| スペック情報 |
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直販 |
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3位 |
1位 |
4.37 (10件) |
110件 |
2019/9/13 |
2019/7/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ RCA出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ その他出力端子:ACM:ヘッドホン・ヘッドセット出力(3.5mm共用、6.3mm) 入力サンプリングレート:24bit/192kHz 光デジタル入力端子:○ その他入力端子:ACM:マイク入力(XLR・6.3mm共用、3.5mm)/ヘッドホン・ヘッドセット入力(3.5mm共用)/AUX(RCA)
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5SE-300 PCIEからの乗り換え
Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。
サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α
ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z
ヘッドホン:ATH-W3000ANV
【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。
【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。
【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。
【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。
【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。
音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。
20210428追記
付属のヘッドホンアンプを試してみた。
ハッキリ言ってこのクラスのサウンドカードを所有する方は、相応のアンプを持っているはずなのでそちらを使う方が良いはず。明らかに音質グレードは下がり、「音が鳴ればそれで良い」というレベルのヘッドホンアンプだった。現実的な用途としてはマイク入力のみであろう。
20250731追記
このたびPC構成をアップデートしたのでレビュー追記する。ENERMAX製ATX2.4電源のときは急激な電圧要求(スパイク)があった時に音楽に『ブチっ!』というノイズが載っていたところ、ATX3.1対応のASUS製 ROG STRIX 850P GAMINGに換えたところノイズが載らなくなった。それどころか、S/N比がより向上したのか聞こえていなかった音まで微かに聞こえるようになった。調べてみるとATX3.1ではスパイク対策が強化されているとのこと。
電源ユニットの更新後にこの点を知ったため、嬉しい誤算となった。やはりオーディオは電源周りが大事だと再認識した。
更新後のPC構成
本製品
ASUS ROG STRIX 850P GAMING
intel Core Ultra 5 245KF
MSI GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC
CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB
オーディオ構成(こちらも更新後)
アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続)
HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続)
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
5音が劇的に良くなる!
老舗creativeの最上位サウンドカードと知って購入してから2年で主にヘッドホンによる使用でのレビュー。
結論から言って買って良かったと思えるサウンドカードですがみなさんは値段を見て足踏みしていると思いますが、確かに値段が高く代替えできる物も沢山あるのでそのまま足踏みし続けるのが良いと思います。
【音質について】
オンボのALC1220と同等と思う(違いがわからない、ALC892と比べると若干良くなってる気がする程度。
イコライザーのプリセットがすごく良くて切り替えすると劇的に音が良くなりノーマル設定の音が聴けない耳になりますが別にcreativeのイコライザーを使わなくても他に代替え品はあると思う。
ノイズが一切乗らないのでオンボのノイズに悩んでる方にはお勧めできるが別の代替え品はいくらでもあると思う。
【音量について】
電源を接続してるだけあってか音量はかなり大きくできます。これはUSBDACのみでは出来ないことだと思うので強みだと思いますが他にアンプを使えば音量は確保できます。
音量をどれだけ上げてもノイズが乗らず透き通った音を出力してくれますがノイズについては別のDAC等代替え品はいくらでもあると思います。
【見た目】
オーディオコントロールモジュールを卓上に置いて使用しますがボタンが少ないので直感的に操作出来るシンプルデザインで安っぽさがなく丸みが可愛い。抜群です!代替え品はない唯一無二。
【欠点】
PC一台にしか取り付ける事が出来ない。
私の使用方法ではAE-9を使いこなせていないのですが他にもマイクの品質が良くなったりオペアンプ交換等できるそうですが、代替え品はあると思います。
よって44000円以下でAE-9の機能を凌駕する他のDACとアンプを揃える事が出来るのであればそちらを選んだ方がいいと思います。
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4位 |
5位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/3 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:120dB ロープロ対応:○ ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/192kHz ミニプラグ入力端子:○
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3Audigy Fx Pro とオンボードAudio いい勝負かな!
サウンドカードを使ってみたいな〜、と思いつつも使ってこなかったのは、MBのAudioの音質がそこそこ良かったからです。
現在のPC構成です。
MB Z690M-PLUS D4 ASUS
CPU i7-12700
SP COMPANION 20 BOSE
4年前に組み立てたPCですが、スピーカーは2012年に購入したものを使い続けています。
COMPANION20は相変わらずいい音出てます。
定年して3年、時間は余るほどあるため、若干の期待を込めて「Audigy Fx Pro」を購入しました。
早速取り付けて視聴・・・差が判りませんでした。
どちらもいい音出てます。
ただ、最近、耳鳴りがしだすなど聴力の低下が顕著なので、若い方々には違いが判るのかも知れません。
今回、差が無いことが判り良かったと自己満足しています。
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直販![Sound BlasterX AE-5 Plus Pure Edition SBX-AE5P-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001310657.jpg) |
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13位 |
6位 |
- (0件) |
11件 |
2020/11/ 9 |
2020/5/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
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6位 |
8位 |
4.18 (7件) |
63件 |
2020/8/26 |
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内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:32bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
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5コストパフォーマンスに優れたDACとDolby Digital Live搭載
EDIFIERのスピーカーs2000proに繋いでいます。s2000proは最近PCスピーカーで売れ始めているメーカーのフラッグシップだった機種です。
同軸ケーブルで繋ぐよりも、こちらのAE-5plusのヘッドフォン端子から音を出力した方が良い音を出します。おそらくDACが優秀なのだと思います。
また、Dolby Digital Live搭載で光端子から出力することにより、ゲーム、映画の臨場感が上りました。
価格を考えて文句なしのお勧め機種です。
5設定等戸惑ったが、音質は良さそうです。
【安定性】マザーボード装着直後はどんなに設定しても音が聞こえなかったが、ある日突然音が鳴るようなった。
【音質】オンボードのものより断然いいです。
【機能性】サウンドボードは初めて購入したので、専門用語がとっつきにくかった。
【入出力端子】これからいろいろ試してみます。
【付属ソフト】ソフトについては特にこれといった問題はなし。
【総評】
まだ使って間もないが、恐らくオンボードのものよりは音がよくなることを期待。
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12位 |
-位 |
3.78 (15件) |
161件 |
2013/9/ 6 |
2013/9/下旬 |
内蔵 |
PCI Express |
【スペック】サラウンド機能:7.1ch S/N比:106dB 出力サンプリングレート:24bit/192kHz ミニプラグ出力端子:○ 光デジタル出力端子:○ 入力サンプリングレート:24bit/96kHz ミニプラグ入力端子:○
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5オンボード(ALC 887)には差をつけるけど…
ASUS TFU b450 plus には光出力がなく、追加するために購入。
FxはALC 897で、ALC 887のオンボードと質が変わんないと判断したのでこちらを…
音質の変化は確実に感じますが、ドライバや設定ソフトは、「わたし無名中華製品買ったんかな?」ってくらいひどいです。
オンボードの設定のほうがよっぽどやりやすい…
ちなみに音質は素直に高音がきれいになりましたが、ソニー製のスピーカーに変えたら台無しになりました。
ASUS TFU B450 はALC 887ですが、現行型のB550はRealtek S1200Aという特殊なチューニングをしたオーディオチップを使用しているみたいなんで、そっちならこれは買う必要ないっていうか、今どきのゲーミングマザーボードならこれいらないと思います。
そもそもTFU B450はなんで光出力ないんですかね。
てなわけで、よっぽど古いマザーボードを使ってる。
マザーボードに光出力や5.1chアナログジャックがない。
5.1chを”アンプレスでPCスピーカー”で安価に構築したい人におすすめです。
音質を求めるなら、脱PCかUSBサウンドボードがいいかなと思います。まる
PS5も音質上がるみたいですしね
5やはりオンボードサウンドには差をつける。
【安定性】
安定してます。
【音質】
オンボードサウンドの出来が良くなったとは言っても、やはり差はあります。
【機能性】
DOLBY DEGITAL LIVEやDTS CONNECTには対応していないので。
【入出力端子】
DEGITAL以外使わないので。
【付属ソフト】
気にした事がありません。
【総評】
オンボードサウンドの出来が良くなったとは言っても差はあります。余程凝ったマザーでもない限りクロックジェネレーターを搭載していません。
このクロックが音質に与える影響は思いのほか大きい。搭載していないオンボードサウンドはやはり眠たい音がします。
そして、搭載しているものでも音楽を聴き比べればやはり専用品には劣ります。
PCスピーカーと接続する程度ならば差は判らないでしょうが、AVアンプ等のデジタル入力を持つアンプと接続すれば差は歴然。
ゲームをするのでなければ、そのゲームでサラウンドを楽しむのでなければ、一押しです。値段以上の満足を与えてくれます。
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