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明るい順暗い順 |
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74位 |
104位 |
4.33 (4件) |
49件 |
2023/10/17 |
2023/9/22 |
DLP |
2300ルーメン |
4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:224x265x170mm 重量:5.2kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- Dolby Vision対応の4Kロングスローホームプロジェクタ。「レーザーLEDハイブリッドデュアルライト技術」により、高精度と高色域、明るさを実現。
- 自動台形補正とオートフォーカス、アイプロテクション機能、スクリーンへの自動アジャスト機能、障害物自動回避機能、壁色自動適応機能などを搭載。
- 明るさ2300 ISOルーメンでAndroid TVを搭載。HDMIとUSBを各2個、LANなどのメディアポートを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁紙自動適応機能がめちゃいい
XGIMI Halo+ユーザーですが、白が少し黄ばんで見えてより高画質なモデルをと思い購入しました。結果は満足しています。
【デザイン】
革張りで上品なデザインです。シャッターがあるのもいいですね。
【発色・明るさ】
十分な明るさです。
赤色のみレーザー光を使っているハイブリッド型ですが、レーザー光特有のスペックルノイズも無く綺麗です。
【シャープさ】
4Kで、アップコンバートもあるのでくっきりですね。
【調整機能】
壁紙の色によってキャリブレーションできるのは神でした。
あと光学ズーム機能もあって、設置場所の自由度が高いのもいいですね。
【静音性】
XGIMI Halo+より静かです。計測したところ18dBぐらいでした。プロジェクターで20dBを切る機種ってなかなかないです。
【サイズ】
デカいです。クリエイターズクランプで固定していますが、5.2kgと重いので三脚を使うにしてもプロ向けのものをおすすめします。
【総評】
買ってよかった。
下記の記事でもレビューしています。
https://taishon.nagoya/xgimi-horizon-ultra/
5世界初 Dolby Vision対応の4Kプロジェクター
HORIZON Proと入れ替えましたが、映像クオリティが全く違います。
Dolby Vision映像、通常の4K映像、フルHDのアプコン映像、どれも格段に良くなります。
【デザイン】
モダンで良いです。
【発色・明るさ】
【シャープさ】
【調整機能】
【静音性】
どれも素晴らしいです。
少し前のアップデートで、発売時の問題が解消されました。
【サイズ】
Proよりは大きいですが、それでもプロジェクターの中では小型な部類です。
底面にカメラネジ穴があるので天吊りも可能です。
【総評】
Dolby Vision映像をスクリーンで観たければ(今は)これ一択!
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![GP520 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674955.jpg) |
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46位 |
104位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2025/2/ 6 |
2025/2/14 |
DLP |
2600ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241.3x151x225mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度、2600ANSIルーメンの高輝度で鮮明な映像が楽しめるLEDホームプロジェクタ。Google TVを搭載し、Netflixに正式対応している。
- 自動台形縦横回転補正に加え、オートフォーカス、障害物回避などの機能が搭載され、好きな場所に置くだけでスクリーンにぴったりな映像が完成。
- 内蔵の環境光センサーが周囲の明るさを感知し、自動で輝度を調整。昼間のリビングでも夜の暗い部屋でも、目にやさしく最適な映像を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5専用スタンドが欲しい
【デザイン】流行りのルービックキューブ
【発色・明るさ】綺麗で明るい
【シャープさ】十分
【調整機能】日本語対応
【静音性】静か
【サイズ】小さい
【総評】初めてのプロジェクター。性能は比較機材が無いので自分の所感。性能よりも梱包がきつくガタのこないサンドイッチ式?に驚いた
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44位 |
104位 |
5.00 (2件) |
37件 |
2025/1/27 |
2025/1/27 |
DLP |
2500ルーメン |
4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:510x144x270mm 重量:7.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K対応のレーザー光源で最大2500ANSIルーメンの明るさを実現した超短焦点プロジェクタ。IMAX Enhanced & Dolby Vision認証を取得。
- Harman Kardon製80Wスピーカーを搭載。Dolby Audio&DTS:X対応で、立体感のあるサウンドが映画や音楽をより豊かに演出する。
- 投射比0.177:1で壁から17.8cmで100型の大画面を実現。オートフォーカス、台形補正、壁色補正などすべて自動で対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お家が映画館になる
早速使ってみました。焦点を合わせるにはコツが必要そうですが、画質は非常に良く、また、明るい部屋でも映画鑑賞ができました。
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![MP-D10HC-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696534.jpg) |
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220位 |
117位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
100ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:120x28x120mm 重量:0.415kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- コードレスで持ち運びも可能なポータブルスマートプロジェクタ。アプリを搭載済みでWi-Fiに接続してすぐに楽しめる。
- ミラーリングに対応し、スマートフォンの画面をワイヤレスで投影できる。付属のHDMIケーブルで各種プレーヤーとつなげる。
- スピーカーを内蔵し、1台で映像と音楽を楽しめる。専用三脚が付属し、三脚はコンパクトに折り畳めるので外出先でも気軽に使える。
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![MP-D12HC-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696535.jpg) |
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125位 |
117位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
120ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:74x110x74mm 重量:0.45kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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![Nebula Capsule Pro [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/akibasoko/commodity/4571411193026_common.jpg) |
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169位 |
117位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 7 |
2018/8/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.2インチ 幅x高さx奥行:68x120x68mm 重量:0.47kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター。部屋のどの位置からでも高音質のサウンドを楽しめる360度スピーカーを搭載。
- YouTube/Amazonプライム・ビデオ/Netflixなどから動画コンテンツを直接映し出せるAndroid7.1を採用している。
- 従来モデルと比べ、映像の明るさを約1.5倍、メモリー(RAM)と記憶容量(ROM)をそれぞれ2倍に強化し、さらに快適な操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパよし
【デザイン】
手のひらサイズ。
持ち運びもしやすい。
【発色・明るさ】
150lmでも十分な明るさ。
夜天井に投影していますが、逆に眩しいくらい。
【シャープさ】
まぁ、それなり。
映画と割りきれば。
【調整機能】
明るさを調整できるとよかった。
【静音性】
ファンの音は全く気にならない。
【総評】
Amazonのサイバーセールで三万以内だった。
この値段なら、コスパは十分。
リモコンが使いにくいのがネック。
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直販 |
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136位 |
117位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2025/9/19 |
2025/8/ 1 |
DLP |
120ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:75x60x77mm 重量:0.25kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○ 40インチワイド:1.1m 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.6m
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて便利。これは欲しくなるヤツです
こちらはスピーカーやテレビを見たときに、面白しろそうなものを発見。
一通り、お話を聞き、触らせてもらいましたがすぐに欲しくなった(笑)
(家族にはスピーカーやテレビの手前、さすがに次回)
本当に手のひらサイズで、最初何かわかりませんでした。画面が投射されたときは、すぐに欲しい!となりましたが(笑)
白いスクリーンに投射してもらいましたが、驚いたのが自動的にピントが合い、設定らしい設定を全くしなくて良いとのこと。
その流れで天井や壁にも映してもらったところ、これはどこでも使えるなと。充電式とのことでこれ一つで持ち歩けるとのこと。
最近はキャンプも趣味にしたいと考えていたので、それにも使えるかなと。あとはスピーカーが内蔵されていて驚き。しかも音が良かった(笑)
欲しい!
5壁面に天井に自由度高し
リビングにサラウンドシステムを導入してから更に大画面と上位グレードのシステムに興味津々でアバックさんに頻繁にお邪魔しております。
現在別室にプロジェクター&7.1.4chを構想中でして色々視聴させていただいてます。
さて先日家族で一緒に訪れた際、子どもがめちゃくちゃ反応していたのがこちら。NetflixやYouTube、スマホのミラーリングなどオートフォーカスにオート台形補正の機能により簡単に大画面が楽しめます。壁や天井に映し出した映像が瞬時にピントが合い気軽に楽しめるのが好評で自宅での利用というより外出先での使用を想定しているようでした。
確かにコンパクトで持ち運びにもってこいのキャリングケース付きですしね。
仲間内で集まって楽しむのに良いアイテムだと思います。
本人はバイト代で購入するようです。
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281位 |
117位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
460ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
- 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
- Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TCL C1と比較してみて。
価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。
100インチのスクリーンにて使用してみました。
良い点、悪い点をピックアップしてみました。
TCL C1とJMGO nanoの良い点
お互いGoogle TV内蔵
アプリの動作がサクサク反応する。
色の再現力が良い
ジンバル機能があり天井投影可能
底面に三脚取付穴がある。
黒の締まりのある映像。
投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。
C1の悪い点
240ISOルーメンはとにかく暗い。
日陰や逆光の映像が暗すぎる。
テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。
部屋を暗くしないとほとんど見えない。
リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。
対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。
夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。
リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。
これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。
C1は色が寒色系
nanoは暖色系
オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。
共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。
C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。
nanoは100インチでもピントがシャキッとする。
nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。
リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。
C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。
●またこれが素晴らしい点というのが有り、
内部クリーニング機能があります。
これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、
スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。
以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。
因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。
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![GV50 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660907.jpg) |
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202位 |
117位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
- 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
- ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
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149位 |
117位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
- 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
- スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。
【デザイン】
悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。
【発色・明るさ】
たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。
【シャープさ】
悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。
【調整機能】
これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。
【静音性】
悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。
【サイズ】
悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。
【総評】
総合的には非常に満足しています。
また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。
※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。
で、いくつか不満点があります。
一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。
もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。
欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。
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220位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/2/22 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x224.7mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.042〜1.353m 60インチワイド:1.564〜2.029m 80インチワイド:2.085〜2.705m 100インチワイド:2.606〜3.382m
【特長】- 「SmartEcoテクノロジー」搭載の軽量コンパクトなレーザープロジェクタ。従来のエコモードと比較して最大70%の消費電力の削減を実現。
- 立ち上がりが早く、電源を起動後すぐに動作可能。HDMI入力信号が検出されると、自動的にプロジェクタの電源が入る。
- 縦横台形補正機能により、簡単に画像のゆがみを補正できる。デジタル縮小とデジタルシフトにより、本体を動かさず画像のサイズや投影位置を調整可能。
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86位 |
117位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
3000ルーメン |
4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品
エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー
プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用
・画質
レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。
・調整機能
ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。
ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。
ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。
こういった話は案件動画ではされませんが重要です。
・静穏性
圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。
本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。
つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。
・サイズ
TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。
総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。
5良い時代になったもんだ
【デザイン】
ジンバル一体型でスタイリッシュ
【発色・明るさ】
比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ
【シャープさ】
自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ
【調整機能】
台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度
【静音性】
こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない
【サイズ】
コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚
【総評】
間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる
最後に気になる事や要望
・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど
・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応
・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも
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149位 |
117位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/12/13 |
DLP |
3300ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
- 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
- Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
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![TK710STi [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678753.jpg) |
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125位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/27 |
DLP |
3200ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m
【特長】- 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
- 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
- PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
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![Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679739.jpg) |
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336位 |
150位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
HD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.16インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
- 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
- ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
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281位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
- |
DLP |
700ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:82x180x70.7mm 重量:0.9kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:0.23m 80インチワイド:0.35m 100インチワイド:0.45m
【特長】- 最大100型の大画面投影が可能な縦置き・横置き対応の超短焦点プロジェクタ。Android TV搭載でNetflixやYouTubeが見られる。
- 2500mAhのバッテリー搭載で、2時間の連続再生が可能。Bluetooth接続やAUX端子にも対応し、USBポートでスマホの充電もできる。
- 3Wの高音質スピーカーを内蔵。左右40度、上下15度までの手動台形補正やズーム機能(画面拡大/縮小)を搭載している。
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305位 |
150位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
450ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.31kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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159位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/4/ 1 |
DLP |
430ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:108x157x132mm 重量:1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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![UENO-mono KABENI PRO2 UM-0005 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721727.jpg) |
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456位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
- |
DLP |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 幅x高さx奥行:132x34x132mm 重量:0.56kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
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125位 |
150位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2025/10/下旬 |
DLP |
750ルーメン |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.33インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.6x96.6x149.8mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5DLP方式は割高ですが画質最高、コンパクトで操作性も良好です
TCL社1080PプロジェクターにはA1sとPlaycubeがあり価格差2倍ですが、A1s=液晶パネル方式、Playcube=DLP方式という違いがあります。DLP方式は画素と同数の小さな鏡で光を反射するかどうか(画素を光らせるか消すか)を制御します。液晶方式は原理的に100%光を遮断できないため黒が浮いてコントラストが低下する弱点がありますが、DLP方式は光を反射しなければ完全な黒になるためカチっとした締りのある画像が得られます。見比べればその差歴然です。
○使用した感想
1)コンパクトさが良い。キューブ型なので邪魔にならず机の上に置いたままで気になりません。常に目の前にあると気軽に使う気になります。
2)Android TV内蔵が便利。Fire Stick等を指す必要が無いのでスッキリ使えます。操作レスポンスも悪く無いです。
3)投影画像の自動調整が便利。焦点合わせ/台形補正を全自動で行ってくれるため、電源ON後すぐ使えます。ズーム無し機種で希望の投影サイズに合わせる際はぴったり合う置き場所を探す形になりますので、とてもありがたい機能です。(手動設定は地獄)
4)電池内蔵は便利。本体を置いて電源ボタンを押せば起動するので手間がかかりません。但し、電池駆動だと省エネモードで画面が暗くなってしまうため、映像鑑賞時はUSB Type-Cケーブルで給電する方が良いのですが起動後繋げば済むのは楽です。
5)電力消費は大きい。投影中は84W程度の電力消費があります。バッテリー駆動でも数時間保ちますが100W充電器に常時つないで使う形がスタンダードだと思います。2026.07時点の最新版Androidでは電池残量%表示が出ない問題があり電池残量が大幅に減った際の警告メッセージのみです。
6)スクリーンは必要。750ルーメンなので壁面投影でも行けるのか試しましたが、窓から自然光が入る状態だとほとんど見えず遮光カーテンを半分閉めてギリギリ見れるかなという状態でした。結局、窓を完全に遮る形で70インチのロールスクリーンを設置してコンテンツを見ています(6畳間の長手方向を使う場合、この辺のサイズが限界)。投影サイズが50インチ程度なら多少の外光があっても見れますが70インチレベルになるとかなり輝度が下がりますので窓の光をきちんと遮断しないと映画は楽しめません。
7)ファンはそれなりにうるさい。750ルーメン投影時はずっとファンが回っていて結構な熱風も出て来ます。コンテンツに集中すると気になりませんがどこに置くか配慮が必要です。
8)SmartTubeをインストール出来ました。手順はFireStickと変わりません。
9)DiXiM PlayでSony製HDレコーダの録画コンテンツを見る事が出来ました。但し早送り操作が不便なため、PC上でPC TV Plusを動かしHDMI接続で見る形にしています。
10)流し見目的なら内蔵スピーカでOK。モノラルスピーカですが聞き取りやすい音質です。映画鑑賞時は、Sony BRAVIA Theatre Uをつなげば迫力十分です(耳をふさがず圧迫感が無いので長時間利用に最適)。
○まとめ
価格は高めなもののDLP方式の優れた画質が手軽に得られAndroid TV内蔵でコンパクトなため使い勝手も良いです。十分お勧め出来る製品だと思います。とりあえずPrime VideoでSF映画を見まくります。Dune等の大作でも自由に止められるのがありがたいです。
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![GV50P [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720919.jpg) |
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234位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/12/ 8 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
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182位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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![Nebula Cosmos Laser 4K D23505F2 [ブラック]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000862253_1.jpg) |
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116位 |
150位 |
- (2件) |
16件 |
2024/1/30 |
2023/10/中旬 |
DLP |
2200ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.68m 80インチワイド:2.25m 100インチワイド:2.81m
【特長】- 2200ANSIルーメンの明るさで、60-150型の投影に対応した4Kレーザープロジェクタ。白は明るく、黒は深みのある色に映すHDR 10に対応。
- 10Wの高出力スピーカー2基に加え、5Wのツイーターを2基搭載。3Dサラウンド音響でその場にいるような音の響きを楽しめる。
- 垂直・水平方向両方の調整が可能なグリッドレス台形補正機能を搭載。瞬時にハンズフリーで手間をかけずに補正可能。
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356位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/18 |
DLP |
3600ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x250mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 80インチワイド:0.844m 100インチワイド:1.055m
【特長】- スマホ、タブレット、ノートパソコンの画面を瞬時にスクリーンに映せる、接続が簡単なワイヤレスプロジェクタ。3600ルーメンの高輝度で、解像度はWXGA。
- マルチデバイス (Windows、Mac、iPad、Chromebook)に対応。社内LANのアクセスポイント経由の接続が可能。
- 80型の大画面を約85cmの距離から投写できる短焦点モデル。PCで作成した資料など、USBメモリーにあらかじめ資料を入れておけばPC不要で投写できる。
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90位 |
150位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
2500ルーメン |
4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
- 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
- OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。
家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。
WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。
天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。
ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。
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![TK705i [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715314.jpg) |
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136位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:2.2〜2.9m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約2.2mで100型の大画面を投写可能。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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![TK705STi [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715313.jpg) |
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104位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:1.8m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約1.8mから100型投影ができる短焦点モデル。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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![AK700ST [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683173.jpg) |
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336位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x234.5mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m
【特長】- 4000ANSIルーメンで4K UHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。リモコン1つでフォーカスや画像のゆがみを自動調整できる。
- 光学1.2倍ズームの柔軟性を備えた高性能な電動レンズを搭載。画質を損なうことなく、最大200型の大画面を実現する。
- スクリーンのアスペクト比を自動で検出・調整し、最適な解像度を維持。フォーカスボタンを押すだけで瞬時にシャープな画像に調整可能。
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88位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/14 |
- |
DLP |
5000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:486x185.5x432.5mm 重量:14.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG、Dolby Vision 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:2.21〜3.54m 100インチワイド:2.77〜4.43m
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![Nebula Astro D2400521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294227.jpg) |
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419位 |
203位 |
4.09 (5件) |
0件 |
2020/9/28 |
2020/9/17 |
DLP |
100ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.2インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:89.2x91.2x82mm 重量:0.38kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) USB:○ 60インチワイド:1.73m 100インチワイド:3.08m
【特長】- 100ANSIルーメンの明るさと最大100型の映像投影が可能なAndroidOSを搭載した小型モバイルプロジェクタ。
- YouTube KidsやAmazon Prime Video、Netflixの動画コンテンツなどを直接映し出し約2.5時間連続で楽しめる。
- 「アイガード機能」や使用アプリと使用時間を制限できる「ペアレンタルコントロール機能」など、子どもが安心かつ自由に楽しめる機能が充実。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてなら最適、プロジェクターお持ちならサブにお勧め
かれこれ10年くらいフルHDの3000ルーメン機をリビングに天吊りし、常設している電動スクリーンで映画を毎週末楽しんできました。
最近Netflixなどにハマりふと寝室にも上映環境が欲しいと思いながら配線の取り回しや複数の追加機器の調達が面倒と思い先送りしてました。
が、本機を発見しAmazonプライムデーで2.3万円まで下がっていたのを見て購入。まあおもちゃ程度ど思い使ってみてびっくり!
本機単体のみで(バッテリー内蔵なので電源すら繋がず使える)Wi-FiさえあればNetflixやAmazonプライムビデオなんかが速攻で楽しめます。
音声もこの本体から出るのですが、本機はプロジェクターモードからBluetoothスピーカーモードに切り替えると普通のポータブルスピーカーとしても使えることもあり5,000円クラスのスピーカー程度の音は出せるのでそこそこいい音がします。
またプロジェクターモードの際は外部のBluetoothスピーカーへも出力できるので深夜の寝室でワイヤレスイヤホンで楽しんだり別のサウンドバーで音出しすることもできます。
プロの方のレビューにAmazonプライム・ビデオがアプリが見つからないと書いてあり不安でしたがちゃんと、ストア内にありインストール可能でした。
操作は同梱のリモコンのほか簡単にペアリング出来るスマホアプリもありかなり直感的に使えます。文字入力はやはりスマホのキーボードの方がやり易いですしね。
強いて難点を挙げると、NetflixもAmazonプライム・ビデオもアプリと言いながらブラウザ操作のためスマホアプリのコントローラーモードと、ポインターを表示させて操作するマウスモードを巧みに使い分けないとならない点は慣れるまで不便に感じるかもしれません。
100ルーメンですから当家のメインマシンとは比べるべくもありませんが思っていたよりは明るかったです。ただ寝室で夜真っ暗にして使う前提と思った方が良いでしょう。SD画質については人間の眼は良くできたものでしばらく見ていると脳内補正が掛かるのか、普段フルHD機を使っている私なんかでも気にならないレベルです。
とにかくこんな小さな機体なのに単体でここまで出来ることが驚愕でした。これで3万円しないのですからすごい世の中になったものだと感心です。今後はベランダで、とかコロナが収まったら旅行とかに持っていってとか夢が広がりそうです。良い買い物でした^_^
4環境を真っ暗にできるならお勧めです
【デザイン】
コンパクトでよいです。
【発色・明るさ】
やはりちょっと暗いです。部屋を真っ暗にすれば綺麗に見えますが、パーティーなど実際に使う場面では、ほとんど環境を真っ暗にするのが難しいです、その場合だとやはり見づらいです。
【シャープさ】
問題ありません。
【調整機能】
どんな角度でも自動調整してくれます。とてもスマートで素晴らしい機能です!
【静音性】
うるさいほどではありませんがファンの音がします。音楽のあるコンテンツを見ると気にならない程度です。
【サイズ】
最高にコンパクトです。
【総評】
ポータブル式ですので、置くだけですぐ楽しめます。
ただし、やはりちょっと暗めなので、自分の家など限った環境で使うなら、何の問題もないと思います。様々な環境で使いたいなら、綺麗に見せるための工夫が必要です。
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![C250i [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001320355.jpg) |
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275位 |
203位 |
4.45 (6件) |
4件 |
2020/12/17 |
2020/12/16 |
DLP |
300ルーメン |
SVGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 重量:0.775kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.07m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.15m 100インチワイド:2.67m エコマーク:○ 認定番号:18 155 052
【特長】- スマホの縦長コンテンツに合わせ、本体を縦に置いてフルスクリーンで投写できる「オートポートレートモード」を搭載したモバイルプロジェクタ。
- 12面体のボディを転がしてスクリーンの角度調整できる「マルチアングル投写」に対応。ベッドから天井など映したい場所に投写できる。
- 9000mAhの大容量バッテリー内蔵でモバイルバッテリーとしても使用可能。また、Bluetoothスピーカーとしても楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寝室用のプロジェクターに最適な製品
2022年の年末、パソコン工房のネット通販で、約31,801円で購入しました。私は、大画面好きであり、このプロジェクターは3階の南向き寝室用に使っています。今後は、リビングルームや1階の北向き部屋にもプロジェクターを設置する予定です。この製品は非常にコンパクトでありながら、2メートルの距離からでも80インチの大画面を楽しむことができます。さらに、複数のUSBポートがあり、Amazon Fire TV Stickを接続することで、NASに保存している動画やライブ配信なども大画面で視聴できます。2022年の最高の買い物の一つだと思います。
5今頃この機種を見てるあなたは、・・本当にお目が高い
サブ機として使っている(1K7畳独りなのに・笑)。
メイン機は天吊り固定で120インチ。
映画以外は120インチだと見ててヘンなので、メイン機⇒専ら映画。
モニターでその他は見ていた(テレビなし)。
まったく不満はなかった。
ただ激安のサブが存在したら、
60インチでその他を見るのもわるくないなと。
あと、サブならば天井非推奨派の私でもたまにはしたい。
激安で存在したら、の話だ。
※ネットの宣伝マンが推す激安中華は絶対ナシ。色味がナシ。
名のある会社で、数万円で、パッと天井も。
そんなのあるのか??
あったのだ。
あのAcerのだ。
本機の中古は2〜3万円で取引されているのに、
フルHD、明るさ300。そして筒状横置型(12角柱)、コロコロすればハイもう天井♪コレだよコレ♪
まさにお宝発見。
仕様には載っていない、買ってみてわかった事をいくつか。
◇起動は25秒未満といったところ。待つね。
◇せっかくAndroidTVが入ってないのに、簡易ホームで起動しやがる。
⇒幸い赤外線リモコンなのでアレコレ使って、電源オン>25秒待機>矢印操作>HDMI入力選択>enter、 を一発マクロ操作だ。
◇フォーカスが手動物理式なのは仕方ないが、結構繊細だね。
壁まで160pで60インチ。コロコロして天井まで145cm、フォーカスは触らない。触りたくない。触ればわかる。別に許容範囲だし。
【結論】
中古2万円台ならこれは神、激烈おすすめ!
年式もしれてるので使用時間など気にせず見つけたら即ポチだ。
出物が少ないから。
★★★追記★★★★★★★★★★
メーカー仕様表の記載は「映写モード:フロント」だが、
実機は、フロント/フロント逆/リア/リア逆、普通に選択切替可能でした。
これは嬉しい誤算でした♪
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![Nebula Capsule Max D2423511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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456位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/15 |
- |
DLP |
200ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:80x150x80mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 天井や壁などに最大100型の大画面を映し出すモバイルプロジェクタ。ハイビジョン(1280x720)のコンテンツを200ANSIルーメンの明るさで投影する。
- オートフォーカス機能付きで面倒な調整が不要。垂直方向(自動)と水平方向(手動)の補正に対応しており、斜め方向からでも映像を投影できる。
- HDMIやUSBはもちろん、Wi-Fi、Bluetooth接続にも対応。バッテリーモードで最大4時間の動画再生が可能。
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![PRJ-7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001162487.jpg) |
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198位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/ 3 |
- |
DLP |
700ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:242x38x137mm 重量:0.9kg タイプ:ポータブル バッテリー:○ 台形補正:タテ(自動) USB:○
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![Nebula Capsule II D2421N12 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/arc-market-kaden/cabinet/photo/items/08659252/imgrc0090073098.jpg?_ex=128x128) |
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114位 |
203位 |
4.19 (4件) |
11件 |
2023/1/19 |
- |
DLP |
200ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:80x150x80mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○
【特長】- 最大100型の大画面で鮮明な映像と迫力ある音響を楽しめるポータブルプロジェクタ。500mL缶より小さなサイズなので、どこへも大画面を持ち出せる。
- Android TVを搭載し、本体にアプリを直接ダウンロードできる。YouTube、Prime Video、DAZN、Netflix、Disney+、U-NEXTなどに対応する。
- HDMIやUSBのほか、Wi-Fi、Bluetooth、Chromecastでのワイヤレス接続が可能。Dolby Digital対応で、8Wのスピーカードライバーで迫力ある音を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでいいです
十分な画質でコンパクトのがいいです。
バッテリーの容量はもう少し欲しいかなと思います。
4モバイルプロジェクターとして申し分なし
【デザイン】
でっかいビール缶の様な出で立ちでキュート。
なかなか素敵な佇まいだと思います。
【発色・明るさ】
明るさはそこそこなので暗幕必須ですが、ある程度の暗室さえ用意出来れば発色は文句なし。
【シャープさ】
解像度SPEC等は気にしてませんが、必要十分なシャープさは確保されていると感じます。
【調整機能】
自動でピント調節してくれるし、ちょっとした変形は調整でキチンとした長方形にもっていけるので、モバイルプロジェクターとしては必要十分な調整機能。
【静音性】
無音ではありませんが、目くじら立てるような騒音でも無く、リーズナブルな静穏性。
【サイズ】
素晴らしいサイズ感で、クルマ移動であれば気軽に旅へ持ち出せます。
【総評】
モバイルプロジェクター入門用として購入してみましたが、こんなに良いものだとは思いませんでした。出張先や旅先で大画面でのサッカーライブ中継を視聴できる幸せ。
なんといってもAndroid TVの機能が搭載されているのが滅茶苦茶便利で、プロジェクターの利便性を大幅に向上させていると感じます。
大人の事情でもあるのか、Netflixへの対応に制限あるのがとても不思議かつ不便なのが残念。
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![Dangbei Neo [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548084.jpg) |
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763位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/25 |
DLP |
540ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
- HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
- 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
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295位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
- 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
- ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
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![Nebula Mars 3 Air D2325512 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681724.jpg) |
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198位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/13 |
DLP |
400ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- フルHDの高解像度で鮮明な映像を投影するモバイルプロジェクタ。HDR 10対応で、表現が難しいとされる黒色も白色も深みのある色合いに表示する。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
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316位 |
203位 |
- (0件) |
13件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
450ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:240x80x80mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 上下に回転できるボトル型デザインで、投影する場所を調整しやすく、どこにでも持ち運んで気軽に使用できる家庭用モバイルプロジェクタ。
- 映像を遮らないリアルタイム補正できれいな映像が続く。10,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、コードなしで最長4.5時間の再生が可能。
- OSにはGoogle TVを搭載し、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
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![Nebula Cosmos D2140511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
- ¥89,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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163位 |
203位 |
3.37 (11件) |
55件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/20 |
DLP |
810ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 騒音レベル:32dB 重量:2kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- フルHD1080p DLPを採用したエントリーモデルのスマートプロジェクター。900ANSIルーメンの輝度で最大120型の投影ができる。
- Dolby Digital Plusと独自技術の「BassUpテクノロジー」を搭載。幅広い音色と深みのある低音を楽しめる。
- Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷っている方はぜひ
プロジェクターを購入検討されている方はぜひネビュラコスモスを考えていただきたいです。1200ルーメンあれば昼でもある程度よく映るのでおすすめできます。
5半信半疑だったが、大満足。
【デザイン】個性的で満足。弁当箱プロジェクターしか見たことがない人のリアクションが毎回たのしい。
高級感もあります。三脚がすぐ使えるのも魅力です。
【発色・明るさ】個人鑑賞やちょっとしたMTGで使う分には全く問題ない。特に発色については文句なし。
【シャープさ】コントラストもシャープさも文句なし。
仕様範囲内の距離(0.58?3.18m)で視聴しましょう。
【調整機能】スクリーンと垂直にさえ置けば優秀な台形補正が役立ちます。斜めからでもマニュアルで補正が可能(ちょっと面倒)。
焦点はAFのみですが、一眼レフ使いとしては更にマニュアル微調整できると尚良かった。
【静音性】それなりのボリュームで鑑賞していればほぼ気にならないレベル。優秀です。
【サイズ】スピーカー性能を考えればコンパクト。満足です。
【総評】普段は100インチでライブやサッカー、映画を見てます。特にオススメできるポイントは発色の良さ、明暗コントラスト、そして音質です。
360°スピーカーは予想外に広音域で、音量負けすることもなく非常に満足です。
AndroidTVは普段TVで使っているので、操作感に不満はありません。
WI-FIの受信状況も安定しており、受信レベル60%程でも配信ライブ丸ごと遅延もなく視聴できます。
参考までにライブ配信をスマホで撮影・撮ったままの画像を貼ります。
※100インチサイズの安価なテーブルクロスを壁に画鋲留めしてスクリーン代わりにしています。
それ故にところどころシワがありますが本機のせいではありませんので。
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202位 |
203位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
900ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一万円台のプロジェクターから買い替え
【デザイン】
良き
【発色・明るさ】
明るい
【シャープさ】
良き
【調整機能】
良き
【静音性】
静か
【サイズ】
良き
【総評】
100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。
51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?
色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。
予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です)
ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。
本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。
今までのプロジェクター生活でわかったことは、
テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。
巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。
テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。
あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。
そして見比べてみて新発見がありました。
性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。
簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。
テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。
新発見でした。
専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。
あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。
デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。
使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。
N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。
もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。
音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。
周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。
(余談1)
N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。
山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」
白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。
3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。
・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ
・円形25cm →まったく邪魔にならない
・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。
(余談2)
作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。
(余談3)
お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。
HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。
以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。
(参考)
アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。
プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。
素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。
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