のPCに移設かポータブルSSD化する予定ですがまだまだ使うつもりです。

お気に入り登録88WD Blue SN5000 NVMe WDS500G4B0Eのスペックをもっと見る
WD Blue SN5000 NVMe WDS500G4B0E -位 3.00
(1件)
0件 2024/7/ 8  500GB ¥52 3D NAND TLC M.2 (Type2280) PCI-Express Gen4 300TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:2.38mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:460K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:770K IOPS DWPD:0.32 
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3OS用なので可もなく不可もなく

【読込速度】【書込速度】 [Read] SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3729.214 MB/s [ 3556.5 IOPS] SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 3085.204 MB/s [ 2942.3 IOPS] RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 610.925 MB/s [ 149151.6 IOPS] RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 74.440 MB/s [ 18173.8 IOPS] [Write] SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3402.619 MB/s [ 3245.0 IOPS] SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 3095.139 MB/s [ 2951.8 IOPS] RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 565.471 MB/s [ 138054.4 IOPS] RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 162.313 MB/s [ 39627.2 IOPS] OS用のドライブとしての読み書きの速度。 起動も速いし特に問題はない。 【消費電力】 計測していないので不明。 余裕のある電源を使ってるし気にしていない。 【耐久性】 これもまだ使い始めて700時間程度。耐久性についてはどうなのか 不明。 【総評】 テレビ録画用PCを新規に組み立てるのに購入したSSD。 OSやアプリ用なので容量も500GB程度ですが、以前より価格が 上がってるなあと思う。 性能面は特に問題ない分無駄に価格が上がるのは厳しい。 発熱についてはマザーボードのヒートシンクもあるし、CPU クーラーの排気も受けてるので、1月の空調を適度に効かせた状態 (22度設定)の室内で常温30度程度。 大量に読み書きすることもないので夏場でもそれほど問題ないはず。

お気に入り登録552WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0Cのスペックをもっと見る
WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C -位 4.75
(39件)
63件 2021/10/29  500GB ¥62 TLC M.2 (Type2280)   300TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2300MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:360K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:390K DWPD:0.32 
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5初めてのNVMeです

【読込速度】以前の構成がSATA SSDからの乗り換えだったので、そこから見ると格段に速くて驚くも、慣れてしまいますね。 【書込速度】書き込み処理自体にもたつきなどはなくデータ破損などは今のところ起きたことはないです。 【消費電力】消費電力は無評価としましす。2枚構成なので最低でも単純に2倍の電力消費になるでしょうか。 【耐久性】3年目の今でも不具合なく動いています。仮想メモリ領域はHDDに逃がして使っています。 【総評】 構成は以下でOS領域に使用 https://review.kakaku.com/review/K0001342497/ReviewCD=1559112 組んで動かした時点でRAID構成(ミラー)で動かしているため、単体構成のベンチマークなどからは劣るであろう事からあえて取るのはやめています。 初めてのNVMeということもあって、信頼してなかったんですが、慣れてしまったとはいえ当初は感動モノの速度でしたし、3年目のここまで1日6〜12時間程度使用していて問題は出ていません。

5意外に低発熱っぽいです。

5380円で購入しました。 M.2でNVMeのSSDと言うとベンチ上から見るデータの書き込みは速いものの、実使用での恩恵は少なく、 それでいて発熱が激しくて小型ケースの場合は内部温度を上げていくのに一役買う面倒くさい代物… というイメージでしたが、コイツはCrystalDiskMarkで負荷を掛けても50℃そこそこ程度で、 ベンチマークが終わるとCPUクーラーの風だけですぐに下がっていくという具合でした。 存外に低発熱で、小さいケースでも付き合っていけそうな代物ですね。

お気に入り登録198WD Blue SN580 NVMe WDS500G3B0Eのスペックをもっと見る
WD Blue SN580 NVMe WDS500G3B0E -位 4.91
(10件)
2件 2023/7/12  500GB ¥98 WDC TLC M.2 (Type2280) PCI-Express Gen4 300TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:2.38mm 読込速度:4000MB/s 書込速度:3600MB/s ランダム読込速度:Random Read:450000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:750000 4KB IOPS DWPD:0.32 
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5敢えて旧型をチョイス。

父親の書斎のデスクトップを新調すべく購入。 もともとSANDISK愛用していたのと、省エネ重視、500GB縛り(1TBもいらない)という事でこちらを購入。SN5000とも悩んだけど、体感的な違いは感じにくいと判断し、敢えてモデル変更前をチョイス。 システム用で1枚、バックアップ用で1枚の計2枚 あとはどれぐらいもつのか、そこだけが心配。 満足度:★★★★★ まだまだこれから検証の余地がありますが、とりあえずは満足してます。 読込速度:★★★★☆ キャッシュが切れた時の落ち込みがちょっと気になるくらい 書込速度:★★★★☆ 読込速度と同様、キャッシュ切れの落ち込みがちょっと気になるくらい 消費電力:★★★★★ 200Wしかない電源にはありがたい存在。 耐久性:無評価 某キオクシアのSSDがCDIの健康状態が数か月で50%以下になったこともあり、 NVMe自体がそうなのかわからないので無評価で。 構成 CPU:Core Ultra 5 225 CPUクーラー:付属のリテールクーラー+Ainex BS-1700バックプレート M/B:GIGABYTE B860M-D2H RAM:Crucial CP2K16G56C46U5(16GBx2) SSD:これ 電源:NEC-MATE(Pen4時代)の純正TFX電源(200W) ケース:NEC-MATE(Pen4時代)の純正品 OS:Windows11 PRO

5CドライブのSSD交換用

自作PCを使用中に引っ掛かりを感じるようになり 原因を探る中で試したCrystalDiskInfoで CドライブのSSDが真っ赤で0%だとわかり 交換用に慌てて購入したのがこちらでした。 (引っ掛かりの原因もそれでした) 一番信頼しているWD製が 某大手PCショップDのオンラインで 6000円ちょっとという安値だったので 詳しく調べずに即買いしました。 データ移行はWindowsのバックアップと回復を利用しました。 初めてのCドライブ交換で不慣れもあって 少々苦戦してしまいましたが無事に交換することは出来ました。 後から気付いたのですがWDのSSDには バックアップコピーソフトが付属している(DL出来る)ようです。 使わなかったので使用感や操作性、正確性はわかりません。 ヒートシンクは付いていないので無いよりはマシかなと 安価の放熱シリコンパッドを別途購入してくっ付けました。 ゲームや重い作業はあまりしていませんが 普段使いではとても速くて快適に使えているので 使用感はスペック通りなのかと思います。 耐久性はまだわかりませんが TBWも300と標準的だけどWDなので期待しておきます。

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