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お気に入り登録47PIXUS PRO-S1 Mark IIのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 Mark II 128位 4.00
(2件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4【Pro機として作品を任せられる一台】

【デザイン】 ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。 3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。 初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。 物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。 そう、印刷ができればいいんです。 【印刷速度】 大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。 Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。 A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。 【解像度】 Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。 このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。 染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、 少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。 美しいです。 【静音性】 Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、 そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。 音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、 質のいい動作音なので耳障りではありません。 【ドライバ】 可もなく不可もなく。 【付属ソフト】 パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。 使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。 【印刷コスト】 Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。 一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。 インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。 しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。 【サイズ】 A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。 まったく文句ありません。 欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。 Pro9000は平らだったので置きやすかった。 【総評】 顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。 また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。 Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。 そういう点で、とても満足な一台です。 同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、 やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない) 人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、 こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。 昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。 このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。

4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。 染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。 PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。 【印字速度】【静音性】 PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。 PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。 EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。 【インクカートリッジ】 PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。 EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。 PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録1494PIXUS MG7130のスペックをもっと見る
PIXUS MG7130 191位 3.68
(206件)
1731件 2013/8/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:9600x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8.2kg 
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5カラーよりモノクロに強いプリンタ

◆良い点 無線LANが無線ルーター経由で簡単に設定できました。 またモノクロ印刷においては文字が結構絞まった黒が出たこと。 何より一番良かったのは、メーカーは非推奨ですが、 インクが詰まっても、ヘッドが簡単に脱着できて水洗いすれば治ったこと。 9年ぐらい使いましたが、これだけ使ってこれたのも、 インク詰まりが自分で解消できたことに尽きます。 ◆悪い点 カラーの粒状性が悪いこと。 特に人肌の粒状性はエプソンの同6色機に及ばないこと。 このプリンタは6色機であってもカラーインクは3色。 黒インクが3色の6色なので目指しているところが異なるのでしょうけど、 インクを揃えるにも6色分揃える必要があるにも関わらず、 カラーが汚いのは不満ではありました。

5綺麗に印刷してくれます。

【デザイン】デザインに惹かれて購入しました。満足しています。 【印刷速度】古くなってきたのもあってか、ウォームアップに時間がかかります。 【解像度】綺麗です。 【静音性】うるさいので夜はなるべく使わないようにしています。 【ドライバ】分かりやすいです。 【付属ソフト】 【印刷コスト】純正インクが高価。 【サイズ】当時は小さい方でしたが、今はもっと小さい製品もあるので大きく感じます。 【総評】趣味の作品制作でのポートフォリオや展示に使うものを出力していますが綺麗に印刷できます。 作品のスキャンは難しいですが、文書のスキャンはとても綺麗です。 購入から7年経ちますが普通に使えています。

お気に入り登録1206PIXUS MG6330のスペックをもっと見る
PIXUS MG6330 292位 3.27
(237件)
1763件 2012/9/26  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8.4kg 
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5現役メインプリンター10年目突入!

【デザイン】 好き嫌いが別れやすいデザイン。 個人的にはスッキリしていて好き。 【印刷速度】 印刷する前にやたらとガチャガチャ前準備をするので、印刷するまでが壊したくなるくらい遅い。 (買った当初からこんなにまたされたかなぁ?と思うほど) 【解像度】 必要充分。 液晶パネルの様な、液晶画面から有機ELへの買い替えなら分かるけれど、一般向けプリンターの約9年前なんて、殆ど印刷の差は分からない。それくらい昔からとっくに綺麗。 今はインクのコスパ仕様と、どこまでコンパクトと静音性を両立出来るかの勝負だと思う。 【静音性】 待機状態にしておくと、猫が上を踏んだ時や何でもない時に、ガチャガチャとなにやらやたらとメンテナンスをする。 ★特に『カバーが開いてます』のメッセージが出ている方は、もっと頻繁にガチャガチャやってるはずです。 (煩くて電源OFFにしてると思いますが…) ●実はこの『カバーが開いてます』のメッセージ、簡単に消すことが出来ます。 添付写真の印の部分(蓋をお仕上げて左側の蓋の裏側にある爪の部分) ここが擦り減って(たった1mm?2mmですが。)本体側の小さな穴の中にあるスイッチを置くまで押せなくなっているだけなんです。 なので、蓋裏ひだりにある爪の先っちょを1mm?2mm長くしてあげれば良いだけなんです。 プラスチック片でも、固いゴミクズでもなんでも良いので2mmくらいを目安にボンドで貼り付け長くしてあげます。 一発でメッセージが消え、蓋の高さもピッタリなら大成功です。 だいたい長くしすぎたり、キチンと延長出来ていなくメッセージが消えない事があるので、2mm目安に足して(これでも長いので)メッセージが消える事を確認します。 でもそのままだと恐らく蓋の左側が右側よりも浮いていると想うので、少しずつヤスリで延長部分を削り、平行になればOKです。 ボンドはプラリペアがオススメですが高価いです^^; 【ドライバ】 古いプリンターなのでネットに置いてある1番新しいのを使ってます。今の所Windows10でもAndroidスマホでもiPhoneでも問題なし 【付属ソフト】 付属ソフト事態が古臭いのでつかってません。 【印刷コスト】 発売されて直ぐに購入したので、もうすぐで10年目突入です。今だ現役、プリンターはこれ一台で問題なしです。 インクカートリッジは3回目詰まりしましたが、3回ともお湯などでヘッドをジャブジャブ丸洗いし、インクを全て洗い出してドライヤーで隅々まで乾かして復活。 使用しているインクはアマゾンの1色×2個で280円の物を使用しているのでインク台はくになりません。 純正の高いインクを使ったってインクが詰まる時はつまりますし、安いからって目詰まりしたこと無いし、発色も気になった事もないです。 印刷用紙もA4.500枚で350円くらいな物を通常は使っているので、ほとんど無料感覚です。 プリンターが革新的技術で大きく変わるなら買い換えるけれど、それまではこのプリンターが本当に壊れるまで使い続けるつもりです。 なので超超超超コスパ最強だと思います。 他のプリンターも同じですが^^ 【サイズ】 今の最新の物と比べたら重いしデカいって事になると思います。 でもシンプルなデザインなので、9年間使ってきて一度も邪魔だとは感じた事はありません。 【総評】 9年現役で使用。インクも紙も最安値の物を使用。故障しても部品は一つも交換した事もないので、自分の努力も少しはあるけれど、充分過ぎるくらい働いてくれてます。 でも時代が大きく変わる日まで、まだまだ働いて貰います。 プリンターのヘッド詰まりだけで買い替えたら勿体ないですよ! どうせ捨てるなら、詰まったヘッドをバシャバシャ洗ってみて! ヘッドを交換するなら、買い換えたほうが良い!と言うのはメーカーの狙い! インクが詰まる事が1番多いからわざとヘッドを高価に設定しているんですよっ! 簡単に買い換えたらプリンターが可愛そうですよぉ…

5きれい

パープルを購入しましたが、落ち着いた色で気に入ってます。使い勝手はとても良いし、メーカーのアフターの対応も親切です。無線で、どこにいても印刷できるのも有難いです。ただ、モニターが固定なので見にくいことと印刷物が出てくるときに開く扉の音が大きいです。近くで寝ていた乳幼児が毎回ビクッとしてました。

お気に入り登録197PIXUS PRO-S1のスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1
  • ¥63,402
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全7店舗)
324位 4.01
(15件)
81件 2020/8/25  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
  • マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
  • PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5顔料インクのプリンタから買い換えて

主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。 それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。 私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。 というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。 【デザイン】 見た目はスマートで良いと思います。 液晶も見やすく、操作しやすいです。 PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。 【印刷速度】 印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。 使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。 <購入後7ヶ月の感想> ○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。 【解像度】 良いと思います。 光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。 被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。 また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。 【静音性】 それほど良いとも悪いとも感じません。 【ドライバ】 特に問題がありません。 【付属ソフト】 Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。 【印刷コスト】 顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。 染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。 <購入後7ヶ月の感想> ○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。 ○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。 【サイズ】 以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。 【総評】 大変満足しています。 染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。 PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。 PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。 長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。 ・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。  光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」  半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター   ・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。  

5新しいプリンター

10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。

お気に入り登録237PIXUS PRO-100Sのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-100S 390位 4.21
(14件)
328件 2015/1/15  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:3pl インク・用紙合計コスト:22.5円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:689x215x385mm 重さ:19.7kg エコマーク: 認定番号:16 155 130 カラー:グレー系 
【特長】
  • すぐれた色再現など豊かな表現力を備えた、プロやハイアマチュア向けのA3ノビ対応インクジェットプリンター。
  • 8色染料インクの高い発色性と光沢性により、鮮やかで美しい写真プリントを可能にする。
  • 高画質プリントをスムーズに仕上げられるソフト「Print Studio Pro」と、RAW画像編集ソフト「Digital Photo Professional」との連携をさらに強化。
この製品をおすすめするレビュー
5プリントでは、いまだに一番評価できる。安心できる。

【総評】 昔のモデル、かつ、A3対応なので、サイズはでかい。 印刷品質が良いのでこ印刷コストは高いと思うが、 今回最新のプリンターを購入したが、新しいものより、綺麗に印刷できる。 買い替えるつもりが、プリントでは、いまだに一番評価できる。安心できる。 使用継続することにした。 【デザイン】良い 【印刷速度】良い 【解像度】良い 【静音性】良い 【ドライバ】良い 【付属ソフト】良い 【印刷コスト】印刷品質が良いので、高いのは仕方がないかと思う。 【サイズ】A3対応なので、大きいのは仕方がないが、最近のモデルは小型になったなあと思う

5おススメ出来る逸品

 1週間前に購入。既にA3カラープリントを30枚出力。この時点で非常に 満足のいくものである。 pro9500を使っていたがその比較も併せてのレビューとしたい。  まず動作音・・・これは問題にならないくらい静かになった。私は軽量鉄骨の アパートに住んでいるが音も気にならず、これなら深夜の作業も問題が無い だろう。  印刷そのものの音もだが他の機械的な動作音も小さくなった。  10Sも迷ったのだがモノクロ出力も視野に入れての購入だったのでライトグレ イのある本機を選んだ。まだモノクロ写真は出力してないが期待したい。  大きさはA3ノビを出力するのだから大きさは致し方がないと思う。ただあの 重さはかなり苦になる。力のない男性では持てないかも・・・そう思うくらい 重さを感じる。  デザインは好みもあるので絶対的な価値ではない私は好感持ってるが。  印刷コストについてはこの手のモデルを購入する時点であまり気にしていない。  付属ソフトやドライバーについては特に問題ない。付属のCDではなく Webからのダウンロードで行った。その方が常に最新の状態での設定に なるので安心である。もちろん登録も行った。  全体的に見て大満足の買い物であった。これまでA3クラスのプリンターは エプソン3機種,ヒューレットパッカード1機種,キヤノン1機種を使ってきたが 今回の100Sで極まった感じがする。可能なだけ長く使っていきたいと感じる

お気に入り登録257PIXUS XK70のスペックをもっと見る
PIXUS XK70 -位 3.23
(25件)
104件 2017/8/31  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x140x324mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:17 155 013 カラー:グレーメタリック 
【特長】
  • 光沢紙における色域をさらに拡大した「プレミアム6色ハイブリッドインク」搭載のインクジェットカラープリンター。
  • 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
  • 軽いタッチで直感的に操作できる可動式の「5.0型タッチパネル」搭載。フロント部の角度調整もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5Pro機じゃなくA4プリンタならコレ!

キャノンプリンタの発色が「嫌いではない」なら、買いです。 当然ですが、プリンタはLANケープル接続が必須。 (WiFiなんて外部電波の干渉があるので絶対に絶対にダメダメ!) ・真剣な写真印刷はやらないが、やっぱりある程度満足できる画質は欲しい。 ・文書印刷やコピー時は、くっきり綺麗にプリントして欲しい。 ・プリントは、できるなら早くて静かに。 写真印刷の超・微妙な発色を認識できる能力が無い方(私も)や、 A4サイズのプリントで十二分な方で、 家庭でのプリントやコピーを行うだけであれば、 迷わずにコレ【XK70】の購入をお勧めします。 在庫があるうちに・・・・です。    本体サイズはまぁ小ぶりなのですが、 トレーにA4紙を入れ、背面の給紙を行う場合、 奥行きは50センチほど必要になりますので そこは注意!です。

5まあまあです

【デザイン】とてもいいです、上品な感じがします 【印刷速度】速い。15ipmはウソです、モノクロは最速8ipm程度。エプソン社の製品と比べると余程速いです 【解像度】素晴らしいです。色はとても鮮やかです。 【静音性】とても静かです。なんと夜間モードもあります、やさしいプリンターですね。 【ドライバ】複雑すぎる!機能はたくさんあります。 【付属ソフト】ゴミしか言えないね。((´∀`))特にあの my image garden、 とても使いづらい。 【印刷コスト】平均点かな。フォトブルーは本当にいなくでも大丈夫です。 【サイズ】コンパクトで高級な外見、本当にきれい 【総評】とてもいいプリンターですが、自分の場合は、印刷された画像には横すじが入る。プリントヘッドの位置調整はしたんですけど、無駄です。標準/下書きで印刷すると特に目立つ。解決法があるなら教えてください。

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ブラザーは、プリンターを対象とした「Wバックキャンペーン」を1月27日より実施している。  対象となるプリンターを購入することで、トク刷るポイントと現金キャッシュバックの両方が還元されるキャンペーン。対象期間内に製品を購入し、所定の応募手続きを行う...
「instax mini Link+」 富士フイルム、“チェキ”スマホプリンターの上位モデル「instax mini Link+」2026年1月7日 12:46
富士フイルムは、instax“チェキ”のスマートフォンプリンター「mini Link」シリーズの上位モデル「instax mini Link+(インスタックス ミニ リンク プラス)」を発表。本体カラーに合わせたプリンターケースと、チェキプリントを美しく飾れる写真立て「instax miniフ...
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