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2位 | 5位 | 4.11 (6件) |
14件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:22.2円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.5kg
【特長】- 基本機能+高コストパフォーマンスを兼ね備えたミドルスタンダートモデルのA4インクジェットプリンタ。ス「おうちでスマホプリ」に対応。
- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッドインク」を採用。「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。
- 機能に素早くアクセスできる「Switch UI」を採用。モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーできる「1プッシュコピー」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで多機能
【デザイン】
シンプルで飽きの来ないデザインです
【印刷速度】
不可もなく
【解像度】
不可もなく
【静音性】
不可もなく
【ドライバ】
自動で設定してくれて、スムーズにできました
【付属ソフト】
流石キャノンです
【印刷コスト】
やはりインクが高いですね
【サイズ】
複合機なのにコンパクトで一番驚きました
【総評】
とてもいいお買い物をしました
5下宿先での学生用に購入
4月から下宿先で大学生活を送る子どものために購入しました。部屋が狭いので、サイズと必要な機能・価格のバランスを考慮して、当該機種を選択しました。子どもからは無線経由の印刷やスキャナのテストをして、特に問題ないと聞いています。
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-位 |
6位 |
4.33 (18件) |
42件 |
2024/8/30 |
2024/9/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x363mm 重さ:6.5kg
【特長】- 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
- 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。
- 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真印刷も悪くない。
写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。
インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。
大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。
4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。
画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、
こってりした色合いで素晴らしい。
好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。
用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。
いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。
用紙の詰まりも簡単に解消。
購入して良かった、永く使えそうです。
5進化してる
G5030が紙を噛みカミしはじめて 紙詰まりが止まらなくなったので 買い替え
【デザイン】G5030にと比べるとあまり変わってないような感じだけど なんとなく洗練された気がする
【印刷速度】なんとなく今まで使ったキャノンプリンターと比較すると遅く感じる(なんとなくです)
【解像度】白黒文章メインなので写真はわかりませんが今までのキャノンプリンターと同じ(スッキリクッキリ)
【静音性】上から差す方式の欠点というか G5030より騒がしく感じます
【ドライバ】迷うことのないキャノン製で使い勝手は今まで通り
【付属ソフト】未使用
【印刷コスト】抜群にいい もうカートリッジ式には戻れません
【サイズ】かなり主張してる感がすごい(上にスキャナーが乗っているから仕方ない)
【総評】特にインクの詰め替えが、これまでのギガタンクシリーズよりもさらに扱いやすくなっていて感動です。
プリントヘッドも、万が一不調になっても交換品が入手しやすくなっていて安心感があります。
これまで自分が使ってきたプリンターでは廃インクのトラブルはなかったのですが、
今回はなんと、廃インクの処理まで自分でできるようになっていて、
「ついにキャノンも考え方が変わってきたのかな」と感じました。
本当に素晴らしい進化だと思います!
また3年以上持ってくれればいいかなと思っていますが さてどうなるでしょう
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![PIXUS XK140 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714015.jpg) |
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3位 |
9位 |
3.99 (14件) |
27件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 012 カラー:パールホワイト
【特長】- 低ランニングコストと高機能を実現したオールマイティなプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円、カラー約4.1円。
- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッドインク」を搭載。「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。
- 見やすく使いやすい4.3型タッチパネルを備えている。繰り返し学習などに便利な「カラー消去コピー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用して半年近くとちました
【デザイン】 スッキリとして、違和感なく周りに溶け込み良いと思います。
【印刷速度】 速くも、遅くもなくという感じです。
【解像度】 文書印刷メインなので、全く問題ないです。
【静音性】 過去に使用してきたものに比べると静かです。
【印刷コスト】ランニングコストは革命的だと思いました。
【総評】 とても気に入ってます。設定も容易でした。
5ドライバがすごく良い
【デザイン】
全体的に良いが、カセット(紙トレイ)に詰まりそうな印象を受ける。背面は問題ない。
プリンタブルディスクの印刷に使う多目的トレイはカセットの裏側に収納されているが、取り出すのにカセットから紙を取り出さなければならないのが煩わしい。
【印刷速度】
印刷する機会が多くないが、問題ない。
【解像度】
きれいに印刷できる。
【静音性】
音は普通。
【ドライバ】
キヤノンのプリンタで安心できるのがドライバの作りの良さであり、これもそうである。
【付属ソフト】
必要な機能を備えていて使い易い。Scan Utilityの「貼り合わせ」は、A3やB4をとても簡単に分割スキャンできて素晴らしい。
【印刷コスト】
印刷する機会が多くないが、問題ない。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
スキャンするときはいつも複合機のドライバに悩まされるのだが、この機種はとても優秀。HP、エプソン、ブラザーも使ってきたが、やはりキヤノンがいいなあと思う。Wi-Fiのインターフェイスが5GHzに対応していて安心。
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-位 | 17位 | 4.01 (12件) |
50件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:860W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):280枚 最大給紙枚数(ハガキ):36枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x401x462mm 重さ:21.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN&自動両面プリントに対応したコンパクトなカラーLED複合機。両面原稿でも1回の用紙走行で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」を実現。
- 厚紙にも対応している多目的トレイを搭載。背面排紙を活用すれば、封筒など厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。
- 無料専用アプリケーションだけでなく、AirPrintやMopria Print Serviceにも対応し、複合機とスマートフォンのワイヤレス通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早く買っておけばよかっったです
これまで使っていたエプソンのインクジェットプリンタの調子が悪くなったための買い替えです。
レーザープリンターだから当たり前なのでしょうが、印刷が早くカラーの書類も非常にきれいに印刷できることに驚いています。
我が家ではMacからの印刷なのですが、非常に快適に使えています。
両面に印刷してある書類をコピーする際も両面同時に読み取ってくれるので、あっという間に夏の苦労もなく終了します。
これにはびっくりしました。
いずれにしてももっと早く買っておけばよかったと感じさせてくれるプリンターです
5FAXが必要なSOHOにはもってこい。
MFC-L3770CDWが寿命を迎えたので、後継機として購入。
【デザイン】
満足しています。あまり変わらず、若干小さくなりました。
【印刷速度】
始まるまでに時間がかかるのが玉にキズ。
【解像度】
悪くないです。
【静音性】
気になる人には気になるかも知れません。
【ドライバ】
正直、バグが多いです。頻繁にインストールし直しが強いられます。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【印刷コスト】
よく分かりませんが、高くはないと思います。
【サイズ】
若干ですが、小さくなっているので良し。
【総評】
これで、想定どおりの寿命であれば、いい買い物です。
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6位 | 18位 | 4.39 (5件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg
【特長】- 写真も文字もくっきりの「6色ハイブリッドインク」を搭載した、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。
- 「独立インクタンク」で使った色だけ交換できるからむだが少ない。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。
- L判写真の印刷スピードが約10秒と印刷画質を落とすことなく写真プリントの速度アップを実現。繰り返し学習などに便利な「カラー消去コピー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷の速さとセットアップの時間が早い
いいですね。待ってただけあってすごいね全般的に。質が前に持っていたプリンターと全然違うので驚きました。
5奇麗ですよ
キャノン MP610を使っていましたが、さすがに解像度の低さにこちらを買い替えしました。
写真の印刷がメインですが、解像度に大変満足しています。
印刷速度はちょっと遅めですが、印刷のずれが出てしまうので、このくらいで満足しています。
コストはMPからするとかなり抑えられました。
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-位 | 30位 | 4.57 (20件) |
158件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x271x320mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトながらコピー・プリント・スキャンを備えたエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。高速印刷29枚/分、ファーストプリント5.4秒を実現。
- 用紙のむだを省き、ランニングコストを削減する両面コピー機能を搭載。プリンタドライバーが不要でクラウド経由でオフィス以外から安全な印刷が可能。
- スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラー印刷不要、少量しか印刷しない人にオススメ!
【満足度・総評】★★★★★
町内会の役員をやるにあたり、プリンターが必要になったため購入しました。
下記使用条件の私にはピッタリのプリンターでした。
印刷コスト・解像度・印刷スピードなど申し分なく、非常に満足です。
少量しか印刷せず、カラー印刷不要な人にはとてもお勧めしたい製品です!
■当方使用条件
カラー印刷不要 / 月10枚も印刷しない / スキャナーでPDF化必要 / モノクロコピー必要
◆◆メリット◆◆
@【トータルの印刷コストが安い】
付属のスタータートナーだけで印刷可能枚数が約700ページあるため、少量しか印刷しない人はそれだけで数年使える。※一般的な文字数等の場合。
インクジェットプリンターはインクノズルの清掃などでもインクが消費されてしまい、少量印刷でもインクカートリッジの交換が必要になる場合があるが、本機はそれほど印刷部の清掃がいらないのも◎。
A【PDFでの取り込み可能】
付属ソフトでの設定変更が必要になるが、本体操作のみでPDF化出来て便利。スキャナーはフルカラー対応なのも良い。
B【文字印刷が綺麗】
インクジェットプリンターは安い印刷用紙を使うと文字がにじむが、本機は安い印刷用紙でも綺麗に印字出来ており好印象。さすがレーザープリンター。
C【印刷が早い】
インクジェットプリンターに比べて圧倒的に早く、とても便利。体感10倍くらい早い。これもさすがレーザープリンター。
インクジェットプリンターは印刷時、プリンターヘッド・インクノズルの調整から始まるが、この製品は即印刷が始まるため快適。
D【両面印刷可能】
両面印刷できるのが便利。自動で紙を裏返してくれる。
◆◆デメリット◆◆
@【カラー印刷不可】
いざプリンターを使ってみたらカラー印刷もしたくなった等という計画性の無い人には向かない。
A【本体内部に印刷用紙が収納できない】
給紙部分に印刷用紙を載せたまま放置もできるが、本体内部に収納はできないので、使用頻度少ないと印刷用紙にホコリがたまってしまうデメリット有り。この辺りはコンパクトさとのトレードオフか。
面倒くさがりな人は、サイズが大きくなっても本体内部に印刷用紙を収納できる機種を買うのが吉。
■その他(スキャナーでのPDF化)
スキャナーで取り込む際、初期設定ではPCのドキュメントフォルダにjpg形式のファイルが取り込まれます。
スキャナー本体側の操作のみでPDFとして取り込むには、PCで[Canon MF Scan Utility]を起動し、 [設定] → (画面上部真ん中のタブ)[スキャン設定(カラースキャン)] → [保存設定] → [データ形式] にてPDFにしておくと、以降はソフトを立ち上げずともスキャナー本体側の操作のみでPDF取り込み可能です。
※モノクロでPDFとして取り込む際にも、上記の流れでモノクロでのスキャン設定が必要。
5モノクロで十分な家庭に◎
【デザイン】
正直、見た目は「黒い箱」。高級感があるかと言われれば…ありません(笑)。
ただ、このタイプはSOHOやリモートワーク向けが多く、デザイン性より実用性重視だと思えば納得。
以前使っていたTS6030は白でしたが、10年経ってすっかりクリーム色に…。その点、黒は経年劣化が目立ちにくいので、長く使うならむしろアリです。
【印刷速度】
仕様通り。…というか、速すぎて笑いました。いや吹きました。
インクジェットの「ウィーン…ガチャガチャ…」みたいな待ち時間が一切なし。
電源を入れてからの起動も爆速で、1枚出すだけでも全体のスピード感が段違い。これは気持ちいいです!
【解像度】
こちらも仕様通りで、文書印刷には十分すぎるクオリティ。
スキャンはフルカラー対応なので、「資料をカラーで取り込みたい」という場合も安心です。
【静音性】
印刷時の音は多少しますが、何せ速いのでうるさく感じる時間が短い!
大量印刷すればさすがに音は気になりますが、家庭用として使う分には「静か」と言っていいと思います。
【ドライバ・付属ソフト】
CD-ROMがついていますが、今どき光学ドライブを使っている人は少ないのでは?
ソフトは公式サイトから簡単にダウンロードできました。スキャンソフトは入れておくと便利です。
【印刷コスト】
これはもう、過去のカラーインクジェット(TS6030)と比べると天と地の差。
あちらはモノクロでも少量のカラーインクを使い、1色でも切れたら印刷できない仕様。しかも純正インクが高い!
その点、レーザーはトナー1本でOK。ランニングコストを気にする人にはかなりおすすめです。
【サイズ】
本体は高さがあり、黒なので多少圧迫感があります。
また、電源コードが後方にあるので、壁との間に少しスペースが必要です。
【総評】
家庭用としては申し分ない一台です。
TS6030からの買い替えでしたが、「スピード」「コスト」「手間の少なさ」どれをとっても進化を感じます。
以前、子どもが一人暮らし用に購入した「MF232dw(前モデル)」も評判が良く、その信頼感もあり今回も選びました。
カラーが必要ないご家庭、仕事用の書類印刷が中心の方には強くおすすめできます!
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![PIXUS XK510 [ダークシルバーメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714014.jpg) |
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13位 |
32位 |
3.00 (2件) |
24件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:11.1円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 056 カラー:ダークシルバーメタリック
【特長】- 高画質写真を低コストで実現するプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。「プレミアム6色ハイブリッドインク」を採用している。
- 低ランニングコストで、L判写真が1枚約11.1円。L判写真の印刷スピードが約10秒と印刷画質を落とすことなく写真プリントの速度アップを実現。
- スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。機能に素早くアクセスできる「Switch UI」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最新ユーザーインターフェースを採用、1年延長保証新規対応
エプソンの高画質エコタンク機 EW-M873Tは2020年12月発売で5年近く経過している事から価格がこなれている所にキヤノンが新製品のXK510を出して来た。
XK500が2022年3月発売の後にモデルチェンジ無くXK1**やTS8***は毎年モデルチェンジしてユーザーインターフェースが異なって来たのをXK510で整える意味合いもあるのかなと。
基本スペックやインク構成はXK510とXK500で変わらないので2030〜2032年が予想される修理対応期間終了が差し支え無いなら在庫のある内にXK500で問題無いと思う。
【デザイン】
TS8930のテカったブラックに比べるとXK510は渋く輝くヘアライン入りのダークシルバーメタリックのカラーをXK500から継続。標準モード/かんたんモードの切り替えやSwitch UIは最新のXK1**やTS8***と共通になったが4.3型タッチパネルのバックのブラックがプレミアム感を演出。
【インクカートリッジ】
XK510はXK500のXKI-N21/N20シリーズインクを継続。L判光沢紙で11.11円/枚、A4普通紙カラーで4.2円/枚の印刷コスト仕様はXK500から変更無し。
EW-M873TはL判光沢紙で8.7円/枚、A4普通紙カラーで1.8円/枚の印刷コスト仕様なので印刷枚数を重ねるとXK510よりもお得になる事は考えられる。
ただ、XK510は手軽なカセットインクなのに対しEW-M873Tは中々に管理が面倒なボトル継ぎ足しインクなのでその辺りの運用性が自分のスタイルに合うかどうかも含めて検討する事になると思う。
【印字速度】【静音性】
XK510のL判光沢紙は仕様値が10秒で実際はWi-Fiダイレクトで24秒掛かったがEW-M873Tは仕様値なら19秒と遅い。
A4普通紙カラーは10ipmと12ipmの違いで実際の高品位コピーも1分26秒と1分12秒と仕様値を反映するようにEW-M873Tの方が少し高速。
XK510の静音性に関しては給紙時のカッチャン音がするものの印刷時のスースー音は高品位ならとても静かで家庭用低騒音プリンターの選択として間違い無い機種の一つ。
【解像度】【発色】
XK510もEW-M873Tも顔料BK+染料はBK含むCMYまでは一緒だがXK510の残り1色はPB(Photo Blue)でEW-M873Tの残り1色はTS8930と同じGY(Gray)が違いとなる。
正直、PBの効果に関しては良く分からない。濃い色よりも薄い中間色を入れた方が粒状感低減に効果があるような気がするのだが。色味に関してXK510が明るめ、EW-M873Tが濃いめに出るのはキヤノンとエプソンで見られる違いの1つである。
【機能性など】
XK510の給紙は普通紙なら前面カセットも背面トレイも100枚とそこそこ余裕はあるがL判光沢紙やハガキと言った厚紙系は背面トレイに限られる。EW-M873Tは厚紙系も前面給紙可能で設置の背面スペースを抑える事が出来る。
XK510のダイレクトWi-Fiは本体もアプリもQRコードを使わないマニュアル設定でも直感的に行えるしiPhoneでAirPrintならもっと簡単にQRコード一発で繋がる。
レーベルプリントはXK510もEW-M873Tも備えている。他にXK510はバーコードモード、カラー消去コピー、冊子コピーと言った機能を備えるが、低コスト6色インク機でこのような機能を使うものなのかなと言う疑問はある。
2025年モデルからMyPrint Withなる1年延長保証込みのサービス対応(Canon IDと対象製品の登録が必要、期間中修理受付は電話のみ)で初期故障以降の安心感がある。
https://personal.canon.jp/service/myprintwith
【ドライバ】
Windowsは7、8.1、10、11がサポートされていて守備範囲は広いと言える。Macはキヤノンドライバが提供されていない。
https://canon.jp/support/software/os?pr=6210
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-位 |
39位 |
4.00 (6件) |
14件 |
2023/9/28 |
2023/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x225x380mm 重さ:8.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系
【特長】- 低ランニングコストを実現する、FAX付き大容量タンク搭載モデルのインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクで文字の美しさがアップ。
- 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラーが約10.0枚印刷可能。高速電送可能なスーパーG3規格対応FAXを搭載。
- 「ギガタンク」を搭載し、インクボトル各色1本でブラック約3000枚、カラー約3000枚の大量出力ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4「用途に合うなら」良いプリンタ・カラーレーザー不要かも
■ 注意!!
特大容量インクタンク・4色全て顔料インク・フィーダー付きスキャナとプライベート用としても大変魅力的な本製品ですが、思わぬ制限があるので注意が必要です。
普通の家庭用複合機と比べた場合、主に以下の点が違います。
・ 自動両面印刷ができるのは、A4とレターサイズのみです
B5用紙に両面印刷しようと思って散々試したがうまく行かず、webマニュアルのFAQを見たら書いてありました。致命的ではないものの、少々困った仕様です。
・ 手差しトレーはありません
ペーパーカセットしか給紙手段がありません。よって不定形だったり折り目がついているなど、カセットから給紙できない用紙には印刷できません。なお年賀状などのはがきは印刷できます。
この二点だけは、くれぐれもご注意ください。
■ 1年3ヶ月使った上での評価
私の使用状況は:
- 使用OS:macOS (Sequoia15.3.1), iOS(18.3)
- 使用頻度:たまに文書等を印刷する程度。実績1,000枚/年程度
- FAXは使っていない
現状での全体的な評価としては、これがあればカラーレーザープリンタは不要だと思えます。
もちろん私の使い方ではの事なので、使い方が異なれば評価も大きく変わるでしょう。
また経年劣化でどうなるかまでは、予測不能です。
■■ 良い点
・インク消費量がそれほど多くない
1年3ヶ月使っていますが、インクの消費量が思ったより少ないです。インクジェット式では印刷せずともノズルクリーニングでインクを毎日消費するので、それなりに消費するだろうと覚悟していたのですが。
webで見れるプリンタの管理画面では、図1のようになってます。
・今のところノズルづまりなし
インクジェット式ではノズルづまりが避けられませんが、今のところ起きていません。
なお本製品は24時間365日電源コンセントをつないだままで使ってます。頻繁にコンセントから抜くと当然詰まるでしょう。
・顔料インクは大変強い
家庭用プリンタのカラーで一般的な染料インクは水に濡れると流れてしまいますし、時間が経つと退色してしまいます。おかげで蛍光ペンすら使えません。
しかし本製品は4色とも顔料インクなので濡れてもほとんどにじみませんし、退色も軽いです。
参考までに、実際に水に濡らして見た例が図2になります。いずれもインクジェット・レーザ両対応の紙に「品質:高」で印刷した物を、GX2030のスキャナで600dpiで取り込んだ物です。「濡れた後」は印刷直後に流水に十分さらしてから乾かした結果になります。紙自体はゴワゴワしてしまいましたが、印字がほとんど滲んでいない事がわかると思います。
・印刷スピードは十分
「品質:普通」でも十分綺麗なので、滅多に高品質印刷は行いません。
普通で印刷している限り、体感では個人用レーザープリンタとなんら遜色ないです。
■■ イマイチな点
・自動両面印刷が、A4とレターサイズのみである事
・手差しトレーが無い事
欠点とまでは言えませんが、B5両面印刷はあった方が良かったと思います。
手差しトレーもあるほうが望ましいですが、両面印刷と共存させると耐久性とコストが両立しないのかもしれません。
■■ その他
・web管理画面(ネットワーク設定)が機能多すぎ
業務用機の系列らしく、ネットワーク設定でかなり高度な設定が可能となってます。
下手にいじると使用できなくなる設定がいたるところにあるので、わからない所を触っては駄目です。
中には設定リセットでも元に戻らない(?)項目があります。
逆に言えば技術力がある人にとっては、高機能を活かして色々と工夫できます。
(IPv6は当然として、IPsecとか証明書とか...)
・GX1030とどちらが良いか?
FAXが必要なら無条件でGX2030ですが、使わないなら違いはスキャナのADFの有無だけです。
ADFの速度は遅いし必要最低限の機能しか無いので、あえて高価なGX2030を選ぶ必要性はあまりありません。
しかしGX2030はADFを使わないコピー・スキャンもできますので、邪魔にはなりません。本体高さが4cm高くなるだけです。
これを書いている2025年2月での価格差は1,000円程度なので、GX2030を選んでも後悔はしないと思います。
■ Brother MFC-J7300CDWとの比較
稀な機会とは言えA3に印刷したいと言う思いが募ったので、自宅の仕事場を移したのをきっかけにBrother MFC-J7300CDWを購入しました。なお本機は家族用・A4大量印刷用として使い続けています。
(印刷内容は社外秘を含むので、コンビニプリントには頼れないのです...)
MFC-J7300CDWと比較した場合、本機は「性能を割り切った業務用品質の家庭用」だと言えるでしょう。これに対しMFC-J7300CDWは「個人でも手が届く業務用機」です。本機は家庭に置いてもさほど違和感がありませんが、MFC-J7300CDWの巨体の威圧感は結構あります。重量も20kg越えていますし。
これがわかっていたので、本機を選んだのです。だから後悔はしていません。
4A4コピー用紙に印刷するだけなら、最高
【デザイン】
TS8230からの買い替え、大きさは、面積は同じぐらいで、ADRがある分、高さはこっちのほうが高い。総じて普通
【印刷速度】
印刷速度は、TS8230よりははやい、インクの渇きが速いのか、両面印刷しても次の用紙への印刷が速い。
【解像度】
解像度も写真印刷をするわけではないので、図などがボケたりしない程度にはっきりしているので問題ない
【静音性】
静穏性に関しては、そんなに静かではない。大量の枚数をやるときは、かなりうるさい。パソコンで動画を見ているときなどは、音を高くしないとだめ感じ
【ドライバ】
ドライバは、問題ないが、マニュアルがすべてオンラインマニュアルで、かなり検索しがたいものがある。印刷するときに自動でプリンタをオンにする項目を探すのに苦労した、さらにパスワードがかかっていて、それを探すのに大変苦労した。マニュアル関連はかなりいただけない。
【付属ソフト】
付属ソフトはあまり使ってないので、評価は保留で
【印刷コスト】
TS8230からの買い替えなので、写真などの高画質は必要なく、A4のコピー用紙に文章やグラフや図などを印刷するだけなので、カセットタイプではなくて、独立タンクのこれにした、当然、カセットタイプに比べれば圧倒的にコストは安いと思う。
【サイズ】
デザインの部で言った通り、面積はTS8230と同じぐらい、高さはADRがある分高い程度
【総評】
前回のTS8230を購入するときも独立タンクのG6030も検討したが、ディスクのレーベル印刷ができるできないで、検討した結果、TS8230を購入したが、結局一度もレーベル印刷をしないままであったので、今回は、カセットタイプの機種ではなく、独立タンクのタイプのこれにした。
買ってから気づいたが、この機種は、背面給紙がないので、分厚い紙などは、無理かもしれない。その場合は、G6030の購入などの検討をしてもらったほうが良い。
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11位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- 両面同時スキャン、FAX、 高いセキュリティー機能を備え、5型カラータッチパネルを搭載したコンパクトモデルのA4カラーレーザー複合機。
- 直感的な操作ができる5型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを備え、頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズも可能。
- 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4とりあえず設置完了
簡単設定で設定できないWin10マシンがある。
個別にいちいち入れるのはめんどくさいし、知識が必要。
MSの問題にはなるんだけど、FAXの転送メールにExcahnge onlineアカウントを使ったときに十分ではない説明通りに設定しても、転送できない。
問題を探すのがめんどくさい。
あと、未だにネットを含めた設定を変えると一回、一回、リブートが必要なのはどうにかならないかな。
カラートナーの残量が2枚印刷しただけで90%になった。
正直なんだろうけど、....なんかなあ。
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前の複合機が潰れたので新しいこちらに変更。
基本的にはCPUなどが上がって反応は早いです。
ただ、DHCPで接続ではなく手動IPにすると色々手間がかかるには相変わらず。
まあ、まだ来て直ぐなのでおいおい、問題があれば書いていきます。
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-位 |
48位 |
3.59 (10件) |
24件 |
2021/9/16 |
2021/9/ 9 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:990W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x366x430mm 重さ:20.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 048 カラー:ホワイト系
【特長】- コピーや高速スキャナ、FAXを搭載したコンパクトボディのA4カラーレーザー複合機。直感的操作が可能な2.8型カラーパネルを装備。
- 自動原稿送り装置でコピーもスムーズに行え、IDカードコピーに対応する。1回で表裏の読み取りができる1パス両面スキャンを搭載。
- 受信FAXをさまざまな形態で確認できる。「スーパーG3モード」に対応し、メモリー代行受信、ダイレクトFAX送信、セキュリティ受信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真印刷しないなら絶対こっち!!
【デザイン】
レーザープリンターとしては標準的だと思いますが、私の好みです。
【印刷速度】
インクジェットプリンターからの乗り換えですが、速さは圧倒的です!
換えてよかった!
【解像度】
主に文書の印刷ですが、全く問題を感じません。
【静音性】
これは流石に期待できません。そこそこ音がします。「小さなコピー機」だと想像すればどのような音がするのかは容易ではないかと思います。
【ドライバ】
無評価
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
カタログスペック通りならまあまあかと思いますが・・・。
【サイズ】
インクジェットプリンターと比べれば天地の厚みは3倍ぐらいあります。しかし、専有面積はさほど変わりませんし、そもそもプリンター(複合機)の上にはどのみち何も置けないので、問題は感じません。私は机の下にキャスター付きプリンタ台を置いてその上に乗せていますが、邪魔だと感じたことはないです。
【総評】
これまでインクジェットプリンターを何台か使ってきましたが、ランニングコスト(インク代)に辟易していました。私は写真印刷などほとんどしたことがなく、9割9分文書の印刷でしたので買って大満足です。
5最終レビュー
使っての追加レビュー。
◯説明書付属なし
紙の説明書は付属していない。代わりに、web上にある説明書のアドレスを示したQRコードが印刷されたペラ紙は入っていた。
説明書の使い方は人による。マニュアルは読まずに使い始め、困った時にマニュアルを読む派には、これでも良いが。
私のように手近にマニュアルを置いておき、空いた時間で手にとって少しずつ読む派には、やっぱり紙本マニュアルはあったほうが良い。
あ、このプリンタで紙出力せよということか!
◯ミニ液晶は可倒式
ずっと見にくいと思っていた画面が、触ってみると倒れたので驚いた。ほら、マニュアルがないとこういうことがあるわけよ。
◯白色はやっぱり
部屋のインテリアに馴染みません。部屋の白壁紙とも、微妙に色味が違う白なので、溶け込んでくれず。プリンターはたまに使う程度なので普段は布でも被せるか、引き戸収納のなかに入れて隠そうかと思案中。
◯普通紙への印刷
印刷品質はとても気に入っている。さすがレーザープリンター。
たとえば掲示紙の場合、インクジェットの時は耐水性ゼロなので必ずビニールパウチしなければならなかったけど、これは耐水性あるのでとても楽。
◯総評
やはり買ってよかった。今後コロナがはやる時に、印刷のためだけに外出するのは大きなリスク。家庭内で印刷まで完結できる環境を整えられたのは、大変素晴らしいと思える。
改善要望は、外装デザインと色かな。
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-位 |
48位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:61W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。
- インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
- 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれがベスト
【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン
【印刷速度】十分に早いです
【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます
【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です
【ドライバ】使い慣れているので問題ありません
【付属ソフト】必要にして十分かなと
【印刷コスト】とても良いです
【サイズ】普通かな
【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!
4今まで当たり前の様に使っていた機能に非対応
故障したブラザーのA3対応J6980CDWからの買い換え。
A3印刷が要らなくなったのと、どうしてもならA3→A4分割印刷(ポスター印刷)で対応しようと思います。
FAXが必須だったので最後までMB5430と悩みましたが、見た目がイマイチな上に発売日が2016年と圧倒的に古く買い換え前の6980と変わらないのでGX7130を選択。
【デザイン】
白ベースのコンパクトなプリンターFAX対応複合機です。
タッチパネルが左側にあるので、右利きの人は使いにくいかも知れません。
操作感の項目がないのでこちらに書きますが、操作性は可も無く不可も無く。
J6980と比べてダイヤルパッドキーが無くなったのでタッチパネルでの操作となりますが、過去にJ6570と言う製品未満(物理キーなのにタッチパッド式で反応しない、他)を使ったことがあるので問題ありません。
感圧タイプですが指で撫でればスクロールもします。
重量も軽く一人で設置出来ました。
【印刷速度】
印刷開始までが遅いのは何十年と変わらないキヤノン機の性質はこのプリンターでも変わりません。
(PIXUS 860i・MP760からキヤノンを使ってました)
しばらく印刷しない日があると、ウォーニング動作のガチャガチャ音の後しばらくして印刷します。
印刷速度自体はブラザーより早いです。
【解像度】
キヤノンと聞くと必要以上の超高画質ってイメージがありますが、この機種では期待外れです。
TR153(元フォトプリンター系譜のビジネス機)と比較すると、GX7130は無駄にビビットな色合いで印刷される上に画質も明らかに落ちます。
後述の理由によって写真印刷には全く向きません。
写真印刷(と年賀状印刷)をほんの少しでも印刷するなら選ばないほうがいいです。
【静音性】
非動作時は無音、ファン音もありません。
印刷の音は6980やTR153より五月蠅いです。
印刷速度が速いので「ゴゴーツ、ガッガッガ、ゴー」という感じで紙送りされます。
【ドライバ】
出来ることは本当に少ないです。
まず1996年代のプリンターでも出来たインク残量検知に非対応です。
インクが無くなっても印刷は止まらないようです。
これは本当に驚きました。
インク残量の確認はプリンター本体に補充するインク部の窓から見えるインクを直接確認するだけです。
何百枚単位と刷っている最中に無くなる可能性もあるので、業務用だとしてもこの仕様は最悪かと思います。
(『インク補充最下限部未満の場合は印刷しないでください』という注意書きもありますので、本当に残量検知非対応なんだとおもいます)
印刷時に表示される管理ソフトのスクショを追加しました。
あとはフチ無し印刷にも対応しません。
写真を印刷しなくてもA4の紙ギリギリにイメージ図や図面を印刷したいとか、年賀状を印刷する用途でもフチ無し印刷は使っていたので対応していないのは予想外でした。
単純なドライバ機能は860iどころか2000円切りで話題になったIP2300より劣ります。
【付属ソフト】
フォトプリンターでは無いのでフォト何とかEXだとか、スキャンNavigatorみたいな便利ソフトはありません。
スキャナはScan UtilityというソフトでOCR・写真・両面スキャンと言った最低限の設定は可能です。
スキャナから直接パソコンにPDFやJPGで転送し、以降の編集等はパソコン側のソフトで変更するみたいな想定かと思います。
【印刷コスト】
6980よりインクタンクが大きく、恐らく年単位の寿命が期待出来ると思っています。
インクの補充はプリンター本体を開けて、左右のノズルにインク自体を突き刺して補充するタイプです。
インクカセットではないので一部の量販店でやっているインクカセット持ち込み割のようなサービスは使えなくなりました。
【サイズ】
A3対応の巨大なJ6980の60%程度のサイズ感になりました。
それでも2カセット対応で複数種類の用紙装填と後部フィーダーによる印刷に対応するのはさすがです。
カセットの内上段と下段で対応用紙が違うので注意が必要です。
(下段は原則A4のみ)
【総評】
ドライバの項目で説明した『当たり前機能』に非対応だったのはビックリでしたが、普段使用のプリンターとしては上々かと。
両面印刷や両面スキャンにも対応します。
家庭用プリンターのような連動開閉機構も無く、四角に近いシンプルで無駄のないデザインは棚への収まりも良くてすばらしいです。
細かな部分ですが無線LANの5G帯に対応しています。
フチ無し印刷が必要な場面は引き続きTR153を使います。
FAXの需要がなくなってきているのか本当に選択肢がなくなっています。
レーザープリンター(MFC-L8610CDW・MFC-L2880DW、等)も考えましたが、A4でも縦に大きくなる上に上部排出なので使い勝手が劣ります。
ブラザーからの買い換えでA3を許容できるFAX機なら、素直にブラザーのMFC-J7300CDW辺りを買っておいた方が使い勝手も変わらず不満も無いかと思います。
約半年経過しましたが目立った不具合はありません。
メンテナンスタンクの消費が思いのほか早いような気がします。
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-位 |
52位 |
4.23 (24件) |
83件 |
2020/9/25 |
2020/10/ 8 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x249x379mm 重さ:8.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 013 カラー:ホワイト系
【特長】- 病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにもすっきりと収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。
- A4サイズ1ページあたりカラーは約9.5円、モノクロは約3.2円と低コストを実現(税別)。大量に印刷するオフィスでは大容量インクを選べる。
- 耐久枚数は8万ページで、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上!
キャノンG7030が壊れたための買い替えでエプソンPX-M6010Fを検討していましたが、ふとこの機種が目に移り、機能的にA3ノビと背面給紙以外はほぼ同じ仕様だったので、購入しました。
結果、大変満足です。
キャノンG7030のパネル操作が使いづらいというのもありますが、この機種は操作性がとてもよく、なぜこんなに安いのかと思えるほどコストパフォーマンス抜群です。
5支障なく、使えます。
【デザイン】
四角
【印刷速度】
以前使っていた機種(エプソン ew )より早い
【解像度】
FAXメインなので必要なし、きれい
【静音性】
静か
【ドライバ】
支障なし
【付属ソフト】
スキャナなどあります
【印刷コスト】
使い方次第
【サイズ】
企業努力
【総評】
安い、よかったす、fi-wi接続も早いです。
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-位 |
52位 |
4.60 (9件) |
46件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x399mm 重さ:11.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
【特長】- 無線LANに対応し、ADFを搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン機能を備えている。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。
- スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存でき、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使いやすくて良いと感じました。
特筆して優れているところは・・・ドライバやソフトウェアなどの一括管理アプリが使い易いものであり、アップデートが簡単というところぐらいです。
しかし、その他の機能性で、ここが駄目というところも無く、普通に使い易いプリンターです。
小規模の店舗や個人の事務用途などでお勧めです。
5キャッシュバックのキャンペーンが魅力的
今まで、HL-L2360DNを使用してきたが10年以上前のモデルだったので引退させての更改
前機種選定時はADFなんか使わないしキャッシュバック等のキャンペーンが手厚かったのでスキャナー等の機能を無いモデルにしていたが、近年はスキャナーやADFの機能がついたモデルだとキャッシュバックも手厚いサービスがあるので、該当機湯を選定した。
・操作性
ビジネスモデルが故に有線LANによるセットアップにもなると、初期パスワードの打ち直し等で小さなタッチパネルを操作するのが辛かった。
セットアップ後の印字やスキャナー等はWindows11の標準機能でソフトウェアのインストール等も自動で進み割と簡単に使えるようなった。
・ネットワーク
WiFi/有線LAN排他制御
まぁ安定した2.4GHzAPがあるならWiFiでも良いだろうけど、前機種同様に有線LANで使っている。
・ADF
一般的なコピー用紙ならほぼ問題ないようだが、ちょっと厚手の紙苦手なようだ。
事務所にあるようなA3が使えるモデルと比べると、期待していたよりも遅いかなぁ・・・って感じではあるが、派手に使う訳じゃ無いので十分
単体で使用する訳でもなく
タンク式インクジェットプリンター併用利用で、それぞれ使い分け環境だからこそ満足
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17位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。
- 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
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-位 |
61位 |
3.37 (9件) |
33件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x186x380mm 重さ:7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。
- 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。
- 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トータル大満足です
以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。
この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。
参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。
おすすめのプリンターです。
5個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)
年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。
【デザイン】
見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。
シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。
気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。
【印刷速度】
これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。
連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。
【解像度】
インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。
半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。
【静音性】
決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。
音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。
【ドライバ】
そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。
【付属ソフト】
WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。
Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。
使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。
【印刷コスト】
壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。
【サイズ】
購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。
ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。
【総評】
自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。
耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。
顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。
ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。
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-位 |
66位 |
3.71 (34件) |
114件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:14.5枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x230x347mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 010 カラー:ホワイト系
【特長】- 自宅や病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにも収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。
- アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、スマートフォンやタブレット端末から簡単に印刷できる。設定やインク残量もアプリから確認が可能。
- 耐久枚数は5万枚で、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ、機能、コンパクト全部そろい
まだ使い始めたばかりで、印刷コストは不明なので、無評価としましたが、コストは低いと思います。
設定もスムーズにでき、満足です。
ADFがついているので、複数枚の原稿を一度にコピー、スキャンできるので便利です。
残念なのは、FAX機能がついているが、我が家にはそれに接続することができないこと。
よい買い物でした。
5コスパ最高
設置設定が高齢者の私でもWebを見ながら簡単に出来て良かった。
高さはあるものの設置面積が小さくて置き場所に困らない。
インターフェースが有線LAN・Wi-Fi・USBと選択肢が多いので、接続の不具合が発生した場合、他のインターフェースに変更できるので安心だ。
この価格で、ADF・両面印刷機能が付いているのは凄い。
今後、インクのランニングコストや故障発生頻度を確認していきたい。
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-位 |
72位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系
【特長】- トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
- A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4両面の読み取りができない
コピー機としての購入です。残念な点は、両面→両面の対応がありませんでした。
片面→両面は可能です。両面の読み取りができません。
両面印刷可となっていたので、勘違いしてしまいました。
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20位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x460x473mm 重さ:25.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系
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-位 |
83位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x399mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
【特長】- 無線LANに対応し、ADF、FAX機能を搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン、PCFAX送受信が可能。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。
- スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存することができ、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4FAXをスマホにeメール送信したくて購入。
【デザイン】
仕事用なのであまりデザインは気にしませんが、
リビングなどに置くようなデザインではありませんね。
【印刷速度】
印刷するまでの準備時間を省けば、当方の使い方では十分速いです。
ただし連続で何百枚とか枚数を印刷される方は、カタログやWEB
などで他の商品と比較して購入されたほうが良いと思います。
【解像度】
インクジェットに比べれば普通紙の印刷はかなり綺麗に見えます
文字や線もバシッと印刷される感じです。
【静音性】
印刷自体は静かですが稼働音などはそこそこ音がします。
このあたりは個人差がありますので・・
【印刷コスト】
FAX受信用のプリンターとして購入しておりますので
印刷することはほとんどありません。印刷用には
カラーレーザーが別途あります。
自営業や会社などでコストを最優先される方は
カタログやWEbなどで細かくチェックすることを
おすすめします。
当方は
受信したFAXをスマホにメールで送信するのが目的で
本製品を購入。他のメーカーにも似たような機能はありますが
ブラザーが1番分かりやすくて設定もしやすかった。
【サイズ】
高さはありますが横幅や奥行きはブラザーのA4インクジェット
プリンターとさほど変わりません。
【総評】
仕事の依頼のFAXをeメールでスマホに
送信したくて購入しました。
前回はA3機の
MFC-J5800CDW(インクジェット)を使っていましたが
ほとんど印刷せずに互換インクを使用していたせいか、ヘッドが
目詰まりして何をやっても直らなかったので、目詰まりしない
レーザープリンタに変更しました。
4耐久性向上が図られ、トナーも大容量のFAX複合機
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L2730DNと比較して用紙取り出しがしやすくなったデザイン変化が大きい。色使いも真っ黒一色からグレーと艶消しブラックの組み合わせでオフィス環境にもマッチしやすくなったと感じられる。
【印字速度】【静音性】
仕様上は34枚/分となっているが実際にコピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関してはレーザー特有のグワーンと言う音は耳に付かなく、静かな部類ではないだろうか。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN32JXLは約3,000ページ、TN32JXXLは約5,000ページの持ちでドラムユニット DR32Jは約15,000ページ毎の交換となる。メーカー値によれば約3.3円/枚のランニングコストなのでキヤノンに比べると安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約5万ページとされている。ただ、レーザープリンターで5万ページの耐久性はちょっと少ないかもしれない。
ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
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-位 |
85位 |
4.37 (9件) |
28件 |
2020/6/24 |
2020/7/ 9 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x350x500mm 重さ:18.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 066 カラー:ホワイト系
【特長】- エコタンクを搭載し、FAXとスキャンが可能なビジネスインクジェットプリンター。A4カラー文書をカラーインクで約6000ページの大量プリントが可能。
- A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書で約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
- 高画質を実現しながら、両面印刷もスピーディーに行える。550枚の大容量給紙により、業務中の用紙交換の手間を省く。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52代目の家庭用として使用するビジネスプリンタです
以前からPX-B750Fを使用していましたが、壊れたので本機を購入しました。
本機は8万円超えするプリンタですが、タンク式で4色顔料と言うを条件としましたが、選択肢は少なく、比較的お安めのこの機種の購入となりました。
購入はJoshin webショップで、価格はポイントを使い78,964です。
本機はビジネス用ですが、家庭用として使用しています。
【デザイン】
いかにもビジネス用のプリンターですが、私は嫌いではないです。
使用していたPX-B750Fよりデザインは現代的になりました。
【印刷速度】
カラー印刷ではPX-B750Fに比べ2倍の印刷速度となり、速くなりました。
満足です。
【解像度】
解像度はPX-B750Fと変わりませんが、プリンターの解像度の進歩はとっくに終わっていますので、こんなものでしょう。
【静音性】
流石に静かとは言えませんが、印刷速度が速いので3としました。
【ドライバ】
EPSONからダウンロードしてインストールしましたが、PX-B750Fと比べ設定は楽になりました。
【付属ソフト】
ドライバを含め一括インストールしましたが、沢山の付属ソフトがインストーされました。
スキャナー関係のソフトは必須ですが、後のソフトの必要性が分かりません。
後で検討していきます。
【印刷コスト】
全モデルのPX-B750Fを購入した理由は、大容量のインクカーリッジを4色採用していたからです。
そのインクカートリッジとタンク式の価格差が感じられないような気がします。
なお、PX-B750Fはここ数年推奨使用期限が切れているものを格安で購入していたから、尚更思ってしまいます。
【サイズ】
PX-B750Fと比べ、高さが高くなり、幅が細くなって、スリム「に見えます。
決してサイズが小さい訳ではないですが、プリンタ台が少し空きが出来ました。
【総評】
写真専用紙にプリントしましたが、発色が良く綺麗でした。
以前から、家庭用プリンタの代わりにビジネス用プリンタを使用していましたが、本機もずっと安心して使えそうです。
ただ、コピーする際、ADF機能を持つ原稿カバーが重たい。
5コスパ良いです
【デザイン】良いと思います。
【印刷速度】良いと思います。
【解像度】良いと思います。
【静音性】良いと思います。
【ドライバ】良いと思います。
【付属ソフト】良いと思います。
【印刷コスト】良いと思います。
【サイズ】良いと思います。
【総評】
良いと思います。
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-位 |
91位 |
- (0件) |
11件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:13.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系
【特長】- 用紙対応力にすぐれ、高速出力で生産性が向上したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
- A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
- 両面対応ADF&両面コピー機能を標準装備。最大50枚までの両面原稿を、スピーディーに連続読み取りでき、両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減。
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-位 |
91位 |
3.93 (5件) |
23件 |
2022/10/27 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x251x417mm 重さ:9.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能と特大容量タンクを搭載したエントリービジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。1分間でA4普通紙モノクロ約18.0枚、カラーが約13.0枚印刷可能。
- インクボトル各色1本でエコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚をプリントでき、一度の補充で大量のプリントが可能。
- 特大容量インクタンクや大容量給紙、開けやすいプリンタ前面でのセルフメンテナンス仕様により、印刷停止時間を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい複合機です。
プリント速度がはやく、印刷もきれいです、ビジネス入門用として最適な機種だと思います。
4家庭にもいいですよ
家庭に置いて家族でつかっています。
■本機の選定
エプソンPX-M680Fを使っていましたが、壊れたので買い換えました。PX-M680Fは以下の点がよかったので、次の機種にも求めたいと考えました。
・有線LANとUSBのどちらでも接続できる
・スキャナがある
・ADFがある
・両面印刷ができる
PX-M680Fにはありませんでしたが、以下もほしいと思っていました。
・インクがタンク式である
・プリントヘッドが交換できる
以上から本機を選定しました。ほかにもあったのかな?そこはよくわかりません。
■有線LAN接続とUSB接続
有線LANの接続が可能だと、家庭用のルーターを組み合わせることで職場を模したようなIT環境が家庭でつくれます。家内と子供を社会へスムーズに導入するのに役立ちました。USB接続はふだんしていませんが、いざというときは確実につながるので安心です。家庭では無線LANでの接続が主流の時代となりましたが、わが家は全居室にLAN配線済だし、無線の管理も面倒なので有線で運用してます。ルーターまかせでラクですよ。
■スキャナとADF
スキャナの使用機会は多くないですが、あったらあったでちょっとスキャンしておくといった習慣ができて便利です。書類は写メよりスキャンのほうがいいですからね。ADFはぜったいほしいわけじゃないですが、ついているから高価になるというものでもないので、やっぱあったほうがいいです。
■両面印刷
これは必須だと思います。紙の消費量が半分になるし、2ページの印刷物を綴じなくてもいいです。
■タンク式のインク
前機時代、インクの管理はややストレスでした。タンク式の本機は補充の頻度がごく低く、設置のときに最初のインクを入れてからまだいちども補充してません。ただし補充用インクが廉価というわけでもないので、いいかどうかはまだなんともいえません。
■プリントヘッド交換
これまではプリントヘッドの不調をもってプリンタの寿命と定めることが多かったです。本機はプリントヘッド交換が可能だそうで、そこはとっても魅力的です。プリントヘッドは高価な部品なのでほんとうに交換するかどうかはなんともいえないですが、いざというときに交換の手もあるというのは安心材料です。
■買ってから気づいたことその1
スキャンするとPCのフォルダにイメージを送ってためてくれます。ページの多い資料をスキャンしてもストレスが少ないです。前機にもこの機能があったのかどうかわからないんですが、本機ではラクにこの機能が使えてとてもいいです。
■買ってから気づいたことその2
背面の紙導入口が2コース設けてあります。立てた紙をプリンタに引き込む用のものと、寝かせた紙を引き込む用のようです。いまのところ、寝かせるほうは使いみちをみつけていません。
■買ってから気づいたことその3
VPNのスイッチを入れているとPCが本機をみつけてくれず、いっさい使用できません。前機では問題なく使用できていたのですが、本機でこの問題を解決する方法がみつかりません。在宅勤務でVPN使用を義務付けられている人は注意したほうがいいですね。私は常時VPNオンが習慣になっているのですが、誰かに義務付けられているわけではないので本機と通信するときはVPNをオフにしてしのいでいます。
■買ってから気づいたことその4
プリントは速いです。すーっと紙が出てきます。ただしそれはプリンタが紙を吸い込んでからのことで、そこまでが結構長いです。画面が白くなってなにやら表示されたところで通信は確立されてると思うのですが、そこからが長いですね。しばらく考えこんでいたり、しゃかんしゃかんと音がしたり、また沈黙したり。プリントしたくないのかな、、と思ったころに紙を吸い込んでプリントを始めます。
■まとめ
若干の問題はひきずっているものの、満足のいく選択をしたと思います。おすすめします。
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-位 |
98位 |
4.45 (7件) |
14件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系
【特長】- POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
- 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
- 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FAX付きならこれ一択です
リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。
ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。
本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。
元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。
この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。
オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。
FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。
インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。
今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。
そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。
5生活の質が上がるスマートな1台
【デザイン】
直感的に設置・操作できます。
【印刷速度・解像度・静音性】
たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。
【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価
便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。
【印刷コスト】
コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば
移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。
よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。
【サイズ】
コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。
他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても
この複合機が小さいおかげで
ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。
【その他】
購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが
FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで
QOL(生活の質)は上がることを実感しました。
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-位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:666W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:40枚 モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:428x408x466mm 重さ:28kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 026 カラー:ホワイト系
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-位 |
100位 |
3.79 (3件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系
【特長】- 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
- インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
- 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買ってよかったです。
サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。
短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。
長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。
4エコタンクがあれば満点
【デザイン】【サイズ】
コンパクトにまとまっておりスッキリとしたデザイン。特に手差しトレイがコンパクトで使いやすい
【静音性】【印刷速度】【解像度】
ドキュメントレベルでは、以前使っていたプリンターより速く・静かで・キレイに印刷できる。印刷終了時の音が少し煩わしい。エラー時だけに設定できないものか?
【印刷コスト】
本体は価格が安いが、交換インクの価格が高すぎる。エコタンクを採用して欲しかった
【総評】
増設トレイがあり高耐久性のプリンターとしては、選択肢が少ない中でも良い製品だと思える。エコタンクの採用を見送られたのが、ユーザーフレンドリーの観点から悔やまれる
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-位 |
105位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/6/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x368x374mm 重さ:11kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系
【特長】- ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。
- A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。
- スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レーザープリンタは最高
【デザイン】
黒はシックでよい
【印刷速度】
かなり早い
【解像度】
微妙
【静音性】
静か
【ドライバ】
普通
【付属ソフト】
使用していないのでわからない
【印刷コスト】
かなり安い
【サイズ】
ちょうどよい
【総評】
コスパ最高だと思います。
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-位 |
105位 |
3.57 (3件) |
7件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x421mm 重さ:11.8kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:ブラック系
【特長】- 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。
- 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FAX文書をメールに送信
FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。
4FAXが必要で購入
FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。
PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。
FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。
ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。
USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。
これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。
以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。
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-位 |
108位 |
3.99 (10件) |
41件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:870W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:451x413x460mm 重さ:20.5kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX、両面同時読み取りADF、無線LAN搭載のA4カラーレーザー複合機。カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力できる。
- 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。両面同時読み取りに対応し、幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷 速くて綺麗!
マニュアルもわかりやすく、印刷スピードも申し分なく、綺麗でとても満足しています
。
5省スペースのカラー複合機
レーザープリンターを買い換えました。カラー複合プリンタなのに設置スペースが小さく、自宅の狭い棚にぎりぎり設置できました。安定して印刷でき満足しています。
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28位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x338x473mm 重さ:20.8kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 031 カラー:ホワイト系
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-位 |
114位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:417x448x461mm 重さ:16.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。
- 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。
- トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトサイズ
会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。
4机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう
【デザイン】
コンパクトに仕上げており文句はありません。
白基調に黒のアクセントがいい感じです。
デザイナーさん優秀。
【印刷速度】
十分早いと思います。サクサク排出されます。
【解像度】
普通です。何も気になりません。
【静音性】
タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。
フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。
机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。
【→ 追記1】
排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が
分かれると思います。
→ 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。
【ドライバ】
特に気になりません。
スキャナドライバを別途インストール必要がありました。
私の操作が悪いのか?
【付属ソフト】
印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。
【印刷コスト】
十分こなれていると思います。
【サイズ】
サイズ感は非常にいいと思う。
設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。
【総評】
1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。
タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。
タッチパネル下部の
「戻る」「ホーム」「×」
のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。
業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。
プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。
【→ 追記1】
スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか
プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。
→ プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。
電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。
電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。
このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。
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-位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x375x460mm 重さ:15.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 002 カラー:ホワイト系
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35位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:454x460x505mm 重さ:26.7kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系
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32位 |
118位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
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32位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:21.8kg カラー:ホワイト系
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-位 |
141位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系
【特長】- デザインを一新して使いやすさや利便性が進化したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
- A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- 用紙コストを削減できる「自動両面ファクス受信」、プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4まだ使えるMF236Nがネットで噂の事例で壊れ仕方なく購入
所有のMF236N=いきなり変な所が不可解に壊れ、仕事で毎日使うので急遽、後続のこれを買った感じです。
変な所が不可解に壊れ=*satera ADF ヒンジ 破損*とググれば沢山事例が出てきます。
これの不快な所は、殆ど動かさない部分・さわることない部分にもかかわらず、いつか下から押すバネの力に負けて自然にヒンジが破損し、上部が持ち上がり、原稿台ガラス部分が開かなくなるところです。
とりあえずFAXとコピーは使える(フィーダー使用のみ)が、原稿台ガラス部分開かないのは致命的なので、泣く泣く買いました。
基盤やフィーダーが壊れたなら納得できるけど、殆ど動かすことのないヒンジが、材質と構造のせいで自然に壊れるというのは、全くもって不快で納得いかないです。
286は236の後続なので、また同じ構造かな?思ってましたら、ヒンジ部はバリバリ構造変更され、見た感じかなり堅牢そうになりました。
機能的にはほとんど同じですが、スピードが速くなったのと、両面印刷が新たにできるようになりました。
両面印刷を試してみたら異常に速くて、所謂、スゲ〜!という感じでした(^^
他の方が書いてる、新しいモジュール「あるから入れろ」と画面に出て来ましたが、特に問題なくアップデートできました。
ネットワーク接続した後、本体から設定しました。
PC介するよりも、本体でやった方が簡単です。
(286はUSBでつなぐよりも、ネットワーク接続した方が、便利に使えると思われます)
コードレス電話をつなげて、FAXと電話1回線(同じ番号)にしてる方には、非常に使いやすいです。
電話・FAX自動切り替えにすると、普通の電話かけた方が不自然な感じになり、通話迄にやたら時間がかかるので、手動受信にして、リモート受信設定すると何かといいです。
普通の電話かけた人は、不自然な事無く普通に着信なり、コードレスの子機で「もしもし」と出て、FAXのピーヒョロ音だったら25押せば受信になります。
遠く離れてても、慌てて走っていく必要ありません。
これのいい所は、手動受信(リモート受信)設定にして留守にした場合、FAXした相手が30秒(時間設定可能)鳴らすと、FAXを自動受信してくれるので、留守中FAX来ても安心な所です。
キャノンのこの手の設定や使い方は、初心者にはわかり辛いと思いますが、PC歴それなりに長いと何とか理解できるし、理解出来たらかなり使いやすい(やりやすい)です。
操作性もいいし、価格のわりに性能いいし、今後236より長持ちして、236みたいな不可解な壊れ方しなければ満点あげたいです。
※色々調べたら、MF236N(同系統)のヒンジがアマゾンやアリエクで安価で売っており、YouTubeで訳の分からない言語を話す外人が修理方法解説してたので、直して予備機として保存しておくことにしました。
大きめの高い複合機は出張修理してくれますが、この手の小さな複合機は発送修理なので、延長保証入ってても実質無駄になります。
予備機を持つと、延長保証でゆっくり直しても仕事に支障無いので、何かといいと思います。
4手差し印刷は出来ません!気を付けて
NEC MultiWriter5100Fからの変更です。
したがって、上記機種と比較してのレビューです。
デザインは無駄な出っ張りが無いのでスッキリして見えます。
無線LANである必要が無いので、有線タイプで少しでも安いと助かります。
印刷速度は一度に何枚も印刷しないので、体感するほど分かりませんが、立ち上がりが早いし、静かです。
ソフトも取扱説明書が付属しておりませんので、直接キヤノンサイトからダウンロードが必要となります。
インストール・設定も簡単でした。
ただ、新しいファームフェアが更新可能ですの表示がディスプレイに毎回出て、途中で失敗してエラーで止まります。
PC経由でやろうとしたらファームフェアの説明文通りにやれと、サイトの取説に書いてあります。
でも、新しいファームフェアがありません。
毎回メッセージが出て、エラーを起こしたままだと、エラーとして表示が残ります。
ファームフェア更新で、永遠と検索してさまよいました。
結論として、新しいファームフェアが無いから途中で失敗すると断定。
キヤノンにお問い合わせ→新しいファームフェアは無いですねと言われる→そのメッセージが出ないように設定方法教わる
サイトの取説に出来ない場合はLANケーブル抜くとか色々書いてありますが信用しないで。
抜くとIPアドレス変更になるので、慣れていない人はリモートUIが使えなくなりパニックになります。
IPアドレスは固定しておいた方が良いかも。
※上記理解できる方は、抜いても問題ないですが、分からなければ抜かないで。
サイトの取説は、別機種を使いまわしているだけなので、信頼しない方がいいです。
サイトの取説やAIでのお問い合わせの場合、堂々巡りになるだけなので、
分からない場合は、すぐにキヤノンにお問い合わせした方が早いです。
【良い点】
立ち上がりがすごい早い!
FAXがメモリに保存されて、必要なものだけをプリントアウトすることが出来る。
※トラック買取の有名なあくどい会社からのFAXから紙の無駄を防げます。(重要)
立ち上がりが早い。
タッチパネルの操作も早い。
【悪い点】
サイズが大きいし、使う時あちこち開く必要がある。
トナー高いし、交換までが面倒そう。
最悪なのが、手差しが無いので、A4コピー用紙入れると発送票とか別の用紙は印刷が大変です。
前モデルはついていたみたいですが、色々なタイプの用紙を印刷する方は一度考えた方が良いです。
私は、NEC MultiWriter5100Fの残し、発送票を印刷することにしました。
上記機種はリサイクルトナーで送料込みで1000円しないので。
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-位 |
147位 |
4.28 (6件) |
80件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x291x394mm 重さ:11.4kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
- 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
- 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭用としても最適(ただしリビング設置を除く)
【デザイン】
黒の武骨な感じ。いかにもビジネス用。
オフィスにあっても違和感がないものですが、リビングにあったら違和感あるだろうな。
不満はないので★5。
レーザープリンタには白筐体が多いのだから、このシリーズも白筐体があってもよいと思いました。
【印刷速度】
文句なしの★5
旧型のキヤノンカラーインクジェットと比べたら印刷開始速度、印刷速度ともにバカ早です。
1枚目の速度でウォームアップを含めたらカラーレーザーといい勝負になるのでは?
【解像度】
ビジネス文書用途としては全く不満なし。★5
【静音性】
静かです。★5
【ドライバ】
キヤノンのウェブサイトからオンラインからインストールできました。
使い勝手はプリンタドライバなので特に問題はなし。
両面印刷やカラー/モノクロの選択等も迷いません。
★5
【付属ソフト】
純正ドライバしか使用していませんが、それは★5
【印刷コスト】
使い始めたばかりなので未評価
ただ印刷可能枚数やインクカートリッジのサイズ、価格から考えるとそこまでコストはかからないのかなと想像。
【サイズ】
デカイ。高さが高すぎないか。
もう少し何とかならんのか。★4
【総評】
過程での文書印刷目的として選択。
ADF付きで両面スキャン→両面コピーも手軽にできるので一家に一台あると何かと便利そうと思って選択。
筐体サイズ(高さ)がちょっとでかいと感じる以外は全く不満なし。
価格も手ごろでよかったです。
5家庭での普通紙印刷用で顔料インクはGoodです。
【デザイン】
デザインはもう少しコンパクト方が良いですね。
黒は落ち着いて良いですね。ただ白も良いですね。
【印刷速度】
普通紙印刷のモノクロ、カラーの印刷ではかなり速い方だと思います。
【解像度】
普通紙印刷は顔料4色なので滲まず綺麗です。
写真も顔料4色プリンターとしては綺麗な方だと思います。
【静音性】
静かで印刷が速いです。
【ドライバ】
ドライバーは十分に使い易いです。
ただ、写真が思ったより綺麗に印刷出来たので
これで縁なし印刷出来たらなと思いました。
それとCanonの場合、macOSのドライバー対応
が毎年遅いのでそれが他社並みに早くなれば
良いと思いました。
【付属ソフト】
付属ソフトがMac版は少ないです。
そういう点ではWindowsの方が
Canonさんの場合は力入れている様に
思えます。
macOSだと付属ソフトが少なく特にポスター
作成ソフトがWindows版のみだったり
My Image GardenがMB自体が非対応だったり
そういう点がイマイチでした。
【印刷コスト】
インクが大容量カートリッジもあるのでコスト的には
家庭での使用では十分では家庭向けのプリンターより
コストは低いと思いますが。あまり減らない所
を見ると普通の家庭用のプリンターよりは
普通紙の印刷コストは低そうですのでGood。
【サイズ】
サイズはもう少しコンパクトなら良いと思います。
【総評】
ブラザーのDCP-J983Nを購入しましたが最初は良かったが
途中から不調になり量販店でMB5130を見付けてこちらに交換
してもらいました。普通紙印刷はとにかく速いですし。
ADFも自動両面読み取りに対応していて自動両面印刷
も対応しているのでよかったです。
スキャナの蓋の遊びが大きく設定されている点も良いです。
写真はA3の別のプリンターで印刷するので普通紙のモノクロ
、カラー中心なのでコスパの良いプリンターです。
PX-M780Fも検討に入れていましたが
MB5130がインクコストが少し安いのとADFが両面
でスキャナも解像度が高いので選びました。
FAXは内蔵されていますが回線が設置した部屋
にはないので使用していません。
顔料4色インクの複合機なので普通紙中心の用途では
十分でした。
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-位 |
147位 |
3.73 (4件) |
8件 |
2017/1/24 |
2016/9/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ モバイルプリンタ:○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:380.2x91.3x198.3mm 重さ:2.96kg カラー:ブラック系
【特長】- 従来機種「OfficeJet 150 Mobile AiO」の2倍となる最大415枚の高速印刷を実現した、コンパクトなモバイル複合機。
- 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「Wi-Fiダイレクト」接続にも対応する。
- 着脱式バッテリーを採用するほか、ACアダプターを内蔵。USBによる充電にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モバイル唯一のADF複合機
【デザイン】
無難ではありますが、給紙トレイのホルダーがおもちゃみたいな成形なのと、
液晶モニターのUIが中国メーカー製品みたいなものなので、好みは分かれるかもしれません。
また、電源のオンオフ時に鳴る効果音も同じような感じです。
【印刷速度】
他の据え置きのプリンターと比べて、特段変わりはないと思います。
まぁモバイル用なので、頑張っている方だと思います。
※スキャンはまだ試していないので、速度はわかりませんが、ADFなのである程度期待。
【解像度】
HPなので、そんなに解像度は求めていません。
そもそもモバイル用なので。
※スキャンも試していませんが、そこまで求めていません。
写真をプリントするのであれば、フォトプリンターを使うと思うので、評価は特にしません。
【静音性】
まぁ多少音はしますが、モバイル用ですので。
※スキャンも特に求めていません。
【ドライバ】
まずHP SmartというアプリをPC(Win/Mac)も含め各アプリストアからダウンロードしてくる必要があります。
PCはアプリでプリンターを追加するとさらにドライバーのダウンロード・インストールも行われる感じです。
最近のプリンターはどれもこんな感じなのでしょうか?
ひと昔前のプリンター感覚でいると、つまずくかもしれません。
【付属ソフト】
HP Smartをダウンロードしてきて、必要なものはそのアプリの機能を使う形になります。
【印刷コスト】
他のモバイルプリンターよりは、初期コストは高いと思いますが、インクタンクとヘッドが一体型なので、定期的に使うのであれば、十分ペイできると思います。
【サイズ】
ADFもついているので、どうしても他機よりは、でかく・重くなります。
ですが、電源内蔵で、バッテリーも内蔵できるので、総合的には良いかもしれません。
昔ドコモでコンパクトなモバイル複合機を出していたと思いますが、確かCanon製でモノクロでした。
比べる人はいないと思いますが、それと比べなければ…。
【総評】
バッテリーは標準で付属していないので、それを揃えないとモバイルできませんが、
カラーでプリント・ADFスキャン・コピーができ、現代のOSに対応しているのはこれぐらいだと思いますので他に選択肢はないかと。
4現場で大活躍
以前はエプソンの物を利用していたが、スキャンの速度が遅く古くなってきたので買い替え。こんなにスキャンと印刷が早く綺麗になるならもっと早く買い替えるべきだった。携帯性も良く、本体にバッテリーが装着出来て電源も不要なのでいいです。
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-位 |
160位 |
- (0件) |
4件 |
2023/5/16 |
2022/4/20 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】消費電力:581W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:27枚 モノクロ印刷速度/分:27枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:415.4x399.8x472mm 重さ:23.2kg カラー:ホワイト系
【特長】- すぐれたセキュリティ機能を搭載し、最大27枚/分の印刷速度を実現した、小型エンタープライス向けカラー複合機。
- 4.3型の大型液晶タッチスクリーンが操作を容易にし、スキャンドキュメントはタッチスクリーン上でプレビューと編集が可能。
- 自動で50枚の読み込みが行えるドキュメントフィーダー(ADF)を搭載。コピー、スキャン、FAXができる。
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-位 |
166位 |
- (0件) |
1件 |
2024/8/30 |
2024/9/ 4 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600x600dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x483x429mm 重さ:29.9kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 039 カラー:ホワイト系
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-位 |
181位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:50枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):620枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:402x319x396mm 重さ:13.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。高速プリントエンジン搭載で、A4片面約50枚/分の高速印刷を実現。
- 多目的トレイ/カセットの2ウェイ給紙、正面/背面の2ウェイ排紙に対応しているので、封筒などの厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。
- 3.5型カラータッチパネルを採用し、各種設定変更などの際にも、簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前モデルから進化
【デザイン】スッキリ
【印刷速度】速い
【解像度】問題なし
【静音性】問題なし
【ドライバ】問題なし
【付属ソフト】問題なし
【印刷コスト】今後のリサイクルトナーに期待
【サイズ】コンパクト
【総評】前モデル6400DWを使っていて、耐久性が少し不満だったが、今回のモデルには期待します。基本的に、リサイクルトナー&ドラムで印刷していく予定です。
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