| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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5位 |
10位 |
5.00 (5件) |
55件 |
2024/8/30 |
2024/9/ 6 |
1000W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
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150x160x86mm |
¥20 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:GOLD セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:12個 ペリフェラル:6個 重量:3.12kg
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5前のも10年持ったので期待を込めてまた10年・・・もつといいな
10年ほど前に購入したRM1000xが突如お亡くなりになったので、色々悩みましたが10年間とくに不満もなかったので、同型式の最新版を購入してみました。
以前のものより筐体が短くなり、スペースの圧迫感が減ったのとモジュール端子が着脱しやすくなりました。
ケーブルもさらに柔らかくなってケース内での取り回しがとても楽です。
動作音は以前の物もそうでしたがとても静かです。
最新版ではファンをコントロールするつまみも付いていて緊急排熱が可能なので夏場も安心して使えそうです。
また10年持つといいな・・・補償も10年。
5安定と拡張性で選択
最近時のコンポーネント高出力化で1000W電源が必要となり購入しました。
安定性ではCORSAIRはSFX電源で使用してきて信頼出来ていましたが、ATX規格のものは多モデルあり仕様/サイズで比較検討させられました。特にRM1000eとの比較は出力端子数/サイズに差があり、組み込みケース/拡張性/価格を踏まえてRM1000xとしました。
・出力端子:8Px6 vs 8px4
・サイズ : 150mm vs 140mm
・規格 : Cybenetics Platimum vs Gold (RM1000xは認定仕様でCybenetics Platimum)
PCIe 12V-2x6出力は現状では当然ですが、やはり8px6出力の拡張性は決定要素です。
SFX電源であればサイズと付属するケーブル仕様は組み込み時の試行錯誤に繋がり悩まされますが、ATX電源のケースはこの悩みはスペース充分でほぼ不要なので満足出来ています。
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![RM1000e 2025 CP-9020297-JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671442.jpg) |
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23位 |
28位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
1000W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
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150x140x86mm |
¥18 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ LAMBDA認証:A- セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1、12V-2x6 to 6+2ピンx2 SATA:6個 ペリフェラル:2個 重量:1.64kg
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5楽天ジョーシンのクーポン祭りでお得に購入出来た。
【デザイン】
白くて面取りしてあって個人的には好み
【容量】
RTX5090も動かせて十分
【安定性】
買ったばかりなのでまだまだこれから。
問題無く動いてはいます。
【静音性】
負荷時以外は静かで良くわからず、負荷時は他がうるさくてわからず
【コネクタ数】
少々少なく感じるが今はHDDもそんなに積まないしこんなものかと?
【サイズ】
廉価版1000wで奥行き140mmは小さく感じる。
【総評】
ASK様に聞いた所12v-2x6コネクタは600W出力対応なので問題無くRTX5090も動かせます。
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![RM1000e White 2025 CP-9020294-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694951.jpg) |
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60位 |
72位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2025/6/18 |
2025/6/26 |
1000W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
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150x140x86mm |
¥21 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ LAMBDA認証:A- セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1、12V-2x6 to 6+2ピンx2 SATA:6個 ペリフェラル:2個 重量:1.64kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽天ジョーシンのクーポン祭りでお得に購入出来た。
【デザイン】
白くて面取りしてあって個人的には好み
【容量】
RTX5090も動かせて十分
【安定性】
買ったばかりなのでまだまだこれから。
問題無く動いてはいます。
【静音性】
負荷時以外は静かで良くわからず、負荷時は他がうるさくてわからず
【コネクタ数】
少々少なく感じるが今はHDDもそんなに積まないしこんなものかと?
【サイズ】
廉価版1000wで奥行き140mmは小さく感じる。
【総評】
ASK様に聞いた所12v-2x6コネクタは600W出力対応なので問題無くRTX5090も動かせます。
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82位 |
98位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/11/25 |
2025/11/27 |
1000W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
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150x160x86mm |
¥22 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1、12V-2x6 to 6+2ピンx2 SATA:12個 ペリフェラル:4個 重量:1.6kg
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![RM1000x Shift White CP-9020275-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619999.jpg) |
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186位 |
98位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/19 |
1000W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x180x86mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:GOLD LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:16個 ペリフェラル:8個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/OPP/Catastrophic Failure Protection 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイドプラグイン方式でメンテナンス性向上
家族の白PCアップグレード用に購入したもの。
【デザイン】
この電源を買う人のケースであれば大抵問題ないと思われるが、購入前にはケースに入るか要確認。
【容量】
GPU次第だが大抵の人には必要十分です。
【安定性】
数ヶ月使用で安定稼働中。
【静音性】
ファンは静か。
別所レビューでノイズについて記載があったが購入したものに関しては問題なかったです。
【コネクタ数】
十分。
【サイズ】
サイドプラグイン方式のため少し大きめ。
【総評】
家族の白PCアップグレード用に電源も白へ変更。
seasonicの白と迷いましたが差額分を別パーツに費やすことに決め、本製品を購入。
サイドプラグインのためメンテナンスはしやすいと思います。
(そもそもあまりメンテナンスしない人は不要ですが・・・)
色々触ってみたくなる年頃のようでメンテ性が多少あがるのは色々と便利なようです。
個人的にケーブルの素材はあまり好きではないです。
全体的に満足いく製品ですが、サイドプラグイン式なのでその点だけは要確認を。
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124位 |
113位 |
3.06 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 3 |
1000W |
ATX 3.0 |
PLATINUM |
150x180x86mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:8個 ペリフェラル:8個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/OPP 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5iCUEによる動作状態チェックが非常に便利で安定した製品
【デザイン】
iCUE対応のCorsair電源“いつもの”デザインで、奇抜さもなく安心できる。
【容量】
GPUの高性能化を鑑みれば、最高級GPUを扱うにはやや不安のある容量。
とはいえ、そこまで必要な人も少ないであろうことから、一般的には全く問題無く多い。
【安定性】
iCUEによる動作状態を随時確認できるが、利用状況に関わらずほぼ安定した電圧を供給できており、安心できる。
【静音性】
セミファンレス動作のため、低負荷では無音、高負荷でも比較的静音なファンで特にうるさいと感じたことはない。
【コネクタ数】
専用の12VHPWRコネクタを本体側には持っておらず、6つあるPCIE/CPUコネクタのうち、CPUで二つ、12VHPWRを利用する場合はさらにもう二つ使ってしまう。
それ以上使う事は希だと思われるが、やはり12VHPWRには専用コネクタを用意して欲しいところではある。
【サイズ】
奥行き150mmはやや大きめであるが、問題になるほどではない。
【総評】
2022年度製品のマイナーチェンジ版に12VHPWRケーブルを追加した製品であり、目新しさは無いが、その分安心して利用できる。
機能的にiCUEが不要であればやや高価だが、iCUEによる動作状態チェックは非常に便利であり、自作好きならば一度は試して欲しい製品の一つといえる。
3静かで安定して動作するがファンが回った時にカチッと音がする
本評価はPC構成7800x3dとRTX4080の組み合わせでの評価になります。
Corsair linkは未使用
【容量】
1000Wの為ハイエンドでも必要十分です。自分の構成では最大消費電力480W程度ですので十分余裕があります
【安定性】
使用して半年ですが動作は安定しています
また電圧の動作範囲は以下の通りです
+12V 12.096V-12.120V
+5V 5.090V - 5.100V
+3.3V 3.320V - 3.334V
【静音性】
コイル鳴きは高負荷をかけても今のところ聞こえません
ファンはセミファンレスなので低負荷ではファンが回りません。負荷50%以上または温度が上昇でファンは回りますがとても静かです
しかしファンが回る際カチッと音が聞こえます。仕様らしいので気にしていませんが人によっては不快かもしれません
【総評】
プラチナ電源でCWT製造なだけあって動作が不安定になることもなく安定しています。
HX1000i(2022)に12VHPWRを付けたのが本製品なので安くなった2022モデルと12VHPWRを買った方がお得だとは思います
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145位 |
183位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
1000W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1/EPS v2.92 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥35 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:3個 重量:1.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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58P出力が6端子は有効な仕様
1000WのSFF電源は現状では選択肢が少なくかつかなり高額な状態です。他社/価格含めて選択肢が増える事を期待しています。
GPUの高電力化に対応するため850Wからの変更を計画しての購入ですが、12VHPWRは当然で「8P出力が6端子装備」された仕様が決め手です。
注意点としては、このATX3.1のモデルは付属ケーブルがTYPE4⇒TYPE5に変更されていてPSU接続部のコネクターが小型化されいて、従来モデルとの互換性がありません。
最新モデルは電源ケーブルが使用されるケースに合わせて短めになっているのは歓迎です。ケーブルを自作したりMODを使用したりする必要がないのは、ケースの通気性/熱の排気で確保で助かります。
5ネックは値段だけ
小型ケースへ入れるためATX電源からこちらに変更しました。
無茶苦茶小さくて配線の取り回しが大変やりやすくなりました。
ネックは値段だけです。
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186位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
2025/11/27 |
1000W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
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150x180x86mm |
¥36 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A+ セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1、12V-2x6 to 6+2ピンx2 SATA:8個 ペリフェラル:8個 重量:1.9kg
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139位 |
285位 |
3.50 (2件) |
8件 |
2023/2/ 1 |
2023/2/25 |
1000W |
ATX 3.0 |
GOLD |
150x180x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:GOLD LAMBDA認証:A セミファンレス:○ CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx7、12VHPWRx1 SATA:16個 ペリフェラル:8個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/OPP/Catastrophic Failure Protection 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4一回使ったらやめられない
RTX4080の購入でpcieコネクタが足りなくなったこと、電力消費のインフレ、そして12VHPWRが使ってみたかった(^^;)ことなどによりこちらの電源を選んでRM750xから換装しました。
750w→1000wでサイズもかなり大きくなってるのかと思えば全く同じサイズでした。(感動)
12VHPWR対応も勿論いいんですが、今回最大の売りはソケットの位置が本体サイドにシフトされたことでしょう。
さっそく換装工事やりましたがとにかく楽です。今までは必要なケーブルを電源に接続してからケースにセットしてましたがもうその必要はありません。電源をケースにセットした後にゆっくり考えてケーブルを接続すればいいんです。ケーブルを付け忘れてへとへとになって手探りでソケットを挿し込む無駄な作業はもう必要ありません。目からうろこです。
ただ使っているケースの向かって右側(裏配線側)の電源設置シュラウドがちゃんと開いているのか確認が必要です。(画像参照) 開いてないと恐らく使えませんし、たとえ使えたとしてもソケットが側面についてるメリットは全くないです。私のケースはDefine R6 なのでばっちりです。
4080の電源接続もめちゃくちゃすっきりしてます。(当たり前ですが (^^;)。なんせ変換ケーブル使うとpcieケーブル3本も接続しなきゃいけないんでただでさえ4080でケース内が狭くなるのに息が詰まる。
あとこのシリーズからなのか電源側のケーブル接続ソケットが小型化されていてRM750xと全く互換性がなくなりました。ケーブルの流用ができないのは残念ですがこれによってケーブルの電源側と機器側の接続を迷うことがなくなったし本体を大型化することなく大容量化できたと思うのでこの変更は納得です。
ケーブルの取り回しですがスリーブ状のものとフラット状のものに分かれていて、スリーブ状のものは柔らかく取り回し易かったのですがフラット状のものはまとめ難かったですね。全部スリーブだと取り回しも楽だし統一感もあってよかったかもしれません。
最後に付属の12VHPWRケーブルについてですが国内販売代理店サイト(アスク)で確認すると
「※付属の12VHPWRケーブルはCORSAIR共通の最大600W対応品です」と明記されています。
また何かありましたら追記したいと思います。
3注意:付属の12VHPWRケーブルは450W仕様になります
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【容量】
上に1200Wがありますが今回1000W版を選択。
【安定性】
問題ありません。
【静音性】
負荷をかけても静かです。
【コネクタ数】
十分です。サイドコネクター仕様という珍しい仕様なので裏配線側にスペースが必要。Define R6で問題なく入りました。
【サイズ】
他の1000Wと変わりません。
【総評】
電源としては問題ないのですがタイトルにもある通り付属の12VHPWRケーブルが450W仕様になります。上位版の1200Wの方は600W仕様になるようです。通常使用ではほぼ問題ないですがROGの4090等ハイエンドAIBカードをOCしたりする場合注意してください。
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