明るさ:2500ルーメン JVCのプロジェクタ 人気売れ筋ランキング

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明るさ:2500ルーメン JVC
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スペック情報
パネルタイプ  明るさ  対応解像度規格 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録49DLA-V80R [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V80R [ブラック] -位 5.00
(3件)
88件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 2500ルーメン 〜8K 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ミニLEDテレビと比較しても遜色のない高画質!

【デザイン】 高級感と存在感がありとてもいいと思います 【発色・明るさ】 発色、明るさともに申し分なし。とても綺麗です。SDRはもちろんHDRも見事に表現することができます 【シャープさ】 100インチ視聴ですがとてもクッキリで問題ないです。100インチでは8K‐eシフトをONにしても正直あまり違いがわかりません。やや過剰な性能のような気がします。4Kでも十分な解像度です。 【調整機能】 必要十分です。自分好みの画質に調整できます。配信されてるキャリブレーションソフトとspiderXを使えばさらに自然な色調に調整できるのはとても良いと思います 【静音性】 レーザー出力46を超えた辺りでファンの音が大きくなります。また8k-eシフトをオンにしてもジーっとノイズが聞こえます。普段はヘッドホンで視聴してるので気になりませんが、静かとは言えないです 【サイズ】 でかい上に重いです。天釣りだと相当厳しいのではないでしょうか。自分はラック置きですが、念の為DIYでラックを補強しました 【総評】  x990rからの買い替えです。x990はSDRなら特に不満はありませんでしたが、HDRだと暗すぎて見づらく不満でした。それに対してV80RのHDR表現は素晴らしく、レーザー光源の明るさと発色の良さはSDR画質でも映画・アニメ問わずx990以上の超高画質を見せてくれます。ネイティブコントラストはX990のほうが上ですが、見比べると黒の締りも含めV80Rの圧勝です。ネイティブコントラストは所詮カタログスペックということでしょうか。  ビックリしたのが、最近テレビをSONYの65インチのX95Lに買い替えたのですが、最新のミニLEDテレビと比較してもV80RはHDR、SDRとも全く遜色のない画質だったことです。当然並べて視聴すると輝度はX95Lの圧勝ですが、V80Rだけで見ると輝度の低さは全く気にならず、それ以外ではむしろV80Rのほうが画質で勝っているところも多いです。画面の大きさも考えるとX95Lで映画を見る気にはならず、もっぱらV80Rで視聴してます(元々X95Lはゲーム用途で買ったので満足しています)。参考までにX95Lとの比較画像を載せます。テレビとプロジェクターの画質比較はナンセンスかもしれませんが、いずれにせよとても素晴らしいプロジェクターで買ってよかったと心から思います。 【追記】 比較画像でそれぞれの画質モードを記載していなかったので追記します。V80Rはすべてのモードでキャリブレーション・環境設定済みです。アニメ用モード以外の画質モードはいじっていずデフォルトのままで使用しています。X95Lもデフォルトで使用しています。いずれも明るさは最大ですが、環境光センサーはONにしているため少し暗くなっていると思われます。 ◯ホビット UHD Blu-ray V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターON、HDRLevelオート(ワイド)  X95L:シネマ(明るさ最大) ◯YouTube動画…V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターOFF、HDRLevelオート(ワイド)  X95L:スタンダート(明るさ最大) ◯LIFE…V80R:シネマ、カラーフィルターON、レーザー出力100   X95L:シネマ(明るさ最大) ◯ガルパン…V80R:自分で調整したアニメ用モード、カラープロファイル アニメ、色温度 7500K、レーザー出力100  X95L:スタンダート(明るさ最大)

5V9Rからの乗り換えOKでした。

いままで使っていたV9Rとの比較です。 【デザイン】レンズが飛び出していないところがちょっと寂しいだけです。 【発色・明るさ】問題なし。とくに暗部のつぶれが大幅に改善され、コンサートホールやジャズクラブなど一般的に暗い通常のブルーレイが4K-Ultraブルーレイにかなり近づいたように感じます。 【シャープさ】8Kアップコンバートが効いているようで映像の立体感がすばらしい。電源強化(IsoTek NOVA ONE)で一段とレベルアップします。 【調整機能】短距離での画面拡大がちょっと弱いようですが、一般家庭の我が家の130インチではOKでした。 【静音性】ちょっと静かになったかなと感じています。 【サイズ】問題なし。 【総評】V9Rからの乗り換えが大成功でした。AVアンプの8K対応と電源強化が効果的でした。

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