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インクタイプ:タンク式 インク種類:染料+顔料 有線LAN
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スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷 
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お気に入り登録287EW-M638Tのスペックをもっと見る
EW-M638T 10位 4.39
(14件)
10件 2025/7/ 3  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 インク・用紙合計コスト:7.7円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.7kg エコマーク: 認定番号:25 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。
  • プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
  • インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

エプソン インクタンク プリンター 2018年購入し 使いつつけていましたが、インク吸収体の交換が必要と表示され 送付して交換が必要でしたが、型番が古く交換できず 新しいプリンター購入しろとのメッセージでした。 仕方ないので、今使用していて在庫のあるヤドカリ等のインクが使えるプリンターとして新たに購入しました。 使い勝手とてもよいです。スマフォで設置でき 簡単でした。また 印刷の反応もすぐに印刷でき 大変よいです。あとはインクタンク使用で、とても長く使えることが 大変よいです

5概ね満足です

仕事用に使っていたCANON G6030から買い替えなのでG6030との比較になります。 【デザイン】 自営の仕事用だが家族も使う為リビングに置いたけれど、違和感無く馴染んでいる。我が家のリビングには黒のG6030よりも合っている感じがする。 【印刷速度】 普通に早い。まだプリント枚数は多くないがストレス無く印刷出来ている。 【解像度】 普通紙に写真付きの文書を印刷して比較したが、顔料の黒の罫線や文字はどちらも滲みなくキレイだが、M638Tは黒が薄い様に見える。逆に染料カラーの写真部分はG6030より色が濃いが若干滲んでいる様に見える。G6030は滲みは少ないが色が薄くノズルの線状に見えなくもない。 どちらにしても業務用プリンターなので書類のグラフ等は問題無いが写真を綺麗に印刷は期待しないほうが良い。 【静音性】 どちらも変わらない気がする。M638Tの方が若干ヘッドが動く音が小さいかもしれない。紙送りの音はまぁそれなりに大きな音になるが、他のプリンターより大きいという事はない。 【ドライバ】 普通 【付属ソフト】  個人用で使っているEP-879ABのソフトと共通な物があり、ソフト内でプリンターを選択できる様になった。 スマホ用アプリは使う事は少ないけれどスマホから印刷も簡単に出来た。 【印刷コスト】 印刷コスト自体はたいして変わらない(モノクロ1枚0.5円と0.4円でM638Tが0.1円安い)が、耐久枚数の10万枚まで印刷したら1万円の差。私の使用頻度ではそれ程印刷しないだろうが。あとはノズル詰まりでのクリーニングの回数で消費するインクでどれだけ差がでるか…? 【サイズ】 M638Tの方がコンパクト 【総評】 G6030の廃インクタンクが満タンのエラーが出たので買い替えました。 操作パネルはカラー液晶のM638Tが見やすいのですが、コピーはちょっと面倒。 デフォルトでモノクロコピーを選択してあるのでカラーコピーの場合は、コピー→カラーを選択してからじゃないとカラーコピー出来ないので、G6030の様にモノクロコピーとカラーコピーの物理ボタンが有れば便利だと思う。 電源を切る時も電源ボタン→OKボタンと二度手間。 何故手間を増やすのか?誤操作を懸念しているなら設定で確認の無効化できる様にすれば良いのに。 不満点はそれくらいで概ね満足です。コピー頻度が多い人だと不満が大きくなりそう。 個人用の初代プリンターPM-750Cから3代目のEP-879ABまでずっとEPSONで、買い替えの理由も壊れたからではなく長く使っていてスペックに不満が出て買い替えだったので耐久性に期待しています。

お気に入り登録277G7030のスペックをもっと見る
G7030 13位 3.09
(14件)
73件 2019/8/29  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 037 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度のインク補充で大量プリントができる「ギガタンク」搭載インクジェットプリンター。インク各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚の出力が可能。
  • 受信FAXを自動で両面プリントでき用紙代を節約できるほか、パソコンで作成したデータを相手のFAXにダイレクトに送信できる。
  • A4普通紙のモノクロが約0.5円(税込)、カラーが約1.0円(税込)と、1枚当たりのプリント代が大幅ダウン。大量印刷が必要な業務に適している。
この製品をおすすめするレビュー
4プリントヘッドについて

2021年1月に5年保証付きで購入しました。かれこれ4年と5ヶ月使いました。印字枚数は11000枚です。ギガタンクはカートリッジ交換も不要で手間いらず、印字コストが安くて良いです。 このところ黒インクの出が悪くなり、インクリフレッシュシステムでも印字しなくなってしまいました。互換インクを使ってましたので純正を使っていれば良かったかもしれません。最後の手段でプリントヘッドを交換してみたら鮮明に印字できました。コストも税込み2133円でしたので意外に安いのにビックリしました。もしインクリフレッシュシステムを使っても印字が正常にならないのならプリントヘッド交換をお勧めします。廃インク吸収体エラーが出たらメーカー対応が必要となりコストがかかるので寿命と思って諦めますが、、、

4サポート番号 6004 が発生して同型番に買い替えました

G7030を使用していましたが、サポート番号 6004 が発生して同型番に買い替えました 【デザイン】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【印刷速度】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【解像度】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【静音性】特にうるさいとは思いません 【ドライバ】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【付属ソフト】不足は感じません 【印刷コスト】当初は安いと思いましたが、約2年で買い換えましたので微妙ですね。 【サイズ】特に拘りはありませんのでこれで十分です 【総評】

お気に入り登録1304EW-M873Tのスペックをもっと見る
EW-M873T 24位 3.96
(60件)
463件 2020/10/ 9  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:7.6円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x162x369mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:20 155 016 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
  • 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。
  • スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5初期費用は高いが、ベストなプリンター

両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。 売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです 他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。 初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います

5いいですね

コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに

お気に入り登録843EW-M973A3Tのスペックをもっと見る
EW-M973A3T 26位 4.43
(34件)
335件 2020/10/ 9  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:7.6円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:523x169x379mm 重さ:11.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 015 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。
  • 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。
  • 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
この製品をおすすめするレビュー
5扱いやすい

一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。

5発色が良い、特にモノクロ写真は素晴らしい。たまに通信が切れる

【デザイン】  ピアノブラックだと高級感は出るけど、傷が目立ちやすくなるので、これくらいがちょうど良い。 【印刷速度】  これまで使っていたPX-G930に比べると格段に速くなった。標準的な速さではないかと思う。 【解像度】  粒状感はなく、非常に良い。 【静音性】  PX-G930と同等か、若干静かになったくらい。プリンタは可動部分があって音は出るので、これくらいなら問題はないと感じる。 【ドライバ】  他のEpsonプリンタで馴染みがあるので、マニュアルなしで使えるレベル。特に難しい点は無い。 【付属ソフト】  写真印刷用の細かな調整ができるソフトが欲しいところ。Imaging WorkShopが使えないのは残念 【印刷コスト】  これまでより安価に印刷できるのは助かります。あくまでも顔料インク比の話ですが。 【サイズ】  A3ノビ対応なのにコンパクトです。 【総評】  顔料インクに対して染料インクは鮮やかと言われますが、鮮やかというより元データに忠実といった感じです。モニターをキャリブレーションして使っていますが、印刷したものを比べても違和感がありません。 モノクロプリントも素晴らしい仕上がりで、顔料インクの頃は微妙に青みが入ったり赤みが入ったりしていましたが、この機種ではニュートラルグレイで印刷されます。 両面印刷も便利で、70ページ分を一気に印刷しても問題はありませんでした。 ただ、1月に1、2回、通信が切れて印刷、スキャン不能になります。その時は電源コードを抜いて10秒以上待って、再度繋ぐと治るようです。 最後に、顔料インク機でよくあった、インクの製造時期が異なるものが混在すると微妙な色かぶりが発生する、といった現象が出ないか気になります。

お気に入り登録80EW-M678FTのスペックをもっと見る
EW-M678FT 38位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 3  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 インク・用紙合計コスト:7.7円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x240x347mm 重さ:7.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。
  • 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。
  • プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
4自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp

2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。 自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。 EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。 特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。 EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。

お気に入り登録226EW-M5610FTのスペックをもっと見る
EW-M5610FT 72位 3.00
(14件)
35件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):270枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:498x245x358mm 重さ:10.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 076 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャン/FAXを備え、A4サイズまでの自動両面印刷もできる。
  • A4カラー文書が1ページ当たり約0.9円(税別)、A4モノクロ文書は約0.4円(税別)という低印刷コストを実現。さらに大容量インクを搭載している。
  • 前面カセットには普通紙最大250枚、背面MPトレイには最大20枚の大容量給紙が可能。用紙交換の手間が減り、効率よく大量印刷ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】   業務向けオフィス感出ます。 【印刷速度】   早いほうだと思います。 【解像度】   コスト重視ですね。写真印刷普通紙なら大きく伸ばして遠くから見れる程度。    チラシ、ビラ向け、鮮明な写真を求めるなら他機種をおすすめします。 【静音性】   うるさいです。印刷してます感半端ないです。 【ドライバ】   更新が頻繁にありすぎ 【付属ソフト】    使わないソフトもあって、必要最低限にしてほしい。 【印刷コスト】    最高、気にしないでバンバン印刷OKです。インクもなかなか減らない。 【サイズ】    ちょっと大きいかな。レーザーよりコンパクト 【総評】    コスパ最高です。インク代を考えると今すぐに買うべきです。

4CP良し

主にビジネス文章を印刷しており、カラーのカートリッジインクは交換することがなくCPが良いです。

お気に入り登録288G5030のスペックをもっと見る
G5030
  • ¥28,500
  • ディーライズ
    (全31店舗)
80位 4.15
(28件)
6件 2019/5/28  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク: 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
  • A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日使うのが良いと思う。パーソナルビジネスユースな製品です。

購入当初は、一日当たり30~50枚位の印刷。 四か月ほどたってから、業務はすべてPDFに変わり、常の出力の必要がなくなり、ひと月に30枚程度となりました。 ビジネスユースには、十分ではないかと思います。 カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。 黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。 表面をインクジェットでカラープリント。 裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。 写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。 写真プリントと比べると、話になりませんが。 …といった感じの一年の使用感でした。 キャノンに登録すると二年保証になるので、延長保証を得るため登録をしました。 1年と10か月目あたりから、常々出なくなっていシアンが、何度、強制クリーニングしても、出てこず、何度かのクリーニングとテストプリントでレポート5200(エラー番号5200)が出たため、インクシステムリフレッシュしました。 全インクが一メモリ分減るくらいのクリーニングみたいなことを延々として、テストプリントをはじめ、再度、5200でメモリーリフレッシュし、インクを二メモリ使って、インクリフレッシュをしたら、今度は完全に動かなくなり、7000番台が出て、修理送りになりました。 幸い、延長保証中でしたので、修理費は無償でしたが、ヘッドからインクユニットから全部交換となっていました。 ご丁寧にインクは、純正をお使いください、と書いてありましたが、純正しか使っていないのに二メモリ近く(一回につき、一メモリ減る)、全色インクを減らす、インクシステムリフレッシュって何?! でかいタンクにしても、こんな無駄をされたら、意味がないと思いますね。 修理が上がってきた2024年末、年賀状には間に合って、初めは良かったのですが、夏ごろから、シアンが相変わらず出なくなりました。 使うたびにクリーニングです。 印刷枚数が少ないというより、毎日プリントしていないので、ヘッドが乾いてしまうのかもしれません。 マゼンタも出が悪くなり、常にクリーニング。 ボトルインクは、クリーニングのため捨てているばかりな感じです。 モノクロだけの時は、黒インクだけを使っているのかと思いきや、カラーインクも使っているようで、シアン、マゼンタが出来なときは、黒インクが乗りません。 なぜかグレーになったり、黒になったり。 テストパターンは、黒は綺麗に出るのに、モノクロプリントで、グレーが出る不思議。 単純テキストだけの時は、モノクロでしっかり出ますが、ワードなどのカラーで作られたデータをモノクロで出力すると、カラーインクを使い、グレースケールのように出力してしまうようです。 つまり、元のデータがカラーだと、カラーインクでモノクロ(モノクロ指定でもグレースケールになる)を印刷するため、黒インクが減りません。 かなり盲点でした。 最後に、2026年春修理から一年経った頃、もはや、黒と黄色以外は、初めに協力クリーニングをしないと、インクが出ません。 半分は、インククリーニングでインクを捨てています。 2026.07月、ついに、強制クリーニング三回目のテストパターンプリントで、レポート5200が出ました。 また、インクシステムリフレッシュの要請です。 1本目のボトル、半分はクリーニングに捨てている感じ。 のこり、カラー3色がひとメモリ少し欠ける量となりモノクロは、満タン(2本目を注入済み)。 レポート5200が指定するインクシステムリフレッシュは、一回ひとメモリ使います。 カラー三色がひとメモリないため、インクシステムリフレッシュは、出来ません。 しかし、ここでカラーインクを新たに購入して、4目盛りを満タンにしても、1メモリ捨てます。 そこで、動かず、2度目の要求があれば、前回の時のように2メモリ捨てることになります。 つまり、半分をまた捨てるのです。 3色だよ?! 正直、捨てようかな、と悩みます。 総プリント数7000-7050枚の今です。 【デザイン】 紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。 【印刷速度】 めちゃ早いわけではないが、充分です。 【解像度】 上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。 【静音性】 そんなに静かではない。 プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。 紙送りの音は、気になる人もいる。 【ドライバ】 一回で入った。 【印刷コスト】 正常なら、多分安いですが、インクを決行クリーニングで使っている気がします。 クリーニング頻度高すぎます。 【サイズ】 もう少しスリムだと良いなぁ。 でも、十分すぎるよ。 【総評】 写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。 ただ、ヘッドが乾かないように、毎日、20枚とかのプリントをしている使い方が良いのかもしれません。 毎日プリントしない途へっとインクが固まるのか、プリントできなくなるので、たまにプリントする人は、買わない方が良いかも。 毎日、頻々にプリントする人向けだと思います。 当方も、当初の予定と使い方が変わったため、しかたありません。

5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26

G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い) ので安定して使えるものが必要になり プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで 使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが それじゃ面白くないので新しくG5030にしました 【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い 特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います 【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い 【解像度】キャノンらしくくっきりしてます 【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい 【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし 【付属ソフト】使ってません 【印刷コスト】コスパは最強レベル 【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ  上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要 【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る     そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という     凄まじい紙補給能力      まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが     下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな     上からの場合だと少しうるさいです G1310の上位タイプって感じです USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象 それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが 種類が30か390かで違います (注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?) 逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ 交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは ちょっと驚いた 「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」 ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう 3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね 追記 2026.2.26 上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う 3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)  ちなみに印刷枚数は22000枚でした

お気に入り登録412EW-M634Tのスペックをもっと見る
EW-M634T
  • ¥37,950
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
118位 3.79
(33件)
63件 2021/10/ 8  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 054 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
  • 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
  • ホコリやゴミなどの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。コピー、スキャンができる複合機タイプ。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホによる簡単セットアップ&経済的なインク代

★10年以上使用していた前機がトラブル発生のため修理よりも新機種に更新しました。(強力クリーニングを何回繰り返しても一部にカスレ印刷ムレが生じ、おそらくヘッドピンの不調で寿命と思いました。) ★何といってもエコタンク方式による経済的で補充が簡単なインクボトル方式が決め手です。 ★スマホによる初期設定はWiFi設定以外はとてもスムーズで良かったです。 ★コンパクトで意外と軽量コンパクトな本体なので、扱い易いです。

5印刷を沢山する人は、だんぜんコストが安い

2度目の購入です。 使いすぎたのか、ワイハイが壊れて、いちいちコードでつないで印刷したりしていたのですが、インク等も沢山買い置きがあったり、メンテナンスボックスも2度目を買い替えたばっかりでしたので、同じ機種を購入しました。 兎に角、コストが安いのが魅力的です。

お気に入り登録167EW-M674FTのスペックをもっと見る
EW-M674FT 118位 4.28
(14件)
2件 2021/10/ 8  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:17 155 016 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
  • 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
  • ホコリやゴミの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。ADF搭載、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

【デザイン】 EPSONビジネスプリンターらしいそつないデザインです。 【印刷速度】 このレンジのプリンターとしては白黒印刷は充分な速度。カラー印刷はほぼしないので無評価。 【解像度】 文字崩れとかは感じません。 【静音性】 特段うるさい感じではないですが、プリンターらしい作動音はします。 【ドライバ】 MacOS標準で動きます。 【付属ソフト】 EPSON Snanとスマホ用アプリしかインストールしていないですが、問題ないです。 【印刷コスト】 家庭用インクジェットから乗り換えた理由はこれ!ランニングコストは安いです。 【サイズ】 ADF付きとしてはコンパクトだと思います。 【総評】 毎日50枚程度印刷するので大満足です!

5簡単設定、簡単印刷、簡単メンテナンス

前回機種と同じ物を購入したので、何の抵抗もなく、設置でき、印刷できます。問題ありません。

お気に入り登録4Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー] 226位 4.00
(1件)
0件 2024/4/18  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:ダークサーフブルー 
【特長】
  • 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。
  • 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。
  • アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
43年保守バンドル

HP6175使い倒して購入。 インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。 本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。 スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。 大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。 インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。 音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。 購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。 30000-45000えんの範囲。 ってことで CANON GX2030の2種類から選択。 HP頑丈なのでこちらに決定。 3年保守バンドルも付いているので安心だし。

お気に入り登録336EW-M670FTのスペックをもっと見る
EW-M670FT 390位 3.90
(13件)
149件 2017/8/28  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:17 155 016 
【特長】
  • エコタンク(大容量インク)を搭載したコンパクトサイズのA4対応複合機。連続コピーやスキャン機能を搭載し、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
  • 初回同梱のインクでA4カラー文書を3600ページ以上プリント可能。ボトルから簡単に補充でき、インク交換の手間やコストを軽減する。
  • 一度に普通紙30枚まで挿入できるADF(オートドキュメントフィーダー)を搭載。枚数の多い書類なども手間をかけずにコピーやスキャンが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでインク代が安いです。

満足してます。一番はインクがたくさん入るので、インク代がかなり節約できてます。

5衝動買いだったが満足

以前から購入を検討していましたが、家電量販店で店員さんから10000円分のキャッシュバックキャンペーンを実施との事だったので即購入。FAXとランニングコストで決めていたので、あまり不満はありません。7年前のキャノン製複合機に比べたら雲泥の差なので満足できるレベルです。

お気に入り登録6SureColor SC-T3150Xのスペックをもっと見る
SureColor SC-T3150X -位 -
(0件)
0件 2021/2/16  大判インクジェットプリンタ A1ノビ          
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最大給紙枚数(普通紙):50枚 AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:970x245x577mm 重さ:29kg エコマーク: 認定番号:20 155 033 カラー:ホワイト系 

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