| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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17位 |
18位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
850W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1/EPS v2.92 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥30 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:3個 重量:1.05kg
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5ケーブルの長さに注意
全体的にケーブルが短い。
mini itxケースや小型なmatxケースで使う場合はケーブルを押し込むのに有利かもしれないが
一般的なミニタワーやミドルタワーだとほぼ100%ケーブルが届かない。延長ケーブルを用意した方がいい。
購入を検討している人はケーブルの長さをよく確認した方がいい。
それ以外は静かで安定して動いている。
850Wあれば4090とか5090載せない限り足りないなんてことはないはず。(そんなん載せる人はでかいケース使うだろうからわざわざSFX買わないだろうしね。)
5ちゃんとジジジジと鳴く
【デザイン】
特に目立った点はなし。
【容量】
十分。
【安定性】
十分。
【静音性】
ファンの静音性は非常に高い。プラチナ認証でそもそもの発熱が小さいためか。
【コネクタ数】
十分。ストレージはM.2 SSDとなり、グラボの補助電源は12VHPWRのため、使用するコネクタは非常に少なくなった。
【サイズ】
SFX規格のサイズ。
電源本体側のコネクタサイズが小さく、ケーブルがしなやかなため、配線の自由度が高い。
【総評】
保証がなぜか7年。
RTX4090に使用すると、これまでのコルセアATX3.1、3.0電源と同様にジジジジと鳴く。
もはや電源のコイル鳴きはあきらめたほうがいいのかもしれない。
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43位 |
39位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
750W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1/EPS v2.92 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥32 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:3個 重量:0.95kg
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5SFXでプラグインでセミファンレスのを探して
特に不具合も無く安定動作しています。
ちょっと気になる点は電源が入る時と切れる時に小さい音ですがカチンという音が聞こえますね。
とはいえ最近の電源はそんな感じなのかな??他の電源もそうだったので。
プラグイン式なのですが本体側へのコネクタが差しにくく感じますね。
従来のピンより小さくて合わせにくいからかな?
ケーブルは細いのですが若干硬さがある感じかなと。
ケーブルも短めに感じますね。
とはいえSFX電源なので長さは求めてませんがw
マザーボード側の電源の24ピンが入れるときと抜くときがけっこう硬く感じます。
抜こうとしたらかなり硬く抜けなくて怖かったw
2台所持していますがコイル鳴き等もなくセミファンレスですので良かったです。
ただ高い・・・w
SFXでセミファンレスとプラグインを条件に入れると一気に高くなるのが悩みどころ・・・
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:IS-40X-V3
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0]
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:A4-H2O PCIe 4.0
OS:windows 11 home
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124位 |
113位 |
3.06 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 3 |
1000W |
ATX 3.0 |
PLATINUM |
150x180x86mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:8個 ペリフェラル:8個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/OPP 重量:2kg
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5iCUEによる動作状態チェックが非常に便利で安定した製品
【デザイン】
iCUE対応のCorsair電源“いつもの”デザインで、奇抜さもなく安心できる。
【容量】
GPUの高性能化を鑑みれば、最高級GPUを扱うにはやや不安のある容量。
とはいえ、そこまで必要な人も少ないであろうことから、一般的には全く問題無く多い。
【安定性】
iCUEによる動作状態を随時確認できるが、利用状況に関わらずほぼ安定した電圧を供給できており、安心できる。
【静音性】
セミファンレス動作のため、低負荷では無音、高負荷でも比較的静音なファンで特にうるさいと感じたことはない。
【コネクタ数】
専用の12VHPWRコネクタを本体側には持っておらず、6つあるPCIE/CPUコネクタのうち、CPUで二つ、12VHPWRを利用する場合はさらにもう二つ使ってしまう。
それ以上使う事は希だと思われるが、やはり12VHPWRには専用コネクタを用意して欲しいところではある。
【サイズ】
奥行き150mmはやや大きめであるが、問題になるほどではない。
【総評】
2022年度製品のマイナーチェンジ版に12VHPWRケーブルを追加した製品であり、目新しさは無いが、その分安心して利用できる。
機能的にiCUEが不要であればやや高価だが、iCUEによる動作状態チェックは非常に便利であり、自作好きならば一度は試して欲しい製品の一つといえる。
3静かで安定して動作するがファンが回った時にカチッと音がする
本評価はPC構成7800x3dとRTX4080の組み合わせでの評価になります。
Corsair linkは未使用
【容量】
1000Wの為ハイエンドでも必要十分です。自分の構成では最大消費電力480W程度ですので十分余裕があります
【安定性】
使用して半年ですが動作は安定しています
また電圧の動作範囲は以下の通りです
+12V 12.096V-12.120V
+5V 5.090V - 5.100V
+3.3V 3.320V - 3.334V
【静音性】
コイル鳴きは高負荷をかけても今のところ聞こえません
ファンはセミファンレスなので低負荷ではファンが回りません。負荷50%以上または温度が上昇でファンは回りますがとても静かです
しかしファンが回る際カチッと音が聞こえます。仕様らしいので気にしていませんが人によっては不快かもしれません
【総評】
プラチナ電源でCWT製造なだけあって動作が不安定になることもなく安定しています。
HX1000i(2022)に12VHPWRを付けたのが本製品なので安くなった2022モデルと12VHPWRを買った方がお得だとは思います
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145位 |
183位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
1000W |
フォームファクタ:SFX 規格:ATX 3.1/EPS v2.92 |
PLATINUM |
125x100x63.5mm |
¥35 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:3個 重量:1.05kg
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58P出力が6端子は有効な仕様
1000WのSFF電源は現状では選択肢が少なくかつかなり高額な状態です。他社/価格含めて選択肢が増える事を期待しています。
GPUの高電力化に対応するため850Wからの変更を計画しての購入ですが、12VHPWRは当然で「8P出力が6端子装備」された仕様が決め手です。
注意点としては、このATX3.1のモデルは付属ケーブルがTYPE4⇒TYPE5に変更されていてPSU接続部のコネクターが小型化されいて、従来モデルとの互換性がありません。
最新モデルは電源ケーブルが使用されるケースに合わせて短めになっているのは歓迎です。ケーブルを自作したりMODを使用したりする必要がないのは、ケースの通気性/熱の排気で確保で助かります。
5ネックは値段だけ
小型ケースへ入れるためATX電源からこちらに変更しました。
無茶苦茶小さくて配線の取り回しが大変やりやすくなりました。
ネックは値段だけです。
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550位 |
-位 |
5.00 (2件) |
56件 |
2012/11/27 |
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860W |
ATX12V Ver2.31/EPS12V 2.92 |
PLATINUM |
150x160x86mm |
¥44 |
【スペック】プラグイン対応:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6 SATA:12個 ペリフェラル:8個 FDD:2個(変換ケーブル使用) 重量:1.94kg
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5HX750との差はいかに?
【デザイン】
すっきり感や高級感は先代から変わらないフラッグシップモデルらしさです。
【容量】
1200Wを買う余裕がなかったので860を選ぼうと思いましたが、やはりCFXやSLIにはむかず。
【安定性】
極めてよく安定しております。HX750との見比べですけど、以前よりアレッ?と思う部分は少なめ。
テスト機能もついており、移動した後なんかもセルフテストが安易に行うことができてすばらしい。
電気代も少しだけ安くなりました。
【静音性】
起動時、ファンが埃おとし?のため豪速でまわる以外は静かですが、
シャットダウンしたとき「コンッ」って音がするのが少しきになる。
【コネクタ数】
申し分ない数です。拡張性の高いケースと相性が良いでしょう。
これに限った話ではありませんがフルモジュラーの利点を最大限活用できますし
アイネックスの小物類なんかとも非常に相性が良いでしょう。
【サイズ】
思ったより小さいです
HTPCケースなんかにも収まるのではないでしょうか?
HX750よりも奥行きが短いので、配線は楽ですが、
デカいケースでは逆に24pinが足りないなんてことも起こりうるかもしれませんね。
まぁ700Dで超ギリギリでした、っと。
【総評】
総じて完成度の高い電源です
音は静かですし、安定性も高い。
プラチナ電源だけあって効率がよいのか、電気代も少し落ちた?
目に見えるほどの変化ではありませんが。
5ヶ月くらい殆ど休みなしでキビキビ働いてもらってますが、今のところタレもなく安定しておりすばらしいです。
ただ不満店をひとつあげるとするならPATAのコネクタ。ファンコンやDVDドライブに電源がきてないと思ったら、接触が凄まじく悪くなってました。
これもコルセア製電源に限った話ではないですがこういうの、何とかならないんでしょうかねえ・・・。
5PC電源の新しいカタチ
6C12Tエンコマシンを新規に組むために購入。iなしのAX860(中身Seasonic)と悩みましたが、CorsairLinkとDSP(デジタルシグナルプロセッサ)を試してみたかったのでこちらを購入。
下記環境で2か月使用レビューです。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100 1.35V EIST/C1E切)
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5(+5%OC済み)
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【デザイン】
コネクタ付近に自己診断機能「SELF TEST」スイッチがあります。異常がある場合は横のLEDがレッドになり、通常はグリーンになっています(シャットダウン時は消灯)。このスイッチは電源OFFのときに押しても、ONの時に押しても何の変化もなくボタンを押して自己診断する訳ではないようです。初期不良かもしれませんが、このスイッチの使い方はイマイチわかりませんでした。
Corsair Lin2のUSBドングルが付属しています。ソフトはリンクスHPにDLリンクが記載されています。日本語非対応でも直感的に操作できます。古いものはバグが多いようですが、私の環境では現時点で最新のVersion2.3.4816で問題ありませんでした。背景を自分の好きな画像に変更できますが、この画像はアップロードするもので、一度登録すると消すことができません。USBドングルのLEDは通常はグリーンでソフトを起動しセンサーが働いているときはレッドとグリーン交互に点灯します(電源OFFは消灯)。また、AIsuite(BIOSと同値)やHWMonitorなど他のソフトウェアベースのセンサーより各電圧が大きめに表示されます。
【容量】
+12V1系統71.6Aプラチナなので、上記のような電気食い環境でOCCTのPSUかけても620Wと問題ありませんでした。
【安定性】
TSx264エンコ中の各電圧は写真のようになりました。OCCTのPSU(620W)でも+12Vはアイドル時と比べ-0.02V程度と粘り強かったです。変換効率も常に92%以上をキープしていて、リンクスHPで謳っているDSPの効果はあるようです。
スリープ復帰は問題ありませんが、スリープ時の電力が異様に高いです。S3状態でメモリとマザーのLED点灯を考慮しても9Wは高すぎます。USB設定を変えても同じでした。シャットダウンだとワットチェッカー読みで0〜3Wでした。
【静音性】
このファンコントローラーは負荷だけでなく温度も監視しているようで、35℃以下では回転しませんでした。電源に触れてみたところ、アイドル時は回転なしでも冷たいくらいで製品寿命に期待できます。ファンは回転始めの騒音が大きいです。電源ON時や負荷始めに一瞬「ブォォ」と回転してすぐに低回転になります。回転数自体はエンコ時でも400rpm前後と超静音です。
コイル無きに関してはよく抑えられていると思います。私の個体は電源に耳を近づけると500Wを超えたあたりから、「ジッ!ジッ!」と断続的に小さな音が聞こえます。少し離れると全く聞こえないレベルの音でしたが、更に負荷がかかるとこの音も大きくなりそうです。
【コネクタ数】
フルモジューラーで24ピンCPU8ピンPCI-E以外はフラットケーブルです。この容量では標準的なコネクタ数です。
【サイズ】
奥行160cmとギミック満載の割に標準的なサイズに収まっています。
【総評】
多機能な代わりに品質がSeasonicAX860より劣化しているのではとの不安がありましたが、2か月使用では安定性・静音性ともに問題ありませんでした。iなしモデルと違い山洋ファンではありませんが、こちらも2ボールベアリングで使用中はほとんど回転しないので実用上問題ありません。まだ2か月使用ですが、7年間長期保証なので品質も期待しています。
最新技術満載のAX860iと信頼と実績のSeasonicAX860、好みでどちらを選んでも後悔はしないのではと思います。
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