| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2023/8/下旬 |
カラーレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:565x897x722mm 重さ:86kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2008/11/18 |
2008/12/ 5 |
フォトプリンタ |
|
|
|
|
|
|
【スペック】 解像度:300x300dpi 消費電力:80W その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、フチなし印刷 幅x高さx奥行き:234.5x89x205mm 重さ:2kg カラー:ホワイト
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.60 (3件) |
0件 |
2014/1/16 |
2014/1/31 |
サーマル |
|
|
|
|
|
|
【スペック】 接続インターフェイス:USB 幅x高さx奥行き:110x72x72mm 重さ:0.22kg カラー:オフホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外に便利。もっと早く買えばよかった!
カシオのmemopriを使っていますが、幅が狭いので、もっと広いものがほしいと思っていました。
本機はなかなか値が下がらないので、買い控えていましたが、意を決して購入してみました。
結論から申しますと、意外に便利ですので、もっと早く買えばよかったです。
一番便利なのは、ココドリのキャプチャーモードで、指定範囲の画像をソフトに設定して印刷するときれいにモノクロ階調印刷してくれます。付箋タイプの専用ロール紙に印刷すれば、すぐに貼れて非常に楽です。
不満は2点。
まず、専用ロール紙の長さがが4mしかありません。しかも、本体には付属していませんので、当初より同時購入する必要があります。本体が大きくなるとはいえ、なぜこのような仕様にしてしまったのか。結果的に、ランニングコストが非常に割高になっています。キングジムはトナーやインクジェットのビジネスモデルを感熱紙で通用すると思ったのでしょうか。コストパフォーマンス重視の人には耐えられないかもしれません。
もうひとつは、ペーパー送りボタンがない点です。印刷が終わると、なぜか最後の部分はカッターに掛かってしまいます。印刷後の送り量を調整できるようにするか、送りボタンをつけてもらえればよかったです。結局、ゆっくり引っ張ってからカットしています。
3試しに買ってみた
宛名書きと貼るのを兼ねて
プリンターより便利かなと思い
買ってみました。
まあさっと印刷できて便利なのですが
クリックポストのバーコードを読み取れません。
よって最近は専らプリンターです。
また、貼り付けタイプの貼り付けシールが弱く
すぐはがれてしまうので、そこも不満点です。
売ろうか思案中です。
|
|
|
 |
|
67位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
サーマル |
|
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:300dpi モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 幅x高さx奥行き:148x98x49.5mm 重さ:0.5kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2019/11/18 |
2019/11/22 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:130x105x30mm 重さ:0.348kg
|
|
|
 |
|
68位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
- |
フォトプリンタ |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.56 (3件) |
0件 |
2019/7/ 3 |
2019/7/19 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:79.5x26.2x133.7mm 重さ:0.245kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4かわいいです
使い方は簡単。デザインシンプル。
ちょっと使うには十分。
画質はプリクラレベル。ソフトはいまいち使いにくく、実際のプリントとの差がある。
用紙が高い(一枚40円ほど)なので気軽に印刷するのは躊躇します。
4高画質で印刷できるが、バッテリーがプア
印刷された結果はほぼ満足できるものです。
この手のモバイルプリンターではかなりの高画質かと思います。
ただ、ペーパーのサイズは小さい(85mm×53mm)です。
カートリッジの交換は簡単で、全く問題ありません。
問題点は以下の3点です。
1)バッテリーがあまりもたないこと。
スペック上はフル充電で20枚の印刷が可能です。
個人的にはもう少し印刷できればと思います。
なお、バッテリーの残量はアプリから確認できます。
2)印刷時の音が少々うるさいです。
まあ、4回、ペーパーが往復して印刷されるので、こういうものと思うしかないかもしれません。
3)何枚印刷できるかの残存枚数の確認ができないこと。
この辺はアプリでの改善を望みます。
ランニングコストは、こんなものかと思います。
1カートリッジあたりの枚数は10枚です。
購入するパッケージでは、20枚〜50枚まで販売されていますが、10枚入りのカートリッジが複数個パッケージされています。
アマゾンで購入すると、以下のような価格です。
20枚入りカートリッジ(10枚×2):1368円(68.4円/1枚)
30枚入りカートリッジ(10枚×3):1993円(66.4円/1枚)
50枚入りカートリッジ(10枚×5):3103円(62.1円/1枚)
50円/1枚くらいだと嬉しいですね。
不満点を書き連ねましたが、全体としては概ね満足しています。
プリントされた写真が綺麗であることがいちばん大事な点で、その点では大いに満足しています。
|
|
|
![instax mini Link 2 リラックマコラボモデル [クレイホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31nON9aQ7PL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/23 |
2024/1/25 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:318dpi 消費電力:3W モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:91.9x36.4x124.8mm 重さ:0.21kg カラー:クレイホワイト
【特長】- スマホの写真と動画を簡単にプリントできるスマートフォンプリンタ。画像を受信したら約15秒でプリントでき、同じ写真を最大10枚まで連続プリントできる。
- プリントした画像をINSTAXフレーム付き画像としてスマホに保存可能。「INSTAX-Rich Mode」と「INSTAX-Natural Mode」を搭載。
- 「INSTAX mini Link 2」クレイホワイトのほか、リラックマぬいぐるみ、「キイロイトリ」デザインソファ(プリンタカバー)を同梱。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.67 (2件) |
4件 |
2021/10/15 |
2021/10/22 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:318dpi 消費電力:3W モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:139x127.5x33.7mm 重さ:0.349kg
【特長】- 通常のカードサイズのチェキプリントの2倍の大きさとなるワイドフォーマットフィルムにプリントできるスマートフォン用プリンタ。
- 従来画質の「instax-Natural Mode」に加え、色彩表現が豊かな「instax-Rich Mode」を搭載。
- さまざまな情報をQRコード化して画像と一緒にプリントできる「QR Print Mode」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5WIDEサイズは、やはりいい!
以前からminiサイズのほうは使っていたのですが、WIDEサイズも使いたいと思い、買い足しました。
やはり、
・思い立ったらウィーン…♪と出てくる、実写真
・miniの倍ほどもあるWIDEサイズ
はイイですね。
子どもの頃、親戚の叔父さんにもらったポラロイドの写真を思い出しました📷
何百枚とあるデジカメの写真から「これ!」と思った一枚を、さらにPhotoshop等で明るさや逆光などを加工して出したくなります。
でも、仕上がりはアナログの何気ないスナップ写真のような…そこがいいんです。
4あんまり使いませんが
最初のINSTAXMINIより
WIDEになって画質もちょっと良くなった感じで良い
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
51件 |
2004/11/17 |
2004/11/30 |
モノクロレーザー |
A4 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 接続インターフェイス:USB、パラレル 幅x高さx奥行き:387x283x291mm 重さ:6.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
以前HPのインクジェットプリンター990Cxiを使っていましたが、インク代の高さと、乾燥後でもインクが少し手に付くのが不満でした。これは、インクジェット方式の弱点なのであきらめていましたが、ここで低価格で高性能なレーザープリンターがあるのを知り、早速購入しました。使用後1週間の感想ですが・・・
◎な点--------------------------
・印刷が早い(カタログ値通りで、ストレスなし!!)
・テキスト印刷がきれい。
(当然インクジェットより、はるかに◎。
会社にある高価なC社レーザープリンターとも同レベル)
・紙の斜め送りなし(安い中国製のコピー紙でもOKでした。)
・コンパクトでガンダム風(?)なデザイン。
(カタログイメージより小さい感じでした。)
△な点--------------------------
・プリンタードライバーが使いにくい。
(設定一覧が無く、お気に入りの設定をデフォルトで
呼び出してくれない)
・電源スイッチON時のメカの起動音が大きい。
(節電モードからの起動は静かですが、15W食います。)
1万6千円程度でこのパフォーマンスは十分満足です。
価格、性能ともC社、E社、B社に十分対抗できるのに、店頭販売しないのが不思議なくらいです。
4まだまだ使えます
2006年8月に予備トナーと共に購入。
たまに年賀状や資料の印刷に使う程度で、まだ一度もトナーを交換しないまま現在に至っています。
実家でインクジェット式カラープリンタを頻繁に使っている母からは「カラーにすればよかったのに」と時々言われますが、勤務先でモノクロレーザープリンタを使い慣れた私にとっては充分満足。
動作音が結構うるさいので、深夜に使うのはオススメできません。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (3件) |
9件 |
2017/10/26 |
2017/11/17 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】消費電力:3W モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:116x130.5x44.4mm 重さ:0.312kg
【特長】- 待機時間約13秒で、スマートフォンの写真をスクエアプリントに印刷できるスマートフォン用プリンター。
- 有機EL露光ヘッドを採用しており、チェキ独特の風合いを残しながら318dpiの高解像度を実現している。
- 専用アプリには、最大9枚の写真を並べて1枚に印刷できる「分割写真テンプレート」や、画像の上に文字を重ねて出力できる「マイテンプレート」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5チェキです
【デザイン】
SP-2と違ってお洒落に?なってます。
【印刷速度】
いつものチェキです。スルッと出て来ます。
【解像度】
チェキです。
【静音性】
シュッと出て来るので、静かです。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
もう少しフィルムが安くなってくれないと
でも、唯一無二なんで
【サイズ】
あれ?これって本体のサイズの事かな?
スクエアサイズのフィルムを考えれば、この大きさは納得です。ムダは無いと思います。
【総評】
結構前から富士のサイトでは出るよーと告知はされてたけど、なかなか出なくてヤキモキしてました。
今年は転勤で離れる方々に、二つのサイズで渡せます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/10/10 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 自動電源オフ:○ 幅x高さx奥行き:115.6x149.7x150mm 重さ:0.655kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2019/7/ 3 |
2019/7/19 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 液晶モニタ:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:133.7x79.5x26.2mm 重さ:0.255kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5操作かんたん画質きれい
チェキと迷いましたが印刷方法が面白そうだったのでこちらに決めました。
操作方法はかんたんですぐに印刷出来ました。
ペアリングもすぐにできましたしアプリからの印刷の画像選択→印刷もスムーズでした。
早速4枚比較で印刷してみました。
?画像1枚目
上:4Kビデオのキャプチャー
下:本機搭載カメラ
?画像2枚目
上:スマホ(AQUOS SENSE2)アウトカメラ
下:コンデジ(FUJIFILM XF10)
※掲載画像の撮影はAQUOS SENSE2アウトカメラ
印刷する元画像によって印象が違います。
スマホのデータフォルダー上では同じように見えていてもやはり実際の画像の画質に依存します。
付属のカメラはオマケだと思いますが
撮影→印刷がすぐに出来るので面白いですし画質も味があっていいなと思いました。
カメラで撮った画像をデータとして残せないのがちょっと残念です。
私ごとではありますが、こちらの商品で初期不良に当たってしまいました。
お客様相談室に電話してすぐに交換して頂けるということで購入から交換まで一週間くらいかかりましたが、丁寧な対応をしていただけました。
3フォトプリンターとしては優秀
昇華方式のため印刷は複数回繰り返して色を重ねていきますが、約一分程で印刷終えます。
チェキLiPlayやスマホdeチェキSP3と印刷比較したところ画質は圧倒的にC-210の方が良いです。
印刷コストもAmazonで用紙買うと此方もチェキも70円/枚くらいです
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (4件) |
2件 |
2019/5/24 |
2019/6/ 6 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:314x600dpi モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ NFC対応:○ その他機能:カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 幅x高さx奥行き:80x22x121mm 重さ:0.188kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3チェキ対抗機のつもりで作ったのならちょっと違うかな
キヤノンが新ジャンルとして2019年6月6日に発売したインスタントカメラとなる。このZV-123はスマホ対応でもう一つのCV-123はスマホ非対応である所が大きな違いとなる。ZV-123には暗所の撮影で役に立つかもしれないLEDリングライトも装備する。
【デザイン】
インスタントカメラプリンターと言う事だが、チェキが売れているのでキヤノンでもチェキもどきを作ってみましたと言う二番煎じ感が漂っている。ターゲットが明確でないためか垢抜けないデサインとメカ的にも弱そうな所は全くいただけない。
【印字速度】【静音性】
同じZero Ink TechnologyのCV-123での代用評価だが印刷完了に50秒程度掛かるのは昇華型単体プリンターのQX10と大きくは変わらない。ただ、QX10のような用紙の行ったり来たりが無いので何時になったら印刷が終わるんだろうと言うイライラは少ないだろう。
印刷時はモーターのジーッと言う音とサーマルヘッドを制御しているような音のミックスでギア仕掛けのような音だが特にうるさくはない。
【解像度】
予想したよりも大分良いと言う印象。解像感はQX10に比べても十分にある。まあ、ただショールームに展示してあった印刷済のものは物凄く退色していて長持ち仕様ではないなと言うのを強く感じた。長持ちさせるなら解像感と単体プリンターである所に目を瞑ってQX10が良いと思う。
【インクカートリッジ】
ZINKフォトペーパーとして20枚入りのZP-2030-20が990円、50枚入りのZP-2030-50が2,365円となり、勿論安くない分けだがそれでもQX10の用紙に比べればかなりお得、50枚入りならパーティーで持たせられる位の量ではある。セットの関係で10枚ずつの個別包装になっているらしい。
【ドライバ】
PC直結不可なのでドライバは無いがAndroidとiOSでCanon Mini Printと言うアプリを使い、スマホ写真の編集と印刷が可能と言う事である。まあこの辺り、通常のインクジェットプリンターはCanon PRINT Inkjet/SELPHY、昇華型プリンターはSELPHY Photo Layoutなどアプリが機種毎にバラバラなのは大変いただけない。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.canon.cebm.miniprint.android.us
https://apps.apple.com/jp/app/canon-mini-print/id1335828771
【機能性など】
光学式ビューファインダー(OVF)と自撮り用ミラーが付いていてきっちりしたもんでは無いが撮影の目安にはなる。マイクロSDカードに撮影記録も可能だが画質はミドルレンジのスマホには及ばない。
プリント用紙がセットされていれば撮影終了と同時にプリントアウトされる。まあ、メカ的には弱々しさがあってトイカメの代わりにはならないだろう。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.33 (2件) |
11件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:454x193x410mm 重さ:7.72kg カラー:ホワイト/ゴールド
【特長】- 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。
- SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。
- シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.55 (28件) |
74件 |
2015/8/26 |
2015/9/ 3 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x148x369mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 132
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクの「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンターの標準モデル。
- 本体に触れずに、自動で電源を入れてからプリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」を搭載している。
- 「自動両面プリント」機能を搭載し、用紙を入れ替えることなく、表と裏をまとめてプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクト
コンパクトでインテリアの邪魔をしない黒色。サイズ感も良いです。印刷速度もスムーズだし、満足です。
5快適な品です。
【デザイン】
いたって普通です。問題ありません。あきがこなくて良さそうだと思ってます。
【印刷速度】
速いと思います。遅くていらついたことはありません。
【解像度】
文字などが前使っていたエプソンのものよりもかなりきれいだと思います。
【静音性】
これは気になります。けっこうゴーっと音がします。
夜、同じ部屋に誰かが寝ていたら、遠慮してしまうレベルです。
【印刷コスト】
これについては、まだ、買ってからまもなく、インクを買い足してないためわかりません。パンフの数値だと良好かと思うのですが。
【サイズ】
問題なく置けます。
【総評】
今後のコストパフォーマンスが気にかかるところですが、購入価格は9000円前後と品質に対し、すばらしいかいものだったと思います。
★追加記入
使用後1年ほど経ってみてインクの減りは早いかなと思います。
カラーなんか殆ど使ってないのに、なくなるなあという印象です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.31 (9件) |
3件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量エントリーモデルのA4インクジェット複合機。コピー、スキャン、USB/スマホ接続が可能で前面給紙トレイ、手差しトレイ、4色独立インクを装備。
- カラー印刷約5.5円/枚(税込)、モノクロ印刷約0.9円/枚(税込)。4色独立カートリッジタイプで、交換時に手が汚れにくい構造になっている。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから複雑な設定やメンテナンスの実行を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ランニングコストが少なく低価格が魅力
【デザイン】
ごく普通のデザインですが、他メーカーのプリンターと比べると少しサイズが大きいと思います。保管場所が確保できれば、全く問題のないサイズです。
【印刷速度】
写真印刷と、ドキュメント印刷で、だいぶ印刷スピードが違うようです。A4で写真印刷するとかなり時間がかかりました。アプリから印刷するやり方に慣れるまでちょっと戸惑うかもしれません
【解像度】
全く問題ありません。普通にきれいです。
【静音性】
静かとは言えませんが、ごく普通の操作音です。
【ドライバ】
スマホとパソコンのWi-Fi印刷をインストールしましたが、画面に順番にボタン配置など、説明が出ますので、スムーズにインストールできました。付属のCDを使う事もなく、オンラインから全てインストールできました
【付属ソフト】
いろいろな付属ソフトが充実してあります。インストール推奨ソフトが提案されているので、迷うことなくインストールすることができました。
【印刷コスト】
使い始めて、まだ100枚も印刷してませんが、インクの残量が全く減らないので、おそらくインクコストは非常に低いと思っています。
【サイズ】
デザインとともにサイズもごく普通のサイズだと思います。ACアダプターも小さくとても助かります。壁にぴったり設置することができます。
【総評】
なんといっても、この機能で他社と比べると、圧倒的な安さだと思います。さらにインク代も非常に少なく、コストパフォーマンスに優れた機種だと思います。後は故障せずに長く使えることに期待しています。
5大容量インク搭載ファーストタンクシリーズのエントリーモデル
【デザイン】
白一色の清潔感のあるシンプルなデザイン。
前面のインクタンク収納部分が出っ張っていなかったら更に良かったです。
【印刷速度】
プリント速度 カラー約9ipm/モノクロ16ipm
一回の印刷で10枚程度なら十分待っていられる速さです。
一度に何十枚と印刷される方は上位モデルを検討したほうが良いです。
DCP-J4140N MFC-J4440N カラー約19/モノクロ20ipm
【解像度】
高画質を目的とした写真印刷には向いてはいないですが、資料等テキスト+高画質までとはいかない写真などは妥協できる印刷の仕上がりだと思います。
黒インクが顔料なのでテキスト文字はきれいな仕上がりです。
【静音性】
印刷の際の動作音はしますが、インクジェットプリンターなのでヘッドの動作音や紙送りの際のベルトやギアの音はします。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属のCDにドライバーやユーティリティソフトなどが入っているが、ブラザーのHPにあるソフトウェアダウンロードから推奨されているフルパッケージダウンロードを選択すれば簡単にできます。
【印刷コスト】
ブラザーのHPのDCP-J1200Nの基本仕様ではA4カラー文書約5.5円(税込)/枚 A4モノクロ文書:約0.9円(税込)/枚と記載されています。
現在ブラザーのHPでは大容量インク搭載ファーストタンクシリーズが3機種紹介されていますが、このDCP-J1200Nはエントリーモデルなので黒インクが印刷可能枚数が約2500枚 他3色が約1500枚とDCP-J4140NやFAX付きモデルのMFC-J4440Nと比較すると黒インクがインクカートリッジの大きさが違い上位機種のほうが黒インクの印刷可能枚数が約3000枚と約500枚くらいの差があります。
DCP-J1200Nは黒インクのみ顔料だが、DCP-J4140NとMFC-J4440Nはすべてのインクが顔料となっています。
【サイズ】
最大用紙サイズがA4なのと前面給紙のみなのでコンパクトです。
横幅はA3用紙(297mm×420mm)くらいです。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)435×359×161mm(突起部を除く)
突起部は前面に16mm程出ています。
【総評】
コピー・スキャナー機能が付いているモデルが欲しくて購入しました。
プリンターは他にもエプソン製の物を所有しているので、スキャナー単体でフラットベッドタイプのキヤノンCSLIDE400を選択肢に考えてはいたが納期に数ヶ月かかると言われ断念し、絞り込んだ結果このDCP-J1200Nとなりました。
購入の絞り込み条件は
@フラッドベットタイプでコピー・スキャナーができれば良い。
AA4まで印刷できれば良い。大きい用紙サイズはエプソンのプリンターがA3ノビまで印刷可能な為。
B独立インク
C購入を希望するプリンターでは高画質な写真印刷はしない。
D気軽に印刷がしたいのでインクコストを抑えたい。
E無線LANは必須。
E液晶パネルはあってもなくても良い。
Fレーベルプリント機能はいらない。
G自動原稿送り装置ADFはいらない。
以上の条件でショップ店員と話をした結果、ブラザーの大容量インク搭載のエントリーモデルDCP-J1200Nが条件に一致しました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.81 (88件) |
432件 |
2014/8/28 |
2014/9/ 4 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
58000円で購入しました〜
祖母用に購入しました.
【デザイン】
だいぶ前からこのシリーズはこのデザインで落ち着きましたね.正直ダサいです.昔よくあった白ベースではないだけ良しとします.
【印刷速度】
家庭用プリンターですから,あまり高望みをしてはいけないことはわかっていますが,それでも起動直後だけは遅すぎではないでしょうかね.
【解像度】
特に問題なしです.
【静音性】
静音モードもありますが,それでも若干煩いです.他メーカーのも同じようなものですからこの評価で.
【ドライバ】
自動でインストールされるので最低限の機能はすぐに使えるようになります(Win7にて).特に問題なしです.
【付属ソフト】
ソフトのインストールの際にどのような機能を与えるためのソフトなのかの説明が足りないのではないでしょうか.
【印刷コスト】
純正インクで本体の開発費用を回収するビジネスモデルなのかもしれませんが,祖母はインクの質を気にする人ではないので,品質急上昇中の“通販のインク”(本人曰く)を使用しています.よって印刷コストは格安です.
およそ半年の運用中にトラブルなしです.
【サイズ】
相変わらず大きいのですが物理的に仕方ないレベルです.
【総評】
税込8000円でとてもリーズナブルな価格でしたから購入しました.私の所有するMG6330と比較してタッチパネル操作方式ではなくアナログなボタン操作方式へと退化したからか,供給過多によるものかわかりませんが,大変お得でした.
ボタン操作への退化はタッチ操作慣れしていない祖母には丁度よかったと思います.
5MP640からの買い替え
質感がMP640に比べたら安っぽい感じはするけど、このレベルの機種を9000円以下で購入できたので大満足かな。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.54 (6件) |
31件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
|
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
- 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。
4再購入は躊躇したくなる製品です
以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど
使い勝手が今一かな
印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい
今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.34 (19件) |
24件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:28.2円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:425x147x315mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 012
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクタンクを搭載した、コピー機能付きインクジェットカラープリンター。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 表と裏をまとめてプリントできる「自動両面プリント」機能を搭載。用紙の表と裏を入れ替える手間が省けて、用紙の節約にもつながる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5年賀状印刷に使ってます
【デザイン】
普通
【印刷速度】
普通
【解像度】
こだわる写真じゃないときは使えます
いいプリントしたいときは、お店に行ってます。
【静音性】
静かです
【ドライバ】
使えてます
【付属ソフト】
十分使いやすい
【印刷コスト】
高いです。
互換性インクを使用してます
【サイズ】
コンパクトな方
【総評】
よくキャノンのプリンタは壊れますが
それでもエプソンのプリンタよりイライラしません。自分にはキャノンの方があってます
写真とか大事なものを印刷には使っては駄目なインクジェットプリンターだと思います。
5前の機種より良い
以前、この前の機種であるts5030を購入するか迷いましたが、前面から給紙ができないことと、自動両面印刷機能が無いことがネックとなり、購入しませんでした。ts5130では液晶モニターの大きさは小さくなったものの、先ほど挙げたふたつの機能が追加されており、こちらの方が使い勝手は良いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.53 (31件) |
115件 |
2014/6/26 |
2014/9/下旬 |
インクジェット |
A4 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:14W モバイルプリンタ:○ インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:3pl 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):20枚 最大給紙枚数(ハガキ):5枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:309x217x232mm 重さ:1.6kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 013
【特長】- 309(幅)×61(高さ)×154(奥行)mmで重量約1.6kgの最小・最軽量ボディのA4インクジェットプリンター(※発売時)。
- フル充電でカラー約50枚/モノクロ約100枚の印刷が可能なバッテリーを内蔵するほか、市販のモバイルバッテリーからの給電が可能。
- 無線LANのほか、スマホやタブレット端末からルーター不要で直接プリント可能な「Wi-Fi Direct」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5便利な充電式モバイルプリンター
電源の無い屋外での仕事で活躍しています。
【デザイン】
無駄なくシンプルで気に入ってます。
【印刷速度】
十分な速さです。
【解像度】
これは、まあそれなりにです。
【静音性】
印刷音は大きいので、静かなところでは気を使います。
【ドライバ】
インストールする程度なので、未評価です。
【付属ソフト】
使用していないので、未評価です。
【印刷コスト】
インクの他、メンテナンスタンク経費が掛かります。
【サイズ】
十分コンパクトです。
【総評】
充電式の便利さは、一度所有すると他の選択肢はありません。
5携帯性 モバイルバッテリーでの運用可能
【デザイン】コンパクトで設置場所、携帯性に優れてる
【印刷速度】お世辞にも早いとはいえないが、実用速度での印刷は出来る
【解像度】白黒メインですが、文字がつぶれることもなくきれいに印刷出来ます
【静音性】モバイルプリンターと言うこともあり、屋外や車中など外出先での使用がmainとなります。音は気にならないと思います
【ドライバ】特別なドライバなど要らず、クラウドプリントなど幅広く使えます
【付属ソフト】無線LANの設定が出来れば、手元の機器の印刷機能からほとんどできます。プラグインアプリやiprintを使えば更に使いやすくなります
【印刷コスト】モバイル用途なので、コンビニなどプリント環境がなくてもこのプリンターがあれば24時間、自分の都合で印刷できます。コンビニに行くこと考えれば激安です
【サイズ】狭い車内でも置場所に困らない
【総評】これはモバイルプリンターとしての利便性を発揮してくれます。充電もUSBから出来るので、携帯性は抜群です。インクコストが高いと言われていますが、携帯性に全振りしていることを考えれば数円のコストはペイ出来ます。
互換インクで運用すれば、コストカットできます
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 3 |
2019/12/ 7 |
インクジェット |
|
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:600dpi モバイルプリンタ:○ インク形状:一体 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:3色 インク種類:染料 スマホ対応:○ その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:111.2x72.7x76.5mm 重さ:0.26kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.18 (40件) |
490件 |
2013/9/ 3 |
2013/9/19 |
インクジェット |
A3 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今が買い時
【デザイン】
白は清潔感があって良い。
【印刷速度】
普通,期待していない分速く感じる。
【解像度】
問題無し。プロ用プリンタも考えたが,思ったほど差は無い。
【静音性】
うるさい。ギミックが多く,故障しそうで恐い。
【ドライバ】
普通。分かりやすいが,高級感無し。
【付属ソフト】
CDラベルプリンタを触ってみたが使いにくい。結局ラベルマイティがベスト。
【印刷コスト】
互換インクで何とか食いつなぐつもり。
【サイズ】
コンパクトで二重丸。
【総評】
写真の解像度や出来映えは家電量販店で確認できるので一度確認することをお勧め。
5色と6色の差はほとんど感じられないが,5色以下だと精細さに欠ける。
またCANONの方がデジカメと同じ傾向で”鮮やかだが彩度を強調しすぎ”と感じたので久しぶりにEPSONを選択。
EPSONの中では977と比較したが,スペックに遜色無いので976を選択。
レビューでよく指摘されるスタンバイでのインク消費は当方の個体ではほとんど無い。
ちょっと大げさなのでは・・・(^_^;)
5プリンターだけで写真の編集ができます
EP-976A3は多機能で他社に無い機能が多く有ります。特に下記の機能は便利です。3D印刷もできます
・A3のスキャン・印刷
・写真編集に便利な機能
競合するプリンターでA3のスキャンが出来るのはこのプリンターだけです。A3はちょっと手間がかかりますので時々A3の印刷とスキャンしたい用途におすすめします。A4以下のサイズは普通に印刷出来ます
◆ プリンターだけで写真の編集ができ便利です
・・情報撮影情報つきの写真一覧印刷、コントラスト・シャッタースピード・・などが付いた写真一覧です
・・コントラスト・明るさなどを少しずつ変えた一覧印刷
・・縁付きの印刷
これらの機能を使い、パソコンなしで簡単に写真の編集をしました。簡単に写真の修整ができました
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#Sakuhinn
◆ A3の印刷は便利です
年賀状印刷のとき住所録をA3で印刷しました。大きく観やすかったです。A3のカラー写真、白黒の表を30枚上印刷しましたが給紙の問題も無く綺麗に印刷出来ました。当たり前ですがA3を印刷するとインクの消費が早いです
◆ A3のスキャン
3回スキャンして、その3回分を合成してA3の画像を作りますが、継ぎ目もなく綺麗です。A3の原稿は折る事なく原稿台にセット出来ます。A3のスキャンは時々しかしませんが便利です。3回スキャンはチョット手間ですが
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#A3
◆ デザイン 上面もエンボス加工でテカテカ光らず落ちついた良い感じです
◆ 印刷速度普通です。A3の印刷は少し時間がかかります
◆ 解像度良いです
◆ サイズ小さいです。他社のA4プリンターと同じ位の大きさです
A3が印刷できるDCP-J4215N・EP-976A3・iP8730 を比較しました
http://www.dohzen.net/?page_id=16718
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/8/29 |
2018/9/13 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 年賀状や写真のプリントが簡単にできるハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できる9.0型タッチパネルで、仕上がりをイメージしながら年賀状を作れる。
- 本体に1000種類のテンプレートを内蔵し、さらに有名作家のテンプレートやイラストなどを収納した「年賀状デザイン集2019」(SDカード付属)を同梱。
- デジカメやスマホで撮った写真もタッチ操作で選びやすい。4色インクで写真は高画質に、黒インクで宛名面はくっきりと印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5はがき用のプリンター
エプソンのはがきプリンターを購入しました。
年賀状や暑中見舞いのはがきなど作成するのにとても
便利で、もちろん、写真の印刷もとてもキレにできて、なくてはならないプリンターです。
とても小型なので、まったく場所をとりませんので、どこにでも設置できます。
操作はタッチパネルで行いますが、大型のタッチパで、はがきを実寸大で
表示できる液晶なので、はがきの仕上がり具合がイメージしやすくて、
気に入っています。USBやメモリカードなどにも対応していて便利です。
はがきのテンプレートは、4500種類弱ありますので、
自分で考えたりする必要がなく、気に入ったものを選べばよいだけなので
うれしいです。スマホの写真の印刷は、wi-fiで手軽につなげて、印刷できるので楽々です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:27.2円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 毎年使える十二支分のデザインテンプレートを収録したハガキプリンタ。豊富なデザインから選ぶだけで絵柄面を作成できる。
- 専用の「あいうえおキーボード」を使ってプリンター本体に住所録を登録可能。住所録データ移行もできるので、買い替えも安心。
- ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大型液晶画面を備え、仕上がりをイメージしながら作れる。タッチパネル方式で操作も楽。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.69 (194件) |
1953件 |
2012/8/29 |
2012/9/20 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
510年使えました
約10年間使っています。
これまでずっとEPSONのプリンターを使っています。
正直、インク代は高いと思います。
初めは6本入りパックを買っていましたが、最近は一色無くなるごとにその色だけを買っていました。
印刷は十分満足出来る綺麗さです。
これが理由でEPSONを使い続けています。
一番よく使うのが年賀状の作成です。
EPSON謹製のスマホ用アプリが便利です。
Mac使いなので、よい年賀状作成アプリがありません。
プリンターメーカーがアプリを提供してくれるのはとても助かります。
最近電源を入れ直さないとWi-Fiに繋がらなくなり、この度買い換えることにしました。
次もEPSONです。
また10年使えたらいいなと思います。
5WiFiはいいと思いますが、、、
プリンタ故障で当機を購入しました。
無線で2台パソコン接続考えてましたが、
簡単にはいかずエプソンへTEL
1日がかりで接続できました。
思ったより設定大変?
と思った感じでした。
でも満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.93 (27件) |
51件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インクカートリッジ「ファーストタンク」搭載のA4インクジェットプリンター。1回のインク交換で1年以上使用できる。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応インクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。A4モノクロ文書なら約6000枚印刷可能。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示。インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するためカートリッジが空になっても約200枚印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事用として
【デザイン】仕事用なので可もなく不可もなく
【印刷速度】白黒印刷が多いので問題ないです。
【解像度】ちょっとしたカラー印刷の資料ならOKですが、主に文書向けだと思います。
【静音性】まあまあにぎやかです。深夜の集合住宅だとうるさいかも?
【ドライバ】ネットから簡単にインストールできました。
【付属ソフト】特に使用してないです。
【印刷コスト】大容量インクなのでお得です。
【サイズ】まあまあ大きい。
【総評】値段を考えればコスパ良しです。仕事用と割り切っているので問題ないです。
5音が少し気になる
使用した感としては、音が大きいなと感じました。それ以外のところでは、非常に満足しています。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.95 (6件) |
1件 |
2011/9/ 7 |
2011/10/13 |
フォトプリンタ |
A6 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:15W 背面給紙:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 幅x高さx奥行き:263x156x164mm 重さ:2.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パソコンで年賀状作る時代は終わりました。
先日、父親(70歳)の為に購入したのですが、あまりにも
使い勝手が良かったので自宅用も購入しました。
今は娘が友達に手紙をあげる為に可愛いカードばかりデザインしています。
やはり操作性に優れた電卓を作ってきたカシオだけあります。
操作がシンプル!!無駄が無い!でも親切な所はしっかり残している!!
これはエプソンには絶対にできないカシオ独自の開発力です。
正直、PCで作るのもコレで作るのも、結局は同じ。
メディア読み込ませて、デザインして文字入力して作るわけです。
なら毎年書く年賀状なんですから、専用の年賀状プリンタを
一家に一台という時代が来たのではないでしょうか?
年賀状だけでなくクリスマスカードや普段の手紙にも使える。
購入してから遥かに手紙を出す機会が増えました。
そしてそれ故、同僚や友人との人間関係も少し豊になったような気がします。
買って損なし!!
5操作がとっても簡単だったので2台目も買いました^^
タッチパネルで音声ガイドに言われた通りに選ぶだけで簡単に年賀状や写真が印刷できました。
これは本当に簡単です。イラストもたくさん入っているので選ぶのが楽しいです。
高齢な父のワープロが壊れたので代わりに買ってプレゼントしたところビデオの操作もできない母も自分で年賀状が印刷できました。
あんまり、簡単だったので私の家用にもう1台購入しました。
PCP2000の2、3年前のモデルを持っている妻の友達に見せたところ、かなり画面が大きく綺麗になって操作が簡単になっているそうなので、ちょっと得した気分です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/9/19 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- これ1台で年賀状が簡単に作れるハガキプリンター(2020年度版)。ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大画面タッチパネル液晶を搭載し、操作も楽々。
- デザイン豊富なハガキテンプレート1000種類に加え、子年を中心としたテンプレート300種類を内蔵。宛名は1000件まで登録可能で、住所録管理ができる。
- デジカメやスマホで撮った写真も簡単にプリントでき、写真も年賀状プリントも4色インクできれいな仕上がり。宛名や文章は、黒インクで読みやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4家で印刷したい人に
【デザイン】すっきりとしたデザインであり、プリンタらしい存在感が良い意味でなく、家に馴染みます。
【印刷速度】カラーの中で、しかもコンパクトなことを考えると早いです。
【解像度】写真についてのきれいさは文句なしです。
【静音性】多少音はしますが、気にならないレベル。
【ドライバ】スマホとの連動性が高く、とても機能的です。
【印刷コスト】インク代はかかるが、家でできる手軽さを考えると妥当かと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.08 (37件) |
270件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。
- 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2013/9/ 3 |
2013/9/19 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:2pl 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、IrDA 幅x高さx奥行き:235x158x192mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買って良かった。
簡単に住所登録できるし、印刷も楽。
宛名も確認できるし、満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2011/9/ 6 |
2011/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
|
|
|
【スペック】解像度:600x600dpi インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:20枚 最大給紙枚数(普通紙):251枚 その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:374x262x374mm 重さ:8.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ファクシミリ専用機として
難聴の父親のために購入しました。さすがレーザープリンターなので印刷は速い、これは五つ星の評価が与えられます。ただ初期設定で受話器の音量、呼び出し音が小さめだったので私の方で設定をし直しました。
気をつけたいのは送信側にECM(エラー訂正機能)がついていると時によっては発信元でエラーを起こす点です。多分ネゴシエーションに失敗するためと思われます。私の場合、送信側はHP OfficeJet Pro 8500Aでしたが、こちらのECM機能を解除すると正常に送信することが出来ました。本機を用いて着信ができない場合には発信元ファクシミリのECM機能を解除してみてください。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2012/12/ 6 |
2012/12/13 |
カラーレーザー |
A4 |
|
|
|
|
|
【スペック】消費電力:710W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:14枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:406x255x454mm 重さ:16.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4写真はインクジェットと同等です
写真を印刷するのにブラザーのインクジェットを買ったが、インクの消耗が激しく、トナーならと本機を購入しました。
当初付属のトナーで印刷してみると、2.5cmの間隔で1mm程度の面となって重なり部が見えましたが、トナーを三色共交換すると解決しました。(100枚程度印刷すると、トナー交換のメッセージが出て交換)
先頃買った、LBP6230では、WINDOWSのエクスプローラーから直に白黒の写真が印刷出来たが、この機種では、読めない文字が含まれている?・・・で、印刷出来ませんでした。素人ではこれ以上は分かりません。
写真はソフトを使えば問題なく印刷できます。
カラーの色はブラザーでは、モニターの色とほとんど同じだが、本機の場合空色が若干グリーンがかった色と成って居ります。これは、付属のソフトを使って徐々に改善出来ればと思っております。
次はキャッシュバックが楽しみです。
4すこし驚きました・・・
【デザイン】
これはよいかも
【印刷速度】
普通
【解像度】
解像度って・・・わからないです・・・
【静音性】
すこし音が・・・
【ドライバ】
印刷できるので・・・
【付属ソフト】
何かついていたっけ・・・わからないです・・・
【印刷コスト】
そんなに印刷しないので。。
【サイズ】
普通です・・・
【総評】
以前、インクジェットだったのですけど・・・
2、3年ほどで壊れてとても懲りました。。
キャノンは2台目なのですけど・・・
なんとキャッシュバックがあると見て電話で聞いたら2万円?があると聞き
つい欲(\。\)がでてしまい購入・・・たぶん1.5万・・・
ところが・・・お試しトナーが5,6枚印刷すると(・・)
もうすぐトナー交換です^^にっこり^^
となんととでました(ー。ー);;;
まぁと(^〜^);;;思いましたけど^^;;;
だけど本体はよさそうなので
☆4なのはトナーが・・・
5、6年は壊れないでねと
・・
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
|
|
|
○ |
|
【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x238x416mm 重さ:9kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 057 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シアンの残量が見えません。
紙詰まりなし、印字刷速度もまあまあ(エプソンに比べると少し遅い)取り立てて不満はないのですが。
シアンのインクタンクだけ残量が見えません。(減っていても上まで青いまま)インクの性質でしょうか
一度空になって原因発見まで2時間くらいかかりました。もう一台あるGX6030も同様に見えません。
これは何とか解決してもらいたい問題です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2018/7/ 5 |
2018/7/19 |
インクジェット |
A4 |
|
|
|
○ |
|
【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:23W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:14.9kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 012 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4印刷コスト0.7円/枚で24ipmの爆速単機能モノクロインクジェット
PX-S381LはA4モノクロ単機能プリンターである。類似機種にPX-S380があるが使えるインクパックが10,000ページと5,000ページに制限される。PX-S381Lは40,000ページと10,000ページの2種類のインクパックが使え、40,000ページ印刷可能なインクパックを使えば0.7円/枚と低コストである。
PX-S381L でも10,000ページのインクパックだと2円/枚となり、PX-S380と変わりないので導入コストに結構な差があるこの両機種について印刷頻度からやや慎重に選ぶ必要があるだろう。
【デザイン】
モノクロ複合機のPX-M381FLやPX-M380Fは大型のタッチパネルを採用しているが単機能プリンターとなるPX-S381Lは2回り小さい表示のみのパネルとプッシュボタンの組み合わせになる。
ホワイトとダークブラウンウンのツートーンカラー仕上げは事務機然といている。排出トレイの飛び出しが少なく面取りも丸いので人通りの多い通路にも安心して置けそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードは24ipmと言う事でビジネスインクジェットとしては爆速の部類である。実際の所、少し遅い20ipmを謳っているエコタンクのPX-S270T(PX-M270FTで代用)に比べると体感速度は断然速く、ビジネスインクジェットとしての魅力は大きい。
静音性に関してレーザープンターのようなグワーンと言う放熱音は当然ながら無いが紙送りのザッザッと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
展示機インク詰まりのため直接確認出来ていないが、他のエプソンビジネスインクジェットの傾向からすると多少粒状感はあるが階調性は確保されていると言った所かなと予想する。
【インクカートリッジ】
インクパックと言う袋状のカートリッジをセットして使うタイプとなる。何となくレーザープリンターのトナー交換を思わせるような作りだが1パックで40,000ページ分と言う驚異的な容量があり、3回交換すればそれだけで寿命の15万ページに達すると言う凄まじさである。
https://www.epson.jp/products/bizprinter/pxs381l/feature_5.htm#ink-pack
【ドライバ】
エプソンの公式ダウンロードページによればWindowsは10、8/8.1、7、Vista、XP、Windows Serverは2003から2019まで、macOSは10.6から10.15のCatalinaと11.xのBig Surに対応という事で企業ユーザーでも安心感がある。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-s381l.htm
【機能性など】
予熱不要な高速ファーストプリント、普通紙出力で総印刷枚数15万ページの耐久性、水やマーカーでもにじみにくい顔料インク、交換式メンテナンスボックス採用で廃インクタンクがユーザーで交換可能、5GHzにも対応したデュアルバンドWi-Fiに加えて有線LANも搭載などビジネス向きの機能は一通り備えている。自動両面印刷にも対応している。
ページプリンターには無いインクジェットならではの特長として背面給紙も可能な事が挙げられる。厚紙系の印刷なら安心感がある。カセット給紙は勿論可能である。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.02 (4件) |
0件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
|
|
|
○ |
|
【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:990W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:441x313x486mm 重さ:21.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 166 カラー:ホワイト&ダークグレー
【特長】- 「タンデムエンジン」採用で、カラーもモノクロともにA4約31枚/分の高速プリントが可能なカラーレーザープリンター。
- トナーとドライバーの改良で文字やグラフがくっきり鮮明となり、ビジネス文書に適した画質に。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人事業用に
開業して丸二年。開業時はブラザーのA3複合機で業務。チラシ、カタログ、見積り、請求書、コピー、スキャナーと大活躍。しかし大切な請求書、見積書等はやはりレーザープリンターかなぁと思い購入。
ジェットプリンターだと、ボヤけや互換インクだと濡れると滲むなど仕事の信頼性も低く見られるからねぇ。
実際に書類を印刷した感じは当然ですが互換水性インクは隔絶な印刷クオリティ
ハッキリクッキリで成約率が上がるんじゃないかいと思うくらいキレイです。
ただ、スリープ状態からkingオフィス、スプレッドシートからの印刷指示で印刷が出切る迄に約60秒弱、その後連続で印刷をすれば速いんだろうけどファースト印刷は致し方無いのでしょう。急ぐ仕事では無いので自分は問題有りません。
両面印刷も互換水性インクを使ってジェットプリンターで刷ると裏写りが酷く使い物にならなかったが、レーザープリンターなら全く問題が有りません。
個人事業や小事務所でもコスト面でレーザープリンターを躊躇している方が居るかと思いますが本体価格も4〜5万円程で買え、印刷コストも普通に純正ジェットインクを使っている方なら逆に安い位なので導入をお勧めします。
ブラザーのプリンター良いですよ
5印刷は早くて満足だが、ちょっとデカい。
当方、インクジェットプリンターのインクコストの高さや定期的なノズル清掃、印刷時の湿っぽさが嫌いで、以前から家庭用にもレーザープリンターを使っています。
この機種はNECのカラーレーザー「MultiWriter 5600C PR-L5600C」の代替え機種として購入しました。
【デザイン】【サイズ】
本当に四角い箱で面白みも何もない。逆に真四角だから置き場所さえあれば無駄なスペースが出来にくいのは非常に良い。
業務用印刷機がふた回り小さくなった感じ。でも家庭用の多機能インクジェット機に比べると2倍以上デカい!!
トナー交換が以前のMultiWriter 5600C PR-L5600Cでは側面だった。
そのため交換時の扉の開閉スペースを約30Cmくらい開けておかなくてはいけなかった。
しかしこの機種はトナー交換やドラム交換全てが前面で出来るので余計なスペースを空けておかなくても良いのが非常に良い。
逆に一回り小さかったMultiWriter 5600C PR-L5600Cよりスペースは取らない。
また、用紙も業務用と同じく引き出しに収納式なので本体にすっぽり収まり見た目も良いし、用紙に埃が付かないのでこの点も非常に良い。
【印刷速度】
アイドリングから印刷起動に約15秒ほど時間がかかるが、一旦印刷が開始されると2秒に1枚印刷されるので非常に早い。
両面印刷も業務用並みに早いと思います。
【解像度】
写真印刷に関してはインクジェット機の6色や8色の機種に比べると正直繊細さで少し劣る。
しかしレーザーの焼き付け印刷なのでインクジェットの水性印刷のにじみが無いのでメリハリ感がある。
大きく引き伸ばさず、A4サイズくらいならほとんど差は無いと思います。
普通の文書印刷では字体も表もクッキリハッキリ印刷されるので非常に気持ちが良い。
この点はインクジェットは追いつけないと思います。
【静音性】
インクジェット機と比較すると大きいかなと思いますが、レーザープリンターでは静かな方ではないかと思います。
【ドライバ】
付属のCDで簡単にインストール。今までプリンターを購入した事が一度でもある方は誰でも出来ると思います。
【付属ソフト】
本体のディスプレーで操作できます、簡単です。
【印刷コスト】
6色のインクジェットを使っていた事もあったが、150枚ほどで1色800円くらいでインク交換していた。6色で4800円。
社外でも3000円くらい。
2〜5回も交換すれば新しいプリンターが買えるくらいだった。
そして直ぐインクが無くなるから印刷中に停止なんて言うのはしょっちゅうだった。そんな時は決まって夜間で買いに行けず、印刷を諦めたこともしばしば有った。
レーザーに変えて1トナーで1500枚印刷できるのだから、頻繁に交換する手間も、定期的なノズル清掃も無くなりました。
インク切れで印刷停止が無くなった点が非常に嬉しい。
普通の家庭用ではドラム交換まで印刷する人は居ないと思いますので、コスト的にはインクだけの比較になると思います。
インクの色数が同じとして。
レーザーはインクジェットに比べて10倍印刷できるが、トナーの値段が10倍するので殆ど変わりません。
【総評】
インクジェット機と比較してコスト的には殆ど変わりません。
私は先述した「頻繁に交換する手間も、定期的なノズル清掃も無くなり、インク切れで印刷停止が無くなった点」のメリットの方が重大でしたので、今後もレーザープリンターを使っていくと思います。
【追伸】
私がこの機種を購入した大事な理由がもう一つ。
スマホやタブレット、ノートPCがら直接WiFiで飛ばして印刷できること。
妻と二人でiPhoneやアンドロイドやタブレットなど、6機種ほどを所有していますが写真などを印刷するときに今まではSDカードに入れてPCに挿入接続して印刷していました。
直接WiFiで飛ばして印刷できるので楽になり、自由度が上がりました。
ご参考まで。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.63 (6件) |
36件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
カラーレーザー |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:870W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:451x413x460mm 重さ:20.5kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- ADFと無線LANを搭載したA4カラーレーザー複合機。A4カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力でき、素早いファーストコピー&プリントを実現。
- 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パネルヒビわれで反応しなくなる。
自己レスです。
その後サポートセンターに相談し、大変親切な応対をしていただけました。
さすが、Canonです。
商品に課題はありますが、サポートが充実しているのは、安心できました!
〜〜
レーザーMFPでカラー機としての機能とコスパは満足です。
しかし、操作パネルの位置が非常に悪い。収納もできない!
いつのまにか(ぶつけた記憶はないが)パネルにヒビが入り、画面は見えても反応せず使えなくなりました。まだ購入して半年です。
修理は出張費や技術量など、パネル交換だと、おそらく買い直したほうがよいかもしれません。
とても重いので床おきしてるため、ちょうど足にぶつかる位置!
IPアドレスデータ、リモートUI操作オン、などなどあらかじめ、パネルが壊れた時の対策(設定)を購入時にしておかないと、パネルが壊れたら、不便このうえないです。
しかたないので、USBプリンタケーブルをつなぎ、全てパソコンから操作してます。コピーはスキャンして印刷です。
なお、トナーは純正のみしか使えません。
4少し高い
ブラザーHL-3170CDWからの買い替えです。
液晶が大きく設定変更がし易いです。
音は以前の機種と比べると立ち上げた時の音はうるさいですが、
印刷のときは相対的には静かです。
スキャンしたファイルをPCへ直接保存できるのが便利で嬉しいです。
印刷速度も相対的には速いです。
ドライバの設定画面で「標準に戻す」を選ぶと両面印刷になっているのが
?です。
購入前にトナーの値段を調べましたが、純正品が高いのは当然ですが
社外品で残量確認できるICチップ内蔵タイプはほとんど?売っていませんし
値段も純正品と大差ありません、、、
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/7/11 |
モノクロレーザー |
A4 |
|
|
|
○ |
|
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1116W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):420枚 最大給紙枚数(ハガキ):15枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x272x393mm 重さ:14.5kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/12/ 3 |
フォトプリンタ |
その他 |
|
|
|
|
|
【スペック】モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ 液晶モニタ:○ 接続インターフェイス:Bluetooth 幅x高さx奥行き:133.7x79.5x26.2mm 重さ:0.255kg
【特長】- Bluetoothで接続できるスマートフォン用インスタントプリンター。写真をプリントできるモバイルプリンター機能と、1000万画素のカメラ機能を搭載。
- プリント方式は「4 PASS(フォーパス)昇華型プリント方式」を採用。1色あたり256レベル(合計1670万色)の高品質で鮮やかな出力が得られる。
- オーバーコートプリント仕上げなので、指紋が付きにくく褪色しにくい。ぬれた手で触っても大丈夫で、耐久性にもすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4優秀なインスタントカメラ
撮ってその場で印刷できるインスタントカメラで「現代版チェキ」といった感じでしょうか。
本体はスマホサイズで、とてもスタイリッシュなデザインです。
イエロー(グレー)とホワイト(グレー)の2種類があります。
画質は綺麗な写真そのもので、わざわざ店に持っていかずともこの高画質が簡単に手に入るのは驚きです。
またスマホやタブレットの画像もプリント可能です。
専用アプリを使用することによって更に楽しい加工も加わり楽しいです。
|