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-位 |
166位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:32枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:481x319x399mm 重さ:12kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビジネスに最適な多機能プリンター
このプリンターは、ビジネス環境での効率を最大限に高めるための頼れるパートナーです!高速印刷はもちろん、FAX機能や自動両面印刷機能を搭載しており、多機能性が抜群です。
特に、ワイヤレス接続に対応しているため、複数のデバイスから簡単にプリントできるのが便利。また、コンパクトなデザインにも関わらず、耐久性が高く、長時間の使用にも耐えるため、忙しいオフィスでも安心して使えます。
インクやトナーの節約モードも搭載されており、コストパフォーマンスにも優れています。スキャン機能もあり、ドキュメントのデジタル化にも最適です。多機能ながら操作が直感的で、初めての方でも簡単に使いこなせます。
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-位 |
166位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系
【特長】- 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
- 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
- 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された
昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。
でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。
年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。
このプリンタなら減るのは黒インクだけ!
しかもGIGAタンクでインク代が安め!
レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。
EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。
印刷してみるとクッキリハッキリ。
液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。
しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。
【再レビュー追記】
ADFは結構音がします。
印刷のスピードはまあまあです。
5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター
デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。
印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。
解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。
静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。
ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。
付属ソフト:同上
印刷コスト:最強レベル
サイズ:A4なのでこんなもの。
満足度:何ら不満なし。満足してます。
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-位 |
166位 |
1.97 (3件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機
2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。
【デザイン】
コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。
収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。
実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。
【解像度】【発色】
MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。
まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。
ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB
【ドライバ】
ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n
【機能性など】
2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。
FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。
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-位 |
191位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能
エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。
【デザイン】
最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。
大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。
奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。
【印字速度】【静音性】
モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。
静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。
【解像度】
同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。
【インクカートリッジ】
ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01
【機能性など】
A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。
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-位 |
191位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系
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-位 |
204位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):225枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:460x233x337.5mm 重さ:8kg カラー:ホワイト系
【特長】- モノクロ約20枚/分、カラー約10枚/分の高速印刷を実現したADF搭載スタンダードA4複合機。2.7型の液晶タッチスクリーンを装備。
- 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。自動回復機能が備わったデュアルバンドWi-Fiに対応。
- 「HP Wolf Essential Security」を搭載。プリンタ本体に標準搭載された保護機能により、ネットワークに接続されたプリンタの安全性を確保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段次第で候補足り得る
長年hp社製のプリンターを使用してきました。
自宅で使用していたenvyのリプレイスで捨て値で販売されていた本機種を導入しました。
速度は申し分なくその他の特色もhp使用歴のある方でしたら納得されると思います。
初めてhpプリンターを購入される方は実店舗で見てからにしたほうが良いでしょう。
当方は満足してます。
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-位 |
204位 |
4.61 (4件) |
11件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm 重さ:21.7kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN・モバイル印刷対応、高速モデルのA4カラーレーザー複合機。5型カラータッチパネルを搭載し、認証印刷やジョブの確認などを直感的に操作できる。
- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現。スリープ状態から瞬時に立ち上がるクイックウェイクアップにより、急ぎの出力にも速やかに対応する。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NEC5750C 代替えとして(Linuxで使っています)
【デザイン】
不都合はない。裏紙を使う人は、自動フィーダーのついたこちらのラインナップが良い。
【印刷速度】
NEC5750Cと比べ、格段に早い。両面印刷標準装備が良い。
【静音性】
電源24時間連続いれで使っているが、スリープ時にプリンタ機構部が動く音がする
24時間に一回程度?だとおもうのだが?
【ドライバ】
Linux標準ドライバでスキャナも含め動く(ZorinOS17)
canonのドライバだと、トナー残量も確認できる
【印刷コスト】
白黒印字で黒のみ使う設定にしている。互換トナーとか気にする人はトナーと、ドラム別体の物を購入したほうが良いのでは?
【サイズ】
置ける人は置けるという覚悟で。
【総評】
FAX機能はありませんので、FAXが必要な方は要注意。
5WindowsだけではなくLinuxでも利用可能
本機種を購入した理由はWindowsだけではなくLinuxでもしっかり利用できることでした。
Ubuntu 22.04から印刷もスキャンも問題なく利用できました。
印刷速度もカタログスペック通りでとても快適です。
大きさも必要十分です。
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40位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
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-位 |
226位 |
3.01 (9件) |
4件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x320x389mm 重さ:12.1kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 異なる種類の用紙も同時にセット可能な「2段カセット」を採用。自動で給紙が切り替えられ、最大500枚まで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以前㎆530を使用
突然の故障で買い替えました。
コスパによりMB2730にしましたが、インクタンクが前機種に比べて小さいタイプでしたが、仕様はほぼ変わらず、
快適です。
静音性がアップしておりました。
自宅での使用の為十分に満足です。
5使えるプリンター
【デザイン】地味目でスッキリ
【印刷速度】
私は、実用十分
【解像度】
プロ100と併用なので比べると残念、資料としてオッケー
【静音性】こんなものかと
【ドライバ】
問題なく
【付属ソフト】
使ってない
【印刷コスト】
プロ100より安い
【サイズ】
もう少し小さければ文句なし
【総評】
必要十分だと思います。買って良かったです
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-位 |
226位 |
3.81 (10件) |
36件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x351x394mm 重さ:12.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
- 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
- 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MX850からの買い替え
初のキャノンビジネスインクジェット、MX850と比較すると。
1.インクタンクが大きい(3倍か4倍?)
2.ファックス受信のエラーがない(850はエラーでまくりでした)
3.背面給紙がない(あると便利なんですよね)
4.全弾顔料(滲まなくていいですね)
5.二段カセットで500枚は便利
6.CDダイレクトプリントが出来ない(850はできます)
7.カードリーダーが付いてない(850はCFも使えた)
こんな感じです。
約6年の技術の差とMAXIFY とPIXUSの差は、かなりあると思いました。
バックアップ用にPX1004を置いているので、CDプリントと背面給紙とA3が出来なくてもいいかなと。
不満もありますが現時点では、ベストな一台だと思います。
4息の長いモデル。モノクロ文書メインなら遜色なし
2016年発売モデルですが、特にモデルチェンジすることなく
2025年9月現在も現行モデルとして販売が続いています。
キヤノンのカートリッジ式全色顔料インクビジネスインクジェット複合機の最上位機種となります。
他社の競合モデルが後継機を継続的に発売しているため
今となってはサイズの大きさや印刷速度の遅さ、Wi-Fi5GHz帯非対応など気になる点が
いくつかあります。
再レビューになります。
2016年の発売早々に購入し、使用当初は印刷速度の速さや使い勝手の良さを感じていましたが
翌年にエプソンがPX-M781Fを発売したため
筐体の小型化や連続カラー印刷速度のアップ、ファーストプリントとファーストコピーの速さから
早々に乗り換えてしまいました。
スキャナのADFがワンパス両面スキャン対応というのが当機の少ないメリットでしょうか。
【デザイン】
黒ベースで前面はヘアライン加工が施された全体的には凹凸の少ないスクエアなボディですが
操作部分は切り欠きとなっていてなかなか斬新です。
ただし、A4用紙をカセットに挿入する際はカセット部分が飛び出し不格好です。
排紙トレイがA4用紙使用時の上段カセットのフタも兼ねます。
【印刷速度】
公称A4モノクロ文書印刷時ファーストプリント約6秒、連続印刷約24ipm
A4カラー文書印刷時ファーストプリント約7秒、連続印刷時15.5ipm
とファーストプリントは2025年基準でも高速な部類、
モノクロ印刷に限っては他社A4現行機と勝負できるレベルの印刷速度ですが、
カラー連続印刷が遅く感じてしまいます。
カラーコピー時ファーストコピーは約11秒と特別速くはありませんが
ビジネスインクジェットでは標準的な速度となっています。
また、標準モードときれいモードの画質の差は少ないながら
印刷速度の差が倍以上とかなり出てしまうため、
タイパの観点からはきれいモードの常用は厳しいです。
【解像度】
600×1200dpiとなかなか目にしない解像度表記ですが、
粒状感は他社4800×1200dpi表記のビジネスインクジェットと同等レベルで
そこまでひどくはなく、写真画像入りの原稿もそれなりの再現性で印刷されます。
ただ、デフォルト設定では色が暗め重めに出やすく青空の写真もくすんで見えます。
文字印刷に関しては顔料インクのおかげで染料インクよりはシャープな印字結果ではありますが
レーザープリンターよりは太くぼんやりとした文字になりやすいです。黒濃度は高めです。
【静音性】
家庭用モデルよりは音が大きい気はしますが環境音に紛れるくらいだと思います。
【ドライバ】
キヤノン標準タイプです。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
大容量カートリッジでA4文書 モノクロ約2.1円、カラー約7.2円となっています。
A4モノクロ約2500枚、カラー約1500枚前後相当の容量となります。
家庭用標準カートリッジモデルと比較するとコストは安価ですが、
大容量(インク容量は家庭用標準モデルの約3倍量)ゆえにまとめ買いすると結構な金額となります。
【サイズ】
レーザー複合機に近しいサイズ感で、A4インクジェット複合機の中では大型です。
黒色ということもあり机上に設置すると圧迫感もあります。
【総評】
発売当初は大きめの筐体ながらハイスペックでしたが、
他社の競合機種が新製品を定期的に発売したため
今となっては大きさ以外も陳腐さが目立ちますが
モノクロ印刷に限れば現行機種と大きく劣ることもありません。
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-位 |
226位 |
4.25 (7件) |
4件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
- 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
- ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。
コスパいいです。
トナーと比べるとインクが、
無限にあるんじゃ・・・
と思うぐらい減らないです。
自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。
プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし
人にも薦めたいです。
4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀
狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。
到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。
我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。
物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。
それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも!
ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。
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![Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620491.jpg) |
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-位 |
226位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:ダークサーフブルー
【特長】- 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。
- 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。
- アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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43年保守バンドル
HP6175使い倒して購入。
インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。
本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。
スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。
大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。
インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。
音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。
購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。
30000-45000えんの範囲。
ってことで
CANON GX2030の2種類から選択。
HP頑丈なのでこちらに決定。
3年保守バンドルも付いているので安心だし。
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-位 |
226位 |
3.82 (31件) |
149件 |
2018/8/ 2 |
2018/9/ 6 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:468x193x366mm 重さ:9.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 029
【特長】- A3印刷対応ビジネス向けインクジェット複合機。ADF(自動原稿送り装置)で効率的にコピーやスキャン(A3非対応)でき、自動両面プリントで用紙の節約も可能。
- 従来モデルに比べて大幅にサイズダウンし、設置スペースを有効活用できる。また、POP・ポスター印刷や拡大コピーなど、さまざまなプリントニーズに応える。
- 文字に適した顔料インク1色と写真に適した染料インク4色の「5色ハイブリッドインク」を使用。前面と背面の両方から給紙できる「2WAY給紙」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年間使用でのレビュー
【デザイン】
A3サイズ対応なので、それなりに大きいが四角くコンパクトなデザインで良いと思う。
【印刷速度】
インクジェット方式のわりに早いと思います。
【解像度】
ビジネス向けなので、解像度はソコソコです。ただ、年賀状あたりのサイズであれば解像度のよし悪しは分からないレベルにあると思います。
【静音性】
オフィスのザワザワした環境であれば…良いのでしょうが…夜の自宅で使うには、結構ガチャガチャにぎやかです。
【ドライバ】
ただ、印刷するだけなので無評価。
【付属ソフト】
ただ、印刷するだけなので無評価。
【印刷コスト】
純正インクと互換インクも使っていますが、コスパを求めるなら互換インクの大容量インクをお勧めします。美術・芸術性を求めていないので、互換インクでも問題なく使えます。
【サイズ】
A3サイズ対応の複合機であることを考えれば、コンパクトにまとめられていて良いと思います。
【総評】
価格も安定していて、機能も充実しておりコスパが良いお勧めできるプリンターだと思います。
2020年10月から使用していますが、故障もなく元気に動いてくれており、耐久性もそれなりにあると思います。
5機能が充実したA3対応機種です
【デザイン】
あまり気にならない。
【印刷速度】
A4普通紙メインでの使用ですが、速い方だと思います。
【解像度】
普段使いには十分だと思います。
【静音性】
普通です
【サイズ】
A3対応機種の割には小型だと思います。
ただ、印刷時にパネルを前後に引き出すスペースが必要となります。
【総評】
印刷性能は特に際立った箇所はないと思いますが、ディスクへの印刷が可能等機能が充実している複合機だと思います。
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-位 |
226位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
【特長】- 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
- A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
- 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可
PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
【デザイン】
PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。
PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。
【印字速度】【静音性】
PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。
【解像度】
PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。
IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。
大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。
FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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-位 |
226位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現した、ハイスペックモデルのA4カラーレーザー複合機。
- 一度で両面スキャンができる「両面同時スキャン」を搭載し、原稿送りも自動ででき複数枚の読み取りが可能。見やすい5型タッチパネルを装備。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF753Cdw購入一択
10年ほど、Canon Satera MF8570Cdw使用していましたが
接合部分が欠けてしまい買替です
着替え基準は、カラーレーザーで複合機です
ファックス有無は実売価格差から考えると当然FAX有りの機種で
656は速度が遅い、755のLIPSは要らないので
MF753Cdw 購入一択です
使用して見ましたが10年前の機種との比較ですから
参考にはならないかもしれませんが
全て置いて良いです、本体の高さが低くなって使いやすい
インスール認識とも良好でした
パネルにIPアドレスが表示されているのは便利です
トナーを取り出す時のトレイ開口が2段階と言いますか
無理に動かさないように気をつけましょう
5素晴らしいプリンター!ただ、AirPrintには注意!
brotherのJUSTIO MFC-L3780CDWレーザープリンター複合機の品質が悪く返品したため、こちらを購入。brotherと比較して、色の鮮やかさ、解像度、印刷速度ともに文句なし。コピーも色の再現性良く非常に優秀。Windows OS対応ドライバーを使って印刷したものと、Mac OS対応ドライバーで印刷したものでは、微妙に印刷品質が異なり、Windowsの方が設定項目が多く美しく印刷できる。しかし、Mac OSでも不満はそこまでない。
ただし、AirPrintには要注意!AirPrintを使用すると解像度が非常に悪く、文字、写真ともに汚くなる。
もし、印刷結果が悪かった場合は、AirPrintになっていないか確認した方が良い。私も初めはこの失敗をしてしまった。
Mac OSの場合
■プリンタードライバーの種類を確認する
1.メニューバーの「アップルマーク」をクリックし、
[システム環境設定]をクリックします。
2.[プリンタとスキャナ]をクリックします。
3.プリンタの一覧リストから、お使いのプリンタを選択したあと、
[種類]の右側に記載された名称を確認します。
上記にて、種類の末尾に[AirPrint]などと記載されていないかご確認ください。
末尾に[AirPrint]が付いているものは、純正ドライバーではないので注意。
なお、純正ドライバーの名称は、以下の通りです。
◆純正の場合の記載
【 種類:MF751C/753C JP 】
上記以外の名称が記載されたドライバーをお使いの場合は、ドライバーの再インストールと、プリンターの再登録操作をする。
詳細な手順
■ドライバーの再インストールを行う
◇ダウンロードページ
https://cc1.canon.jp/t2gxh
◇インストール方法
https://cc1.canon.jp/b7esf
■既存プリンターの削除手順
1.メニューバーの[アップルマーク]をクリックし、
[システム環境設定]を選択します。
2.[プリンタとスキャナ]を選択します。
3.現在登録されているMF753Cdwのアイコンを選び、プリンタとスキャナ画面下部にございます、 [ - ]ボタンで削除します。
■プリンターの登録手順は以下を参照ください。
https://cc1.canon.jp/w3gxh
※[ + ]を選択後、手順3から参照ください。
※上記URLは別機種のページですが、ご利用のプリンターでも同様の操作でございます。
以上で操作は完了です。
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-位 |
254位 |
- (0件) |
10件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロもA4片面33枚/分の連続出力を実現したカラーレーザー複合機。スリープモードからのリカバリータイムを短縮し急ぎの出力にも対応する。
- 両面対応のADFを備え、両面原稿を一度のスキャンで同時に読み取れる。原稿送りも自動ででき、複数枚の読み取りが可能。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
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-位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:580W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:411x339x366mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 047 カラー:ホワイト系
【特長】- 高速カラースキャンに対応したオールインワンA4モノクロ複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- カラースキャンに対応した1パス両面自動原稿送り装置を標準装備。モノクロ92ページ/分、カラー40ページ/分の高速スキャンを実現する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
272位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:395W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:412x345x395mm 重さ:19.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 043 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN標準対応のオールインワンA4カラー複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- 自動原稿送り装置を標準装備し、カラー・モノクロともに20枚/分の高速スキャンを実現。給紙トレイはA4からA6のほか、非定形サイズにも対応する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
272位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1300W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:494x452x464mm 重さ:19kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 017 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足できる商品で購入して良かった
写真印刷を含めカラー印刷は、インクジェットプリンタ(XK90)で対応しています。
モノクロA4レーザービーム複合機のMF265dw II、MF266dn II、MF269dw II、MF457dwなどの給紙容量は標準カセットで250枚のようです。
ページ記述言語:LIPS LX、高速出力毎分43枚、両面印刷毎分36枚、給紙容量は標準カセットで640枚、両面印刷が商品選択時のポイントでした。
『
【レーザービームプリンター】LIPS4、LIPS LX、CAPT、CARPS2の違い
』
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/46076/~/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91lips4%E3%80%81lips-lx%E3%80%81capt%E3%80%81carps2%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84
MF265dw II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF266dn II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF269dw II動作音:動作時:50dB、待機時:無騒音
MF457dw動作音:動作時:53dB、待機時:無騒音
MF551dw動作音:動作時:54dB、待機時:24dB
5買ってよかった!!
ビジネス用に購入。
FAX、スキャン、コピーとオールインワンで全て済ませられる優れものです。
コストはそれなりに掛かりますが致し方ないですね仕様ですので・・。
一番の売りは印刷速度!早いです。
少人数での利用であればかなり重宝すると思います!
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-位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:38枚 モノクロ印刷速度/分:38枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:500x640x556mm 重さ:37kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 034 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともにA4毎分38枚の高速出力を実現したA4カラーレーザー複合機。データを暗号化し、セキュリティーを確保する「IPSec通信」に対応。
- カラーで見やすく直感的に操作できる7型カラータッチパネルを搭載。放置プリントを予防する「留め置き印刷」を装備。
- カラー・モノクロ190ipmの速度で高速スキャン。A4・A5サイズのみでなく、A6や名刺サイズも読み取り可能。
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-位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/27 |
2023/10/27 |
モノクロレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:565x852x693mm エコマーク:○ 認定番号:22 155 064 カラー:ホワイト系
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-位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
3.14 (3件) |
27件 |
2020/6/25 |
2020/7/30 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:432.5x174x361.1mm 重さ:6.16kg カラー:ホワイト
【特長】- スキャン、コピー、「スマートタスク機能」を備え、高い作業効率を実現したインクジェットプリンター複合機。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
- 初めてプリンターに接続する際は、スマホやパソコンに無料アプリ「HP Smart」をダウンロードして、設定から利用するプリンターを選ぶだけ。
- 印刷やメール送信、クラウドストレージへの保存など、連続する作業を組み合わせ、1つのタスクとして登録できる「スマートタスク機能」が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動給紙装置付なので作業効率が高い
良い点:
@自動給紙装置付なのでいちいちカバーを持ち上げて用紙をセットする手間が省けてとても効率的である。
Aデザインがスッキリしているのでインテリアにもなる。
悪い点:
@電源スイッチが背面にあるので使い勝手が非常に悪い。
A液晶小窓が設置されてないのでスマホからの操作となるので操作性・利便性に欠ける。
3ENVY 6020のADF搭載版
【デザイン】
ディスプレイが無いツルテカデザインである。何か箱っぽい感じというかプリンターと言うよりかは失礼ながら重しみたいである。ENVY Photo 7822よりも高さが2cm程度低く、平面な感じがそのような印象に結び付いていると思う。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードはISOカラーで7枚/分と言う事なので速いとは言えない。ただ、ADFを使ってA4カラーコピーした所でだと紙の差し込み→自動電源ON→カラースキャナボタンタッチ→印刷終了まで60秒でADF非搭載のENVY 6020と殆ど変わりない。給紙の際のガッチャン音や印刷の際のヘッド往復音はやや耳に付くかなと思う。
【解像度】
A4普通紙コピーモードでそれなりに粒状感はあるし色味がちょっとエプソンやキヤノンと違うので好みは分かれそうである。文字ブラックはしっかりと出ているもののやや紙に染みる感じが有ってややシャープさに欠けるが実使用上は支障がない仕上がりである。
【インクカートリッジ】
HP 67と言うタイプのプリンヘッド一体型でHPの利点と言うべきかブラックインクだけをセットして印刷する事も可能である。印刷コストは17.3円/枚なので安くはないがインク詰まりしてもカートリッジさえ交換すれば何とかなると言う安心感はある。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10と7、MacOSは10.12から11.0でOSを上げていれば一般的な家庭ユーザーなら困らないかなと思われる。
ttps://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-pro-6400-all-in-one-printer-series/29256678/model/30168474
【機能性など】
上位機種にENVY Photo 7822があるがこちらの方が安くてディスプレイも備わっているのでENVY 6020のメリットは正直少なく、ENVY Photo 7822の入手性が怪しくなって来た時に初めて検討する機種かなと思う。また、ADF以外はENVY 6020と同等なのでそこを価格の天秤でどう捉えるかと言うのもある。
機能として自動電源ON、35枚までのADF(自動両面不可)、自動両面印刷、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドWi-Fiなどがある。
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-位 |
324位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/11/21 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:19.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。
- 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。
- 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4A3インクジェット印刷はhpがきれい
【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。
【印刷速度】これは群を抜いて早いです。
【解像度】詳しく見ていないが問題ない
【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。
【ドライバ】普通
【付属ソフト】普通
【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。
【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。
【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。
そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。
インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、
普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む)
国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。
プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。
プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。
変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。
ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。
hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。
あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。
が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、
でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙....
ADFもA3は対応していません。(A4はOK)
最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。
インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に
泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。
たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、
残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:437x318.3x396.3mm 重さ:11.84kg カラー:ホワイト系
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-位 |
324位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:1030W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x549x526mm 重さ:29.7kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 165 カラー:ホワイト&ライトグレー
【特長】- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。
- A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小規模事務所で使える高画質プリンター。しかしトナーが高い!!
【デザイン】
前の職場にあったR社の業務用A4複合機に似ていて、性能良さげなデザインです!
【印刷速度】
ファーストプリントに少し時間がかかりますが、業務用として健闘しています。
【解像度】
解像度と発色が(R社の業務用と比べても)とても良いです。
【静音性】
レーザープリンターとしてこんなものではないかと思います。
【ドライバ】
ポスター印刷等の様々な印刷ができるように改善してほしいです。
【付属ソフト】
無評価です。
【印刷コスト】
仕事で毎日何枚も印刷していますが、最初に付属しているトナーが結構もっています。
しかし、大容量トナーを新たに買うとすると、全色で8万円以上もします。ほとんど本体1台と変わらないトナー代金が信じられません。半額で大容量トナーが買えるようにしてください!
【サイズ】
A4カラーレーザー複合機として標準的な大きさだと思います。
【総評】
個人事務所での使用でとても満足できるプリンターです!
ただし交換用トナーが高すぎます!!そこだけ強く改善を要望します。
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-位 |
390位 |
4.06 (10件) |
8件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
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-位 |
390位 |
3.00 (2件) |
11件 |
2023/9/ 1 |
- |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。
- 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。
- 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ADF付きでコスパ最高!
Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため
仕方なく買い替えとなりました。
(インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・)
購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで
購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と
判断しました。
スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に
検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。
以下、Canon MP980との比較になります。
■スキャナーについて
・画質
Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は
そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が
あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。
・アプリケーション
物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応
できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が
できないので、多少のズレは妥協する必要があります。
また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない
ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。
・ADF
これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!
両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン
した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。
■印刷について
・スピードが非常に速くCanonより優れています。
・年賀状はこれからなので無評価です。
以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが
速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。
3Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意
DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。
https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM
DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。
DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。
https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab
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-位 |
390位 |
3.90 (13件) |
149件 |
2017/8/28 |
2017/9/14 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 016
【特長】- エコタンク(大容量インク)を搭載したコンパクトサイズのA4対応複合機。連続コピーやスキャン機能を搭載し、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
- 初回同梱のインクでA4カラー文書を3600ページ以上プリント可能。ボトルから簡単に補充でき、インク交換の手間やコストを軽減する。
- 一度に普通紙30枚まで挿入できるADF(オートドキュメントフィーダー)を搭載。枚数の多い書類なども手間をかけずにコピーやスキャンが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでインク代が安いです。
満足してます。一番はインクがたくさん入るので、インク代がかなり節約できてます。
5衝動買いだったが満足
以前から購入を検討していましたが、家電量販店で店員さんから10000円分のキャッシュバックキャンペーンを実施との事だったので即購入。FAXとランニングコストで決めていたので、あまり不満はありません。7年前のキャノン製複合機に比べたら雲泥の差なので満足できるレベルです。
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/15 |
2018/4/26 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1985枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:772x1162x873mm 重さ:104.8kg カラー:ホワイト系
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/22 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:772x1162x797mm 重さ:105.7kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
3.33 (2件) |
11件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:454x193x410mm 重さ:7.72kg カラー:ホワイト/ゴールド
【特長】- 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。
- SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。
- シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
3.58 (6件) |
23件 |
2020/8/25 |
2020/9/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系
【特長】- 有線LANに対応し、FAXとADF機能を搭載したコンパクト複合機。素早い出力が可能で、機密度の高いビジネス文書を保護する。
- 前後2か所から給紙できる「2WAY給紙」を採用し、前後で2種類の用紙を同時にセットできる。写真にも文字にも強い「5色ハイブリッドインク」を搭載。
- 用紙代を削減し、コピー時間も短くする「両面コピー」に対応。自動で電源をONにし、プリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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511年ぶりに買い換え
キャノン MX883を11年使いましたが、壊れてしまったので買い替え。
かなりコンパクトになったのでありがたいです。
インクは小容量の物を購入していますが、今の所半年に1回買っている感じですね。
さすがに11年前ののと比べると、何もかも性能が上がってて感動です。
5ランニングコスト
使い勝手はいいです。紙を入れるカセットも2か所あり、便利です。ただ、インクがすぐなくなります。純正のインクはどこのショップも割引き率が低く、メルカリやラクマでもお値打ちに手に入れることはできません。さらにキャノンからは、純正品の大容量はセット販売はなく、色ごとに購入しなければなりません。1色2000円で合計で10000円です。割引しても8500円ぐらいかかるかと思います。ランニングコストは考えものです。
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-位 |
-位 |
2.93 (27件) |
51件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インクカートリッジ「ファーストタンク」搭載のA4インクジェットプリンター。1回のインク交換で1年以上使用できる。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応インクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。A4モノクロ文書なら約6000枚印刷可能。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示。インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するためカートリッジが空になっても約200枚印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用として
【デザイン】仕事用なので可もなく不可もなく
【印刷速度】白黒印刷が多いので問題ないです。
【解像度】ちょっとしたカラー印刷の資料ならOKですが、主に文書向けだと思います。
【静音性】まあまあにぎやかです。深夜の集合住宅だとうるさいかも?
【ドライバ】ネットから簡単にインストールできました。
【付属ソフト】特に使用してないです。
【印刷コスト】大容量インクなのでお得です。
【サイズ】まあまあ大きい。
【総評】値段を考えればコスパ良しです。仕事用と割り切っているので問題ないです。
5音が少し気になる
使用した感としては、音が大きいなと感じました。それ以外のところでは、非常に満足しています。
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![Smart Tank 7305 28B75A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544495.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
7件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:グレー
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-位 |
-位 |
2.75 (6件) |
41件 |
2017/8/31 |
2017/10/ 5 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 030 カラー:ブラック系
【特長】- 高速電送に対応し、大量通信や遠距離通信の多いビジネスにおいて、通信コストの削減に効果的なインクジェット複合機。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 「両面コピー」に対応しており、用紙代やコピー時間を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちいさなオフィスなら十分では
そこそこの、文書印刷、コピーを少々、PDFとしての取り込みなどに使います。
【デザイン】シンプルなデザイン、コンパクト、見やすいパネル。わかりやすいので、良いと思います。あえて言うなら、用紙トレイのセットがしにくい(トレイを5分の1ほど覆う上蓋をはずして、紙をセットして、上蓋をする形式)のはもう少しなんとかならんかなと思います。
【印刷速度】Wifiでパソコンとリンクして印刷を命じて印刷していますが、ファーストプリントのスピードは数秒で印刷され、この規模のプリンターではストレスなく申し分ないものです。早く印刷され過ぎて、手前に出てくる時にストッパーがないと飛び出すように感じるので、最初知らないと驚きます。
【解像度】文書、カラーの印刷、いずれも問題ありません。
【静音性】大きさから、同様の家庭用向けのイメージとは違い静かです。
【ドライバ】ちいさなオフィスではそれほど複雑な要求はありませんので、満足です。
【印刷コスト】連続印字や、きれいさを求めた設定で印刷しても、インクジェットでの印刷のこれまでよりは良いのではという印象です。
【サイズ】充分コンパクトで、デスク近くで邪魔になりません。
【総評】インクコストを考えるのか、品質や早さと使いやすさを求めるのか、という点では、後者を求めるので、ちいさなオフィスでインクジェットのモデルとしては十分使いやすく、印刷速度などストレスはあまり感じません。お勧めです。
4思ったよりコンパクトで軽量でした
ファックス機能付きで、有線ラン、USBのあるタイプが希望でしたので、選びました。ピクサス850の後継だと思いますがはるかに小さく軽くシニアのばあばがセットするには大変有難かったです。まだ使い始めたばかりですが、インクの予備を購入しようとホームセンターで探しましたがこのタイプは見つけられませんでした。ネット購入しかないなら少し不便です。
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-位 |
-位 |
3.63 (6件) |
36件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:870W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:451x413x460mm 重さ:20.5kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- ADFと無線LANを搭載したA4カラーレーザー複合機。A4カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力でき、素早いファーストコピー&プリントを実現。
- 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4パネルヒビわれで反応しなくなる。
自己レスです。
その後サポートセンターに相談し、大変親切な応対をしていただけました。
さすが、Canonです。
商品に課題はありますが、サポートが充実しているのは、安心できました!
〜〜
レーザーMFPでカラー機としての機能とコスパは満足です。
しかし、操作パネルの位置が非常に悪い。収納もできない!
いつのまにか(ぶつけた記憶はないが)パネルにヒビが入り、画面は見えても反応せず使えなくなりました。まだ購入して半年です。
修理は出張費や技術量など、パネル交換だと、おそらく買い直したほうがよいかもしれません。
とても重いので床おきしてるため、ちょうど足にぶつかる位置!
IPアドレスデータ、リモートUI操作オン、などなどあらかじめ、パネルが壊れた時の対策(設定)を購入時にしておかないと、パネルが壊れたら、不便このうえないです。
しかたないので、USBプリンタケーブルをつなぎ、全てパソコンから操作してます。コピーはスキャンして印刷です。
なお、トナーは純正のみしか使えません。
4少し高い
ブラザーHL-3170CDWからの買い替えです。
液晶が大きく設定変更がし易いです。
音は以前の機種と比べると立ち上げた時の音はうるさいですが、
印刷のときは相対的には静かです。
スキャンしたファイルをPCへ直接保存できるのが便利で嬉しいです。
印刷速度も相対的には速いです。
ドライバの設定画面で「標準に戻す」を選ぶと両面印刷になっているのが
?です。
購入前にトナーの値段を調べましたが、純正品が高いのは当然ですが
社外品で残量確認できるICチップ内蔵タイプはほとんど?売っていませんし
値段も純正品と大差ありません、、、
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-位 |
-位 |
4.75 (2件) |
8件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭でも活躍が多くなそうです。
【デザイン】
プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。
【印刷速度】
以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、
断然今の方がスヒードが速いです。
両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。
【解像度】
PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。
ガラス面の利用はまだしていません。
【静音性】
業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない
【ドライバ】
画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。
有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。
【印刷コスト】
断然安い、印刷スピードも全然違います。
気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。
【サイズ】
前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、
高さが、以前より高いです。
追記になります
CANONのオンラインショップへ行くと
ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。
リンクが変わったので更新(23年5月19日更新)
https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/
上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます
廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、
CANONのみの取り扱いみたいです。
41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料
今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。
【デザイン】
ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。
【印字速度】【静音性】
カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。
実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。
[GX7030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/
[PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/
[G6030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/
静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。
【解像度】【発色】
解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。
【インクカートリッジ】
ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。
ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。
【ドライバ】
キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。
https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html
【機能性など】
耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。
G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。
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