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タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷  最大給紙枚数(普通紙)
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お気に入り登録176PIXUS TS5530のスペックをもっと見る
PIXUS TS5530 31位 3.30
(11件)
16件 2025/10/ 8  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x168x355mm 重さ:5.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
  • 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながり、Webページや大量の資料などを印刷する際に便利。
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5WiFiの5GHzでWPA3暗号化キー手動入力対応

■WiFi接続できるプリンターで暗号化WPA3に対応したものを探していました。 【WPA2が不正侵入されてる不安があった】 ■あわよくば5GHzに対応してるといいと思っていた 【2.4GHzは余裕で隣近所3軒ぐらい貫通して部屋号室に届いてしまうのでセキュリティ不安あり。また、2.4GHzは電子レンジに重なるので電波ぶつかりも問題】 ■WiFi接続で簡単無線ペアリングボタン以外に手動でパスワードを入力できるものを探していました。 【簡単無線ペアリングでパスワードが流出する不安があった】 【WiFiルーターでメッシュWi-Fiを切り、暗号化もWPA3単独にするとルーター側で簡単無線ペアリングが使えないという取説があるため手動入力が必要だった】 ■インクカートリッジにインクヘッドが一体型でくっついてるものを探していました。 【1ヶ月に一回ほどのライトユーズなのと年賀状10枚50枚100枚ぐらいの使用のため、夏場のエアコン除湿でインクヘッドが乾いて壊れる経験を10年前から5年前ぐらいに何度も繰り返したため】 TS5530は全ての希望に沿うものでした。 数年使ってきたのがTS3330で、WPA2で、インクヘッド一体型で、年賀状印刷してました。ただ、簡単無線ペアリングなので設定時にパスワード流出不安がありました。 TS3730という姿形がTS3330と全く同じでWPA3対応の後継機種が出てまして、一旦はTS3730をコンビニ払いの注文したのですが、簡単無線ペアリングしかできない機能のままだったため、支払い前にキャンセルしました。 それからキヤノンの製品比較ページや取説で5530を調べて見つけて決めました。 コンビニ先払いをしてヨドバシ.comで通販しました。 到着してから、予想より奥行きが長かったです。TS3330のようには電話置き場には乗せれない。 あと、まだTS3330はインクが残っているため有線USB接続で電話置き場には居座る。 それで机の上にTS5530をセットしました。 下に給紙トレーがあるので、広い机で正解でした。 無線設定は液晶画面のキーボードに対して、右側の上下左右ボタンとOKボタンで文字を一文字ずつ選択していくスタイルでした。 パソコンのキーボード配列を覚えてない子供や、目が悪い老人にはきついかもですが、私は平気でした。 ■音の比較 TS3330は紙切れすると【ウィーンガチャンウィーンガチャンウィーンガチャン】とうるさかったですが、 TS5530は紙切れしてもガチャンガチャンは無いのでうるさくないです。 【ビューーーーかちかちかちジョン】で止まる感じです。 ■速さ 印刷は早いです。5GHzの通信のお陰かもです。印刷開始までの予備時間が短めな気がします。

5色が選べないのが少し不満

以前使用していたモデル(PIXSUS MG7130)との比較 本体の大きさ:横幅が狭くなっているが、高さ方向が若干高くなっているかな? 印刷の速度:印刷までの時間が速くなっている スキャナー:読み込みが早くなっている

お気に入り登録53PIXUS TS5630のスペックをもっと見る
PIXUS TS5630 100位 4.00
(1件)
11件 2025/10/ 8  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x355mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
  • 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
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4初期コストは安いもののインク代は高め

2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。 ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが こちらは発売日から2025年11月末現在まで 公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。 前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。 上位モデルTS6730との大まかな違いは 液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、 背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。 カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、 黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。 ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。 【デザイン】 TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり 操作面も天板側につくようになりました。 造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。 小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。 使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。 用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。 奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。 排紙トレイは手動引き出し式1段です。 【印刷速度】 プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、 印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。 公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。 連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、 A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。 なお実測では 写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒 A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒 程度となります。 ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。 【解像度】 TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か 公式表記は1200×1200dpiとなっています。 文書印刷では大きな問題はなくきれいですが 写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。 1200×1200dpi表記ではありますが TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの 廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。 キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず 用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが 印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも 細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。 同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。 また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。 上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため 小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。 A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は 粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。 【静音性】 上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。 【ドライバ】 Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、 下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。 【サイズ】 横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、 奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。 【総評】 文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や 印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで ADFを使用したい場合は 安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。 価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。 ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で 印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。 背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、 ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため 背面給紙搭載機のほうが良いと思います。 写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台 最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。

お気に入り登録47PIXUS PRO-S1 Mark IIのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 Mark II 128位 4.00
(2件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4【Pro機として作品を任せられる一台】

【デザイン】 ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。 3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。 初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。 物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。 そう、印刷ができればいいんです。 【印刷速度】 大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。 Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。 A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。 【解像度】 Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。 このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。 染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、 少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。 美しいです。 【静音性】 Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、 そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。 音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、 質のいい動作音なので耳障りではありません。 【ドライバ】 可もなく不可もなく。 【付属ソフト】 パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。 使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。 【印刷コスト】 Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。 一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。 インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。 しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。 【サイズ】 A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。 まったく文句ありません。 欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。 Pro9000は平らだったので置きやすかった。 【総評】 顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。 また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。 Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。 そういう点で、とても満足な一台です。 同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、 やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない) 人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、 こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。 昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。 このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。

4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。 染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。 PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。 【印字速度】【静音性】 PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。 PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。 EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。 【インクカートリッジ】 PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。 EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。 PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録1195PIXUS iP2700のスペックをもっと見る
PIXUS iP2700 292位 4.13
(254件)
995件 2010/2/19  インクジェット A4           100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:4.8枚 モノクロ印刷速度/分:7枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:445x130x250mm 重さ:3.4kg エコマーク: 認定番号:16 155 102 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約445(幅)×130(高さ)×250(奥行)mmで重量約3.4kgの小型ボディを採用したA4インクジェットプリンターのエントリーモデル。
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクカートリッジを搭載し、粒状感を抑えた写真に仕上げられる。
  • インクタンクとプリントヘッドを一体化させた「FINEカートリッジ」を採用し、ワンタッチで交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5代替インクの利用前提で運用

2000円台で売られている時にお試し感覚で購入した。 印刷品質は決して良いとは言えず、大昔のWindows98などの頃に利用されていたプリンタレベルといって差し支えないが、 事務用途の文書作成やイラストの少ない書類であれば十分に事足りるものであり、 小規模な、印刷文書少な目の自営業であればこいつで十分ではないかと思える。 純正インクは本品の運用目的を考えると高価過ぎたので論外として、社外品を利用していた。 印刷品質は元のものより更に落ちる傾向にあるが、元々の品質が大した事がないので、印刷する物の目的を考えると誤差の範囲といっても差し支えない。 社外インクを使う事を前提として運用するのであれば、コストダウンの目的を達成してくれる有用な一品だったと思う。

5コスパよくベーシック

【デザイン】黒一色でシンプルなので悪くないと思います。 【印刷速度】 PCで「印刷」をクリックして実際に印刷するまで結構掛かるけど、許容範囲かな。 【解像度】 たまに家庭用に文書を利用する分には全く問題ないです。ネットからダウンロードできる役所向け申請用紙とかを印刷したりするのにコンビニ行かなくて良いので便利です。 【静音性】 印刷時、ガタガタうるさいです。集合住宅の場合、深夜早朝は避けた方が良いかも。 【ドライバ】 キヤノンのサイトからすぐインストール出来て割と使いやすいです。 【付属ソフト】 付いてなかったです。 【印刷コスト】 トナー交換すると高いかも。 【サイズ】 横長で単純機能の割にはまあまあ嵩張ります。 【総評】 安くてシンプルな家庭用プリンター。一台あっても損はないと思います。

お気に入り登録86PIXUS MG2130のスペックをもっと見る
PIXUS MG2130 324位 3.64
(7件)
151件 2011/8/31  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi インク形状:一体 インク色数:4色 カラー印刷速度/分:4.8枚 モノクロ印刷速度/分:8.4枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:449x152x304mm 重さ:5.3kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5値段的に文句言えないです。

ヤマダ電機で2,480円でした。 印刷すると多少うるさい気がしますが、ここまで安いと文句も言えません。 ほんとはスキャナーが欲しかったのですがこの値段で飛びつきました。 純正インクが高いとかありますがいんじゃないですかね。 ただ、1年前のモデルでも客寄せパンダでもこんなに安く買えるのは ちょっと異常だと思います。 買っといてなんですけど(-_-;)

5最低限の機能があって安いのが良い

プリント、コピーなどよく使う機能があって、価格がこれだけやすければ最高に 良いですね、あとはインクカートリッジのコストが安ければベストだが、、

お気に入り登録197PIXUS PRO-S1のスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1
  • ¥63,402
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全7店舗)
324位 4.01
(15件)
81件 2020/8/25  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
  • マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
  • PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
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5顔料インクのプリンタから買い換えて

主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。 それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。 私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。 というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。 【デザイン】 見た目はスマートで良いと思います。 液晶も見やすく、操作しやすいです。 PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。 【印刷速度】 印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。 使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。 <購入後7ヶ月の感想> ○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。 【解像度】 良いと思います。 光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。 被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。 また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。 【静音性】 それほど良いとも悪いとも感じません。 【ドライバ】 特に問題がありません。 【付属ソフト】 Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。 【印刷コスト】 顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。 染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。 <購入後7ヶ月の感想> ○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。 ○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。 【サイズ】 以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。 【総評】 大変満足しています。 染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。 PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。 PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。 長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。 ・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。  光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」  半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター   ・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。  

5新しいプリンター

10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。

お気に入り登録86PIXUS MP470のスペックをもっと見る
PIXUS MP470 390位 3.64
(20件)
146件 2007/9/26  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi インク形状:一体 インク色数:4色 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:451x169x353mm 重さ:6.1kg 
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5今年も年賀状印刷に役立ってくれました。

我が家にはプリンタが2台あり、エプソンとキヤノンの1台ずつ体制です。 今までつかってきて、キヤノンの方ががインクがつまらず使いやすいです。 また、本機はスキャナー機能もあり、コピーやデーター読み取りなど毎月なんらかの働きをしてくれています。 【デザイン】 黒色がてかてかしてかっこいいかなあ。 ただ、いつも机の下におきっぱなので、目に見えません。 【印刷速度】 まあまあ早いと思います。 遅いと感じたことはありません。 写真などふちなし印刷を使ったら遅くなるのかもしれませんが、写真はインターネットで現像に出し、年賀状などではふちなし機能は使わないようにしているので余計にそのように感じるのかもしれません。 【解像度】 写真は打ち出さないので、資料程度であれば十分なきれいさです。 スキャナーの解像度は全く問題ありません。 【静音性】 決して静かな訳がありません。 2階で印刷していて、1階まで振動・音が響いていました。 【ドライバ】 特に不満はありません。 【付属ソフト】 使わないので、特に不満はありません。 【印刷コスト】 互換のインクが売っていないので、若干高めかもしれません。 大容量タンクが売られているのでそちらをいつも購入しています。 エプソンのは各色別々のものを購入していますが、だいたい1色だけがあまる位で、残り5色とか購入しようと思っても、6色まとめて購入した方が安いなど、インクの色が別でもあまり意味がないように感じます。 赤だけを使う人というようなことがない限り、カラーが一体のインクでもまったく問題ありません。 【サイズ】 大きいとも小さいとも言えませんが、スキャナー機能もあってと考えると十分納得です。 【総評】 プリンターなんてヘビーユーザーは極限られていると思いますので、この程度の安い機種で十分だと思います。

5

年末にヨドバシ梅田にて8500円程度で購入しました。印刷速度&コストパフォーマンスを重視しましたが、この価格でこの速度(驚く速度ではありませんが、このクラスでは速い方だと思います)なら”買い”だと思いますよ。複合機を買う予定ではなかったんですが、意外とコピーって使いますね(笑)

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PIXUS MG3230 390位 3.36
(65件)
465件 2012/9/26  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:9.2枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:449x152x304mm 重さ:5.5kg カラー:ブラック系 
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5一般家庭には必要十分

【デザイン】 一般的なキャノンの複合機。特に問題ありません。 【印刷速度】 家庭で使う分には必要十分です。 【解像度】 こちらも、一般的には必要十分です。 通常は、フルの解像度は使用しません。 【静音性】 他と比べてはわかりませんが、ある程度の音はします。 【ドライバ】 必要なドライバ、ソフトはあります。 【付属ソフト】 必要なものは付属されています。 【印刷コスト】 家庭ぢ使う分には気になりません。 【サイズ】 一般的だと思います。現行機はもう少し小さいのかな? 【総評】 長年使ってますが、特に問題ありません。

5エントランスモデル・ちょい刷りとしては良いと思います。

【デザイン】 良いと思います。 【印刷速度】 そこそこ早いです。両面コピーでもそこそこの早さです。両面コピー重宝しています。 【解像度】 良いです。 【静音性】 まずまずです。 【ドライバ】 メーカーから簡単にダウンロードでき便利です。 【付属ソフト】 使ったことが無いのでわかりませんが、付いているので安心ですね。 【印刷コスト】 高くつきます。これはインクジェットプリンターの弱みかもしれません。大量印刷にはむきません。 【サイズ】 まずまずです。 【総評】

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PIXUS TS5030 390位 3.97
(51件)
196件 2016/8/ 9  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 インク・用紙合計コスト:22円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x126x315mm 重さ:5.5kg エコマーク: 認定番号:16 155 040 
【特長】
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクを組み合わせた「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンター。
  • パソコンを使わずにSDメモリーカードを挿し込んでプリントできる「SDカードダイレクト」を搭載している。
  • 印刷コストを減らせる「大容量インクタンク」を採用。「独立インクタンク」を装備し、インクが切れた色だけを交換できる。
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55,6年は使えます。コスパよし

コスパよしキャノンプリンター 年賀状、普段印刷 最後は互換性インクを使い続け印刷を押しても必ずエラーになりました。

5安くてコンパクト

【デザイン】四角です。コンパクト 【印刷速度】気になることはありません。普通に使えています。 【解像度】画質も特に気になることはないです。きれいに印刷できています。 【静音性】少しは音がします。うるさいというほどではないです。 【ドライバ】キャノン製品に慣れているのもありますが、特に使いづらいとかはないです。 【付属ソフト】付属ソフトはほぼ使用していないので無評価です。 【印刷コスト】互換インクでもちゃんと使えるので、コストは低いです。 【サイズ】コンパクト 【総評】コンパクトで低コストで印刷できておすすめです。

お気に入り登録82PIXUS MP270のスペックをもっと見る
PIXUS MP270 -位 3.90
(8件)
61件 2009/9/ 8  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi インク形状:一体 インク色数:4色 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:450x155x335mm 重さ:5.6kg 
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5良いプリンタだと思います

約6年使ったMP360からの買換えです。 いつも、こちらのサイトを参考にさせていただいており、 この機種についてのレビューが少ないので、投稿いたします。 使用目的は、月50枚〜100枚程度のWEB・文書印刷(コピー含む)、200枚程度の年賀状印刷です。 写真は、ネット注文していますので、写真印刷の品質は考慮しませんでした。 購入にあたって候補にした機種は、エプソンPX-402A、hpB209A、CanonMP490 です。 B209Aは、前面給紙のため、年賀状印刷には適さないだろうと思い、早々に除外しました。 PX-402Aは、全色顔料なので、写真印刷を想定しない自分にとって最適と思いましたが、エプソンのインクヘッドについて、詰まるなどの書き込みがあったので、インク交換と 同時にヘッド交換ができるCANONにしました。 MP490とMP270の大きな違いは、液晶が付くか否かだと思ったので、パソコンからしか印刷しない当方としては、安いMP270を選択した次第です。 【デザイン】 これは、好みの問題ですが、PX-402Aよりは、良いと思いました。 【印刷速度】 MP360との比較では、大して変わらないと思います。 会社で使うレーザープリンタと比較すると、かなり遅いです。 【解像度】 当方の使用方法では、必要にして十分です。 なお、スキャナは使っていません。 【静音性】 これもMP360との比較では、少し静かになった気がしますが、多分、いまどきの機種と比較するとうるさいのかもしれません。 【ドライバ】 簡単にインストールできました。 【付属ソフト】 不便は無いです。 【印刷コスト】 これは、プリンタヘッドを毎回交換するわけですから、当然、不経済だと思います。 ただ、プリンタヘッドを交換すれば元に戻るのですから、詰め替えをしてみようと思っています。「良質」さんの評判が良いので、これを試してみようと思います。 もしうまくいったら、クチコミに投稿いたします。 【サイズ】 MP360より横幅が大きくなっています。まあ、許容の範囲内ですが。 【総評】 コストパフォーマンスで言えば、最高だと思います。 家庭用での購入を検討されているのであれば、是非、お勧めしたい商品です。

416年経ってもまだまだ現役

同じキャノンの860iからの買い替えです.860iの交換インク価格に3000円ほど追加したら新品のプリンタが買えたことになります.プリンタの値段は1/3になったのに,コピー機能とスキャナ機能が追加されていてお買い得感が高いです. 印刷品質は860iと同等以上で満足しています.スキャナ機能も使いましたが専用スキャナに比べて遅い以外は不満はありません.残念なのはセントロI/Fが廃止されたことです.linuxマシンにはセントロで繋げていたのができなくなりました. [2025/12/23追記] 全然壊れないので、今年もこれで年賀状を印刷しました。インクカートリッジはプリンタ購入以来10個以上消費しました。インクジェットプリンタは長いこと印刷しないとヘッドのインクが乾いて詰まってしまい、ヘッドごと交換になることがあります。このプリンタはインクカートリッジとヘッドが一体型なので、ヘッドが詰まったらインクカートリッジを買ってくれば済むので気が楽です。サンワサプライのインク詰め替えキットをカラーインクも黒インクも使っていますが、2回目を詰め替える前にインクヘッドが詰まってカートリッジを交換するというサイクルが続いています。今でも純正インクが売っているので、プリンタが壊れない限り、買い替えはないでしょう。印刷コストはすごく高いのですが、年間100枚も印刷しないので無視できます。スキャナー機能も毎年なんだかんだで活躍しています。

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PIXUS MG5730 -位 3.55
(28件)
74件 2015/8/26  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x148x369mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:16 155 132 
【特長】
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクの「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンターの標準モデル。
  • 本体に触れずに、自動で電源を入れてからプリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」を搭載している。
  • 「自動両面プリント」機能を搭載し、用紙を入れ替えることなく、表と裏をまとめてプリントできる。
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5コンパクト

コンパクトでインテリアの邪魔をしない黒色。サイズ感も良いです。印刷速度もスムーズだし、満足です。

5快適な品です。

【デザイン】 いたって普通です。問題ありません。あきがこなくて良さそうだと思ってます。 【印刷速度】 速いと思います。遅くていらついたことはありません。 【解像度】 文字などが前使っていたエプソンのものよりもかなりきれいだと思います。 【静音性】 これは気になります。けっこうゴーっと音がします。 夜、同じ部屋に誰かが寝ていたら、遠慮してしまうレベルです。 【印刷コスト】 これについては、まだ、買ってからまもなく、インクを買い足してないためわかりません。パンフの数値だと良好かと思うのですが。 【サイズ】 問題なく置けます。 【総評】 今後のコストパフォーマンスが気にかかるところですが、購入価格は9000円前後と品質に対し、すばらしいかいものだったと思います。 ★追加記入 使用後1年ほど経ってみてインクの減りは早いかなと思います。 カラーなんか殆ど使ってないのに、なくなるなあという印象です。

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