| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
|
|
|
高い順低い順 |
|
|
 |
|
23位 |
10位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
4000GB |
¥27 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Gen4から乗り換えて動画編集高速化の夢を追いかけて満足
【使用環境】 ノートPC(ヒートシンクなし)
【転送速度】 CrystalDiskMarkにて公称値近い数値が出ます。
これまで使っていたGen4 SSD(7,000MB/s)と比較して、
シーケンシャル速度がほぼ倍になり、大容量データのコピー
速度は圧倒的です。特に5,000万画素のミラーレスカメラを
使った8K-30P動画の編集では大活躍してくれそうです。
【体感の差】 OSやゲームの起動速度はGen4でも速かった為
劇的な変化は感じにくかったですが、4K/8K動画のエンコードや、
数百GB単位のデータ転送ではGen4との明らかな性能差を体感
できます。特に数百GB単位のデータ転送の最後の方で、いわゆる
キャッシュ切れの様な急激な速度低下もなく、最後まで走り切って
くれるところに満足しています。
【温度安定性】 一般論ですが、Gen5では発熱が懸念されますが、
通常使用環境では巨大なデータを扱う事もない事から、40℃までは
届かず、高負荷時でもサーマルスロットリングが発生する前に
処理が終わってくれるので、非常に安定していて、安心して
使えています。
【総評】 4TBという大容量をこの速度で使えるのは、クリエイティブ
ワークや重いゲームを多用するデスクトップユーザーにとって最高の
贅沢ですかと思いますが、私は4K/8Kの動画編集に使う為にGen4から
買い替えましたが、その恩恵を十分に受けているので、満足しています。
また世界的な生成AI用データセンター建設にともない、マイクロンも
クルーシャルブランドの供給をやめるとの発表をしていますので、
この傾向は他の大手2社(サムスン、ウェスタンデジタル)にも出て来る
かもしれず、購入を迷っておられる方は、市場から在庫が消える前に、
また、価格が暴騰する前に確保される事をお勧めします。
|
|
|
 |
|
13位 |
11位 |
5.00 (3件) |
63件 |
2025/5/ 7 |
2025/1 |
4000GB |
¥23 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:900K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1350K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5IntelのVMDとRTドライバーの在り無しに注意。
HP Fury16 G9のデータ保フォルダ用に購入。
過去の保存実績では2Tだと一年でいっぱいになってしまうので、当初4Tを4枚刺し合計16Tとして目論んでいた。ところが搭載されたNMVe基板の規格上、2スロットだけ4T差しが可能で、残りは2Tだということが判明し、残念ながらフルに入れて12Tが上限だった。
CPUはi7-12800HXで、ネイティブでGen5.0に対応しているのだけれど、マザーボードが対応していないらしいので、選択肢はGen4.0に絞った。
マイクロン、ウェスタンデジタルそれとサムスンのどれかにしようと考えたが、12年前からSANDISKのSSDを10台使い、データ破損などのトラブルも皆無だったので、ウェスタンデジタルのSN7100を選ぶことにした。Dドライブには試しにサムスン990proを使用しており悪くなかったが、こちらのほうが消費電力がそれより少ないらしいので、Eドライブを4Tとしてインストールした。
当初このカードは、本来の性能が出なかった。原因は、i7-12800HXに搭載されているインテルのRTとVMDのwin11の25H2に対応したドライバーが無かったせいだと判明した。HPでは昨年の4月に出ていたのを見付け、それをインストールしてみると、シーケンシャルは変わらないが、ランダムアクセスは4倍高速になった。
ちなみに、Dドライブのサムスン990proは、そんなドライバーが無くても最初から高速なのは実性能が良いせいだろうか?理由は分からない。
【読込速度】ランダムが90.75MB。十分に高速。
【書込速度】ランダムが204.18MB。十分に高速。
【消費電力】未計測
【耐久性】不明。過去の実績から悪くないだろうと期待はしている。
【総評】年末にかけての法外な価格上昇カーブの裾野を過ぎたあたりに購入したので、一枚5.8万円だった。もう少し早く購入しておくべきだった。
私はゲームは一切やらないので、スピードに拘る人では無いが、これだけ出ていれば十分。一番重視した安定性と耐久性に関しては、これからなので、未評価。
5ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
|
|
|
 |
|
19位 |
12位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/9/中旬 |
4000GB |
¥18 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.7mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SSDデバイスを購入してみましたA
【読込速度】
読み込み速度ですが、ヒートシンク無しのモデルと相違無いです。
かなり速いのは、キャッシュ制御の部分かと思います。
【書込速度】
書き込み速度ですが、まだ運用したばかりですが、あまり高い負荷のデータライト
でない限り、性能の維持上は速いです。
【消費電力】
消費電力としては、省電力を活かしても性能の両立が出来る仕様になっているようです。
【耐久性】
ヒートシンク無しのモデルと比較して、負荷がかかった場合の放熱性をある程度は想定しているようですが、運用によっては水冷SSDも想定するかたちが良いかもしれません。
【総評】
総じての評点になります。
まだ利用しましたばかりですので、使ってみて再度評価をしてみます。
|
|
|
 |
|
54位 |
59位 |
3.38 (3件) |
10件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥30 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.81mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
|
|
|
 |
|
120位 |
68位 |
- (0件) |
8件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
4000GB |
¥34 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
123位 |
90位 |
3.75 (2件) |
4件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥21 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:10.41mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PS5増設ストレージ
購入にはかなり悩みました。
何しろ、PS5本体の増設パーツの一つに過ぎない本製品が、そのPS5本体の倍近い13万円ほど(2024年12月現在)もしたからです。
それでもまあ、PS5新発売時に同時購入し装着していた2TBのものから換装するにあたり、中途半端に4TBのものを選び、さらに後日8TBのものに換装するような日も来るかもしれず、一気に最大容量のものを増設すれば、これ以上追加予算が掛かることもないと思い切って購入しました。
その直後から、30%ほども値下がりしていったのは哀しいですが、まあ満足しています。
ベンチなどは装着直後しか計測できませんが、カタログスペックをやや下回るものだったと記憶しています(それでも内蔵SSDよりはかなり高性能)。
3アッチアチです
※2025/11/15追加情報。LED点滅ランプはサンディスクのツールで滅灯する事が出来ました。その他カラーや点滅も調整できます。
【読込速度】CPU直結の×4レーンで公称値より少し遅い
【書込速度】同上
【消費電力】背面ラベルに3.3V2.8Aと記載が有り、9.24Wと思われます。
【耐久性】突然壊れないで欲しい。
【総評】M.2SSD4TB×2に分散していたデータを一纏めにするために購入。ただ、データを移すだけで60度台後半まで温度が上がり、付属のヒートシンクでは排熱が追いついていない。データ移動中、ケースファンをMAX状態にしても60度を下回る事は有りませんでした。高温でサーマルスロットリングも発生しているようで、大きなデータを転送中、速度が2G→1G前後にふらつく事が度々。なので大容量の動画編集とか頻繁にアクセスするゲームとかは付属ヒートシンク付きは向いていないと思います。同容量を購入するならヒートシンク無しを購入して排熱性能の良いヒートシンクを購入する事を強くお勧めします。また、付属のヒートシンクにはパイロットランプが通電するとアクセスに関係なく、0.5秒ごとにオレンジ色のLEDが常に点滅します。自分のPCでは隠れた所でさほど気にならないのですが、人によって受け止め方は違うので参考ください。
自分は最初から倉庫目的でPCIe×1変換アダプターで速度が出ない状況で使用しているので×4よりは控えめです。
8TBとしては最安モデルなので妥協は必要かと。
|
|
|
 |
|
203位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
4000GB |
¥35 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
75位 |
125位 |
4.21 (8件) |
96件 |
2022/8/31 |
- |
4000GB |
¥31 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用に購入
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
特に気にすることはないため無評価とします。
【耐久性】
WD製ということで信頼しています。
【総評】
ゲーム用に購入、読み書きが早く容量も多くとても満足しています。
5WD Black はロマンがある
【読込速度・書込速度】
そもそも利用環境がPCIe3.0のボードで利用しているため、性能に相当の余裕があります。SSDがボトルネックになることはないので十分かと。
書き込みに関してはSLCキャッシュが数百GBあるとのことで、ディスクの丸ごと書き込みでブロック書き込みするとか以外では気にならないと思います。
自分のユースケースではキャッシュ切れを実感することはまずないです。
【消費電力】
これはハイエンドSSDなので発熱量含めある程度仕方ないとは思いますが他メーカーの対抗セグメント商品と比べるとかなり優秀だと思います
【耐久性】
自分で壊したことはまだないですが、公称2400TBWを信用するならバケモンレベルの耐久性です。
【総評】
SN500の1TBモデルから乗り換えたのですが、SN500がWHEA病持ちだったので、WHEA報告からのBSoDってのが解消されただけでもだいぶ快適になりました。しばらく使い込んでいきたいと思います。
WD Black のブランド自体に所有欲を満たされる感じがあるのもポイント高いです。
|
|
|
 |
|
167位 |
131位 |
- (0件) |
4件 |
2024/3/13 |
- |
4000GB |
¥34 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random Read:87K IOPS ランダム書込速度:Random Write:83K IOPS DWPD:0.34
|
|
|
 |
|
172位 |
131位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
8000GB |
¥29 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:13200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.2M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
346位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7 |
4000GB |
¥27 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:14000MB/s 書込速度:13000MB/s ランダム読込速度:random read up to 2100K IOPs ランダム書込速度:random write up to 1700K IOPs MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.38
|
|
|
 |
|
184位 |
170位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
- |
4000GB |
¥18 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
- この製品をおすすめするレビュー
-
5信頼できるメーカー
2023年6月、ほぼ底値に近い22,000円前後で買った前提の感想です。現在はNVMe SSDに対応しない古いPCのデータ用です。
【読込速度】カタログスペック通りの速度は出ています。
【書込速度】書き込みを続けると低下しますが、このグレードでは仕方ないかと思います。
【消費電力】発熱することもないので問題ないと思います。
【耐久性】ほぼ倉庫用として使い続けています。現時点で異常ありません。
【総評】Silicon Powerの製品はどれも価格とクオリティのバランスが丁度よいと思います。信頼して贔屓にしています。
|
|
|
 |
|
113位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
8000GB |
¥41 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:13200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.2M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
131位 |
207位 |
4.68 (3件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥41 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ってきた安心感で選びました。サポート対応よかった。
テスト用に990PROのSSDにWIN11とWIN10両方いれて軽くゲームとベンチマークしたのでその感想を追加します。
最初に一言結論を先に書くけど、
OSのシステム用SSDにすごくいいなと思いました。
SSD温度もあがりにくく、ランダムアクセスが優秀で今使っている980PROのSSDから990PROに再度クリーンインストールしようと決めました。
まず、OSセットアップ及び各種ドライバ等のインストールは追加ドライバ等も必要なくすんなり完了しました。
ゲーム中やゲームセットアップ時の温度に関してはほぼ980PROと変わらないのですが最高温度に関しては2−3度低く場面が多かったです。
各種ドライブのベンチマークの結果は980PROと比較するとどのテストもほぼ10%増しの値がほとんどでした。
実際に大容量のファイルや多数のファイルコピーをしたときも平均して15%ぐらい高速化してます。
正直ここまでならたしかに性能が底上げされてるのはわかるけどあまり変わらない感じです。
性能で一番印象的なのは抽象的になって書きづらいけど、ランダムアクセスの体感が劇的ではないけど、体感でうっすら感じるぐらい上がったというか確実に遅くならないでアクセスする手応えがあり、ランダムアクセスの最大速度ではなく平均速度が確実に上がってると思いました。
ベンチマークでは現れにくいのでほんと気づきにくいのですがいくつかのSSDを使っていると差がわかる違いはありました。
@過去レビュー分(そのまま)
この製品の前シリーズの980PROをはじめこれまで8年ぐらいにかけて、6種類の同社SSDを購入して、未だに全部普通に動作して、1台も壊れなかったです。
特にぶっちぎるような高性能ではなくて、どのパソコンにつけても普通に認識して、普通に性能をはっきして、発熱も低いので熱暴走もしない安心感は何より心強いです。
ただ、この990PROは健康度の減る不具合が報告されっていたのでしばらく様子見していました。
様子をみると対策ファームウェアをいれるとその後は問題なく、入れる前に健康度が減っていしまったユーザーにはスクリーンショットの画像を添付して説明することですることでスムーズに交換対応もしているのが分かったので安心ました。
少し前の蝉族が安かったときに2TBのを買いそこねてしまい、今だとDRAMない中国製のでも18000円近くなるのでそれならDRAM付きと不具合対策ができているならやっぱりこのシリーズにしたいと思ったのが購入の決定打です。
ただ、、、昔ながらですがSSD本体はいいんだけど、データー移行ソフトが駄目なので最初から付属のデーター移行ソフトは使わないでないものと割り切っています。
動作のレビューですが、今はまだシステムSSDを980PROのままでサブSSDとして(動画編集やゲームインストール用)として使ってるので普通にスムーズに動作してるとしか書くことないです。
健康度の件はすぐにアップデートしたので特に何も起きてないです。
1つだけ言いたいのはなんで4TB版だけ238層のNANDなの?って言いたいです。
2TBも238層にしないと駄目ですw
特に速度に不満はないので気はしないけど、、、、
@前回のレビューで製品の性能面に関して書いてなかったので今回再レビューの形で追記しました。
@再度レビュー投稿しました
(一部文字化けと金額表記で0が1つたりなかったので)
5満足しています
ここ何年か、SeagateのFireCuda530(4TB)を使用していましたが、ファイルの読み込み速度が異常に遅くなる現象に悩まされ、思い切って990 Pro(4TB)を購入して交換しました。
【読込速度】
公称値には届きませんが、ほぼ7000MB/s程度の速度は安定して出ています(CrystalDiskMark8.0.5による)。
【書込速度】
これも公称値ほどではなく、変動があるものの、だいたい6500MB/sから6800MB/sくらいは出ています(同上)。
【消費電力】
これはよくわかりませんが、他のM.2 SSDと同程度ではないでしょうか。
【耐久性】
これを購入したのは2023年11月で、約半年ほど使用していますが、いまのところ何のトラブルも起きていません。FireCuda530のような古いファイルの読み込みが以上に遅くなるなども症状も出ていません。ただ、耐久性を判断するにはもうしばらく時間が必要だと思われます。
【総評】
今のところ何の不具合もなく、読み込み・書き込みともにきびきびと動いており、ファイルの消失や読み書きの不良などもないので満足しています。990Proの2TB以下のモデルには、初期のファームでS.M.A.R.T.の使用率が短期間で上昇し、健康状態が異常に低下する不具合があったようですが、この4TBモデルは初期ファームから特に問題はありません。
SAMSUNGのSSDに不信感を持っている人も結構いるようで、私もFireCuda530の代替品として色々悩んだ時期もありましたが、結果的にこのSSDを購入してよかったと思っています。
|
|
|
 |
|
302位 |
234位 |
- (0件) |
7件 |
2021/10/12 |
- |
2000GB |
¥47 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):480K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):540K DWPD:0.68
|
|
|
 |
|
256位 |
257位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/8/26 |
- |
4000GB |
¥26 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:10.41mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームの起動がスムーズになりますよ!
2025年11月28日に購入
その時点では、53,129円でした。
オープンワールド系やFlightSimulatorとかをこれにインストールしたら、起動も早いし安定しました。
シーナリーの読み込みがとても早くなって満足です。
今はかなり価格が高騰してしまっているようですが、8万円台なら即買いしておいたほうがいいと思います。
5同性能帯のコスパ勝負では圧倒的だと思います
書き込み速度 読み込み速度共に高水準で同性能帯では他社より圧倒的にコスパが良いと思います
WD製なので信頼度もあります!
|
|
|
 |
|
307位 |
257位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/8/ 7 |
2024/7/26 |
4000GB |
¥29 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
5050TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.69
- この製品をおすすめするレビュー
-
5二度見してしまった
【読込速度】
公式より少し落ちるが、グラボ下で温度の関係もあるかも
【書込速度】
データようなので十分
【消費電力】
わかりません
【耐久性】
無評価で
【総評】
FireCuda 530の1Tが壊れて保証交換したら4Tが来ました。
発熱も前より抑えられていて安心かな
このご時世4Tはありがたかったです
長く使えるといいな
|
|
|
 |
|
203位 |
257位 |
- (0件) |
4件 |
2025/9/ 3 |
2025/10 |
8000GB |
¥51 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.88mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
275位 |
292位 |
4.17 (7件) |
2件 |
2021/9/15 |
2021/9/10 |
2000GB |
¥26 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2550TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.69
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性は分かりませんが。。。
ツクモでクーポン使って36000円ほどでしたので購入しました。
WD BLACK SN700 1TB がOS+ゲームでそろそろ容量不足でしたのでタイミング的にツクモのクーポンが決め手になり購入しました。製品保証5年間は最近当たり前になってきていますがこれも重要な要素です。
構成は以下の通りです。
CPU:Ryzen5 5600X
M/B: MSI B550 tomahawk
G/B:ASrock 6800XT OC
PSU:Corsair HX1000W
SSD:これ
CPU側に接続しています
【読込速度】とても速いです
【書込速度】とても速いです
【消費電力】不明
【耐久性】不明(一番重要)
【総評】値段はHDDと比較したら比べ物にならないですが大きさ、速度、故障の多さ(微妙w)でSSD化してますがやはり最大のメリットは無駄な配線が減って場所も取らないでしょうか。。
再投稿
耐久性ですが使用期間 約1年半 使用時間約5000時間で書き込み時に急激に速度低下発生。購入店で保証され交換してもらいました。まだ使用できる状態だったのでデータクローンで移動はできました。
速度出ている分、発熱量が多いので耐久性はやはり問題になると思われます。
5PS5用
PS5用増設SSDで購入。他にもう少し安い物もあったけどYouTubeで実装した方のスピードなどを参考にこの商品にしました。2T増設すると本体と合わせると11万円だもんなぁ…中々のお値段になってしまったけどAmazonポイントがあったので幾分か安く手に入れる事が出来ました。増設したばかりなので今後、不具合などあれば追記します。
追記
やっぱり2TBじゃ足りないですねぇ。ディスクでゲームされてる方なら必要ないでしょうが、落としてゲームする人には足りない。4TBは最低でも欲しい所です。
|
|
|
 |
|
281位 |
335位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
- |
1000GB |
¥61 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
-
5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
|
|
|
 |
|
591位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/15 |
2023/2/16 |
4000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2960TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.3mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:4K Random リード(IOPS):750K ランダム書込速度:4K Random ライト(IOPS):750K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
|
|
|
 |
|
578位 |
335位 |
- (0件) |
12件 |
2021/10/12 |
- |
4000GB |
¥39 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):550K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):520K DWPD:0.69
|
|
|
 |
|
695位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
- |
8000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
5920TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.3mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:750K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:650K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
|
|
|
 |
|
167位 |
335位 |
4.24 (6件) |
53件 |
2020/7/29 |
2020/8/上旬 |
8000GB |
¥31 |
V-NAND 4bit MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2880TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:11,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:35,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5データ保管 & TimeMachine 用として
センチュリー 裸族のお立ち台 スマート USB3.2 Gen2 CROSEU32S_FP
を使用しての評価です。
メーカーサイトではSSD 8TBのサポートが書かれていませんでしたが、大丈夫だろうと踏んで利用。
結果、特に問題なく使用できました。
速度としては400MBytes/secほど出ており、まずまずです。
発熱も殆どありません。
■使用環境
iMac (Retina 5K, 27-inch, 2017)
macOS 11.6
5[結果]レッツノートのCF-LX6で8TB・SATA SSDは認識出来ました
対象パソコン:パナソニック・レッツノート CF-LX6
取替結果:○(CドライブでSATA SSDを認識出来た)、ただし自己責任でですが。
個人的な事情で大量のデータを持ち歩きたくて(m.2接続のSSDがダメだったので今度は)8TBのSATA接続のこの商品を購入して接続しましたが今回のパソコンで今度はCドライブ(システムドライブ)としてパソコン側が認識してくれました。
再チャレンジでこのパソコンのマザーボードで2.2TBを超えるHDD・SSDなどが認識出来るかどうか非常に不安でした、これでCドライブ(システムドライブ)として8TBが使えるので非常に嬉しい限りです。
もちろん「自己責任」の範囲でしていますので万が一、認識出来なかったときは「Windows」のD以降のドライブとして使うことも考えてましたがCドライブ(システムドライブ)で使えることでかなり助かります。
ちなみに先にダメだったと言った「m.2接続のストレージ」は外付けストレージ化して使う予定です、もしくは別のパソコンのCドライブ(システムドライブ)で使う予定です。
あと、自分が購入したこの商品は型番の最後が「/IT」ではなく「YO3」と記載されてますのでおそらく販売経路の違いなどで末尾3文字が違ったのだと推測してます。
ここまでありがとうございました。
|
|
|
 |
|
451位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
- |
2000GB |
¥26 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.8mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s ランダム読込速度:4Kランダム読込(IOPS):700K ランダム書込速度:4Kランダム書込(IOPS):1000K DWPD:0.65
|
|
|
 |
|
809位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
4000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
|
2960TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6600MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.4
|
|
|
 |
|
605位 |
402位 |
5.00 (4件) |
3件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
4000GB |
¥40 |
3D NAND |
2.5インチ |
|
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82000 DWPD:0.34
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年間使用、不具合無し。
2019年に購入した高性能ノートパソコンに使用している。
2022年に、システムは、m.2(WDS500G1R0B)に交換。
同、データ保存用のHDDを、本品に交換。
400TBとの容量ともなると製品が限られてきます。
大切な写真と、作品を保存するために、一番性能の良いと思われる製品を探索。
価格よりも性能重視で決定。
読み込み速度:特に不満無し。
書き込み速度:特に不満無し。
消費電力:PCに負荷をかけることもなく、発熱は極端に少ない。
耐久性:2年以上使用していますが、今までに不具合等を感じたことはありません。
5いま購入検討したらBlueやBlackになっていたかも
初めに「システム構成」から。
PC本体 Lenovo ThinkStation P520
CPU Intel(R) Xeon(R) W-2275 CPU @ 3.30GHz 3.31 GHz
RAM 32.0 GB
GPU NVIDIA Quadro P2000
System Drive C:INTEL SSDPED1D960GAY
Data Drive E:WDC WD181KRYZ-01AGBB0
Data Drive F:WDC WDS200T3XHC-00SJG0
Data Drive G:WDC WDS400T1R0A-68A4W0
この構成で画像処理をAdoobe Lightroom Classicで行っています。
使っているカメラが高画素機なのでRAWファイル1枚56MB、2022年9月の容量が710GB。
LRのカタログと直近のDNGファイルはFドライブ、FドライブがいっぱいになるとEドライブに移動するような運用を行ってきましたが、その頻度が高くなってきたため
Gドライブを追加導入することになりました(FはDNGファイル、Gはカタログ)。
これまで、S-ATA接続のSSDはcrucial MX300などを使ったことがありましたが、最近はもっぱらWDCに統一しています(ThinkStationに付いてきたHDDが殊の外落ち着いた品質で気に入ったので)。
メーカーのスペック表どおりの読み書き速度、耐久性はM.2-SSDで実証済み、発熱も大したことなく、確かにM.2に比べると「遅い、大きい」のですが、その代わりコストパフォーマンスは良いと思ってます(壊れてデータが無くなってしまうのではないか、といった不安が無いのは非常に精神衛生上メリット大きい)。
4TBのSSDは商品もこの頃は多くなってきました(当時、選択肢は限られていました)。
WDC Blue 4TBやWDC Black 4TBも出ているのでそちらで十分かもしれません。
|
|
|
 |
|
371位 |
402位 |
4.53 (11件) |
17件 |
2021/1/20 |
2021/1/下旬 |
4000GB |
¥83 |
V-NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低消費電力かつゲーム用途であればこれが良いと思います
主にゲームのインストール先に使用しています。
これまで低価格帯のサンイースト製SSDを使用していたのですが、ちゃんとした製品はやっぱり良いですね^^;
もちろん単純なストレージ用途であればサンイースト製SSDでも良い場合があるのですが、ゲーム用途であればまともな製品を選ぶ必要があるのだと身をもって気づかされました。
色んなところでレビューされているので詳細は省きますがSamsungMagicianのベンチマークでは公称値程度の速度が出ています。
数GBくらいの規模のゲームのインストールであれば1分もかからず完了します。
ゲームの起動も早く、970 EVO PLUSにインストールした場合と比較しても遜色ない起動速度です。
別PCも含めSamsungのストレージは3つ所有していて、最長の物で3年程度使用していますが、どれもS.M.A.R.Tの状態は良好ですので、個人的には耐久性は良いと思っています。
5安定のサムスン
【読込速度】SATAですがHDDよりはずっと速いです。
【書込速度】同上
【消費電力】ssdは電力少ないので。
【耐久性】使い始めなので、不明
【総評】信頼性でいうとTLCのサムスンになります。
QLCは猫またぎ。
ssd暴落時に23000円くらいで買えました。
HDD代わりに十分使えます。
|
|
|
 |
|
718位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
2000GB |
¥24 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4300MB/s DWPD:1.71
|
|
|
 |
|
748位 |
500位 |
- (0件) |
6件 |
2025/9/22 |
- |
2048GB |
¥40 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 2,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.53
|
|
|
 |
|
327位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 1 |
- |
4000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:最大ランダム読み出し4KB IOPS:550,000 ランダム書込速度:最大ランダム書き込み4KB IOPS:520,000 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1069位 |
500位 |
- (0件) |
11件 |
2024/8/21 |
- |
4000GB |
¥24 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
|
3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
|
|
|
 |
|
434位 |
500位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥30 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Samsung 990 PRO with Heatsink 4TB
SSDの高騰が続く中、友人よりPS5で使っていた本SSDを譲って頂きましたので、早速使ってみました。まだまだコスパが良くない4TBのSSDの中において、比較的入手しやすい本製品ですので、早速使用感を記したいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-5600 48GB×2
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4)
データSSD:Samsung 990 PRO with Heatsink MZ-V9P4T0G-IT 4000GB (Gen.4 x4)
VGA:PNY GeForce RTX 4090
【読込速度】
上記仕様構成で、仕様よりやや物足りない速度となっていますが、本PC構成においては十分な速さを体感できます。ATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xよりも速いスコアとなっており、十分満足感のある製品と感じます。
【書込速度】
書き込み性能は、仕様に近いスコアとなっておりこれもATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xと同等以上のスコアとなっていました。
【総評】
2023年の後半から価格上昇が止まらないSSDですが、その中において特に高価である4TBのSSD製品の中においては、安心して使える良い製品と感じます。
本製品は、ヒートシンク付きとなっていますが、実はLEDが搭載されており、専用ソフトでLED制御が可能です。(今回搭載した箇所がビデオカードの下にあたるので、あまりLEDの意味がないですが)
専用ソフトであるSAMSUNG Magicianですが、いろいろな機能はありますが、ファームアップを簡単にできるのは良いソフトだと感じます。(ベンチ等はいまいちな感じがしていますが)
動作時の温度は、おおよそ50℃程度で負荷時は60℃を超えてきます。ヒートシンク付きではありますが、できれば風があたる環境が望ましいかもしれません。
ただ今回ビデオカードの下でエアフローの良いポジションではありませんが、連続書き込みでもサーマルスロットリングの事象は出ていません。
今回動画保存用として本製品を使っていますが、4TBという大きな容量、速度性能もかなり良く、この容量帯の製品としては、安心して使える製品と感じています。
|
|
|
 |
|
307位 |
500位 |
5.00 (6件) |
13件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 8 |
4000GB |
¥32 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4/Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7250MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し:1,050,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み:1,400,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5流石、SAMSUNG
SSDの高騰が始まりだした直後に急いで購入したSSDがこのSAMSUNG 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4000GBになります。どうせ買うなら大きな容量と思い購入しましたが、正直ここまで価格が上昇するとは思っておらず現在の半値以下で当時は購入できましたからね。いやいや恐ろしいです。
そんなわけで使い始めてしばらく経過しますが遅ればせながら早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
CPU Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
M/B:ASRock X870E Taichi White
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000(PC5-48000) 24GB×2
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
SSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH
データSSD:SAMSUNG 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4000GB 他
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【読込速度】
最大読込仕様7250MB/sとGen4での高速な製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、おおむね仕様に近い速度が出ております。
【書込速度】
最大書込み仕様6300MB/sの製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、こちらもおおむね仕様に近い速度が出ています。
【温度】
温度については、通常使用時50℃(室温24℃)となっており、M/B付属のヒートシンクでの運用ですので、妥当な温度かなと感じております。負荷をかけても急激な温度上昇でもないことから扱いやすい製品に仕上がっていると感じます。
因みに4TBの大容量ながら片面実装というのも温度状況の軽減になっていると感じました。
【総評】
4TBの大容量だけあって使いやすさは抜群です。またメジャーブランドであるSAMSUNGの製品ですし、製品保証も5年ととにかく安心して使える製品です。あわせて性能面でも妥協はなく、パフォーマンスの優れた製品になっています。
唯々現在の価格は優しくないので、早くデータセンター需要が収束することを祈るだけです。
5メインパソコン用
メインパソコンの起動SSD交換のために購入しました。
主な用途はゲームです。動画編集等負荷のかかる使用はしません。
【読込速度】
・さすがに早いです。非常に快適です。
【書込速度】
・こちらも速さ快適になりました。
【消費電力】
・高性能ですし問題ない水準かと思います。
【耐久性】
・使用して間もないので期待を込めてこちらの評価としました。
【総合評価】
・起動用のため信頼できるメーカーにしました。
・格安SSDがコスパは良いのでしょうが安心感を買いました。
・上質な割にはお手頃価格かと思います。
・上記から満点評価とさせていただきます。
|
|
|
 |
|
993位 |
500位 |
- (0件) |
2件 |
2022/1/ 4 |
- |
4096GB |
¥32 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
3200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.42
|
|
|
 |
|
461位 |
500位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/18 |
2025/7 |
4000GB |
¥38 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14500MB/s 書込速度:13800MB/s ランダム読込速度:Random Read:2.2M IOPS ランダム書込速度:Random Write:2.3M IOPS DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
401位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/7/上旬 |
4000GB |
¥46 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,450,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
859位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025 |
1024GB |
¥317 |
3D NAND Flash |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
109500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:58.59
|
|
|
 |
|
493位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/3/27 |
8000GB |
¥78 |
V-NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1069位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
|