無線LAN(Wi-Fi)のプリンタ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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442 製品

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無線LAN(Wi-Fi)
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お気に入り登録1222カラリオ EW-452Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-452A 128位 3.28
(68件)
153件 2019/7/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 自動両面印刷が可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。見やすく操作が簡単な1.44型カラー液晶を搭載し、使い勝手にすぐれたエントリーモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
この製品をおすすめするレビュー
5803Aからの買い替えです

永らく使ってきた803Aからの買い替えです ※二回ほど吸水パッドも交換して互換インクで10年以上頑張ってくれましたヨ 条件はとにかくコンパクトになって欲しかったのとあとは無線LANの感度がよかったらOKでした 結果は大満足です 印刷スピードははやく、隣の部屋に設置とはいえ音もまぁまぁ静かです 803Aは感度が悪かったのですがこちらは通信面も問題ありませんでした ファームウェアアップが先日届き、普通に問題なく終わりました なにが変わったかは全然わからないw また10年くらい愛用していきたいと思います

5お手軽多機能プリンター

【デザイン】 前機種(EP-709A)に比べると、グレードが下がるので、排出トレー引き出し部など安っぽさがあるが気にならない。 本体を開ける部分など。 【印刷速度】 ごく普通に感じる。しばらく使用しなかった時など、立ち上げ時、時間かかることがある。 【解像度】 問題なし。 【静音性】 動作音低減モードを使用すると少し静かになることがある。 【ドライバ】 問題なし。 【付属ソフト】 セッティング用のCDがあるが、使用せず。 【印刷コスト】 カートリッジ式で、純正4000円程。 【サイズ】 とてもコンパクトで軽い。 【総評】 前機種(EP-709A)が古くなって来たのと、修理受付終了していたので、新しくしたいなと思い購入しました。 ※たまにしか使用しない ※文章しか印刷しない ※価格抑えたい のを考え同じEPSONで探し、こちらの機種に。 なんら問題なく使用出来ており満足です。 不便点 給紙が後部の為、印刷時毎に用紙セットが必要な点。 液晶使用時はチルト操作しないと見えにくいところ。 良い点 純正インクが6色から4色の為5500円→4000円に安くなりコストが下がる点。

お気に入り登録156プリビオ CUTFIT DCP-J1800Nのスペックをもっと見る
プリビオ CUTFIT DCP-J1800N 128位 4.18
(7件)
2件 2022/9/ 7  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いには十分な逸品

【デザイン】 真四角は正義。 変な出っ張りがないので、思った位置にスッキリ収まります。 【印刷速度】 サクサク出るので、ストレスは感じません。 【解像度】 値段を考えたら御の字です。 【静音性】 一生懸命動いてるのが分かる音がします。 自分は気になりません 【ドライバ】 普段の使用はスマホやタブレットなので、たまにパソコンを起動すると、毎回更新している感じがします。 【付属ソフト】 基本的に使ってません。 ドライバに付属のユーティリティは静かです。 同じネットワークにAlexaが居るので、インクが無くなると購入を勧めてきます。 【印刷コスト】 純正インクを使用しています。 前に購入したブラザーのプリンターMFC-J8200Nを純正インクで運用していて、いまだに故障なく使用できています。 年賀状の印刷は、今年も古い方で行いました。 べらぼうに高いとは感じないので、無名のインクを使用してリスクを取るよりも、色々とエコな気がします。 【サイズ】 ADFを使う時は場所を取りますが、普段はA4 プリンターサイズのコンパクトさです。 【総評】 A4用紙にA5印刷をしてカットをしてくれる謎の機能を使ってみたくて購入しましたが、いまだに使っていません。笑 インクの掠れなし、紙つまりなし、色味の不具合なし、急なインク切れなし。 頻繁に印刷していないのに、とにかく普通に安定して使えます。 ストレスが無いって地味ですが重要な要素の1つだと思っております。 専用の用紙に、ドライバをキチンと割り当てれば、写真もそこそこ綺麗に出ます。 30年前の事を引き合いに出すのは間違っていますが、当時のエプソンの7色や9色プリンターで一生懸命出していた画質と大差なく見えて技術革新に感心しています。

5カット機能は想定より使用頻度高め。

ブラザーの複合機3台目です。 ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。 それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。 そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。 A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。 ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。 するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。 Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。 理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。 【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】 もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。 トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。 カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。 要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。 これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。 今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。

お気に入り登録19ビジネスインクジェット PX-S887のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S887
  • ¥37,260
  • ラディカルベース
    (全17店舗)
128位 -
(0件)
1件 2022/10/ 6  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:15.7kg エコマーク: 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェットプリンタ。
  • インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
  • 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。
お気に入り登録338カラリオ EP-50Vのスペックをもっと見る
カラリオ EP-50V 128位 3.95
(33件)
213件 2017/8/28  インクジェット A3ノビ      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク: 認定番号:17 155 036 カラー:ブラック系 
【特長】
  • A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。
  • 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。
  • 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5配置に制約あり

【デザイン】 黒で落ち着いたデザインです。 【印刷速度】 とても速いです。 【解像度】 インクジェットなので高いです。 【静音性】 静かで変な音はしません。 【ドライバ】 今のところ問題はありません。 優秀です。 【付属ソフト】 インストールしていません。 【印刷コスト】 純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。 【サイズ】 かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。 【総評】 優秀です。 是非とも、インクの価格を見直してください。

5写真用プリンターとして大満足

ピクサスプロ9000MUを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。 この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。

お気に入り登録47PIXUS PRO-S1 Mark IIのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 Mark II
  • ¥69,000
  • ディーライズ
    (全40店舗)
128位 4.00
(2件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4【Pro機として作品を任せられる一台】

【デザイン】 ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。 3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。 初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。 物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。 そう、印刷ができればいいんです。 【印刷速度】 大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。 Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。 A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。 【解像度】 Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。 このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。 染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、 少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。 美しいです。 【静音性】 Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、 そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。 音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、 質のいい動作音なので耳障りではありません。 【ドライバ】 可もなく不可もなく。 【付属ソフト】 パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。 使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。 【印刷コスト】 Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。 一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。 インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。 しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。 【サイズ】 A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。 まったく文句ありません。 欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。 Pro9000は平らだったので置きやすかった。 【総評】 顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。 また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。 Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。 そういう点で、とても満足な一台です。 同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、 やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない) 人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、 こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。 昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。 このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。

4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。 染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。 PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。 【印字速度】【静音性】 PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。 PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。 EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。 【インクカートリッジ】 PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。 EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。 PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録9Satera MF751Cdw IIのスペックをもっと見る
Satera MF751Cdw II 128位 -
(0件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4    
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応: クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:21.8kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録95GM2030のスペックをもっと見る
GM2030
  • ¥21,654
  • カメラのキタムラ
    (全18店舗)
136位 4.53
(3件)
4件 2019/5/28  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:15W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:19 155 002 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能なギガタンクを搭載したビジネスインクジェットプリンター。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
  • A4普通紙モノクロが約0.4円(税別)と、1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に適している。
  • 紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを使用。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5機械本体はそこそこ高価ですが、インク代は安いと思う

【デザイン】四角い 【印刷速度】良い 【解像度】カラー印刷には使ってない 【静音性】そこそこ音はある 【ドライバ】普通 【付属ソフト】接骨院のレセコン印刷専用なので付属ソフトは使ってない 【印刷コスト】ビッグタンクなのが良い。空になる頃にボトル1本を注入して足します。 【サイズ】ちょっと大きいかな。 【総評】白黒専用のビッグタンクの機種が少なすぎて選択がない中で、優秀だと思う。以前はエプソン白黒機を使っていたが、2年程で送りミスやにじみなど印刷ミスが増え、使い物にならなくなってしまったため、買い替えた。

5素晴らしく高性能です。

MP490を複数台使用してます。 インク交換と同時にヘッド交換できるので故障しませんでしたが、 内部のゴムベルトみたいなものが切れて動作不能に・・・ そのかわりインクはヘッド付きなので高いです。BC-311 安くても2500円します。 暇があれば直しますが、仕事で必要なのでコスパがよさそうなこれを選択!! ジョーシンで1800円で売られてましたが、入力ミスでしょう・・・3回もするかなぁ? 【デザイン】 ブラックで統一感があり、エプソンみたいにおもちゃっぽくありません。 【印刷速度】 そんなにかわりません。 【解像度】 白黒印刷なので問題ありません。 【静音性】 これは少し音が大きいかもしれません。 【ドライバ】 特になし 【付属ソフト】 特になし 【印刷コスト】 BC-311 2500円 1〜2か月で交換します。 GI-30PGBK 2000円 6000枚印刷できるらしいので、半年はもつと思います。 コスパ最強です。 それと絶対にインクは純正品を買いましょう!! 【サイズ】 でかいです。もうふた回りは小さくしてほしい。 【総評】 マニュアルがありません。 いろいろ調べましたが、前面のフロントパネルからの給紙だと自動両面印刷が可能です。 WiFiネットワーク機能の設定、勝手に電源が切れる、ネットワークスキャン対応等 便利機能がいっぱいです。 黒印刷では最強だと思います。

お気に入り登録187EP-M553Tのスペックをもっと見る
EP-M553T
  • ¥28,800
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
136位 3.36
(8件)
0件 2021/2/15  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
  • A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも

2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク (インク代がエコタンク上位機種より割高、 本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク →EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。 EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、 小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、 顔料黒インク非搭載な点となります。 現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており 本体価格もインク代も優位性が失わていますが、 写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、 メンテナンスボックス自己交換対応 という点が優位性を保っているでしょうか。 液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、 操作性がよくなっています。 【デザイン】 カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており 本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって 青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。 ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。 背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく 大きくガバッと倒れる作りで、 A4用紙をたわみなく設置するためには 本体後面に15cmほどの余裕が必要です。 排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、 収納したままだと印刷が開始されず 排紙トレイを引き出すようにアラートが 液晶画面などに表示されます。 【印刷速度】 公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、 標準モードでL判写真は33秒、 A4写真は1分20秒とあります。 実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは 給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。 A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが 標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒 きれい  モノクロ1分27秒 カラー1分42秒 でした。 標準品質を常用される方だと印刷速度は 気にならないかもしれませんが 写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は 複数枚印刷の場合遅く感じると思います。 【解像度】 印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、 EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような 明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。 きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが 色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。 一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。 4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように 光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。 逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため 郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。 とはいえ染料インクながら数十年前に比べると 黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので 日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。 【静音性】 上位機種とあまり変わらないくらいで、 そこまでうるさいと感じることはありませんでした。 【ドライバ】 未評価。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、 L判写真が用紙代込みで約11.3円と カートリッジ式と比べると約3分の1程度、 上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると 3倍ほどインク代がかかります。 その分本体価格はカートリッジ式や エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。 あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし 印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。 印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。 キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは 本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため 印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。 【サイズ】 エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中 40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため 設置場所はやや制限されるでしょう。 【総評】 2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉 印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった メリットが感じられたでしょうが EP-M476Tが発売された2023年以降であれば 本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、 モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応 フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。

4エコタンクは良いです

【デザイン】 シンプルで良いです。 【印刷速度】 インク一体型には劣ります。 連続印刷はさほど遅くないです。 【解像度】 写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。 【静音性】 機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。 1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。 【ドライバ】 自動アップデートは良いです。 【付属ソフト】 年賀状印刷ソフトからでも制御できます。 付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。 【印刷コスト】 滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。 【サイズ】 両面タイプよりやや小型です。 妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。 【総評】 コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。 ノートPCからでも無線LAN出力できますね。 スマホは難しいみたいなので設定していません。 プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。

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DesignJet T650 A1モデル 5HB08A#BCD 136位 4.00
(2件)
0件 2021/2/ 2  大判インクジェットプリンタ A1ノビ          
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:35W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:1013x932x605mm 重さ:29.5kg カラー:ブラック系 
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4綺麗に印刷できています。

10年前のT520が突然、軸の故障でサポートも今年の4月で切れていたため、急遽本品を購入。CADの印刷なので特段プリント質にこだわっているわけではありませんが、やはり10年ってすごいですね。買ってよかったです。黒の箱のようになっているので中の動きが全く見えないのは寂しいかな。

4図面等の印刷には申し分の無いプリンターです。

インクセット時の起動音には少々驚きましたが、その他については特に問題なく使用出来ております。 現場で使用するプリンターとしては安価で安定したパフォーマンスかと思います。

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Satera LBP122
  • ¥12,535
  • サンバイカル
    (全36店舗)
141位 4.43
(7件)
1件 2023/5/24  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 両面印刷を搭載し、小規模利用にも適したモノクロレーザービームプリンタ。有線・無線LAN、USBに標準対応。
  • A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 1.8型の液晶パネルを備えつつ、幅、奥行きの縮小化を実現した省スペース設計。ネットワークのセキュリティーを強化する「TLS1.3」に対応。
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5速い!!

白黒プリント限定ですが、 インクジェットに比べ、とにかく速い 多く印刷するなら、お勧めです

5ネットワーク 両面印刷対応コンパクトレーザー

デザイン】 LBP6030からの入替です。黒い箱というイメージになりました。気持ちこちらのほうが大きいですが。A4給紙部を使った場合はほぼ同じ面積です。 1.8型と小さいモノクロ液晶ですが、設定状態を印刷することなくコレ単体で手軽に確認できるのは進化のひとつだと思います。 印刷速度】 早くなりました。仕様通り:29枚/分 の体感です。LBP6030:18枚/分 解像度】 問題なく普通にキレイです。 静音性】 レーザーなのでローラー音だけでなく高圧定着音も出ますが、短時間なのでさほど気になりません。 ドライバ】 メーカーサイトからDLで使っています。付属のドライバディスクは袋に入ったままです。 付属ソフト】 ドライバディスクが付属していますが未使用。たぶんツール類も入っているのかと?w 印刷コスト】 両面印刷に対応しているため、用紙代もエコになります。 同梱されていたトナーは印刷枚数が少なく、お仕事用途では1か月も使えずすぐ交換しました。カートリッジは同時購入でも良いレベルです。 サイズ】 小型モノクロレーザーのエントリーモデルですが、そこそこな大きさには感じますが、機能・性能が充実しており良いと思います。まぁコレより小さいモデル比較してもさほど大きさに変化なし。 総評】 USB接続はもちろんネットワーク対応で有線LANだけでなくWi-Fiにも対応しており、電源さえ確保できれば置き場所の自由度の高さは、長所の一つですね。また、このクラスで両面印刷にも対応しておりエコ。給紙構造や排出構造も最小限となるような工夫がされていて好印象です。

お気に入り登録28JUSTIO HL-L5210DWのスペックをもっと見る
JUSTIO HL-L5210DW 141位 4.00
(1件)
0件 2023/9/14  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x257x388mm 重さ:11kg エコマーク: 認定番号:23 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 本体製品寿命7年または約30万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。トナーとドラムを分離して交換でき消耗品コストを削減できる。
  • 1分間に約48枚印刷可能な高速プリントエンジンを搭載し、高速・快適。起動も素早く、1枚目の印刷時間約6.7秒を実現する。
  • さまざまな用紙サイズに対応する多目的トレイを標準装備。A4最大100枚(はがきは10枚)がセット可能で必要なときはトレイを開いて用紙をセットするだけ。
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4トナー代が安いWi-Fi付き高速高耐久30万枚モノクロレーザー

【デザイン】 今までのブラザーはグレー+台形と言うスタイルが多かったと思うが、2023年モデルは病院等の一般の人目に付く場所での使用を意識してか清潔感のホワイト+四角形のスタイルになっている。天面がブラックなのは排紙が認識し易い配慮だと思う。 【印字速度】【静音性】 実際にスマホからデータ送信して印刷してみたが、データ送信に15秒、そこから印刷完了まで7秒でファーストプリントとしてはやや物足りないかもしれないが印刷スピードならレーザーらしい速さは確保している。 静音性に関してレーザー特有のグワーンと言う放熱音のようなものは比較的抑えられていて静かな方だと思う。 【解像度】【色味】 ブラサーのモノクロ・カラー問わずレーザーに大体共通する印象だがベタに近くなればなる程にムラが目立つので、そのような画質が気になるならキヤノンを選んだ方が満足度は高くなりそう。 流石に同じような価格帯のモノクロインクジェットに比べるとディザ感は少なくてビジネス用としての品質は十分に確保出来ていると思う。 【トナーカートリッジ】 高速印刷43枚/分&最大1,380枚給紙を実現しているキヤノンの似たようなレンジでLBP321は大容量カートリッジ使用時に3.6円なのに対してHL-L5210DWは1.9円/枚と圧倒的な低印刷コストである。 印刷枚数もLBP321用の056 Lが5,100枚なのに対してHL-L5210DW用のTN70JXXLは11,000枚と交換頻度も少なくて済む。 【ドライバ】 Windowsは10と11、Windows Serverは2012、2012 R2、2016、2019、2022、Linuxはrpm、deb、Macは11.x、12.x、13.x、14.x、15.xに対応、サポート切れの更新を怠らないなら問題ない。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hll5210dw 【機能性など】 LBP321の目安100万ページよりは少ないがHL-L5210DWはレーザープリンターらしい30万ページの高耐久、LBP321ではオプション扱いのWi-Fi内蔵、高速印刷48枚/分&最大1,390枚給紙を実現している。類似機種でHL-L5210DNはWi-Fi無しなので必要に応じてどちらか選択可能。

お気に入り登録502カラリオ EP-886Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-886A 141位 3.08
(12件)
243件 2023/10/ 5  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 025 
【特長】
  • 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
  • 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
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4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる

【デザイン】 前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。 【印刷速度】 前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。 【解像度】 特に不満は感じない。 【静音性】 少し静かになったように感じられる。 【ドライバ】 特に問題は無い。 【付属ソフト】 使用頻度の低いソフトはインストールしていない。 【印刷コスト】 前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。 【サイズ】 コンパクトで良い。 【総評】 2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。 2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。 2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。 本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。

4全体としては良い製品だと思います

【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい 【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします 【解像度】特に問題なし 【静音性】静かです 【ドライバ】 【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない 【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い 【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった 【総評】

お気に入り登録4SG 3300のスペックをもっと見る
SG 3300 141位 -
(0件)
0件 2023/1/27  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:48.9W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x213x437mm 重さ:10.5kg エコマーク: 認定番号:16 155 033 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録248MAXIFY MB2130のスペックをもっと見る
MAXIFY MB2130 147位 3.69
(13件)
94件 2016/8/ 9  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:19枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x260x389mm 重さ:10.6kg エコマーク: 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
  • 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
  • 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet」に対応。スマートフォンやタブレットから直接プリントできる。
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5改善された!

以前、「勝手に始まるヘッドクリーニングにイライラする」と言うレビューを書いたのですが。 ファームアップされたのか、ここ1年くらいは勝手にクリニーニングが開始される事が無くなりました。 ・・・こうなると最高です!!(笑) ヘッドクリーニングの件以外に不満は無かったので。 星1つから一気に5つです。 強いて言えば。 カラー印刷すると、赤系の色がオカシイ感じもしますが。 写真や画像を印刷するための購入でも無いので、許容範囲です。 コンパクトなオールインワンで、今はとても便利に使ってます。

5最初からこれにしとけば……

当方出張所に一人で仕事しているものです。 月に百枚以上印刷するが異型サイズの紙も印刷する都合で家庭用複合機をおおかた二年で使いつぶしていた。 しかし前回買ったMG5730がわずか一年半で入滅、いくら2015年の製品を2017年で買ったからとはいえ1年半でお釈迦とかたまったもんじゃない、ということでもっといいものということで行き着いたのが本製品。ファックスつきの商品がほしかったのもあり購入した。 印刷速度は速いの一言。今まで安物のプリンターで我慢していたのが馬鹿みたいである。 なにより写真をA4普通紙で印刷しても画質・スピードともに当機のほうが上。エクセルやワード印刷する速度で印刷したのはさすがに感動した。 セットアップは前回より時間がかかったがまぁ最初だけだし。 そして異型紙。諸般の事情でL版よりほんのちょっと長編側が短い紙を大量に使っているのであるがMG5730は重送しまくっていたのが当機ではまるでない。普通に印刷してくれる。 やはりある程度投資は必要と痛感した。 ただひとつ失敗したのは、カセット二つの2730のほうにしとけばもう少しストレス減ったなと思ったが後の祭り。会社から許された予算が諭吉さん二枚では2730はぎりぎり届かなかった。 後はインクコストの問題である。

お気に入り登録57プリビオ DCP-J1203Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1203N 147位 4.00
(2件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク: 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約6.7本分、カラーインクで約3本分のインク量を搭載するインクジェットプリンタ。
  • インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するシステムを採用し、カートリッジ内のインクを使い切れる。カートリッジが空でも約200枚印刷が可能。
  • 規定サイズおよび25〜400%の1%刻みまで、拡大・縮小コピーが行える(※利用にはモバイルアプリ「Brother Mobile Connect」が必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5初めての大容量インク

「この価格帯のプリンターとしては」という前提で書きます。 前機種の同社DCP-J9○○シリーズからの買い替え。 シリーズを替えた理由。 @レーベル印刷をする事が無くなった。 A液晶画面が無くても不便と感じなかったため。 B大容量インクタンク仕様を使ってみたかった。 【デザイン】 大容量インクモデルに多い「インクタンク部分の出っ張り」が仕方ないと思いつつスッキリしない印象。他は普通だと思います。 【印刷速度】 DCP-J9のシリーズより時間はかかりますが、個人使用で一度に大量にプリントする事がなければ特に気にならないと思います。 【解像度】 この価格帯ですし4色インクなのでそれなりかと。写真メインの方はそもそもこのシリーズは買わないと思います。 【静音性】 数年前のモデルと比べて特に静かになった!という印象はありません。まぁこんなもんかな?と。 【ドライバ】 未使用の為無評価。 【付属ソフト】 未使用の為無評価。 【印刷コスト】 この点を重視してこの機種にしました。 メーカー公表の仕様通りならかなりお得だと思います。 使い方のメインがモノクロの資料作り等ですと『A4モノクロ文書:約1.0円(税込)/枚』となっているので。 純正インクが各色2400〜2500円程度、互換インクが4色パックで3500円程度(あまぞん) 保証期間内に修理に出した際、互換インクの場合は無料保証を受けられないのでそこをどう考えるかですが。とりあえず顔料ブラックだけで2500枚印刷出来るらしいので純正を使って前機種と比べて体感的にどのくらい安く感じるか確かめてみようと思っています。 【サイズ】 DCP-J9のシリーズより横幅と奥行きが若干長くなり高さは低くなりました。 元々の置き場所には入ったので許容範囲内。 【総評】 15年以上ブラザーのプリンターを使っています。 以前は他社の使ったり併用した時期もありましたがプリンター本体がお得に買えたとしても6色インクを純正で揃えるとなると結局ランニングコストの面で…。 使い方のメインが画質に拘らないのでブラザーのプリンターが自分には合っています。 設定に関しても細かい説明書は今は付属しないようですが簡易版でもパソコンとスマホにスムーズに接続できました。 ユーザー登録が以前より細かくなっていてちょっと面倒でした。 耐久性もユーザー登録で確認したら前機種で9年、前々機種で7年使っていたので今回も5年以上もてばありがたいです。 後継モデルが液晶標準搭載で本日時点の最安値が¥25500。(価格コム調べ) こちらは販売終了品でネットも実店舗も在庫限りの為かなりお買い得になっており発売時¥24750で現在は¥15000前後。 ケーズデンキ店舗に在庫がありクーポン値引きと延長保証を付けて¥14000強。 2年前のモデルですが自分に合った使い方がこの機種で十分なのでお買い得と思います。 2026/1/6追記 うっかり表記を見逃してしまっていたのですが、今時のプリンターなのに「自動両面印刷」が出来ません。両面印刷がしたい時は片面を印刷した後で用紙を裏返して給紙トレイに戻す手間があります。

3大容量タンク機でディスプレイレスだが前面カセット給紙

インクの交換頻度やコストを抑える事が出来る大容量タンクのブラザー ベーシック機2代目がこのDCP-J1203Nとなる。前モデルのDCP-J1200NからのアップグレードポイントとしてWi-Fiが5GHzにも対応した事が挙げられる。 他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3370はボトルの継ぎ足し式であってタンク交換一発ではないのと給紙が背面で前面カセット給紙のDCP-J1203Nに比べると設置や見た目にやや難点がある。 【デザイン】 ディスプレイが無く他のブラザー機種でも同様だがインク確認窓も無いので排紙口の存在からまあプリンターだろうなと分かるようなデザインである。前面カセット給紙を生かした設置やカバーを被せる保管が似合いそうである。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)は435×359×161mmで横幅は大きいが奥行きは前面カセット給紙である分EP-M476TやG3370よりも実使用時の奥行きが抑えられるメリットがある。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが9imp/16ipmと並な数値ではあるが写真用紙のL版印刷が28秒掛かる所からA4普通紙カラーでも筋の目立たない高品質で印刷すれば相当長い時間が掛かる事が予想される。 実際にA4普通紙カラーコピーを標準品質で行った所では35秒掛かった。L版印刷が同じ28秒の仕様であるDCP-J528Nは高品質だと3分程度掛かってしまったのでDCP-J1203Nも同様である懸念がある。 静音性に関してインクジェットプリンターにありがちな給紙時のガシーンと言う音は比較的抑えられているように感じた。ディスプレイ付きのベーシック機であるDCP-J528Nよりも全体的に動作音は静かなようである。 【解像度】【発色】 ブラザーの他の大容量タンク機は全色顔料インクであるがDCP-J1203Nはブラックのみ顔料でカラーは鮮やかさと言う点で期待出来る染料となる。 解像感に関してはG3370辺りと比べて大差なく、通常使用時において大きな不満が出る可能性は少なそうである。ただ、写真用紙に印刷する場合は染料にブラックが用いられている機種に比べるとコントラスト感は落ちるであろう。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり5.5円/0.9円とDCP-J528Nの9.9円/3.0円よりもかなり安くなっている。 ただ、G3370は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となり、ともかくランニングコスト最優先なら背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さを差し置いてでもこれらの機種を検討した方が良い。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のDCP-J1200Nでサポートされていた7 SP1〜8.1はDCP-J1203Nでサポート外となって10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1200n&pfs=1 【機能性など】 給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3360より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1203n/feature/index.aspx#subtank

お気に入り登録45PX-S161Tのスペックをもっと見る
PX-S161T
  • ¥20,580
  • ラディカルベース
    (全21店舗)
147位 5.00
(3件)
1件 2023/10/ 5  インクジェット A4          
【スペック】
消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク: 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
  • 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
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5小さな文字でもきれいに印刷できます

【デザイン】 プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。 インクの残量が少し見やすくなっています。 給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。 【印刷速度】 十分速いです。 【解像度】 PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。 【静音性】 印刷時もそこまで大きな音ではありません。 【ドライバ】 初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。 【印刷コスト】 エコタンクとしては普通です。 【サイズ】 収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。 【総評】 給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。 小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。

5インクカートリッジビジネスからの決別

【デザイン】 デザインはすっきりとしていて好感が持てます。 【印刷速度】 今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。 【解像度】 印字品質はきわめて普通です。 【静音性】 静かとも言えないが、うるさくもありません。 【ドライバ】【付属ソフト】 付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。 【印刷コスト】 これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。 【サイズ】 幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。 【総評】 モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。

お気に入り登録159MAXIFY MB5130のスペックをもっと見る
MAXIFY MB5130 147位 4.28
(6件)
80件 2016/8/ 9  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x291x394mm 重さ:11.4kg エコマーク: 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
  • 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
  • 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
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5家庭用としても最適(ただしリビング設置を除く)

【デザイン】 黒の武骨な感じ。いかにもビジネス用。 オフィスにあっても違和感がないものですが、リビングにあったら違和感あるだろうな。 不満はないので★5。 レーザープリンタには白筐体が多いのだから、このシリーズも白筐体があってもよいと思いました。 【印刷速度】 文句なしの★5 旧型のキヤノンカラーインクジェットと比べたら印刷開始速度、印刷速度ともにバカ早です。 1枚目の速度でウォームアップを含めたらカラーレーザーといい勝負になるのでは? 【解像度】 ビジネス文書用途としては全く不満なし。★5 【静音性】 静かです。★5 【ドライバ】 キヤノンのウェブサイトからオンラインからインストールできました。 使い勝手はプリンタドライバなので特に問題はなし。 両面印刷やカラー/モノクロの選択等も迷いません。 ★5 【付属ソフト】 純正ドライバしか使用していませんが、それは★5 【印刷コスト】 使い始めたばかりなので未評価 ただ印刷可能枚数やインクカートリッジのサイズ、価格から考えるとそこまでコストはかからないのかなと想像。 【サイズ】 デカイ。高さが高すぎないか。 もう少し何とかならんのか。★4 【総評】 過程での文書印刷目的として選択。 ADF付きで両面スキャン→両面コピーも手軽にできるので一家に一台あると何かと便利そうと思って選択。 筐体サイズ(高さ)がちょっとでかいと感じる以外は全く不満なし。 価格も手ごろでよかったです。

5家庭での普通紙印刷用で顔料インクはGoodです。

【デザイン】 デザインはもう少しコンパクト方が良いですね。 黒は落ち着いて良いですね。ただ白も良いですね。 【印刷速度】 普通紙印刷のモノクロ、カラーの印刷ではかなり速い方だと思います。 【解像度】 普通紙印刷は顔料4色なので滲まず綺麗です。 写真も顔料4色プリンターとしては綺麗な方だと思います。 【静音性】 静かで印刷が速いです。 【ドライバ】 ドライバーは十分に使い易いです。 ただ、写真が思ったより綺麗に印刷出来たので これで縁なし印刷出来たらなと思いました。 それとCanonの場合、macOSのドライバー対応 が毎年遅いのでそれが他社並みに早くなれば 良いと思いました。 【付属ソフト】 付属ソフトがMac版は少ないです。 そういう点ではWindowsの方が Canonさんの場合は力入れている様に 思えます。 macOSだと付属ソフトが少なく特にポスター 作成ソフトがWindows版のみだったり My Image GardenがMB自体が非対応だったり そういう点がイマイチでした。 【印刷コスト】 インクが大容量カートリッジもあるのでコスト的には 家庭での使用では十分では家庭向けのプリンターより コストは低いと思いますが。あまり減らない所 を見ると普通の家庭用のプリンターよりは 普通紙の印刷コストは低そうですのでGood。 【サイズ】 サイズはもう少しコンパクトなら良いと思います。 【総評】 ブラザーのDCP-J983Nを購入しましたが最初は良かったが 途中から不調になり量販店でMB5130を見付けてこちらに交換 してもらいました。普通紙印刷はとにかく速いですし。 ADFも自動両面読み取りに対応していて自動両面印刷 も対応しているのでよかったです。 スキャナの蓋の遊びが大きく設定されている点も良いです。 写真はA3の別のプリンターで印刷するので普通紙のモノクロ 、カラー中心なのでコスパの良いプリンターです。 PX-M780Fも検討に入れていましたが MB5130がインクコストが少し安いのとADFが両面 でスキャナも解像度が高いので選びました。 FAXは内蔵されていますが回線が設置した部屋 にはないので使用していません。 顔料4色インクの複合機なので普通紙中心の用途では 十分でした。

お気に入り登録125OfficeJet 250 Mobile AiO CZ992A#ABJのスペックをもっと見る
OfficeJet 250 Mobile AiO CZ992A#ABJ
  • ¥26,961
  • イートレンド
    (全26店舗)
147位 3.73
(4件)
8件 2017/1/24  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): モバイルプリンタ: スキャナ解像度:600dpi×600dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:380.2x91.3x198.3mm 重さ:2.96kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機種「OfficeJet 150 Mobile AiO」の2倍となる最大415枚の高速印刷を実現した、コンパクトなモバイル複合機。
  • 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「Wi-Fiダイレクト」接続にも対応する。
  • 着脱式バッテリーを採用するほか、ACアダプターを内蔵。USBによる充電にも対応する。
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5モバイル唯一のADF複合機

【デザイン】 無難ではありますが、給紙トレイのホルダーがおもちゃみたいな成形なのと、 液晶モニターのUIが中国メーカー製品みたいなものなので、好みは分かれるかもしれません。 また、電源のオンオフ時に鳴る効果音も同じような感じです。 【印刷速度】 他の据え置きのプリンターと比べて、特段変わりはないと思います。 まぁモバイル用なので、頑張っている方だと思います。 ※スキャンはまだ試していないので、速度はわかりませんが、ADFなのである程度期待。 【解像度】 HPなので、そんなに解像度は求めていません。 そもそもモバイル用なので。 ※スキャンも試していませんが、そこまで求めていません。 写真をプリントするのであれば、フォトプリンターを使うと思うので、評価は特にしません。 【静音性】 まぁ多少音はしますが、モバイル用ですので。 ※スキャンも特に求めていません。 【ドライバ】 まずHP SmartというアプリをPC(Win/Mac)も含め各アプリストアからダウンロードしてくる必要があります。 PCはアプリでプリンターを追加するとさらにドライバーのダウンロード・インストールも行われる感じです。 最近のプリンターはどれもこんな感じなのでしょうか? ひと昔前のプリンター感覚でいると、つまずくかもしれません。 【付属ソフト】 HP Smartをダウンロードしてきて、必要なものはそのアプリの機能を使う形になります。 【印刷コスト】 他のモバイルプリンターよりは、初期コストは高いと思いますが、インクタンクとヘッドが一体型なので、定期的に使うのであれば、十分ペイできると思います。 【サイズ】 ADFもついているので、どうしても他機よりは、でかく・重くなります。 ですが、電源内蔵で、バッテリーも内蔵できるので、総合的には良いかもしれません。 昔ドコモでコンパクトなモバイル複合機を出していたと思いますが、確かCanon製でモノクロでした。 比べる人はいないと思いますが、それと比べなければ…。 【総評】 バッテリーは標準で付属していないので、それを揃えないとモバイルできませんが、 カラーでプリント・ADFスキャン・コピーができ、現代のOSに対応しているのはこれぐらいだと思いますので他に選択肢はないかと。

4現場で大活躍

以前はエプソンの物を利用していたが、スキャンの速度が遅く古くなってきたので買い替え。こんなにスキャンと印刷が早く綺麗になるならもっと早く買い替えるべきだった。携帯性も良く、本体にバッテリーが装着出来て電源も不要なのでいいです。

お気に入り登録4Satera LBP671C IIのスペックをもっと見る
Satera LBP671C II
  • ¥72,200
  • サンバイカル
    (全28店舗)
147位 -
(0件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4        
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:1440W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応: クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x300x427mm 重さ:15.5kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録150エプソンプロセレクション SC-PX1VLのスペックをもっと見る
エプソンプロセレクション SC-PX1VL
  • ¥158,380
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
147位 3.68
(14件)
87件 2020/2/20  インクジェット A2ノビ        
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:9色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:615x199x368mm 重さ:14.8kg エコマーク: 認定番号:19 155 077 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「UltraChrome K3Xインク」により写真の高画質化を実現したA2ノビ対応インクジェットプリンター。4.3型の静電式の液晶タッチパネルを搭載。
  • 「UltraChrome K3Xインク」は、最小1.5ピコリットルの微小インクサイズでプリントすることで印刷表面を平滑化し、光沢紙における黒濃度が向上。
  • 従来機「SC-PX3V」と比べて体積比約70%のコンパクト化を実現。カバーを閉めたままでも印刷状況が見られる機内照明を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5個人使用ならこっちかな

CANON機との比較です。 【デザイン】上に物が置けるのが気にいってます。 【印刷速度】プリンと指示を出してから反応が早い。CANON機は指示を出してから反応が遅いので、指示行ってないのかな?と思ってしまう。 【解像度】どっちのメーカーでも変わらないと思います。 【静音性】これは断然CANONのほうが静か。EPSONは最初びっくりするくらいの音立てます。 【ドライバ】慣れの問題? 【付属ソフト】 【印刷コスト】メーカー公表値 同じ画像を印刷してるわけではないので絶対的な比較ではないですが (A4は面積比でL判の5.5倍で計算) PX-1VL L判20.4円→A4約112円 PV-1V  L判22.7円→A4約125円 PRO-1000 L判20円→A4約110円 PRO-G1 L判28.3円→A4約155円 【サイズ】CANONのA3ノビ機とほぼ同じ大きさでA2が印刷できる。 重量 PX-1VL 14.8kg PRO-1000 32.3kg PRO-G1 14.4kg 【総評】 ロール紙ユニットも付けられるし場所も食わず、一人で設置できる重量。個人使用ならこっちの方が使いやすいと思います。

5どうしても必要なプリンター

【デザイン】 無駄のないスクエアなデザイン 【印刷速度】 綺麗に印刷できる割には早いと思う 【解像度】 綺麗です 【静音性】 こんなものかな 【ドライバ】 使えます 【付属ソフト】 - 【印刷コスト】 お店に頼むより安いから、刷り直ししやすい 【サイズ】 A2サイズ 【総評】 撮った写真のイメージに合わせるためには、何度も印刷し直すから必須のアイテム

お気に入り登録2094カラリオ EW-052Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-052A 154位 3.65
(135件)
474件 2019/7/25  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x146x300mm 重さ:4kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディに必要な基本機能を搭載した、A4・コピー・スキャン対応プリンター。直感的な操作で使いこなせるシンプルモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
この製品をおすすめするレビュー
5けっこう使っても大丈夫だった

【デザイン】 小さめの感じでちょうどよいサイズ感です。ごつい感じの四角形のデザインもなかなか良いです。 【印刷速度】 十分な速度です。いろいろ文章を印刷しますが気にならず印刷してくれます。 【解像度】 写真とかは印刷しないのでネット記事とか印刷しますが満足です。 【静音性】 それなりに音はしますが気になりません。 【ドライバ】 特段問題ありません。 【付属ソフト】 必要最小限がついている感じで、特段問題ありません。 【印刷コスト】 特段問題ありません。 【サイズ】 小さめの感じがしますがそれがちょうどよい感じです。 【総評】 結構文章とかネット記事とかを印刷しますが特段問題なくしっかりと印刷してくれます。こういった耐久性のところがなかなか気に入っています。

5安いのでこれで十分

年賀状の季節のなるとよく壊れます。 安いのでこれで十分と思い購入しましたが これで満足です。

お気に入り登録79プリビオ MFC-J4443Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4443N
  • ¥29,500
  • イートレンド
    (全6店舗)
154位 4.05
(2件)
4件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能付き、大容量モデルのカラーインクジェットA4複合機。顔料インクでにじみにくく、文字も画像もくっきりきれい。
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。A4モノクロなら約6000枚プリント可能。
  • コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手は大幅に向上していると感じます

【デザイン】印刷、コピー、スキャン、FAXと多機能ながら、コンパクトな寸法になっていて、好印象です。以前は同じくブラザーのプリンターDCP-J952Nを使っていましたが、寸法的にはほぼ変わらず、従来プリンターがおいてあったスペースにすんなり収まりました。また色目は以前の物より若干すっきりしたホワイトになっていると感じました。 【印刷速度】 最初に2Lサイズの写真印刷をしてみて、その際は「以外と速度は変わらないなぁ」と感じました。ところが、A4の書類印刷(画像のないもの)をプリントすると従来と比較にならないほど素早く印刷が終わり、感動しました。(おそらく1枚のプリントが完了するまで数秒だと思います) 私は自分の書斎に15年ほど前に購入したNECのMultiwriter5750C というレーザープリンターも所有していますが、印刷速度的にはほぼ同レベルの速度だと思います。 【解像度】 これは、書類の印刷と写真の印刷で評価が分かれると思います。まず、以前のDCP-J952Nは「染料タイプのインク」を使用していました。一方、MFC-J4443Nは顔料タイプを使っています。 つまり、染料は溶媒の中に色素が溶け込んでいるので、写真を印刷すると光沢のある、ぬめり感のある写真ができあがります。しかし、文書などの印刷をすると、用紙にインクがにじんでいる様な印象があり、また、インクが乾くまで若干時間がかかる気がします。 MFC-J4443Nは顔料を使っているので、書類の印刷は早く、綺麗で、インクが乾くまで待つというストレスもありません。しかし、写真印刷は苦手なようで、J952Nのような綺麗な光沢と解像度が感じられる画質にはなりません。表現は正しくないかもしれませんが、Lサイズの光沢用紙にプリントしても、「まるで年賀状のインクジェット紙」に印刷したようなマットな質感の解像度が低い画像にみえてしまいます。 【静音性】 これは従来機とほとんど変わりません。とくに用紙を送り込む際に「ガチャガチャ」という結構大きな音がします。(ちなみに、この機種には『静音モード』がついていますが、これを使うとスピードが遅くなる気がして使っていません) 【ドライバ】 これはちょっと感激したポイントです。初期設定は、初めにスマホとプリンターをWi-Fiで接続するところから始まり、後半に少しプリンター本体で調整を行うのみです。全ての作業は取説無しでスマホや本体に表示されるメッセージのみで完了しました。これで、プリント、スキャン、FAXが使えるようになったので、かなり進歩したのだと感じました。 【印刷コスト】 インクカートリッジがかなり大きくなったので、まだ、最初に同梱されていたカートリッジは交換していません。でも、これまで2Lサイズの写真を150枚程度、A4の書類を50枚程度印刷して、インクはまだ7割ほど残っていますので、コストは安いと想定しています。 【総評】写真の画質が少し残念でしたが、それ以外は想定を超える進化が感じられ、また、書類の印刷は品質もスピードも上がり、更に、FAXも使えるようになったので、満足です。 (今更FAXなんて使わない、と思う方もいらっしゃいますが、学校に書類を送ったり、医療機関と書類のやりとりをするのに、まだまだFAXの使用を要求されることがあるんですね)

3強力なライバルが出現したが有利な点もある全色顔料FAX複合機

MFC-J4443Nは2021年モデルのMFC-J4440Nの後継でこのレンジはブラザー安泰かと思われたがキヤノンからGX2030と言う強力なライバルが現れた。この辺り含めて書き出して行こうと思う。 【デザイン】 MFC-J4443Nはシャインなホワイトのフラットなボデーで清潔感がある。ただ、見慣れたはずの横に飛び出たインク収納部分がGX2030と比較すれば付け足したように見えてしまう。ディスプレイの視認性はMFC-J4443Nの方が良いように思う。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)はMFC-J4443Nが435×343×180mmでGX2030は374×380×225mmとMFC-J4443Nの方が横幅は大きいが奥行きと高さが小さいのとどちらが現状の設置に向いているかの検討項目であろうかと思う。 【印字速度】【静音性】 MFC-J4443Nの仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが19ipm/20ipmと高速な部類でありGX2030の10ipm/15ipmを上回る。実際にA4カラーコピーを行った所では標準で20秒程度、横筋の出ない高画質だと1分20秒程度で標準ならGX2030より5秒程度速いが高画質なら35秒程度遅い。 プリンターはともかくスピードだと言う人には大きさとインクコストに目を瞑ってエプソンのA4普通紙カラー/モノクロが25ipm/25ipmと爆速のPX-M887Fと言う選択肢もある。前機種のPX-M885FでA4カラーコピーを行った所では横筋の出ないきれいの設定でも10秒程度で済んだ。 https://review.kakaku.com/review/K0001151301/ReviewCD=1297050/#tab MFC-J4443Nの静音性に関してADF紙送りのモーター音や特に標準時のザッザッと言う紙送り音はそこそこ耳に付く方だと思う。この系統のプリンターを家族共用スペースで使う事は少ないとは思うが静音性に関してはGX2030に分があるように思う。 【解像度】 耐水性が期待出来る全色顔料インクだが粒状感も鮮やかさも同じブラザーで比較するならMFC-J905NのようなCMYが染料の機種には及ばない。GX2030は同じ全色顔料インクでもその辺りをそつなくこなしている。 解像感は標準ときれいの差が割とあって小さな黒文字は明らかに解像感が落ちる。この辺りもGX2030の方が上手くこなしていてMFC-J4443Nに限らず顔料ブラックを用いていてもブラザーのちょっと弱い所かなと思う。 【インクカートリッジ】 ブラザーの場合はMFC-J4443N以外の低インクコスト機種でもボトル継ぎ足し式は無くファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジになる。仕様上の印刷コストはA4普通紙カラー/モノクロが4.1円/0.8円でGX2030の3.0円/0.9円よりもモノクロはちょっぴり良いもののカラーで差を付けられている。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介するが前機種のMFC-J4440Nでサポートされていた7 SP1と8.1はMFC-J4443Nでサポート外となったので注意されたい。GX2030は7 SP1と8.1もサポートされている。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4443n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4440n 【機能性など】 MFC-J4443Nは前面にもUSB端子が有ってUSBカードリーダーやUSBメモリーを繋いでダイレクトプリントやダイレクトスキャンを行えたりハガキでも両面印刷が出来るのはGX2030に無い機能である。 インク切れでも200枚印刷可能なサブタンクシステムやカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷もGX2030に無い機構である。 カセットからの給紙可能枚数はA4普通紙150枚、片面スキャンADFの給紙はA4普通紙で20枚とGX2030よりもそれぞれ100枚と15枚少ないが厚さ最大0.52mm(封筒)まで対応可能な手差しトレイを備えているメリットがある。 FAXに関しては送信用のPC FAXに加えてFAX to フォルダにも対応、送信先登録はグループダイヤル最大6件含む最大100件、180ページまでのメモリー代行受信と言ったものを備える。GX2030はグループダイヤルが99件までOKなのでここはMFC-J4443Nの弱い所かなと思う。 ネットワークは有線LAN内蔵、Wi-Fiが5GHzにも対応したデュアルバンド、スマホアプリがBrother Mobile Connect、またAndroidならアプリケーションのメニューにある印刷ボタンからプリント可能なBrother プリントサービス プラグインもある。

お気に入り登録79MFC-J5800CDWのスペックをもっと見る
MFC-J5800CDW
  • ¥40,319
  • ハル・システム
    (全27店舗)
154位 2.37
(6件)
0件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:35W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:545x305x436mm 重さ:17.7kg エコマーク: 認定番号:22 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3プリント、A4読み取りのコンパクト複合機。カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応し、インク交換の手間を大幅に軽減。
  • カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚の低ランニングコスト。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページの高速印刷が可能。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。A4カラーFAX、PC FAX A4送信/A3受信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4印刷速度が早くきれいで、スキャナーとしての読み込みも早い

※業務用途ではなく自宅での利用 【デザイン】 ・LAN・FAX回線のケーブルが本体カバーを開け通せるようになっていて、背面を使わずにすむのがよい。(現在は無線LANでの接続としているため、実際にはLAN・FAX回線は未使用。無線LANも2.4GHz/5GHz対応しているのがありがたい。) ・A3用紙に対応したトレイで、A4用紙のセットは横向きセットができること、トレイの奥行きが可変であり、A4用紙を使うときは本体からトレイが飛び出さないのがよい。 【印刷速度】 ・早い。(カラー印刷は行ったが、写真・画像印刷は未実施) 主にドキュメントの印刷のためなので、早いのは助かる。また、スキャン速度も早い。 【解像度】 ・直近までCanonのMG/TRシリーズを使っていたが、文字がシャープでよい。(写真・画像印刷は未評価) 【静音性】 ・十分に静か。 【ドライバ】 ・B4/A3用紙印刷ができるこの機種にしたわけだが、B4/A4用紙では両面印刷設定ができないことがわかった。これは想定外。(自動両面印刷ができないことはわかっていたが、多目的トレイにセットして片面印刷したものを手動で表裏逆にして再度多目的トレイにセットする手動での両面印刷ができると思っていた。) Brotherの他の機種で手動両面印刷ができる機種があるので、ドライバーで対応できるのではないだろうか。(CanonのTRシリーズでは用紙トレイはA4用紙までだが、背面トレイにB4/A3用紙をセットして手動両面印刷が可能だった。) ※Acrobatなどの印刷機能(片面印刷・表、片面印刷・裏を順に指定)で代替できるが、ドライバーで対応してほしいところ。 【付属ソフト】 ・ビジネスプリンタのためか、特に付属ソフトはない。 【印刷コスト】 ・付属のインクはスターターインクだが、カラー/モノクロそれぞれ約1000枚/約2000枚印刷できるとのこと。交換インクではそれぞれ約5000枚/約6000枚ということで1枚あたりのコストは安いのではないか。ただ、単価は高いので交換時にけっこうな額になってしまう。ビジネス用途だからとは思うが。 【サイズ】 ・A3用紙が印刷できるものとしてはコンパクト。 【総評】 ・ビジネス向けということで印刷もスキャンも早くてよいし、印刷品質も高い。 ・スキャナーとしての利用では、保存先も多いが、NASに直接保存できるのがよい。 ・ドライバーは手動両面印刷を期待したい。

4A3プリントA4スキャンMFC-J5630CDW後継ファーストタンクに鞍替え

A3プリントA4スキャン機は筐体がコンパクトに仕上がる特長があるが、今回のMFC-J5800CDWは大容量インクタンクであるファーストタンク機でその出っ張りからそこまでコンパクトに見えない。MFC-J5630CDWからの進歩はそのファーストタンク、耐久枚数が2倍の30万枚、A4普通紙カラー印刷速度が1.5倍の30ipm、自動ノズルチェック機能による自動メンテナンスなどがある。

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PIXUS XK500
  • ¥45,000
  • ノジマオンライン
    (全4店舗)
154位 4.27
(34件)
83件 2022/2/24  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10.8円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:21 155 056 カラー:ダークシルバーメタリック 
【特長】
  • 高画質写真を低コストでプリントできるプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンター。「プレミアム6色ハイブリッド」を採用している。
  • 写真プリントに便利なホーム画面を採用し、トリミングや加工をプリンター本体で行える。L判写真を約10秒で印刷でき、印刷スピードを従来比約4秒短縮。
  • L判写真が1枚約10.8円(税込)と従来モデルと比較してコストダウンを実現。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書が直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能でランニングコスト削減を両立できる点がよい

2013年ごろに購入した、MG7130が10年以上経過し、 インク代が高いことと、同じぐらいの性能、かつ、インクコストが低い機種が 欲しいな・・・・と、型落ちとなったこちらを狙いました。 なので、MG7130との比較で書きます。 【デザイン】 カラー色が、落ち着いたグレーで、カクカクと丸みが バランスよく使用されていて、見飽きないデザインだと思います。 【印刷速度】 MG7130と比較して、そこまで早いかというと、そうでもないです。 どちらかというと、起動してから、印刷開始までは早いような気もしますが、 あまりそこまで意識したことがないので、言うほど速度が向上した ということでもないように思います。 【解像度】 L版の印刷をすると、正直粗を探すほうが一苦労だと思います。 昨今、ディスプレイだけになることが多い中、紙に印刷して、 人の目で見るレベルで十分精細だと思うので、 MG7130と比較しても、遜色ないと思ってます。 (同時に、そこまで劇的な改善、ということもないです。) 【静音性】 ここについては、起動してからの動作音は、XK500のほうが静かです。 MR7130は使ってきたのがあるせいか、起動しだしたら、それなりにヘッドが動いて、 ごそごそします。プリンタを配置している棚が、ちょこちょこ揺れます。 印刷時の音は、お互いにそれなりします。 こればかりはしょうがないですね。 【ドライバ】 ドライバは、付属ソフトと同様にインターネットからダウンロードします。 個人のこだわりがなければ、自動でセッティングしてくれるインストーラーもあるので、 そちらをダウンロード+勝手にやってもらうのが良いと思います。 【付属ソフト】 ドライバにて記載をしたので、割愛します。 写真を印刷するだけのソフトもあるので、 印刷するだけなら、そちらを使うのもお勧めです。 【印刷コスト】 個人的に、ここが肝だと思ってます。 MG7130だと、6色パックのインクが、\6,930 XK500だと、6色パックのインクが、\3,708 半額とまではいかなくとも、それでもいざ購入するときの 負担を下げることができるのは、大きいです。 【サイズ】 MG7130より一回り小さいです。 なので、MG7130のスペースで十分余力が持てます。 また、MG7130だと、トレーからの給紙だけですが XK500は上からも給紙できるので、コンパクトさで 上下給紙できるのは素晴らしいと思いました。 【総評】 MG7130は、本体購入時においてお値打ちでしたが、 その後年賀状や写真印刷時においてインクの支出が 思ったより大きくなり、地味に負担となっていたように思います。 今後は、写真の印刷をそこまで意識しなくてもよいの済むのは ありがたいと思います。

5MP970からの更新、隔世の感あり、感動的です!

価格.com様での初レビューとなります。 前機種はキヤノンMP970を約17年愛用してきました。 しかしながら、写真印刷で不具合が出るようになり、プリンターの更新を検討、熟考の上、前機種同様のキヤノン社製XK500に決定、この度Amazonにて購入いたしました。 用途としましては、主に仕事関係のドキュメントプリントと趣味のカメラで撮影した写真データのフォトプリント、そしてコピーです。 コピーについてはセンサーのスペック的にはMP970の方が解像度2倍なのですが、見劣りしない画質です。 ただし、色味は調整が必要かもですね。 本体の全体的な使い勝手については、購入してからまだ1ヶ月未満なので戸惑いがあります。 タッチパネル操作式のホームプリンターですが、タッチする度に微かに沈むのが気になりました。 これは操作部の“遊び”に起因すると思われますがプチストレスですね。 また、天板が全開のみで、半開が無いのは惜しいポイントかと思いました。 本体の塗装は想像以上に高品質だと感じました。 ガンメタ調の本体天板は他機とは違い、PIXUSのマーク・刻印以外はフラットです、何気にココが気に入りました。 本体の色味も何層かに重ねて吹付けらるれている様に感じられて、価格相応の満足感がありました。 角度によって色が変わる様な“深み”がある本体カラーだと感じました。 上述の塗装の効果か、“塊感”のあるフォルムはスタイリッシュですね。 ただし、気を付けなければ汚れや傷は付きやすそうなので、大切に取り扱いしたいと決意です! 純正インクカートリッジは6色で約4,000円、MP970の純正が約6,000円強なので(2024年9月Amazon社の販売価格)、コストパフォーマンスは相当に抜群だと思えます。 この価格なら心置きなくホームプリントを楽しめそうです。 ドライバー類の見た目、使い勝手はWindows環境においては普遍のインターフェイスで好感を抱きました。 MP970においてはWindows11環境でもWindows7のドライバーで動作したので、キヤノン社のドライバ作りには感嘆の意を抱きます(Apple社製品のユーザーの方々は、思う所があるかと思いますが割愛します)。 スマホでのダイレクトプリントはAmazing!と言う印象です! PC・スマホとも同様ですが、プリントのタスクを設定すると自動で電源がONになります。 これはものすごく便利! フロアーが違う宅内でも、リモートでプリントが楽しめるのは良いですね。 MP970でもBluetoothのドングル(互換品)を用い、ノートPCから遠隔でプリントしておりましたが、フロアーが違うと電波届かず・・・。 この17年の間にWi-Fiは様々な部分で日常生活のQOL向上に寄与しているのだと感動しました。 累計プリント数はまだ三桁に届かず慣れていませんが、自宅ではスマホ環境(XPERIA PRO-I)が主戦場なので、これからグググーッと活躍してくれそうです! ※このレビューはAmazonに投稿したものに若干修正を加えたレビューとなります。

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COREFIDO B432dnw 154位 3.90
(2件)
0件 2015/1/ 8  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W インク形状:トナー 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):390枚 スマホ対応: AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:387x245x393mm 重さ:13.5kg エコマーク: 認定番号:16 155 148 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高解像度・充実機能のコンパクトモデルのA4モノクロLEDプリンタ。
  • ビジネスをサポートする高い性能を備え、毎分38ページの高速プリントが可能。大容量トナー採用でトナー交換の手間を軽減し、自動両面印刷に標準対応。
  • LAN接続を前提としたインターフェイスを搭載し、1000BASE-T対応の有線LANと、ケーブルレスで設置できる無線LANを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5良いと思います。

【デザイン】 良いと思います。 【印刷速度】 良いと思います。 【解像度】 良いと思います。 【静音性】 良いと思います。 【ドライバ】 良いと思います。 【付属ソフト】 良いと思います。 【印刷コスト】 良いと思います。 【サイズ】 良いと思います。 【総評】 良いと思います。

35年保証が本当にお得なのか要注意

【デザイン】  コンパクトでシンプルで、オフィス向き。 【印刷速度】  スリープ状態からの復帰はやや時間がかかる。 【解像度】  文書印刷用途としては十分です。グレー色もきれいに出ます。 【静音性】  レーザープリンタの中では標準的な騒音を出します。 【ドライバ】  手差しトレイにセットした用紙サイズが自動認識してくれず、プリンタのパネル上で設定しなければならず、とても不便です。ドライバ画面でも設定することはできません。 【付属ソフト】 設定すればスマートフォンから印刷できるらしいですが、試してません。 【印刷コスト】  5年保証と定期保守部品の提供を受けるために、純正トナー・ドラムを使用し続けなければなりません。  互換トナーとの価格差が1万円近いことを考えると、いくら修理代や保守部品代がかからないといっても、トータルコストが他社と比べて圧倒的に安いとは感じられないです。  また、トナーから粉が出やすい構造で、トナーの粉をまき散らしそうになります。   【サイズ】 設置面積は標準的だと思いますが、高さがあります。天板を開いてトナーやドラムの交換をするので、設置場所は天地方向にかなり余裕が必要です。 さらに、増設トレイが500枚給紙のものしかなく、トレイを2段以上にしたい場合は高さが1.5倍くらいになります。 【総評】 ビジネス向けで5年間の修理保証と消耗品無償提供を謳いますが、年間で2万枚以上印字するような用途でない限りメリットは低いかもしれません。 高価な純正トナーを買うことに問題がなく、資産管理上5年使わないといけない、修理代を支出したくないような環境なら、保守費を抑えられてよい選択になると思います。

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ビジネスインクジェット PX-S6710T 154位 3.17
(4件)
0件 2020/9/25  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:17kg エコマーク: 認定番号:20 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4カラー文書が1ページ約2.2円(税込)、A4モノクロ文書で約0.9円(税込)の低印刷コストを実現したエコタンク搭載インクジェットビジネスプリンタ。
  • 大容量インクで消耗品の購入や交換の手間を軽減し、A4カラー文書を、カラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページプリントできる。
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応し、トンボ付きA3原稿も縮小せずに印刷可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高です。

1段目にA4、2段目にA3の容姿を入れて運用しています。何よりも印刷のコストパフォーマンスがとても良く、今までのインク代が嘘のようです。インクの量も電源を入れなくても直視出来るので安心して使用しています。プリンターは比較的高価でしたが、直ぐ元が取れそうです。とても良い買い物をしたと思います。

5ビジネスインクジェットプリンター初購入

【デザイン】 最新機種らしくいいと思います 【印刷速度】 前使用機種よりも速くなりました 【解像度】 私の使用方法では問題ありません 写真印刷はしませんので 【静音性】 前使用機種よりも静かになりました 【ドライバ】 問題ありません 【付属ソフト】 使っていないし、使うつもりもありません 【印刷コスト】 これから検証です 【サイズ】 前使用機種よりも、高さが低くなりました 【総評】 前機種はレーザープリンターのEPSON LP-S5300ですが 保守に入ってなく、定着ユニットを交換しなかったので 10万枚で動かなくなり買い替えです 定着ユニット交換って、本体と同じくらいの料金がかかるらしい 誰も交換しないですよね〜 レーザープリンターの印刷コストの高さには 辟易していたので、この機種には期待しています LP-S5300は用紙カセットが、標準で1つだけでしたので A3はカセット、A4は手差しトレーに入れていましたが これは、標準で2つついていますので、使いやすいです レーザーと違い、重量が17kgと軽くなったので 移動もしやすくなりましたし 将来、処分する時に、自分で車に積み込み、ごみ処理場へ 持ち込むことが出来そうです 前機種は42kgあったので、業者に処分を頼み 1万円支払ったので、その分もコストカット出来ます 給紙、排紙、インク補充は前面で、手差しトレーだけが背面上部なので 手差しを使わなければ、机やテーブルの下に置いても使えます これは非常によくなったなと感じる所です 私の主な使用は、PDFの建築設計図をA3印刷ですが レーザーよりも、文字や線が繊細で弱々しい感じがし 印刷の黒が薄くグレーになっていましたが 設定変更により、改善できました 出来れば、デフォルト設定のままでいきたかったのですが ここは残念です それから 前面排紙で印刷面が上で出力されますので、 最終ページからの印刷となります ということは、複数ページの印刷の場合、 全データを読み込んでからの出力となりますので、印刷開始が遅いです 印刷しながら、始めに出力された用紙を使って、すぐ作業することが出来ません それと、印刷面が上ですので 複数ファイルを連続で印刷し、排紙トレイに置いたままにすると 後から印刷したデータが、上に出力されることになります インクジェットですので、出力したばかりでは用紙が湿っています 複数枚印刷した用紙を揃えようとしたら、湿りがあるので揃いにくいです しばらく放置していれば、乾燥しますが 複数枚、複数ファイルの出力には、使いづらい面が多少あります 耐久枚数が5年20万ページと、レーザーよりも低いので 耐久性が心配ですが 5年10万枚持てば、自分としては問題なしと考えています EPSONのHPには圧倒的な低印刷コストって書いていますけど インクが純正品では圧倒的にはならないと思うんですよね よって、互換品を使用します 購入して半年経ちましたが、製品に同梱されていたインクは まだ終わっていません(月500〜1000枚の印刷)

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ビジネスインクジェット PX-S170T 160位 3.98
(18件)
7件 2018/8/30  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:1440x720dpi 消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x161x267mm 重さ:3.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 032 カラー:グレー系 
【特長】
  • エコタンク搭載のA4モノクロインクジェットプリンター(無線LAN対応モデル)。A4モノクロ文書が1枚約0.4円(税別)という低印刷コス トを実現。
  • 大容量インクボトルに対応し、インクボトル1本でモノクロ約6,000ページの大量プリントが可能。複数台のプリンターでインクをシェアすることもできる。
  • コンパクトなサイズで、デスクサイドやカウンターなどの限られたスペースにも設置でき、給紙・排紙・インク交換など、すべての操作を前面で行える。
この製品をおすすめするレビュー
5すっきりコンパクト。ランニングコストも申し分なし!

【デザイン】すっきりしていて、機能的。商品写真はグレーがかった白に見えていたが、完全な白。自分はエプソンのGT-5650スキャナを上に置いて使っているので、同じ色、同じ質感で良かった。 【印刷速度】以前使っていたPX K-150に比べ早く感じる。 【解像度】申し分無い。PX K-150は滲んだりすることがたまにあった。 【静音性】PX K-150に比べれば随分静か。でも家族用の新しい複合機に比べるとやや音が大きく感じる。 【印刷コスト】なかなかタンクのインクが減らない。気兼ねなくガンガンプリントアウト出来るのが良い。 【サイズ】とてもとてもコンパクト。印刷時に引き延ばすギミックもかっちりしていて良い。 【総評】大量のテキストをプリントアウトする自分の用途にぴったり。とにかくコンパクトでデザインがすっきりしている点もとても気に入っている。

5このくらいの機能があれば必要十分です。

【デザイン】 四角い箱ですね。スッキリして良いと思います。 A4用紙をセットしなければ、前面もスッキリします。 【印刷速度】 モノクロなので早いです。 【解像度】 問題ありません。 【静音性】 静かではないです。まあ、プリンタなので無音はあり得ないので。 【ドライバ】 ネット上から指示に従うだけで簡単に出来ます。 パソコン、スマホ共にwifiでセットアップ出来ました。 【印刷コスト】 あまり大量に印刷はしませんが、1回のインク補充で相当使えそう。 【サイズ】 前に使っていたカラーの複合機よりはコンパクト。 【総評】 EPSONは初めての購入です。 カラーの複合機を使っていたけど、年間でほとんど使わないし、 黒がかすれる様になって直らず、諦めました。 イザという時に家でモノクロ印刷が出来れば良いや。位の考えです。 写真も年賀状も、もう印刷しないし。 コピーやカラー印刷はコンビニでやれば良いかと割り切りました。

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プリビオ DCP-J4143N 160位 4.22
(10件)
31件 2023/9/14  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 文書印刷に適した大容量モデルのインクジェットプリンタ。くっきり見やすい、全色顔料インクを採用。
  • 大容量インクカートリッジを搭載し、1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。
  • コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
53年保証

印刷時の音が静かです。大容量インクでコストパフォーマンスがいい。 ブラザーオンラインからユーザー登録等をすると3年間に2回分修理可能なのがおすすめ。

5買ってよかった静かなプリンタ

コピー機能の無いカラーレーザープリンターを使用していたのですが、ある日故障してしまい急遽このプリンターを購入しました、インク容量がタップリなので、ランニングコストが抑えられるのと、コピー・スキャナー取り込み機能があるということで、この機種に決めました。 インクジェットは以前にも使用していましたが、前述のようにインク代が高くつくので暫くは敬遠していました。新しいだけあって機械音はかなり抑えられており、ほとんど気になりません。文章等の印刷速度は十分に早くストレスは感じません。まだ写真はプリントしていませんが、速度は大分遅くなると思います。そもそもインクが4色なので、他の方の評価を見ても色味が薄めだという意見があり、それなりにキレイではあると思うますが写真プリントは基本しないので問題なしです。 今のところ特に問題なく使用していますが、タッチ式コントロールパネルからの操作で簡単にコピーがとれるのと、電源ONからのプリントがとても早いのがうれしいです。

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HL-J5113N 160位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:4.5W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x291x439mm 重さ:14.1kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1822PIXUS TS6330のスペックをもっと見る
PIXUS TS6330 160位 3.91
(78件)
240件 2019/8/29  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x139x315mm 重さ:6.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 026 
【特長】
  • 5色独立インクを採用したスタンダードなインクジェットプリンター。5色それぞれ1本ずつ交換でき、減ったインクだけを交換して補充できるので経済的。
  • スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
  • 「5色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる「2WAY給紙」が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすい

5年前にも使用していたモデルで、買い替えのタイミングだったのでリピートしました。 とても使いやすく、5年使えるコスパは悪くないと思います。 スマホからアプリで印刷できるのは手軽で使いやすいです。

5耐久性がどの程度で設計されているのか心配です

【デザイン)小型高性能 【印刷速度】速いと思う 【解像度】キレイに仕上がる 【静音性】すこし音が高い 【ドライバ】簡単にインストールできた。 【付属ソフト】いそがしくてまだ使っていない、 【印刷コスト】すこし高いと思う 【サイズ】コンパクトでよろしい。 【総評】コンパクトで高性能。ただ前面のボタン操作をすると構造的に下にさがる。固定できるような工夫がほしい。あとは満点です。だいまんぞく

お気に入り登録30Satera LBP411のスペックをもっと見る
Satera LBP411 160位 -
(0件)
1件 2023/5/24  モノクロレーザー A3          
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1380W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:484x297x458mm 重さ:20.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体に基本性能を抑えた片面エントリーモデルのモノクロレーザービームプリンタ。A3プリンタながらカウンターにも置ける省スペース設計。
  • 使用環境のバリエーションは、有線LANのみ、無線LANのみ、有線LANと無線LAN、有線LANとUSB接続による有線LANの4パターンから選べる。
  • 標準トナーでモノクロ11,000ページの印刷が可能。VPカートリッジならモノクロ22,000ページ印刷可能で1枚あたりモノクロ3.4円の低ランニングコストを実現。
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PIXUS TS3530
  • ¥9,400
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
166位 3.53
(79件)
211件 2022/2/24  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:9W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:33.4円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x327mm 重さ:4kg 
【特長】
  • 基本機能をコンパクトにまとめ、Wi-Fiも手軽に使えるシンプルモデルのA4インクジェットプリンター。スマホの写真や文書を直接プリントできる。
  • 文字に強い顔料ブラックインクを採用。濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。
  • 使いやすいコンパクトボディで、1.5型モノクロ液晶を搭載し視認性にもすぐれている。本体に触れなくても自動で電源ONができる「自動電源ON」を搭載。
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5安くて十分なプリンタ

【デザイン】  普通のプリンタです。 【印刷速度】  速くはありませんが、年賀状100枚程度ならさして時間はかかりません。 【解像度】  高精細の写真には向きませんが、年賀状や文書のプリントには十分です。 【静音性】  こんなものでしょう。 【ドライバ】  LANの接続ができていればインストールは簡単です。  長年EPSONのプリンタを使っていたせいか、設定項目が分かりにくいです。  【付属ソフト】  スキャンソフトだけ使ってみましたが、使い物にならないと感じます。  フリーソフトを使うほうが良いでしょう。 【印刷コスト】  プリンタ本体に比べてインクは高いです。  次は互換の詰替えインクを使ってみようと思います。 【サイズ】  こんなものでしょう。 【総評】  30年くらいEPSONのプリンタを使っていました。  EW-052Aが3年位でインク詰まりが直らなくなったので、CANONに乗り換えです。  ヘッドとインクが一体なので、インク交換でインク詰まりが解消できるので。  写真のプリントもしなくなったので、このプリンタで機能は十分です。  7000円ほどで買えたので、良い買い物だったと思います。

5家庭で使うには十分

プリンターに特にこだわりがあるわけでもないので、ノートパソコンやスマホやタブレットからWi-Fiで飛ばして印刷できれば十分です。大量に印刷するわけでもないので、印刷速度に不満は全くないです。家庭用として十分と思いました。

お気に入り登録65MultiWriter 5350 PR-L5350のスペックをもっと見る
MultiWriter 5350 PR-L5350 166位 4.24
(8件)
27件 2019/6/ 4  モノクロレーザー A4        
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:600W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x255x388mm 重さ:10.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 072 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • カウンターやバックヤードで活躍するA4モノクロレーザープリンタ。従来機と比較し横幅20mm、奥行き38mmほど小さくなりデスクサイドに設置しやすい。
  • 片面40ページ/分の高速出力ができる。出力速度を落とさず1200dpi×1200dpiの高精細出力を実現。
  • 自動両面印刷機能を標準搭載し、「まとめて1枚」機能と組み合わせて使用することで用紙の出力枚数を減らせる。Wi-Fi Directと有線LANの同時利用が可能。
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5コスパ最高の丁度良いスペックのプリンター

16年間使っていたBrother HL-5250DNが動かなくなったので、信頼度たっぷりの同じBrotherの後継機HL-L5200DWを購入しようかと思いましたが、同メーカーからOEM提供されていると思われるこの製品が1/3の値段で売っていたので購入しました。 4カ月くらい使用していますが問題なし。先代同様、長く使えたらと思います。 IP固定させて使用するのがよいと思います。

59000円ならあり。

【デザイン】 オフィスデザイン 【印刷速度】 早いと思う 【解像度】 必要十分 【静音性】 こんなもん 【ドライバ】 MACで使用しているがこんなもん。 【付属ソフト】 使ったことない。付属ソフトあったけ? 【印刷コスト】 まだ本体しか購入してないのでコスト解らず。 【サイズ】 こんなもん。 【総評】 文書用にはこれで良い。新品9000円で購入 トナーや交換用光源より安いよね。 今後使い倒してみます。

お気に入り登録73ビジネスインクジェット PX-S270Tのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S270T 166位 3.92
(10件)
6件 2019/4/19  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:13W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x151x347mm 重さ:4.5kg エコマーク: 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 普通紙総印刷枚数10万ページの耐久性で、高頻度の稼働を要求される業務プリントをしっかり支えるインクジェットプリンタ。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、約20ipmのモノクロ高速印刷を実現する。
  • 有線/無線LANインターフェイスを標準装備。オフィスのどこからでもプリンタを共有でき、業務の効率化につながる。
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5圧倒的なコスパ

法律事務所なのでA4モノクロは大量に印刷します。 メーカーカタログによれば10万ページという耐久性です。ただいま9万2000ページを超えましたがまだまだ元気です。これまで大きな故障はありませんし、紙詰まりなどに悩まされたこともありません。 機能がシンプルなぶん、故障する部分も少ないのでしょう。 1ページあたりのコストが0.5円ということで、複合機に比べれば大変安上がりです。 印刷時の音がやかましく、ページプリンタに比べれば印刷も早いとはいえませんが、いまの業務では最速でなくても良いのでこれは許せます。 なによりコストが圧倒的に安いので、音・スピードが最良ではない点を差し置いても5点満点です。良い買物をしました。

5試しに購入しましたが、結構よいです!

購入して1か月ですが、満足しています! モノクロ印刷メインで使用ですが、レーザーよりも良いかもしれません。 今後会社のモノクロレーザーを処分し、こちらに移行と考えています。

お気に入り登録959PIXUS TS8630のスペックをもっと見る
PIXUS TS8630 166位 4.24
(52件)
53件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 018 
【特長】
  • L判印刷の高速化を実現した高画質ハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードは約10秒。
  • 本体の液晶画面にダイレクト接続用のQRコードが表示され、読み込むだけでSSIDやパスワードを入力することなく接続設定が完了する。
  • 写真は鮮やかに文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」を搭載。独立型のインクタンクを採用し、6色それぞれ1本ずつ交換できる。
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5電源ポン、でスムーズに使えるプリンターとは???

【デザイン】 トップカバーが軽量で扱いやすいです Canon製進化したなあと感じます 【印刷速度】 コピーボタンからの印刷はそれほど早く感じません 【解像度】 白黒コピーは余計なものが写るので、 EPSONの方がキレイ しかし、ディスクレーベル印刷はCanonの方が高精細だった 【静音性】 連続でコピーしている時はそれなりに音するけど こんなものでしょう 【ドライバ】 【付属ソフト】 かゆいところに手が届く設定の細かさはEPSON Canonは初期設定のまま使いたい手間いらずの 人に向いてる気がするが、 プロ用ソフトの一部機能が簡便に使える 程度には作り込んでほしい 時間はかかるけど、スキャナの高画質な読み込みを使いたい 人はEPSONの方が良いです 読み込みはCanonの方がかなり早い 大事な写真などに使う際に、もう少しノイズレスな画質UPを望みます 【印刷コスト】 まだまだ純正は高いですね 【サイズ】 スリム度は進んでいると思います 【総評】 プリンターも売れ筋の機種の価格がどんどん上がっていって、 インクは高い、耐久性は不安だった時もあって 気になってましたが、この近辺の機種は扱いやすさが増して 長く付き合えそうな感触を持ちました EPSON機より各種用紙の吸い込みが良いのでストレスが 少ない  クールタイムが少なくて、電源ボタンの反応もCanon機は良いですね ★5付けることになるとは思いませんでした

5とても素晴らしいプリンターです。

これまでTS8130を使っていましたが、使えなくなり買い換えました。予想していた以上にスムーズで、印刷もクリアで最高です。購入して本当に良かったと思います。

お気に入り登録3SG 2300のスペックをもっと見る
SG 2300 166位 5.00
(1件)
0件 2023/1/27  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:48W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x213x360mm 重さ:10kg エコマーク: 認定番号:16 155 033 カラー:ホワイト系 
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5リーズナブル

比較的、印刷コストが安いので、職場でよく購入しています。そろそろ廃番になるのかもしれません。

お気に入り登録25JUSTIO FAX-L2800DWのスペックをもっと見る
JUSTIO FAX-L2800DW 166位 4.00
(1件)
0件 2024/1/24  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:32枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:481x319x399mm 重さ:12kg エコマーク: 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系 
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4ビジネスに最適な多機能プリンター

このプリンターは、ビジネス環境での効率を最大限に高めるための頼れるパートナーです!高速印刷はもちろん、FAX機能や自動両面印刷機能を搭載しており、多機能性が抜群です。 特に、ワイヤレス接続に対応しているため、複数のデバイスから簡単にプリントできるのが便利。また、コンパクトなデザインにも関わらず、耐久性が高く、長時間の使用にも耐えるため、忙しいオフィスでも安心して使えます。 インクやトナーの節約モードも搭載されており、コストパフォーマンスにも優れています。スキャン機能もあり、ドキュメントのデジタル化にも最適です。多機能ながら操作が直感的で、初めての方でも簡単に使いこなせます。

お気に入り登録104GM4030のスペックをもっと見る
GM4030 166位 5.00
(2件)
38件 2019/8/29  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ): インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
  • 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
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5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された

昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。 でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。 年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。 このプリンタなら減るのは黒インクだけ! しかもGIGAタンクでインク代が安め! レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。 EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。 印刷してみるとクッキリハッキリ。 液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。 しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。 【再レビュー追記】 ADFは結構音がします。 印刷のスピードはまあまあです。

5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター

デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。 印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。 解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。 静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。 ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。 付属ソフト:同上 印刷コスト:最強レベル サイズ:A4なのでこんなもの。 満足度:何ら不満なし。満足してます。

お気に入り登録46プリビオ MFC-J4543Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4543N
  • ¥39,402
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全22店舗)
166位 1.97
(3件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機

2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。 【デザイン】 コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。 収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。 実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。 【解像度】【発色】 MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。 まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。 ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB 【ドライバ】 ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n 【機能性など】 2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。 FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。

お気に入り登録5P C370SFのスペックをもっと見る
P C370SF 166位 -
(0件)
1件 2024/8/30  カラーレーザー A4  
【スペック】
解像度:9600x600dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):330枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x483x429mm 重さ:29.9kg エコマーク: 認定番号:23 155 039 カラー:ホワイト系 

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