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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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170位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥56 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
37TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.15
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96位 |
96位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
16GB |
¥167 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5
- この製品をおすすめするレビュー
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5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
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261位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.46
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293位 |
207位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
250GB |
¥41 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:555MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):80K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):78K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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4外付け化
【読込速度】
一般的なM,2と比較すると速度が低い。というか2.5インチのSATAと同レベル?
実用上は問題ありませんが。
【書込速度】
こちらも同じく。
【耐久性】
半年は経過していますが動作おkです。WESTERN DIGITAL製だから信じましょう。
【総評】
よくあるM.2じゃなくてSATA M.2なので注意です。端子が違います。Mキーだけじゃない。
じぶんは外付けのケースで使っています。アリエクスプレスで買ったケースだけど動いてる‥すごい
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383位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/15 |
- |
128GB |
¥46 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:1000MB/s 書込速度:700MB/s
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318位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/15 |
- |
128GB |
¥36 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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940位 |
402位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2019/12/18 |
- |
250GB |
¥81 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大4KB IOPS:170K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大4KB IOPS:135K DWPD:0.32
【特長】- 容量250GBでPCIe Gen3 8Gb/sインターフェイスに対応したM.2 2280のSSD。
- 最大2400 MB/sの読み取り速度で従来品であるSATA SSDの4倍以上の速度を発揮し、PCパフォーマンスを強化する。
- 拡張可能なNVMeハードウェアと高速化されたアーキテクチャにより、ハイパフォーマンスと最大3.5Wの低消費電力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe接続は爆速
【読込速度/書込速度】
ベンチマークしてませんが、体感では『爆速』です
【消費電力】
測定してませんが、他の M.2 NVMe 同等かと。
【耐久性】
使用期間1か月なので無評価とします。
【総評】
体感ですが、使用していたSATA接続のSSDと比べて速い。
Windowsの起動もあっという間。
アプリの起動もストレスフリー。
各種ベンチマークを取るまでもなく満足。
M.2 NVMe 接続のものにしてよかったです。
5低発熱で選びました
NVMe M-2ーSSD 初めてレビュー。 低発熱で選びました。
パソコン工房購入 5.478円(税込み)
【読込/書込速度】
読込、書込共に、仕様通りの速度が出ているようで満足しています。【読込速度】早いと思います
(写真参照)。
【消費電力】ベンチマーク時 52 °C 優秀
アイドル時 39 °C
省エネではないかと感じる。
【耐久性】WD Blue 期待しています
【総評】★5
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695位 |
402位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/10/12 |
- |
250GB |
¥106 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):220K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):180K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
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1118位 |
640位 |
4.57 (2件) |
8件 |
2017/12/ 6 |
- |
120GB |
¥68 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter、 最大値):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter、 最大値):75,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホットです。
【読込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 456.09 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 121.8 MB/s (29736.6 IOPS)
普通の速度ではないかと評価します。
【書込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 372.71 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 15.16 MB/s (3701.2 IOPS)
小容量ですのでこれくらいかなと評価します。
【消費電力】
相対的に評価する対象がないので無評価とします。
本体ステッカーの定格表示は "DC 3.3 V == 1.5 A" の記載がありますので、4.95 W という計算になります。最悪条件化でこの電流が流れると推測できるので、普段の使用ではこれより低い消費電力となります。
【耐久性】
連続で読み書きを行っているとかなり熱くなりますので、少々心配です。
【総評】
Raspberry Pi 4 Model B (8 GB RAM) での使用ですので専用ソフトの評価等は行いません。トランセンドというブランドはフラッシュメモリ市場では安心感があるので、気持ち的にいいかなというくらいです。ただ、サーマルスロットリングがあるようで、連続読み書きを続けると速度が USB 2.0 ぐらいまで低下します。
4安定。
二機目の購入です、何も不具合無く動作しています。
一機目と比べ、チップの数が少ないようですが、理由は不明、
基板上の外観が異なっているようです。
それでもPc上容量は同じに認識されて言います。
その他、専門的且つ数字的な評価は当方では無理。
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1309位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
- |
128GB |
¥71 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
70TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:380MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):40,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):65,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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754位 |
640位 |
4.23 (4件) |
17件 |
2018/6/ 7 |
- |
128GB |
¥75 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11システムディスクとして導入
職場での録画専用PCのシステムディスク(Win11)として導入しました。
データディスクは別で、かつ、非常に限定的な使用目的のPCですので、システムディスクの必要用量が膨れ上がる可能性がないので最低用量の本機を採用しました。
問題なく動作しています。
5初めてのM.2・・・ネジが小さすぎて組めない!
AMD StoreMIで仮想1TB SSD環境試そうと購入しました、動作報告しときます。
【構成】NVMeSSD:本品(128GBでは最安クラス)
CPU:Ryzen5 1600X、マザボ:X370 Taichi、メモリ:DDR4 4GB×2、Win10 Pro
【読込速度】【書込速度】スクショのとおりです
【消費電力】たぶん少ない(発熱気にならなかった)
【耐久性】大手メーカー5年保証ってことで購入
【所感】ケース内のマザボに移植するの大変
StoreMIでNVMe使う時はブートDiskにしない方が良い?新たに組んだB450マザボで仮想1TB SSD組んだがOS不安定になり断念(マニュアル一切読まずにやりました)。PCケース変更、休憩中のX370に移植しましたが表題のとおりでございます。
本品はSSD Scopeソフトウェアが用意されてて便利◎、簡単にDiskコピーと健康管理出来るのが良いと思います。ただ、OS引っ越し用には128GBでは容量足りない感じ。
地味な製品ですがM.2エントリーには良い感じです。
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259位 |
-位 |
3.44 (4件) |
20件 |
2017/5/16 |
2017/4/28 |
16GB |
¥360 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:900MB/s 書込速度:145MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:190000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:35000 IOPS
【特長】- 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。
- PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。
- 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5半年使っての感想。 高速でオススメ
ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、
基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。
つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です
低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。
読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。
▼Optaneメモリとは?
普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。
ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、
普通のひとなら必ず効果ある機能です。
▼Optaneの仕組み
@ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度)
A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。
B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。
これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。
▼半年使った感想
普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。
Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。
写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。
今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。
4試しに導入
せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。
SSDに適用。
OSインストール時に新規導入しました。
手順は
BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入
これでOptaneが有効になりました。
ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。
Writeはあまり上がらないです。
SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。
若干ブートが早くなった気もしないではないですが。
HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。
いまのところ不具合は一切ありません。
SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。
ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。
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940位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/21 |
2016/10/21 |
128GB |
¥51 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:520MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):最大 81000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):最大 48000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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816位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
240GB |
¥66 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1.5mm 読込速度:545MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
【読込速度】 まぁまぁ
【書込速度】満足できる
【消費電力】興味なし
【耐久性】抜群
【総評】最高
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
80GB |
¥221 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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795位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
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986位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/15 |
- |
240GB |
¥81 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 74000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性が不安ですが...
インテル初のTLCモデルです。
一抹の不安は残りますがが保証も長く安心です。
M.2なので発熱は多めです。
画像左ははインテルNUC6i5SYHに装着した時のベンチです。
右はSM951 MZVPV256HDGLのものです。
体感では大きくは変わりませんので安価なSATAで十分かな?って思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
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180GB |
¥114 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
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250GB |
¥87 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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851位 |
-位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
250GB |
¥95 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:190K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:210K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のM2。不満など一切なし。個人的には十分早いと思っています。
【読込速度】
読み込み速度も不満なし
遅いと思った事はありません
【書込速度】
SN580と比べたらやや劣るのかもしれませんが
体感速度として遅いと思った事なし
【消費電力】
消費電力は測っていませんが省電力と勝手に思っています。
【耐久性】
耐久性は今からかもしれませんが
特にいままでで不具合が出た事はなく
システムドライブとして頑張ってくれています。
【総評】
500GB5000円台の時に買いましたが
今は同じぐらいの値段でSN580があるのでそっちの方がいいかもしれません。
これでも十分使えていますが
3いいとこない
【読込速度】
読み込みはあまり速くなく、体感速度は速く感じません
【書込速度】
書き込みも特筆するところがなく、イマイチです
【消費電力】
計ってないので分かりません
【耐久性】
まだ壊れてませんが、どのくらいもつのか分からないため無評価です
【総評】
特筆するところがなく、よほど理由がなければこれにする意味はないです
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986位 |
-位 |
5.00 (5件) |
33件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
250GB |
¥115 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:550MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:81k DWPD:0.2
【特長】- 容量250GBのM.2接続SSD。
- 3D NANDテクノロジーを採用。前世代のWD Blue SSDと比べ、セル間の干渉を低減し、信頼性が向上している。
- 前世代のWD Blue SSDと比べ、消費電力を最大25%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リナックス&ウインドウズのブートドライブとして使用
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして使用
【使用環境】
3万円の格安BTOノートパソコン(スペック : Celeron 3867U プロセッサー、インテル HD グラフィックス 610、オンボードLPDDR3-15000 4GB x1)のSSD容量が64GBしかなくウインドウズのアップデートも怪しくなってきたので、容量を拡大してリナックスとのマルチブートを実現すべく、当製品を購入し換装し、
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして5ヶ月ほど使用してのレビューです
まずはWindows10をクリーンインストールする為、周辺機器の認識エラーが出た時に備え、ドライバーが入っているWindows\System32\DriverStore\FileRepository フォルダにあるデータを全てUSBメモリにコピーしておきます
ノートパソコンの本体を開けて、SSD(当製品)を交換し、Windows10を再インストール
(インストール自体は数分で終わりました)
Windows10を起動後、認識できないデバイスがあったので、ドライバーファイルをUSBメモリよりインストール
(自分の場合はクリーンインストールしたWindows10で、MicroSD端子が認識できなかったので、ドライバー再インストールで解消しました)
次にWindows10でSSD(当製品)のパーテーションを2分割し、あらかじめ作成しておいたLinuxMintのインストールUSBを使いインストール
SSDは空き領域が半分を切るとパフォーマンスが落ちると言われているので、ウインドウズの領域を多めにリナックスは少なめに(添付画像)しました
リナックスのインストーラーがGRUBの設定を自動的にやってくれたので、リナックスをメインにマルチブートで利用中です
【読込速度】
Windows10の起動が、換装前24秒が約6秒になりましたので約4倍速
一応、本体に付属していたものもSSD(M.2 SATA接続)なのですが、クリーンインストールが効いたのか劇的にOS起動が速くなって驚きました
LinuxMintは約12秒で起動しています
【書込速度】
Windows10でCrystalDiskMark実行しての測定値(添付画像)です
SATA6接続スペック相応の数値が出ていると思います
【消費電力】
各OSでの起動開始からOS安定時までの最大消費電力と安定直後の最低消費電力を、ワットメーターでノートパソコン全体での消費電力を測定しましたが、最大13W、最小3W程度で変化はありませんでしたので、当製品の最大消費電力は10W程度だと思います
【耐久性】
1日数時間程度、可動5ヶ月を経過しましたが問題は出ていません
【総評】
M.2 SATA接続で安心感があるメーカーという事で当製品を購入しました
壊れる前には割と前兆が現れるHDDと違い、SSDはいきなり使えなくなるリスクが高いとみて、
SSDにはリナックス&ウインドウズの2OSと、アプリケーションのみ入れて、データはMicroSD(挿しっぱなし)に保存しています
Celeron 3867Uの4GBの低スペックで予備機としてほとんど使っていませんでしたが、
250GBのSSD(当製品)に切り替えたお陰で、ウインドウズを残したままリナックスも使えるようになり、OS自体が軽いリナックスで日に数時間程度使うようになりました
OS起動に割り切っているので、メーカーWDでお値段も手頃な250GBの当製品を買って大正解だったと思っています
5普通のSSD
読み込み書き込みとも2.5インチSSDと変わりはしない…ので「4」の評価です。
ノートパソコンに使用なので、パソコンとしたら立ち上がりやソフトの起動など大満足ですがSSDとすると普通かな…って感じです。
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1309位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
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64GB |
¥463 |
NAND MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダムリード(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダムリード(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダムライト(CrystalDiskMark):300MB/s、最大4Kランダムライト(IOmeter):75,000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5システムディスクとして
気になっていた熱の問題なども無く、快適に使用出来ています。
リーズナブルな価格と処理速度の速さで満足してます。
SATAタイプより小型でいいと思います。
室温17℃アイドルで16℃でした。
お勧め度☆5つです。
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1219位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/28 |
2022/2/下旬 |
250GB |
¥157 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:4000MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read:240000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:470000 4KB IOPS DWPD:0.43
- この製品をおすすめするレビュー
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52025年時点でゲーム用としては容量不足
【読込速度】
OS起動、インスコ済みのゲーム起動なら快適
【書込速度】
極端な大容量ファイルは当然時間かかりますが、
安価なQLC SSDよりは遙かに早い事が体感でも解るぐらい
【消費電力】
ざっくりHDDの1/6程度
【耐久性】
TBWは250G級にしては多め
【総評】
PS含め、ゲーム用などにのうたい文句で販売されているシリーズだけあり
ゲーミングPC用にぜひ搭載したい理想のSSDの一つでは
ただ、Stamのタイトルの標準的な消費ディスク容量を考えると
250GBクラスをゲームのインスコ先に・・・は役不足ですね
イマドキなら最低でも1TBは欲しいところでは?
なので、2025年時点で本品を活用するとすれば、
OS起動ドライブとしての利用がベストではないでしょうか
【参考】当方での導入例
前・メイン機(Ryzen5900X/128GB/RTX A4000簡易ワークステーション)の
OS起動ドライブとして導入
↑ が退役後、ジャンク再生OptiPlex3060SFF「改」のOS起動ドライブに転用
最低動作環境の検証目的でSteam版「ライザ2」「ユミア」をインスコ
ディスクアクセスで不足を感じることはありません
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
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128GB |
¥483 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
192TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:482MB/s 書込速度:145MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
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128GB |
¥495 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
192TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:562MB/s 書込速度:207MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
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128GB |
¥515 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
192TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:562MB/s 書込速度:207MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 8 |
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240GB |
¥360 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:550MB/s 書込速度:330MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:100000IOPS、ランダム 4K 読み取り:79000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:80000IOPS、ランダム 4K 書き込み:79000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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