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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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25位 |
17位 |
4.80 (8件) |
47件 |
2020/1/14 |
- |
256GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1200MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高で動作も問題ないです
【読込速度】マザーボードのM.2に取り付けて測定してみましたが、WD black500とほとんど変わらない速度でした。
【書込速度】書き込みもWD black500とほとんど変わりません。
【消費電力】消費電力が多いことはないと思います。
【耐久性】耐久性についてはこれから検証になります。
【総評】かなりコスパが良いので正直速度については多少遅くてもいいと思って購入しましたが、結果としてとても良い買い物になりました。耐久性についてはまだわかりませんが長く持ってくれることを願います
5普段使いには十分な性能です。
i3-12100 H610M DDR4で使用しています。
普段の事務作業用です。
【読込速度】
普通に早い。
Word、Excel等を使うのには純分過ぎるスペックです。
【書込速度】
これも上に同じ、必要十分な性能です。
【消費電力】
少ないと思います。
【耐久性】
これは何とも言えませんが、普段からバックアップをこまめに取るしか
ないでしょう。
壊れるときは壊れますが、5年保証があるので、いいと思います。
【総評】
3,000円程度で買えて、これだけのパフォーマンスが
あれば、十分だと思います。
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19位 |
20位 |
4.30 (12件) |
32件 |
2020/1/14 |
- |
512GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想よりいい買い物だったかも?
新しいデスクトップPCにM.2スロットがあったので増設(メインSSD交換)しました。
M.2 SSDは初めて使うのでマザーとの干渉を恐れ片面実装の商品からこちらを選びました。
【読込速度】5点
公称値では「2,200 MB/s」と書かれてますが、最大で3465MB/sと高い数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても2162MB/sなので公称値は超えてます)
【書込速度】5点
公称値では「1,600 MB/s」と書かれてますが、最大で2232MB/sとかなりの数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても1719MB/sなので公称値は超えてます)
【消費電力】無評価
デスクトップに搭載してるので電力的には無評価で
【耐久性】無評価
こちらもまだ数日なので無評価で
【総評】5点
SATAのSSDと比べ高めといわれてるM.2ですが、DiskMarkを走らせた直後でも40℃手前までしか上がらず、アイドル時には28℃と低めです。
(もうひとつ搭載してるSATAのSSDはアイドルで19℃)
発熱問題を心配していましたが、これなら余裕そうですね。
(クチコミで温度センサーが動作していない書き込みもありましたが、こちらのは動作してました)
5Macbook Air (Mid 2013)のSSD換装に
MacBook Air(mid2013)のSSDを換装するために購入しました。
【読込速度】
読み込み速度は早くなったように感じます。
ただし、処理をするようなシチュエーションでは変化はあまりありません。
【書込速度】
書き込み速度は明らかに早くなりました。
【消費電力】
検証できないので割愛します。
【耐久性】
使用してから時間がまもなく検証できていないので割愛します。
【総評】
安価に換装できたのでよかったです。CPUに負荷がかかるようなケースはSSDの交換を行っても変わりないと感じたので、換装を予定されている方はその点も加味して検討される方がよいかと感じました。
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13位 |
27位 |
5.00 (4件) |
38件 |
2020/9/ 2 |
- |
2000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価で大容量。自前で熱対策するならお薦めです。
SSDはIntel以外ほぼ全てのブランドでデータロストを経験しましたがここ数年は安定感が増してIntelにこだわる理由も薄くなりました。それよりもHDDが遅すぎて仕事にならず、TB単位でSSDを追加する必要に迫られてNTTXストアで安価で売られていた本アイテムをシステムドライブとして採用しました。結論として問題なく満足して使っています。
■SATAと違って非SATAのM2 SSDは搭載枚数に制限があります。
1枚あたりPCIeレーンを4つも専有するので高速アクセスを実現できているわけですが小容量デバイスを3つも4つも増設できません(RyzenやなんやらLakeあたりでは)。512G/1TB/2TBとスケールアップしていく場合、置換となり、システムドライブの場合クローンのために同時に2枚搭載可能なマザボが必須です。
■中途半端なヒートシンクがついてこない。
M2は速度と引き換えに発熱によるボトルネックが発生しがちです。ただしマザーボード付属の冷却システムはこなれておらずアテにできません(M2デバイスとマザボ側のヒートシンクが接触しない等まだまだ途上です)。そしてM2付属のヒートシンクも1cmや2cmもあるような分厚いのをつけるとトラブル多発でサポートが大変なので薄くて中途半端なものしかついてこず、ここは20mm角のヒートシンクを用意して両面テープで接着など自前で対応したほうが確実です。てことでなにもない本アイテムのほうが確実な冷却を実現できます。
■ADATA製SSD Toolboxのインストールをおすすめ。
おおむねどのブランドも自分のブランドのドライブのみに反応するSSD管理ソフトを提供しています。ADATAもSSD Toolboxという名称で出してますのでこれを導入することをおすすめします。画面をアップロードしました(がどこのベンダーのSSDソフトも『左に一覧・真ん中に詳細・右に広告』となってますのでどこも使いまわしじゃないかと)。
■本稼働前に先にファームウェアの確認&アップデートを推奨。
SSD本体が届いたらさっさとフォーマット&クローンしたくなりますが、先に『ファームウェアの確認&アップデート』の実行をおすすめします。データが載っかった後ではリスクが増大します(2TBもすっ飛んだら遠い国でも旅立ちたくなります)。
■Trimコマンド以外にも豊富な最適化の選択肢。
Trimコマンド適用以外にもプリフェッチ/自動デフラグや、積極的に攻めるならNTFSメモリ使用量の調整/システムキャッシュの増大/システムファイルをメモリに配置などを実行可能です。
ベンチマークの数値より体感で向上したか/Adobe InDesignなど巨大アプリをうまく処理できるかの方が重要です。スペック1800MB/sのIntel 660Pと3500MB/sの本アイテムで体感上の差はありません(断言できます)。ということで速度より容量で選んだほうがよいようにおもいます。
本アイテムは安価で2TBのSSDストレージを4PCIeレーンで追加でき、自前冷却もできるのでお薦めです。総じて満足して使っています。
5データストレージもSSDに
Intel第11世代CPU i7-11700で新たにPCを組み、システムディスクはSamsung 980 Pro 500GB(PCI3 Gen4)、データディスクはこのADATA XPG SX8100NP 2TB(PCIe Gen3)にしました。
XPGに標準でついてくるアルミ製ヒートシンクを使って放熱しています。
(PC構成)
OS Windows 10 (20H2) Pro 64bit
CPU Intel Core i7-11700
M/B ASRock Z590 Steel Legend
GPU Intel UHD Graphics 750
RAM G.Skill F4-3600C18D-16GSXAS
CPUクーラー Cooler Master Hyper 212 EVO V2
M.2 Samsung 980 Pro MZ-V8P500B/IT(システムディスク)
M.2 ADATA XPG SX8100 ASX8100NP-2TT-C(データディスク)
HDD Toshiba MN04ACA400(バックアップディスク)
電源 Corsair VS600
CASE Silverstone SST-FAR1W-G
【読込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルリード:3554MB/sec
【書込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルライト:2384MB/sec
【発熱】
通常の資料作成作業や動画再生では30℃台後半。CrystalDiskmarkで計測中は、最高で49℃まで上がりました。
【総評】
数GBクラスのファイルのコピーも数秒で終わるので、通常のファイル操作は瞬間で終わる感じがします。データへのアクセスは早くなったように感じます。
バックアップ以外ではHDDを使用しないので、HDDアクセス音がなくなり静かになりました。
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27位 |
34位 |
3.84 (13件) |
60件 |
2020/1/14 |
- |
1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能充分でコスパ良い
これまで256GBのM.2 SSDを使ってましたが、空きが少なくなって来た事に加えてWindows11へのアップデートも行ないたいとなりました。
マザーボードがPCIe Gen3までしか対応してませんのでGen4よりも安くなってます当機種を購入しました。
読み書き速度もほぼ仕様通りで満足です。
ココでの他の方のレヴューにあります通り、発熱が心配でしたのでヒートシンクも付けました。
まだ夏場を経験していませんので熱の状況は改めてモニターしなければと思いますが、あまり気にしなくても良さそうです。
物に寄ってはGen4の1TBでも1万を切って来ていますが充分にコスパは良いと思います。
5SATAからなら速度の差に実感は持てます
【読込速度】
とにかく早いです
これまでSATAのSSDで、起動のロード中のサークルが3~4回クルクル回ってたのが
半回転もせずに読み込みました。
【書込速度】
書き込みに関しては実感はできません。
SATAのSSDとHDDからの書き込みだと遅い方が足を引っ張ります。
【消費電力】
熱くなると呼ばれますが、気にするほどでもないです
【耐久性】
心配はしてないです。
初期不良が回避できれば数年は持つでしょう
数年持てばPCの買い替えとなるため、それ以上の耐久性は望んでなかったりします。
【総評】
当初SATAで十分でしょ、と思っていましたが、やはりM2は早いですね
HDD時代に比べればロードを待つ機会なんてほぼ無くなりましたが、アプリのデータ量が増えるにつれメディアの要求される読み込み速度も上がるのは当然の流れかと思います。
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67位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/14 |
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2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高し!
MSIのゲーミングノートに換装しました。
最初に搭載していた物と比べても遜色なく動作してくれます。
また2TBとしては非常に価格が安定しており
買いやすい&キチンとしたメーカー製であるのも安心できます。
ただヒートシンクなどは付いてないため別途用意した方が安定するかと思います。
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170位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥56 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
37TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.15
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157位 |
170位 |
4.50 (4件) |
3件 |
2021/3/29 |
- |
256GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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380TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.81
- この製品をおすすめするレビュー
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5低発熱すぎて逆に怖いけど普通に使える
TBW値が高いので書き換え頻度の多いTMPフォルダと画像が何万枚と多いので画像フォルダ用に。
【読込速度】
NVMeとしては速くはないけど実際SATA SSDでも体感差分からないんだからこれで十分。
ほぼスペック通り出てるので普通に合格。
【書込速度】
同上
【耐久性】
まだ1週間なので無評価。
まぁでも256GBなのにTBWが380もあって5年補償もあるのでまず大丈夫でしょう。
【総評】
画像ビューワーのサムネ作成やカタログ表示が速くなって満足。
他の方と同様に温度表示が無茶苦茶です。
ちなみにうちのは7℃です笑
確かに触っても全然熱くないので発熱は少ないようですが。
ベンチ厨じゃなければ最安だしおすすめです。
5PNY CS1031 M.2 2280 NVMe SSD 250GB ポチリました。
購入先はNTT-Xストアー
写真のヒートシンクに入れるためという名目でひん剥きました。
構成は写真で確認してください。
口コミに書かれていますがPHISONのE13と
詳細不明なNANDが2枚の片面構成です。
購入価格は購入当時¥3980-¥500-で¥3480-
今はそのままで¥3480-
使い始めたばかりなので耐久性は不明ですがメーカー保証が5年
NANDへの書き込みは380TBWとキャッシュレスとしてはかなり強気。
予備機に投入したので酷使はしないと思います。
PNY CS1031 256GBの追加情報です。
CrystalDiskInfoとの相性の悪いことがあげられます。
SSD側のFirmwareの問題なのかCDI側の問題なのか不明ですが、
CDIの最新Verを入れても温度表示が滅茶苦茶で
いきなり健康状態が危険な状態と出たりします。
温度表示の−2度てナンヤネンと突っ込みたくなります。
その間PC自体はすこぶる快調に稼働していてフリーズも無し。
CDIの再検出をかけると100%正常と出ます。
期間を2週間ほど開けて数枚購入しましたがすべてこの症状が出ます。
他のPHISON E13でこの症状が出てなければPNYのF/Wの問題かな?
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261位 |
292位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/14 |
- |
500GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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110TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1200MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
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5バックアップ用に
【読込速度】
大体公称値通り。
【書込速度】
大体公称値通り。
【消費電力】
不明
【耐久性】
22年の12月ごろから使ってますが今のところ問題なし。
中華製m.2ケースに入れて使ってますが、どちらかといえばケースが先に壊れそう(^^;
【総評】
PNYはグラボも展開してる大手メーカーですので個人的には信頼できるメーカーです。RTX4000シリーズから知名度上がったイメージありますね。保証も5年あるので安心です。
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574位 |
402位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
512GB |
¥58 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1100MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):190,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5TS512GMTE300Sのレビュー。
Surface Pro 7+を所有しており、内蔵しているSSDの容量は
128GBと心もとない感じでした。
ただ、M.2のタイプが2230ということもあり、
入手がebayや輸入代理店などが主で秋葉原でもまだ
メジャーに販売されている感じでもありませんでした。
けれどもようやく店舗で入荷したとのことで、
このSSDを入手することができました。
対応インタフェースはPCI-Express Gen3で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの
Type2230 M.2 SSD 512GBです。
Surface Pro 7+に換装後、Windows11をインストール直後の
使用可能領域(Cドライブ)は約475GBとなっており、
この後Cドライブを100GB、残りをDドライブに振り分けました。
サブ機なので512GBで十分かなと思っています。
速度は言うまでもなくサクサクで、ストレスは全くありません。
手軽に入手ができて512GB Type2230 M.2が
1万円を切る価格で購入できるようになったのはありがたいですね。
Sruface Pro 7+への換装の詳細については該当のレビューとクチコミの方に
記載してありますので参考までに。
44年前のDELL BUSINESS PCのクローン用
自分がビジネス用途で使ってる4年前のPCからSMARTエラーが発生しました。
一応Crystal Disk Infoで確認したがやはり異常表示ということに。。。
それで4年前のGen3のPCでだったので、さてどのSSDをチョイスしようかと見てたらAMAZONで9780円で販売してたので、購入しました。
まず、PCを開けたら2230で2280も付きそうだけど、スタンドオフが6角じゃないので、うまく取れるかわからないので、ACERのGen4が9990円だったので、どっちにしようか迷いましたがGeminiに聞いたのだけど、Transendの方が動く確率が高い?とおっしゃるし、速度が必要なPCでもないのでTransendのこれにしました。
まあ、ではデータのクローンをしないとダメということでUSBドライブとエンクロージャをAMAZONで適当に選びさあクローンと思って、ソフトを調べたのだけど、ビジネス用途で使う場合にはGeminii様のご推奨のHasleo先生のホームページを見たらBusiness用途はPRO版使えとのこと
ビジネス用途だけど、なるべくお金をかけないでやれということで無料クローンソフトの最高峰のRescuzillaを使うという感じです。
まずRescuzillaをホームページからダウンロードしました、ISOをUSBから起動しないといけないということでRufusに書き込み起動してみたら、なぜかエディタが起動してしまう。Gemini様に聞いたら、割とよくあるトラブルみたい。
そこでRufusで頑張ってもいいのですが、Gemini様に聞いたところ推奨のbalenaEtcherでUSB起動ドライブを作ってみてみたいなことをおっしゃるのでそれで起動したら起動した。
しかし、ドライブが見えない。。。なんで?と思ったらDELLのビジネスPCってVMDで起動してるんですね。
そこからBitLockerが入ってないかなどを調べたら幸いにBitLockerは入ってなかったので、DELLのBIOSでRAID → AHCIに変更したら見えるようになったので、Rescuzillaでクローンしました。
ドライブを指定方法とか今どきのグラフィカルなものと比べると見ずらいですがわからないほどでもないので、それで、クローンしました。
このRescuzillaにはGPartedというパーティション変更ツールもあり、今回は256GBから512GBへ変更だったので、GPartedを起動させようとするとRescuzillaが動いてるののたまうので、タスクバーのRescuzillaを終了したらGPartedが無事起動し、パーティションを変更できました。
最後にエンクロージャに入れてたクローン後のSSDを今まで利用してたSSDと取り換えてBIOSの設定をAHCIからRAIDに戻して起動したら問題なく起動しました。
最後にコマンドプロンプトを管理者権限で起動しSFC /SCANNOWをして修復して完了になりました。
その後、SSDは非常に快調に動作しています。
ビジネス用途でのクローンではRescuzillaが無料で割と多機能?でクローンから容量拡張などできていいですよ。
ビジネス用途じゃないならGemini様ご推薦のHasleo freeが良いようですが今回はライセンス違反になるので使えないということでそんな場合にはRescuzillaはいいですよ。
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890位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
256GB |
¥89 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):220,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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754位 |
500位 |
4.18 (7件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
256GB |
¥95 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
550TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし
【読込速度】【書込速度】
PCI Express 2.0 x4に載せていますので性能は引き出せていませんが、下位互換で問題なく動いています。
【耐久性】
チョイスのポイントは550TBW/200万時間というところでしょうか。UNIXサーバOS上で動かす事を考えると少しでも性能の余裕のあるものを選びたかったです。
【総評】
お家の計算機(FreeBSD)がクラッシュによりShuttle DH310を緊急的に立ち上げた関係であまり選んでる時間がありませんでした。ポイントはスペック的に劣った点が少なくWD Red SN700よりTBWが高くお値段も良かった点です。下位互換で温度はそれほど高くはならいないだろうとヒートシンクなどもつけていませんが、6月後半連日30度前後ですが最大で50℃程(システムバイナリやchromiumコンパイル中で通常よりCPU温度は70℃超(+20〜40℃)の環境で通常の+5℃程度変化します)。1ヶ月経過現在エラーなどは出ていません。
追記:
画像はsmarttools(https://www.smartmontools.org/)というSMARTの情報を読み取るツールでSNMP経由で監視・ログ取りしたものをcactiでグラフ化したものになります。はみ出るような温度は記録に残っていませんが、この酷暑なんとか抜けたというところでアップデートします。グラフの時間軸広げるとそう大したことはありませんが、8月後半、上記のような高稼働状態の際は最大で71度を記録したりもしてます。投稿時点から2ヶ月半9月も頭初も残暑がきついところですが、関東ですとこれ以上悪い環境はないだろうというところで再レビューとしました
53年使ってますがノントラブルでコスパは良いと思います
2019年3月にAMD Ryzen5 2400Gに組み換えの際に購入。
M/BはASRock B450系で使用してましたが、昨年年末にMinisforum Eltemini HX90ベアボーン購入に伴い移植し、通算約3年使ってますがトラブルはありません。
スピードについてはOSの立ち上がりに全くストレスがないのがいいですね。
他はもっぱらoffficeソフトやブラウザーなどの限定的な環境なので何とも言えませんが快適です。
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1219位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
512GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):190000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.07
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1118位 |
640位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
512GB |
¥50 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):53,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):235,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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4貴重なType2242のNVMe SSD それだけで良し
ThinkPad E14 Gen 2 (AMD)に標準で装着されていたKIOXIAのKBG40ZNT256GからこのSSDに換装しました。
換装後1週間経ちましたが普通に使えています。体感速度等まったく変化を感じません。
一応、CrystalDiskMarkでベンチとりましたのでアップしておきます。
ベンチ結果の見方を理解できていないためコメントしづらいのですが、結果だけ見れば標準装着のKioxiaと一長一短といった感じです。
それにしても、Dドライブとして使っているKIOXIAのEXCERIA PLUS G2 NVMe SSD 1TBのほうが性能面は良さげなので、こっちを起動ドライブにすれば良かったとちょっと後悔しています。
とはいえType2242のSSDの選択肢がほとんどなかった中、ほどほどの値段でCドライブの容量が倍になったので良しとしたいと思います。
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391位 |
640位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
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1309位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
256GB |
¥114 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):110,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):95,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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1118位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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890位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
2000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):260000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):180000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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1500位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/下旬 |
1000GB |
¥78 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1650MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):120,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):280,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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1500位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
- |
400GB |
¥253 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:650MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(4KB、QD256):225,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(4KB、QD256):45,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.95
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1668位 |
640位 |
- (0件) |
8件 |
2020/6/12 |
- |
4000GB |
¥27 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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2560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
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1118位 |
-位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
500GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1668位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 8 |
- |
500GB |
¥45 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1900MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
250GB |
¥96 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1118位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
512GB |
¥52 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価な1TBが欲しい方向け
【読込速度】
【書込速度】
ほぼ交渉通りの性能が出ています。
PCIe3.0(Gen3)の範囲内でも上限というわけではないですが
レスポンスに置いて不満は全くないです。
基本的に詰めた環境でのベンチマークも行っておりません。
【消費電力】
Gen3なので当然気にする程ではないです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【総評】
2024年1月現在SSDの値上がり傾向の最中ですが
店頭でもネットでも買えて価格も安価な方なので
目的と用途に合っているなら気軽に購入できると思います。
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
256GB |
¥106 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):60,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):240,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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1118位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4SSDも最近値上がり傾向
【読込速度&書込速度】
M.2なので読み込み書き込み共に早いですね。
ベンチマークでは物凄い速度が出ますが
その分、発熱もすごいです。と言っても
ベンチマークの様な大量のデータを
ずっと読み書きを続ける事は、そんなに無いかな?
一応、ヒートシンクは付けないより付けた方が良いかと
【消費電力】
SSDはモーター回転させないので
消費電力は少ないですね。
【耐久性】
SSDなので衝撃には強いですが
かなり熱を持つので最終的には
耐久性としてはトントンですかね。
【総評】
最近は、在庫が少なくなってきて値上がり傾向のSSD
HDDも需要が減ってきて値上がり傾向と合わせって
全体的にどちらを選ぶのも難しいタイミングかもしれない?
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1051位 |
-位 |
4.37 (7件) |
2件 |
2021/12/ 8 |
- |
1000GB |
¥43 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):170,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エントリーからミドルクラスのPCにオススメ
購入時の価格は5,000円台でした。倍以上の値上がりに愕然としました・・・
まぁ、仕方ないですよね・・・
性能的には公称値を上回っており、温度も極端に上昇すること無く安定。
なかなか便利に使わせてもらってます。
世の中にはもっと高性能なSSDも溢れてますが、その性能を活かすためにはPCそのものの性能を求められます。
エントリーからミドルクラスのPCには本製品のような安価SSDが適切と考えます(言うほど安価じゃなくなったのが悲しいところですが・・・)
5安くて性能がいい。耐久性信頼性は不明。
【読込速度】
公称値が2000MBpsに対して、実測値は約3400MBpsでした。非常に優秀だと思います。
【書込速度】
公称値が1500MBpsに対して、実測値は約2000MBpsでした。結構優秀だと思います。
【消費電力】
公式サイトでは省消費電力であることを謳っていますが、比較先がHDDなのか、SATA SSDなのか、同社製品なのか他社製品なのかすら分からないので、あまり参考になりませんね。
基盤に乗っている部品点数が多いので、他のGen3 M.2 SSDと比べると消費電力が高そうな雰囲気はあります。
【耐久性】
記憶媒体の製造販売で実績のあるトランセンド製ですので、安心感はあります。しかし実際にどの程度耐久性があるかは不明のため(ひょっとしたら基板上の部品を一つ一つチェックすればある程度分かるのかも知れませんが)、無評価とします。
【総評】
LenovoのノートPCのメインドライブとして、Samsungの256GB SSD(メーカデフォルト)から換装しました。結果としては、元より速度が速くなり、容量も増えたので大満足です。
注意したいのは、本製品は両面実装なので、取り付けるマザーボードによっては干渉したりたわんだりする可能性があります。事前に両面実装がインストールできるかどうかは調べておいた方が良いですね。
NANDはSpecTekのASグレード品が使用されています。SpecTekはMicronの選別落ち品をさらにグレード分けして販売しているようですが、ASは一番高いグレード(Full Spec for SSD)であり特に問題はないと思います。
私は5400円程度で購入しました(有名メーカ製では当時最安と思います)が、最安値でこの性能のちゃんとしたメーカー品が手に入るのであればありだと思います。
【追記】
速度テストの結果を貼り忘れたので貼ります。
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-位 |
-位 |
4.82 (15件) |
34件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
512GB |
¥87 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
【特長】- 容量512GB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3500MB/sの読み出しと2100MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性に優れていて性能も良い
使用開始から4年経過したのでレビュー書きます。
【読込速度】
爆速という感じではないけど充分速い
【書込速度】
読込速度と同じ
【消費電力】
不明
【耐久性】
OS用ドライブとして4年間毎日使用。使用時間15万時間、書込量30TBを超えていますが特に変わった挙動もなく安定して稼働しています。公称の故障目安まではまだだいぶ猶予がありますが、念のため5年を目処に交換しようかなと考えています。
【総評】
業務でも使用するPC用なので耐久性重視で選びました。性能も充分で満足しています。
ただ、容量が512GBと小さいこともあり、そろそろ買い替えも検討しているところです。
5ランダムが優秀
キオクシア exceria plus g2と悩みましたが、500GB程度しか必要無かったので、ランダム性能がより優れている気がするコチラを購入。
コントローラーはSilicon Motionで先人の方と同じでしたが、メモリはmicronになっていました。
DRAMレスは逐一、CPUやメモリにキャッシュ使用の有無を問い合わせてくるので、i7-8700k程度のマシンではDRAM有りの方が体感的にも早く感じます。
(CrystalDiskMarkではDRAMレスのWD_Blackのほうが早いのですが、フォルダの表示や閉じると言った軽い操作を大量にするタイプの感想ですが)
長く使えることを祈ってます。
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851位 |
-位 |
4.50 (21件) |
7件 |
2019/1/30 |
- |
1000GB |
¥46 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):330,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):370,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3400MB/sの読み出しと1900MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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530TB書いて99%なら元気なほう
HDDの時代から見れば奇跡の容量と耐久性を手に入れた
それでも健康度100%という称号を失った悲しみだけは
簡単には癒えそうにない
5自作おすすめ
2年前に購入して現役で使ってますが、値段も当時を変わりなく安定していると思います。
発熱が気になるので、長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンクカバーSS-M2S-HS02を取り付けて冷却しています。M.2を購入するなら容量は大きいサイズにしたほうが幸せになれますよ。ハードディスクより壊れにくいし処理速度も上がっているのだからここに投資するべきです。動画編集をしているのでこの容量は外せません。後付購入は管理が面倒くさいです。
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
1000GB |
¥47 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1668位 |
-位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
1000GB |
¥55 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):102,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):275,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5使ってて困った事はない
自作初心者で詳しくないので無評価なのですが、普通に使えてて特別支障はないです。
買った理由はマザボの初期不良で2280のSSDを固定できないため、仕方なく2242で1TBのを増設。画像やダウンロードしてたゲームを移して無事に容量不足を解消できました。
4M.2242スロット向けのSSDの増設品としては優れた逸品
Lenovo Gaming3 16IAH7の空いているSSDスロットに増設目的で購入。
純正品は高いので最近発売になったもので気になっていた多分使えるものだろうと思って購入
案の定、何ら問題なく使用可能。さすが信頼のトランセンド
実測値でスペック値とほぼ同じものが出てきた。
M.2242スロットのものとしては優秀な部類かなと。
動画編集の一次ストレージにて使用予定
消費電力はどの程度くっているのかわからないし、耐久性もこれからだがトランセンドなのできっと大丈夫なはず。
サクサクと普通に動いてくれているので、もっと早く買ってしまえばよかったと思っている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
512GB |
¥123 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):160,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):140,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/27 |
- |
2000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2500MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):200,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
2000GB |
¥51 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):200,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2019/4/19 |
2000GB |
¥54 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(IOPS):410K ランダム書込速度:ランダム書き込み(IOPS):380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.38
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1219位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
- |
800GB |
¥197 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(4KB、QD256):400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(4KB、QD256):70,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.95
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