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明るい順暗い順 |
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![GV32 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764560.jpg) |
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146位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/1/27 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:1670万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
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74位 |
109位 |
4.33 (4件) |
49件 |
2023/10/17 |
2023/9/22 |
DLP |
2300ルーメン |
4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:224x265x170mm 重量:5.2kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- Dolby Vision対応の4Kロングスローホームプロジェクタ。「レーザーLEDハイブリッドデュアルライト技術」により、高精度と高色域、明るさを実現。
- 自動台形補正とオートフォーカス、アイプロテクション機能、スクリーンへの自動アジャスト機能、障害物自動回避機能、壁色自動適応機能などを搭載。
- 明るさ2300 ISOルーメンでAndroid TVを搭載。HDMIとUSBを各2個、LANなどのメディアポートを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁紙自動適応機能がめちゃいい
XGIMI Halo+ユーザーですが、白が少し黄ばんで見えてより高画質なモデルをと思い購入しました。結果は満足しています。
【デザイン】
革張りで上品なデザインです。シャッターがあるのもいいですね。
【発色・明るさ】
十分な明るさです。
赤色のみレーザー光を使っているハイブリッド型ですが、レーザー光特有のスペックルノイズも無く綺麗です。
【シャープさ】
4Kで、アップコンバートもあるのでくっきりですね。
【調整機能】
壁紙の色によってキャリブレーションできるのは神でした。
あと光学ズーム機能もあって、設置場所の自由度が高いのもいいですね。
【静音性】
XGIMI Halo+より静かです。計測したところ18dBぐらいでした。プロジェクターで20dBを切る機種ってなかなかないです。
【サイズ】
デカいです。クリエイターズクランプで固定していますが、5.2kgと重いので三脚を使うにしてもプロ向けのものをおすすめします。
【総評】
買ってよかった。
下記の記事でもレビューしています。
https://taishon.nagoya/xgimi-horizon-ultra/
5世界初 Dolby Vision対応の4Kプロジェクター
HORIZON Proと入れ替えましたが、映像クオリティが全く違います。
Dolby Vision映像、通常の4K映像、フルHDのアプコン映像、どれも格段に良くなります。
【デザイン】
モダンで良いです。
【発色・明るさ】
【シャープさ】
【調整機能】
【静音性】
どれも素晴らしいです。
少し前のアップデートで、発売時の問題が解消されました。
【サイズ】
Proよりは大きいですが、それでもプロジェクターの中では小型な部類です。
底面にカメラネジ穴があるので天吊りも可能です。
【総評】
Dolby Vision映像をスクリーンで観たければ(今は)これ一択!
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46位 |
109位 |
5.00 (2件) |
37件 |
2025/1/27 |
2025/1/27 |
DLP |
2500ルーメン |
4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:510x144x270mm 重量:7.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K対応のレーザー光源で最大2500ANSIルーメンの明るさを実現した超短焦点プロジェクタ。IMAX Enhanced & Dolby Vision認証を取得。
- Harman Kardon製80Wスピーカーを搭載。Dolby Audio&DTS:X対応で、立体感のあるサウンドが映画や音楽をより豊かに演出する。
- 投射比0.177:1で壁から17.8cmで100型の大画面を実現。オートフォーカス、台形補正、壁色補正などすべて自動で対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お家が映画館になる
早速使ってみました。焦点を合わせるにはコツが必要そうですが、画質は非常に良く、また、明るい部屋でも映画鑑賞ができました。
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196位 |
122位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
460ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
- 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
- Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TCL C1と比較してみて。
価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。
100インチのスクリーンにて使用してみました。
良い点、悪い点をピックアップしてみました。
TCL C1とJMGO nanoの良い点
お互いGoogle TV内蔵
アプリの動作がサクサク反応する。
色の再現力が良い
ジンバル機能があり天井投影可能
底面に三脚取付穴がある。
黒の締まりのある映像。
投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。
C1の悪い点
240ISOルーメンはとにかく暗い。
日陰や逆光の映像が暗すぎる。
テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。
部屋を暗くしないとほとんど見えない。
リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。
対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。
夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。
リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。
これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。
C1は色が寒色系
nanoは暖色系
オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。
共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。
C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。
nanoは100インチでもピントがシャキッとする。
nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。
リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。
C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。
●またこれが素晴らしい点というのが有り、
内部クリーニング機能があります。
これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、
スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。
以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。
因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。
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184位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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149位 |
122位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
- 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
- スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。
【デザイン】
悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。
【発色・明るさ】
たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。
【シャープさ】
悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。
【調整機能】
これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。
【静音性】
悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。
【サイズ】
悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。
【総評】
総合的には非常に満足しています。
また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。
※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。
で、いくつか不満点があります。
一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。
もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。
欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。
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81位 |
122位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
3000ルーメン |
4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品
エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー
プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用
・画質
レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。
・調整機能
ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。
ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。
ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。
こういった話は案件動画ではされませんが重要です。
・静穏性
圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。
本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。
つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。
・サイズ
TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。
総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。
5良い時代になったもんだ
【デザイン】
ジンバル一体型でスタイリッシュ
【発色・明るさ】
比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ
【シャープさ】
自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ
【調整機能】
台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度
【静音性】
こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない
【サイズ】
コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚
【総評】
間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる
最後に気になる事や要望
・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど
・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応
・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも
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![TK705i [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715314.jpg) |
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157位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:2.2〜2.9m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約2.2mで100型の大画面を投写可能。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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![Dangbei MP1 Max [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715886.jpg) |
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211位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/6/ 5 |
DLP |
3100ルーメン |
4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:296x246.7x230mm 重量:5.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB:○
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137位 |
122位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/12/13 |
DLP |
3300ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
- 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
- Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
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301位 |
153位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
450ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.31kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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173位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/4/ 1 |
DLP |
430ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:108x157x132mm 重量:1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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![GV50P [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720919.jpg) |
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242位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/12/ 8 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
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![GV50 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660907.jpg) |
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211位 |
153位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
- 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
- ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
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85位 |
153位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
2500ルーメン |
4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
- 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
- OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。
家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。
WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。
天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。
ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。
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![dreamio EH-LS650B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574829.jpg) |
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211位 |
153位 |
- (2件) |
23件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002
【特長】- 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
- Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
- 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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![dreamio EH-LS800B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474350.jpg) |
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90位 |
153位 |
3.44 (4件) |
25件 |
2022/9/22 |
2022/10/ 6 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004
【特長】- 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
- Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
- 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!
本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。
発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。
白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。
サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。
超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です!
サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。
内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw
手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!
4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる
【デザイン】
完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。
【発色・明るさ】
4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。
【シャープさ】
難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。
【調整機能】
台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に
しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。
【静音性】
非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。
【サイズ】
絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。
【総評】
超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。
いずれにせよ!
超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!
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![AK700ST [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683173.jpg) |
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287位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x234.5mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m
【特長】- 4000ANSIルーメンで4K UHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。リモコン1つでフォーカスや画像のゆがみを自動調整できる。
- 光学1.2倍ズームの柔軟性を備えた高性能な電動レンズを搭載。画質を損なうことなく、最大200型の大画面を実現する。
- スクリーンのアスペクト比を自動で検出・調整し、最適な解像度を維持。フォーカスボタンを押すだけで瞬時にシャープな画像に調整可能。
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![VPL-XW5000/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463667.jpg) |
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60位 |
153位 |
4.34 (5件) |
69件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/27 |
LCOS(反射型3LCD) |
2000ルーメン |
〜4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.61インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○
【特長】- コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
- 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
- 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター
明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。
5画質は素晴らしい
4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません)
【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼
【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼
【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念
【静音性】 これはVW245より劣り うるさい
【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない
専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。
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90位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/14 |
- |
DLP |
5000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:486x185.5x432.5mm 重量:14.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG、Dolby Vision 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:2.21〜3.54m 100インチワイド:2.77〜4.43m
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![Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679739.jpg) |
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359位 |
193位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
HD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.16インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
- 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
- ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
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301位 |
193位 |
- (0件) |
13件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
450ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:240x80x80mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 上下に回転できるボトル型デザインで、投影する場所を調整しやすく、どこにでも持ち運んで気軽に使用できる家庭用モバイルプロジェクタ。
- 映像を遮らないリアルタイム補正できれいな映像が続く。10,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、コードなしで最長4.5時間の再生が可能。
- OSにはGoogle TVを搭載し、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
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227位 |
193位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
900ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一万円台のプロジェクターから買い替え
【デザイン】
良き
【発色・明るさ】
明るい
【シャープさ】
良き
【調整機能】
良き
【静音性】
静か
【サイズ】
良き
【総評】
100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。
51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?
色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。
予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です)
ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。
本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。
今までのプロジェクター生活でわかったことは、
テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。
巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。
テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。
あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。
そして見比べてみて新発見がありました。
性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。
簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。
テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。
新発見でした。
専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。
あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。
デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。
使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。
N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。
もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。
音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。
周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。
(余談1)
N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。
山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」
白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。
3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。
・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ
・円形25cm →まったく邪魔にならない
・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。
(余談2)
作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。
(余談3)
お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。
HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。
以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。
(参考)
アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。
プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。
素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。
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![Nebula Cosmos Laser 4K D23505F2 [ブラック]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000862253_1.jpg) |
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130位 |
193位 |
- (2件) |
16件 |
2024/1/30 |
2023/10/中旬 |
DLP |
2200ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.68m 80インチワイド:2.25m 100インチワイド:2.81m
【特長】- 2200ANSIルーメンの明るさで、60-150型の投影に対応した4Kレーザープロジェクタ。白は明るく、黒は深みのある色に映すHDR 10に対応。
- 10Wの高出力スピーカー2基に加え、5Wのツイーターを2基搭載。3Dサラウンド音響でその場にいるような音の響きを楽しめる。
- 垂直・水平方向両方の調整が可能なグリッドレス台形補正機能を搭載。瞬時にハンズフリーで手間をかけずに補正可能。
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102位 |
193位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/4/ 9 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:190x250x198mm 重量:3.9kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
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196位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 2 |
2023/8/ 1 |
DLP |
3200ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:312x110x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ 60インチワイド:1.497〜1.939m 80インチワイド:1.996〜2.586m 100インチワイド:2.495〜3.232m
【特長】- 4K HDR 3200ANSIルーメンの高輝度マルチパーパスプロジェクタ。16msの応答速度で4K UHDグラフィックを損なうことなく、滑らかなゲーム体験を楽しめる。
- 4K解像度(3840×2160)で髪や服の繊維の1本1本まで繊細に表現し、HDR効果により強化されたコントラストで豊かな質感を生み出す。
- 最速4.16msの応答速度で遅延を感じないゲーム体験も実現。ゆがみのない映像を実現する「台形補正機能」を搭載。
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![TK705STi [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715313.jpg) |
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108位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:1.8m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約1.8mから100型投影ができる短焦点モデル。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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![TK710STi [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678753.jpg) |
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103位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/27 |
DLP |
3200ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m
【特長】- 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
- 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
- PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
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![dreamio EH-LS650W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574830.jpg) |
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211位 |
193位 |
- (2件) |
23件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002
【特長】- 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
- Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
- 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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113位 |
193位 |
3.00 (1件) |
40件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/27 |
LCOS(反射型3LCD) |
3200ルーメン |
〜4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.61インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:460x210x517mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○
【特長】- ACF(アドバンストクリスプフォーカス)レンズとネイティブ4K SXRD パネル搭載のレーザープロジェクタ。高輝度3200ルーメンで明るい環境でも没入可能。
- 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、150型の画面で200ニットを提供。最大約20,000時間ランプ交換不要で4K画像を楽しめる。
- 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3明るく高精細な画質、暗部階調表現に課題あり。3D実質非対応
アバックにてビクターV80R,V90Rと比較視聴しました。
【デザイン】
写真で見るとややおもちゃっぽいデザインに見えますが、実物は結構クリーンでなかなか美しいです。部屋に設置したときに映えるデザインでしょう。
【発色・明るさ】
発色はとても鮮やかできれいな色合いです。特定色の強調等もなく非常に正確な色が出ていると感じました。明るさはプロジェクターとしてはトップクラスです。ビクターのV90Rと横並びで比べても遜色ないレベルです。
【シャープさ】
ブラビアと同じエンジンを使っているためか、輪郭強調が巧妙でとても精細感の高い映像です。
【暗部階調表現】
本機の問題点は暗部階調ですね。輝度レンジの狭いSDRだと何の問題もありませんが、輝度レンジの広いHDRでは問題が出ます。プロジェクターの中では明るいXW7000をもってしても、120インチ投射時ではテレビの有機ELに比べて1/5程度の明るさしか出ません。なので忠実に輝度表現すると、暗部は暗くなって見えにくくなります。直視の有機ELは200万:1程度のコントラストはありますが、SXRDではせいぜい12000:1程度なので暗部はすぐ潰れます。ビクターはFrame Adapt HDRで暗部輝度が潰れない様小細工していますが、ソニーはこれに相当する機能がないため暗部は暗く見えずらくなり、色のりもとても悪くなります。
映画「マリエンヌ」のch.11ロンドン空襲シーンなどではビクター機との差が歴然としてしまいます。
また、レーザーの輝度を信号レベルに応じて調整しながら投影しますが、その調整がカットオフする直前でちょっと雑なので、ゆっくりと場面が暗転するようなシーンであるレベルから唐突に電気が切れるようにカットオフしてしまいます。レヴェナントの冒頭シーンなどでちょっとがっかりしますね。
【調整機能】
レンズ周りも下位モデルのXW5000と違ってすべて電動なので快適です。
【静音性】
レーザー光源のプロジェクターは光源部の排熱をいかに静かに行えるかがカギだと思われますが、本機はとてもよくできていてランプモードを明るく設定しても静かです。
【サイズ】
高輝度、高性能なプロジェクターなのでこんなものかと。
【総評】
ブラビアみたいな絵をプロジェクターで目指したい人にはうってつけのプロジェクターです。ただ、映画をじっくり鑑賞したい人にとっては細かい部分があちこち気になると思います。
3D機能は削除はされていませんが社外品のエミッターを使う必要があり、それらが20万前後の値付けなので実質非対応と言えます。
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287位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
- 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
- ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
フルHD |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
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125位 |
-位 |
4.64 (5件) |
42件 |
2019/6/ 4 |
2019/5/30 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m
【特長】- 巨大な100型画面で4K UHD 830万画素を実現。鮮明なHDRカラーの映像を満喫できるスポーツプロジェクター。
- リビングルームのアンビエント照明でも鮮やかな色と高輝度を実現。スポーツや映画観賞、家族と一緒にゲームをしてもお互いに楽しむ様子がわかる。
- 迫力のサウンドを実現する「CinemaMaster Audio+ 2」によって、深みのある低音と高音域を実現。独自のEQアルゴリズムを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TK800M買ってよかったです。オススメします〜〜
【デザイン】
オフホワイトデザインでどんな部屋にもあうと思います。
【発色・明るさ】
DLP方式しかも3000ルーメンなので色のメリハリ発色は
バランス良いです。
【調整機能】
Bright, vivid TV, Cinema, Sport, Football,ユーザモード2種で
コンテンツに合わせて調整が多くできます。
好みはvivid TVで動画コンテンツを見ることです。
【静音性】
映画を見ている最中には特に気になりませんでした。
【サイズ】
コンパクトサイズです。持ち運び便利だと思います。
設置も簡単です。個人的には夜にリモコンが光るのが好きです。
【総評】
プロジェクターとしてはかなり優秀で、高い輝度に魅力があります。
設置時には、テストパターンを表示して格子状のシャープさを見ながら
レンズ調整→縦横が垂直になっているか確認しながら移動したり、
台形補正します。簡単です。
多少部屋が明るくても問題なくみれるのと、最近は週末家族で
ゲームをしたり、夜には4Kの映画を楽しんで盛り上がってます。
5明るくてくっきり
【デザイン】
普段は天井から吊り下げ。
少し丸みの帯びた柔らかいデザイン。
色が緑なのはインテリアの邪魔になる。
【発色・明るさ】
少し明るいところでもハッキリしていて見やすい。
【シャープさ】
字幕も綺麗です。
ノイズやチラつきもなく良いです。
【調整機能】
1度設定するとほとんど触らないですが、縦のみの調整のため斜め置きは難しいです。
【静音性】
モードにより異なるが、概ね満足しています。
設置場所によっては気になると思います。
【サイズ】
同クラスの物だと小型ではないか?
【総評】
本当に綺麗です。キメ細かく、動きにも強いです。
普段は120インチですが、まだまだ余裕があるます。価格も手頃で手が出しやすい。コスパ良いです。
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![ZenBeam L2 [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600861.jpg) |
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
DLP |
400ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 最大表示色:16.7M 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:132x172x132mm 重量:1.57kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HLG 短焦点:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m
【特長】- 1mの距離から40型の画面を投影できる短焦点レンズを搭載したプロジェクタ。大容量の内蔵バッテリーにより、最大3.5時間の再生が可能。
- 960ルーメンの明るさのLEDにフルHD解像度、4K対応。NetflixがプリインストールされたGoogle認定Android TVボックスが付属する。
- ジオメトリック自動補正により、水平・垂直方向の台形補正が可能。フォーカスセンサーの搭載により、自動で焦点を調整する。
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252位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/5/20 |
2021/7/15 |
DLP |
1500ルーメン |
〜4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
- わずか数秒で起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。4つの自動調整機能により、すぐに美しい映像が楽しめる。
- フレーム補間技術「MEMC」を採用。激しい動きを投影する際も、独自の特殊なアルゴリズムによって映像のブレを防止し、シャープな映像を維持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私的にはベストバイでした
【デザイン】天吊りにしてるので普段は見えませんがシンプルで無難だと思います
【発色・明るさ】必要十分です。
昼間でもカーテン閉めれば見れます。
さすがにテレビと見比べると暗いですが、映画とか見るにはこちらがあってると思います。
【シャープさ】ネトフリやアマプラで映画見てますが、正直4Kと違いは気にならないです。
静止画で見比べると違いがあると思いますが、私は映画等見てる限りでわかりません。
【調整機能】ほぼ、オートです。
細かな設定もあるようですが私は使っていません。
本体のアンドロイドTVは使わずHDMIにファイヤースティック挿してますので、その関係で起動するたびに入力切替をしないといけないのが若干面倒ではあります
【静音性】すこぶる静かです。
ただし全くの無音ではありません。
動作音を極力減らそうと排気ファンの回転数を小刻みに変えてくれてますが、逆にそれのせいで気になることがあります。
もちろん映画等で音が出てればまったくわかりません。
【サイズ】前に持ってたのがxgimi elfinなのでそれと比べるとコンパクトとは言えないサイズですが、天吊りなので気になりません
【総評】
上位機種のProと比較されがちで目立たない気もします。
4Kにこだわらなければこちらで十分だと思います。
アップデートでeARCにも対応されており死角なしだと思っています
5大満足です。
個人的に買うのは初めてのプロジェクターです。会社などでは使ったりはしていたので、使用に関しては初めてではないです。設置から起動までの時間がテレビをつけてゲーム機を起動させるような感覚で面倒くさくはないです。この機種はとにかく明るさが魅力で、スクリーン上のライトを消すだけで普通に鑑賞出来るレベルです。真っ暗にするとまさに映画館です。画質は100インチスクリーン使用ですが、スクリーンに目を近づけるとドットが見えます。2から3mは離れれば見える訳がありませんw普通の視聴距離からフルHDモデルと4Kモデルを見比べても感動するほどの違いは無いです。見比べてしまうと逆にフルHDモデルに傾くかも。
画質にうるさく、目がめちゃくちゃ肥えて視力抜群の方以外は4Kとの差がわかるのかな?何を見ているか分からないほど近づけば私にも違いがわかりますが、wと言いますか、4Kで見るものが風景くらいの動画しかないので、今の自分には不要でした。物としてはシーリング付きの物や、ライバルと言われている物ではlm数が違い過ぎてテレビの代わりに使用すると思うと真っ暗な部屋での生活になるんじゃないでしょうか?価格が価格なので、セール時に購入すればラッキーですが、今年出たばかりだから?レビューが少ない?みんなproしか眼中に無い?購入者が少ないのは驚きなくらい良い商品だと思います。
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211位 |
-位 |
4.50 (2件) |
77件 |
2023/6/27 |
- |
DLP |
1800ルーメン |
4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:245x173x208mm 重量:4.53kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○
【特長】- 1800 ISOルーメンの明るさとALPDレーザー光源を備えた4Kホームプロジェクタ。40〜200型の投影画面で会議や講義、映画やスポーツ観戦などを楽しめる。
- HDR 10に対応し、鮮やかな色彩を表現。オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避、AI輝度調整などで簡単にセットアップできる。
- Dolby AudioおよびDTS-HDに対応した2つの10Wスピーカーを搭載。有線またはワイヤレスでさまざまなデバイスとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
viewsonic PX-747 4Kからの買い替えです。
知名度が全くないメーカーで不安もありましたが、海外Youtubeを参考にLEDではなくレーザーということで、決断しました(2年の交換保証と返金対応期間が長め)。
設定メニューが分かりにくいのは難点ですが、映像に対する満足度は、この価格なら大満足です。
実写版【沈黙の艦隊】が、PX-747では海中シーンがほとんど再現されませんでしたが(スクリーンは使ってます)、液晶TVに匹敵し、さすがレーザーというところでしょうか。
あとは、映像が劣化せず、長く使えれば、ですね。
4買って悔いなし
外国YouTuberなどの比較動画などを参考にして意外と良さそうでしたので購入してみました。
日本での販売は昨年の8月からとの事で全く知らないメーカーでしたが製品が良さそうなので購入しました。
メールでの応対も良くリアル4KはDLPの画素ずらしの4Kであると正直な返事をいただき納得しました。
◎購入してよかった点
画面の明るさが段違いに明るいそして色の純度が高く鮮やかです。この画像は買って設置してみないと判らないと思います。4KHDRの息をのむ美しさYouTubeの4Kで堪能できます。
コントラストは明るい分はっきりとは映りますが暗部の深みはDLPではこの程度なのかな。
ファンの音がほとんど判らない程静かです。
BenQプロジェクターを使っている時はうるさく感じました。
ピント調整、台形補正が自動であり、リモコンでの手動調整でさらに細かく正確に合すことができる。
◎残念な点
梱包の箱の豪勢なこともっと普通の箱でよいので価格を抑える様にしてください。
リモコンが陳腐すぎる。もう少し高級感のあるものにしてください。購入すれば5990円でしょ。
プロジェクター本体で操作一切できない。電源のみ。リモコンが壊れたら調整動作できない。
取扱説明書が簡単すぎて判らないし意味不明の事あり。
天吊りにて使用しましたがちょっと設置に苦戦しました。調整足外して四ケ所ビス止め出来ます。
とにかく設置して、画像を見れば苦労は吹っ飛ぶね ほんとに綺麗です。実感でした!!!
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155位 |
-位 |
4.49 (11件) |
362件 |
2017/12/21 |
2018/2/12 |
DLP |
2200ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.302〜1.559m 60インチワイド:1.953〜2.338m 80インチワイド:2.603〜3.117m 100インチワイド:3.254〜3.896m
【特長】- 830万画素を備える4K UHDに対応し、0.47型のシングルDMD DLP技術の採用で小型化した、家庭用プロジェクター。
- 独自のイメージ最適化技術およびHDR演色を備え、HDR10に対応。よりすぐれた輝度、コントラスト幅、画像最適化を同時に実現している。
- 中心からずれた位置に設置しても、自動でゆがみを補正し、四角形の画面に修正してくれる「縦自動台形補正機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K対応でコスパ抜群!
【デザイン】天井付けしてますが、白ベースなのであまりきにならないです
【発色・明るさ】アニメには強いが、実写の暗い映像はち少し苦手かも。所詮プロジェクターなのでしょうがないが
【シャープさ】問題なし
【調整機能】縦方向の調整が廉価版なので弱く、注意
【静音性】ウィーンと空冷音がうるさい。
【サイズ】天井付けして気にならない程度
【総評】今のところ3年使い、年間で映画100本程度観ますが、元気に活躍してくれています。輝度も流石に落ちているのかもしれませんが、今のところ私自身が鈍いのか気づかない程度…
5国産に比べるとびっくりするほど安くて高性能です
明るさが凄いのでテレビライクな使用も余裕です
ただし調整機能も省いてコスト下げてる感じがあるので置き場所の融通はあまり効きません
静音性はそこそこ離れて音出すので気にならないですけど、それなりにしますね
国産の本格的な4Kが50万位になったら買いたいなーという事の繋ぎ購入なんですけど
無事にその役目は果たしてくれそうです
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![GT1080HDR [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001370035.jpg) |
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341位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/15 |
2021/7/12 |
DLP |
3800ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:316x112x257mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:0.44m 60インチワイド:0.66m 80インチワイド:0.88m 100インチワイド:1.1m
【特長】- 1m強の距離から100型の印象的な画像を投影できる家庭用短焦点フルHD DLPプロジェクタ。3800ルーメンの高輝度、ネイティブ4K信号に対応。
- ハイダイナミックレンジ(HDR)テクノロジーは、ディスプレイのコントラスト比、明るさ、色深度を改善し、より明るい白と、より深い黒を実現。
- HDMIやMHLなどマルチ入力に対応。Google ChromecastなどのHDMIドングルの接続に適し、パソコン、ブルーレイプレーヤーを接続できる。
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![UHD33 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514328.jpg) |
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m
【特長】- DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
- リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
- HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
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211位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
1800ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.75kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- Dolby Vision認証により、4K映画館のクオリティを自宅で体験できる家庭用オールインワンプロジェクタ。
- 「Dual Light 2.0テクノロジー」が、すぐれた輝度、正確な色再現精度、さらに強化された画質、良質な視聴体験を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、臨場感あふれるシネマサウンドを実現。プロ仕様のサウンドクオリティが体感できる。
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