フチなし印刷のプリンタ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷 
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お気に入り登録288G5030のスペックをもっと見る
G5030
  • ¥28,500
  • ディーライズ
    (全27店舗)
80位 4.15
(28件)
6件 2019/5/28  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク: 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
  • A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日使うのが良いと思う。パーソナルビジネスユースな製品です。

購入当初は、一日当たり30~50枚位の印刷。 四か月ほどたってから、業務はすべてPDFに変わり、常の出力の必要がなくなり、ひと月に30枚程度となりました。 ビジネスユースには、十分ではないかと思います。 カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。 黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。 表面をインクジェットでカラープリント。 裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。 写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。 写真プリントと比べると、話になりませんが。 …といった感じの一年の使用感でした。 キャノンに登録すると二年保証になるので、延長保証を得るため登録をしました。 1年と10か月目あたりから、常々出なくなっていシアンが、何度、強制クリーニングしても、出てこず、何度かのクリーニングとテストプリントでレポート5200(エラー番号5200)が出たため、インクシステムリフレッシュしました。 全インクが一メモリ分減るくらいのクリーニングみたいなことを延々として、テストプリントをはじめ、再度、5200でメモリーリフレッシュし、インクを二メモリ使って、インクリフレッシュをしたら、今度は完全に動かなくなり、7000番台が出て、修理送りになりました。 幸い、延長保証中でしたので、修理費は無償でしたが、ヘッドからインクユニットから全部交換となっていました。 ご丁寧にインクは、純正をお使いください、と書いてありましたが、純正しか使っていないのに二メモリ近く(一回につき、一メモリ減る)、全色インクを減らす、インクシステムリフレッシュって何?! でかいタンクにしても、こんな無駄をされたら、意味がないと思いますね。 修理が上がってきた2024年末、年賀状には間に合って、初めは良かったのですが、夏ごろから、シアンが相変わらず出なくなりました。 使うたびにクリーニングです。 印刷枚数が少ないというより、毎日プリントしていないので、ヘッドが乾いてしまうのかもしれません。 マゼンタも出が悪くなり、常にクリーニング。 ボトルインクは、クリーニングのため捨てているばかりな感じです。 モノクロだけの時は、黒インクだけを使っているのかと思いきや、カラーインクも使っているようで、シアン、マゼンタが出来なときは、黒インクが乗りません。 なぜかグレーになったり、黒になったり。 テストパターンは、黒は綺麗に出るのに、モノクロプリントで、グレーが出る不思議。 単純テキストだけの時は、モノクロでしっかり出ますが、ワードなどのカラーで作られたデータをモノクロで出力すると、カラーインクを使い、グレースケールのように出力してしまうようです。 つまり、元のデータがカラーだと、カラーインクでモノクロ(モノクロ指定でもグレースケールになる)を印刷するため、黒インクが減りません。 かなり盲点でした。 最後に、2026年春修理から一年経った頃、もはや、黒と黄色以外は、初めに協力クリーニングをしないと、インクが出ません。 半分は、インククリーニングでインクを捨てています。 2026.07月、ついに、強制クリーニング三回目のテストパターンプリントで、レポート5200が出ました。 また、インクシステムリフレッシュの要請です。 1本目のボトル、半分はクリーニングに捨てている感じ。 のこり、カラー3色がひとメモリ少し欠ける量となりモノクロは、満タン(2本目を注入済み)。 レポート5200が指定するインクシステムリフレッシュは、一回ひとメモリ使います。 カラー三色がひとメモリないため、インクシステムリフレッシュは、出来ません。 しかし、ここでカラーインクを新たに購入して、4目盛りを満タンにしても、1メモリ捨てます。 そこで、動かず、2度目の要求があれば、前回の時のように2メモリ捨てることになります。 つまり、半分をまた捨てるのです。 3色だよ?! 正直、捨てようかな、と悩みます。 総プリント数7000-7050枚の今です。 【デザイン】 紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。 【印刷速度】 めちゃ早いわけではないが、充分です。 【解像度】 上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。 【静音性】 そんなに静かではない。 プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。 紙送りの音は、気になる人もいる。 【ドライバ】 一回で入った。 【印刷コスト】 正常なら、多分安いですが、インクを決行クリーニングで使っている気がします。 クリーニング頻度高すぎます。 【サイズ】 もう少しスリムだと良いなぁ。 でも、十分すぎるよ。 【総評】 写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。 ただ、ヘッドが乾かないように、毎日、20枚とかのプリントをしている使い方が良いのかもしれません。 毎日プリントしない途へっとインクが固まるのか、プリントできなくなるので、たまにプリントする人は、買わない方が良いかも。 毎日、頻々にプリントする人向けだと思います。 当方も、当初の予定と使い方が変わったため、しかたありません。

5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26

G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い) ので安定して使えるものが必要になり プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで 使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが それじゃ面白くないので新しくG5030にしました 【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い 特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います 【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い 【解像度】キャノンらしくくっきりしてます 【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい 【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし 【付属ソフト】使ってません 【印刷コスト】コスパは最強レベル 【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ  上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要 【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る     そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という     凄まじい紙補給能力      まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが     下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな     上からの場合だと少しうるさいです G1310の上位タイプって感じです USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象 それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが 種類が30か390かで違います (注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?) 逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ 交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは ちょっと驚いた 「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」 ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう 3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね 追記 2026.2.26 上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う 3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)  ちなみに印刷枚数は22000枚でした

お気に入り登録49カラリオ EP-817Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-817A
  • ¥25,357
  • ハル・システム
    (全45店舗)
81位 3.00
(1件)
0件 2024/10/ 3  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。
  • コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。
  • 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション

【デザイン】 2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。 更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。 【印字速度】【静音性】 染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。 それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。 静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。 【解像度】 染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。 染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。 【インクカートリッジ】 ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。 尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。 https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList 【機能性など】 Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。 本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。 EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。 排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。

お気に入り登録40プリビオ MFC-J4450Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4450N 88位 4.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.9kg エコマーク: 認定番号:25 155 022 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4FAXが必要でカラー印刷するならあり

【デザイン】  無難 【印刷速度】  この手のプリンターにしては標準的 【解像度】  これも標準的 【静音性】  そこまでうるさくもなく可 【ドライバ】  多機能になっていってる分めんどくさいと感じることも 【印刷コスト】  大容量インクということでこの手のプリンターにしては悪くない 【サイズ】  そこそこ大きいけど大容量インクだし仕方ないのかも 【総評】  未だにFAXが必要なのでこの製品を購入  それなりにカラー印刷もするので大容量インクはコスパ的に助かる  前のFAXがBrotherだったのでこの商品を選んだが今のところやりたいことはできているので満足  今更FAXが必要な環境は限られてると思うがFAX機能付の製品を販売してくれるのはありがたい

お気に入り登録1157プリビオ DCP-J528Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J528N 89位 4.09
(59件)
124件 2023/9/14  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5印刷時間が半分以下になりました

【デザイン】白いせいもありますが、よりスッキリとした印象です。 【印刷速度】同じ廉価版なので期待していませんでしたが、倍早いという感じで一番嬉しいところです。 【解像度】キャノンのに比べて黒がクッキリしていない感じは変わりなしです。 【静音性】仕事部屋なので気にしていませんが、しっかり音がします。 【印刷コスト】インクの割安感でbrotherを選んでいるので不満は無いです。 【サイズ】前とほぼ同じサイズで、複合機としてはこれが限界なのかも知れません。 【総評】時々不調になる、同社のDCP-J557Nの予備として購入しましたので比較してみました。特に印刷速度が速くなっていて良かったです。

5ブラザー製品は優秀

2015年購入のDCP-J557Nを使用中。 全く問題無いが10年経ちそろそろ廃液パッドの警告がでるかと、後継機として購入。 開封し動作確認のため使用し、星評価を記入した。 但し日常用途では10年前のJ557Nでも全く問題ない。 J557Nのインクストックが無くなったら、これに交換予定。 ブラザーは定期的に自動でプリンタノズルを清掃するからか、これまで10年ノントラブル。 それ以前(10年以上前にはなるが)は、HP、エプソン、キャノンを使用してきたが、いずれも5年程度で故障。

お気に入り登録10プリビオ MFC-J742DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J742DWN 91位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録104imagePROGRAF PRO-G2のスペックをもっと見る
imagePROGRAF PRO-G2
  • ¥79,800
  • ディーライズ
    (全35店舗)
91位 4.65
(3件)
4件 2025/2/26  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク: 認定番号:24 155 024 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
  • 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5PRO-S1に買い増し

【デザイン】 気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。 【印刷速度】 顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。 【解像度】 併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。 【静音性】 エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。 PRO-S1>PRO-G2>PX-1V という順番です。 【ドライバ】 PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。 【付属ソフト】 PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。 ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。 特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。 【印刷コスト】 キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い) キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。 もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。 【サイズ】 A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。 【総評】 今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。 染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。 1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。 G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。 エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。 写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。

5解像度がすごくきれい。

【デザイン】大きい 【印刷速度】普通 【解像度】すごくきれい 【静音性】普通 【ドライバ】使いやすい 【付属ソフト】他のものを知らない 【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな 【サイズ】まあまあ大きい 【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい

お気に入り登録51プリビオ MFC-J908Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J908N 96位 3.52
(2件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ブラック系 
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4コンパクトなオールラウンダー

2025年秋発売モデルのFAX機能搭載インクジェット複合機です。 同時期発売のDCP-J929NとはFAX機能の有無と白黒のカラバリの有無の違い MFC-J943DN/DWNとはコードレス電話子機の有無とカラーの違いだけで 形状、寸法、印刷機能を含めたスペック、使用インクカートリッジ全て同一です。 印刷枚数が極端に少なかった実家のMFC-J4440Nを回収して 古い電話機も含めたリプレイス目的にMFC-J943DNを先走って購入したのですが 子機のボタンが小さく見づらい、新しいことが覚えられないため 既存の電話機を継続使用したいという強い要望があり 既存電話をMFC-J943DNに接続するとうまく動作しないため 電話機レスの当機を改めて購入しました。 MFC-J943DNは自宅で引き取り古い電話を置き換える形で電話・FAX専用で継続利用中です。 【デザイン】 今年のモデルからサイズダウンがはかられ、用紙トレイが飛び出す形状となっています。 ADFも給紙トレイ兼用のフタが無くなり、むき出しの形状となっています。 黒一色しか用意されていません。 電源コードは本体直付けから一般的な黒メガネケーブルで 左側下方から接続するように変更されています。 USBケーブルコネクタも今までのスキャナーを跳ね上げた本体中央部から 左側面のくぼみに変更されています。 他社に近いデザインとなりました。 【印刷速度】 公称A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 で、 公称速度が同一のコードレス子機搭載のMFC-J943DNと実際の使用感は同等でした。 コンパクト化の影響か、前モデル群と比較するとわずかに公称印刷速度は低下しています。 参考にMFC-J943DNの測定値を記載します。 1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) となっています。 高画質モードにすると十数秒→数分レベルで速度が落ちるのが今までのブラザーの常でしたが 今回のモデルから普通紙印刷でも1分程度、写真用紙でも2分程度と 他社と遜色ないレベルになった印象です。 (他社上位モデルはA4写真高画質でも2分程度のためL判写真サイズで2分はまだかかり過ぎでしょうか) 【解像度】 最大1200×6000dpiですが、Macでは1200×3000dpiが最大となる点や 液滴サイズは過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい 2ピコリットルな点は少し気になります。 光沢紙写真印刷ではわずかにハイライトのドットが他社上位モデルより気になる印象です。 光沢紙印刷時に顔料黒が使えない制約から写真印刷の黒濃度の淡さは指摘されがちでしたが 今年のモデルから写真印刷時の黒濃度改善がはかられており、 写真印刷時のコストアップから想像するに、インクの重ね塗りによる対応と思われます。 また印刷の制御が以前と変わった印象で、普通紙標準速度印刷では間引き印刷されたような 細かな横縞が発生しやすいのがブラザーの特徴でしたが この機種から他社のようにヘッド幅ごとの横縞(紙送り精度の問題から重ね打ちになったり、隙間が空いて白筋になりやすい部分)は生じるものの、 ヘッド幅の中での細かい横縞は目立たなくなっています。 (なお普通紙以外の専用紙設定では細かな横縞は過去モデルでも発生しませんでした) 【静音性】 給排紙の紙送りはそれなりに大きな音はしますがそこまで気にならない程度で 印刷中はかなり静かです。インク供給のポンプ音も以前のモデルのようにはしないように思います。 【ドライバ】 【付属ソフト】 MacはAirPrint使用という点が場合によっては注意が必要です。 スマホ用アプリは公式に用意されており、おおかたのやりたいことはできます。 【印刷コスト】 MFC-J943DNなどと同じインクカートリッジで公称のコストは横並びです。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが 写真印刷時は重ね塗りによるコストアップがあります。 【サイズ】 DCP-J929NやMFC-J943DN/DWNと同一の筐体で 前世代よりコンパクトに軽量化もはかられています。 【総評】 既存電話機を利用したい場合や電話機は特定の機種を使用したいなど 複合機機能とFAX機能だけあれば十分な場合、選択肢に入れると良いと思います。 カラバリが黒しかない点が私も引っかかりました。 導入コストと印刷コストのバランスも他社よりやや安い設定ですし 前モデルよりも印刷速度と画質のバランスはよくなったと思いますので 写真高画質を追求されるような使い方でなければ使いやすい機種だと思います。

3コンパクトで良いと思います

MFC-J907DNを利用して受信FAXの簡単Eメール転送が大変便利で使用していましたが通信ボックスとの異常が頻繁に出るようになりはじめたので入替器として購入しました。 【デザイン】 無難なデザインで悪くないと思います。 【印刷速度】 1か月にA4を10枚も印刷しませんが遅くはないと思います。 【解像度】 文書がメインですので問題ないです。 【静音性】 問題ないレベルです。 【ドライバ】 wifi接続も早くできて問題ないです。 【付属ソフト】 スキャナをよく使用しますが問題ないです。 【印刷コスト】 大量印刷しないので無評価。 【サイズ】 小さめで良いと思いますが手差しは使いづらいです。 ディスプレイはかなり小さく指だと操作ミスしますので設定などはタッチペンでの操作をお薦めします。 【総評】 私が一般家庭で使う使用方法とは異なる為、比較になるかどうかわかりませんが 通常の印刷で使用するのであれば良い商品だと思います。 購入1か月後に簡単Eメール転送ができなくなりサポートを受け改善しましたが 10日後くらいに再度同じ状況になりサポートへ問合せ。 通信はFAX専用で使用していたので自動受信設定になっていたのですが受信状態にならず回線切断状態になる、FAXの送信もできない状況でしたので通信系のモデムなどのボードの不具合では?と思っておりましたが設定リセットを行って下さいとの事で対応終了。 2日後さらにサポートへ問合せを2回して最終的に修理対応となりました。 通信確認でFAXの信号音がしない、テスト送受信できないと何度か言っていたのにもかかわらず毎回、リセット作業を行うだけの対応は少々疑問でした。 修理対応して戻ってきた修理内容はやはり「通信ボードの交換」でした。 サポートに関してですが緊急な対応でない場合はLINEサポートでも問題ないと思いますが業務に関わる様な緊急時には電話サポートがあった方がありがたいです。 電話サポートは予約制となっているため即時対応は厳しいですね。 ビジネス機ではないのでこの辺りは理解しておいた方が良いと思います。

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TR8630a 98位 4.45
(7件)
14件 2022/3/ 7  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク: 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
  • 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
  • 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
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5FAX付きならこれ一択です

リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。 ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。 本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。 元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。 この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。 オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。 FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。 インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。 今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。 そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。

5生活の質が上がるスマートな1台

【デザイン】 直感的に設置・操作できます。 【印刷速度・解像度・静音性】 たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。 【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価 便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。 【印刷コスト】 コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば 移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。 よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。 【サイズ】 コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。 他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても この複合機が小さいおかげで ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。 【その他】 購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで QOL(生活の質)は上がることを実感しました。

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MFC-J7500CDW 100位 3.37
(13件)
69件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
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5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機

中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ 【デザイン】 まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。 【印刷速度】 速いです。不満無し。 【解像度】 受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で 【静音性】 寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。 【ドライバ】 PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。 【付属ソフト】 まだよくわからないですが、普通な気はします。 【印刷コスト】 カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。 【サイズ】 デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。 【総評】 写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。

5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した

今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。 買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。 理由は 1.印刷速度は非常に速い 2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。 3.印刷までの待ちが断然早い 4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。 等ですね。 2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。

お気に入り登録540PIXUS XK110のスペックをもっと見る
PIXUS XK110 111位 4.14
(22件)
62件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:9.8円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 022 カラー:ホワイト 
【特長】
  • 「Switch UI」を採用し、在宅ワークや在宅学習に適したハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 低ランニングコストを実現し、L判写真は1枚約9.8円(税込)、A4普通紙はカラー約3.9円(税込)、モノクロ約1.5円(税込)で印刷できる。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー」を搭載。「5色ハイブリッドインク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5両面印刷がとても便利です。

【デザイン】 白を選びましたが、目障りなくいいと思います 【印刷速度】 十分なスピードです 【解像度】 写真を印刷しても綺麗です 【静音性】 特に気になりません。 【ドライバ】 問題ないです 【付属ソフト】 スマホのアプリを使っていますが、シンプルで使いやすです 【印刷コスト】 意外にインクが減らないのでコストはいいと思います。 【サイズ】 昔に比べると本当にコンパクトになりました。 【総評】 両面印刷がとても便利で使いやすいです。紙を節約できるので用紙切れが少なくなるのがいいです¥。インクの減りも少なく、よく使う黒色が大きいサイズのものが別にあるのが気に入っています。これ1台で、プリンタ、コピー、スキャナーの機能があるので1台あると何かと重宝します。 購入して1年以上経ちますがこれまで紙詰まりなどのトラブルも無く、いいプリンタだと思います。昔のプリンタはしょっちゅう紙詰まりを起こしたものですが、最近のプリンタは本当に故障せずよく働いてくれます。

5妥当なところと思っています。

【デザイン】すっきりしていて好きです。手差し挿入が後ろ上というのも使いやすいです。 【印刷速度】問題ありません。満足しています。 【解像度】きれいに印刷できます。満足しています。 【静音性】気になる音ではありません。こんなもんかと。 【ドライバ】最初、専用のドライバが入らなかったので、少し使いづらかったです。 【付属ソフト】以前のCanonプリンタと混在してしまって使いにくくなってしまったこと、また、レーベル印刷では以前のソフトより使いにくくなっていることから、もう少し改善してほしいと思います。 【印刷コスト】今のところ気にはなっていません。 【サイズ】横に置いていますが、うまく収まっておりこれぐらいのものかと重っっています。以前使っていたプリンタよりも一回り小さい感じなので満足です。 【総評】総じて満足しています。

お気に入り登録18MFC-J7610CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7610CDW 111位 -
(0件)
0件 2026/1/27  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:31W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク: 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録46プリビオ DCP-J916Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J916N 118位 4.00
(1件)
0件 2025/10/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 便利にバランスよく使えるスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。オリジナルアプリに対応し、スマホから楽にプリントできる。
  • A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
4ADF付き標準モデル

【デザイン】普通。Amazon限定モデルで白しかない。 【印刷速度】普通。 【解像度】文章は◎。写真印刷はアキラメロン。色の再現性は低く全体的に暗い印象。 【静音性】普通。 【ドライバ】普通。 【付属ソフト】普通。 【印刷コスト】純正インク(LC511)が安い。4色セット3500円前後で買える。 【サイズ】普通。 【総評】普通。割り切って使える人専用。 USBメモリ使用不可。 CDレーベル印刷不可。 手差しあり。ただし1枚ずつ。 手前トレイは一段のみ。最大150枚。 ADF付き。コピーとスキャンに便利。最大20枚。 ブラザーは写真画質は捨てている。4色インクの限界か。発色は良くない。 全体的に沈んだ暗い印象。 Brother iPrint&Scanから印刷すると一切補正が効かない。 補正ゼロの素通し印刷と割り切るべし。 画質を気にするなら、これは使わない方がいい。

お気に入り登録1280プリビオ DCP-J928Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J928N 118位 4.26
(67件)
156件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 
【特長】
  • バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
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5インクトナー

前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。 ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。

5パソコン無くても印刷ができました

主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。 たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。 本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。 なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。

お気に入り登録17プリビオ MFC-J943DWNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J943DWN 118位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
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MFC-J5010N 118位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x273x439mm 重さ:14kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録36imagePROGRAF PRO-1100のスペックをもっと見る
imagePROGRAF PRO-1100 118位 4.00
(2件)
0件 2024/10/ 1  大判インクジェットプリンタ A2ノビ          
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:38W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:12色 インク種類:顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:723x285x435mm 重さ:32.4kg エコマーク: 認定番号:24 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • L判からA2ノビまで、幅広いサイズでハイレベルな画質を実現する大判インクジェットプリンタ。
  • 顔料インク「LUCIA PRO II ink」は従来からのすぐれた発色性と写像性はそのままに、暗部の色再現性と黒濃度、耐光性や耐擦過性も向上している。
  • 高耐光性顔料を採用し、長期保存が可能。インク内にワックスを添加しているため、擦れによる傷がつきにくく、持ち運びや掲示など、取り扱いも容易。
この製品をおすすめするレビュー
4故障がなければ、とてもいいプリンター

1年間使ってみた感想です これまでの使用機種(エプソンPX5V キャノンpro1000 3台 キャノン proG1) インクの消費量は、前機種のpro1000に比べて格段に良くなってます 最初の充填で、A4、50枚くらいは印刷できました 色調、暗部の諧調も前機種より良くなってます 付属のプリンターソフトは、メモリーが足りないなど、エラーが出たり出なかったりで とても使いづらいです 通常はフォトショップでプリントしてますが、プリント設定の品位と用紙の設定内容が 保存されず、プリセットを何度も作り直して使用してますが、 反映されたり、されなかったりでうまくプリントできない場合があります 毎月、A4・100枚くらいプリントしてます。使用して1年ですが、1月くらい前から、 起動するごとに電源を入れ直してください、とエラーがでます 再起動すると、最初の1枚目の半分が色調不良?でプリントされ、その後は正常にもどります おそらく、2年くらいで買い替え?かなと思ってます 前機種のpro1000も2年くらいで、色調不良になり買い替えてました インク12色のプリンターは他に選択肢がないので、またpro1100を買うとおもいます 使用プリント枚数が多くなければ、インクの消費量も少なく、 とてもいいプリンターだとおもいます

4驚きの高画質プリント体験

このプリンタは、特に写真やアート作品の印刷を行うプロフェッショナルにとって理想的な選択肢です。12色のインクシステムにより、圧倒的な色再現性とグラデーションの滑らかさが実現され、細部までクリアに描写します。色の鮮やかさとシャープなディテールが、まるで原画のような質感を再現します。 さらに、大判印刷にも対応しており、A2サイズ以上の印刷もスムーズに行えます。耐久性のある作りと操作性の良いタッチパネルも、日々の作業を快適にサポートしてくれます。 このモデルは写真家やデザイナー、アーティストにとって、最高のパフォーマンスを提供するプリンタであり、まさにプロフェッショナルのためのツールです!

お気に入り登録1222カラリオ EW-452Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-452A 128位 3.28
(68件)
153件 2019/7/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 自動両面印刷が可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。見やすく操作が簡単な1.44型カラー液晶を搭載し、使い勝手にすぐれたエントリーモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
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5803Aからの買い替えです

永らく使ってきた803Aからの買い替えです ※二回ほど吸水パッドも交換して互換インクで10年以上頑張ってくれましたヨ 条件はとにかくコンパクトになって欲しかったのとあとは無線LANの感度がよかったらOKでした 結果は大満足です 印刷スピードははやく、隣の部屋に設置とはいえ音もまぁまぁ静かです 803Aは感度が悪かったのですがこちらは通信面も問題ありませんでした ファームウェアアップが先日届き、普通に問題なく終わりました なにが変わったかは全然わからないw また10年くらい愛用していきたいと思います

5お手軽多機能プリンター

【デザイン】 前機種(EP-709A)に比べると、グレードが下がるので、排出トレー引き出し部など安っぽさがあるが気にならない。 本体を開ける部分など。 【印刷速度】 ごく普通に感じる。しばらく使用しなかった時など、立ち上げ時、時間かかることがある。 【解像度】 問題なし。 【静音性】 動作音低減モードを使用すると少し静かになることがある。 【ドライバ】 問題なし。 【付属ソフト】 セッティング用のCDがあるが、使用せず。 【印刷コスト】 カートリッジ式で、純正4000円程。 【サイズ】 とてもコンパクトで軽い。 【総評】 前機種(EP-709A)が古くなって来たのと、修理受付終了していたので、新しくしたいなと思い購入しました。 ※たまにしか使用しない ※文章しか印刷しない ※価格抑えたい のを考え同じEPSONで探し、こちらの機種に。 なんら問題なく使用出来ており満足です。 不便点 給紙が後部の為、印刷時毎に用紙セットが必要な点。 液晶使用時はチルト操作しないと見えにくいところ。 良い点 純正インクが6色から4色の為5500円→4000円に安くなりコストが下がる点。

お気に入り登録156プリビオ CUTFIT DCP-J1800Nのスペックをもっと見る
プリビオ CUTFIT DCP-J1800N 128位 4.18
(7件)
2件 2022/9/ 7  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
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5普段使いには十分な逸品

【デザイン】 真四角は正義。 変な出っ張りがないので、思った位置にスッキリ収まります。 【印刷速度】 サクサク出るので、ストレスは感じません。 【解像度】 値段を考えたら御の字です。 【静音性】 一生懸命動いてるのが分かる音がします。 自分は気になりません 【ドライバ】 普段の使用はスマホやタブレットなので、たまにパソコンを起動すると、毎回更新している感じがします。 【付属ソフト】 基本的に使ってません。 ドライバに付属のユーティリティは静かです。 同じネットワークにAlexaが居るので、インクが無くなると購入を勧めてきます。 【印刷コスト】 純正インクを使用しています。 前に購入したブラザーのプリンターMFC-J8200Nを純正インクで運用していて、いまだに故障なく使用できています。 年賀状の印刷は、今年も古い方で行いました。 べらぼうに高いとは感じないので、無名のインクを使用してリスクを取るよりも、色々とエコな気がします。 【サイズ】 ADFを使う時は場所を取りますが、普段はA4 プリンターサイズのコンパクトさです。 【総評】 A4用紙にA5印刷をしてカットをしてくれる謎の機能を使ってみたくて購入しましたが、いまだに使っていません。笑 インクの掠れなし、紙つまりなし、色味の不具合なし、急なインク切れなし。 頻繁に印刷していないのに、とにかく普通に安定して使えます。 ストレスが無いって地味ですが重要な要素の1つだと思っております。 専用の用紙に、ドライバをキチンと割り当てれば、写真もそこそこ綺麗に出ます。 30年前の事を引き合いに出すのは間違っていますが、当時のエプソンの7色や9色プリンターで一生懸命出していた画質と大差なく見えて技術革新に感心しています。

5カット機能は想定より使用頻度高め。

ブラザーの複合機3台目です。 ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。 それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。 そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。 A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。 ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。 するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。 Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。 理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。 【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】 もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。 トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。 カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。 要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。 これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。 今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。

お気に入り登録338カラリオ EP-50Vのスペックをもっと見る
カラリオ EP-50V 128位 3.95
(33件)
213件 2017/8/28  インクジェット A3ノビ      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク: 認定番号:17 155 036 カラー:ブラック系 
【特長】
  • A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。
  • 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。
  • 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5配置に制約あり

【デザイン】 黒で落ち着いたデザインです。 【印刷速度】 とても速いです。 【解像度】 インクジェットなので高いです。 【静音性】 静かで変な音はしません。 【ドライバ】 今のところ問題はありません。 優秀です。 【付属ソフト】 インストールしていません。 【印刷コスト】 純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。 【サイズ】 かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。 【総評】 優秀です。 是非とも、インクの価格を見直してください。

5写真用プリンターとして大満足

ピクサスプロ9000MUを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。 この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。

お気に入り登録47PIXUS PRO-S1 Mark IIのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 Mark II
  • ¥69,000
  • ディーライズ
    (全39店舗)
128位 4.00
(2件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4【Pro機として作品を任せられる一台】

【デザイン】 ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。 3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。 初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。 物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。 そう、印刷ができればいいんです。 【印刷速度】 大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。 Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。 A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。 【解像度】 Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。 このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。 染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、 少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。 美しいです。 【静音性】 Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、 そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。 音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、 質のいい動作音なので耳障りではありません。 【ドライバ】 可もなく不可もなく。 【付属ソフト】 パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。 使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。 【印刷コスト】 Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。 一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。 インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。 しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。 【サイズ】 A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。 まったく文句ありません。 欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。 Pro9000は平らだったので置きやすかった。 【総評】 顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。 また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。 Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。 そういう点で、とても満足な一台です。 同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、 やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない) 人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、 こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。 昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。 このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。

4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。 染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。 PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。 【印字速度】【静音性】 PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。 PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。 EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。 【インクカートリッジ】 PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。 EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。 PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録187EP-M553Tのスペックをもっと見る
EP-M553T
  • ¥28,800
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
136位 3.36
(8件)
0件 2021/2/15  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
  • A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも

2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク (インク代がエコタンク上位機種より割高、 本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク →EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。 EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、 小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、 顔料黒インク非搭載な点となります。 現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており 本体価格もインク代も優位性が失わていますが、 写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、 メンテナンスボックス自己交換対応 という点が優位性を保っているでしょうか。 液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、 操作性がよくなっています。 【デザイン】 カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており 本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって 青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。 ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。 背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく 大きくガバッと倒れる作りで、 A4用紙をたわみなく設置するためには 本体後面に15cmほどの余裕が必要です。 排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、 収納したままだと印刷が開始されず 排紙トレイを引き出すようにアラートが 液晶画面などに表示されます。 【印刷速度】 公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、 標準モードでL判写真は33秒、 A4写真は1分20秒とあります。 実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは 給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。 A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが 標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒 きれい  モノクロ1分27秒 カラー1分42秒 でした。 標準品質を常用される方だと印刷速度は 気にならないかもしれませんが 写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は 複数枚印刷の場合遅く感じると思います。 【解像度】 印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、 EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような 明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。 きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが 色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。 一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。 4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように 光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。 逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため 郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。 とはいえ染料インクながら数十年前に比べると 黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので 日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。 【静音性】 上位機種とあまり変わらないくらいで、 そこまでうるさいと感じることはありませんでした。 【ドライバ】 未評価。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、 L判写真が用紙代込みで約11.3円と カートリッジ式と比べると約3分の1程度、 上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると 3倍ほどインク代がかかります。 その分本体価格はカートリッジ式や エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。 あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし 印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。 印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。 キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは 本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため 印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。 【サイズ】 エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中 40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため 設置場所はやや制限されるでしょう。 【総評】 2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉 印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった メリットが感じられたでしょうが EP-M476Tが発売された2023年以降であれば 本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、 モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応 フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。

4エコタンクは良いです

【デザイン】 シンプルで良いです。 【印刷速度】 インク一体型には劣ります。 連続印刷はさほど遅くないです。 【解像度】 写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。 【静音性】 機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。 1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。 【ドライバ】 自動アップデートは良いです。 【付属ソフト】 年賀状印刷ソフトからでも制御できます。 付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。 【印刷コスト】 滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。 【サイズ】 両面タイプよりやや小型です。 妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。 【総評】 コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。 ノートPCからでも無線LAN出力できますね。 スマホは難しいみたいなので設定していません。 プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。

お気に入り登録502カラリオ EP-886Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-886A 141位 3.08
(12件)
243件 2023/10/ 5  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 025 
【特長】
  • 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
  • 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる

【デザイン】 前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。 【印刷速度】 前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。 【解像度】 特に不満は感じない。 【静音性】 少し静かになったように感じられる。 【ドライバ】 特に問題は無い。 【付属ソフト】 使用頻度の低いソフトはインストールしていない。 【印刷コスト】 前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。 【サイズ】 コンパクトで良い。 【総評】 2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。 2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。 2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。 本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。

4全体としては良い製品だと思います

【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい 【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします 【解像度】特に問題なし 【静音性】静かです 【ドライバ】 【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない 【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い 【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった 【総評】

お気に入り登録57プリビオ DCP-J1203Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1203N 147位 4.00
(2件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク: 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約6.7本分、カラーインクで約3本分のインク量を搭載するインクジェットプリンタ。
  • インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するシステムを採用し、カートリッジ内のインクを使い切れる。カートリッジが空でも約200枚印刷が可能。
  • 規定サイズおよび25〜400%の1%刻みまで、拡大・縮小コピーが行える(※利用にはモバイルアプリ「Brother Mobile Connect」が必要)。
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5初めての大容量インク

「この価格帯のプリンターとしては」という前提で書きます。 前機種の同社DCP-J9○○シリーズからの買い替え。 シリーズを替えた理由。 @レーベル印刷をする事が無くなった。 A液晶画面が無くても不便と感じなかったため。 B大容量インクタンク仕様を使ってみたかった。 【デザイン】 大容量インクモデルに多い「インクタンク部分の出っ張り」が仕方ないと思いつつスッキリしない印象。他は普通だと思います。 【印刷速度】 DCP-J9のシリーズより時間はかかりますが、個人使用で一度に大量にプリントする事がなければ特に気にならないと思います。 【解像度】 この価格帯ですし4色インクなのでそれなりかと。写真メインの方はそもそもこのシリーズは買わないと思います。 【静音性】 数年前のモデルと比べて特に静かになった!という印象はありません。まぁこんなもんかな?と。 【ドライバ】 未使用の為無評価。 【付属ソフト】 未使用の為無評価。 【印刷コスト】 この点を重視してこの機種にしました。 メーカー公表の仕様通りならかなりお得だと思います。 使い方のメインがモノクロの資料作り等ですと『A4モノクロ文書:約1.0円(税込)/枚』となっているので。 純正インクが各色2400〜2500円程度、互換インクが4色パックで3500円程度(あまぞん) 保証期間内に修理に出した際、互換インクの場合は無料保証を受けられないのでそこをどう考えるかですが。とりあえず顔料ブラックだけで2500枚印刷出来るらしいので純正を使って前機種と比べて体感的にどのくらい安く感じるか確かめてみようと思っています。 【サイズ】 DCP-J9のシリーズより横幅と奥行きが若干長くなり高さは低くなりました。 元々の置き場所には入ったので許容範囲内。 【総評】 15年以上ブラザーのプリンターを使っています。 以前は他社の使ったり併用した時期もありましたがプリンター本体がお得に買えたとしても6色インクを純正で揃えるとなると結局ランニングコストの面で…。 使い方のメインが画質に拘らないのでブラザーのプリンターが自分には合っています。 設定に関しても細かい説明書は今は付属しないようですが簡易版でもパソコンとスマホにスムーズに接続できました。 ユーザー登録が以前より細かくなっていてちょっと面倒でした。 耐久性もユーザー登録で確認したら前機種で9年、前々機種で7年使っていたので今回も5年以上もてばありがたいです。 後継モデルが液晶標準搭載で本日時点の最安値が¥25500。(価格コム調べ) こちらは販売終了品でネットも実店舗も在庫限りの為かなりお買い得になっており発売時¥24750で現在は¥15000前後。 ケーズデンキ店舗に在庫がありクーポン値引きと延長保証を付けて¥14000強。 2年前のモデルですが自分に合った使い方がこの機種で十分なのでお買い得と思います。 2026/1/6追記 うっかり表記を見逃してしまっていたのですが、今時のプリンターなのに「自動両面印刷」が出来ません。両面印刷がしたい時は片面を印刷した後で用紙を裏返して給紙トレイに戻す手間があります。

3大容量タンク機でディスプレイレスだが前面カセット給紙

インクの交換頻度やコストを抑える事が出来る大容量タンクのブラザー ベーシック機2代目がこのDCP-J1203Nとなる。前モデルのDCP-J1200NからのアップグレードポイントとしてWi-Fiが5GHzにも対応した事が挙げられる。 他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3370はボトルの継ぎ足し式であってタンク交換一発ではないのと給紙が背面で前面カセット給紙のDCP-J1203Nに比べると設置や見た目にやや難点がある。 【デザイン】 ディスプレイが無く他のブラザー機種でも同様だがインク確認窓も無いので排紙口の存在からまあプリンターだろうなと分かるようなデザインである。前面カセット給紙を生かした設置やカバーを被せる保管が似合いそうである。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)は435×359×161mmで横幅は大きいが奥行きは前面カセット給紙である分EP-M476TやG3370よりも実使用時の奥行きが抑えられるメリットがある。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが9imp/16ipmと並な数値ではあるが写真用紙のL版印刷が28秒掛かる所からA4普通紙カラーでも筋の目立たない高品質で印刷すれば相当長い時間が掛かる事が予想される。 実際にA4普通紙カラーコピーを標準品質で行った所では35秒掛かった。L版印刷が同じ28秒の仕様であるDCP-J528Nは高品質だと3分程度掛かってしまったのでDCP-J1203Nも同様である懸念がある。 静音性に関してインクジェットプリンターにありがちな給紙時のガシーンと言う音は比較的抑えられているように感じた。ディスプレイ付きのベーシック機であるDCP-J528Nよりも全体的に動作音は静かなようである。 【解像度】【発色】 ブラザーの他の大容量タンク機は全色顔料インクであるがDCP-J1203Nはブラックのみ顔料でカラーは鮮やかさと言う点で期待出来る染料となる。 解像感に関してはG3370辺りと比べて大差なく、通常使用時において大きな不満が出る可能性は少なそうである。ただ、写真用紙に印刷する場合は染料にブラックが用いられている機種に比べるとコントラスト感は落ちるであろう。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり5.5円/0.9円とDCP-J528Nの9.9円/3.0円よりもかなり安くなっている。 ただ、G3370は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となり、ともかくランニングコスト最優先なら背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さを差し置いてでもこれらの機種を検討した方が良い。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のDCP-J1200Nでサポートされていた7 SP1〜8.1はDCP-J1203Nでサポート外となって10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1200n&pfs=1 【機能性など】 給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3360より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1203n/feature/index.aspx#subtank

お気に入り登録150エプソンプロセレクション SC-PX1VLのスペックをもっと見る
エプソンプロセレクション SC-PX1VL
  • ¥158,380
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
147位 3.68
(14件)
87件 2020/2/20  インクジェット A2ノビ        
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:9色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:615x199x368mm 重さ:14.8kg エコマーク: 認定番号:19 155 077 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「UltraChrome K3Xインク」により写真の高画質化を実現したA2ノビ対応インクジェットプリンター。4.3型の静電式の液晶タッチパネルを搭載。
  • 「UltraChrome K3Xインク」は、最小1.5ピコリットルの微小インクサイズでプリントすることで印刷表面を平滑化し、光沢紙における黒濃度が向上。
  • 従来機「SC-PX3V」と比べて体積比約70%のコンパクト化を実現。カバーを閉めたままでも印刷状況が見られる機内照明を搭載。
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5個人使用ならこっちかな

CANON機との比較です。 【デザイン】上に物が置けるのが気にいってます。 【印刷速度】プリンと指示を出してから反応が早い。CANON機は指示を出してから反応が遅いので、指示行ってないのかな?と思ってしまう。 【解像度】どっちのメーカーでも変わらないと思います。 【静音性】これは断然CANONのほうが静か。EPSONは最初びっくりするくらいの音立てます。 【ドライバ】慣れの問題? 【付属ソフト】 【印刷コスト】メーカー公表値 同じ画像を印刷してるわけではないので絶対的な比較ではないですが (A4は面積比でL判の5.5倍で計算) PX-1VL L判20.4円→A4約112円 PV-1V  L判22.7円→A4約125円 PRO-1000 L判20円→A4約110円 PRO-G1 L判28.3円→A4約155円 【サイズ】CANONのA3ノビ機とほぼ同じ大きさでA2が印刷できる。 重量 PX-1VL 14.8kg PRO-1000 32.3kg PRO-G1 14.4kg 【総評】 ロール紙ユニットも付けられるし場所も食わず、一人で設置できる重量。個人使用ならこっちの方が使いやすいと思います。

5どうしても必要なプリンター

【デザイン】 無駄のないスクエアなデザイン 【印刷速度】 綺麗に印刷できる割には早いと思う 【解像度】 綺麗です 【静音性】 こんなものかな 【ドライバ】 使えます 【付属ソフト】 - 【印刷コスト】 お店に頼むより安いから、刷り直ししやすい 【サイズ】 A2サイズ 【総評】 撮った写真のイメージに合わせるためには、何度も印刷し直すから必須のアイテム

お気に入り登録2094カラリオ EW-052Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-052A 154位 3.65
(135件)
474件 2019/7/25  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x146x300mm 重さ:4kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディに必要な基本機能を搭載した、A4・コピー・スキャン対応プリンター。直感的な操作で使いこなせるシンプルモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
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5けっこう使っても大丈夫だった

【デザイン】 小さめの感じでちょうどよいサイズ感です。ごつい感じの四角形のデザインもなかなか良いです。 【印刷速度】 十分な速度です。いろいろ文章を印刷しますが気にならず印刷してくれます。 【解像度】 写真とかは印刷しないのでネット記事とか印刷しますが満足です。 【静音性】 それなりに音はしますが気になりません。 【ドライバ】 特段問題ありません。 【付属ソフト】 必要最小限がついている感じで、特段問題ありません。 【印刷コスト】 特段問題ありません。 【サイズ】 小さめの感じがしますがそれがちょうどよい感じです。 【総評】 結構文章とかネット記事とかを印刷しますが特段問題なくしっかりと印刷してくれます。こういった耐久性のところがなかなか気に入っています。

5安いのでこれで十分

年賀状の季節のなるとよく壊れます。 安いのでこれで十分と思い購入しましたが これで満足です。

お気に入り登録79プリビオ MFC-J4443Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4443N
  • ¥29,500
  • イートレンド
    (全6店舗)
154位 4.05
(2件)
4件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能付き、大容量モデルのカラーインクジェットA4複合機。顔料インクでにじみにくく、文字も画像もくっきりきれい。
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。A4モノクロなら約6000枚プリント可能。
  • コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
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5使い勝手は大幅に向上していると感じます

【デザイン】印刷、コピー、スキャン、FAXと多機能ながら、コンパクトな寸法になっていて、好印象です。以前は同じくブラザーのプリンターDCP-J952Nを使っていましたが、寸法的にはほぼ変わらず、従来プリンターがおいてあったスペースにすんなり収まりました。また色目は以前の物より若干すっきりしたホワイトになっていると感じました。 【印刷速度】 最初に2Lサイズの写真印刷をしてみて、その際は「以外と速度は変わらないなぁ」と感じました。ところが、A4の書類印刷(画像のないもの)をプリントすると従来と比較にならないほど素早く印刷が終わり、感動しました。(おそらく1枚のプリントが完了するまで数秒だと思います) 私は自分の書斎に15年ほど前に購入したNECのMultiwriter5750C というレーザープリンターも所有していますが、印刷速度的にはほぼ同レベルの速度だと思います。 【解像度】 これは、書類の印刷と写真の印刷で評価が分かれると思います。まず、以前のDCP-J952Nは「染料タイプのインク」を使用していました。一方、MFC-J4443Nは顔料タイプを使っています。 つまり、染料は溶媒の中に色素が溶け込んでいるので、写真を印刷すると光沢のある、ぬめり感のある写真ができあがります。しかし、文書などの印刷をすると、用紙にインクがにじんでいる様な印象があり、また、インクが乾くまで若干時間がかかる気がします。 MFC-J4443Nは顔料を使っているので、書類の印刷は早く、綺麗で、インクが乾くまで待つというストレスもありません。しかし、写真印刷は苦手なようで、J952Nのような綺麗な光沢と解像度が感じられる画質にはなりません。表現は正しくないかもしれませんが、Lサイズの光沢用紙にプリントしても、「まるで年賀状のインクジェット紙」に印刷したようなマットな質感の解像度が低い画像にみえてしまいます。 【静音性】 これは従来機とほとんど変わりません。とくに用紙を送り込む際に「ガチャガチャ」という結構大きな音がします。(ちなみに、この機種には『静音モード』がついていますが、これを使うとスピードが遅くなる気がして使っていません) 【ドライバ】 これはちょっと感激したポイントです。初期設定は、初めにスマホとプリンターをWi-Fiで接続するところから始まり、後半に少しプリンター本体で調整を行うのみです。全ての作業は取説無しでスマホや本体に表示されるメッセージのみで完了しました。これで、プリント、スキャン、FAXが使えるようになったので、かなり進歩したのだと感じました。 【印刷コスト】 インクカートリッジがかなり大きくなったので、まだ、最初に同梱されていたカートリッジは交換していません。でも、これまで2Lサイズの写真を150枚程度、A4の書類を50枚程度印刷して、インクはまだ7割ほど残っていますので、コストは安いと想定しています。 【総評】写真の画質が少し残念でしたが、それ以外は想定を超える進化が感じられ、また、書類の印刷は品質もスピードも上がり、更に、FAXも使えるようになったので、満足です。 (今更FAXなんて使わない、と思う方もいらっしゃいますが、学校に書類を送ったり、医療機関と書類のやりとりをするのに、まだまだFAXの使用を要求されることがあるんですね)

3強力なライバルが出現したが有利な点もある全色顔料FAX複合機

MFC-J4443Nは2021年モデルのMFC-J4440Nの後継でこのレンジはブラザー安泰かと思われたがキヤノンからGX2030と言う強力なライバルが現れた。この辺り含めて書き出して行こうと思う。 【デザイン】 MFC-J4443Nはシャインなホワイトのフラットなボデーで清潔感がある。ただ、見慣れたはずの横に飛び出たインク収納部分がGX2030と比較すれば付け足したように見えてしまう。ディスプレイの視認性はMFC-J4443Nの方が良いように思う。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)はMFC-J4443Nが435×343×180mmでGX2030は374×380×225mmとMFC-J4443Nの方が横幅は大きいが奥行きと高さが小さいのとどちらが現状の設置に向いているかの検討項目であろうかと思う。 【印字速度】【静音性】 MFC-J4443Nの仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが19ipm/20ipmと高速な部類でありGX2030の10ipm/15ipmを上回る。実際にA4カラーコピーを行った所では標準で20秒程度、横筋の出ない高画質だと1分20秒程度で標準ならGX2030より5秒程度速いが高画質なら35秒程度遅い。 プリンターはともかくスピードだと言う人には大きさとインクコストに目を瞑ってエプソンのA4普通紙カラー/モノクロが25ipm/25ipmと爆速のPX-M887Fと言う選択肢もある。前機種のPX-M885FでA4カラーコピーを行った所では横筋の出ないきれいの設定でも10秒程度で済んだ。 https://review.kakaku.com/review/K0001151301/ReviewCD=1297050/#tab MFC-J4443Nの静音性に関してADF紙送りのモーター音や特に標準時のザッザッと言う紙送り音はそこそこ耳に付く方だと思う。この系統のプリンターを家族共用スペースで使う事は少ないとは思うが静音性に関してはGX2030に分があるように思う。 【解像度】 耐水性が期待出来る全色顔料インクだが粒状感も鮮やかさも同じブラザーで比較するならMFC-J905NのようなCMYが染料の機種には及ばない。GX2030は同じ全色顔料インクでもその辺りをそつなくこなしている。 解像感は標準ときれいの差が割とあって小さな黒文字は明らかに解像感が落ちる。この辺りもGX2030の方が上手くこなしていてMFC-J4443Nに限らず顔料ブラックを用いていてもブラザーのちょっと弱い所かなと思う。 【インクカートリッジ】 ブラザーの場合はMFC-J4443N以外の低インクコスト機種でもボトル継ぎ足し式は無くファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジになる。仕様上の印刷コストはA4普通紙カラー/モノクロが4.1円/0.8円でGX2030の3.0円/0.9円よりもモノクロはちょっぴり良いもののカラーで差を付けられている。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介するが前機種のMFC-J4440Nでサポートされていた7 SP1と8.1はMFC-J4443Nでサポート外となったので注意されたい。GX2030は7 SP1と8.1もサポートされている。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4443n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4440n 【機能性など】 MFC-J4443Nは前面にもUSB端子が有ってUSBカードリーダーやUSBメモリーを繋いでダイレクトプリントやダイレクトスキャンを行えたりハガキでも両面印刷が出来るのはGX2030に無い機能である。 インク切れでも200枚印刷可能なサブタンクシステムやカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷もGX2030に無い機構である。 カセットからの給紙可能枚数はA4普通紙150枚、片面スキャンADFの給紙はA4普通紙で20枚とGX2030よりもそれぞれ100枚と15枚少ないが厚さ最大0.52mm(封筒)まで対応可能な手差しトレイを備えているメリットがある。 FAXに関しては送信用のPC FAXに加えてFAX to フォルダにも対応、送信先登録はグループダイヤル最大6件含む最大100件、180ページまでのメモリー代行受信と言ったものを備える。GX2030はグループダイヤルが99件までOKなのでここはMFC-J4443Nの弱い所かなと思う。 ネットワークは有線LAN内蔵、Wi-Fiが5GHzにも対応したデュアルバンド、スマホアプリがBrother Mobile Connect、またAndroidならアプリケーションのメニューにある印刷ボタンからプリント可能なBrother プリントサービス プラグインもある。

お気に入り登録79MFC-J5800CDWのスペックをもっと見る
MFC-J5800CDW
  • ¥40,726
  • ハル・システム
    (全27店舗)
154位 2.37
(6件)
0件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:35W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:545x305x436mm 重さ:17.7kg エコマーク: 認定番号:22 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3プリント、A4読み取りのコンパクト複合機。カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応し、インク交換の手間を大幅に軽減。
  • カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚の低ランニングコスト。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページの高速印刷が可能。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。A4カラーFAX、PC FAX A4送信/A3受信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4印刷速度が早くきれいで、スキャナーとしての読み込みも早い

※業務用途ではなく自宅での利用 【デザイン】 ・LAN・FAX回線のケーブルが本体カバーを開け通せるようになっていて、背面を使わずにすむのがよい。(現在は無線LANでの接続としているため、実際にはLAN・FAX回線は未使用。無線LANも2.4GHz/5GHz対応しているのがありがたい。) ・A3用紙に対応したトレイで、A4用紙のセットは横向きセットができること、トレイの奥行きが可変であり、A4用紙を使うときは本体からトレイが飛び出さないのがよい。 【印刷速度】 ・早い。(カラー印刷は行ったが、写真・画像印刷は未実施) 主にドキュメントの印刷のためなので、早いのは助かる。また、スキャン速度も早い。 【解像度】 ・直近までCanonのMG/TRシリーズを使っていたが、文字がシャープでよい。(写真・画像印刷は未評価) 【静音性】 ・十分に静か。 【ドライバ】 ・B4/A3用紙印刷ができるこの機種にしたわけだが、B4/A4用紙では両面印刷設定ができないことがわかった。これは想定外。(自動両面印刷ができないことはわかっていたが、多目的トレイにセットして片面印刷したものを手動で表裏逆にして再度多目的トレイにセットする手動での両面印刷ができると思っていた。) Brotherの他の機種で手動両面印刷ができる機種があるので、ドライバーで対応できるのではないだろうか。(CanonのTRシリーズでは用紙トレイはA4用紙までだが、背面トレイにB4/A3用紙をセットして手動両面印刷が可能だった。) ※Acrobatなどの印刷機能(片面印刷・表、片面印刷・裏を順に指定)で代替できるが、ドライバーで対応してほしいところ。 【付属ソフト】 ・ビジネスプリンタのためか、特に付属ソフトはない。 【印刷コスト】 ・付属のインクはスターターインクだが、カラー/モノクロそれぞれ約1000枚/約2000枚印刷できるとのこと。交換インクではそれぞれ約5000枚/約6000枚ということで1枚あたりのコストは安いのではないか。ただ、単価は高いので交換時にけっこうな額になってしまう。ビジネス用途だからとは思うが。 【サイズ】 ・A3用紙が印刷できるものとしてはコンパクト。 【総評】 ・ビジネス向けということで印刷もスキャンも早くてよいし、印刷品質も高い。 ・スキャナーとしての利用では、保存先も多いが、NASに直接保存できるのがよい。 ・ドライバーは手動両面印刷を期待したい。

4A3プリントA4スキャンMFC-J5630CDW後継ファーストタンクに鞍替え

A3プリントA4スキャン機は筐体がコンパクトに仕上がる特長があるが、今回のMFC-J5800CDWは大容量インクタンクであるファーストタンク機でその出っ張りからそこまでコンパクトに見えない。MFC-J5630CDWからの進歩はそのファーストタンク、耐久枚数が2倍の30万枚、A4普通紙カラー印刷速度が1.5倍の30ipm、自動ノズルチェック機能による自動メンテナンスなどがある。

お気に入り登録734PIXUS XK500のスペックをもっと見る
PIXUS XK500
  • ¥45,000
  • ノジマオンライン
    (全4店舗)
154位 4.27
(34件)
83件 2022/2/24  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10.8円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:21 155 056 カラー:ダークシルバーメタリック 
【特長】
  • 高画質写真を低コストでプリントできるプレミアムハイスペックモデルのA4インクジェットプリンター。「プレミアム6色ハイブリッド」を採用している。
  • 写真プリントに便利なホーム画面を採用し、トリミングや加工をプリンター本体で行える。L判写真を約10秒で印刷でき、印刷スピードを従来比約4秒短縮。
  • L判写真が1枚約10.8円(税込)と従来モデルと比較してコストダウンを実現。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書が直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能でランニングコスト削減を両立できる点がよい

2013年ごろに購入した、MG7130が10年以上経過し、 インク代が高いことと、同じぐらいの性能、かつ、インクコストが低い機種が 欲しいな・・・・と、型落ちとなったこちらを狙いました。 なので、MG7130との比較で書きます。 【デザイン】 カラー色が、落ち着いたグレーで、カクカクと丸みが バランスよく使用されていて、見飽きないデザインだと思います。 【印刷速度】 MG7130と比較して、そこまで早いかというと、そうでもないです。 どちらかというと、起動してから、印刷開始までは早いような気もしますが、 あまりそこまで意識したことがないので、言うほど速度が向上した ということでもないように思います。 【解像度】 L版の印刷をすると、正直粗を探すほうが一苦労だと思います。 昨今、ディスプレイだけになることが多い中、紙に印刷して、 人の目で見るレベルで十分精細だと思うので、 MG7130と比較しても、遜色ないと思ってます。 (同時に、そこまで劇的な改善、ということもないです。) 【静音性】 ここについては、起動してからの動作音は、XK500のほうが静かです。 MR7130は使ってきたのがあるせいか、起動しだしたら、それなりにヘッドが動いて、 ごそごそします。プリンタを配置している棚が、ちょこちょこ揺れます。 印刷時の音は、お互いにそれなりします。 こればかりはしょうがないですね。 【ドライバ】 ドライバは、付属ソフトと同様にインターネットからダウンロードします。 個人のこだわりがなければ、自動でセッティングしてくれるインストーラーもあるので、 そちらをダウンロード+勝手にやってもらうのが良いと思います。 【付属ソフト】 ドライバにて記載をしたので、割愛します。 写真を印刷するだけのソフトもあるので、 印刷するだけなら、そちらを使うのもお勧めです。 【印刷コスト】 個人的に、ここが肝だと思ってます。 MG7130だと、6色パックのインクが、\6,930 XK500だと、6色パックのインクが、\3,708 半額とまではいかなくとも、それでもいざ購入するときの 負担を下げることができるのは、大きいです。 【サイズ】 MG7130より一回り小さいです。 なので、MG7130のスペースで十分余力が持てます。 また、MG7130だと、トレーからの給紙だけですが XK500は上からも給紙できるので、コンパクトさで 上下給紙できるのは素晴らしいと思いました。 【総評】 MG7130は、本体購入時においてお値打ちでしたが、 その後年賀状や写真印刷時においてインクの支出が 思ったより大きくなり、地味に負担となっていたように思います。 今後は、写真の印刷をそこまで意識しなくてもよいの済むのは ありがたいと思います。

5MP970からの更新、隔世の感あり、感動的です!

価格.com様での初レビューとなります。 前機種はキヤノンMP970を約17年愛用してきました。 しかしながら、写真印刷で不具合が出るようになり、プリンターの更新を検討、熟考の上、前機種同様のキヤノン社製XK500に決定、この度Amazonにて購入いたしました。 用途としましては、主に仕事関係のドキュメントプリントと趣味のカメラで撮影した写真データのフォトプリント、そしてコピーです。 コピーについてはセンサーのスペック的にはMP970の方が解像度2倍なのですが、見劣りしない画質です。 ただし、色味は調整が必要かもですね。 本体の全体的な使い勝手については、購入してからまだ1ヶ月未満なので戸惑いがあります。 タッチパネル操作式のホームプリンターですが、タッチする度に微かに沈むのが気になりました。 これは操作部の“遊び”に起因すると思われますがプチストレスですね。 また、天板が全開のみで、半開が無いのは惜しいポイントかと思いました。 本体の塗装は想像以上に高品質だと感じました。 ガンメタ調の本体天板は他機とは違い、PIXUSのマーク・刻印以外はフラットです、何気にココが気に入りました。 本体の色味も何層かに重ねて吹付けらるれている様に感じられて、価格相応の満足感がありました。 角度によって色が変わる様な“深み”がある本体カラーだと感じました。 上述の塗装の効果か、“塊感”のあるフォルムはスタイリッシュですね。 ただし、気を付けなければ汚れや傷は付きやすそうなので、大切に取り扱いしたいと決意です! 純正インクカートリッジは6色で約4,000円、MP970の純正が約6,000円強なので(2024年9月Amazon社の販売価格)、コストパフォーマンスは相当に抜群だと思えます。 この価格なら心置きなくホームプリントを楽しめそうです。 ドライバー類の見た目、使い勝手はWindows環境においては普遍のインターフェイスで好感を抱きました。 MP970においてはWindows11環境でもWindows7のドライバーで動作したので、キヤノン社のドライバ作りには感嘆の意を抱きます(Apple社製品のユーザーの方々は、思う所があるかと思いますが割愛します)。 スマホでのダイレクトプリントはAmazing!と言う印象です! PC・スマホとも同様ですが、プリントのタスクを設定すると自動で電源がONになります。 これはものすごく便利! フロアーが違う宅内でも、リモートでプリントが楽しめるのは良いですね。 MP970でもBluetoothのドングル(互換品)を用い、ノートPCから遠隔でプリントしておりましたが、フロアーが違うと電波届かず・・・。 この17年の間にWi-Fiは様々な部分で日常生活のQOL向上に寄与しているのだと感動しました。 累計プリント数はまだ三桁に届かず慣れていませんが、自宅ではスマホ環境(XPERIA PRO-I)が主戦場なので、これからグググーッと活躍してくれそうです! ※このレビューはAmazonに投稿したものに若干修正を加えたレビューとなります。

お気に入り登録61ビジネスインクジェット PX-S6710Tのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S6710T 154位 3.17
(4件)
0件 2020/9/25  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:17kg エコマーク: 認定番号:20 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4カラー文書が1ページ約2.2円(税込)、A4モノクロ文書で約0.9円(税込)の低印刷コストを実現したエコタンク搭載インクジェットビジネスプリンタ。
  • 大容量インクで消耗品の購入や交換の手間を軽減し、A4カラー文書を、カラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページプリントできる。
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応し、トンボ付きA3原稿も縮小せずに印刷可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高です。

1段目にA4、2段目にA3の容姿を入れて運用しています。何よりも印刷のコストパフォーマンスがとても良く、今までのインク代が嘘のようです。インクの量も電源を入れなくても直視出来るので安心して使用しています。プリンターは比較的高価でしたが、直ぐ元が取れそうです。とても良い買い物をしたと思います。

5ビジネスインクジェットプリンター初購入

【デザイン】 最新機種らしくいいと思います 【印刷速度】 前使用機種よりも速くなりました 【解像度】 私の使用方法では問題ありません 写真印刷はしませんので 【静音性】 前使用機種よりも静かになりました 【ドライバ】 問題ありません 【付属ソフト】 使っていないし、使うつもりもありません 【印刷コスト】 これから検証です 【サイズ】 前使用機種よりも、高さが低くなりました 【総評】 前機種はレーザープリンターのEPSON LP-S5300ですが 保守に入ってなく、定着ユニットを交換しなかったので 10万枚で動かなくなり買い替えです 定着ユニット交換って、本体と同じくらいの料金がかかるらしい 誰も交換しないですよね〜 レーザープリンターの印刷コストの高さには 辟易していたので、この機種には期待しています LP-S5300は用紙カセットが、標準で1つだけでしたので A3はカセット、A4は手差しトレーに入れていましたが これは、標準で2つついていますので、使いやすいです レーザーと違い、重量が17kgと軽くなったので 移動もしやすくなりましたし 将来、処分する時に、自分で車に積み込み、ごみ処理場へ 持ち込むことが出来そうです 前機種は42kgあったので、業者に処分を頼み 1万円支払ったので、その分もコストカット出来ます 給紙、排紙、インク補充は前面で、手差しトレーだけが背面上部なので 手差しを使わなければ、机やテーブルの下に置いても使えます これは非常によくなったなと感じる所です 私の主な使用は、PDFの建築設計図をA3印刷ですが レーザーよりも、文字や線が繊細で弱々しい感じがし 印刷の黒が薄くグレーになっていましたが 設定変更により、改善できました 出来れば、デフォルト設定のままでいきたかったのですが ここは残念です それから 前面排紙で印刷面が上で出力されますので、 最終ページからの印刷となります ということは、複数ページの印刷の場合、 全データを読み込んでからの出力となりますので、印刷開始が遅いです 印刷しながら、始めに出力された用紙を使って、すぐ作業することが出来ません それと、印刷面が上ですので 複数ファイルを連続で印刷し、排紙トレイに置いたままにすると 後から印刷したデータが、上に出力されることになります インクジェットですので、出力したばかりでは用紙が湿っています 複数枚印刷した用紙を揃えようとしたら、湿りがあるので揃いにくいです しばらく放置していれば、乾燥しますが 複数枚、複数ファイルの出力には、使いづらい面が多少あります 耐久枚数が5年20万ページと、レーザーよりも低いので 耐久性が心配ですが 5年10万枚持てば、自分としては問題なしと考えています EPSONのHPには圧倒的な低印刷コストって書いていますけど インクが純正品では圧倒的にはならないと思うんですよね よって、互換品を使用します 購入して半年経ちましたが、製品に同梱されていたインクは まだ終わっていません(月500〜1000枚の印刷)

お気に入り登録345プリビオ DCP-J4143Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J4143N 160位 4.22
(10件)
31件 2023/9/14  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 文書印刷に適した大容量モデルのインクジェットプリンタ。くっきり見やすい、全色顔料インクを採用。
  • 大容量インクカートリッジを搭載し、1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。
  • コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
53年保証

印刷時の音が静かです。大容量インクでコストパフォーマンスがいい。 ブラザーオンラインからユーザー登録等をすると3年間に2回分修理可能なのがおすすめ。

5買ってよかった静かなプリンタ

コピー機能の無いカラーレーザープリンターを使用していたのですが、ある日故障してしまい急遽このプリンターを購入しました、インク容量がタップリなので、ランニングコストが抑えられるのと、コピー・スキャナー取り込み機能があるということで、この機種に決めました。 インクジェットは以前にも使用していましたが、前述のようにインク代が高くつくので暫くは敬遠していました。新しいだけあって機械音はかなり抑えられており、ほとんど気になりません。文章等の印刷速度は十分に早くストレスは感じません。まだ写真はプリントしていませんが、速度は大分遅くなると思います。そもそもインクが4色なので、他の方の評価を見ても色味が薄めだという意見があり、それなりにキレイではあると思うますが写真プリントは基本しないので問題なしです。 今のところ特に問題なく使用していますが、タッチ式コントロールパネルからの操作で簡単にコピーがとれるのと、電源ONからのプリントがとても早いのがうれしいです。

お気に入り登録HL-J5113Nのスペックをもっと見る
HL-J5113N 160位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:4.5W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x291x439mm 重さ:14.1kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録1822PIXUS TS6330のスペックをもっと見る
PIXUS TS6330 160位 3.91
(78件)
240件 2019/8/29  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x139x315mm 重さ:6.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 026 
【特長】
  • 5色独立インクを採用したスタンダードなインクジェットプリンター。5色それぞれ1本ずつ交換でき、減ったインクだけを交換して補充できるので経済的。
  • スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
  • 「5色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる「2WAY給紙」が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすい

5年前にも使用していたモデルで、買い替えのタイミングだったのでリピートしました。 とても使いやすく、5年使えるコスパは悪くないと思います。 スマホからアプリで印刷できるのは手軽で使いやすいです。

5耐久性がどの程度で設計されているのか心配です

【デザイン)小型高性能 【印刷速度】速いと思う 【解像度】キレイに仕上がる 【静音性】すこし音が高い 【ドライバ】簡単にインストールできた。 【付属ソフト】いそがしくてまだ使っていない、 【印刷コスト】すこし高いと思う 【サイズ】コンパクトでよろしい。 【総評】コンパクトで高性能。ただ前面のボタン操作をすると構造的に下にさがる。固定できるような工夫がほしい。あとは満点です。だいまんぞく

お気に入り登録192マルチフォトカラリオ EP-702Aのスペックをもっと見る
マルチフォトカラリオ EP-702A 166位 3.78
(41件)
325件 2009/9/17  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、IrDA 幅x高さx奥行き:450x195x386mm 重さ:8.4kg 
この製品をおすすめするレビュー
5令和2年でも相棒に登場。特命係これで印刷のしてるのかよ??

【デザイン】 2020年代に比べると2010年製なので大きい重い。しかし頑丈。本体は2020年よりも外観はこだわってていい。2020年代は軽いけど凄くチープ感があって残念。 【印刷速度】 印刷速度は速くないですが、有線接続なので反応が速いです。2020年代が無線なので、有線の本機の方がスタートが速いので結果、同着。 【静音性】 音はうるさいわけではないのですが、いかんせん印刷するときの振動が大きく机などの土台が振動で音を出してしまいます。それでうるさく感じます。気になるなら静音マットかクッション性のあるものでも敷けばいい。 【印刷コスト】 純正インクを購入したのは数回だけ。残りは全て互換。ただ5年経過した頃から純正インクがリサイクルショップやネットでも互換と変わらない値段で手に入るようになったためコスパ抜群です。真空状態のパックになっているものは自己判断で勝手に劣化しないだろうと決めつけている。 【サイズ】 天板の上にノートPCのっけて作業できるくらい大きい。男の肩幅じゃないと移動は苦労するかも。 【総評】 壊れたら最後だと思いますが、壊れるまでは純正インクが100−300円で手に入るので非常にコスパいいです。以前個人のHPで全部黒入れて白黒印刷専用にしてる記事がありましたが、自分は試せていません。もしカラーが壊れたら白黒専用機にしてみたいです。難点は一色切れるとあらゆる印刷が不可になること。

5モデルチェンジ前に・・・

前のプリンターが壊れてしまったので 急遽購入しました。 ずっとCanon製品を使ってましたが 今回初めて購入してみました。 意外と良いです! 流石6色インク! デジカメで撮ったものも綺麗に印刷可能です。 スキャナーも輪郭くっきりの文字! 普段使いにはまったく問題ありません。 モデル末期でしたので 量販店で売れ残りを11,000円程度で 2010年春に購入できました。

お気に入り登録959PIXUS TS8630のスペックをもっと見る
PIXUS TS8630 166位 4.24
(52件)
53件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 018 
【特長】
  • L判印刷の高速化を実現した高画質ハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードは約10秒。
  • 本体の液晶画面にダイレクト接続用のQRコードが表示され、読み込むだけでSSIDやパスワードを入力することなく接続設定が完了する。
  • 写真は鮮やかに文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」を搭載。独立型のインクタンクを採用し、6色それぞれ1本ずつ交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5電源ポン、でスムーズに使えるプリンターとは???

【デザイン】 トップカバーが軽量で扱いやすいです Canon製進化したなあと感じます 【印刷速度】 コピーボタンからの印刷はそれほど早く感じません 【解像度】 白黒コピーは余計なものが写るので、 EPSONの方がキレイ しかし、ディスクレーベル印刷はCanonの方が高精細だった 【静音性】 連続でコピーしている時はそれなりに音するけど こんなものでしょう 【ドライバ】 【付属ソフト】 かゆいところに手が届く設定の細かさはEPSON Canonは初期設定のまま使いたい手間いらずの 人に向いてる気がするが、 プロ用ソフトの一部機能が簡便に使える 程度には作り込んでほしい 時間はかかるけど、スキャナの高画質な読み込みを使いたい 人はEPSONの方が良いです 読み込みはCanonの方がかなり早い 大事な写真などに使う際に、もう少しノイズレスな画質UPを望みます 【印刷コスト】 まだまだ純正は高いですね 【サイズ】 スリム度は進んでいると思います 【総評】 プリンターも売れ筋の機種の価格がどんどん上がっていって、 インクは高い、耐久性は不安だった時もあって 気になってましたが、この近辺の機種は扱いやすさが増して 長く付き合えそうな感触を持ちました EPSON機より各種用紙の吸い込みが良いのでストレスが 少ない  クールタイムが少なくて、電源ボタンの反応もCanon機は良いですね ★5付けることになるとは思いませんでした

5とても素晴らしいプリンターです。

これまでTS8130を使っていましたが、使えなくなり買い換えました。予想していた以上にスムーズで、印刷もクリアで最高です。購入して本当に良かったと思います。

お気に入り登録46プリビオ MFC-J4543Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4543N
  • ¥39,402
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全22店舗)
166位 1.97
(3件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク: 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機

2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。 【デザイン】 コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。 収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。 実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。 【解像度】【発色】 MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。 まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。 ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB 【ドライバ】 ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n 【機能性など】 2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。 FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。

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ビジネスインクジェット PX-S6010
  • ¥32,800
  • サンバイカル
    (全34店舗)
181位 5.00
(6件)
0件 2021/6/10  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:26W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):501枚 最大給紙枚数(ハガキ):66枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x298x400mm 重さ:13.7kg エコマーク: 認定番号:20 155 042 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したカラーインクジェットビジネスプリンター。トンボ付きA3原稿も縮小することなく印刷可能。
  • 耐久枚数は15万ページ、カラー・モノクロともにスピーディーに印刷できる。印刷コストは1枚あたりカラー約9.4円、モノクロ約2.9円。
  • 学校の教室や小さなオフィスでもすっきり収まるコンパクトサイズ。250枚セットできるフロントカセットを2段装備し標準で500枚の用紙をセットできる。
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5A3対応の両面カラー印刷ができるプリンター

パンフレットのA3両面印刷用に購入しました。 綺麗な出力と速い印刷速度に満足しています。 スキャナがないのが少しだけ残念でしたが、印刷に特化しているので問題ないです。

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エプソンプロセレクション SC-PX7VII
  • ¥54,800
  • ニュースタイル
    (全2店舗)
181位 2.97
(13件)
310件 2015/9/ 1  インクジェット A3ノビ        
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:23.9円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:622x219x324mm 重さ:12.3kg エコマーク: 認定番号:15 155 024 カラー:ブラック 
【特長】
  • 四切/A3ノビ対応の8色光沢顔料インクジェットプリンター。「ブルーインク」と「高彩モード」で、ポジフィルムの風合いを感じさせる高彩度な表現を実現。
  • 新「オートフォトファイン!EX」に対応し、主に風景モードにおいて、色鮮やかさはそのままにデジタルカメラが捉えた情景を暗部まで鮮明に描き出せる。
  • 有線/無線LANが標準搭載され、複数のパソコンからのプリンター共有はもちろん、Wi-Fi接続でワイヤレス印刷も可能。
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5購入して満足しています

印刷速度  不満はありません。標準にすると特に早いです。画質も満足できる         範囲です。 解像度    キャノンと迷いましたが、長年エプソンを使用してきましたので、         馴れで使いやすい。         いろいろな用紙を使用していますが、前使用機種EP-704Aより         画質が良く、マット紙にはきれいに印刷できます。立体感があり         ます。         ノートパソコンを使用し、特に機器を使ったキャブレーションを         していませんが、プリンタードライバーの詳細設定で、人物・         風景とも満足のいく色合いと画質で印刷できます。 静音性    前機種EP-704Aと同じ程度と感じます ドライバー  使い慣れているので、良いです。 付属ソフト  E-photoで印刷し、Lightroom5で印刷し、エプソンのImaging         Workshopも使用してみましたが、特に問題もなく、ソフトを替える         ごとに段々解像度や 色合いが少しづつ良い方向にいっている         感じです。微妙ですが。         最終的には、余白が少ないLightroomで印刷しています。 サイズ    この大きさは、所有した満足感でもあります。 総合して、・キャブレーションのための機器を購入したわけでもなく、満足の         いく 画像を印刷することができます。        ・染料インクから顔料インクに代わったわけですが、特にこれと         いった変化は感じません。色の変化も少ないようですし、        インクの色あせ等も少ないとのことなので、Epsonのこの機種         にして良かったと思っています。        ・ブルーインクとマットブラックのインクを交換すると、インク量が        ガクンと減るようなので、なるべく替えないようにしたいです。        ・安い写真用紙を使っているせいか、ブルーとマットブラックの変        化は実感できません。今後使用しながら研究していこうと思います。        ・今後、目つまりを起こさないように、数日ごとにノズルチェックを印刷し        対応したいと思っています。        ・マットブラックインク使用がメインで、マット紙や光沢紙に印刷して         います。        黒の色合いが微妙に違いますが、人物では優劣付きません。        海や山の写真が撮れた時はブルーインクを使う予定です。        ・wifi接続は非常に便利で、あちこちに移動できます。        ・2019年製なのか、紙詰まり等の問題はありません。        ・5日に1回は写真を印刷している状況なので、インク詰まりも        ありません。たまにノズルチェックと清掃をしています。        

5PX−G5300に買い増し。

【デザイン】 ・PX-G5300に比べてシンプルになった。 ・ボタン・ランプの位置が上面から前面に変更になったが、設置台が低いと  見にくいかも。 【印刷速度】 ・PX-G5300とほぼ同じ。 ・ドライバ印刷の画面で、「印刷品質」→「詳細設定」→さらに「詳細設定」クリック  で「品質詳細設定」が表示されるので、速度を「レベル4」速度優先にする。  レベル5(きれい)と見た目違いが判らない(A3プリントで) ・双方向印刷にチェックを入れる。 ・以上でL判プリントすると速度が上がったと実感できる。 【解像度】 ・現代のプリンタならどれも良いのでは。【画質】に変更しては、と思う。 【静音性】 ・PX-G5300とほぼ変わらない。こんなものでは、と思う。 【ドライバ】 ・PX-G5300から改良がみられる。良いと思う。 【付属ソフト】 ・印刷ソフトの「Imaging WorkShop」が提供されている。  一般的ではないワイド四つ切や特殊なレイアウトなどに対応できる。  最初は操作が面倒なソフトだが、すぐに慣れます。  ソフトはEPSONサイトからダウンロードです。 【印刷コスト】 ・直販でポイントを使用して安価に購入できる。 ・グロスオプティマイザは、オフ/オン(自動)/オン(全面)の切替ができる。  【印刷速度】で開いた「品質詳細設定」にある。無駄を防げる。 ・基本カラー写真のみのプリントで使用。MBインクは不使用。 ・モノクロはPX-G5300で、文書等は複合機でと使い分け。 【サイズ】 ・A3ノビ機としては普通。重量が12s程度と軽いのが良い。 【総評】 ・PX-G5300の保守対応が終了したので、昨年末に買い増しした。  直販をのぞいたら、価格コムより安いので即注文。  爆買い対応で市販在庫がないらしい。 ・キヤノンのDPP4でRAWをレタッチし、エプソンの安価な「写真用紙ライト」  のL版で試し印刷、追い込んでから現像。  評価の低い「ポジフィルム調(高彩)」も克服した。 ・PX-G5300から色調が鮮やかになったと感じる。 ・画像の色調によってピクチャースタイルとドライバの色補正を変更すると  良い結果が得られる。 ・使いこなすのに時間がかかったが、慣れるととても良いプリンタである。  

お気に入り登録72G1330のスペックをもっと見る
G1330 191位 3.90
(9件)
77件 2022/10/27  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0 幅x高さx奥行き:416x146x330mm 重さ:4.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「特大容量タンク」を搭載したエントリーモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
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5インク代は安いです。

インクタンク方式を長年使っていますが、まぁインク代が安く済みます。きれいな印刷はできませんがしょうがないでしょうね。

5後方からの用紙差し込み、インクタンクが大きいのは良い!

やっぱり、タンクが大きいのは良い! ハガキや封筒に印刷するには後方からの用紙を入れられるのは大変貴重で良い!

お気に入り登録1494PIXUS MG7130のスペックをもっと見る
PIXUS MG7130 191位 3.68
(206件)
1731件 2013/8/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:9600x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8.2kg 
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5カラーよりモノクロに強いプリンタ

◆良い点 無線LANが無線ルーター経由で簡単に設定できました。 またモノクロ印刷においては文字が結構絞まった黒が出たこと。 何より一番良かったのは、メーカーは非推奨ですが、 インクが詰まっても、ヘッドが簡単に脱着できて水洗いすれば治ったこと。 9年ぐらい使いましたが、これだけ使ってこれたのも、 インク詰まりが自分で解消できたことに尽きます。 ◆悪い点 カラーの粒状性が悪いこと。 特に人肌の粒状性はエプソンの同6色機に及ばないこと。 このプリンタは6色機であってもカラーインクは3色。 黒インクが3色の6色なので目指しているところが異なるのでしょうけど、 インクを揃えるにも6色分揃える必要があるにも関わらず、 カラーが汚いのは不満ではありました。

5綺麗に印刷してくれます。

【デザイン】デザインに惹かれて購入しました。満足しています。 【印刷速度】古くなってきたのもあってか、ウォームアップに時間がかかります。 【解像度】綺麗です。 【静音性】うるさいので夜はなるべく使わないようにしています。 【ドライバ】分かりやすいです。 【付属ソフト】 【印刷コスト】純正インクが高価。 【サイズ】当時は小さい方でしたが、今はもっと小さい製品もあるので大きく感じます。 【総評】趣味の作品制作でのポートフォリオや展示に使うものを出力していますが綺麗に印刷できます。 作品のスキャンは難しいですが、文書のスキャンはとても綺麗です。 購入から7年経ちますが普通に使えています。

お気に入り登録9Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー] 191位 5.00
(2件)
0件 2023/7/10  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー 
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5特にこれといって不足なし

モデル別をページを作っていただいたので再掲載です。 スペックが全く同じ一般品をアマゾンでクーポン込でこの限定モデルより若干安く購入しました。 添付写真の通り、ドライバ以外の必要な物は揃ってます。 インク上のダンボールの物は印字ヘッド、USBケーブル付属は見てなかったのでありがたい。 【デザイン】 変に曲線を作ってないので置き場に困りません。 個人的には高評価 【印刷速度】 早いと思います。 一般的なコピー用紙(0.09mm)への写真つき資料の両面印字の場合、再給紙のインターバルが短いため乾かず紙詰まりすることがあります。 エアコン等で湿度下げて軽く風が当たるようにして乾きやすくしたほうがいいと思います。 または厚口の0.1mm以上の紙がいいかと思います。 【解像度】 こういった機種で見れる写真が印刷できるので解像度は十二分にいいかと 【静音性】 購入前使用してたのが、カラリオ EW-052Aなので重量がある分明らかに静かですね。 【ドライバ】 ここが面倒でした、初期設定はPCからWi-Fi経由で見えないのでスマホから設定しました。 一度スマホでWi-Fi設定すればPC版「HP smart」から接続できるようになりました。 【印刷コスト】 付属のインクで130枚ほど印刷しましたがタンク窓は満タンのままなので今後かな? 2023/7/7現在の定価が 黒135ml \1980- マゼンタ・シアン・イエロー 各70ml ¥1610- 出たてなので市場価格の熟れてるCANONやエプソンには負けるかな? 【サイズ】 サイズで買うものでもないのでG6030やEW-M754Tに比べたらでかいと思いますがそこまで気にしてません。 【総評】 可もなく不可もなし ただただスタンダードモデルな製品なのでCANONやエプソンのタンク式で

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