| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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451位 |
500位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥43 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Samsung 990 PRO with Heatsink 4TB
SSDの高騰が続く中、友人よりPS5で使っていた本SSDを譲って頂きましたので、早速使ってみました。まだまだコスパが良くない4TBのSSDの中において、比較的入手しやすい本製品ですので、早速使用感を記したいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-5600 48GB×2
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4)
データSSD:Samsung 990 PRO with Heatsink MZ-V9P4T0G-IT 4000GB (Gen.4 x4)
VGA:PNY GeForce RTX 4090
【読込速度】
上記仕様構成で、仕様よりやや物足りない速度となっていますが、本PC構成においては十分な速さを体感できます。ATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xよりも速いスコアとなっており、十分満足感のある製品と感じます。
【書込速度】
書き込み性能は、仕様に近いスコアとなっておりこれもATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xと同等以上のスコアとなっていました。
【総評】
2023年の後半から価格上昇が止まらないSSDですが、その中において特に高価である4TBのSSD製品の中においては、安心して使える良い製品と感じます。
本製品は、ヒートシンク付きとなっていますが、実はLEDが搭載されており、専用ソフトでLED制御が可能です。(今回搭載した箇所がビデオカードの下にあたるので、あまりLEDの意味がないですが)
専用ソフトであるSAMSUNG Magicianですが、いろいろな機能はありますが、ファームアップを簡単にできるのは良いソフトだと感じます。(ベンチ等はいまいちな感じがしていますが)
動作時の温度は、おおよそ50℃程度で負荷時は60℃を超えてきます。ヒートシンク付きではありますが、できれば風があたる環境が望ましいかもしれません。
ただ今回ビデオカードの下でエアフローの良いポジションではありませんが、連続書き込みでもサーマルスロットリングの事象は出ていません。
今回動画保存用として本製品を使っていますが、4TBという大きな容量、速度性能もかなり良く、この容量帯の製品としては、安心して使える製品と感じています。
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1118位 |
640位 |
4.57 (2件) |
8件 |
2017/12/ 6 |
- |
120GB |
¥68 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter、 最大値):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter、 最大値):75,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホットです。
【読込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 456.09 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 121.8 MB/s (29736.6 IOPS)
普通の速度ではないかと評価します。
【書込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 372.71 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 15.16 MB/s (3701.2 IOPS)
小容量ですのでこれくらいかなと評価します。
【消費電力】
相対的に評価する対象がないので無評価とします。
本体ステッカーの定格表示は "DC 3.3 V == 1.5 A" の記載がありますので、4.95 W という計算になります。最悪条件化でこの電流が流れると推測できるので、普段の使用ではこれより低い消費電力となります。
【耐久性】
連続で読み書きを行っているとかなり熱くなりますので、少々心配です。
【総評】
Raspberry Pi 4 Model B (8 GB RAM) での使用ですので専用ソフトの評価等は行いません。トランセンドというブランドはフラッシュメモリ市場では安心感があるので、気持ち的にいいかなというくらいです。ただ、サーマルスロットリングがあるようで、連続読み書きを続けると速度が USB 2.0 ぐらいまで低下します。
4安定。
二機目の購入です、何も不具合無く動作しています。
一機目と比べ、チップの数が少ないようですが、理由は不明、
基板上の外観が異なっているようです。
それでもPc上容量は同じに認識されて言います。
その他、専門的且つ数字的な評価は当方では無理。
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695位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
256GB |
¥52 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s DWPD:0.57
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1219位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
512GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):190000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.07
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391位 |
640位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
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1219位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
- |
1000GB |
¥26 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.32
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451位 |
640位 |
- (0件) |
2件 |
2023/7/28 |
2023/8 |
1024GB |
¥33 |
3D TLC NAND(Micron B47R) |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6000MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read(Max):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write(Max):800,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
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1309位 |
640位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/25 |
- |
512GB |
¥66 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
380TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.67
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816位 |
640位 |
4.69 (5件) |
1件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
512GB |
¥68 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.7mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 340000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 280000 MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
- 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
- ヒートシンクはNVMeの高熱化を抑える流体デザインを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適 【追記】
初自作で購入して早2年。
今でも問題なく順調に動いてます。
コストを抑えつつ
それなりのゲームも動くように
こちらを選びました。
M.2、いやSSD自体も初めてだったので
最初は凄く早く感じましたが即慣れました。
容量が少ない事もあって
Cドライブ(OS)用として使ってます。
結局、忙しくて殆どゲームはしていませんが
「原神」と「PUBG LITE」は
動作したのを確認しています。
購入時にちょうどセールをやっていて
お得に購入できたのでラッキーでした。
M/B「MSI B450 GAMING PLUS MAX」
CPU「Ryzen 5 2600」
Memory「TEAM DDR4 2666Mhz PC4-21300 8GBx2枚」
電源「玄人志向 bronze 650W」
SSD(OS) 「PLEXTOR NVMe M.2 2280内蔵型 512GB」
HDD「ST4000DM004 [4TB SATA600 5400]」
グラボ「ASUS Radeon RX 570」
【追記】2025年4月
稀に動作に引っ掛かりを感じるようになり
気になってCrystalDiskInfo調べたら真っ赤で0%でした
慌ててSSDを交換しました
スペックでは320TBWのようですが総書込量は半分程
5年使用、使用時間もかなり長かったので
相応だったのではないかと思います
お疲れ様でした
53ヶ月使用しての感想です
初めて自作してから3ヶ月経ちました。
3ヶ月使用しての感想です。
構成
CPU:Ryzen5 2600x
MB:ASRock X470MASTER SLI
メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GSXKB
クーラー:Corsair H100i V2 CW-9060025-WW
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-512M9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
GPU:玄人志向 GF-GTX1060-E6GB/OC2/DF
OS:WIN10 home
スペック通りの速度です。
コスパは非常に良いと思います。
HDDと比べると圧倒的に早く体感でも全く違います。
発熱は47℃くらいです。
しかしながら、今まで使っていた サムスン 840 EVO シリーズ 120GB S-ATA3 CPU:インテル(R) Core(TM) i7-4770 と比べると体感では差はないです。
私の使用目的では、HDDからSSDへの変更は明らかにスピードの差が出ますが、SATAとPCI Express では体感的な差はないと思いました。
ちなみに使用目的はアマゾンで動画みたり、ドラクエ10をするくらいです。
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-位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):450000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):340000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.54
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![EXCERIA with Heatsink SSD-CK2.0N4HS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634924.jpg) |
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440位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6 |
2048GB |
¥19 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 読込速度:6200MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):830,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):450,000 IOPS DWPD:0.32
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1118位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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|
![XPG GAMMIX S50 AGAMMIXS50-1TT-C [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218888.jpg) |
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1219位 |
640位 |
5.00 (6件) |
1件 |
2019/12/13 |
- |
1000GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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1800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:6.1mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:750K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:750K MTBF(平均故障間隔):170万時間 DWPD:0.98
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
SSDケースに組み込んで、外付けSSDとして使ってます。
パーティション設定をしないと認識しません。設定した後は問題なく使えてます
5バランスの良いオールラウンダーだと思いました
初めてのM.2SSDです
速度自体はR3.1.31時点でもっと速い機種もありますが、TBWも高いというバランスを取ってこちらにしました
ヒートシンクは気休めかもしれませんが、マザボに付属していなかった上に配置がグラボの下という自分にはちょうど良い製品でした
あまり負荷をかけて試したりしていません
具体的な早さも検証していません
ですが実用に十分速いと言った感想です
消費電力の項目だけ無評価です
自分にはわかりません
兎に角満足しています
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986位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
2000GB |
¥22 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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1500位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
1000GB |
¥47 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:13600MB/s 書込速度:10200MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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2023位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 8 |
- |
1000GB |
¥49 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:6.1mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
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371位 |
640位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/8/16 |
- |
2000GB |
¥24 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
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5蝉族の2TBを購入してみました。
近年SSDの価格が高騰していますが
2TB品の中では比較的安いと思われる
Hanye HE70_2TB(ヒートシンク搭載モデル)を購入してみました。
【購入記録】
・購入先:アマゾン
・発注日:2026-3-29(日)
・配達日:2026-4-02(木)
・商品名:Hanye SSD 2TB (ヒートシンク搭載モデル)
・型番:HE70-2TBNHS1 高耐久3D NAND TLC
・価格:\39,980
・保証期間:正規代理店品メーカー5年保証
・アマゾンリンク:https://amzn.asia/d/00177iZU
Hanye HE71_2TB(ヒートシンク非搭載モデル)も購入しています。
【購入記録】
購入先: アマゾン
注文日:2024年2月13日
配達日:2024年2月15日
商品名:Hanye HE71_2TB(ヒートシンク非搭載モデル)
型番:HE71-2TBNDGH
購入価格: 15,980円(税込+送料込み)
HE70_2TBは\39,980ですから2.5倍高いです。
性能的にはHE71と同等と思われます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Maxio nvme flash_idで確認すると
いわゆる蝉族である事がわかります。
・Controller → MAP1602
・Flash type → TLC
・NAND → YMTC 3dv4-232L
TBW → 1500TBですから寿命の上でも安心です。
メーカー純正のヒートシンクが付いており美しい仕上がりです。
発熱も低めです。
【ドライブ構成】
・Cドライブ → SYSTEM(980PRO_1TB)
・Dドライブ → DATA(990PRO_2TB)
・Eドライブ → BACKUP(HE70_2TB)
Eドライブは通常オフラインで運用しています。
バックアップ時だけオンラインに切り替えます。
Dドライブと同じ内容なので間違えてアクセスしない様に
ポカヨケ対策として実施しています。
5PS5につけるならこれ
【読込速度】
PS5の容量がいっぱいになったので購入しました。
ゲームのデータを保存していますが、本体メモリと遜色ないです。
【書込速度】
書き込みの方も全く問題ないです。
もちろんゲームデータは容量が大きいのでそれなりに時間はかかりますが、
本体メモリでも同様だったので問題ないです。
【消費電力】
特段問題はありません。
【耐久性】
まだ使用して数ヶ月ですが、特に気になる点はありません。
【総評】
PS5への取り付けが非常に簡単で、初心者でもすぐにできました。
容量が手軽に増やせてありがたいです。
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直販 |
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940位 |
640位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/10/25 |
2000GB |
¥25 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.9mm PS5対応:○ 読込速度:7200MB/s 書込速度:6300MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヒートシンク付きですが。
【耐久性】結構熱くなるので、
外付け使用時ケース側に追加のヒートシンクはつけた方が良い感じです。
他は買ったばかりなので。
結構熱くなるのでPS5やPCケースには向かないかもですね。
速度関係は環境に依るので無記載です。
5Read:7285MB/s、Write:6178MB/s、ヒートシンクも安心感
【読込速度】速い
【書込速度】速い
【消費電力】温度上昇の様子をみると省電力かな
【耐久性】ヒートシンクがしっかりしているので丈夫かな
【総評】
自作PCのCドライブ(1TB)が、いっぱいになったので換装。
SATAの2.5インチSSD2TBは持っていたが、NVMeの速度を優先した。
結果は、Read:7285MB/s Write:6148MB/s で狙いどおり。
大きなヒートシンクを持っているのも安心。通常稼働で43°C。
生成AI専用マシンとして使っているのですが、AIのモデルファイルだけで、かるく10GB越え。
グラボの演算能力以上に、モデルファイルの読み込み速度も重要です。
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![MP700 PRO Hydro X Series CSSD-F2000GBMP700PHX [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589846.jpg) |
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695位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
2000GB |
¥30 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.5M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.6M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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986位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
2000GB |
¥32 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6500MB/s DWPD:0.38
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518位 |
640位 |
1.00 (1件) |
38件 |
2024/11/19 |
- |
1000GB |
¥69 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.6
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599位 |
640位 |
3.38 (3件) |
4件 |
2022/1/ 4 |
2021/11/19 |
2048GB |
¥35 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
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5このまま故障なしで使えるなら満足
海外の検証サイトの情報によると、2023年春現在のgen4のなかで
最も消費電力の高いm.2 NVMe SSDとなっています。
その分、瞬発力はあるようであり、冷却さえ可能ならば、単価で1万円以上高いWDやその他のものと同等の性能が出ると言われています。
今までgen3 Samsung 970 Evo Plus + addlink S70 編成であったところを
Kingston KC3000 2枚に換装したところ、
体感で速くなりました。これだけで充分な効果です。体感に勝る効果はありません。
CPUは5950x, ramは64GB, マザーボードは ASRock x570 Creator です。
同じSSD 2枚なのに、ベンチマークの結果には差があります。
マザーボードが理由と推測しています。
CPU直下のm.2スロットがCドライブのもの
PCIEスロット下部のm.2スロットがWドライブのもの
お買い得価格で購入できたので、この性能で充分満足です。
3お買い得
Amazonで23,382円で購入、今はもっと安くなっていますね。
パッケージは箱ではなく写真のようなチープな感じです。
CrystalDiskMark8の結果は普通に早いです。
測定条件
Windows11 Pro 22H2
1か月以上使用して、使用領域47%、ファームウェアEIFK31.6、PCIe Gen.4.0 x4、
12.8W/m-kのサーマルパッドとヒートシンクを付けて120mmファンで冷却しています。
ベンチマーク中は、19℃から最高温度44℃まで上昇しました。
7000MB/sクラスとしては普通の発熱だと思います。
今のところデータエラーは0、スリープや休止からの起動時エラー、速度低下、プチフリーズ等のトラブルもありません。
(C-State C10、Microsoftの電源プランはバランス)
ファームウェアの更新をするには専用ソフトKSM(Kingston-SSD-Manager)を使用するのがよさそうですが、今のところ購入状態で最新版なのでまだ使ったことはありません。
個人的には、KSMはファームウェアのアップデート以外には使わないと思います。
SecureEraseもNVMeはサポートしていませんし、CrystalDiskInfoで十分だと思います。
性能と価格と5年保証を考えるとお買い得だと思います。
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1309位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
2000GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:14500MB/s 書込速度:12700MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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354位 |
640位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
2000GB |
¥36 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
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890位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
2000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):260000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):180000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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1309位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
2000GB |
¥41 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:4800MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):440000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):340000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.54
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-位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2024/10/11 |
2000GB |
¥42 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:17.9mm 読込速度:14000MB/s 書込速度:10000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:1800K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:1300K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.4
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235位 |
640位 |
4.72 (12件) |
8件 |
2021/1/26 |
2021/1/下旬 |
2000GB |
¥43 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:5100MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:60,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5980>990
出たときから、内部に、外付けに8台使いノートラブルです。
外部はまぁまぁ熱いですが。
スピードは十分、外部でもケース次第で4000でます。スタンダードにしてました。
990でて一枚買いましたが、暑さが倍以上。
5PCI-E3.0でもなかなかの速度
【読込速度】十分出ています。満足です。
【書込速度】こちらも十分出ています。満足です。
【消費電力】計っていないので無評価で。
【耐久性】取り付けたばかりなので無評価で。
【総評】シリコンパワーの1TBのSSD、SP01KGBP34UD7005をCドライブで使用していたのですが、
容量が少なくなってきていたのとプチフリーズのような症状が出ていたので思い切ってこちらに換装し、
1TBの方はDドライブとして使用することにしました。
当方の環境ではPCI-E3.0でしか使えませんが、それでも比較すると十分な速度が出て満足しています。
プチフリーズのような症状も解消されました。
Dドライブにした1TBのSSDの方は容量をかなり使用した状態なので単純比較はできないかもしれませんが……。
負荷をかけた時の温度も心配していたほどではなく、その点は安心しました。
2025年1月、突然死しました。
悪いことに他のSSDも全て巻き込んで死亡したので痛い出費です。
しかし割と持った方、でしょうか。
今は別メーカーのものを使っています。
耐久性は☆3に変更しました。
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489位 |
640位 |
- (0件) |
7件 |
2025/3/19 |
2025/4 |
2000GB |
¥53 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm PS5対応:○ 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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1668位 |
640位 |
- (0件) |
8件 |
2020/6/12 |
- |
4000GB |
¥27 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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2560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
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![MP700 PRO with Air Cooler CSSD-F4000GBMP700PRO [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/315p6WzLHHL._SL160_.jpg) |
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890位 |
640位 |
- (0件) |
1件 |
2024/3/19 |
- |
4000GB |
¥30 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s
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795位 |
640位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/20 |
1000GB |
¥125 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,500,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これはハイエンドGen5 SSDです
SSDやメモリの高騰が続くなか、少しでもお買い得なGen5のSSDがないかいろいろ探していましたが、性能が高くて比較的安価?と思われる製品を見つけたので、急いで購入してみました。
その購入したのが、このCORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 1TBになります。
スペック的には、SandiskのWD_Black SN8100に近いことから非常に期待して使ってみました。
早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH [WHITE]
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC
システムSSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 1000GB
データSSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP
【読込速度】
最大読込仕様14900MB/sと大変高速な製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、おおむね仕様に近い速度が出ております。
【書込速度】
最大書込み仕様14200MB/sの製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、少し物足りなさはあるものの、とても満足感の高い仕上がりになっています。
【温度】
温度については、通常使用時42℃(室温22℃)となっており、M/B付属のヒートシンクでの運用ですが、温度が低めの扱いやすい温度仕様となっています。
【総評】
本製品の仕様ですが、NANDはKIOXIA 218層(BiCS8)TLC、コントローラはPHISON PS5028、DRAMキャッシュ有と、SandiskのWD_Black SN8100に非常に似た製品となっていますが、価格は2/3程度に抑えられていますので、コスパではかなりおすすめの製品だと感じます。
また発熱低めでいてパフォーマンスが高いのも高評価です。
あとチップは片面実装なので、ここも良い点ですね。
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331位 |
640位 |
- (0件) |
7件 |
2025/12/11 |
2026/1/下旬 |
4096GB |
¥45 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.63mm 読込速度:14900MB/s 書込速度:13700MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):2,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,950,000 IOPS DWPD:0.32
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1118位 |
-位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
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816位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
512GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:4500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):380000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):280000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.53
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391位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/7/12 |
500GB |
¥52 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:460K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:770K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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3OS用なので可もなく不可もなく
【読込速度】【書込速度】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3729.214 MB/s [ 3556.5 IOPS]
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 3085.204 MB/s [ 2942.3 IOPS]
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 610.925 MB/s [ 149151.6 IOPS]
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 74.440 MB/s [ 18173.8 IOPS]
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3402.619 MB/s [ 3245.0 IOPS]
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 3095.139 MB/s [ 2951.8 IOPS]
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 565.471 MB/s [ 138054.4 IOPS]
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 162.313 MB/s [ 39627.2 IOPS]
OS用のドライブとしての読み書きの速度。
起動も速いし特に問題はない。
【消費電力】
計測していないので不明。
余裕のある電源を使ってるし気にしていない。
【耐久性】
これもまだ使い始めて700時間程度。耐久性についてはどうなのか
不明。
【総評】
テレビ録画用PCを新規に組み立てるのに購入したSSD。
OSやアプリ用なので容量も500GB程度ですが、以前より価格が
上がってるなあと思う。
性能面は特に問題ない分無駄に価格が上がるのは厳しい。
発熱についてはマザーボードのヒートシンクもあるし、CPU
クーラーの排気も受けてるので、1月の空調を適度に効かせた状態
(22度設定)の室内で常温30度程度。
大量に読み書きすることもないので夏場でもそれほど問題ないはず。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
480GB |
¥63 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter、 最大値):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter、 最大値):75,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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|
![EXCERIA with Heatsink SSD-CK1.0N4HS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634925.jpg) |
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695位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6 |
1024GB |
¥32 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 読込速度:6200MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):440,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヒートシンクが難物
WindowsOSバックアップ用
価格高騰し始めた中、まだ安価な方だったので一つ確保
約11500円・・・今はもう買えませんね
付属のヒートシンクは、裏のプレート高がかなり邪魔
マザーにベタ付けなスロットや変換基板には
そのままでは取り付け不可、外す必要があります
1TBはTLC片面実装、DRAMキャッシュはHynixでした
コントローラーはKIOXIAロゴですが、中身なんだろ
NANDは、中華の出どころの怪しいチップの様に
何か部分的に塗り隠されてますね・・・何故隠す
JPNの文字が見えるので、日本製ではあるっぽいが・・・
【読込速度】
Gen4x4では遅めですが、体感差は恐らく無い
【書込速度】
Gen4x4では遅めですが、体感差は恐らく無い
【消費電力】
SSDなので、HDDよりは低い
【耐久性】
KIOXIAのSSDについては、経験上過度な期待はしない方がいい
【総評】
性能自体はそこまで高くはないですが
Gen4は既に十分な速さだと思います
ガチなゲーム用としては、少し容量が少ないと思うので
予算があれば2TB以上を買った方がいいでしょう
温度は高めなので、ヒートシンクは必須です
できればデフォルトの金属ブロックより、背の高いフィン付きが理想
保証の件もあるので、そのまま使えるなら、その方がベターですが
表面積を広げる溝などフィンが無いのか不思議です
1TBは片面実装なので、ヒートシンクを外せば扱い安いです
既存のサーマルシートはかなり適当な貼り付けでした
また、価格が同じならHMBよりはいいと思います
素人でも、プレステにポン付け可が売りなのかもしれませんが
自作ユーザーからすれば、正直、ヒートシンク設置済での売り方は
嫌がらせでしかないですね
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
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512GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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1219位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
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