| スペック情報 |
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明るい順暗い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/2/20 |
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460ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:35dB 重量:2.44kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.26m 60インチワイド:1.83m 80インチワイド:2.4m 100インチワイド:2.98m
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![Emotn N1 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548086.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/2/ 6 |
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500ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 重量:1.92kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- LED光源で500ANSIルーメンの明るさを実現するフルHDホームプロジェクタ。最大120型の大画面を投影し、自宅でシアターのような映画体験を楽しめる。
- HDR 10およびHLG技術により、リアルな黒色を実現。1ステップで投影角度調整が可能で、底部に内蔵されたスタンドによって最大12度の角度調整ができる。
- Netflixの公式ライセンスを取得(インストール済み)。HDMI、USB、Wi-Fi、Bluetoothを介して、さまざまなデバイスに接続が可能。
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931位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/19 |
DLP |
5000ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m
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539位 |
-位 |
- (3件) |
3件 |
2021/9/28 |
2022/1/上旬 |
DLP |
200ルーメン |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:80x169x80mm 重量:0.65kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動)/自動
【特長】- 最大100型の画面を投写するスマートライト型プロジェクタ。リモコンで角度調整ができる内蔵レンズ(上下可動域0〜10度)を搭載する。
- 音楽に合わせて光を演出するサウンドモードや入眠効果を促すスリープモードなど5つのモードを装備。壁時計など数10種類のアプリも標準搭載。
- 放送中の地デジテレビ番組や録画番組の再生も可能。「Aladdin Connector」を使用すれば、家庭用ゲーム機やDVD/ブルーレイレコーダーに接続できる。
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![M311 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463773.jpg) |
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419位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/10 |
DLP |
4500ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 本体をWi-FiにつなぐだけでYouTubeやNetflixなど対応ストリーミングサービスを楽しめるAndroid OS搭載スマートプロジェクタ。
- 解像度はWXGA(1280×800)に対応。輝度は4500ANSIルーメンと高く、日中の太陽光の入る部屋でも明るくくっきりと写し出す。
- コントラスト比は最大20,000:1と高く、暗い部分もメリハリのある映像を楽しめる。
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419位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
- |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.6〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.6m
【特長】- 明るい部屋でもフルHDで高精細な映像を投写するビジネス向けプロジェクタ。4000ルーメンの高輝度設計でグラフなどの細かい資料もくっきり表示する。
- 「DynamicBlack」が画面のコンテンツをフレームごとに分析。「Acer LumiSense」がコンテンツに応じて映像を処理する。
- 「Acer ColorBoost3D テクノロジー」が、2Dと3Dのどちらのコンテンツに対しても、オリジナルのままの自然なカラーで表示。
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![M511 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463772.jpg) |
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305位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/10 |
DLP |
4300ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- フルHD解像度では4300ANSIルーメンの輝度を持つAndroid OS搭載のスマートプロジェクタ。日中の室内でもクリアで鮮やかな映像を写し出す。
- 標準搭載のWi-FiドングルとペアリングすることでAndroidスマホやPCから投写できる。スクリーンミラーリング対応でアプリのインストールは不要。
- 最大垂直40度まで補正できる台形補正機能を搭載。重力センサーがプロジェクタの向きを検知し、映像を180度回転させて上下の向きを正しく投写する。
- この製品をおすすめするレビュー
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44300lm フルHDで10万円ギリのハイコスパ、リビングシアターに
245W超高圧水銀灯を使った明るさ重視のプロジェクターです。0.47インチフルHD DLP使用で4300lmという高い投射光量ですので、照明を落とさずに使うリビングシアターに最適でしょう。
【デザイン】
エプソンTW7000シリーズのようなオフィスユース系のデザインで、サイズもほぼ同等です。ただデザイン自体はさほどうるさくなく主張もない感じなので、どんな環境でも溶け込めると思います。
【発色・明るさ】
4300lmの投射光量で明るさに不足はありません。超ハイコスパですね。
【シャープさ】
フルHDパネルなので十分シャープです。
【調整機能】
100インチスクリーンで投射距離3.3mなので、標準的な投射距離です。レンズシフト機構はなく、投射画像は100インチでスクリーン下端がレンズ光軸より8cm程度上になります。投射位置の上下調整は基本的に斜めに仰角を付けて行い、キーストン補正する感じです。
【静音性】
23dB/32dBなので、明るいモードではややうるさいですね。ただこの値は水銀ランプ使用の高輝度DLPでは標準的な値です。
【サイズ】
313×240×113.7mmです。高輝度DLPプロジェクターでは普通サイズですね。
【総評】
本機は明るさコスパを追求したモデルと思われます。オフィス向けプレゼン用プロジェクターの約2倍の輝度なので、明るい部屋でも映っている内容は十分確認可能です。
ただし、リビングシアターで部屋が明るいと、スクリーンの地の色が白になって、黒の表現はできませんので、映画を見ている感覚にはなりません。黒の締まらない動画、という感覚です。
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336位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/18 |
DLP |
3000ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:405x99x283mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.727〜2.072m 80インチワイド:2.302〜2.763m 100インチワイド:2.878〜3.454m
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202位 |
-位 |
5.00 (5件) |
78件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
3100ルーメン |
VGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.61インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により、斜め横から投写した際の台形歪みも補正してくれる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも投写距離約2.3mで100型の大画面シアターを実現可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう完成された機種。
ここの皆さんのレビューを信用して本当に良かったと思います。
現在家電量販店にはスペースの関係か、高額モデルとビジネス用モバイルモデルしか展示していないので、実際に投影画面を見ないで購入する事に不安がありましたが、正解でした。
この価格でこれだけの明るさ、画質、操作性を出してくる日本メーカーは本当凄いと思います。店舗で4Kも見ましたが、私にはHDとの差は分かりませんでした。それだけこのモデルが優れている証拠だと思います。ある意味
暗くした室内では明る過ぎて目に悪そうなのと、作品によってはあまり明るく過ぎると立体感がなくなる感じがする為、明るさを落としたモードで見ています(特にCGアニメは眩しいくらいです)昼間でも十分な明るさがあるのでテレビ代わりとしても使用出来ると思います。
後続機のEH-TW750がそろそろ出る様ですが、3100lmから3400lmになった以外の変化は無いマイナーチェンジの様ですし、2〜3万もプラスして後続機を買う意味があるのか?と現状思います。私なら差額でサラウンドスピーカーバーでも購入して音をグレードアップさせると思います(笑)
(恐らく3000lm帯での300の差は見た目には分からないはずです)
仕事でもプライベートでも文句無く使える十分なスペックと画質なので、これからどんどん活用していきます!
5フルHDが最低ライン
ビジネス用プロジェクターの解像度の向上はスローペースで,3年前に買ったEB-W420と同じ1280x800ドットのEB-W05が今でも良く売れているようです.しかし液晶モニターでは1920x1080ドットのフルHDが最低ラインになっているので,プロジェクターでもフルHDは欲しいです.SVGA(800x600ドット)のプロジェクターがいまだに新品で売られているのは意味わかりません.EB-W05とこのEH-TW650(フルHD),1920x1200ドットのEB-U42の三機種を候補に挙げましたが,EH-TW650を買いました.
映してみると,1280x800比で二倍以上のドット数があるため画面が精細ですし,他の機種に比べて広角レンズを装備しているため映写距離が短くても大きめに映りますし(ただしズームが1.2倍しかないのであまり調節はできない),買ってよかったです.あと2万円足せばU42が買えたと思えば未練は残りますが.何年か後にまた買うときはU42以上のを買いたいです.
EB-U42より上はEB-990Uになりますが,入力端子が増えることと1.6倍ズームで望遠側に伸びているくらいで,僕の使い方ではあまり利点がないようです.
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281位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/ 8 |
DLP |
5000ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:287x116x217mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.66〜2.96m 100インチワイド:2.99〜3.33m
【特長】- 5000 ANSIルーメンのレーザーダイオード光源を採用し、製品本体に50%の再生プラスチックを採用したプロジェクタ。24時間/7日の連続使用が可能。
- WXGA設定時には120Hzのリフレッシュレートに対応。300型の大画面(投影距離7.6〜10.0mの場合)で、スポーツ観戦やゲームなどを楽しめる。
- IP6Xの試験基準をクリアした防じん性能により、清掃が困難な天井の高い場所にも設置可能。台形補正で垂直方向のゆがみを補正できる。
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156位 |
-位 |
4.64 (8件) |
269件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
2500ルーメン |
VGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.61インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 2500lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像投影が可能。60000:1コントラスト比により細部まで鮮明に映し出せる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも80型や100型の大画面投写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分
【デザイン】
家庭に置いておいても違和感なく、普通で良いです。
【発色・明るさ】
色の鮮やかさや、明るさは十分だと思います。夕方以降に部屋であれば一番暗い設定で使用してまったく問題ないです。明るくすれば日中でも見れますが、ファンが五月蠅くなるのと、熱くなるのでやっぱり暗いほうがおすすめです。
【シャープさ】
ピントを合わせるととてもきれいです。
【調整機能】
少し斜めから写しても補正できて良いです。
【静音性】
シネマモードなら静かです。
【サイズ】
ちとでかいですがこんなもんでしょう。
【総評】
友人に勧められてこの機種にしましたが、初心者には十分すぎるくらいの性能です。海外の知らないメーカーの機種を買うくらいならこの機種の良い中古を買ったほうがいいと思います。(中古で買いました)
5天井吊り
リビングの点検口から電源とHDMI延長ケーブル通しAmazon Fire TV Stick 4Kを接続しました。DiXiM Play Fire TV版購入しホームネットワークでnasne Blu-rayレコーダー TV HDDへDLNA接続しております。nasneのチューナーでTVも観れますので便利です。日中斜光カーテンで無くても十分綺麗な映像を楽しめます。安い〇華製のLED6500ルーメンなどのプロジェクターとは、比較にならない明るさです。
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98位 |
-位 |
4.64 (5件) |
42件 |
2019/6/ 4 |
2019/5/30 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m
【特長】- 巨大な100型画面で4K UHD 830万画素を実現。鮮明なHDRカラーの映像を満喫できるスポーツプロジェクター。
- リビングルームのアンビエント照明でも鮮やかな色と高輝度を実現。スポーツや映画観賞、家族と一緒にゲームをしてもお互いに楽しむ様子がわかる。
- 迫力のサウンドを実現する「CinemaMaster Audio+ 2」によって、深みのある低音と高音域を実現。独自のEQアルゴリズムを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TK800M買ってよかったです。オススメします〜〜
【デザイン】
オフホワイトデザインでどんな部屋にもあうと思います。
【発色・明るさ】
DLP方式しかも3000ルーメンなので色のメリハリ発色は
バランス良いです。
【調整機能】
Bright, vivid TV, Cinema, Sport, Football,ユーザモード2種で
コンテンツに合わせて調整が多くできます。
好みはvivid TVで動画コンテンツを見ることです。
【静音性】
映画を見ている最中には特に気になりませんでした。
【サイズ】
コンパクトサイズです。持ち運び便利だと思います。
設置も簡単です。個人的には夜にリモコンが光るのが好きです。
【総評】
プロジェクターとしてはかなり優秀で、高い輝度に魅力があります。
設置時には、テストパターンを表示して格子状のシャープさを見ながら
レンズ調整→縦横が垂直になっているか確認しながら移動したり、
台形補正します。簡単です。
多少部屋が明るくても問題なくみれるのと、最近は週末家族で
ゲームをしたり、夜には4Kの映画を楽しんで盛り上がってます。
5明るくてくっきり
【デザイン】
普段は天井から吊り下げ。
少し丸みの帯びた柔らかいデザイン。
色が緑なのはインテリアの邪魔になる。
【発色・明るさ】
少し明るいところでもハッキリしていて見やすい。
【シャープさ】
字幕も綺麗です。
ノイズやチラつきもなく良いです。
【調整機能】
1度設定するとほとんど触らないですが、縦のみの調整のため斜め置きは難しいです。
【静音性】
モードにより異なるが、概ね満足しています。
設置場所によっては気になると思います。
【サイズ】
同クラスの物だと小型ではないか?
【総評】
本当に綺麗です。キメ細かく、動きにも強いです。
普段は120インチですが、まだまだ余裕があるます。価格も手頃で手が出しやすい。コスパ良いです。
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281位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/5/20 |
2021/7/15 |
DLP |
1500ルーメン |
〜4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
- わずか数秒で起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。4つの自動調整機能により、すぐに美しい映像が楽しめる。
- フレーム補間技術「MEMC」を採用。激しい動きを投影する際も、独自の特殊なアルゴリズムによって映像のブレを防止し、シャープな映像を維持する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私的にはベストバイでした
【デザイン】天吊りにしてるので普段は見えませんがシンプルで無難だと思います
【発色・明るさ】必要十分です。
昼間でもカーテン閉めれば見れます。
さすがにテレビと見比べると暗いですが、映画とか見るにはこちらがあってると思います。
【シャープさ】ネトフリやアマプラで映画見てますが、正直4Kと違いは気にならないです。
静止画で見比べると違いがあると思いますが、私は映画等見てる限りでわかりません。
【調整機能】ほぼ、オートです。
細かな設定もあるようですが私は使っていません。
本体のアンドロイドTVは使わずHDMIにファイヤースティック挿してますので、その関係で起動するたびに入力切替をしないといけないのが若干面倒ではあります
【静音性】すこぶる静かです。
ただし全くの無音ではありません。
動作音を極力減らそうと排気ファンの回転数を小刻みに変えてくれてますが、逆にそれのせいで気になることがあります。
もちろん映画等で音が出てればまったくわかりません。
【サイズ】前に持ってたのがxgimi elfinなのでそれと比べるとコンパクトとは言えないサイズですが、天吊りなので気になりません
【総評】
上位機種のProと比較されがちで目立たない気もします。
4Kにこだわらなければこちらで十分だと思います。
アップデートでeARCにも対応されており死角なしだと思っています
5大満足です。
個人的に買うのは初めてのプロジェクターです。会社などでは使ったりはしていたので、使用に関しては初めてではないです。設置から起動までの時間がテレビをつけてゲーム機を起動させるような感覚で面倒くさくはないです。この機種はとにかく明るさが魅力で、スクリーン上のライトを消すだけで普通に鑑賞出来るレベルです。真っ暗にするとまさに映画館です。画質は100インチスクリーン使用ですが、スクリーンに目を近づけるとドットが見えます。2から3mは離れれば見える訳がありませんw普通の視聴距離からフルHDモデルと4Kモデルを見比べても感動するほどの違いは無いです。見比べてしまうと逆にフルHDモデルに傾くかも。
画質にうるさく、目がめちゃくちゃ肥えて視力抜群の方以外は4Kとの差がわかるのかな?何を見ているか分からないほど近づけば私にも違いがわかりますが、wと言いますか、4Kで見るものが風景くらいの動画しかないので、今の自分には不要でした。物としてはシーリング付きの物や、ライバルと言われている物ではlm数が違い過ぎてテレビの代わりに使用すると思うと真っ暗な部屋での生活になるんじゃないでしょうか?価格が価格なので、セール時に購入すればラッキーですが、今年出たばかりだから?レビューが少ない?みんなproしか眼中に無い?購入者が少ないのは驚きなくらい良い商品だと思います。
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202位 |
-位 |
4.50 (2件) |
77件 |
2023/6/27 |
- |
DLP |
1800ルーメン |
4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:245x173x208mm 重量:4.53kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○
【特長】- 1800 ISOルーメンの明るさとALPDレーザー光源を備えた4Kホームプロジェクタ。40〜200型の投影画面で会議や講義、映画やスポーツ観戦などを楽しめる。
- HDR 10に対応し、鮮やかな色彩を表現。オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避、AI輝度調整などで簡単にセットアップできる。
- Dolby AudioおよびDTS-HDに対応した2つの10Wスピーカーを搭載。有線またはワイヤレスでさまざまなデバイスとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
viewsonic PX-747 4Kからの買い替えです。
知名度が全くないメーカーで不安もありましたが、海外Youtubeを参考にLEDではなくレーザーということで、決断しました(2年の交換保証と返金対応期間が長め)。
設定メニューが分かりにくいのは難点ですが、映像に対する満足度は、この価格なら大満足です。
実写版【沈黙の艦隊】が、PX-747では海中シーンがほとんど再現されませんでしたが(スクリーンは使ってます)、液晶TVに匹敵し、さすがレーザーというところでしょうか。
あとは、映像が劣化せず、長く使えれば、ですね。
4買って悔いなし
外国YouTuberなどの比較動画などを参考にして意外と良さそうでしたので購入してみました。
日本での販売は昨年の8月からとの事で全く知らないメーカーでしたが製品が良さそうなので購入しました。
メールでの応対も良くリアル4KはDLPの画素ずらしの4Kであると正直な返事をいただき納得しました。
◎購入してよかった点
画面の明るさが段違いに明るいそして色の純度が高く鮮やかです。この画像は買って設置してみないと判らないと思います。4KHDRの息をのむ美しさYouTubeの4Kで堪能できます。
コントラストは明るい分はっきりとは映りますが暗部の深みはDLPではこの程度なのかな。
ファンの音がほとんど判らない程静かです。
BenQプロジェクターを使っている時はうるさく感じました。
ピント調整、台形補正が自動であり、リモコンでの手動調整でさらに細かく正確に合すことができる。
◎残念な点
梱包の箱の豪勢なこともっと普通の箱でよいので価格を抑える様にしてください。
リモコンが陳腐すぎる。もう少し高級感のあるものにしてください。購入すれば5990円でしょ。
プロジェクター本体で操作一切できない。電源のみ。リモコンが壊れたら調整動作できない。
取扱説明書が簡単すぎて判らないし意味不明の事あり。
天吊りにて使用しましたがちょっと設置に苦戦しました。調整足外して四ケ所ビス止め出来ます。
とにかく設置して、画像を見れば苦労は吹っ飛ぶね ほんとに綺麗です。実感でした!!!
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122位 |
-位 |
4.49 (11件) |
362件 |
2017/12/21 |
2018/2/12 |
DLP |
2200ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.302〜1.559m 60インチワイド:1.953〜2.338m 80インチワイド:2.603〜3.117m 100インチワイド:3.254〜3.896m
【特長】- 830万画素を備える4K UHDに対応し、0.47型のシングルDMD DLP技術の採用で小型化した、家庭用プロジェクター。
- 独自のイメージ最適化技術およびHDR演色を備え、HDR10に対応。よりすぐれた輝度、コントラスト幅、画像最適化を同時に実現している。
- 中心からずれた位置に設置しても、自動でゆがみを補正し、四角形の画面に修正してくれる「縦自動台形補正機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K対応でコスパ抜群!
【デザイン】天井付けしてますが、白ベースなのであまりきにならないです
【発色・明るさ】アニメには強いが、実写の暗い映像はち少し苦手かも。所詮プロジェクターなのでしょうがないが
【シャープさ】問題なし
【調整機能】縦方向の調整が廉価版なので弱く、注意
【静音性】ウィーンと空冷音がうるさい。
【サイズ】天井付けして気にならない程度
【総評】今のところ3年使い、年間で映画100本程度観ますが、元気に活躍してくれています。輝度も流石に落ちているのかもしれませんが、今のところ私自身が鈍いのか気づかない程度…
5国産に比べるとびっくりするほど安くて高性能です
明るさが凄いのでテレビライクな使用も余裕です
ただし調整機能も省いてコスト下げてる感じがあるので置き場所の融通はあまり効きません
静音性はそこそこ離れて音出すので気にならないですけど、それなりにしますね
国産の本格的な4Kが50万位になったら買いたいなーという事の繋ぎ購入なんですけど
無事にその役目は果たしてくれそうです
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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375位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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![Nebula Cosmos Max D2150511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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316位 |
-位 |
3.50 (5件) |
38件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/20 |
DLP |
1500ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:350x99x248mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 4K UHDとHDR10を採用したハイエンドモデルのスマートプロジェクター。150型の画面と1500ANSIルーメンの輝度で映像を映し出す。
- Dolby Digital PlusとSound Dimensionの搭載で実現した3Dオーディオにより、360度に広がる音質を楽しめる。
- Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても気に入ってます。
いよいよTV無しの時代に突入です。今回TVと決別し、
思い切っておうちクラウドディーガ(DMR-4CS201)
とAnker Nebula Cosmos Maxの組み合わせで生活
することにいたしました。
もっと効果なプロジェクターは沢山存在してますが、
私にとっては期待以上に良い組み合わせでした。
立ち上がりのスピードや朝8時ごろの映り状態など
を最も気にしてましたが、100%ではないものの
私は満足しております。
強いて言えば、重いので吊り下げなどにはむいて
いません。スピーカーは離脱できるともっとニーズは
広がると思います。
でも、androidTVも内蔵されているのでチャンネルも
充実しております。
今のところ最高です。
44K・LED・価格・水平補正・オートフォーカス で選ぶなら!
【デザイン】天井近くに裏返し設置なのでメリットはありませんが、楕円形、イルミネーションは個性とこだわりが感じられます。
音に拘っているのでスピーカーのメッシュや楕円形が活かされています。
私のように高い位置に天井吊りではなく裏返し置き設置なので全機種EPSON(TW5350)では上部スイッチが全く触れませんでしたが、この機種は後部にPowerボタンのみで不便さがありません。
【発色・明るさ】全機種がEPSONなので若干暗いように思いますが、暗めの証明ならストレス無く視聴でき、遮光カーテンと消灯では明るさに不足はありません。
発色もストレートで癖が無いようです。
【シャープさ】さすがの4Kで100インチにしても映像が4Kや8K撮影ならクッキリです。0.6程度の近視なのでしっかり4Kで観る時はメガネが必要です。
(スクリーンは4K非対応の普及クラス)
【調整機能】4Kであるからこそオートフォーカスが手間がかからずクッキリの4Kが視聴でき最高に便利です。但し、強いてのマニュアルフォーカスは出来ないようです。
また、数少ない水平調整が出来るので壁際から斜めに投影でき設置に自由度があります。
【静音性】LEDでも特別静かではありません。水銀ランプよりは静かですが、プロジェクタを使う時はAVアンプで音を出しているので気にはなりません。それよりもOFFの後のクーリングファンが短時間なので満足です。
【サイズ】今どきでは大きいですが、4Kでこの性能と音なら妥当と感じます。
【総評】EPSON TW5350からの買い替えです。100インチで観るとFHDでも気になり出し、粗さが気になります。しばらく前から4Kが欲しかったのですが、TW8400などが30万円クラス、ずらし疑似4K、水銀ランプ、水平調整出来る機種が少ない、と懸念していましたがこれらの点をNebula Cosmos Maxはクリアしてくれました。(ヨドバシで交渉し16,6千円 1%)
DLPのため(個人的な体質により)白い字幕が虹色にチラツキ 気になりましたが最初だけで毎回すぐに無くなります。(体が慣れる??)
また早い動きにも強いとのウリ文句ですが、若干動きについてきていないと感じました。また4K HDRの色合い調整も若干手間取っています。
YouTubeでは全く綺麗に観えるので、レコーダーやAVアンプとの相性かも知れません。これは調整を詰めていき、再レビューします。
こちらの機種は単体でYouTubeやNetflix、Disny+などがインストール出来るのでFireStick4Kを使うことも激減し、また反応速度も十分良いのでストレスがありません。私はDiXiM Player(買切)を入れて複数のレコーダーの録画チェックやちょい見もでき便利です。
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![GT1080HDR [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001370035.jpg) |
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336位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/15 |
2021/7/12 |
DLP |
3800ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:316x112x257mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:0.44m 60インチワイド:0.66m 80インチワイド:0.88m 100インチワイド:1.1m
【特長】- 1m強の距離から100型の印象的な画像を投影できる家庭用短焦点フルHD DLPプロジェクタ。3800ルーメンの高輝度、ネイティブ4K信号に対応。
- ハイダイナミックレンジ(HDR)テクノロジーは、ディスプレイのコントラスト比、明るさ、色深度を改善し、より明るい白と、より深い黒を実現。
- HDMIやMHLなどマルチ入力に対応。Google ChromecastなどのHDMIドングルの接続に適し、パソコン、ブルーレイプレーヤーを接続できる。
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![UHD33 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514328.jpg) |
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m
【特長】- DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
- リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
- HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
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149位 |
-位 |
5.00 (4件) |
32件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
3100ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.81kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- IMAX Enhancedにより、映画館さながらの迫力あるIMAX体験を楽しめる家庭用オールインワンプロジェクタ。IMAX EnhancedとDolby Visionの認証を取得。
- トリプルレーザーとLED光源を融合した、次世代の「Dual Light 2.0テクノロジー」が、色の正確さ、向上した明るさ、シャープな映像品質を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、アクションの細部まで体感させ、自宅でのエンターテインメントをより一層引き立てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よかったが☆☆注意☆☆配信ディズニー+ドルビーアトモス非対応
買いました。
買った理由。
◯価格25万円以下で購入(2025.5)
◯DOLBYVISON HDR10 imaxehanced
◯デザインセンス
☆☆注意☆☆
配信のディズニー+はドルビーアトモス非対応
映像に関しては、DOLBYVISONなど準拠していても、良くない場合もあるが、これは満足しています。でも、他の日本製などの4kと直接比べるとどうかわからないけれども、自宅で見る分には十自分には分でした。自宅の窓がブラインドだったので前機種では暗幕マストですが、これは暗幕いらずでも、まぁまぁ明るくみえる。明るすぎとダメですが、、、
買ってから、わかったこと。
下調べ不充分だった。
◯smax本体でディズニー+はドルビーアトモスに非対応です。ドルビーアトモス作品でもsmaxでav アンプでEARC接続しても、タイトル選択時にドルビーアトモスの表記がなく5.1となっております。
◯ジンバル内臓。ただの手動のチルト&パンの台であった。スクリーンに自動で合わせてくれると思ってた。なんか、djiとかのビデオカメラでジンバル付いてるので、ジンバル=自動での補正だと勘違いしていた。
自宅では天井の上の方に床置き(床じゃないけど)かなり下に向けた台形。おおよそスクリーンより大きく移して、スクリーンに自動で合わせる。
◯光学ズームがない。
単焦点なので、スクリーンより大きく移して、デジタルズームインさせる、
前機種は天井吊りでその下に棚があり、猫が行き来し、その度微妙にズレるのがストレスだったが、電源入れる度にピントにど自動アジャストしてくれるので、使いやすい。
3Dも純正メガネで楽しく見れました。
満足しました。
5netflixは注意
【デザイン】リビングで目の前に置いても違和感が有りません
【発色・明るさ】良いです
【シャープさ】普通
【調整機能】手動台形補正は使いやすいが使わない方が高画質
【静音性】置き場所が開放されていれば静かです
【サイズ】特に大きいとは思いませんが5kg近くあります。ACアダプターはでかいです
【総評】
画面オフモード(消費電力39W)が有るのでラジオ的な使い方もできます。前面カバースライド機構の影響もあり電源切りから電源onで画面がつくまで約7秒ほどかかります。電源切り時の待機電力0.2W程。通常使用時の消費電力は150W前後(140インチ視聴時)。明るさを抑えると62W程なので電気代も気にはなりません。残念ながらnetflix を今のところdolby visionで視聴するにはfirestick4Kなどを外部入力に挿すかAVアンプに挿して視聴しなければなりません
リモコンは各ボタンの動作が理解できれば必要最低限のボタンなので操作性は良いです
設置時の左右回転、上下角度調整はスムーズで良い
画質は素晴らしくHDRの恩恵も感じられ、なぜか長時間見てもそれほど目の負担になりません
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226位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
1800ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.75kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- Dolby Vision認証により、4K映画館のクオリティを自宅で体験できる家庭用オールインワンプロジェクタ。
- 「Dual Light 2.0テクノロジー」が、すぐれた輝度、正確な色再現精度、さらに強化された画質、良質な視聴体験を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、臨場感あふれるシネマサウンドを実現。プロ仕様のサウンドクオリティが体感できる。
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![AZW430UST [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628360.jpg) |
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399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/29 |
2024/5/28 |
DLP |
3200ルーメン |
VGA〜フルHD |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:327x110x328mm 重量:4kg タイプ:据え置き 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 80インチワイド:0.184m 100インチワイド:0.299m
【特長】- 最小80〜最大130型までの幅広い投写画面サイズに対応し、約47cmの至近距離で130型の大画面投写を実現する超短焦点レーザーDLPプロジェクタ。
- 独自の「DuraCoreテクノロジー」を搭載し色再現性にすぐれたレーザー光源を採用する。
- WXGA(1280×800)解像度のDMDチップを搭載し、明るさ3200lm、コントラスト比300,000:1の投写画像はシャープで精細感のある鮮明な映像を再現。
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![UHD55 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514329.jpg) |
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399位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x290mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.41m 60インチワイド:1.61〜2.11m 80インチワイド:2.14〜2.82m 100インチワイド:2.68〜3.52m
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビームシフト4K、輝度3000lm、放電灯
OPTOMAはディスプレイ業界では歴史の古い会社です。特にプロジェクターでは初期のInfocommなどにも出展している程の老舗です。
本機は、0.47"の2K DLPを使ってBeam Shiftを使って4K表示としています。ランプは放電灯で、輝度削減モードだと15000H近く持つそうです。
偶々訪れた地方のAV店にデモ展示があったので見ることができました。
【デザイン】
エプソンなどと同じ事務的なデザインで華はありません。仕上げなどは台湾メーカーなので何の問題もありません。綺麗な外観です。
【発色・明るさ】
単板DLP標準的な色合いです。多くの人にはやはり3LCDの方が好まれる気がします。
【シャープさ】
4Kとありますがネィティブ2Kなので、斜め線などは滑らかですが4Kらしいきりっとした解像感はありません。
【調整機能】
投射距離は100インチで2.68mから3.52mと短焦点よりで投射距離が短く日本の一般家庭では使いやすいと思います。
垂直方向のレンズシフトがあり、レンズセンターに対して画面下端が上になります。100インチの際に6cmから19cm上にもってこれます。
このあたりは、光学的な投射仕様をはっきり説明せずデジタル補正で胡麻化しがちな中華系PJよりは好感が持てますね。
【静音性】
標準モードで26dBと比較的静かです。
【サイズ】
400x380x165mmなので小さくはありません。
【総評】
昔ながらの放電灯使用のプロジェクターです。レーザーだのLEDだのといった目立つフィーチャーはありませんが確実に輝度が出てランプ交換すれば比較的長く使える安心感はあるかなと思います。
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 5 |
DLP |
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VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:1073.4millions 幅x高さx奥行:274x114x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.24〜1.984m 60インチワイド:1.86〜2.975m 80インチワイド:2.479〜3.967m 100インチワイド:3.099〜4.959m
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![Optoma G1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421754.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/15 |
2022/2/14 |
DLP |
2500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:0.256m
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![LX-NZ30 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515206.jpg) |
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106位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/下旬 |
DLP |
3300ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort:○ USB:○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
- 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
- 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。
NZ3の後継機になります。
ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。
【デザイン】
前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。
【発色・明るさ】
同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。
【シャープさ】
ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。
【調整機能】
手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。
【静音性】
29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。
【サイズ】
405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。
【総評】
DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。
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![AH500ST [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683174.jpg) |
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586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:320x130.6x255mm 重量:5.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4000ANSIルーメンでフルHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。専用リモコンでワンタッチでスムーズにセットアップできる。
- 独自の全画面設定機能により、画像がゆがみなく画面がフィットするように1:1、4:3、16:9、16:10のネイティブ解像度に自動的に切り替わる。
- 専用Golfモードの搭載により、没入感の高いゴルフ体験を実現。さまざまなゴルフコース環境に合わせて調整され、世界の名門コースの臨場感を味わえる。
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![Optoma P1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001270185.jpg) |
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275位 |
-位 |
- (1件) |
3件 |
2020/7/ 6 |
2020/7/15 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x130x383mm 重量:11kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:0.256m
【特長】- DLP 4K UHDチップの採用で8.3Mピクセルを画面に表示する超短焦点レーザープロジェクター。長寿命20,000時間のレーザー光源を採用。
- 「ウルトラショートスローテクノロジー」により壁際に置くだけの簡単設置で、約37cmの距離から120型の大画面映像を投写できる。
- サウンドバーオーディオシステム搭載により、フルレンジスピーカーと独立したウーハーの組み合わせで音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現。
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399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
- |
DLP |
5700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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![CineBeam HU85LS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206035.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2019/10/29 |
2019/11/ 8 |
DLP |
2700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 壁から約10cmの距離で100型、約18cmで120型の大画面を投影する超短焦点モデルの4Kレーザープロジェクター。
- 投影にゆがみが発生しやすい超短焦点モデルの弱点を克服するため12か所のエッジ調整に対応。各ポイントの位置を調整してゆがみを自動補正する。
- 約20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。経年による明るさの減衰が少なく、長い期間にわたって明るいまま表示できる。
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763位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/9/ 2 |
- |
DLP |
2700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
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![VPL-XW5000/W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463668.jpg) |
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316位 |
-位 |
4.34 (5件) |
69件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/27 |
LCOS(反射型3LCD) |
2000ルーメン |
〜4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.61インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○
【特長】- コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
- 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
- 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター
明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。
5画質は素晴らしい
4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません)
【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼
【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼
【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念
【静音性】 これはVW245より劣り うるさい
【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない
専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。
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![DLA-V80R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383599.jpg) |
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139位 |
-位 |
5.00 (3件) |
88件 |
2021/9/14 |
2021/11/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
2500ルーメン |
〜8K |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m
【特長】- 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
- 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
- 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミニLEDテレビと比較しても遜色のない高画質!
【デザイン】
高級感と存在感がありとてもいいと思います
【発色・明るさ】
発色、明るさともに申し分なし。とても綺麗です。SDRはもちろんHDRも見事に表現することができます
【シャープさ】
100インチ視聴ですがとてもクッキリで問題ないです。100インチでは8K‐eシフトをONにしても正直あまり違いがわかりません。やや過剰な性能のような気がします。4Kでも十分な解像度です。
【調整機能】
必要十分です。自分好みの画質に調整できます。配信されてるキャリブレーションソフトとspiderXを使えばさらに自然な色調に調整できるのはとても良いと思います
【静音性】
レーザー出力46を超えた辺りでファンの音が大きくなります。また8k-eシフトをオンにしてもジーっとノイズが聞こえます。普段はヘッドホンで視聴してるので気になりませんが、静かとは言えないです
【サイズ】
でかい上に重いです。天釣りだと相当厳しいのではないでしょうか。自分はラック置きですが、念の為DIYでラックを補強しました
【総評】
x990rからの買い替えです。x990はSDRなら特に不満はありませんでしたが、HDRだと暗すぎて見づらく不満でした。それに対してV80RのHDR表現は素晴らしく、レーザー光源の明るさと発色の良さはSDR画質でも映画・アニメ問わずx990以上の超高画質を見せてくれます。ネイティブコントラストはX990のほうが上ですが、見比べると黒の締りも含めV80Rの圧勝です。ネイティブコントラストは所詮カタログスペックということでしょうか。
ビックリしたのが、最近テレビをSONYの65インチのX95Lに買い替えたのですが、最新のミニLEDテレビと比較してもV80RはHDR、SDRとも全く遜色のない画質だったことです。当然並べて視聴すると輝度はX95Lの圧勝ですが、V80Rだけで見ると輝度の低さは全く気にならず、それ以外ではむしろV80Rのほうが画質で勝っているところも多いです。画面の大きさも考えるとX95Lで映画を見る気にはならず、もっぱらV80Rで視聴してます(元々X95Lはゲーム用途で買ったので満足しています)。参考までにX95Lとの比較画像を載せます。テレビとプロジェクターの画質比較はナンセンスかもしれませんが、いずれにせよとても素晴らしいプロジェクターで買ってよかったと心から思います。
【追記】
比較画像でそれぞれの画質モードを記載していなかったので追記します。V80Rはすべてのモードでキャリブレーション・環境設定済みです。アニメ用モード以外の画質モードはいじっていずデフォルトのままで使用しています。X95Lもデフォルトで使用しています。いずれも明るさは最大ですが、環境光センサーはONにしているため少し暗くなっていると思われます。
◯ホビット UHD Blu-ray V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターON、HDRLevelオート(ワイド)
X95L:シネマ(明るさ最大)
◯YouTube動画…V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターOFF、HDRLevelオート(ワイド)
X95L:スタンダート(明るさ最大)
◯LIFE…V80R:シネマ、カラーフィルターON、レーザー出力100
X95L:シネマ(明るさ最大)
◯ガルパン…V80R:自分で調整したアニメ用モード、カラープロファイル アニメ、色温度 7500K、レーザー出力100
X95L:スタンダート(明るさ最大)
5V9Rからの乗り換えOKでした。
いままで使っていたV9Rとの比較です。
【デザイン】レンズが飛び出していないところがちょっと寂しいだけです。
【発色・明るさ】問題なし。とくに暗部のつぶれが大幅に改善され、コンサートホールやジャズクラブなど一般的に暗い通常のブルーレイが4K-Ultraブルーレイにかなり近づいたように感じます。
【シャープさ】8Kアップコンバートが効いているようで映像の立体感がすばらしい。電源強化(IsoTek NOVA ONE)で一段とレベルアップします。
【調整機能】短距離での画面拡大がちょっと弱いようですが、一般家庭の我が家の130インチではOKでした。
【静音性】ちょっと静かになったかなと感じています。
【サイズ】問題なし。
【総評】V9Rからの乗り換えが大成功でした。AVアンプの8K対応と電源強化が効果的でした。
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![VPL-VW855 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001094585.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2018/10/ 2 |
2018/11/17 |
LCOS(反射型3LCD) |
2200ルーメン |
〜4K |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.74インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:560x223x510.5mm 重量:22kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.23〜4.9m 100インチワイド:2.81〜6.14m
【特長】- コンパクトながらARC-F(オールレンジ クリスプフォーカス)レンズを搭載したビデオプロジェクター。高輝度2200lmの4K HDRレーザー光源モデル。
- 独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」の採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめる。
- 「データベース型超解像処理LSI」を搭載。フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4096×垂直2160画素)映像信号に変換する。
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![DLA-V90R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383598.jpg) |
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163位 |
-位 |
4.75 (4件) |
486件 |
2021/9/14 |
2021/11/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
3000ルーメン |
〜8K |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m
【特長】- 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
- 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
- 16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載。100mmの大口径で5枚の特殊低分散レンズにより、8K解像度を忠実に再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5V9Rから買い替える価値はある?
2月末に、V9R→V90Rへ買い替えました。
しかしその際、8Kコンテンツが殆ど無い中、買い替えるかどうか、かなり迷いました。同じように迷われている方もいらっしゃるかと思い、投稿させていただきました。
■V9Rと比較した場合のV90Rの優位性について(以下3点について優位性を感じました)
1、4KUHDでも、8K以上の機材で撮影された映像なら、V9Rとは異次元の画質を堪能できる。
・・・例えば、トップガン(マーベリック)は16Kで撮影されており、16k→4Kのダウンコンバート版となっているようです。この作品をV90Rで視聴すると、V9Rとは比較にならない精細感と奥行き感を感じられ、その画質はまさに8Kレベル。今後の新作がトップガンと同程度以上の機材で撮影されれば、V90Rの優位性は揺るがないと思われます。なお同じ4KUHDでも、画質がいまいちのものについては、V9Rと大差ないように感じました。
またBS4Kにおいては、8K→4Kのダウンコンバート番組については、V90Rの優位性を強く感じました。V9Rでは、どうしても映像に甘さを感じてしまうのですが、V90Rでは甘さを殆ど感じません。まさにリアル8Kを見ているような画質です。これほど変わるとは正直思いませんでした。一方、純粋の4K番組については、V9Rと大差ないように感じます。
2、発色が遥かに豊か。
・・・光源がV9Rと異なりレーザーであるからか、発色が極めて良いです。"赤"が本当に赤い。V9Rでは、発色が有機ELと比べて大差あると感じていたのですが、V90Rでは少し差が小さくなった気がします。
3、立ち上がりがはやい。
・・・V9Rでは起動後10分以上待たないと通常画質にならないのが不満だったのですが、V90Rでは僅か数分(2、3分)程度。待ち時間が僅かとなりました。
現状、8KコンテンツがYouTubeくらいしか無い中、果たしてV90Rを導入するメリットはあるのか?と思われる方も多いかもしれません。しかしV90Rは、例え4Kであっても、8K以上からダウンコンバートした映像であれば、8Kに肉薄した画質を体感できる機器だと感じます。
8Kコンテンツの先行きがよく判らない中、4K画質の甘さに不満を感じている方、あるいは、少しでも早く8K画質に触れたい方は、V9R→V90Rへ買い替えるメリットはあるのではないかと感じました。
【追加情報】
V90RにPC画面を映すと、黒文字が緑色になって見えます。「緑かぶり」というらしいですが、V9Rではこんなことはありませんでした。アバックに問い合わせたところ「そのような現象は聞いておりません」でした。まぁV90Rで文字を読むことはないでしょうから、大したことではないのかも・・・。
5自分史上最高の価格と画質
【視聴環境】
窓無し完全暗室(9畳)
投射距離:310cm(棚上置き)
視聴位置:頭の位置は本体前面より60cm程度
【視聴ソフト】
UHD-BD(画質モード, カラープロファイル):
8K空撮夜景SKY WALK TOKYO/YOKOHAMA(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
Game of Thrones(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
機動戦士ガンダム(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド))
逆襲のシャア(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド))
閃光のハサウェイ(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
君の名は。(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド))
天気の子(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
BS4K(HLG, オート or BT.2020(ワイド))
BS(ナチュラル, オート or アニメ)
地デジ(ナチュラル, オート or アニメ)
: スポーツ, 映画, 深夜アニメ等
【使用機材】
前所有機:DLA-X770R
スクリーン:レイロドール張り込みタイプ110インチ
プレーヤー:DP-UB9000
レコーダー:DMR-BZT9600, DMR-4T401
AVアンプ:RX-A3080
【デザイン】
V9R世代と同じデザインですが、前所有機のX770Rと比較して100mm径のレンズを
はじめとして、前面左右の排気口や厚みを増した筐体は圧倒的な存在感があります。
Xシリーズにはあった自動レンズカバーがなぜ付いてないのかと思いましたが、
レンズ最前面の盛り上がりを見ると、単純に付けられなかったのだなと納得しました。
【発色・明るさ】
3,000ルーメンは伊達ではない、という明るさです。
レイロドールと3,000ルーメンの組み合わせだと明る過ぎる(ギラつく)かなという心配もありましたが
全くそんなことはありませんでした(ホットスポットも無し)。
発色はHDRはもちろんのこと、SDRでもX770Rよりかなり鮮やかです。
SDR時の画質モードはシネマ・フィルム・ナチュラルとかなり整理され、
ジブリアニメで調整したと言う、X770Rで重宝していたアニメモードがなくなりがっかりしておりましたが
ナチュラルモードでもかなり色鮮やかで、文句ありません。
(カラープロファイルにはCGアニメ向けという”アニメ”あり)
レーザー光源なので、全黒画面は真っ暗です。
X770Rのダイナミックアイリスに相当するのはレーザー光源の光量可変(ダイナミックコントロール)だと思いますが、
ダイナミックアイリスは速度が遅いので、映画のエンドロールなどでは明るさがパカパカ変わって目障りなので使っていませんでした。
V90Rは光量変化が素早くパカパカ感がなくて良いのですが、
エンドロールで白い文字が画面に1行の時と10行以上表示される時では白の明るさが変わります。
(白文字が少ないと全体的に画面を暗くして、白文字が灰色になる)
個人的に、やはり目障りに感じてしまうので、ダイナミックコントロールはオフにしています。
【シャープさ】
X770Rとはパネル解像度、レンズ、e-shiftその他ほぼ全てが違っており(特に購入価格は3倍以上)、
比較するのもどうかと思いますが、誇張感が全く無いのにシャープな映像は見事です。
【調整機能】
スクリーンモードやサイズなど、ほぼ初期調整(Theater Optimizer)のみで全く使いこなせていませんし、
キャリブレーションもしていませんが、色々出来ます。
【静音性】
X770Rよりは良いですが、HDRでLDパワー(ランプパワーに相当)高になると、静かなシーンでは耳に付くファン騒音となります。
SDR再生時は静かです。
X770Rは電源オフ時に1分ほどランプ冷却のためファンが回っていましたが、V90Rは10秒ほどでファンが停止し
レンズカバーが閉まる音がしないのと合わせて静かだな〜と感じます。
【サイズ】
X770Rよりかなり大きいですが、最初からV9Rを想定していた置き台だったのと
奥行き寸法はX770Rと大差ないので投射距離に影響が出ることはありませんでした。
ただかなり重たい(25kg)ので、一人で頭の上の高さまで持ち上げる際は慎重に作業しました。
【総評】
光源がランプからレーザーになり、公称の寿命も2万時間となりました。
これまで年間1,000時間ほどのペースで使ってきたので、20年はもつ計算ですが
D-ILAパネルの方が先にダメになるのではないかと思います。
以前使用していたX770RやX700Rは5,000時間超で下取りに出しましたが、パネルの部分的な変色で減額されました。
パネル自体も世代が違うので、この辺りが改善されていると良いのですが。
8K視聴環境が無いので本領発揮はまだまだこれからと思いますが、
UHD-BD、BD、4K放送、2K放送のどれを観ても、プロジェクターを替えた効果が実感できます。
200万をはるかに超える価格なので当たり前でしょ、ということもありますし
レンズだけでV80Rより110万高いわけですが、個人的には全く迷いませんでした。
アバックの視聴会ではV70RとV80Rの2面投射と、V90Rは単独投射で単純比較はできなかったのですが
パネルとe-shiftXの真価を発揮するためには100万のレンズが欲しいよね、と思わせる画を観ることができました。
クルマを除くと文句なしに個人の買い物としては最高額なので、末永く付き合って行きたいと思います。
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