| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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293位 |
207位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
250GB |
¥41 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:555MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):80K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):78K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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4外付け化
【読込速度】
一般的なM,2と比較すると速度が低い。というか2.5インチのSATAと同レベル?
実用上は問題ありませんが。
【書込速度】
こちらも同じく。
【耐久性】
半年は経過していますが動作おkです。WESTERN DIGITAL製だから信じましょう。
【総評】
よくあるM.2じゃなくてSATA M.2なので注意です。端子が違います。Mキーだけじゃない。
じぶんは外付けのケースで使っています。アリエクスプレスで買ったケースだけど動いてる‥すごい
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331位 |
234位 |
- (0件) |
2件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
250GB |
¥63 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:555MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):80K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):78K DWPD:0.21
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265位 |
292位 |
4.76 (38件) |
119件 |
2016/5/30 |
2016/6 |
240GB |
¥37 |
TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:530MB/s 書込速度:440MB/s MTBF(平均故障間隔):175万時間
【特長】- 容量240GBのSATAリビジョン3.0(6Gb/秒)インターフェイスに対応した2.5インチSSD。
- 最大読み込み速度530MB/秒、最大書き込み速度440MB/秒で、発熱・動作音・消費電力も低減。
- 消費電力や生成される熱が少ない設計。静かに稼動するため、バックグラウンドノイズを気にすることなくビデオやゲームを楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いパソコンの再生に最適
【読込速度】
とにかく早くなった。
ノーマルの状態からは比較にならならい
【書込速度】
読み込み同様、とにかく早い
【消費電力】
消費電力が下がるかと言うことはわからないが、もし下がるとしても微々たるもの、数値には表せない範囲かと思う
【耐久性】
1年は使えているがその先はわからない。
現状では特に異常は無い
【総評】
使用したパソコンは写真の通り
ThinkPad Edge E520 1143GNJ
CPU:Core i5 2450M 2.5GHz/2コア
メモリ容量:2GB
メモリ規格:DDR3 PC3-10600
メモリー2GBを加え4GBに増設
ネットの閲覧、Excel、Wordなら問題なし
5安定して、コスパ最高のSSD
さすがのサンディスクです。古いPCのHDDをクローンして使用していますが、見違えるほどに高速化されます。SSDなら何でもいいとも思っていましたが、他社のSSDを使っていた際に、ディスクを認識しなくなったことがありました。ただ、こちらは安定して使用できています。価格も低く、信頼できるディバイス・メーカーです。
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940位 |
402位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2019/12/18 |
- |
250GB |
¥81 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大4KB IOPS:170K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大4KB IOPS:135K DWPD:0.32
【特長】- 容量250GBでPCIe Gen3 8Gb/sインターフェイスに対応したM.2 2280のSSD。
- 最大2400 MB/sの読み取り速度で従来品であるSATA SSDの4倍以上の速度を発揮し、PCパフォーマンスを強化する。
- 拡張可能なNVMeハードウェアと高速化されたアーキテクチャにより、ハイパフォーマンスと最大3.5Wの低消費電力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe接続は爆速
【読込速度/書込速度】
ベンチマークしてませんが、体感では『爆速』です
【消費電力】
測定してませんが、他の M.2 NVMe 同等かと。
【耐久性】
使用期間1か月なので無評価とします。
【総評】
体感ですが、使用していたSATA接続のSSDと比べて速い。
Windowsの起動もあっという間。
アプリの起動もストレスフリー。
各種ベンチマークを取るまでもなく満足。
M.2 NVMe 接続のものにしてよかったです。
5低発熱で選びました
NVMe M-2ーSSD 初めてレビュー。 低発熱で選びました。
パソコン工房購入 5.478円(税込み)
【読込/書込速度】
読込、書込共に、仕様通りの速度が出ているようで満足しています。【読込速度】早いと思います
(写真参照)。
【消費電力】ベンチマーク時 52 °C 優秀
アイドル時 39 °C
省エネではないかと感じる。
【耐久性】WD Blue 期待しています
【総評】★5
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695位 |
402位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/10/12 |
- |
250GB |
¥106 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):220K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):180K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
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986位 |
640位 |
4.73 (20件) |
75件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
250GB |
¥75 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):81000 DWPD:0.21
【特長】- 容量250GBの2.5インチSSD。
- 前世代のWD Blue SSDと比べ、消費電力を最大25%低減。
- 3D NANDテクノロジーにより、セル間の干渉を低減し、信頼性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いのPCで不調なし
2019/06にNTT-Xストアから購入。現在(2025/03)総書き込み量約68TB、使用時間約7700時間ですが公称100TBWなだけあって支障なく使用できています。そろそろ6年たちますがSSDは高コスパだと実感。
壊れるまで使うつもりなのでその時が来たら追記したいと思う。
5PC起動がかなり速くなりました
【読込速度】kingfast、Plexter、CFD製よりも速い
【書込速度】kingfast、Plexter、CFD製よりも速い
【消費電力】個別測定していないので不明
【耐久性】約2年、Windows10及び11の起動ディスクとして使用しましたが、全く問題ありません。
【総評】WD Green WDS120G2G0Aがあまりにアクセススピードが遅いので、この機種に換装しました。劇的に速くなりました。今まで使用したことのあるSSD kingfast、Plexter製よりも高速です。PCのOS起動は速く、ストレスを感じません。
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1309位 |
640位 |
3.42 (2件) |
0件 |
2022/7/13 |
- |
240GB |
¥107 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:545MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4良くも悪くも無難なSSD
【読込速度】【書込速度】
何と比べるかにもよりますがHDDからの交換ならとても速くなったことを実感できます。もっと速いSSDもあるためそれらからだと不満も出るでしょう。
【耐久性】
使い始めて数ヶ月ですが現時点では問題なし。最低でも3年は持って欲しいところ。
【総評】
HDD有名なWD社製のSSDです。この会社のSSDは初めて購入しましたが特に不満もない無難な製品かと思います。
今回はノートパソコン(Windows10)のHDDをこのSSDに交換しましたが当然起動も動作もすごく速くなって満足してます。
自分の環境ではなんの問題もなく利用できてます。
3Lenovoのディスプレイ一体型PCのHDDをこれに交換しました
Lenovoのディスプレイ一体型PCのHDDをこれに交換しました。
データ移行はWDから無料でダウンロードできるソフト(Acronis)を使って簡単にできました。
(SSDをUSBに接続するためのケーブルかケースは手持ちのを使いました)
薄い上にスペーサーがないので、取り付けたら少し隙間ができましたが、デスクトップPCは持ち歩くものじゃないのでそのままにしています。
読み込み・書き込みもものすごく早いというわけではないですが、元のHDDが使用に耐えないほど遅かったので、随分改善しました。
値段も考えると満足しています。
2025/8追記 PC起動時、認識に時間がかかるようになりました。電源オン→SSD見つからずネットワークブートに行き止まる→しばらくするとSSDが認識され起動する
調べたら故障の前触れだということで、換装しました
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851位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/9/30 |
- |
128GB |
¥42 |
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2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:546MB/s 書込速度:182MB/s ランダム読込速度:Rand Read up to (IOPS) 35500 ランダム書込速度:Rand Write up to (IOPS) 43300
- この製品をおすすめするレビュー
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4SDSSDA-120G-J25 のビジネス向け?
SDSSDA-120G-J25 をビジネス向けに保証期間を延ばした製品のようです。ベンチマークによる性能測定はほとんど行っていないので体感だけで決めつけますが、ほぼ同じ性能だと思われます。MLC なので TLC のようにバッファーがあふれた際でも HDD より書き込みは速いままです。
パッケージには説明書やドライバーを収録した CD などはなく、本体と保護部材のみの簡易なパッケージングとなっています。ネットの情報では、保証を受ける際は代理店にある販売記録が参照されるようです。ユーザー側の管理は楽そうですが、保証がどういった対応になるかは故障するまでは分かりません。
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2023位 |
-位 |
4.52 (16件) |
96件 |
2017/8/ 3 |
2017/9/ 8 |
250GB |
¥59 |
3D NAND |
2.5インチ |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:555MB/s 書込速度:440MB/s DWPD:0.2
【特長】- 容量250GBのSATAリビジョン3.0(6Gb/s)インターフェイスに対応した2.5インチSSD。
- ドライブの高速バッファに書き込んでからフラッシュアレイに転送する「nCache2.0技術」により、バースト速度が向上している。
- 低消費電力でノートパソコンのバッテリーを長寿命化する「3D NAND技術」を採用。可動パーツがなく衝撃や振動に耐えられる設計になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5速い。そして温度低い。
嘘か本当か解らないけれど、どこかで本製品が"Extreme Proの後継"と言う書き込みを目にし、ウルトラなのにエキプロの後継?と疑問を持ちつつも購入。
いやぁ、TLCなのに超速い。
ベンチマークは画像をご覧の通り。
で、速度も勿論なのだが・・・それ以上に温度が低い。
一般的に速いTLCのSSDと言えば熱を持つ…というのが相場の筈なのだが、本製品は不安になるような発熱は見られなかった。
室温20℃の部屋で3分間ベンチして最高温度が34度。
特に冷却もしていない。
極小ファイルの読み書きも速いようだし、今のところ、オススメと言って良いのではないかなぁという感想。
5信頼できる製品
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
CrystalDiskInfoで時々確認していますが、常に正常範囲内の温度なので消費電力も少ないと判断されます。
ちなみにタワーパソコン内には特に冷却設備はありません。
【耐久性】
3年以上使っていますが、問題が起こったことは皆無です。
【総評】
何といっても信頼できるSanDisk製品ですし、コスパからいってもかなりお薦めだと思います。
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986位 |
-位 |
4.53 (52件) |
463件 |
2015/7/16 |
2015/7/17 |
240GB |
¥65 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:520MB/s 書込速度:350MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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51万時間を超えても問題なし
【読込速度】
メーカー発表で520MB/sです。一般的な速度かと思います。
【書込速度】
メーカー発表で350MB/sです。もう少し速いほうがいいとは思いますがそれなりの速度だと思います。
【耐久性】
使用開始後1万時間を超えました。今の所SMARTの数値も問題ありません。MLCということもあり期待してます。
【総評】
当時HDDからSSDにするために購入しました。速度的にも耐久性的にも期待通りの製品だったと思います。メーカーが提供しているDashboardというソフトも便利だと思います。
今はTLCの製品が多いですが当時これを選んでよかったです。
5SATA2規格のPC用に購入
MLCのSSDでサブのデスクトップPC用に最適と思い購入しました。
SATA2規格のPCに使っているので、書き込み速度が少し遅い製品ですが、問題なくいいパフォーマンスを発揮してくれています。
この製品は「なんちゃってMLC」とのレビューもありましたが、耐久性を少し期待しているので長持ちして欲しいところですね。
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816位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
240GB |
¥66 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1.5mm 読込速度:545MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
【読込速度】 まぁまぁ
【書込速度】満足できる
【消費電力】興味なし
【耐久性】抜群
【総評】最高
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851位 |
-位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
250GB |
¥95 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:190K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:210K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のM2。不満など一切なし。個人的には十分早いと思っています。
【読込速度】
読み込み速度も不満なし
遅いと思った事はありません
【書込速度】
SN580と比べたらやや劣るのかもしれませんが
体感速度として遅いと思った事なし
【消費電力】
消費電力は測っていませんが省電力と勝手に思っています。
【耐久性】
耐久性は今からかもしれませんが
特にいままでで不具合が出た事はなく
システムドライブとして頑張ってくれています。
【総評】
500GB5000円台の時に買いましたが
今は同じぐらいの値段でSN580があるのでそっちの方がいいかもしれません。
これでも十分使えていますが
3いいとこない
【読込速度】
読み込みはあまり速くなく、体感速度は速く感じません
【書込速度】
書き込みも特筆するところがなく、イマイチです
【消費電力】
計ってないので分かりません
【耐久性】
まだ壊れてませんが、どのくらいもつのか分からないため無評価です
【総評】
特筆するところがなく、よほど理由がなければこれにする意味はないです
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986位 |
-位 |
5.00 (5件) |
33件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
250GB |
¥115 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:550MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:81k DWPD:0.2
【特長】- 容量250GBのM.2接続SSD。
- 3D NANDテクノロジーを採用。前世代のWD Blue SSDと比べ、セル間の干渉を低減し、信頼性が向上している。
- 前世代のWD Blue SSDと比べ、消費電力を最大25%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リナックス&ウインドウズのブートドライブとして使用
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして使用
【使用環境】
3万円の格安BTOノートパソコン(スペック : Celeron 3867U プロセッサー、インテル HD グラフィックス 610、オンボードLPDDR3-15000 4GB x1)のSSD容量が64GBしかなくウインドウズのアップデートも怪しくなってきたので、容量を拡大してリナックスとのマルチブートを実現すべく、当製品を購入し換装し、
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして5ヶ月ほど使用してのレビューです
まずはWindows10をクリーンインストールする為、周辺機器の認識エラーが出た時に備え、ドライバーが入っているWindows\System32\DriverStore\FileRepository フォルダにあるデータを全てUSBメモリにコピーしておきます
ノートパソコンの本体を開けて、SSD(当製品)を交換し、Windows10を再インストール
(インストール自体は数分で終わりました)
Windows10を起動後、認識できないデバイスがあったので、ドライバーファイルをUSBメモリよりインストール
(自分の場合はクリーンインストールしたWindows10で、MicroSD端子が認識できなかったので、ドライバー再インストールで解消しました)
次にWindows10でSSD(当製品)のパーテーションを2分割し、あらかじめ作成しておいたLinuxMintのインストールUSBを使いインストール
SSDは空き領域が半分を切るとパフォーマンスが落ちると言われているので、ウインドウズの領域を多めにリナックスは少なめに(添付画像)しました
リナックスのインストーラーがGRUBの設定を自動的にやってくれたので、リナックスをメインにマルチブートで利用中です
【読込速度】
Windows10の起動が、換装前24秒が約6秒になりましたので約4倍速
一応、本体に付属していたものもSSD(M.2 SATA接続)なのですが、クリーンインストールが効いたのか劇的にOS起動が速くなって驚きました
LinuxMintは約12秒で起動しています
【書込速度】
Windows10でCrystalDiskMark実行しての測定値(添付画像)です
SATA6接続スペック相応の数値が出ていると思います
【消費電力】
各OSでの起動開始からOS安定時までの最大消費電力と安定直後の最低消費電力を、ワットメーターでノートパソコン全体での消費電力を測定しましたが、最大13W、最小3W程度で変化はありませんでしたので、当製品の最大消費電力は10W程度だと思います
【耐久性】
1日数時間程度、可動5ヶ月を経過しましたが問題は出ていません
【総評】
M.2 SATA接続で安心感があるメーカーという事で当製品を購入しました
壊れる前には割と前兆が現れるHDDと違い、SSDはいきなり使えなくなるリスクが高いとみて、
SSDにはリナックス&ウインドウズの2OSと、アプリケーションのみ入れて、データはMicroSD(挿しっぱなし)に保存しています
Celeron 3867Uの4GBの低スペックで予備機としてほとんど使っていませんでしたが、
250GBのSSD(当製品)に切り替えたお陰で、ウインドウズを残したままリナックスも使えるようになり、OS自体が軽いリナックスで日に数時間程度使うようになりました
OS起動に割り切っているので、メーカーWDでお値段も手頃な250GBの当製品を買って大正解だったと思っています
5普通のSSD
読み込み書き込みとも2.5インチSSDと変わりはしない…ので「4」の評価です。
ノートパソコンに使用なので、パソコンとしたら立ち上がりやソフトの起動など大満足ですがSSDとすると普通かな…って感じです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/30 |
2015/9 |
64GB |
¥516 |
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mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.82mm 読込速度:546MB/s 書込速度:94MB/s ランダム読込速度:Rand Read up to (IOPS) 32900 ランダム書込速度:Rand Write up to (IOPS) 21700
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1219位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/28 |
2022/2/下旬 |
250GB |
¥157 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:4000MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read:240000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:470000 4KB IOPS DWPD:0.43
- この製品をおすすめするレビュー
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52025年時点でゲーム用としては容量不足
【読込速度】
OS起動、インスコ済みのゲーム起動なら快適
【書込速度】
極端な大容量ファイルは当然時間かかりますが、
安価なQLC SSDよりは遙かに早い事が体感でも解るぐらい
【消費電力】
ざっくりHDDの1/6程度
【耐久性】
TBWは250G級にしては多め
【総評】
PS含め、ゲーム用などにのうたい文句で販売されているシリーズだけあり
ゲーミングPC用にぜひ搭載したい理想のSSDの一つでは
ただ、Stamのタイトルの標準的な消費ディスク容量を考えると
250GBクラスをゲームのインスコ先に・・・は役不足ですね
イマドキなら最低でも1TBは欲しいところでは?
なので、2025年時点で本品を活用するとすれば、
OS起動ドライブとしての利用がベストではないでしょうか
【参考】当方での導入例
前・メイン機(Ryzen5900X/128GB/RTX A4000簡易ワークステーション)の
OS起動ドライブとして導入
↑ が退役後、ジャンク再生OptiPlex3060SFF「改」のOS起動ドライブに転用
最低動作環境の検証目的でSteam版「ライザ2」「ユミア」をインスコ
ディスクアクセスで不足を感じることはありません
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/ 9 |
- |
240GB |
¥289 |
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2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s
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