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パネルタイプ  明るさ  対応解像度規格 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録7UHR90DVのスペックをもっと見る
UHR90DV 153位 -
(0件)
0件 2026/7/14  DLP 5000ルーメン 〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:486x185.5x432.5mm 重量:14.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10+、HLG、Dolby Vision 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード: USB: 80インチワイド:2.21〜3.54m 100インチワイド:2.77〜4.43m 
お気に入り登録49Victor DLA-V800R-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-V800R-B [ブラック] 153位 5.00
(1件)
308件 2024/5/22  LCOS(反射型3LCD) 2700ルーメン 〜8K 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
  • Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、2700lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 口径65mm、15群17枚オールガラスレンズを搭載し高解像度映像を投影。新画質モード「Vivid」によりSDRコンテンツを色彩豊かかつ鮮明に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5モノ作り日本!世界に誇れる8Kプロジェクターの実力は素晴らしい

★V800RとV900R。 上記2種類のプロジェクターをじっくり拝見して思ったことは、2024年現在において、日本が世界に誇れる最高画質の8Kプロジェクターだと感じました。 画質はもはや何も言う事が無いようなレベルです(ただし調整用ソフトで正しく設定する事が重要です)。また輝度もTVと並べて遜色ないほど明るいです。きちんと調整すれば本当に素晴らしいプロジェクターです。 (^^♪ 因みに上記2種類はV900Rが上位機種となり、V800Rと比較して、価格が約100万円違います。しかし僕が時間をかけて見比べましたら…ここから書く事は、多くの評論家の皆さんが書かれていないのですが…実は投影するスクリーンのサイズに大きく影響されると感じました。 どういう事かと言いますと、一般家庭で通常見ているサイズ、つまり120インチ以下であれば、上記2機種の差は小さく、価格ほどの差は感じませんでした。 それこそ大きなスクリーン150インチ以上であれば、確かにその差を感じる様になりました。 それはコントラストや輝度の差もあるのですが、一番大きな価格差を感じるのが「レンズ口径の大きさ」だからです。 つまりV800Rは最大200インチのスクリーンまでしか対応していないんですが、V900Rは、明るい口径の大きなレンズを付けているので、300インチのスクリーンサイズまで対応しております。よってその差は大きなスクリーンになればなるほどハッキリ見えるのです。科学的に考えれば当然の事ですね♪ しかしそれも、ソフトを再生する機材(マシン)の差が、実はかなり大きく影響すると感じました。 具体的に書きますと、 上記2機種のプロジェクタ―は、いずれもが世界Topレベルのマシンです。 もちろん大スクリーン(150インチ以上)に投影するなら、上位機種がレンズの口径差もあり、さらにコントラスト比や輝度の点で素晴らしい事は言うまでも無いのですが…それ以下のスクリーンサイズなら、僕はV800Rをお勧めします。 しかも実はソフトを再生する機械(マシン)と、信号をプロジェクターに送るHDMIコードの性能、この3つが全部高性能で揃う事によって、100%近く性能が発揮されるのです(実はそれとは別に、画質調整用ソフトを使う事も重要です)。 このレベルのプロジェクターを使用するなら、 ソフト再生機は下記を絶対にお勧めします。 ★Panasonic ブルーレイディスクレコーダー DMR-ZR1 https://kakaku.com/item/K0001408749/ また接続コードは電気信号の減衰ノイズを出さないために、光ファイバーを使用した下記をお勧めします。 ★エイム電子(AIM)の光ファイバーコード10m https://kakaku.com/item/K0001458111/ 2024年発売された、世界最高レベルの8Kプロジェクター。 実は写真を再生しても素晴らしいです。 今回は、素晴らしい「モノ作り日本」を代表する優れた8Kプロジェクターをレビューさせて頂きました。 (#^.^#) 更に詳しい知識を求める方は、下記私のブログをお読みください。 ★「モノ作り日本!世界に誇れる、最先端の国産8Kプロジェクターの実力を見る♪」 https://blog.goo.ne.jp/chimaki-1014/e/9b974e25ee452c19658d0aa12ba5697e

お気に入り登録28H6815P [ホワイト]のスペックをもっと見る
H6815P [ホワイト] 193位 -
(0件)
3件 2023/11/30  DLP 4000ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m 
【特長】
  • 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるプロジェクタ。フルHD設定時には240Hzリフレッシュレート、ビジネス用途に適する。
  • 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
  • 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
お気に入り登録29Nebula Cosmos Laser 4K D23505F2 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Cosmos Laser 4K D23505F2 [ブラック] 193位 -
(2件)
16件 2024/1/30  DLP 2200ルーメン 4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:1.68m 80インチワイド:2.25m 100インチワイド:2.81m 
【特長】
  • 2200ANSIルーメンの明るさで、60-150型の投影に対応した4Kレーザープロジェクタ。白は明るく、黒は深みのある色に映すHDR 10に対応。
  • 10Wの高出力スピーカー2基に加え、5Wのツイーターを2基搭載。3Dサラウンド音響でその場にいるような音の響きを楽しめる。
  • 垂直・水平方向両方の調整が可能なグリッドレス台形補正機能を搭載。瞬時にハンズフリーで手間をかけずに補正可能。
お気に入り登録3Lifestudio Flex Special Edition EF-73のスペックをもっと見る
Lifestudio Flex Special Edition EF-73
  • ¥187,110
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
193位 -
(1件)
0件 2026/2/24  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:190x250x198mm 重量:3.9kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
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TK700-JP 193位 -
(0件)
0件 2024/7/ 2  DLP 3200ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:312x110x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: 60インチワイド:1.497〜1.939m 80インチワイド:1.996〜2.586m 100インチワイド:2.495〜3.232m 
【特長】
  • 4K HDR 3200ANSIルーメンの高輝度マルチパーパスプロジェクタ。16msの応答速度で4K UHDグラフィックを損なうことなく、滑らかなゲーム体験を楽しめる。
  • 4K解像度(3840×2160)で髪や服の繊維の1本1本まで繊細に表現し、HDR効果により強化されたコントラストで豊かな質感を生み出す。
  • 最速4.16msの応答速度で遅延を感じないゲーム体験も実現。ゆがみのない映像を実現する「台形補正機能」を搭載。
お気に入り登録16TK705STi [シルバー]のスペックをもっと見る
TK705STi [シルバー] 193位 -
(0件)
0件 2025/10/17  DLP 3000ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 100インチワイド:1.8m 
【特長】
  • 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
  • 約1.8mから100型投影ができる短焦点モデル。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
  • 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
お気に入り登録3HP BP5000のスペックをもっと見る
HP BP5000 193位 -
(0件)
0件 2023/3/29  DLP   4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:595x140x340mm タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: USB: 
【特長】
  • 明るさ6500lmで、33cmの距離から最大120型の映像を映し出せる超短焦点レンズを搭載した4K UHD対応スマートプロジェクタ。
  • HDR 10のサポートで映像のぼやけを減らし、色の表現が鮮やかでリアルに映像を映し出す。動きの速い画像をスムーズに配信する。
  • レンズと表面の距離と角度を瞬時に測定して焦点を調整。8点2軸キーストーン補正と組み合わせることで、隅までゆがみがゼロの鮮明な画像が得られる。
お気に入り登録27TK710STi [ホワイト]のスペックをもっと見る
TK710STi [ホワイト] 193位 -
(0件)
0件 2025/2/28  DLP 3200ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
  • 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
  • PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
お気に入り登録49dreamio EH-LS650W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS650W [ホワイト] 193位 -
(2件)
23件 2023/10/ 5  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク: 認定番号:23 145 002 
【特長】
  • 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
  • Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
  • 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
お気に入り登録14LX-NZ30 [ブラック]のスペックをもっと見る
LX-NZ30 [ブラック]
  • ¥396,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
193位 4.00
(1件)
20件 2023/2/ 9  DLP 3300ルーメン 4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort: USB: 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m 
【特長】
  • レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
  • 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
  • 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
この製品をおすすめするレビュー
4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。

NZ3の後継機になります。 ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。 【デザイン】 前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。 【発色・明るさ】 同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。 【シャープさ】 ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。 【調整機能】 手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。 【静音性】 29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。 【サイズ】 405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。 【総評】 DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。

お気に入り登録49Victor DLA-Z5-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-Z5-B [ブラック]
  • ¥841,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
193位 5.00
(2件)
10件 2024/9/26  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 〜4K 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:450x181x479mm 重量:14.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点: 台形補正:タテ 60インチワイド:1.68〜2.72m 80インチワイド:2.26〜3.63m 100インチワイド:2.83〜4.56m 
【特長】
  • 独自の0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したホームシアタープロジェクタ。従来モデル「DLA-V50」と比較して体積を35%削減。
  • 11群15枚の大口径80mmレンズを搭載し、4Kの高解像度を再現。第二世代に進化した「Frame Adapt HDR」機能によってより明るく色鮮やかなHDR映像を実現。
  • 独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、2000lmの高輝度と約20,000時間の光源寿命を両立。低遅延設計により、応答性が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5綺麗な映像です

視聴比較してクオリティの良さに感激して一目ぼれ。映画好きの私向けのプロジェクターだと思いました。

5プロジェクター導入候補

現在プロジェクター&7.1.4chを構想中でしてアバックさんにて色々視聴させていただいてます。 リアル4Kパネルはかなり高精細、擬似4Kとは全く違いました。クリアでシャープな映像で現在導入予定の候補として最有力のモデル。 スクリーンサイズも最大150インチは導入できそうなので最終的な方向性が決まれば是非導入したいモデル。

お気に入り登録38DLA-V70R [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V70R [ブラック] 193位 5.00
(1件)
4件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 2200ルーメン 〜8K 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:22.5kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shift 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 従来方式の「8K/e-shift」テクノロジーとレーザー光源を搭載。「HDR10+」に対応し、映像制作者の意図を忠実に再現する。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5LD光源仕使用のV2桁機の中で超ハイコスパな末弟機

V2桁製品の中でレーザー光源使用の末弟モデルです。レーザー出力はV90RとV80Rが同じ(消費電力が同じなので)、V70Rは少し(20W)低めです。V90RがV80Rより投射光量が明るいのはレンズのF値が明るいからでしょう。 V90R,V80Rと違ってe-shift Xではなく通常のe-shift(2方向シフト)になりますが8K入力は可能です。 【デザイン】 V2桁機は同じテイストのバルキーなデザインで、分厚いのでなかなかの存在感です。 【発色・明るさ】 明るさは初期2200lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。 【シャープさ】 4Kパネルですし、上位モデルV80Rと同じレンズなので、映像のシャープさは申し分ありません。 【調整機能】 電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がV80Rと同じくやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%です。 【静音性】 大型筐体で静かです。 【サイズ】 上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはなかなかの存在感が良いと思います。 【総評】 V2桁レーザー光源シリーズの末弟ですが、110万前後するプロジェクターなので、十分にハイエンドクラスのプロジェクターと言えます。光源交換が事実上不要であることを考えると、コスパの良い機種です。解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。

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VPL-XW7000 193位 3.00
(1件)
40件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 3200ルーメン 〜4K  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.61インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:460x210x517mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 
【特長】
  • ACF(アドバンストクリスプフォーカス)レンズとネイティブ4K SXRD パネル搭載のレーザープロジェクタ。高輝度3200ルーメンで明るい環境でも没入可能。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、150型の画面で200ニットを提供。最大約20,000時間ランプ交換不要で4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
3明るく高精細な画質、暗部階調表現に課題あり。3D実質非対応

アバックにてビクターV80R,V90Rと比較視聴しました。 【デザイン】 写真で見るとややおもちゃっぽいデザインに見えますが、実物は結構クリーンでなかなか美しいです。部屋に設置したときに映えるデザインでしょう。 【発色・明るさ】 発色はとても鮮やかできれいな色合いです。特定色の強調等もなく非常に正確な色が出ていると感じました。明るさはプロジェクターとしてはトップクラスです。ビクターのV90Rと横並びで比べても遜色ないレベルです。 【シャープさ】 ブラビアと同じエンジンを使っているためか、輪郭強調が巧妙でとても精細感の高い映像です。 【暗部階調表現】 本機の問題点は暗部階調ですね。輝度レンジの狭いSDRだと何の問題もありませんが、輝度レンジの広いHDRでは問題が出ます。プロジェクターの中では明るいXW7000をもってしても、120インチ投射時ではテレビの有機ELに比べて1/5程度の明るさしか出ません。なので忠実に輝度表現すると、暗部は暗くなって見えにくくなります。直視の有機ELは200万:1程度のコントラストはありますが、SXRDではせいぜい12000:1程度なので暗部はすぐ潰れます。ビクターはFrame Adapt HDRで暗部輝度が潰れない様小細工していますが、ソニーはこれに相当する機能がないため暗部は暗く見えずらくなり、色のりもとても悪くなります。 映画「マリエンヌ」のch.11ロンドン空襲シーンなどではビクター機との差が歴然としてしまいます。 また、レーザーの輝度を信号レベルに応じて調整しながら投影しますが、その調整がカットオフする直前でちょっと雑なので、ゆっくりと場面が暗転するようなシーンであるレベルから唐突に電気が切れるようにカットオフしてしまいます。レヴェナントの冒頭シーンなどでちょっとがっかりしますね。 【調整機能】 レンズ周りも下位モデルのXW5000と違ってすべて電動なので快適です。 【静音性】 レーザー光源のプロジェクターは光源部の排熱をいかに静かに行えるかがカギだと思われますが、本機はとてもよくできていてランプモードを明るく設定しても静かです。 【サイズ】 高輝度、高性能なプロジェクターなのでこんなものかと。 【総評】 ブラビアみたいな絵をプロジェクターで目指したい人にはうってつけのプロジェクターです。ただ、映画をじっくり鑑賞したい人にとっては細かい部分があちこち気になると思います。 3D機能は削除はされていませんが社外品のエミッターを使う必要があり、それらが20万前後の値付けなので実質非対応と言えます。

お気に入り登録180TK800Mのスペックをもっと見る
TK800M -位 4.64
(5件)
42件 2019/6/ 4  DLP 3000ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード: RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m 
【特長】
  • 巨大な100型画面で4K UHD 830万画素を実現。鮮明なHDRカラーの映像を満喫できるスポーツプロジェクター。
  • リビングルームのアンビエント照明でも鮮やかな色と高輝度を実現。スポーツや映画観賞、家族と一緒にゲームをしてもお互いに楽しむ様子がわかる。
  • 迫力のサウンドを実現する「CinemaMaster Audio+ 2」によって、深みのある低音と高音域を実現。独自のEQアルゴリズムを提供。
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5TK800M買ってよかったです。オススメします〜〜

【デザイン】 オフホワイトデザインでどんな部屋にもあうと思います。 【発色・明るさ】 DLP方式しかも3000ルーメンなので色のメリハリ発色は バランス良いです。 【調整機能】 Bright, vivid TV, Cinema, Sport, Football,ユーザモード2種で コンテンツに合わせて調整が多くできます。 好みはvivid TVで動画コンテンツを見ることです。 【静音性】 映画を見ている最中には特に気になりませんでした。 【サイズ】 コンパクトサイズです。持ち運び便利だと思います。 設置も簡単です。個人的には夜にリモコンが光るのが好きです。 【総評】 プロジェクターとしてはかなり優秀で、高い輝度に魅力があります。 設置時には、テストパターンを表示して格子状のシャープさを見ながら レンズ調整→縦横が垂直になっているか確認しながら移動したり、 台形補正します。簡単です。 多少部屋が明るくても問題なくみれるのと、最近は週末家族で ゲームをしたり、夜には4Kの映画を楽しんで盛り上がってます。

5明るくてくっきり

【デザイン】 普段は天井から吊り下げ。 少し丸みの帯びた柔らかいデザイン。 色が緑なのはインテリアの邪魔になる。 【発色・明るさ】 少し明るいところでもハッキリしていて見やすい。 【シャープさ】 字幕も綺麗です。 ノイズやチラつきもなく良いです。 【調整機能】 1度設定するとほとんど触らないですが、縦のみの調整のため斜め置きは難しいです。 【静音性】 モードにより異なるが、概ね満足しています。 設置場所によっては気になると思います。 【サイズ】 同クラスの物だと小型ではないか? 【総評】 本当に綺麗です。キメ細かく、動きにも強いです。 普段は120インチですが、まだまだ余裕があるます。価格も手頃で手が出しやすい。コスパ良いです。

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HT2550 -位 4.49
(11件)
362件 2017/12/21  DLP 2200ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード: RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.302〜1.559m 60インチワイド:1.953〜2.338m 80インチワイド:2.603〜3.117m 100インチワイド:3.254〜3.896m 
【特長】
  • 830万画素を備える4K UHDに対応し、0.47型のシングルDMD DLP技術の採用で小型化した、家庭用プロジェクター。
  • 独自のイメージ最適化技術およびHDR演色を備え、HDR10に対応。よりすぐれた輝度、コントラスト幅、画像最適化を同時に実現している。
  • 中心からずれた位置に設置しても、自動でゆがみを補正し、四角形の画面に修正してくれる「縦自動台形補正機能」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
54K対応でコスパ抜群!

【デザイン】天井付けしてますが、白ベースなのであまりきにならないです 【発色・明るさ】アニメには強いが、実写の暗い映像はち少し苦手かも。所詮プロジェクターなのでしょうがないが 【シャープさ】問題なし 【調整機能】縦方向の調整が廉価版なので弱く、注意 【静音性】ウィーンと空冷音がうるさい。 【サイズ】天井付けして気にならない程度 【総評】今のところ3年使い、年間で映画100本程度観ますが、元気に活躍してくれています。輝度も流石に落ちているのかもしれませんが、今のところ私自身が鈍いのか気づかない程度…

5国産に比べるとびっくりするほど安くて高性能です

明るさが凄いのでテレビライクな使用も余裕です ただし調整機能も省いてコスト下げてる感じがあるので置き場所の融通はあまり効きません 静音性はそこそこ離れて音出すので気にならないですけど、それなりにしますね 国産の本格的な4Kが50万位になったら買いたいなーという事の繋ぎ購入なんですけど 無事にその役目は果たしてくれそうです

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H6815ATV [ホワイト]
  • ¥145,393
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全17店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/11/30  DLP 4000ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m 
【特長】
  • 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
  • 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
  • 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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Nebula Cosmos Max D2150511 [ブラック]
  • ¥149,900
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
-位 3.50
(5件)
38件 2021/2/ 5  DLP 1500ルーメン 4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:350x99x248mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB: 
【特長】
  • 4K UHDとHDR10を採用したハイエンドモデルのスマートプロジェクター。150型の画面と1500ANSIルーメンの輝度で映像を映し出す。
  • Dolby Digital PlusとSound Dimensionの搭載で実現した3Dオーディオにより、360度に広がる音質を楽しめる。
  • Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
この製品をおすすめするレビュー
5とても気に入ってます。

いよいよTV無しの時代に突入です。今回TVと決別し、 思い切っておうちクラウドディーガ(DMR-4CS201) とAnker Nebula Cosmos Maxの組み合わせで生活 することにいたしました。 もっと効果なプロジェクターは沢山存在してますが、 私にとっては期待以上に良い組み合わせでした。 立ち上がりのスピードや朝8時ごろの映り状態など を最も気にしてましたが、100%ではないものの 私は満足しております。 強いて言えば、重いので吊り下げなどにはむいて いません。スピーカーは離脱できるともっとニーズは 広がると思います。 でも、androidTVも内蔵されているのでチャンネルも 充実しております。 今のところ最高です。

44K・LED・価格・水平補正・オートフォーカス で選ぶなら!

【デザイン】天井近くに裏返し設置なのでメリットはありませんが、楕円形、イルミネーションは個性とこだわりが感じられます。  音に拘っているのでスピーカーのメッシュや楕円形が活かされています。  私のように高い位置に天井吊りではなく裏返し置き設置なので全機種EPSON(TW5350)では上部スイッチが全く触れませんでしたが、この機種は後部にPowerボタンのみで不便さがありません。 【発色・明るさ】全機種がEPSONなので若干暗いように思いますが、暗めの証明ならストレス無く視聴でき、遮光カーテンと消灯では明るさに不足はありません。 発色もストレートで癖が無いようです。 【シャープさ】さすがの4Kで100インチにしても映像が4Kや8K撮影ならクッキリです。0.6程度の近視なのでしっかり4Kで観る時はメガネが必要です。 (スクリーンは4K非対応の普及クラス) 【調整機能】4Kであるからこそオートフォーカスが手間がかからずクッキリの4Kが視聴でき最高に便利です。但し、強いてのマニュアルフォーカスは出来ないようです。  また、数少ない水平調整が出来るので壁際から斜めに投影でき設置に自由度があります。 【静音性】LEDでも特別静かではありません。水銀ランプよりは静かですが、プロジェクタを使う時はAVアンプで音を出しているので気にはなりません。それよりもOFFの後のクーリングファンが短時間なので満足です。 【サイズ】今どきでは大きいですが、4Kでこの性能と音なら妥当と感じます。 【総評】EPSON TW5350からの買い替えです。100インチで観るとFHDでも気になり出し、粗さが気になります。しばらく前から4Kが欲しかったのですが、TW8400などが30万円クラス、ずらし疑似4K、水銀ランプ、水平調整出来る機種が少ない、と懸念していましたがこれらの点をNebula Cosmos Maxはクリアしてくれました。(ヨドバシで交渉し16,6千円 1%)  DLPのため(個人的な体質により)白い字幕が虹色にチラツキ 気になりましたが最初だけで毎回すぐに無くなります。(体が慣れる??)  また早い動きにも強いとのウリ文句ですが、若干動きについてきていないと感じました。また4K HDRの色合い調整も若干手間取っています。  YouTubeでは全く綺麗に観えるので、レコーダーやAVアンプとの相性かも知れません。これは調整を詰めていき、再レビューします。  こちらの機種は単体でYouTubeやNetflix、Disny+などがインストール出来るのでFireStick4Kを使うことも激減し、また反応速度も十分良いのでストレスがありません。私はDiXiM Player(買切)を入れて複数のレコーダーの録画チェックやちょい見もでき便利です。

お気に入り登録3UHD33 [ホワイト]のスペックをもっと見る
UHD33 [ホワイト]
  • ¥191,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/2/ 6  DLP 3000ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m 
【特長】
  • DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
  • リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
  • HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
お気に入り登録2UHD55 [ホワイト]のスペックをもっと見る
UHD55 [ホワイト] -位 3.00
(1件)
0件 2023/2/ 6  DLP 3000ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x290mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: RGB(VGA端子): USB: 40インチワイド:1.41m 60インチワイド:1.61〜2.11m 80インチワイド:2.14〜2.82m 100インチワイド:2.68〜3.52m 
この製品をおすすめするレビュー
3ビームシフト4K、輝度3000lm、放電灯

OPTOMAはディスプレイ業界では歴史の古い会社です。特にプロジェクターでは初期のInfocommなどにも出展している程の老舗です。 本機は、0.47"の2K DLPを使ってBeam Shiftを使って4K表示としています。ランプは放電灯で、輝度削減モードだと15000H近く持つそうです。 偶々訪れた地方のAV店にデモ展示があったので見ることができました。 【デザイン】 エプソンなどと同じ事務的なデザインで華はありません。仕上げなどは台湾メーカーなので何の問題もありません。綺麗な外観です。 【発色・明るさ】 単板DLP標準的な色合いです。多くの人にはやはり3LCDの方が好まれる気がします。 【シャープさ】 4Kとありますがネィティブ2Kなので、斜め線などは滑らかですが4Kらしいきりっとした解像感はありません。 【調整機能】 投射距離は100インチで2.68mから3.52mと短焦点よりで投射距離が短く日本の一般家庭では使いやすいと思います。 垂直方向のレンズシフトがあり、レンズセンターに対して画面下端が上になります。100インチの際に6cmから19cm上にもってこれます。 このあたりは、光学的な投射仕様をはっきり説明せずデジタル補正で胡麻化しがちな中華系PJよりは好感が持てますね。 【静音性】 標準モードで26dBと比較的静かです。 【サイズ】 400x380x165mmなので小さくはありません。 【総評】 昔ながらの放電灯使用のプロジェクターです。レーザーだのLEDだのといった目立つフィーチャーはありませんが確実に輝度が出てランプ交換すれば比較的長く使える安心感はあるかなと思います。

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Optoma G1 [ホワイト]
  • ¥330,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/2/15  DLP 2500ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード: USB: 100インチワイド:0.256m 
お気に入り登録6LX-NZ30 [ホワイト]のスペックをもっと見る
LX-NZ30 [ホワイト]
  • ¥396,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
20件 2023/2/ 9  DLP 3300ルーメン 4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort: USB: 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m 
【特長】
  • レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
  • 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
  • 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
この製品をおすすめするレビュー
4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。

NZ3の後継機になります。 ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。 【デザイン】 前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。 【発色・明るさ】 同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。 【シャープさ】 ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。 【調整機能】 手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。 【静音性】 29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。 【サイズ】 405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。 【総評】 DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。

お気に入り登録15Optoma P1 [ブラック]のスペックをもっと見る
Optoma P1 [ブラック]
  • ¥398,400
  • ホームシアターストア
    (全1店舗)
-位 -
(1件)
3件 2020/7/ 6  DLP 3000ルーメン VGA〜4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x130x383mm 重量:11kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード: USB: 100インチワイド:0.256m 
【特長】
  • DLP 4K UHDチップの採用で8.3Mピクセルを画面に表示する超短焦点レーザープロジェクター。長寿命20,000時間のレーザー光源を採用。
  • 「ウルトラショートスローテクノロジー」により壁際に置くだけの簡単設置で、約37cmの距離から120型の大画面映像を投写できる。
  • サウンドバーオーディオシステム搭載により、フルレンジスピーカーと独立したウーハーの組み合わせで音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現。
お気に入り登録27CineBeam HU85LS [ホワイト]のスペックをもっと見る
CineBeam HU85LS [ホワイト] -位 -
(0件)
1件 2019/10/29  DLP 2700ルーメン 4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 壁から約10cmの距離で100型、約18cmで120型の大画面を投影する超短焦点モデルの4Kレーザープロジェクター。
  • 投影にゆがみが発生しやすい超短焦点モデルの弱点を克服するため12か所のエッジ調整に対応。各ポイントの位置を調整してゆがみを自動補正する。
  • 約20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。経年による明るさの減衰が少なく、長い期間にわたって明るいまま表示できる。
お気に入り登録2CineBeam HU85LS.AJLのスペックをもっと見る
CineBeam HU85LS.AJL -位 -
(1件)
0件 2022/9/ 2  DLP 2700ルーメン 4K 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード: USB: 
お気に入り登録9VPL-XW5000/W [ホワイト]のスペックをもっと見る
VPL-XW5000/W [ホワイト] -位 4.34
(5件)
69件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 〜4K  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.61インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 
【特長】
  • コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター

明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。

5画質は素晴らしい

4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません) 【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼ 【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼ 【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念 【静音性】 これはVW245より劣り うるさい 【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない 専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。  

お気に入り登録49DLA-V80R [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V80R [ブラック] -位 5.00
(3件)
88件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 2500ルーメン 〜8K 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ミニLEDテレビと比較しても遜色のない高画質!

【デザイン】 高級感と存在感がありとてもいいと思います 【発色・明るさ】 発色、明るさともに申し分なし。とても綺麗です。SDRはもちろんHDRも見事に表現することができます 【シャープさ】 100インチ視聴ですがとてもクッキリで問題ないです。100インチでは8K‐eシフトをONにしても正直あまり違いがわかりません。やや過剰な性能のような気がします。4Kでも十分な解像度です。 【調整機能】 必要十分です。自分好みの画質に調整できます。配信されてるキャリブレーションソフトとspiderXを使えばさらに自然な色調に調整できるのはとても良いと思います 【静音性】 レーザー出力46を超えた辺りでファンの音が大きくなります。また8k-eシフトをオンにしてもジーっとノイズが聞こえます。普段はヘッドホンで視聴してるので気になりませんが、静かとは言えないです 【サイズ】 でかい上に重いです。天釣りだと相当厳しいのではないでしょうか。自分はラック置きですが、念の為DIYでラックを補強しました 【総評】  x990rからの買い替えです。x990はSDRなら特に不満はありませんでしたが、HDRだと暗すぎて見づらく不満でした。それに対してV80RのHDR表現は素晴らしく、レーザー光源の明るさと発色の良さはSDR画質でも映画・アニメ問わずx990以上の超高画質を見せてくれます。ネイティブコントラストはX990のほうが上ですが、見比べると黒の締りも含めV80Rの圧勝です。ネイティブコントラストは所詮カタログスペックということでしょうか。  ビックリしたのが、最近テレビをSONYの65インチのX95Lに買い替えたのですが、最新のミニLEDテレビと比較してもV80RはHDR、SDRとも全く遜色のない画質だったことです。当然並べて視聴すると輝度はX95Lの圧勝ですが、V80Rだけで見ると輝度の低さは全く気にならず、それ以外ではむしろV80Rのほうが画質で勝っているところも多いです。画面の大きさも考えるとX95Lで映画を見る気にはならず、もっぱらV80Rで視聴してます(元々X95Lはゲーム用途で買ったので満足しています)。参考までにX95Lとの比較画像を載せます。テレビとプロジェクターの画質比較はナンセンスかもしれませんが、いずれにせよとても素晴らしいプロジェクターで買ってよかったと心から思います。 【追記】 比較画像でそれぞれの画質モードを記載していなかったので追記します。V80Rはすべてのモードでキャリブレーション・環境設定済みです。アニメ用モード以外の画質モードはいじっていずデフォルトのままで使用しています。X95Lもデフォルトで使用しています。いずれも明るさは最大ですが、環境光センサーはONにしているため少し暗くなっていると思われます。 ◯ホビット UHD Blu-ray V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターON、HDRLevelオート(ワイド)  X95L:シネマ(明るさ最大) ◯YouTube動画…V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターOFF、HDRLevelオート(ワイド)  X95L:スタンダート(明るさ最大) ◯LIFE…V80R:シネマ、カラーフィルターON、レーザー出力100   X95L:シネマ(明るさ最大) ◯ガルパン…V80R:自分で調整したアニメ用モード、カラープロファイル アニメ、色温度 7500K、レーザー出力100  X95L:スタンダート(明るさ最大)

5V9Rからの乗り換えOKでした。

いままで使っていたV9Rとの比較です。 【デザイン】レンズが飛び出していないところがちょっと寂しいだけです。 【発色・明るさ】問題なし。とくに暗部のつぶれが大幅に改善され、コンサートホールやジャズクラブなど一般的に暗い通常のブルーレイが4K-Ultraブルーレイにかなり近づいたように感じます。 【シャープさ】8Kアップコンバートが効いているようで映像の立体感がすばらしい。電源強化(IsoTek NOVA ONE)で一段とレベルアップします。 【調整機能】短距離での画面拡大がちょっと弱いようですが、一般家庭の我が家の130インチではOKでした。 【静音性】ちょっと静かになったかなと感じています。 【サイズ】問題なし。 【総評】V9Rからの乗り換えが大成功でした。AVアンプの8K対応と電源強化が効果的でした。

お気に入り登録16VPL-VW855 [ブラック]のスペックをもっと見る
VPL-VW855 [ブラック] -位 -
(0件)
7件 2018/10/ 2  LCOS(反射型3LCD) 2200ルーメン 〜4K 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.74インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:560x223x510.5mm 重量:22kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 80インチワイド:2.23〜4.9m 100インチワイド:2.81〜6.14m 
【特長】
  • コンパクトながらARC-F(オールレンジ クリスプフォーカス)レンズを搭載したビデオプロジェクター。高輝度2200lmの4K HDRレーザー光源モデル。
  • 独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」の採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめる。
  • 「データベース型超解像処理LSI」を搭載。フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4096×垂直2160画素)映像信号に変換する。
お気に入り登録61DLA-V90R [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V90R [ブラック] -位 4.75
(4件)
486件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 3000ルーメン 〜8K 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.69インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
  • 16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載。100mmの大口径で5枚の特殊低分散レンズにより、8K解像度を忠実に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5V9Rから買い替える価値はある?

2月末に、V9R→V90Rへ買い替えました。 しかしその際、8Kコンテンツが殆ど無い中、買い替えるかどうか、かなり迷いました。同じように迷われている方もいらっしゃるかと思い、投稿させていただきました。 ■V9Rと比較した場合のV90Rの優位性について(以下3点について優位性を感じました) 1、4KUHDでも、8K以上の機材で撮影された映像なら、V9Rとは異次元の画質を堪能できる。  ・・・例えば、トップガン(マーベリック)は16Kで撮影されており、16k→4Kのダウンコンバート版となっているようです。この作品をV90Rで視聴すると、V9Rとは比較にならない精細感と奥行き感を感じられ、その画質はまさに8Kレベル。今後の新作がトップガンと同程度以上の機材で撮影されれば、V90Rの優位性は揺るがないと思われます。なお同じ4KUHDでも、画質がいまいちのものについては、V9Rと大差ないように感じました。  またBS4Kにおいては、8K→4Kのダウンコンバート番組については、V90Rの優位性を強く感じました。V9Rでは、どうしても映像に甘さを感じてしまうのですが、V90Rでは甘さを殆ど感じません。まさにリアル8Kを見ているような画質です。これほど変わるとは正直思いませんでした。一方、純粋の4K番組については、V9Rと大差ないように感じます。 2、発色が遥かに豊か。  ・・・光源がV9Rと異なりレーザーであるからか、発色が極めて良いです。"赤"が本当に赤い。V9Rでは、発色が有機ELと比べて大差あると感じていたのですが、V90Rでは少し差が小さくなった気がします。 3、立ち上がりがはやい。  ・・・V9Rでは起動後10分以上待たないと通常画質にならないのが不満だったのですが、V90Rでは僅か数分(2、3分)程度。待ち時間が僅かとなりました。  現状、8KコンテンツがYouTubeくらいしか無い中、果たしてV90Rを導入するメリットはあるのか?と思われる方も多いかもしれません。しかしV90Rは、例え4Kであっても、8K以上からダウンコンバートした映像であれば、8Kに肉薄した画質を体感できる機器だと感じます。  8Kコンテンツの先行きがよく判らない中、4K画質の甘さに不満を感じている方、あるいは、少しでも早く8K画質に触れたい方は、V9R→V90Rへ買い替えるメリットはあるのではないかと感じました。  【追加情報】  V90RにPC画面を映すと、黒文字が緑色になって見えます。「緑かぶり」というらしいですが、V9Rではこんなことはありませんでした。アバックに問い合わせたところ「そのような現象は聞いておりません」でした。まぁV90Rで文字を読むことはないでしょうから、大したことではないのかも・・・。

5自分史上最高の価格と画質

【視聴環境】 窓無し完全暗室(9畳) 投射距離:310cm(棚上置き) 視聴位置:頭の位置は本体前面より60cm程度 【視聴ソフト】 UHD-BD(画質モード, カラープロファイル): 8K空撮夜景SKY WALK TOKYO/YOKOHAMA(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) Game of Thrones(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) 機動戦士ガンダム(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 逆襲のシャア(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 閃光のハサウェイ(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) 君の名は。(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 天気の子(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) BS4K(HLG, オート or BT.2020(ワイド)) BS(ナチュラル, オート or アニメ) 地デジ(ナチュラル, オート or アニメ) : スポーツ, 映画, 深夜アニメ等 【使用機材】 前所有機:DLA-X770R スクリーン:レイロドール張り込みタイプ110インチ プレーヤー:DP-UB9000 レコーダー:DMR-BZT9600, DMR-4T401 AVアンプ:RX-A3080 【デザイン】 V9R世代と同じデザインですが、前所有機のX770Rと比較して100mm径のレンズを はじめとして、前面左右の排気口や厚みを増した筐体は圧倒的な存在感があります。 Xシリーズにはあった自動レンズカバーがなぜ付いてないのかと思いましたが、 レンズ最前面の盛り上がりを見ると、単純に付けられなかったのだなと納得しました。 【発色・明るさ】 3,000ルーメンは伊達ではない、という明るさです。 レイロドールと3,000ルーメンの組み合わせだと明る過ぎる(ギラつく)かなという心配もありましたが 全くそんなことはありませんでした(ホットスポットも無し)。 発色はHDRはもちろんのこと、SDRでもX770Rよりかなり鮮やかです。 SDR時の画質モードはシネマ・フィルム・ナチュラルとかなり整理され、 ジブリアニメで調整したと言う、X770Rで重宝していたアニメモードがなくなりがっかりしておりましたが ナチュラルモードでもかなり色鮮やかで、文句ありません。 (カラープロファイルにはCGアニメ向けという”アニメ”あり) レーザー光源なので、全黒画面は真っ暗です。 X770Rのダイナミックアイリスに相当するのはレーザー光源の光量可変(ダイナミックコントロール)だと思いますが、 ダイナミックアイリスは速度が遅いので、映画のエンドロールなどでは明るさがパカパカ変わって目障りなので使っていませんでした。 V90Rは光量変化が素早くパカパカ感がなくて良いのですが、 エンドロールで白い文字が画面に1行の時と10行以上表示される時では白の明るさが変わります。 (白文字が少ないと全体的に画面を暗くして、白文字が灰色になる) 個人的に、やはり目障りに感じてしまうので、ダイナミックコントロールはオフにしています。 【シャープさ】 X770Rとはパネル解像度、レンズ、e-shiftその他ほぼ全てが違っており(特に購入価格は3倍以上)、 比較するのもどうかと思いますが、誇張感が全く無いのにシャープな映像は見事です。 【調整機能】 スクリーンモードやサイズなど、ほぼ初期調整(Theater Optimizer)のみで全く使いこなせていませんし、 キャリブレーションもしていませんが、色々出来ます。 【静音性】 X770Rよりは良いですが、HDRでLDパワー(ランプパワーに相当)高になると、静かなシーンでは耳に付くファン騒音となります。 SDR再生時は静かです。 X770Rは電源オフ時に1分ほどランプ冷却のためファンが回っていましたが、V90Rは10秒ほどでファンが停止し レンズカバーが閉まる音がしないのと合わせて静かだな〜と感じます。 【サイズ】 X770Rよりかなり大きいですが、最初からV9Rを想定していた置き台だったのと 奥行き寸法はX770Rと大差ないので投射距離に影響が出ることはありませんでした。 ただかなり重たい(25kg)ので、一人で頭の上の高さまで持ち上げる際は慎重に作業しました。 【総評】 光源がランプからレーザーになり、公称の寿命も2万時間となりました。 これまで年間1,000時間ほどのペースで使ってきたので、20年はもつ計算ですが D-ILAパネルの方が先にダメになるのではないかと思います。 以前使用していたX770RやX700Rは5,000時間超で下取りに出しましたが、パネルの部分的な変色で減額されました。 パネル自体も世代が違うので、この辺りが改善されていると良いのですが。 8K視聴環境が無いので本領発揮はまだまだこれからと思いますが、 UHD-BD、BD、4K放送、2K放送のどれを観ても、プロジェクターを替えた効果が実感できます。 200万をはるかに超える価格なので当たり前でしょ、ということもありますし レンズだけでV80Rより110万高いわけですが、個人的には全く迷いませんでした。 アバックの視聴会ではV70RとV80Rの2面投射と、V90Rは単独投射で単純比較はできなかったのですが パネルとe-shiftXの真価を発揮するためには100万のレンズが欲しいよね、と思わせる画を観ることができました。 クルマを除くと文句なしに個人の買い物としては最高額なので、末永く付き合って行きたいと思います。

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