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明るい順暗い順 |
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122位 |
-位 |
4.49 (11件) |
362件 |
2017/12/21 |
2018/2/12 |
DLP |
2200ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.302〜1.559m 60インチワイド:1.953〜2.338m 80インチワイド:2.603〜3.117m 100インチワイド:3.254〜3.896m
【特長】- 830万画素を備える4K UHDに対応し、0.47型のシングルDMD DLP技術の採用で小型化した、家庭用プロジェクター。
- 独自のイメージ最適化技術およびHDR演色を備え、HDR10に対応。よりすぐれた輝度、コントラスト幅、画像最適化を同時に実現している。
- 中心からずれた位置に設置しても、自動でゆがみを補正し、四角形の画面に修正してくれる「縦自動台形補正機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K対応でコスパ抜群!
【デザイン】天井付けしてますが、白ベースなのであまりきにならないです
【発色・明るさ】アニメには強いが、実写の暗い映像はち少し苦手かも。所詮プロジェクターなのでしょうがないが
【シャープさ】問題なし
【調整機能】縦方向の調整が廉価版なので弱く、注意
【静音性】ウィーンと空冷音がうるさい。
【サイズ】天井付けして気にならない程度
【総評】今のところ3年使い、年間で映画100本程度観ますが、元気に活躍してくれています。輝度も流石に落ちているのかもしれませんが、今のところ私自身が鈍いのか気づかない程度…
5国産に比べるとびっくりするほど安くて高性能です
明るさが凄いのでテレビライクな使用も余裕です
ただし調整機能も省いてコスト下げてる感じがあるので置き場所の融通はあまり効きません
静音性はそこそこ離れて音出すので気にならないですけど、それなりにしますね
国産の本格的な4Kが50万位になったら買いたいなーという事の繋ぎ購入なんですけど
無事にその役目は果たしてくれそうです
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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375位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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![Nebula Cosmos Max D2150511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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316位 |
-位 |
3.50 (5件) |
38件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/20 |
DLP |
1500ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:350x99x248mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 4K UHDとHDR10を採用したハイエンドモデルのスマートプロジェクター。150型の画面と1500ANSIルーメンの輝度で映像を映し出す。
- Dolby Digital PlusとSound Dimensionの搭載で実現した3Dオーディオにより、360度に広がる音質を楽しめる。
- Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても気に入ってます。
いよいよTV無しの時代に突入です。今回TVと決別し、
思い切っておうちクラウドディーガ(DMR-4CS201)
とAnker Nebula Cosmos Maxの組み合わせで生活
することにいたしました。
もっと効果なプロジェクターは沢山存在してますが、
私にとっては期待以上に良い組み合わせでした。
立ち上がりのスピードや朝8時ごろの映り状態など
を最も気にしてましたが、100%ではないものの
私は満足しております。
強いて言えば、重いので吊り下げなどにはむいて
いません。スピーカーは離脱できるともっとニーズは
広がると思います。
でも、androidTVも内蔵されているのでチャンネルも
充実しております。
今のところ最高です。
44K・LED・価格・水平補正・オートフォーカス で選ぶなら!
【デザイン】天井近くに裏返し設置なのでメリットはありませんが、楕円形、イルミネーションは個性とこだわりが感じられます。
音に拘っているのでスピーカーのメッシュや楕円形が活かされています。
私のように高い位置に天井吊りではなく裏返し置き設置なので全機種EPSON(TW5350)では上部スイッチが全く触れませんでしたが、この機種は後部にPowerボタンのみで不便さがありません。
【発色・明るさ】全機種がEPSONなので若干暗いように思いますが、暗めの証明ならストレス無く視聴でき、遮光カーテンと消灯では明るさに不足はありません。
発色もストレートで癖が無いようです。
【シャープさ】さすがの4Kで100インチにしても映像が4Kや8K撮影ならクッキリです。0.6程度の近視なのでしっかり4Kで観る時はメガネが必要です。
(スクリーンは4K非対応の普及クラス)
【調整機能】4Kであるからこそオートフォーカスが手間がかからずクッキリの4Kが視聴でき最高に便利です。但し、強いてのマニュアルフォーカスは出来ないようです。
また、数少ない水平調整が出来るので壁際から斜めに投影でき設置に自由度があります。
【静音性】LEDでも特別静かではありません。水銀ランプよりは静かですが、プロジェクタを使う時はAVアンプで音を出しているので気にはなりません。それよりもOFFの後のクーリングファンが短時間なので満足です。
【サイズ】今どきでは大きいですが、4Kでこの性能と音なら妥当と感じます。
【総評】EPSON TW5350からの買い替えです。100インチで観るとFHDでも気になり出し、粗さが気になります。しばらく前から4Kが欲しかったのですが、TW8400などが30万円クラス、ずらし疑似4K、水銀ランプ、水平調整出来る機種が少ない、と懸念していましたがこれらの点をNebula Cosmos Maxはクリアしてくれました。(ヨドバシで交渉し16,6千円 1%)
DLPのため(個人的な体質により)白い字幕が虹色にチラツキ 気になりましたが最初だけで毎回すぐに無くなります。(体が慣れる??)
また早い動きにも強いとのウリ文句ですが、若干動きについてきていないと感じました。また4K HDRの色合い調整も若干手間取っています。
YouTubeでは全く綺麗に観えるので、レコーダーやAVアンプとの相性かも知れません。これは調整を詰めていき、再レビューします。
こちらの機種は単体でYouTubeやNetflix、Disny+などがインストール出来るのでFireStick4Kを使うことも激減し、また反応速度も十分良いのでストレスがありません。私はDiXiM Player(買切)を入れて複数のレコーダーの録画チェックやちょい見もでき便利です。
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![GT1080HDR [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001370035.jpg) |
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336位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/15 |
2021/7/12 |
DLP |
3800ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:316x112x257mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:0.44m 60インチワイド:0.66m 80インチワイド:0.88m 100インチワイド:1.1m
【特長】- 1m強の距離から100型の印象的な画像を投影できる家庭用短焦点フルHD DLPプロジェクタ。3800ルーメンの高輝度、ネイティブ4K信号に対応。
- ハイダイナミックレンジ(HDR)テクノロジーは、ディスプレイのコントラスト比、明るさ、色深度を改善し、より明るい白と、より深い黒を実現。
- HDMIやMHLなどマルチ入力に対応。Google ChromecastなどのHDMIドングルの接続に適し、パソコン、ブルーレイプレーヤーを接続できる。
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![UHD33 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514328.jpg) |
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m
【特長】- DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
- リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
- HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
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149位 |
-位 |
5.00 (4件) |
32件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
3100ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.81kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- IMAX Enhancedにより、映画館さながらの迫力あるIMAX体験を楽しめる家庭用オールインワンプロジェクタ。IMAX EnhancedとDolby Visionの認証を取得。
- トリプルレーザーとLED光源を融合した、次世代の「Dual Light 2.0テクノロジー」が、色の正確さ、向上した明るさ、シャープな映像品質を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、アクションの細部まで体感させ、自宅でのエンターテインメントをより一層引き立てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よかったが☆☆注意☆☆配信ディズニー+ドルビーアトモス非対応
買いました。
買った理由。
◯価格25万円以下で購入(2025.5)
◯DOLBYVISON HDR10 imaxehanced
◯デザインセンス
☆☆注意☆☆
配信のディズニー+はドルビーアトモス非対応
映像に関しては、DOLBYVISONなど準拠していても、良くない場合もあるが、これは満足しています。でも、他の日本製などの4kと直接比べるとどうかわからないけれども、自宅で見る分には十自分には分でした。自宅の窓がブラインドだったので前機種では暗幕マストですが、これは暗幕いらずでも、まぁまぁ明るくみえる。明るすぎとダメですが、、、
買ってから、わかったこと。
下調べ不充分だった。
◯smax本体でディズニー+はドルビーアトモスに非対応です。ドルビーアトモス作品でもsmaxでav アンプでEARC接続しても、タイトル選択時にドルビーアトモスの表記がなく5.1となっております。
◯ジンバル内臓。ただの手動のチルト&パンの台であった。スクリーンに自動で合わせてくれると思ってた。なんか、djiとかのビデオカメラでジンバル付いてるので、ジンバル=自動での補正だと勘違いしていた。
自宅では天井の上の方に床置き(床じゃないけど)かなり下に向けた台形。おおよそスクリーンより大きく移して、スクリーンに自動で合わせる。
◯光学ズームがない。
単焦点なので、スクリーンより大きく移して、デジタルズームインさせる、
前機種は天井吊りでその下に棚があり、猫が行き来し、その度微妙にズレるのがストレスだったが、電源入れる度にピントにど自動アジャストしてくれるので、使いやすい。
3Dも純正メガネで楽しく見れました。
満足しました。
5netflixは注意
【デザイン】リビングで目の前に置いても違和感が有りません
【発色・明るさ】良いです
【シャープさ】普通
【調整機能】手動台形補正は使いやすいが使わない方が高画質
【静音性】置き場所が開放されていれば静かです
【サイズ】特に大きいとは思いませんが5kg近くあります。ACアダプターはでかいです
【総評】
画面オフモード(消費電力39W)が有るのでラジオ的な使い方もできます。前面カバースライド機構の影響もあり電源切りから電源onで画面がつくまで約7秒ほどかかります。電源切り時の待機電力0.2W程。通常使用時の消費電力は150W前後(140インチ視聴時)。明るさを抑えると62W程なので電気代も気にはなりません。残念ながらnetflix を今のところdolby visionで視聴するにはfirestick4Kなどを外部入力に挿すかAVアンプに挿して視聴しなければなりません
リモコンは各ボタンの動作が理解できれば必要最低限のボタンなので操作性は良いです
設置時の左右回転、上下角度調整はスムーズで良い
画質は素晴らしくHDRの恩恵も感じられ、なぜか長時間見てもそれほど目の負担になりません
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226位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
1800ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.75kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- Dolby Vision認証により、4K映画館のクオリティを自宅で体験できる家庭用オールインワンプロジェクタ。
- 「Dual Light 2.0テクノロジー」が、すぐれた輝度、正確な色再現精度、さらに強化された画質、良質な視聴体験を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、臨場感あふれるシネマサウンドを実現。プロ仕様のサウンドクオリティが体感できる。
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![LH750 [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689313.jpg) |
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375位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/20 |
DLP |
5000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:420.7x131.7x286.1mm タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.541〜2.497m 80インチワイド:2.054〜3.33m 100インチワイド:2.568〜4.162m
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![UHD55 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514329.jpg) |
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399位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x290mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.41m 60インチワイド:1.61〜2.11m 80インチワイド:2.14〜2.82m 100インチワイド:2.68〜3.52m
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビームシフト4K、輝度3000lm、放電灯
OPTOMAはディスプレイ業界では歴史の古い会社です。特にプロジェクターでは初期のInfocommなどにも出展している程の老舗です。
本機は、0.47"の2K DLPを使ってBeam Shiftを使って4K表示としています。ランプは放電灯で、輝度削減モードだと15000H近く持つそうです。
偶々訪れた地方のAV店にデモ展示があったので見ることができました。
【デザイン】
エプソンなどと同じ事務的なデザインで華はありません。仕上げなどは台湾メーカーなので何の問題もありません。綺麗な外観です。
【発色・明るさ】
単板DLP標準的な色合いです。多くの人にはやはり3LCDの方が好まれる気がします。
【シャープさ】
4Kとありますがネィティブ2Kなので、斜め線などは滑らかですが4Kらしいきりっとした解像感はありません。
【調整機能】
投射距離は100インチで2.68mから3.52mと短焦点よりで投射距離が短く日本の一般家庭では使いやすいと思います。
垂直方向のレンズシフトがあり、レンズセンターに対して画面下端が上になります。100インチの際に6cmから19cm上にもってこれます。
このあたりは、光学的な投射仕様をはっきり説明せずデジタル補正で胡麻化しがちな中華系PJよりは好感が持てますね。
【静音性】
標準モードで26dBと比較的静かです。
【サイズ】
400x380x165mmなので小さくはありません。
【総評】
昔ながらの放電灯使用のプロジェクターです。レーザーだのLEDだのといった目立つフィーチャーはありませんが確実に輝度が出てランプ交換すれば比較的長く使える安心感はあるかなと思います。
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 5 |
DLP |
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VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:1073.4millions 幅x高さx奥行:274x114x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.24〜1.984m 60インチワイド:1.86〜2.975m 80インチワイド:2.479〜3.967m 100インチワイド:3.099〜4.959m
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![Optoma G1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421754.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/15 |
2022/2/14 |
DLP |
2500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:0.256m
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![LX-NZ30 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515206.jpg) |
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106位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/下旬 |
DLP |
3300ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort:○ USB:○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
- 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
- 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。
NZ3の後継機になります。
ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。
【デザイン】
前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。
【発色・明るさ】
同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。
【シャープさ】
ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。
【調整機能】
手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。
【静音性】
29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。
【サイズ】
405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。
【総評】
DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。
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![AH500ST [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683174.jpg) |
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586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:320x130.6x255mm 重量:5.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4000ANSIルーメンでフルHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。専用リモコンでワンタッチでスムーズにセットアップできる。
- 独自の全画面設定機能により、画像がゆがみなく画面がフィットするように1:1、4:3、16:9、16:10のネイティブ解像度に自動的に切り替わる。
- 専用Golfモードの搭載により、没入感の高いゴルフ体験を実現。さまざまなゴルフコース環境に合わせて調整され、世界の名門コースの臨場感を味わえる。
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![Optoma P1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001270185.jpg) |
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275位 |
-位 |
- (1件) |
3件 |
2020/7/ 6 |
2020/7/15 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x130x383mm 重量:11kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:0.256m
【特長】- DLP 4K UHDチップの採用で8.3Mピクセルを画面に表示する超短焦点レーザープロジェクター。長寿命20,000時間のレーザー光源を採用。
- 「ウルトラショートスローテクノロジー」により壁際に置くだけの簡単設置で、約37cmの距離から120型の大画面映像を投写できる。
- サウンドバーオーディオシステム搭載により、フルレンジスピーカーと独立したウーハーの組み合わせで音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現。
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399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
- |
DLP |
5700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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![ProBeam BU50RG [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639623.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
2024/4/30 |
DLP |
5000ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:370x155.7x290mm 重量:9.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ USB:○ 40インチワイド:1.82m 60インチワイド:2.76m 80インチワイド:3.7m 100インチワイド:4.63m
【特長】- DLP方式による4K(3840×2160)の高精細な映像を、300型の大画面で色彩豊かに表示するビジネス用レーザープロジェクタ。
- 5000ANSIルーメンの明るさがクリアな映像を実現し、HDR対応で「よりリアルな映像表現」を可能にする。20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。
- 1.6倍のズーム、水平±20%/垂直±50%のレンズシフトに対応。プロジェクタを動かさなくても投影位置を調整できる。
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2024/11 |
DLP |
6000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:486x186x432.5mm 重量:14.7kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.64〜2.66m 80インチワイド:2.21〜3.55m 100インチワイド:2.77〜4.45m
【特長】- 明るさ6000lmで4K UHD解像度のプロジェクタ。本体を動かさなくても投写位置を調節できる「電動レンズシフト機構」を備える。
- フィルタレスによりメンテナンスの手間、経費を削減。垂直方向と水平方向360度のどの角度にも設置が可能な「チルトフリー」「ロールフリー」に対応。
- 「水平/垂直台形補正」「4点補正」「ワーピング(湾曲補正)」などの台形ゆがみ補正機能を搭載。大出力10W×2のスピーカーを装備。
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![ZU500UST [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558340.jpg) |
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539位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2023/3/ 9 |
DLP |
5000ルーメン |
VGA〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.67インチ 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:382x132x318mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○
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![CineBeam HU85LS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206035.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2019/10/29 |
2019/11/ 8 |
DLP |
2700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 壁から約10cmの距離で100型、約18cmで120型の大画面を投影する超短焦点モデルの4Kレーザープロジェクター。
- 投影にゆがみが発生しやすい超短焦点モデルの弱点を克服するため12か所のエッジ調整に対応。各ポイントの位置を調整してゆがみを自動補正する。
- 約20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。経年による明るさの減衰が少なく、長い期間にわたって明るいまま表示できる。
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763位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/9/ 2 |
- |
DLP |
2700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
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![AZU717T [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636187.jpg) |
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/28 |
2024/6/18 |
DLP |
6200ルーメン |
VGA〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.67インチ 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:374x117x302mm 重量:6.1kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.034〜1.654m 60インチワイド:1.551〜2.481m 80インチワイド:2.068〜3.308m 100インチワイド:2.585〜4.136m
【特長】- 6200ANSIルーメンのレーザー光源、IP6Xの堅ろうで気密性にすぐれた高い防じん性能を備えたレーザーDLPプロジェクタ。
- 300型の大画面を最短約7.75m〜最長約12.4mの広範囲で投写でき、天井の梁や傾斜など、環境に応じた柔軟な設置を実現。
- 設置性を向上させるレンズシフト(垂直・水平)を搭載。「Optoma DuraCoreレーザー技術」により、最大30,000時間の長寿命。
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![VPL-XW5000/W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463668.jpg) |
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316位 |
-位 |
4.34 (5件) |
69件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/27 |
LCOS(反射型3LCD) |
2000ルーメン |
〜4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.61インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○
【特長】- コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
- 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
- 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター
明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。
5画質は素晴らしい
4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません)
【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼
【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼
【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念
【静音性】 これはVW245より劣り うるさい
【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない
専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。
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![EB-PU1007W [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861742/4988617429529/IMG_PATH_M/pc/4988617429529_A01.jpg) |
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175位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
7000ルーメン |
VGA〜4K |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.76インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:21 145 005
【特長】- 4Kエンハンスメントテクノロジー、HDR10対応、シーン適応ガンマ補正に加え、4Kサポートレンズ群で高画質をレーザー光源で実現するビジネスプロジェクタ。
- 小型化と高輝度化を両立し、会議室、講義室での存在感を抑えた設置はもちろん、イベント時の輸送、設置時間の短縮にも貢献する。
- スマートフォンにアプリケーションをインストールすることで、プロジェクタ本体が無通電(電源ケーブル未接続)の状態でも設定、確認が簡単に行える。
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![PT-FRQ60JB [ブラック]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16357522.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/26 |
2022/5 |
DLP |
6000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:498x168x492mm 重量:16.4kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.26〜2.57m 60インチワイド:1.91〜3.88m 80インチワイド:2.57〜5.18m 100インチワイド:3.22〜6.49m
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![PT-FRQ60JW [ホワイト]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16357528.jpg) |
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399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/26 |
2022/5 |
DLP |
6000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:498x168x492mm 重量:16.4kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.26〜2.57m 60インチワイド:1.91〜3.88m 80インチワイド:2.57〜5.18m 100インチワイド:3.22〜6.49m
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
2023/12/22 |
DLP |
5200ルーメン |
VGA〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:479.6x182.8x402mm 重量:12kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ RGB(VGA端子):○
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
2023/12/22 |
DLP |
5200ルーメン |
VGA〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:480x473x157.4mm 重量:12kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ RGB(VGA端子):○
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![ViewLight NP-PA1505UL-BJL [黒]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/nihonkiki/cabinet/02603856/np-pa1505ul-bjl.jpg?_ex=128x128) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2023/9 |
液晶(透過型3LCD) |
15000ルーメン |
〜4K |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:1インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:599x238x490mm 重量:28.7kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド HDR対応:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) BNC端子:○
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![DLA-V80R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383599.jpg) |
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139位 |
-位 |
5.00 (3件) |
88件 |
2021/9/14 |
2021/11/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
2500ルーメン |
〜8K |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m
【特長】- 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
- 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
- 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニLEDテレビと比較しても遜色のない高画質!
【デザイン】
高級感と存在感がありとてもいいと思います
【発色・明るさ】
発色、明るさともに申し分なし。とても綺麗です。SDRはもちろんHDRも見事に表現することができます
【シャープさ】
100インチ視聴ですがとてもクッキリで問題ないです。100インチでは8K‐eシフトをONにしても正直あまり違いがわかりません。やや過剰な性能のような気がします。4Kでも十分な解像度です。
【調整機能】
必要十分です。自分好みの画質に調整できます。配信されてるキャリブレーションソフトとspiderXを使えばさらに自然な色調に調整できるのはとても良いと思います
【静音性】
レーザー出力46を超えた辺りでファンの音が大きくなります。また8k-eシフトをオンにしてもジーっとノイズが聞こえます。普段はヘッドホンで視聴してるので気になりませんが、静かとは言えないです
【サイズ】
でかい上に重いです。天釣りだと相当厳しいのではないでしょうか。自分はラック置きですが、念の為DIYでラックを補強しました
【総評】
x990rからの買い替えです。x990はSDRなら特に不満はありませんでしたが、HDRだと暗すぎて見づらく不満でした。それに対してV80RのHDR表現は素晴らしく、レーザー光源の明るさと発色の良さはSDR画質でも映画・アニメ問わずx990以上の超高画質を見せてくれます。ネイティブコントラストはX990のほうが上ですが、見比べると黒の締りも含めV80Rの圧勝です。ネイティブコントラストは所詮カタログスペックということでしょうか。
ビックリしたのが、最近テレビをSONYの65インチのX95Lに買い替えたのですが、最新のミニLEDテレビと比較してもV80RはHDR、SDRとも全く遜色のない画質だったことです。当然並べて視聴すると輝度はX95Lの圧勝ですが、V80Rだけで見ると輝度の低さは全く気にならず、それ以外ではむしろV80Rのほうが画質で勝っているところも多いです。画面の大きさも考えるとX95Lで映画を見る気にはならず、もっぱらV80Rで視聴してます(元々X95Lはゲーム用途で買ったので満足しています)。参考までにX95Lとの比較画像を載せます。テレビとプロジェクターの画質比較はナンセンスかもしれませんが、いずれにせよとても素晴らしいプロジェクターで買ってよかったと心から思います。
【追記】
比較画像でそれぞれの画質モードを記載していなかったので追記します。V80Rはすべてのモードでキャリブレーション・環境設定済みです。アニメ用モード以外の画質モードはいじっていずデフォルトのままで使用しています。X95Lもデフォルトで使用しています。いずれも明るさは最大ですが、環境光センサーはONにしているため少し暗くなっていると思われます。
◯ホビット UHD Blu-ray V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターON、HDRLevelオート(ワイド)
X95L:シネマ(明るさ最大)
◯YouTube動画…V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターOFF、HDRLevelオート(ワイド)
X95L:スタンダート(明るさ最大)
◯LIFE…V80R:シネマ、カラーフィルターON、レーザー出力100
X95L:シネマ(明るさ最大)
◯ガルパン…V80R:自分で調整したアニメ用モード、カラープロファイル アニメ、色温度 7500K、レーザー出力100
X95L:スタンダート(明るさ最大)
5V9Rからの乗り換えOKでした。
いままで使っていたV9Rとの比較です。
【デザイン】レンズが飛び出していないところがちょっと寂しいだけです。
【発色・明るさ】問題なし。とくに暗部のつぶれが大幅に改善され、コンサートホールやジャズクラブなど一般的に暗い通常のブルーレイが4K-Ultraブルーレイにかなり近づいたように感じます。
【シャープさ】8Kアップコンバートが効いているようで映像の立体感がすばらしい。電源強化(IsoTek NOVA ONE)で一段とレベルアップします。
【調整機能】短距離での画面拡大がちょっと弱いようですが、一般家庭の我が家の130インチではOKでした。
【静音性】ちょっと静かになったかなと感じています。
【サイズ】問題なし。
【総評】V9Rからの乗り換えが大成功でした。AVアンプの8K対応と電源強化が効果的でした。
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![PT-RZ6JLB [ブラック]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16719743.jpg) |
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539位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
DLP |
6700ルーメン |
〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】 用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.67インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:498x170x440mm 重量:16.6kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動)
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931位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
- |
DLP |
6700ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】 用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:498x170x440mm 重量:16.6kg タイプ:据え置き 4K:クワッドピクセルドライブ HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動)
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![PT-REZ80JLB [ブラック]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16481819.jpg) |
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763位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/7 |
DLP |
8000ルーメン |
〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.8インチ 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:498x212x538mm 重量:27kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ BNC端子:○
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![PT-REZ80JLW [ホワイト]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16481855.jpg) |
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/7 |
DLP |
8000ルーメン |
〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.8インチ 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:498x212x538mm 重量:27kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ BNC端子:○
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375位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
- |
DLP |
7700ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:498x170x440mm 重量:16.6kg タイプ:据え置き 4K:クワッドピクセルドライブ HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動)
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![PT-REZ10JLB [ブラック]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16481822.jpg) |
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586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/7 |
DLP |
10000ルーメン |
〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.8インチ 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:498x212x538mm 重量:27kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ BNC端子:○
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![PT-REZ10JLW [ホワイト]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16481837.jpg) |
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931位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/7 |
DLP |
10000ルーメン |
〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.8インチ 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:498x212x538mm 重量:27kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ BNC端子:○
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![EB-PQ2008W [ホワイト]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/nanos-sr/cabinet/g4984/4988617510944.jpg?_ex=128x128) |
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931位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/5/中旬 |
液晶(透過型3LCD) |
8000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:1.04インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:18.6kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ エコマーク:○ 認定番号:24 145 001
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![PT-REZ12JLW [ホワイト]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/PA16481810.jpg) |
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931位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/7 |
DLP |
12000ルーメン |
〜4K |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.8インチ 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:498x212x538mm 重量:27kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○ BNC端子:○
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![VPL-VW855 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001094585.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2018/10/ 2 |
2018/11/17 |
LCOS(反射型3LCD) |
2200ルーメン |
〜4K |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.74インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:560x223x510.5mm 重量:22kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.23〜4.9m 100インチワイド:2.81〜6.14m
【特長】- コンパクトながらARC-F(オールレンジ クリスプフォーカス)レンズを搭載したビデオプロジェクター。高輝度2200lmの4K HDRレーザー光源モデル。
- 独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」の採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめる。
- 「データベース型超解像処理LSI」を搭載。フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4096×垂直2160画素)映像信号に変換する。
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![DLA-V90R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383598.jpg) |
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163位 |
-位 |
4.75 (4件) |
486件 |
2021/9/14 |
2021/11/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
3000ルーメン |
〜8K |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m
【特長】- 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
- 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
- 16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載。100mmの大口径で5枚の特殊低分散レンズにより、8K解像度を忠実に再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5V9Rから買い替える価値はある?
2月末に、V9R→V90Rへ買い替えました。
しかしその際、8Kコンテンツが殆ど無い中、買い替えるかどうか、かなり迷いました。同じように迷われている方もいらっしゃるかと思い、投稿させていただきました。
■V9Rと比較した場合のV90Rの優位性について(以下3点について優位性を感じました)
1、4KUHDでも、8K以上の機材で撮影された映像なら、V9Rとは異次元の画質を堪能できる。
・・・例えば、トップガン(マーベリック)は16Kで撮影されており、16k→4Kのダウンコンバート版となっているようです。この作品をV90Rで視聴すると、V9Rとは比較にならない精細感と奥行き感を感じられ、その画質はまさに8Kレベル。今後の新作がトップガンと同程度以上の機材で撮影されれば、V90Rの優位性は揺るがないと思われます。なお同じ4KUHDでも、画質がいまいちのものについては、V9Rと大差ないように感じました。
またBS4Kにおいては、8K→4Kのダウンコンバート番組については、V90Rの優位性を強く感じました。V9Rでは、どうしても映像に甘さを感じてしまうのですが、V90Rでは甘さを殆ど感じません。まさにリアル8Kを見ているような画質です。これほど変わるとは正直思いませんでした。一方、純粋の4K番組については、V9Rと大差ないように感じます。
2、発色が遥かに豊か。
・・・光源がV9Rと異なりレーザーであるからか、発色が極めて良いです。"赤"が本当に赤い。V9Rでは、発色が有機ELと比べて大差あると感じていたのですが、V90Rでは少し差が小さくなった気がします。
3、立ち上がりがはやい。
・・・V9Rでは起動後10分以上待たないと通常画質にならないのが不満だったのですが、V90Rでは僅か数分(2、3分)程度。待ち時間が僅かとなりました。
現状、8KコンテンツがYouTubeくらいしか無い中、果たしてV90Rを導入するメリットはあるのか?と思われる方も多いかもしれません。しかしV90Rは、例え4Kであっても、8K以上からダウンコンバートした映像であれば、8Kに肉薄した画質を体感できる機器だと感じます。
8Kコンテンツの先行きがよく判らない中、4K画質の甘さに不満を感じている方、あるいは、少しでも早く8K画質に触れたい方は、V9R→V90Rへ買い替えるメリットはあるのではないかと感じました。
【追加情報】
V90RにPC画面を映すと、黒文字が緑色になって見えます。「緑かぶり」というらしいですが、V9Rではこんなことはありませんでした。アバックに問い合わせたところ「そのような現象は聞いておりません」でした。まぁV90Rで文字を読むことはないでしょうから、大したことではないのかも・・・。
5自分史上最高の価格と画質
【視聴環境】
窓無し完全暗室(9畳)
投射距離:310cm(棚上置き)
視聴位置:頭の位置は本体前面より60cm程度
【視聴ソフト】
UHD-BD(画質モード, カラープロファイル):
8K空撮夜景SKY WALK TOKYO/YOKOHAMA(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
Game of Thrones(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
機動戦士ガンダム(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド))
逆襲のシャア(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド))
閃光のハサウェイ(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
君の名は。(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド))
天気の子(Pana_PQ, Pana_PQ_BL)
BS4K(HLG, オート or BT.2020(ワイド))
BS(ナチュラル, オート or アニメ)
地デジ(ナチュラル, オート or アニメ)
: スポーツ, 映画, 深夜アニメ等
【使用機材】
前所有機:DLA-X770R
スクリーン:レイロドール張り込みタイプ110インチ
プレーヤー:DP-UB9000
レコーダー:DMR-BZT9600, DMR-4T401
AVアンプ:RX-A3080
【デザイン】
V9R世代と同じデザインですが、前所有機のX770Rと比較して100mm径のレンズを
はじめとして、前面左右の排気口や厚みを増した筐体は圧倒的な存在感があります。
Xシリーズにはあった自動レンズカバーがなぜ付いてないのかと思いましたが、
レンズ最前面の盛り上がりを見ると、単純に付けられなかったのだなと納得しました。
【発色・明るさ】
3,000ルーメンは伊達ではない、という明るさです。
レイロドールと3,000ルーメンの組み合わせだと明る過ぎる(ギラつく)かなという心配もありましたが
全くそんなことはありませんでした(ホットスポットも無し)。
発色はHDRはもちろんのこと、SDRでもX770Rよりかなり鮮やかです。
SDR時の画質モードはシネマ・フィルム・ナチュラルとかなり整理され、
ジブリアニメで調整したと言う、X770Rで重宝していたアニメモードがなくなりがっかりしておりましたが
ナチュラルモードでもかなり色鮮やかで、文句ありません。
(カラープロファイルにはCGアニメ向けという”アニメ”あり)
レーザー光源なので、全黒画面は真っ暗です。
X770Rのダイナミックアイリスに相当するのはレーザー光源の光量可変(ダイナミックコントロール)だと思いますが、
ダイナミックアイリスは速度が遅いので、映画のエンドロールなどでは明るさがパカパカ変わって目障りなので使っていませんでした。
V90Rは光量変化が素早くパカパカ感がなくて良いのですが、
エンドロールで白い文字が画面に1行の時と10行以上表示される時では白の明るさが変わります。
(白文字が少ないと全体的に画面を暗くして、白文字が灰色になる)
個人的に、やはり目障りに感じてしまうので、ダイナミックコントロールはオフにしています。
【シャープさ】
X770Rとはパネル解像度、レンズ、e-shiftその他ほぼ全てが違っており(特に購入価格は3倍以上)、
比較するのもどうかと思いますが、誇張感が全く無いのにシャープな映像は見事です。
【調整機能】
スクリーンモードやサイズなど、ほぼ初期調整(Theater Optimizer)のみで全く使いこなせていませんし、
キャリブレーションもしていませんが、色々出来ます。
【静音性】
X770Rよりは良いですが、HDRでLDパワー(ランプパワーに相当)高になると、静かなシーンでは耳に付くファン騒音となります。
SDR再生時は静かです。
X770Rは電源オフ時に1分ほどランプ冷却のためファンが回っていましたが、V90Rは10秒ほどでファンが停止し
レンズカバーが閉まる音がしないのと合わせて静かだな〜と感じます。
【サイズ】
X770Rよりかなり大きいですが、最初からV9Rを想定していた置き台だったのと
奥行き寸法はX770Rと大差ないので投射距離に影響が出ることはありませんでした。
ただかなり重たい(25kg)ので、一人で頭の上の高さまで持ち上げる際は慎重に作業しました。
【総評】
光源がランプからレーザーになり、公称の寿命も2万時間となりました。
これまで年間1,000時間ほどのペースで使ってきたので、20年はもつ計算ですが
D-ILAパネルの方が先にダメになるのではないかと思います。
以前使用していたX770RやX700Rは5,000時間超で下取りに出しましたが、パネルの部分的な変色で減額されました。
パネル自体も世代が違うので、この辺りが改善されていると良いのですが。
8K視聴環境が無いので本領発揮はまだまだこれからと思いますが、
UHD-BD、BD、4K放送、2K放送のどれを観ても、プロジェクターを替えた効果が実感できます。
200万をはるかに超える価格なので当たり前でしょ、ということもありますし
レンズだけでV80Rより110万高いわけですが、個人的には全く迷いませんでした。
アバックの視聴会ではV70RとV80Rの2面投射と、V90Rは単独投射で単純比較はできなかったのですが
パネルとe-shiftXの真価を発揮するためには100万のレンズが欲しいよね、と思わせる画を観ることができました。
クルマを除くと文句なしに個人の買い物としては最高額なので、末永く付き合って行きたいと思います。
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