| スペック情報 |
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-位 |
166位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系
【特長】- 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
- 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
- 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された
昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。
でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。
年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。
このプリンタなら減るのは黒インクだけ!
しかもGIGAタンクでインク代が安め!
レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。
EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。
印刷してみるとクッキリハッキリ。
液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。
しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。
【再レビュー追記】
ADFは結構音がします。
印刷のスピードはまあまあです。
5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター
デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。
印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。
解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。
静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。
ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。
付属ソフト:同上
印刷コスト:最強レベル
サイズ:A4なのでこんなもの。
満足度:何ら不満なし。満足してます。
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-位 |
166位 |
1.97 (3件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機
2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。
【デザイン】
コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。
収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。
実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。
【解像度】【発色】
MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。
まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。
ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB
【ドライバ】
ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n
【機能性など】
2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。
FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。
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-位 |
181位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/6/10 |
2021/6/24 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:26W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):501枚 最大給紙枚数(ハガキ):66枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x298x400mm 重さ:13.7kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 042 カラー:ホワイト系
【特長】- 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したカラーインクジェットビジネスプリンター。トンボ付きA3原稿も縮小することなく印刷可能。
- 耐久枚数は15万ページ、カラー・モノクロともにスピーディーに印刷できる。印刷コストは1枚あたりカラー約9.4円、モノクロ約2.9円。
- 学校の教室や小さなオフィスでもすっきり収まるコンパクトサイズ。250枚セットできるフロントカセットを2段装備し標準で500枚の用紙をセットできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5A3対応の両面カラー印刷ができるプリンター
パンフレットのA3両面印刷用に購入しました。
綺麗な出力と速い印刷速度に満足しています。
スキャナがないのが少しだけ残念でしたが、印刷に特化しているので問題ないです。
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-位 |
181位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/27 |
2021/1/15 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:3600x1200dpi 消費電力:51.5W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:509x263x485mm 重さ:15.8kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 073 カラー:ホワイト系
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-位 |
181位 |
2.97 (13件) |
310件 |
2015/9/ 1 |
2015/10/上旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:23.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:622x219x324mm 重さ:12.3kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 024 カラー:ブラック
【特長】- 四切/A3ノビ対応の8色光沢顔料インクジェットプリンター。「ブルーインク」と「高彩モード」で、ポジフィルムの風合いを感じさせる高彩度な表現を実現。
- 新「オートフォトファイン!EX」に対応し、主に風景モードにおいて、色鮮やかさはそのままにデジタルカメラが捉えた情景を暗部まで鮮明に描き出せる。
- 有線/無線LANが標準搭載され、複数のパソコンからのプリンター共有はもちろん、Wi-Fi接続でワイヤレス印刷も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入して満足しています
印刷速度 不満はありません。標準にすると特に早いです。画質も満足できる
範囲です。
解像度 キャノンと迷いましたが、長年エプソンを使用してきましたので、
馴れで使いやすい。
いろいろな用紙を使用していますが、前使用機種EP-704Aより
画質が良く、マット紙にはきれいに印刷できます。立体感があり
ます。
ノートパソコンを使用し、特に機器を使ったキャブレーションを
していませんが、プリンタードライバーの詳細設定で、人物・
風景とも満足のいく色合いと画質で印刷できます。
静音性 前機種EP-704Aと同じ程度と感じます
ドライバー 使い慣れているので、良いです。
付属ソフト E-photoで印刷し、Lightroom5で印刷し、エプソンのImaging
Workshopも使用してみましたが、特に問題もなく、ソフトを替える
ごとに段々解像度や 色合いが少しづつ良い方向にいっている
感じです。微妙ですが。
最終的には、余白が少ないLightroomで印刷しています。
サイズ この大きさは、所有した満足感でもあります。
総合して、・キャブレーションのための機器を購入したわけでもなく、満足の
いく 画像を印刷することができます。
・染料インクから顔料インクに代わったわけですが、特にこれと
いった変化は感じません。色の変化も少ないようですし、
インクの色あせ等も少ないとのことなので、Epsonのこの機種
にして良かったと思っています。
・ブルーインクとマットブラックのインクを交換すると、インク量が
ガクンと減るようなので、なるべく替えないようにしたいです。
・安い写真用紙を使っているせいか、ブルーとマットブラックの変
化は実感できません。今後使用しながら研究していこうと思います。
・今後、目つまりを起こさないように、数日ごとにノズルチェックを印刷し
対応したいと思っています。
・マットブラックインク使用がメインで、マット紙や光沢紙に印刷して
います。
黒の色合いが微妙に違いますが、人物では優劣付きません。
海や山の写真が撮れた時はブルーインクを使う予定です。
・wifi接続は非常に便利で、あちこちに移動できます。
・2019年製なのか、紙詰まり等の問題はありません。
・5日に1回は写真を印刷している状況なので、インク詰まりも
ありません。たまにノズルチェックと清掃をしています。
5PX−G5300に買い増し。
【デザイン】
・PX-G5300に比べてシンプルになった。
・ボタン・ランプの位置が上面から前面に変更になったが、設置台が低いと
見にくいかも。
【印刷速度】
・PX-G5300とほぼ同じ。
・ドライバ印刷の画面で、「印刷品質」→「詳細設定」→さらに「詳細設定」クリック
で「品質詳細設定」が表示されるので、速度を「レベル4」速度優先にする。
レベル5(きれい)と見た目違いが判らない(A3プリントで)
・双方向印刷にチェックを入れる。
・以上でL判プリントすると速度が上がったと実感できる。
【解像度】
・現代のプリンタならどれも良いのでは。【画質】に変更しては、と思う。
【静音性】
・PX-G5300とほぼ変わらない。こんなものでは、と思う。
【ドライバ】
・PX-G5300から改良がみられる。良いと思う。
【付属ソフト】
・印刷ソフトの「Imaging WorkShop」が提供されている。
一般的ではないワイド四つ切や特殊なレイアウトなどに対応できる。
最初は操作が面倒なソフトだが、すぐに慣れます。
ソフトはEPSONサイトからダウンロードです。
【印刷コスト】
・直販でポイントを使用して安価に購入できる。
・グロスオプティマイザは、オフ/オン(自動)/オン(全面)の切替ができる。
【印刷速度】で開いた「品質詳細設定」にある。無駄を防げる。
・基本カラー写真のみのプリントで使用。MBインクは不使用。
・モノクロはPX-G5300で、文書等は複合機でと使い分け。
【サイズ】
・A3ノビ機としては普通。重量が12s程度と軽いのが良い。
【総評】
・PX-G5300の保守対応が終了したので、昨年末に買い増しした。
直販をのぞいたら、価格コムより安いので即注文。
爆買い対応で市販在庫がないらしい。
・キヤノンのDPP4でRAWをレタッチし、エプソンの安価な「写真用紙ライト」
のL版で試し印刷、追い込んでから現像。
評価の低い「ポジフィルム調(高彩)」も克服した。
・PX-G5300から色調が鮮やかになったと感じる。
・画像の色調によってピクチャースタイルとドライバの色補正を変更すると
良い結果が得られる。
・使いこなすのに時間がかかったが、慣れるととても良いプリンタである。
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30位 |
191位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/22 |
2026/8/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x340x439mm 重さ:17.1kg カラー:ホワイト系
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-位 |
191位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系
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-位 |
204位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):225枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:460x233x337.5mm 重さ:8kg カラー:ホワイト系
【特長】- モノクロ約20枚/分、カラー約10枚/分の高速印刷を実現したADF搭載スタンダードA4複合機。2.7型の液晶タッチスクリーンを装備。
- 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。自動回復機能が備わったデュアルバンドWi-Fiに対応。
- 「HP Wolf Essential Security」を搭載。プリンタ本体に標準搭載された保護機能により、ネットワークに接続されたプリンタの安全性を確保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段次第で候補足り得る
長年hp社製のプリンターを使用してきました。
自宅で使用していたenvyのリプレイスで捨て値で販売されていた本機種を導入しました。
速度は申し分なくその他の特色もhp使用歴のある方でしたら納得されると思います。
初めてhpプリンターを購入される方は実店舗で見てからにしたほうが良いでしょう。
当方は満足してます。
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-位 |
204位 |
4.00 (7件) |
12件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x164x378mm 重さ:5.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 013 カラー:ホワイト系
【特長】- 耐久枚数10万ページと高い耐久性能を備え、業務プリントをしっかり支えるA4インクジェットプリンタ。自動両面印刷機能を搭載。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、カラー/モノクロともに高速印刷を実現する。
- ファーストプリントも高速で、ウォーミングアップタイムが短く印刷ボタンを押してからの最初の1ページ印刷が、カラー約9.3秒、モノクロ約6.3秒。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ重視?低コストで使い捨てに近い感覚で使えます。
インクもリーズナブルで良い互換インクが売られているのでインクジェットでもコスパ高く印刷できるようになりました。
公的機関の証明書のコピーをする機会が一定にあるため、自宅に最低限の印刷やコピーが常時出来るプリンタがあるのは心強いです。
本体価格から3年使えれば毎月約500円とランニングコストもお手軽です。
ペーパーレス時代ですが、一台あると便利です。
高精細の写真印刷には限界がありますが、年賀状やちょっとしたドキュメントの印刷程度なら問題なく綺麗に印刷できます。
ただできれば複合機が望ましいですが。
音は給紙も含め30年前からあまり変わらず、それなりにうるさいです。
4前機種 PX-S740から7年振りチェンジ、耐久枚数と印刷スピードUp
PX-S730は全色顔料インク採用。耐久性は前機種 PX-S740の8万ページから10万ページへUp。PrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、標準品位だとカラー約11ipm/モノクロ約21ipmと印刷スピードもUp。ただ、高品位だと全くこのスピードには達しない。
接続はWi-Fi@5GHzにも対応し電波干渉を軽減できるため、さまざまな機器を置いているオフィスでも安定した通信が可能。モバイル端末への連携、カラー液晶パネルを搭載し使い勝手も向上、働き方の変化に合わせたプリント業務に貢献。有線LANにも対応。
店舗や病院のカウンターなど狭いスペースにもすっきりと収まるコンパクトサイズ。高さが低く圧迫感の少ない設置が可能で小さなオフィスでも棚などに無理なく設置して使用することが可能。
導入コストやランニングコストが近いキヤノン iB4130と比較して2段機と1段機の機能差は大きいが、PX-S730の方が幅・高さ・奥行きのどれを取ってもコンパクトである事と耐久枚数を明示的に謳っているのはメリットになる。Wi-Fi@5GHzもポイント。
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-位 |
204位 |
4.43 (10件) |
2件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンター・コピー・スキャナー・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。大容量インクのカートリッジモデル。
- カラー印刷(1枚あたり)約4.5円(税込み)、モノクロ印刷(1枚あたり)約0.8円(税込み)。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。
- カラーインクが切れても、最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから操作でき、設定やメンテナンスを簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FAX機能が充実
使い勝手が良い。特に、FAX機能が充実している。デザイン性もそこそこ良い。
5個人事業〜零細企業の方に最適
【デザイン】よくある感じ。右下が出っ張っているのは、大容量タンクのせいかな?
【印刷速度】買い換える前のプリンタが古かったせいか、異常に速く感じる(^^)
【解像度】写真用とうたわれていない割には良い気がする
【静音性】少々うるさいです、夜、ほかの人が寝ていたらやばい感じ
【ドライバ】いい感じなんですが、プレビュー画面がただ見るだけのものです
プレビュー画面で回転したり、はみだし調整できたりしたら満点かな
【付属ソフト】少な目です、スマホからだとGoogleMapの印刷ができなかったり
するので厳し目にしておきます
【印刷コスト】さすがに実際に安いかどうか検証できるほど、まだ使い込んで
いません、公表値通りなら、超満足なコストになるはず
【サイズ】プリンタ+スキャナ+コピー機+FAX+留守番電話 だと思えば、
非常にコンパクトです
【総評】お値段は少々張りますが、それを補って余りある良い商品です
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-位 |
204位 |
3.83 (33件) |
160件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:28枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 012 カラー:ホワイト系
【特長】- 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。高速プリント・高耐久でさまざまなシーンでの生産性向上をサポート。
- 1分間にA4カラー約28ページ、A4モノクロ約28ページという高速印刷が可能。インクジェットで約30万ページの高耐久を実現。
- カラー約6.5円(税込)/枚、モノクロ約1.7円(税込)/枚と低ランニングコスト。ファーストプリントはA4カラー約4.6秒、モノクロ約4.4秒で待ち時間を短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リピート購入
今回リピート購入だったりします。
以前使っていた同機種が、大量印刷中に使えなくなってしまい、インクカートリッジが大量に残っていたので同機種を購入。LC412ってこれと一段だけの機種しか使えないので、仕方ないと言えば仕方ないですね。
使い慣れているので文句は無しです。
5大きいが使いやすい。
【デザイン】
いかにもビジネス用
【印刷速度】
白黒のコピーなら数年前のカラーコピー機より速い。
【解像度】
カラーだとイマイチだが4色ならんなもんかな。
【静音性】
うるさいと思ったことはありません。
【ドライバ】
特にトラブルなし。
【付属ソフト】
あんまり機能は多くないが、使いにくくはない。
【印刷コスト】
他社の同じタイプよりはインクが安いが、特にカラーは安いとは言えない。
【サイズ】
大きく重いが、コピー機に近い大きさなのでスペースさえあれば使いやすい。
A3をセットしていると手前に出っ張るが、邪魔になるほどでもないし、上部のカバーが付いているのでそれほど不細工には感じない。
【総評】
ケーズデンキで半年前にネットの最安より5000円ほど安くしてくれたので、コスパは良い。
リコーのカラーコピー機がリース満期で解約し、これに換えたが、比べると少し滲んだ様な印刷になる。
インクジェットなので仕方ないが、気になるほどではない。
FAXもトラブル無く送受信できている。
機能など細かいところはコピー機に劣るが、この価格なら星5つ付けられる。
別の事務所に7100CDWが有るが、こちらの方が2段だから使いやすいし、滲みも少し少なく感じる。
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-位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/4/20 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:33kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:32kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。
- 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
- オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
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-位 |
226位 |
3.01 (9件) |
4件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x320x389mm 重さ:12.1kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 異なる種類の用紙も同時にセット可能な「2段カセット」を採用。自動で給紙が切り替えられ、最大500枚まで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以前㎆530を使用
突然の故障で買い替えました。
コスパによりMB2730にしましたが、インクタンクが前機種に比べて小さいタイプでしたが、仕様はほぼ変わらず、
快適です。
静音性がアップしておりました。
自宅での使用の為十分に満足です。
5使えるプリンター
【デザイン】地味目でスッキリ
【印刷速度】
私は、実用十分
【解像度】
プロ100と併用なので比べると残念、資料としてオッケー
【静音性】こんなものかと
【ドライバ】
問題なく
【付属ソフト】
使ってない
【印刷コスト】
プロ100より安い
【サイズ】
もう少し小さければ文句なし
【総評】
必要十分だと思います。買って良かったです
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-位 |
226位 |
3.81 (10件) |
36件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x351x394mm 重さ:12.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
- 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
- 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MX850からの買い替え
初のキャノンビジネスインクジェット、MX850と比較すると。
1.インクタンクが大きい(3倍か4倍?)
2.ファックス受信のエラーがない(850はエラーでまくりでした)
3.背面給紙がない(あると便利なんですよね)
4.全弾顔料(滲まなくていいですね)
5.二段カセットで500枚は便利
6.CDダイレクトプリントが出来ない(850はできます)
7.カードリーダーが付いてない(850はCFも使えた)
こんな感じです。
約6年の技術の差とMAXIFY とPIXUSの差は、かなりあると思いました。
バックアップ用にPX1004を置いているので、CDプリントと背面給紙とA3が出来なくてもいいかなと。
不満もありますが現時点では、ベストな一台だと思います。
4息の長いモデル。モノクロ文書メインなら遜色なし
2016年発売モデルですが、特にモデルチェンジすることなく
2025年9月現在も現行モデルとして販売が続いています。
キヤノンのカートリッジ式全色顔料インクビジネスインクジェット複合機の最上位機種となります。
他社の競合モデルが後継機を継続的に発売しているため
今となってはサイズの大きさや印刷速度の遅さ、Wi-Fi5GHz帯非対応など気になる点が
いくつかあります。
再レビューになります。
2016年の発売早々に購入し、使用当初は印刷速度の速さや使い勝手の良さを感じていましたが
翌年にエプソンがPX-M781Fを発売したため
筐体の小型化や連続カラー印刷速度のアップ、ファーストプリントとファーストコピーの速さから
早々に乗り換えてしまいました。
スキャナのADFがワンパス両面スキャン対応というのが当機の少ないメリットでしょうか。
【デザイン】
黒ベースで前面はヘアライン加工が施された全体的には凹凸の少ないスクエアなボディですが
操作部分は切り欠きとなっていてなかなか斬新です。
ただし、A4用紙をカセットに挿入する際はカセット部分が飛び出し不格好です。
排紙トレイがA4用紙使用時の上段カセットのフタも兼ねます。
【印刷速度】
公称A4モノクロ文書印刷時ファーストプリント約6秒、連続印刷約24ipm
A4カラー文書印刷時ファーストプリント約7秒、連続印刷時15.5ipm
とファーストプリントは2025年基準でも高速な部類、
モノクロ印刷に限っては他社A4現行機と勝負できるレベルの印刷速度ですが、
カラー連続印刷が遅く感じてしまいます。
カラーコピー時ファーストコピーは約11秒と特別速くはありませんが
ビジネスインクジェットでは標準的な速度となっています。
また、標準モードときれいモードの画質の差は少ないながら
印刷速度の差が倍以上とかなり出てしまうため、
タイパの観点からはきれいモードの常用は厳しいです。
【解像度】
600×1200dpiとなかなか目にしない解像度表記ですが、
粒状感は他社4800×1200dpi表記のビジネスインクジェットと同等レベルで
そこまでひどくはなく、写真画像入りの原稿もそれなりの再現性で印刷されます。
ただ、デフォルト設定では色が暗め重めに出やすく青空の写真もくすんで見えます。
文字印刷に関しては顔料インクのおかげで染料インクよりはシャープな印字結果ではありますが
レーザープリンターよりは太くぼんやりとした文字になりやすいです。黒濃度は高めです。
【静音性】
家庭用モデルよりは音が大きい気はしますが環境音に紛れるくらいだと思います。
【ドライバ】
キヤノン標準タイプです。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
大容量カートリッジでA4文書 モノクロ約2.1円、カラー約7.2円となっています。
A4モノクロ約2500枚、カラー約1500枚前後相当の容量となります。
家庭用標準カートリッジモデルと比較するとコストは安価ですが、
大容量(インク容量は家庭用標準モデルの約3倍量)ゆえにまとめ買いすると結構な金額となります。
【サイズ】
レーザー複合機に近しいサイズ感で、A4インクジェット複合機の中では大型です。
黒色ということもあり机上に設置すると圧迫感もあります。
【総評】
発売当初は大きめの筐体ながらハイスペックでしたが、
他社の競合機種が新製品を定期的に発売したため
今となっては大きさ以外も陳腐さが目立ちますが
モノクロ印刷に限れば現行機種と大きく劣ることもありません。
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-位 |
226位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:25W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:14.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3良い。
ビジネスタイプだけあって全体的に使い勝手が良く、うまくまとまってるプリンターだと思う。
用紙の差し込みもしやすいし、操作方法も前面パネルで大きなサイズで装着されているから見やすいし操作しやすくて便利。
また、印刷スピードも一般的な家庭用プリンターでは印字の読み込みに時間がかかるけど、ビジネスタイプだから短縮されていてすぐに印刷されるからありがたい。
用紙も大量にストックできるから用紙切れになる回数が少ないし、大き目の容量のインクだから多少のコストカットとインクの交換の回数も少なくなるのも良い。
名前にある通り、ビジネス用として使いやすい。
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-位 |
226位 |
4.25 (7件) |
4件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
- 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
- ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。
コスパいいです。
トナーと比べるとインクが、
無限にあるんじゃ・・・
と思うぐらい減らないです。
自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。
プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし
人にも薦めたいです。
4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀
狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。
到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。
我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。
物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。
それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも!
ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。
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-位 |
226位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x315x477mm 重さ:19.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現したA3対応インクジェットプリンタ。
- 1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷を実現。1段250枚の大容量カセットを2段搭載し、最大給紙枚数は600枚。
- インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷低コスト!高耐久!
印刷スピードも速いし、印刷コストも安いので大量印刷するには大変便利
4高耐久で全色顔料カートリッジタイプの2段トレイA3単機能
【デザイン】
HL-J7010CDWは2018年モデルのHL-J6000CDW後継でディスプレイの位置と操作ボタンがタッチパネルに埋め込まれている以外は後方トレイの出っ張りも含めてあまり変化が見られない。
大容量インク機ではないがライバル機種であろうエプソン PX-S6010のピシッとしたスクエアに比べるとHL-J7010CDWの微妙な曲線の織り交ぜはどうも事務機っぽさから脱し切れていないように感じる。
【印字速度】【静音性】
HL-J7010CDWで今回はUSBメモリーカードリーダーを経由してSDカードからA4のJPGを2 in 1できれいな印刷品位としてA3普通紙にプリントしたが2分10秒位掛かった。静音性に関してはきれいの設定でも紙送り音はそこそこある。
比較としてエプソンのPX-S6010と同系統でADFとFAX付きのPX-M6011Fも高品位で2 in 1のA3普通紙プリントなら2分30秒位掛かったので、この手のビジネスプリンターではまあ標準の品位で印刷するものなのだろう。
仕様上のA4カラー/モノクロの普通紙印刷スピードはHL-J7010CDWが30ipm/30ipm、PX-S6010が12ipm/25ipm、ファーストプリントはHL-J7010CDWが4.6秒/4.4秒、PX-S6010が8.5秒/5.5秒で圧倒的にHL-J7010CDWが有利なようである。
【解像度】
4色機のオール顔料と言う事もあってか、きれいの設定でも粒状感はある。同じ高品位でも解像感はPX-M6011Fよりキレが良くないものの引換えに粒状感の少なさと言う点ではHL-J7010CDWの方に分がある。
【インクカートリッジ】
大容量インクタンク機であるHL-J7010CDWのA4カラー/モノクロの普通紙印刷コスト仕様値は4.1円/0.8円でPX-S6010のA4カラー/モノクロの印刷コスト仕様値は9.9円/3.0円である。
この点ではHL-J7010CDWの方がはるかに経済的だがkakaku.com最安価格(2024/07/09現在)はHL-J7010CDWが43,587円でPX-S6010は31,819円なのでA4普通紙カラー印刷のみだと2028枚印刷してHL-J7010CDWの本体価格分をペイ出来る計算になる。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介すると7(SP1)、8.1、10、11に対応して古いOSから最新OSまで範囲が広く、この点に関してはメリットを感じるユーザーも居ると思う。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hlj7010cdw
【機能性など】
HL-J7010CDWの耐久枚数は30万ページでPX-S6010の15万ページに差を付けている。単体プリンターなのでスキャナは内蔵していない。最大用紙サイズはHL-J7010CDWはA3でPX-S6010はA3ノビなので用途によってはPX-S6010を選択せざるを得ないかもしれない。
カラーインクが切れた際のクロだけ印刷はHL-J7010CDWが最長30日間、PX-S6010は最長5日間とHL-J7010CDWはかなり余裕がある。HL-J7010CDW はA3からはがきサイズまでの自動両面プリント機能を搭載していてここはPX-S6010も同じ仕様のようである。
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-位 |
226位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
【特長】- 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
- A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
- 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可
PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
【デザイン】
PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。
PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。
【印字速度】【静音性】
PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。
【解像度】
PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。
IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。
大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。
FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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34位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
- |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:22W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x298x410mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 014 カラー:ホワイト系
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49位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
2024/4/11 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:3.49W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439x195.6x342.5mm 重さ:6.15kg カラー:ホワイト系
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-位 |
254位 |
4.68 (3件) |
20件 |
2023/8/10 |
2023/8/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:32W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:28.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 1分間にA4カラー・モノクロ約30ページの高速印刷を実現したインクジェット複合機。
- ロール紙給紙とオートカッターにより、 最大297mm×2700mmの印刷に対応し、 好みの長さに印刷できる。約76秒で1200mmのロール紙プリントが可能。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。インク交換の手間を大幅に軽減し、カートリッジ式だから交換も簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長尺印刷により横長の楽譜を作るならこの製品一択!
楽譜印刷の用途でのレビューですので、それ以外の用途の
方はあまり参考になりませんが、刺さる方がいればと思い
投稿させていただきます。
私はバンドをやっており、楽譜を印刷することが多いの
ですが長尺印刷機能と、自動カット機能が使えると思い
購入しました。
A4を3枚並べた大きさの楽譜もロール紙に楽々印刷
出来て、自動でカットしてくれるのが便利です。もち
ろんA4を2枚並べた大きさの楽譜(つまりA3サイズ)
ではA3のトレイを指定して印刷することも可能です。
これまではA4で印刷して貼り合わせたり、めくったり
していました。そちらの方がコストは安いのですが、
作業効率と譜面の耐久性・本番演奏での
安心感が段違いです。最安値でも現在90,000円ですが、
バンド活動QOL爆上がりしました。
ただし私の知る限りでは、どの楽譜作成ソフトも長尺印刷に
対応してないので、楽譜作成ソフトから直接MFC-J7700CDW
への印刷命令は不可能です。
そこで役に立ったのがジャストシステムのJUSTPDFという
ソフトです。このプリンターを使って長尺印刷をしたいなら、
このソフトは絶対に必要だと断言します!
A4を3枚並べた大きさのPDFを作ることが簡単に出来て、
印刷も楽に行えます。その気になればA4を4枚分・・・
5枚分・・・も並べた大きさでも印刷出来ますが譜面台に
乗る大きさを考えるならA4 3枚分が限界かと。
具体的なやり方はFACEBOOKで上記のワードを検索すれば
やり方をすぐに見つけられると思いますw
最近はタブレットで楽譜を見る方も多いですが、紙の楽譜
には全体を見渡すことが出来る、書き込みが楽、落下時の
リスクがないなど良い点も一杯あります。
このプリンターは紙の楽譜の利点を最大限引き出せる製品だと
思い、評価を高くしております。
5長尺印刷が必要なら当製品一択です!
仕事の都合上どうしても長尺印刷が必要で購入しました。
2年前にエプソンのPX-S5010を購入して酷評しましたが、騙し騙し使ってきました・・・
https://review.kakaku.com/review/K0001084538/ReviewCD=1620045/#tab
当製品の存在は知っていましたが、FAX機能が不要なのと、何より寸法が大きいので避けていました。
しかしPX−S5010では仕事にならないので購入に踏み切りました。
【デザイン】4点
複合機としては無難な大きさかと思います。
長尺紙が外部からの背面トレー給紙ではなく、内蔵トレーにセットできるという点がとても画期的です。
【印刷速度】3点
特筆するほどではありませんが、インクジェットとして及第点かと思います。
【解像度】3点
4色のビジネスプリンタとしては十分かと思います。
スキャナの解像度も必要十分です。
写真の印刷はしないので、そちら方面について多くは語れませんが、そもそも写真印刷が目的なら8色インクなど別の製品の購入をお勧めします。
【静音性】4点
職場で使うので、音については気にならない環境です。
当製品は引き出し式のトレーからの給紙なので、よくあるインクジェットプリンタの背面トレーのように給紙の時のガチャガチャ音は聞こえにくいです。
結果的に静かだと思います。
【ドライバ】3点
特に特筆すべき点は無いと思います。
PCから8mほど離れた場所に設置していますが、無線LANでも接続できるので便利に使っています。
【付属ソフト】4点
FAXやスキャナのユーティリティが付属しています。
FAXについてはキャノンのモノクロレーザー複合機を利用しているので全く使っていません。
スキャナも今まではキャノンの複合機を使っていましたが、当製品の方がソフトが機敏に動くので大変便利に使っています。
【印刷コスト】4点
インクカートリッジが大きいので交換頻度が少ないです。
コストに関してはまだ使い始めたばかりなので詳細は不明ですが、交換頻度が少ないというのは仕事で使うのに大変便利です。
【サイズ】3点
A3用紙対応複合機で、用紙トレーが2段あるのでやはり大きいです。
ここまで大きいならA3ノビ用紙まで対応してほしかったです。
【総評】5点
上記項目では3点と4点ばかりですが、項目外のところで大きな加点があったので5点にしました。
加点のポイントはズバリ長尺印刷です。
はるか前にエプソンのPX−1Vを使っていた時は長尺印刷が終わったあとの用紙の後始末が面倒でした。
当製品は給紙トレーが2段に分かれているので、使い終わった長尺紙を放っておいても問題なしです。
(もう片方にセットしたA4用紙に普通に印刷できる)
さらに長尺印刷が終わると、用紙を自動でカットしてくれます。
これまでは自分でカッターなどを用いて用紙を裁断していましたが、これはもう本当に便利で助かります。
作業効率が爆上がりしました。
本体の大きいため購入を見送り続けてきましたが、もっと早く買っておくべきだったと後悔しています。
ちなみに…長尺印刷をする人は極めて少数派だと思うので、私のレビューが刺さる人も極少数だとおもいます(^^;;
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-位 |
272位 |
4.08 (7件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 3段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応フラッグシップ複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジを搭載し、インク交換の回数を削減できる。
- 1段250枚の大容量用紙トレイを3段搭載し、A3、A4だけでなくB4、A5などさまざまなサイズの用紙を同時にセット可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トータルで満足しています。
【デザイン】きれいです。満足しています。
【印刷速度】印刷箇所の大きさにより変化します。満足しています。
【解像度】解像度を変更できます。満足しています。
【静音性】音は気になります。
【ドライバ】何の問題もなく使用できます。満足しています。
【付属ソフト】付属ソフトはついていなかったかな・・・?ごめんなさい、不確かです。
【印刷コスト】結構早めにインクが切れる印象です。
【サイズ】コンパクトです。満足しています。
【総評】
46999から買い替えて進化を感じる
【デザイン】
同社の6999からの買い替え。並べて眺めてみたがよく見ないと違いに気づかない。悪くない
【印刷速度】
早い。更に早くなっている。
【解像度】
良くなって見える。
【静音性】
気にならない。
【ドライバ】
ドライバー?評価の仕方がわからない。特に問題無しだからかな?
【付属ソフト】
印刷、コピー、スキャンを毎日使うが付属ソフト使うシチュエーションにならない。
【印刷コスト】
コストが安いから機種選定したつもりでいる。かといって購入後の精査はしない。
【サイズ】
かなり存在感がある。6999からコンパクトになった事もなく、サイズには進化をかんじない。
【総評】
印刷、コピー、スキャン、スピードと全て良くなっていると感じる。新旧スペック比較はしていないので、買い替えに至る程度劣化した物と新品の差なのかも知れない。しかし、確かに進化を感じる。気になるところが一つ、個体の問題かもしれないが購入早々から自動紙送りの失敗が多い。4年使った6999は稀にしかなかった。
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-位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:37W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x386x650mm 重さ:36kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
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-位 |
292位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 5 |
2018/10/22 |
インクジェット |
A3 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷(オプション) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:529x213x360mm 重さ:12.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 050 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルイズ〜
家庭用インクジェットからのステップアップとして購入。
複合機ではないのでスキャナもなく、大きいが、
メーカー非推奨だが互換インクが容易に使用可能であり、
1分30枚かつ高画質モードであれば1200dpiといった大変細やかなプリントも可能。
また給紙トレイのつくりがしっかりとしており、ストレスなく紙の交換も可能。
一番良い点はデザインである。家庭用とは異なり、極端にシンプルかつ箱型のため、
一度置いてしまえば上下左右へモノも置きやすい。
A3でこの価格なら買っても損はない。
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-位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/11/21 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:19.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。
- 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。
- 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4A3インクジェット印刷はhpがきれい
【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。
【印刷速度】これは群を抜いて早いです。
【解像度】詳しく見ていないが問題ない
【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。
【ドライバ】普通
【付属ソフト】普通
【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。
【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。
【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。
そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。
インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、
普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む)
国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。
プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。
プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。
変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。
ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。
hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。
あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。
が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、
でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙....
ADFもA3は対応していません。(A4はOK)
最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。
インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に
泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。
たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、
残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x302x347mm 重さ:6.2kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷可能サイズはA4まで
購入から1年ほどたつが、大きな問題は発生していない。
印刷速度も企業にあるような大型プリンターなどには負けるが家庭用としては早い方である
A4サイズの印刷が最大サイズのため、角2封筒の印刷などができないため、そのような用途で利用するならこの製品は使わないほうがいいだろう
私は有線LANで利用しているため、先程知ったのだが無線LANの機能が使えなくなっていた。
故障してはいるが別に問題ないし今はこのまま使っている
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:437x318.3x396.3mm 重さ:11.84kg カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/27 |
2021/1/15 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:3600x1200dpi 消費電力:51.5W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:509x263x491mm 重さ:16kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 073 カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:34kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/10 |
2024/1/26 |
大判インクジェットプリンタ |
A2ノビ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:42W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:863x405x766mm 重さ:53kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 030 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5何よりも給紙トラブルが少ない事、特殊な用紙のプリントに強い。
1.良かった点
A2対応のコンシュマー用プリンター、SC-PX1VLの給紙トラブルがあまりにも多く、仕事にならないので導入しました。(レビュー有り)特殊な用紙を使う事が多いのと、A2以上の大判プリントをする機会も少ないのでこの機種にしました。SC-PX1VLで310g/uの厚紙は、フロント給紙はできても背面給紙がほぼできないので、A2サイズのプリントに怖ろしく時間が掛かっていました。この機種では手差しにて給紙が可能で、ロール紙から切りだした巻き癖の付いている単票紙でも、ラージフォーマットプリンターでは当たり前の用紙吸引機構と、用紙の全幅に渡る給紙機構*(写真参照)により、トラブルは激減しました。スループットの改善が著しく、満足度が高いです。ハイアマチュアの方や写真でA2サイズをプリントする事が多く、SC-PX1VLを使っている方にはお勧めです。ほぼストレスフリーで使えます。
*補記:SC-PX1VLの給紙は中央付近の数センチ幅のゴムローラーで給紙しているのと、給紙部分の構造の為、曲がった紙には極めて弱い。また、ローラーが汚れやすく、汚れていると普通紙でさえも給紙しないトラブルになる。(これは何年も使った経験値それも2台)フロント給紙は斜め給紙になり易く、プリント速度が怖ろしく遅くなる。
2.注意点
A4サイズの以下の用紙は特殊な方法(イレギュラー)でないとほぼ使えません。はがきサイズは未対応、従って小サイズの印刷が必要な方は従来の小型プリンターは捨てられないです。
3.設置場所等
重量50キロオーバーなので移動付きの台を使わないと一人ではほぼ移動困難です。設置面積もかなり大きいです。机等に設置するときの足は4個でその間隔は横485、縦450mmですが、プリンター自体の横幅863mm、奥行663mmです。但し、前後に最大1134mmのスペースが必要。縦方向の高さは405mmです。設置した状態はSC-PX1VLに比べたらかなり大きいけれど、1VLも奥行き方向にかなりのスペースが必要ですね。
4.インクコスト
10色、一色200mlのインクタンクなので、市販で8000円/本位します。ただ、印字コストはSC-PX1VLより低いと思います。インクは2セットで1VLが2台買える計算です。
5.総括
A3以上のプリントが多く、特殊な用紙を使う方にはお勧めです。流石に業務用は機構設計が良く、満足度が高いです。発色やプロファイル等に不満は感じません。もちろん特殊用紙にプロファイルを作成するのはどの機種も同様です。
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
2017/10/ 6 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):501枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:567x304x424mm 重さ:15.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 020 カラー:ホワイト系
【特長】- 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応し、トンボ付きA3原稿も縮小することなく印刷可能なビジネスインクジェットプリンター。封筒は角形2号封筒まで対応。
- 普通紙出力で総印刷枚数約15万ページの耐久性を持ち、排紙トレイ、用紙カセットなど操作回数の多い箇所も壊れにくい設計。大容量2段用紙カセット搭載。
- 普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現し、細かい文字や設計図などの細線もくっきりと鮮明にプリント。水やマーカーでもにじみにくい全色顔料インクを使用。
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/15 |
2018/4/26 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1985枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:772x1162x873mm 重さ:104.8kg カラー:ホワイト系
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/22 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:772x1162x797mm 重さ:105.7kg カラー:ホワイト系
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 2 |
大判インクジェットプリンタ |
A0ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:86W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:顔料 前面給紙:○ スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1390x1168x766mm 重さ:103kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 015 カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
2.93 (27件) |
51件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インクカートリッジ「ファーストタンク」搭載のA4インクジェットプリンター。1回のインク交換で1年以上使用できる。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応インクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。A4モノクロ文書なら約6000枚印刷可能。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示。インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するためカートリッジが空になっても約200枚印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用として
【デザイン】仕事用なので可もなく不可もなく
【印刷速度】白黒印刷が多いので問題ないです。
【解像度】ちょっとしたカラー印刷の資料ならOKですが、主に文書向けだと思います。
【静音性】まあまあにぎやかです。深夜の集合住宅だとうるさいかも?
【ドライバ】ネットから簡単にインストールできました。
【付属ソフト】特に使用してないです。
【印刷コスト】大容量インクなのでお得です。
【サイズ】まあまあ大きい。
【総評】値段を考えればコスパ良しです。仕事用と割り切っているので問題ないです。
5音が少し気になる
使用した感としては、音が大きいなと感じました。それ以外のところでは、非常に満足しています。
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