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![Steel Legend SL-1200GW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712130.jpg) |
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28位 |
15位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2025/9/24 |
2025/9/19 |
1200W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥18 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x1、8ピンEPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、8ピンx1、12V-2x6x2 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目と安定性は特に抜群です
ケースをAntec Constellation C8 WHITEに変更し、電源はどうせあまり見えないので、今までのものを流用しようと考えていましたが、いざ組んでみるとやはりホワイトの電源が欲しくなり、いろいろ調べてみましたが、やはり安心のASRockではないかと考え、この電源を選定しました。
それにこの年末年始で1200wがとても安価だったのが決め手でしょうか。
早速使用してみた感じを記します。
【デザイン】
ホワイトカラーにデザインかれた、ASRockとSteel Legendのデザインが非常にかっこよく気に入っています。
それに光物を取り入れなかったことも個人的には評価したい点です。
【容量】
発売当初は、1000Wまででしたが、その後にこの1200Wが出たので、とても気になっていました。
このクラスの容量は、Phantom GamingとTaichiで1300Wがありますが、いずれもベースカラーはブラックなので、少し悩んでいたところこのSteel Legendでホワイトカラーの1200Wが出たのは非常に良かったです。
(個人的には、Taichi WHITEの1300Wなんて電源があると欲しいところではあります)
【安定性】
今回の使用構成は、
・CPU:Intel Core Ultra 9 285K
・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基)
・Case:Antec Constellation C8 WHITE
・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set
・BD:Pioneer BDR-X12JBK
他と多くのパーツで構成しているので、とにかく安定してほしいと考えていましたが、本当に期待通りのド安定です。
また+5Vも5.100Vで安定しており、とてもよくできた電源と感心しています。
因みに本構成で本レビューを書いていますが、アイドル値の消費電力は175W程度です。
【静音性】
FANの音は回っているのかを疑うくらい静かです。
【コネクタ数】
今回の構成でもまだ余裕がありますが、1200W電源ということで、十分なものと考えます。
【サイズ】
長さが150mmに収まっているのいが、良い点です。自身のケースではPhantom GamingとTaichiの180mm長さも搭載はできますが、はやり配線のしやすさ等、取り扱いを考えると150mmがベストなサイズだと感じています。
【総評】
交換前は、PCCOOLER CPS YS1200を使用していてこれも良い電源だと感じていましたが、今回交換してみて同じ要領ながら安定性、見た目ともに超える性能であると感じています。
またこの電源を使ってみて、音源が良くなった感じを受けています。(シャープさとクリアな感じが増した)これはあくまで主観にはなりますが。
今回使ってみて非常に良い電源だと感じていますし、価格もこなれてきていますので、とてもお勧めと感じています。
5優れた高容量電源
【デザイン】
電源にしては中々デザイン凝ってる方だと思います。
フルモジュラー設計なのは勿論、12VHPWRの改良版である12V-2x6電源であり、付属ケーブルのプラグ部分はライムグリーンの目立つ色で甘い挿し込みを防止してくれる点もGood。
【容量】
余裕が欲しくて1200W選びました。
最近の電源はちゃんとスパイクに対応できるものが多いので、丁度良い容量の電源を選ぶのが基本ではありますが、後々のアップグレードを見越しているような人は容量大き目の電源を選ぶのもアリだと思います。
【安定性】
ATX3.1+PCIe5.1規格に対応しています。
動作も全く問題ありません。
【静音性】
普通に静かです。
ファンの音も問題なく、コイル鳴きもありませんでした。
【コネクタ数】
数も十分です。
色付きの12V-2x6ケーブルが2本付属し、挿し込み口も2カ所あります。
将来性という点でも優秀かと。
【サイズ】
特別大きいわけでも小さいわけでもなく標準的なサイズの電源です。
【総評】
最新規格の1200W電源として優れていると思います。
改良版の12V-2x6コネクタが2か所あり、12V-2x6ケーブルも2本入りかつ色付きで付属している点は将来性含め嬉しいポイント。
12V-2x6を採用しているRTX5000シリーズのコネクタが溶ける等の記事をちらほら見かけますが、調べてみると使用されていた電源が大体ATX3.0で12VHPWR仕様の物が多いあたり、電源側から挿入不全や負荷偏りが起きてるのかな?と勘ぐってしまいます。
なるべく溶損リスクを低減させたいなら最新規格の物を選ぶ方が安心できるかも?
10年保証付きですしコスパの良い高容量電源を探している方にお勧めできます。
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![Steel Legend SL-1200G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712129.jpg) |
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48位 |
35位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2025/9/24 |
2025/9/19 |
1200W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥21 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x1、8ピンEPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、8ピンx1、12V-2x6x2 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目と安定性は特に抜群です
ケースをAntec Constellation C8 WHITEに変更し、電源はどうせあまり見えないので、今までのものを流用しようと考えていましたが、いざ組んでみるとやはりホワイトの電源が欲しくなり、いろいろ調べてみましたが、やはり安心のASRockではないかと考え、この電源を選定しました。
それにこの年末年始で1200wがとても安価だったのが決め手でしょうか。
早速使用してみた感じを記します。
【デザイン】
ホワイトカラーにデザインかれた、ASRockとSteel Legendのデザインが非常にかっこよく気に入っています。
それに光物を取り入れなかったことも個人的には評価したい点です。
【容量】
発売当初は、1000Wまででしたが、その後にこの1200Wが出たので、とても気になっていました。
このクラスの容量は、Phantom GamingとTaichiで1300Wがありますが、いずれもベースカラーはブラックなので、少し悩んでいたところこのSteel Legendでホワイトカラーの1200Wが出たのは非常に良かったです。
(個人的には、Taichi WHITEの1300Wなんて電源があると欲しいところではあります)
【安定性】
今回の使用構成は、
・CPU:Intel Core Ultra 9 285K
・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基)
・Case:Antec Constellation C8 WHITE
・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set
・BD:Pioneer BDR-X12JBK
他と多くのパーツで構成しているので、とにかく安定してほしいと考えていましたが、本当に期待通りのド安定です。
また+5Vも5.100Vで安定しており、とてもよくできた電源と感心しています。
因みに本構成で本レビューを書いていますが、アイドル値の消費電力は175W程度です。
【静音性】
FANの音は回っているのかを疑うくらい静かです。
【コネクタ数】
今回の構成でもまだ余裕がありますが、1200W電源ということで、十分なものと考えます。
【サイズ】
長さが150mmに収まっているのいが、良い点です。自身のケースではPhantom GamingとTaichiの180mm長さも搭載はできますが、はやり配線のしやすさ等、取り扱いを考えると150mmがベストなサイズだと感じています。
【総評】
交換前は、PCCOOLER CPS YS1200を使用していてこれも良い電源だと感じていましたが、今回交換してみて同じ要領ながら安定性、見た目ともに超える性能であると感じています。
またこの電源を使ってみて、音源が良くなった感じを受けています。(シャープさとクリアな感じが増した)これはあくまで主観にはなりますが。
今回使ってみて非常に良い電源だと感じていますし、価格もこなれてきていますので、とてもお勧めと感じています。
5優れた高容量電源
【デザイン】
電源にしては中々デザイン凝ってる方だと思います。
フルモジュラー設計なのは勿論、12VHPWRの改良版である12V-2x6電源であり、付属ケーブルのプラグ部分はライムグリーンの目立つ色で甘い挿し込みを防止してくれる点もGood。
【容量】
余裕が欲しくて1200W選びました。
最近の電源はちゃんとスパイクに対応できるものが多いので、丁度良い容量の電源を選ぶのが基本ではありますが、後々のアップグレードを見越しているような人は容量大き目の電源を選ぶのもアリだと思います。
【安定性】
ATX3.1+PCIe5.1規格に対応しています。
動作も全く問題ありません。
【静音性】
普通に静かです。
ファンの音も問題なく、コイル鳴きもありませんでした。
【コネクタ数】
数も十分です。
色付きの12V-2x6ケーブルが2本付属し、挿し込み口も2カ所あります。
将来性という点でも優秀かと。
【サイズ】
特別大きいわけでも小さいわけでもなく標準的なサイズの電源です。
【総評】
最新規格の1200W電源として優れていると思います。
改良版の12V-2x6コネクタが2か所あり、12V-2x6ケーブルも2本入りかつ色付きで付属している点は将来性含め嬉しいポイント。
12V-2x6を採用しているRTX5000シリーズのコネクタが溶ける等の記事をちらほら見かけますが、調べてみると使用されていた電源が大体ATX3.0で12VHPWR仕様の物が多いあたり、電源側から挿入不全や負荷偏りが起きてるのかな?と勘ぐってしまいます。
なるべく溶損リスクを低減させたいなら最新規格の物を選ぶ方が安心できるかも?
10年保証付きですしコスパの良い高容量電源を探している方にお勧めできます。
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77位 |
43位 |
4.48 (4件) |
0件 |
2025/2/13 |
2025/2/14 |
1000W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:GOLD LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx5、12V-2x6x1 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5これさえあれば無問題!
【デザイン】
PGの紫と虹色のエンブレムがかっこいいです。
【容量】
1000Wまでの対応で一般用途では何も問題ありません。
【安定性】
Ultra7 265KとRTX3080Tiを使用してますがかなりの余裕があります。
今は使用していませんが12V-2×6のケーブルが色分けされており差し込み具合の確認ができるのと温度センサーがついているので安心ですね。
【静音性】
ファンの音はほとんど聞こえません。
【サイズ】
通常のATX電源のサイズなのでATX対応ケースならほとんど入ると思います。
【総評】
電源の余裕は心の余裕!
5万人に勧められる電源
【デザイン】
Phantom Gamingシリーズ電源と言うことで是非マザーボードとグラフィックカードと合わせたいデザイン
【容量】
自分の構成であれば下位モデルの850Wでも十分ではあったが、購入当時850Wモデルから2000円出せばこれが買えたので満足
【安定性】
グラフィックカードが7800XTの為12V-2x6は使うことはないので試せてはいないのですが、温度センサー付きで巷では1350W流しても変色するだけでカードも無事だったと言う話を目にしてもしもの時でも安心出来そうです。
是非次期モデルは保険と言う点でPCIeの8ピンコネクタでも付いているとありがたいなぁ。。。と思った。
【静音性】
自分の使用している簡易水冷の方が五月蠅いので気にならないです。
【コネクタ数】
コネクターの本数は特に気にはならなかったが、今だとほぼ合体させて使うであろうEPS12Vの4+4ピンやPCIeの6+2ピンコネクターはATX12Vと同じように最初から一体型の方が嬉しいと思います。(恐らくこの容量帯であればレガシーなマザーボードやグラフィックカードを使うことは99.9%有り得ないと思うので)
【サイズ】
取り回ししやすいサイズで満足
【総評】
気になった点は任意でピン先を変えるコネクターぐらいで特に不満も無く、また付属品も豊富で電源初参入なのに痒いところに手が届いているなって印象です。今までは電源に拘りは無かったですが、買って良かったなと思います。
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![Steel Legend SL-1000GW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666600.jpg) |
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48位 |
72位 |
4.33 (7件) |
28件 |
2024/12/11 |
2024/12/13 |
1000W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ケーブルを白で統一したかったので購入
【デザイン】
本体はケースに入れてしまえば見えなくなるが、ケーブルを白で統一したかったので買いました
化粧箱もわざわざ日本仕様で作ってくれるのはありがたいです
【容量】
RX7900XTX Taichiが1000W推奨なのでコレを選びました
【安定性】
使用してから一週間も経っていないので☆4です
【静音性】
本当に静か。低負荷時のファンレスは今や定番となってますが、ファンが回っても静かです
【コネクタ数】
グラボの8ピンが単独で3本入っているし、12V-2x6(600W)もあるのでグラボを変えても安心です
【サイズ】
奥行150mmなのでほとんどのケースに対応すると思います
【総評】
価格の上下が激しいですが、ほぼ底値で買えたのはラッキーでした
各種ベンチを回した際のグラボのコイル鳴きが静かになったのは驚きました
電源供給が安定したからなのか、もしくは以前の電源のコイル鳴きをグラボのコイル鳴きと思い込んでいたのかもしれませんが、買ってよかったです
初期ロットではポーチが入っていなかったようですが、私が購入したものは不織布の巾着袋(ASRockロゴ)にケーブルが入ってました
5白統一したいならオススメ
【デザイン】
マザーボードとGPUもsteellegendを使っているので、白で統一出来てかっこいい
【安定性】【静音性】
高負荷時でもファンはそれほどうるさくならないから快適です
【コネクタ数】
pci-e、sataともに十分な数があるので拡張性がある
【サイズ】
標準的なATX電源のサイズ
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![Steel Legend SL-1200P [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769121.jpg) |
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64位 |
83位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
1200W |
ATX12V V3.1 |
PLATINUM |
150x150x86mm |
¥28 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x1、8ピンEPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、8ピンx1、12V-2x6x2 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボ2枚刺しの予定があるなら買っておいて損はなし
【デザイン】
塗装の安っぽさは一切なし。電源が見えるケースに入れても恥ずかしさはありません。
【容量】
Ryzen 9800X3DとRX9070XTの構成では十分。ここにRTX3070をエンコーダ用に追加する予定あり。
【安定性】
問題なし。以前はフライトシム用のコントローラーが不安定だったが、こちらの電源に変更してからは再発していません。5V Boostが効いていそうです。
【静音性】
問題なし。低負荷時はファンを止めるモードもあるので、ブラウジング等の低負荷時は100W未満になることも多く他のコンポーネントの動作音しか聞こえません。
【コネクタ数】
12V-2x6が2本同時使用できます。Radeonの一部OCモデルや次世代以降のグラボを複数搭載するときも電源を流用できます。
CPU/PCIeコネクタは5本まで使用可能なため、グラボで2本/CPU用に2本使ってもまだ1本余っています。
12v-2x6からPCIeへの変換コネクタを使用すればまだまだ増やせます。
【サイズ】
ケーブル数や電源容量の多さにも関わらず、150mmx150mmx86mmの一般的なATX電源サイズです。何センチか大きくなっているようなことはありません。
【総評】
こんだけついて10年保証です。PC側で二世代〜三世代(保証期間を考慮しなければそれ以上)使えることを考慮すればかなり良い製品と思います。
5150mmで、80PLUS Platinum認証&NTCセンサー
先日と言うか年末にPCを組み替えた時、電源をASRock Steel Legend SL-1200GWに変えたばかりで何一つ不満もなく安定して使用していましたが、その後このSteel Legend SL-1200Pなる80 PLUS PLATINUMなる仕様の電源が出てきたことにより思わず触手が反応して購入してしまいました。
元々はTaichi TC-1300Tを購入しようと思っていましたが、やはり長さが180mmというのが個人的に好きではなく、Steel Legend SL-1200GWを選んでいましたが、150mmで80 PLUS PLATINUMという仕様と今までPhantom Gamingシリーズ以上だったNTCセンサーがこのSteel Legendで搭載されたことが購入のきっかけです。
早速使用してみた感じを記します。
【デザイン】
グレーカラーとはなっているが、個人的にはブラック寄りのグレーかなと感じます。
デザインは、Steel Legendのデザインが非常にかっこよく気に入っています。
【容量】
容量は、1200Wということで今回Geforce RTX 5090で使っていますが、不安定さは一切なくとても安定しています。
【安定性】
今回の使用構成は、
・CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
・M/B:ASRock X870E Taichi OCF
・CPU Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
・SSD:CORSAIR MP700 PRO XT(他にM.2 5枚、2.5ichSATA 2基)
・Case:Antec Constellation C8 WHITE
・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set
・BD:Pioneer BDR-X12JBK
他と多くのパーツで構成しているので、とにかく安定してほしいと考えていましたが、本当に期待通りのド安定です。
また+5Vも5.100Vで安定しており、とてもよくできた電源と感心しています。
因みに本構成で本レビューを書いていますが、アイドル値の消費電力は218W程度です。
【静音性】
FANの音は回っているのかを疑うくらい静かです。
【コネクタ数】
今回の構成でもまだ余裕がありますが、1200W電源ということで、十分なものと考えます。
【サイズ】
80 PLUS PLATINUM認証製品で、長さが150mmに収まっているのが、良い点です。やはりいくら大きなケースを使っているとは言え、やはり電源は150mmで収まっているのは配線等の取り回しも考えてベターではないかと考えています。
【総評】
正直Steel Legend SL-1200GWからこの電源に変えて何か変わったかと言えば、全く変わったことは動作上感じません。ただ気持ちの中では80PLUS Platinum認証モデルというのとNTCセンサーがついたという安心感が違います。
価格的には同じ要領としては、割高ではありますが、安心感のある電源はとても落ち着くものです。
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![Steel Legend SL-1000G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666599.jpg) |
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51位 |
98位 |
4.33 (7件) |
28件 |
2024/12/11 |
2024/12/13 |
1000W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥20 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケーブルを白で統一したかったので購入
【デザイン】
本体はケースに入れてしまえば見えなくなるが、ケーブルを白で統一したかったので買いました
化粧箱もわざわざ日本仕様で作ってくれるのはありがたいです
【容量】
RX7900XTX Taichiが1000W推奨なのでコレを選びました
【安定性】
使用してから一週間も経っていないので☆4です
【静音性】
本当に静か。低負荷時のファンレスは今や定番となってますが、ファンが回っても静かです
【コネクタ数】
グラボの8ピンが単独で3本入っているし、12V-2x6(600W)もあるのでグラボを変えても安心です
【サイズ】
奥行150mmなのでほとんどのケースに対応すると思います
【総評】
価格の上下が激しいですが、ほぼ底値で買えたのはラッキーでした
各種ベンチを回した際のグラボのコイル鳴きが静かになったのは驚きました
電源供給が安定したからなのか、もしくは以前の電源のコイル鳴きをグラボのコイル鳴きと思い込んでいたのかもしれませんが、買ってよかったです
初期ロットではポーチが入っていなかったようですが、私が購入したものは不織布の巾着袋(ASRockロゴ)にケーブルが入ってました
5白統一したいならオススメ
【デザイン】
マザーボードとGPUもsteellegendを使っているので、白で統一出来てかっこいい
【安定性】【静音性】
高負荷時でもファンはそれほどうるさくならないから快適です
【コネクタ数】
pci-e、sataともに十分な数があるので拡張性がある
【サイズ】
標準的なATX電源のサイズ
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93位 |
98位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/2/13 |
2025/2/14 |
1300W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x180x86mm |
¥22 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12V-2x6x1 SATA:9個 ペリフェラル:3個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
- この製品をおすすめするレビュー
-
55090 LIGHTNING Z用に購入。
5090 LIGHTNING Z用に購入。
12V-2x6が2本あって最安はこれだったので選びました。
オーバークロックしても問題なしです。
5これさえあれば無問題!
【デザイン】
PGの紫と虹色のエンブレムがかっこいいです。
【容量】
1300Wまでの対応で何も問題ありません。ものによっては2GPU構成も可能です。
【安定性】
Ryzen7 9800X3DとRTX5070Tiを使用してますがかなりの余裕があります。
【静音性】
ファンの音はほとんど聞こえません。
【コネクタ数】
たくさんありすぎて使い切れてませんw
【サイズ】
1300Wなので少し大きいですがATX対応のケースならほとんど入ると思います。
【総評】
電源の余裕は心の余裕!
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120位 |
183位 |
- (0件) |
4件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/ 3 |
1000W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX12V V3.1 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥40 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンEPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1 SATA:4個 ペリフェラル:4個 保護回路:OCP/SCP/OVP/UVP/OTP/OPP
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