自動原稿送り装置(ADF)のプリンタ 人気売れ筋ランキング

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最大用紙サイズ:A4 背面給紙 自動原稿送り装置(ADF)
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タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷 
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お気に入り登録277G7030のスペックをもっと見る
G7030 13位 3.09
(14件)
73件 2019/8/29  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 037 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度のインク補充で大量プリントができる「ギガタンク」搭載インクジェットプリンター。インク各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚の出力が可能。
  • 受信FAXを自動で両面プリントでき用紙代を節約できるほか、パソコンで作成したデータを相手のFAXにダイレクトに送信できる。
  • A4普通紙のモノクロが約0.5円(税込)、カラーが約1.0円(税込)と、1枚当たりのプリント代が大幅ダウン。大量印刷が必要な業務に適している。
この製品をおすすめするレビュー
4プリントヘッドについて

2021年1月に5年保証付きで購入しました。かれこれ4年と5ヶ月使いました。印字枚数は11000枚です。ギガタンクはカートリッジ交換も不要で手間いらず、印字コストが安くて良いです。 このところ黒インクの出が悪くなり、インクリフレッシュシステムでも印字しなくなってしまいました。互換インクを使ってましたので純正を使っていれば良かったかもしれません。最後の手段でプリントヘッドを交換してみたら鮮明に印字できました。コストも税込み2133円でしたので意外に安いのにビックリしました。もしインクリフレッシュシステムを使っても印字が正常にならないのならプリントヘッド交換をお勧めします。廃インク吸収体エラーが出たらメーカー対応が必要となりコストがかかるので寿命と思って諦めますが、、、

4サポート番号 6004 が発生して同型番に買い替えました

G7030を使用していましたが、サポート番号 6004 が発生して同型番に買い替えました 【デザイン】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【印刷速度】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【解像度】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【静音性】特にうるさいとは思いません 【ドライバ】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【付属ソフト】不足は感じません 【印刷コスト】当初は安いと思いましたが、約2年で買い換えましたので微妙ですね。 【サイズ】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【総評】

お気に入り登録55GX7130のスペックをもっと見る
GX7130
  • ¥66,770
  • ハルシステム
    (全28店舗)
48位 4.25
(4件)
0件 2025/2/26  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:61W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。
  • インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
  • 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5私にはこれがベスト

【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン 【印刷速度】十分に早いです 【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます 【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です 【ドライバ】使い慣れているので問題ありません 【付属ソフト】必要にして十分かなと 【印刷コスト】とても良いです 【サイズ】普通かな 【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!

4今まで当たり前の様に使っていた機能に非対応

故障したブラザーのA3対応J6980CDWからの買い換え。 A3印刷が要らなくなったのと、どうしてもならA3→A4分割印刷(ポスター印刷)で対応しようと思います。 FAXが必須だったので最後までMB5430と悩みましたが、見た目がイマイチな上に発売日が2016年と圧倒的に古く買い換え前の6980と変わらないのでGX7130を選択。 【デザイン】 白ベースのコンパクトなプリンターFAX対応複合機です。 タッチパネルが左側にあるので、右利きの人は使いにくいかも知れません。 操作感の項目がないのでこちらに書きますが、操作性は可も無く不可も無く。 J6980と比べてダイヤルパッドキーが無くなったのでタッチパネルでの操作となりますが、過去にJ6570と言う製品未満(物理キーなのにタッチパッド式で反応しない、他)を使ったことがあるので問題ありません。 感圧タイプですが指で撫でればスクロールもします。 重量も軽く一人で設置出来ました。 【印刷速度】 印刷開始までが遅いのは何十年と変わらないキヤノン機の性質はこのプリンターでも変わりません。 (PIXUS 860i・MP760からキヤノンを使ってました) しばらく印刷しない日があると、ウォーニング動作のガチャガチャ音の後しばらくして印刷します。 印刷速度自体はブラザーより早いです。 【解像度】 キヤノンと聞くと必要以上の超高画質ってイメージがありますが、この機種では期待外れです。 TR153(元フォトプリンター系譜のビジネス機)と比較すると、GX7130は無駄にビビットな色合いで印刷される上に画質も明らかに落ちます。 後述の理由によって写真印刷には全く向きません。 写真印刷(と年賀状印刷)をほんの少しでも印刷するなら選ばないほうがいいです。 【静音性】 非動作時は無音、ファン音もありません。 印刷の音は6980やTR153より五月蠅いです。 印刷速度が速いので「ゴゴーツ、ガッガッガ、ゴー」という感じで紙送りされます。 【ドライバ】 出来ることは本当に少ないです。 まず1996年代のプリンターでも出来たインク残量検知に非対応です。 インクが無くなっても印刷は止まらないようです。 これは本当に驚きました。 インク残量の確認はプリンター本体に補充するインク部の窓から見えるインクを直接確認するだけです。 何百枚単位と刷っている最中に無くなる可能性もあるので、業務用だとしてもこの仕様は最悪かと思います。 (『インク補充最下限部未満の場合は印刷しないでください』という注意書きもありますので、本当に残量検知非対応なんだとおもいます) 印刷時に表示される管理ソフトのスクショを追加しました。 あとはフチ無し印刷にも対応しません。 写真を印刷しなくてもA4の紙ギリギリにイメージ図や図面を印刷したいとか、年賀状を印刷する用途でもフチ無し印刷は使っていたので対応していないのは予想外でした。 単純なドライバ機能は860iどころか2000円切りで話題になったIP2300より劣ります。 【付属ソフト】 フォトプリンターでは無いのでフォト何とかEXだとか、スキャンNavigatorみたいな便利ソフトはありません。 スキャナはScan UtilityというソフトでOCR・写真・両面スキャンと言った最低限の設定は可能です。 スキャナから直接パソコンにPDFやJPGで転送し、以降の編集等はパソコン側のソフトで変更するみたいな想定かと思います。 【印刷コスト】 6980よりインクタンクが大きく、恐らく年単位の寿命が期待出来ると思っています。 インクの補充はプリンター本体を開けて、左右のノズルにインク自体を突き刺して補充するタイプです。 インクカセットではないので一部の量販店でやっているインクカセット持ち込み割のようなサービスは使えなくなりました。 【サイズ】 A3対応の巨大なJ6980の60%程度のサイズ感になりました。 それでも2カセット対応で複数種類の用紙装填と後部フィーダーによる印刷に対応するのはさすがです。 カセットの内上段と下段で対応用紙が違うので注意が必要です。 (下段は原則A4のみ) 【総評】 ドライバの項目で説明した『当たり前機能』に非対応だったのはビックリでしたが、普段使用のプリンターとしては上々かと。 両面印刷や両面スキャンにも対応します。 家庭用プリンターのような連動開閉機構も無く、四角に近いシンプルで無駄のないデザインは棚への収まりも良くてすばらしいです。 細かな部分ですが無線LANの5G帯に対応しています。 フチ無し印刷が必要な場面は引き続きTR153を使います。 FAXの需要がなくなってきているのか本当に選択肢がなくなっています。 レーザープリンター(MFC-L8610CDW・MFC-L2880DW、等)も考えましたが、A4でも縦に大きくなる上に上部排出なので使い勝手が劣ります。 ブラザーからの買い換えでA3を許容できるFAX機なら、素直にブラザーのMFC-J7300CDW辺りを買っておいた方が使い勝手も変わらず不満も無いかと思います。 約半年経過しましたが目立った不具合はありません。 メンテナンスタンクの消費が思いのほか早いような気がします。

お気に入り登録133ビジネスインクジェット PX-M791FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M791FT
  • ¥84,672
  • ディーライズ
    (全26店舗)
85位 4.37
(9件)
28件 2020/6/24  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x350x500mm 重さ:18.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 066 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • エコタンクを搭載し、FAXとスキャンが可能なビジネスインクジェットプリンター。A4カラー文書をカラーインクで約6000ページの大量プリントが可能。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書で約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • 高画質を実現しながら、両面印刷もスピーディーに行える。550枚の大容量給紙により、業務中の用紙交換の手間を省く。
この製品をおすすめするレビュー
52代目の家庭用として使用するビジネスプリンタです

以前からPX-B750Fを使用していましたが、壊れたので本機を購入しました。 本機は8万円超えするプリンタですが、タンク式で4色顔料と言うを条件としましたが、選択肢は少なく、比較的お安めのこの機種の購入となりました。 購入はJoshin webショップで、価格はポイントを使い78,964です。 本機はビジネス用ですが、家庭用として使用しています。 【デザイン】 いかにもビジネス用のプリンターですが、私は嫌いではないです。 使用していたPX-B750Fよりデザインは現代的になりました。 【印刷速度】 カラー印刷ではPX-B750Fに比べ2倍の印刷速度となり、速くなりました。 満足です。 【解像度】 解像度はPX-B750Fと変わりませんが、プリンターの解像度の進歩はとっくに終わっていますので、こんなものでしょう。 【静音性】 流石に静かとは言えませんが、印刷速度が速いので3としました。 【ドライバ】 EPSONからダウンロードしてインストールしましたが、PX-B750Fと比べ設定は楽になりました。 【付属ソフト】 ドライバを含め一括インストールしましたが、沢山の付属ソフトがインストーされました。 スキャナー関係のソフトは必須ですが、後のソフトの必要性が分かりません。 後で検討していきます。 【印刷コスト】 全モデルのPX-B750Fを購入した理由は、大容量のインクカーリッジを4色採用していたからです。 そのインクカートリッジとタンク式の価格差が感じられないような気がします。 なお、PX-B750Fはここ数年推奨使用期限が切れているものを格安で購入していたから、尚更思ってしまいます。 【サイズ】 PX-B750Fと比べ、高さが高くなり、幅が細くなって、スリム「に見えます。 決してサイズが小さい訳ではないですが、プリンタ台が少し空きが出来ました。 【総評】 写真専用紙にプリントしましたが、発色が良く綺麗でした。 以前から、家庭用プリンタの代わりにビジネス用プリンタを使用していましたが、本機もずっと安心して使えそうです。 ただ、コピーする際、ADF機能を持つ原稿カバーが重たい。

5コスパ良いです

【デザイン】良いと思います。 【印刷速度】良いと思います。 【解像度】良いと思います。 【静音性】良いと思います。 【ドライバ】良いと思います。 【付属ソフト】良いと思います。 【印刷コスト】良いと思います。 【サイズ】良いと思います。 【総評】 良いと思います。

お気に入り登録156PIXUS TS6730のスペックをもっと見る
PIXUS TS6730 89位 4.14
(6件)
18件 2023/9/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:38.9円 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x350mm 重さ:7.3kg エコマーク: 認定番号:23 155 020 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 新4色ハイブリッドインク搭載、スタンダードモデルのインクジェットプリンタ。紙やカードを入れ替えることなく連続でコピー、スキャンができるADFを搭載。
  • 新顔料ブラックインクと新画像処理技術により文字のにじみの原因を低減。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現し、大量印刷時のストレスが軽減する。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行することができる1プッシュコピー機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホ世代にこそ推したい、迷わない・速い・綺麗な「新基準」

デザイン ★★★★☆ 「見た目のよさ、質感」 マットな質感で指紋が目立ちにくく、リビングに置いても「家電感」が強すぎないのが好印象です。最大の特徴である「Switch UI」は、物理ボタンと小さな液晶の組み合わせが絶妙。タッチパネル式よりも「今、何を押すべきか」が直感的に分かり、家族からも「使いやすい」と好評です。 印刷速度 ★★★★☆ 「印刷速度の速さ」 A4カラー文書でも待たされる感覚はほとんどありません。特にモノクロ文書のキレが良く、数枚程度のプリントなら、PCから送信して席を立つ頃にはもう終わっているレベル。日常使いでイライラすることはまずないでしょう。 解像度 ★★★★★ 「印刷の精細さ」 さすがのキヤノン、文字のクオリティが高いです。顔料ブラックインクのおかげで、小さな文字や表の罫線もレーザープリンターのようにクッキリ。染料カラーとのハイブリッドなので、写真も家庭用としては十分すぎるほど鮮やかで、年賀状やスナップ写真にも自信を持って使えます。 静音性 ★★★☆☆ 「動作音は静かか」 給紙時やヘッドのクリーニング時はそれなりに音がしますが、印刷中は比較的静かです。「サイレントモード」を活用すれば、夜間のリビング学習やリモートワーク中でも気兼ねなく使えます。 ドライバ ★★★★★ 「ドライバソフトの機能性や使いやすさ」 PCへのインストールは非常にスムーズで、最近のソフトらしくUIが整理されています。特に「スマホからのQRコード接続」が秀逸で、複雑なパスワード入力を省略できるのは現代的。接続の安定性も高く、ネットワーク越しに見失うことも今のところありません。 付属ソフト ★★★★☆ 「付属ソフトの質と量は適切か」 スマホアプリの「Canon PRINT」が非常に強力。写真のレイアウトやスキャンデータの保存がスマホ一台で完結します。また、ペーパークラフトなどが楽しめる「Creative Park」は、お子さんがいる家庭ならかなり楽しめる内容です。 印刷コスト ★★★☆☆ 「印刷コストは安いか」 インクジェット(カートリッジ式)の宿命ですが、純正インクをフルセットで買うとそれなりの出費になります。ただ、独立インクタンクなので無くなった色だけ交換できるのは合理的。大量に刷るなら大容量タンクモデルを選ぶべきですが、週に数回程度の利用なら、本体価格とのバランスを考えてもこちらで正解だと思います。 サイズ ★★★★★ 「省スペース性・コンパクトさ」 この機能性でこのサイズ感は素晴らしいです。前面カセットと背面給紙の両方が使えるのに、奥行きが抑えられているため、奥行きの浅いラックにもすっぽり収まります。使わない時は給紙トレイを畳めるので、見た目もスッキリします。 【総評】 2026年現在、プリンターは「ただ刷る道具」から「いかにストレスなくスマホと繋がるか」に進化していますが、TS6730はその最先端を行く一台だと感じます。 特に、機械操作に自信がない方や、PCを開かずにスマホからパパッとプリントしたい学生・共働き世帯には、これ以上の選択肢はないと言っても過言ではありません。インク代さえ許容できれば、長く付き合える良き相棒になってくれるはずです。

5ADF付きがこの価格で買えるようになるとは

電子媒体でやり取りをすることが多くなってきてから、家庭で印刷をする機会はずいぶんと少なくなってきました。年賀状ですら出す人が減ってきた中で比較的家庭で使う機能として、スキャナーとコピーがあると思います。デジタル操作に慣れている方はスキャナーで、そうでない方はコピーでということになろうかと思います。 この傾向は今後も強くなってくると思いますので、ADF機能のあるプリンターの需要が増えるのではないかと思います。 ADF付きはFAX機能のある機種に限られてた感がありますが、安くても2万後半はしていたと思います。それがこの価格で買えるようになるとは。

お気に入り登録98GX4030のスペックをもっと見る
GX4030 91位 3.93
(5件)
23件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x251x417mm 重さ:9.5kg エコマーク: 認定番号:22 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能と特大容量タンクを搭載したエントリービジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。1分間でA4普通紙モノクロ約18.0枚、カラーが約13.0枚印刷可能。
  • インクボトル各色1本でエコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚をプリントでき、一度の補充で大量のプリントが可能。
  • 特大容量インクタンクや大容量給紙、開けやすいプリンタ前面でのセルフメンテナンス仕様により、印刷停止時間を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いい複合機です。

プリント速度がはやく、印刷もきれいです、ビジネス入門用として最適な機種だと思います。

4家庭にもいいですよ

家庭に置いて家族でつかっています。 ■本機の選定 エプソンPX-M680Fを使っていましたが、壊れたので買い換えました。PX-M680Fは以下の点がよかったので、次の機種にも求めたいと考えました。 ・有線LANとUSBのどちらでも接続できる ・スキャナがある ・ADFがある ・両面印刷ができる PX-M680Fにはありませんでしたが、以下もほしいと思っていました。 ・インクがタンク式である ・プリントヘッドが交換できる 以上から本機を選定しました。ほかにもあったのかな?そこはよくわかりません。 ■有線LAN接続とUSB接続 有線LANの接続が可能だと、家庭用のルーターを組み合わせることで職場を模したようなIT環境が家庭でつくれます。家内と子供を社会へスムーズに導入するのに役立ちました。USB接続はふだんしていませんが、いざというときは確実につながるので安心です。家庭では無線LANでの接続が主流の時代となりましたが、わが家は全居室にLAN配線済だし、無線の管理も面倒なので有線で運用してます。ルーターまかせでラクですよ。 ■スキャナとADF スキャナの使用機会は多くないですが、あったらあったでちょっとスキャンしておくといった習慣ができて便利です。書類は写メよりスキャンのほうがいいですからね。ADFはぜったいほしいわけじゃないですが、ついているから高価になるというものでもないので、やっぱあったほうがいいです。 ■両面印刷 これは必須だと思います。紙の消費量が半分になるし、2ページの印刷物を綴じなくてもいいです。 ■タンク式のインク 前機時代、インクの管理はややストレスでした。タンク式の本機は補充の頻度がごく低く、設置のときに最初のインクを入れてからまだいちども補充してません。ただし補充用インクが廉価というわけでもないので、いいかどうかはまだなんともいえません。 ■プリントヘッド交換 これまではプリントヘッドの不調をもってプリンタの寿命と定めることが多かったです。本機はプリントヘッド交換が可能だそうで、そこはとっても魅力的です。プリントヘッドは高価な部品なのでほんとうに交換するかどうかはなんともいえないですが、いざというときに交換の手もあるというのは安心材料です。 ■買ってから気づいたことその1 スキャンするとPCのフォルダにイメージを送ってためてくれます。ページの多い資料をスキャンしてもストレスが少ないです。前機にもこの機能があったのかどうかわからないんですが、本機ではラクにこの機能が使えてとてもいいです。 ■買ってから気づいたことその2 背面の紙導入口が2コース設けてあります。立てた紙をプリンタに引き込む用のものと、寝かせた紙を引き込む用のようです。いまのところ、寝かせるほうは使いみちをみつけていません。 ■買ってから気づいたことその3 VPNのスイッチを入れているとPCが本機をみつけてくれず、いっさい使用できません。前機では問題なく使用できていたのですが、本機でこの問題を解決する方法がみつかりません。在宅勤務でVPN使用を義務付けられている人は注意したほうがいいですね。私は常時VPNオンが習慣になっているのですが、誰かに義務付けられているわけではないので本機と通信するときはVPNをオフにしてしのいでいます。 ■買ってから気づいたことその4 プリントは速いです。すーっと紙が出てきます。ただしそれはプリンタが紙を吸い込んでからのことで、そこまでが結構長いです。画面が白くなってなにやら表示されたところで通信は確立されてると思うのですが、そこからが長いですね。しばらく考えこんでいたり、しゃかんしゃかんと音がしたり、また沈黙したり。プリントしたくないのかな、、と思ったころに紙を吸い込んでプリントを始めます。 ■まとめ 若干の問題はひきずっているものの、満足のいく選択をしたと思います。おすすめします。

お気に入り登録221TR8630aのスペックをもっと見る
TR8630a 98位 4.45
(7件)
14件 2022/3/ 7  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク: 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
  • 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
  • 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
この製品をおすすめするレビュー
5FAX付きならこれ一択です

リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。 ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。 本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。 元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。 この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。 オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。 FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。 インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。 今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。 そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。

5生活の質が上がるスマートな1台

【デザイン】 直感的に設置・操作できます。 【印刷速度・解像度・静音性】 たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。 【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価 便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。 【印刷コスト】 コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば 移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。 よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。 【サイズ】 コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。 他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても この複合機が小さいおかげで ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。 【その他】 購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで QOL(生活の質)は上がることを実感しました。

お気に入り登録71ビジネスインクジェット PX-M887Fのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M887F
  • ¥47,840
  • ラディカルベース
    (全14店舗)
100位 3.79
(3件)
0件 2022/10/ 6  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク: 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
  • インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
  • 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4買ってよかったです。

サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。 短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。 長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。

4エコタンクがあれば満点

【デザイン】【サイズ】 コンパクトにまとまっておりスッキリとしたデザイン。特に手差しトレイがコンパクトで使いやすい 【静音性】【印刷速度】【解像度】 ドキュメントレベルでは、以前使っていたプリンターより速く・静かで・キレイに印刷できる。印刷終了時の音が少し煩わしい。エラー時だけに設定できないものか? 【印刷コスト】 本体は価格が安いが、交換インクの価格が高すぎる。エコタンクを採用して欲しかった 【総評】 増設トレイがあり高耐久性のプリンターとしては、選択肢が少ない中でも良い製品だと思える。エコタンクの採用を見送られたのが、ユーザーフレンドリーの観点から悔やまれる

お気に入り登録2MFC-J5010Nのスペックをもっと見る
MFC-J5010N 118位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x273x439mm 重さ:14kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録125OfficeJet 250 Mobile AiO CZ992A#ABJのスペックをもっと見る
OfficeJet 250 Mobile AiO CZ992A#ABJ
  • ¥26,961
  • イートレンド
    (全26店舗)
147位 3.73
(4件)
8件 2017/1/24  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): モバイルプリンタ: スキャナ解像度:600dpi×600dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:380.2x91.3x198.3mm 重さ:2.96kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機種「OfficeJet 150 Mobile AiO」の2倍となる最大415枚の高速印刷を実現した、コンパクトなモバイル複合機。
  • 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「Wi-Fiダイレクト」接続にも対応する。
  • 着脱式バッテリーを採用するほか、ACアダプターを内蔵。USBによる充電にも対応する。
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5モバイル唯一のADF複合機

【デザイン】 無難ではありますが、給紙トレイのホルダーがおもちゃみたいな成形なのと、 液晶モニターのUIが中国メーカー製品みたいなものなので、好みは分かれるかもしれません。 また、電源のオンオフ時に鳴る効果音も同じような感じです。 【印刷速度】 他の据え置きのプリンターと比べて、特段変わりはないと思います。 まぁモバイル用なので、頑張っている方だと思います。 ※スキャンはまだ試していないので、速度はわかりませんが、ADFなのである程度期待。 【解像度】 HPなので、そんなに解像度は求めていません。 そもそもモバイル用なので。 ※スキャンも試していませんが、そこまで求めていません。 写真をプリントするのであれば、フォトプリンターを使うと思うので、評価は特にしません。 【静音性】 まぁ多少音はしますが、モバイル用ですので。 ※スキャンも特に求めていません。 【ドライバ】 まずHP SmartというアプリをPC(Win/Mac)も含め各アプリストアからダウンロードしてくる必要があります。 PCはアプリでプリンターを追加するとさらにドライバーのダウンロード・インストールも行われる感じです。 最近のプリンターはどれもこんな感じなのでしょうか? ひと昔前のプリンター感覚でいると、つまずくかもしれません。 【付属ソフト】 HP Smartをダウンロードしてきて、必要なものはそのアプリの機能を使う形になります。 【印刷コスト】 他のモバイルプリンターよりは、初期コストは高いと思いますが、インクタンクとヘッドが一体型なので、定期的に使うのであれば、十分ペイできると思います。 【サイズ】 ADFもついているので、どうしても他機よりは、でかく・重くなります。 ですが、電源内蔵で、バッテリーも内蔵できるので、総合的には良いかもしれません。 昔ドコモでコンパクトなモバイル複合機を出していたと思いますが、確かCanon製でモノクロでした。 比べる人はいないと思いますが、それと比べなければ…。 【総評】 バッテリーは標準で付属していないので、それを揃えないとモバイルできませんが、 カラーでプリント・ADFスキャン・コピーができ、現代のOSに対応しているのはこれぐらいだと思いますので他に選択肢はないかと。

4現場で大活躍

以前はエプソンの物を利用していたが、スキャンの速度が遅く古くなってきたので買い替え。こんなにスキャンと印刷が早く綺麗になるならもっと早く買い替えるべきだった。携帯性も良く、本体にバッテリーが装着出来て電源も不要なのでいいです。

お気に入り登録104GM4030のスペックをもっと見る
GM4030 166位 5.00
(2件)
38件 2019/8/29  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ): インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
  • 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
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5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された

昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。 でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。 年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。 このプリンタなら減るのは黒インクだけ! しかもGIGAタンクでインク代が安め! レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。 EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。 印刷してみるとクッキリハッキリ。 液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。 しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。 【再レビュー追記】 ADFは結構音がします。 印刷のスピードはまあまあです。

5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター

デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。 印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。 解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。 静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。 ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。 付属ソフト:同上 印刷コスト:最強レベル サイズ:A4なのでこんなもの。 満足度:何ら不満なし。満足してます。

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PX-M161T
  • ¥29,320
  • ラディカルベース
    (全13店舗)
191位 4.00
(2件)
0件 2023/10/ 5  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク: 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能

エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。 【デザイン】 最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。 大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。 奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。 【印字速度】【静音性】 モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。 静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。 【解像度】 同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。 【インクカートリッジ】 ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。 https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01 【機能性など】 A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。

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MFC-J5115N 191位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x340x439mm 重さ:17.1kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録30GX6530のスペックをもっと見る
GX6530
  • ¥58,928
  • ハルシステム
    (全24店舗)
191位 -
(0件)
3件 2023/9/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:24W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク: 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録54ビジネスインクジェット PX-M270FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M270FT
  • ¥39,670
  • アウトレットプラザ
    (全21店舗)
226位 4.25
(7件)
4件 2019/4/19  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク: 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
  • 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
  • ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
この製品をおすすめするレビュー
5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。

コスパいいです。 トナーと比べるとインクが、 無限にあるんじゃ・・・ と思うぐらい減らないです。 自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。 プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし 人にも薦めたいです。

4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀

狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。 到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。 我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。 物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。 それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも! ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。

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ビジネスインクジェット PX-M382F
  • ¥45,800
  • サンバイカル
    (全30店舗)
226位 4.00
(1件)
0件 2023/9/29  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク: 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
  • A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
  • 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可

PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。 【デザイン】 PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。 大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。 PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。 【印字速度】【静音性】 PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。 同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。 【解像度】 PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。 【インクカートリッジ】 交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。 IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。 大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。 【機能性など】 オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。 ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。 FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。 廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。

お気に入り登録106TR8630のスペックをもっと見る
TR8630 -位 3.58
(6件)
23件 2020/8/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク: 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有線LANに対応し、FAXとADF機能を搭載したコンパクト複合機。素早い出力が可能で、機密度の高いビジネス文書を保護する。
  • 前後2か所から給紙できる「2WAY給紙」を採用し、前後で2種類の用紙を同時にセットできる。写真にも文字にも強い「5色ハイブリッドインク」を搭載。
  • 用紙代を削減し、コピー時間も短くする「両面コピー」に対応。自動で電源をONにし、プリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
511年ぶりに買い換え

キャノン MX883を11年使いましたが、壊れてしまったので買い替え。 かなりコンパクトになったのでありがたいです。 インクは小容量の物を購入していますが、今の所半年に1回買っている感じですね。 さすがに11年前ののと比べると、何もかも性能が上がってて感動です。

5ランニングコスト

使い勝手はいいです。紙を入れるカセットも2か所あり、便利です。ただ、インクがすぐなくなります。純正のインクはどこのショップも割引き率が低く、メルカリやラクマでもお値打ちに手に入れることはできません。さらにキャノンからは、純正品の大容量はセット販売はなく、色ごとに購入しなければなりません。1色2000円で合計で10000円です。割引しても8500円ぐらいかかるかと思います。ランニングコストは考えものです。

お気に入り登録139PIXUS TR8530のスペックをもっと見る
PIXUS TR8530 -位 2.75
(6件)
41件 2017/8/31  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:8kg エコマーク: 認定番号:17 155 030 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高速電送に対応し、大量通信や遠距離通信の多いビジネスにおいて、通信コストの削減に効果的なインクジェット複合機。
  • 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
  • 「両面コピー」に対応しており、用紙代やコピー時間を削減できる。
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5ちいさなオフィスなら十分では

そこそこの、文書印刷、コピーを少々、PDFとしての取り込みなどに使います。 【デザイン】シンプルなデザイン、コンパクト、見やすいパネル。わかりやすいので、良いと思います。あえて言うなら、用紙トレイのセットがしにくい(トレイを5分の1ほど覆う上蓋をはずして、紙をセットして、上蓋をする形式)のはもう少しなんとかならんかなと思います。 【印刷速度】Wifiでパソコンとリンクして印刷を命じて印刷していますが、ファーストプリントのスピードは数秒で印刷され、この規模のプリンターではストレスなく申し分ないものです。早く印刷され過ぎて、手前に出てくる時にストッパーがないと飛び出すように感じるので、最初知らないと驚きます。 【解像度】文書、カラーの印刷、いずれも問題ありません。 【静音性】大きさから、同様の家庭用向けのイメージとは違い静かです。 【ドライバ】ちいさなオフィスではそれほど複雑な要求はありませんので、満足です。 【印刷コスト】連続印字や、きれいさを求めた設定で印刷しても、インクジェットでの印刷のこれまでよりは良いのではという印象です。 【サイズ】充分コンパクトで、デスク近くで邪魔になりません。 【総評】インクコストを考えるのか、品質や早さと使いやすさを求めるのか、という点では、後者を求めるので、ちいさなオフィスでインクジェットのモデルとしては十分使いやすく、印刷速度などストレスはあまり感じません。お勧めです。

4思ったよりコンパクトで軽量でした

ファックス機能付きで、有線ラン、USBのあるタイプが希望でしたので、選びました。ピクサス850の後継だと思いますがはるかに小さく軽くシニアのばあばがセットするには大変有難かったです。まだ使い始めたばかりですが、インクの予備を購入しようとホームセンターで探しましたがこのタイプは見つけられませんでした。ネット購入しかないなら少し不便です。

お気に入り登録162プリビオ MFC-J1605DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J1605DN -位 5.00
(4件)
41件 2019/1/17  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 インク・用紙合計コスト:11円 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):230枚 最大給紙枚数(ハガキ):100枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x195x402mm 重さ:10kg エコマーク: 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インク対応の電話機付きインクジェット複合機。プリンター、電話、FAXを1台に搭載している。
  • 大容量インクカートリッジのファーストタンクを採用し、1本でブラックインクなら標準モデルのインク約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。
  • インク残量をおよその印刷可能枚数で表示し、急なインク切れでも約200枚印刷可能。前面にはA4普通紙で最大150枚、背面には最大80枚給紙可能。
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5早い

PC,スマホからプリントアウト。 wifi飛ばしにしているので、ラクだし早いです。 もちろん、ケーブルでも使えます。 以前、使っていたのは、ケーブルのみだったので、wifiのおかげで、プリンター周りがスッキリしました。 コンパクトなプリンターに比べるとちょっと大きいですが、TELもFAXもついているので、これ一台でOK。 デスク周り、一箇所に片付きます。 自宅で事務的な作業がある私にはちょうど良かったです。 自動的にクリーニングしてくれるのは、楽なのですが、音が気になる時もあります。 画像プリントなど、まだ使用していないカテゴリーもあるので、これから使いこなしていこうと思っています。

5マルチにこなせる優等生

【デザイン】 インテリアにマッチしており、機能美にこだわったデザインですね。 【印刷速度】 以前、同社のカラーレーザープリンタを使っておりましたが、本機の方がスピーディーで、良い買い物をしたと思っています。 【解像度】 このクラスのプリンタに写真の解像度について云々というのは無理というもの。 写真については専用機に任せて、WordやExcelで作成した文書はきれいに印刷できて、プレゼンの資料作成や、仕事で必要な資料作成はお手のものですね。 【静音性】 以前使っていたカラーレーザープリンタに比べると天と地の差で、テレワークでも問題なく使えますね。 【ドライバ】 トラブルもなく、現在に至っており、問題ないですね。 【付属ソフト】 上記と同様、問題ないです。 【印刷コスト】 モノクロベースでは優れており、問題ないですが、図を多用したり、蛍光ペンを入れたりする資料作成はカラーインクのヘリが早く感じますが、通常の用途ではコスパは良いと思います。 【サイズ】 ちょうど良いと思います。 【総評】 電話、ファックス、スキャナーと多機能ながら、ビジネス用途でもしっかり応えるプリンタです。 テレワークで文書作成の多い方にオススメな一台です。

お気に入り登録74GX6030のスペックをもっと見る
GX6030 -位 4.75
(2件)
8件 2021/4/14  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク: 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
  • ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
  • A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
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5家庭でも活躍が多くなそうです。

【デザイン】 プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。 【印刷速度】 以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、 断然今の方がスヒードが速いです。 両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。 【解像度】 PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。 ガラス面の利用はまだしていません。 【静音性】 業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない 【ドライバ】 画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。 有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。 【印刷コスト】 断然安い、印刷スピードも全然違います。 気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。 【サイズ】 前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、 高さが、以前より高いです。 追記になります CANONのオンラインショップへ行くと ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。 リンクが変わったので更新(23年5月19日更新) https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/ 上記 機種名+ヘッド  でcanonサイトへ行けます 廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、 CANONのみの取り扱いみたいです。

41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料

今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。 【デザイン】 ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。 【印字速度】【静音性】 カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。 実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。 [GX7030のコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/ [PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/ [G6030のコピー開始から排紙完了まで] https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/ 静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。 【解像度】【発色】 解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。 【インクカートリッジ】 ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。 ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。 【ドライバ】 キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。 https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html 【機能性など】 耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。 G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。

お気に入り登録151GX7030のスペックをもっと見る
GX7030 -位 3.74
(10件)
17件 2021/4/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:23W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13kg エコマーク: 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。2段給紙カセット、FAX機能搭載モデル。
  • ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
  • A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
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5最高の自炊マシン

【デザイン】  角ばった感じがなく悪くありません。  機能・機構から考えると満足なレベルかと。 【印刷速度】  インクジェットだということを考えると速いのではないでしょうか。  この前に使っていたのがTS8030ですのでなおのこと感じるのかも  しれません。 【解像度】  解像感の必要な使い方はしていないので詳細評価はしませんが  悪くはないかと 【静音性】  こちらもインクジェットであることを考えると静かかと。 【ドライバ】  導入も簡単で特に問題になることはありません。 【付属ソフト】  ちょっとここは慣れというか癖がありますね。  歴代Canonのソフトウェアを使っていればわかるレベルですが、  初めて使う方はちょっと迷われるかも。 【印刷コスト】  まだ追加のボトルを買うほど使用していませんので何とも言え  ませんが「これだけ印刷して、まだこんなにインク残ってる?」  という感覚です。  カートリッジ式に比べると圧倒的にコストが低いのではない  でしょうか。 【サイズ】  これはわかっていたこととはいえ大きいですね。  両面ADFとインクタンクを必須として選定したため本機しか  選択肢がありませんでしたが、給紙カセットを1段にして  サイズを抑えてほしかったと思います。  個人的にはFAXも不要でしたので両面ADFがついていれば  GX6030の方を購入したかと思います。 【総評】  とにもかくにも自炊がはかどります。  これほど両面ADFをありがたがる日が来るとは想像しても  いませんでした。  子供向けの問題集をPCで取り込み、iCloudに上げて共有し  利用しています。  紙の問題集だと「うわっ!こんなにやらなきゃならないの?」  などと子供の心が折れる可能性もありますがこれだと折れ  ません。(笑)

5ビジネス複合機の代替になるか?

G3310修理代替のため2022年1月に1台目購入。 コピー裏紙などに月間1500枚程度、文書をプリントしてます。 黒インクは適時補充していますが、カラーインクは減りが遅いです。 有線LAN接続なんでレスポンス良いです。 18000枚くらいでインク吸収のメンテナンスカートリッジ初回交換。 同社製カラー複合機と併用していますが、ADFスキャナー操作は多少煩雑。 感覚的に読み込み速度は2倍くらいかと。PDFファイル容量も同dpiでも大きいのが謎です。 共有フォルダーとしてQNAPのNASの特定フォルダーへ送る設定としています。 印字品質はカラー複合機と若干劣る程度で顔料インクは良いです。 当初特定時間のみ静かでした。タイマー設定して時短ママさん勤務時間のみ夜間モードにしていたから。 やはり印字遅いのでフルタイム通常モードに戻しましたが、カチャカチャ煩いです。 2段トレイ+手差しを切り替えて有効に使ってもらいたいが、面倒なのか適当に使われてます。 2022年12月、別事務所へ老朽化した複合機の代わりに2台目購入。 2か月間併用してテストしていました。 元々A4のみ月間500枚程度ですが、やはりコピー速度、ADFスキャナーは当たり前ですが遅い。 結果複合機を廃止しても問題ないと判断。なお複合機の廃棄に6万円ほど掛かります。 当初Wi−Fi接続でしたが、レスポンスがいまいち、やはり有線LANです。 FAXも送受信テストして問題なく。ただちっちゃなディスプレーで操作するのが高齢者には大変です。 スキャナーデータをBuffaloNASへ送る設定にしたくても出来ず。サポートに問い合わせるも解決できず。 データをメールで送る設定にしてなんとかなってます。 両機、G3310ともにQuick Utility Toolboxにて遠隔で消費量などが観測できます。 実売7万円くらいの同機ですが、機能的には充足してもリース品の複合機の代替になるのか微妙です。 ただコスト削減+消費電力低減を考えるとアリだと思います。 同機導入後カラーを積極的に使うも、複合機のコピーカウントも減少したのでトータルではプラスかと。

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