| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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166位 |
113位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/10 |
850W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥19 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ LAMBDA認証:A CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/UVP/OTP 重量:2.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特に欠点のない製品
【デザイン】
特に他の電源と変わりないので無評価
【容量】
特に寸評すべき箇所もないので無評価
【安定性】【静音性】
ファン音は静かだと思います。
使い始めて一か月経過しましたが、特に風切り音も発生しませんしコイル鳴き等もありません。
【コネクタ数】
PCIe 6+2pinが2本
12V-2x6が1本
接続可能になっています。
上がAMDグラボ用で下がnVidiaグラボ用を想定されており、逆に言うと6+2pinを3本引いてグラボの変換コネクタを介して接続することはできません。
CPU用4+4pinも2ケーブル付属しているので4+4pinを2本引く必要のあるハイエンドマザーにも対応しています。
ペリフェラルは3本引ける設計になっているのでHDD10本くらいなら十分賄えています。
なお全てモジュールタイプなので不要なケーブルは挿す必要ありません。
【サイズ】
汎用的なものなので無評価
【総評】
発売されたばかりの新製品なのに店頭でワゴンに乗ってて1万6000円程度だったのですが、別に不良品だとか問題のある製品というわけではないようでした。このメーカーでこの容量でなぜこんなに安かったのか分かりませんが、特にメーカーブランドにこだわりがなければ値段次第で決めていい製品です。
6+2pinが3本どうしても欲しいとか、どうしてもこのコネクタ数が必要っていう特殊な事情がなければ誰にもおすすめできます。
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![VITA GM 1000W White VITA-1000GM.W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695637.jpg) |
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173位 |
113位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/6/23 |
2025/6/20 |
1000W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥19 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ LAMBDA認証:A- CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/UVP/OTP 重量:2.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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412V2×6ケーブルでグラボ配線もすっきり、安定しています。
グラフィックボードがRTX4070Tiの時は、12V2×6変換ケーブルがPCIe用コネクタを2口要求する物だったのでまだ気になって無かったのですが、RTX5070Tiを買った時に、付属した12V2×6変換ケーブルがPCIe用コネクタを3口要求するものだったので、パソコンケース内を引き回したケーブルがものすごく不細工で困りました。
この不満を解消するために、初めから12V2×6ケーブルが付く電源を買おうと思い立ちました。
パソコン電源はサブ機も含めて、古くはKEIAN(動物電源)やANTEC、この10年では、玄人志向やコルセア、DEEPCOOL、FSPを使ったことはありますが、電源が原因の問題が出た事は有りません。
買い替えに際して、価格コムで最近人気のあるMSIやコルセアの2万5千円前後の1000W電源も考えましたが、どうせブランドと企画は人気メーカーだけど、電源自体の製作はOEMだろうというのも頭をよぎりました。
以前、電源専業メーカが良いと思って買ったのが今までメインパソコンで使っていたFSPの「Hydro G PRO 1000W」でした。
これまでの「Hydro G PRO」が安定していたのと、エルミタージュ秋葉原に載っていた同社製の新製品の「VITA GM」のレビュー記事が良かったのも選択の理由になります。
【デザイン】
黒の艶消しケースで「Hydro G PRO」とあまり変わらない感じです。
ケース内の見えないところに組むので問題はありません。
【容量】
現状のシステムなら850Wでも問題無いと思うけど、「VITA GM 850W」とあまり売価の差が無いので、余裕を見て1000Wモデルを買いました。
ベンチソフトなどを走らせても定格の半分の500Wも行かないようです。
【安定性】
ケースに組んでからゲーム等をしてみたが、問題無し。
OCCTで負荷をかけても問題は無いようです。
長期安定性は、これからですね。
【静音性】
ケースに組んでみてからですけど、現状簡易水冷のファンの音がするぐらいで、ゲーム等負荷をかけても、「VITA GM」のファン音やコイル鳴き等の音は聞こえません。
これは、前の「Hydro G PRO」も同じです。
【コネクタ数】
充分な数があると思います。
・マザーボード用 1口
・CPU用 2口
・PCIe 2口(2又ケーブル 2本) ※未使用
・12V2×6 1口
・PERIPHERAL 3口(ケーブル SATA1本、SATA/MOREX2本)※1口使用
うちは、RTX5070Tiを繋ぐ12V2×6のケーブル目的で買いましたので、PCIe用のケーブルは使っていません。
PERIPHERALは、SATAコネクタが4個付いているケーブルを1本使えば事足りました。
SATA/MOREX2本は余らせています。
【サイズ】
容量の割にコンパクトだと思います。
【総評】
電源メーカーが真面目に作った電源というのは伝わってきて満足です。
ただし、交換組み換えをしていた所、「Hydro G PRO」と比べてコストダウンだなあと感じる点(私的には問題無いけど)もあったので文字にしておきます。
・セミファンレスの有/無の切り替えスイッチが廃止。
・「Hydro G PRO」には付いていたプラグインケーブルのポーチが無い。
※アスロックの電源にもポーチがついていないと不評があったと思う。
・個装箱内の電源を覆うクッションが平たい物で簡易的になっている。「Hydro G PRO」は型抜きしてあり、フィットするようになっていた。
【PC構成】
OS:MS Windows11 Home 24H2
CPU:AMD Ryzen7 7700X
マザボ:Asrock B650 LiveMixer
CPUクーラー:ASUS TUF GAMING LC 240 ARGB J
メモリ:ドスパラセレクトD5D4800-32G2A [DDR5 PC5-38400 32GB 2枚組]
グラフィックボード:GALAKURO GG-RTX5070Ti-E16GB/OC/TP
サウンドボード:CREATIVE Sound Blaster Z SB-Z
M.2 SSD1:WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E 1TB
M.2 SSD2:WD_Black SN770 NVMe WDS200T3X0E 2TB
M.2 SSD3:ドスパラセレクト PG4-020TA1 2TB
SATA SSD1:PLEXTOR M8VC Plus PX-1TM8VC+1TB
BD-Drive:Pioneer BDR-209BK
電源:FSP VITA GM 1000W VITA-1000GM
PCケース:Fractal Design Pop Air RGB TG
追伸:シャットダウン時の音の動画を追記
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316位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
750W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥14 |
【スペック】PFC:○ 105℃コンデンサ:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x1、8ピン x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:6個 ペリフェラル:2個 保護回路:OVP/OCP/OPP/OTP/SCP/UVP/SIP/NLO 重量:1.939kg
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129位 |
153位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/10 |
1000W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥20 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ LAMBDA認証:A- CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/UVP/OTP 重量:2.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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412V2×6ケーブルでグラボ配線もすっきり、安定しています。
グラフィックボードがRTX4070Tiの時は、12V2×6変換ケーブルがPCIe用コネクタを2口要求する物だったのでまだ気になって無かったのですが、RTX5070Tiを買った時に、付属した12V2×6変換ケーブルがPCIe用コネクタを3口要求するものだったので、パソコンケース内を引き回したケーブルがものすごく不細工で困りました。
この不満を解消するために、初めから12V2×6ケーブルが付く電源を買おうと思い立ちました。
パソコン電源はサブ機も含めて、古くはKEIAN(動物電源)やANTEC、この10年では、玄人志向やコルセア、DEEPCOOL、FSPを使ったことはありますが、電源が原因の問題が出た事は有りません。
買い替えに際して、価格コムで最近人気のあるMSIやコルセアの2万5千円前後の1000W電源も考えましたが、どうせブランドと企画は人気メーカーだけど、電源自体の製作はOEMだろうというのも頭をよぎりました。
以前、電源専業メーカが良いと思って買ったのが今までメインパソコンで使っていたFSPの「Hydro G PRO 1000W」でした。
これまでの「Hydro G PRO」が安定していたのと、エルミタージュ秋葉原に載っていた同社製の新製品の「VITA GM」のレビュー記事が良かったのも選択の理由になります。
【デザイン】
黒の艶消しケースで「Hydro G PRO」とあまり変わらない感じです。
ケース内の見えないところに組むので問題はありません。
【容量】
現状のシステムなら850Wでも問題無いと思うけど、「VITA GM 850W」とあまり売価の差が無いので、余裕を見て1000Wモデルを買いました。
ベンチソフトなどを走らせても定格の半分の500Wも行かないようです。
【安定性】
ケースに組んでからゲーム等をしてみたが、問題無し。
OCCTで負荷をかけても問題は無いようです。
長期安定性は、これからですね。
【静音性】
ケースに組んでみてからですけど、現状簡易水冷のファンの音がするぐらいで、ゲーム等負荷をかけても、「VITA GM」のファン音やコイル鳴き等の音は聞こえません。
これは、前の「Hydro G PRO」も同じです。
【コネクタ数】
充分な数があると思います。
・マザーボード用 1口
・CPU用 2口
・PCIe 2口(2又ケーブル 2本) ※未使用
・12V2×6 1口
・PERIPHERAL 3口(ケーブル SATA1本、SATA/MOREX2本)※1口使用
うちは、RTX5070Tiを繋ぐ12V2×6のケーブル目的で買いましたので、PCIe用のケーブルは使っていません。
PERIPHERALは、SATAコネクタが4個付いているケーブルを1本使えば事足りました。
SATA/MOREX2本は余らせています。
【サイズ】
容量の割にコンパクトだと思います。
【総評】
電源メーカーが真面目に作った電源というのは伝わってきて満足です。
ただし、交換組み換えをしていた所、「Hydro G PRO」と比べてコストダウンだなあと感じる点(私的には問題無いけど)もあったので文字にしておきます。
・セミファンレスの有/無の切り替えスイッチが廃止。
・「Hydro G PRO」には付いていたプラグインケーブルのポーチが無い。
※アスロックの電源にもポーチがついていないと不評があったと思う。
・個装箱内の電源を覆うクッションが平たい物で簡易的になっている。「Hydro G PRO」は型抜きしてあり、フィットするようになっていた。
【PC構成】
OS:MS Windows11 Home 24H2
CPU:AMD Ryzen7 7700X
マザボ:Asrock B650 LiveMixer
CPUクーラー:ASUS TUF GAMING LC 240 ARGB J
メモリ:ドスパラセレクトD5D4800-32G2A [DDR5 PC5-38400 32GB 2枚組]
グラフィックボード:GALAKURO GG-RTX5070Ti-E16GB/OC/TP
サウンドボード:CREATIVE Sound Blaster Z SB-Z
M.2 SSD1:WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E 1TB
M.2 SSD2:WD_Black SN770 NVMe WDS200T3X0E 2TB
M.2 SSD3:ドスパラセレクト PG4-020TA1 2TB
SATA SSD1:PLEXTOR M8VC Plus PX-1TM8VC+1TB
BD-Drive:Pioneer BDR-209BK
電源:FSP VITA GM 1000W VITA-1000GM
PCケース:Fractal Design Pop Air RGB TG
追伸:シャットダウン時の音の動画を追記
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120位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
650W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥15 |
【スペック】PFC:○ 105℃コンデンサ:○ メインコネクタ:24ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x1、8ピン x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2 SATA:6個 ペリフェラル:2個 保護回路:OVP/OCP/OPP/OTP/SCP/UVP/SIP/NLO 重量:1.642kg
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![VITA GM 850W White VITA-850GM.W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695636.jpg) |
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465位 |
285位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/6/23 |
2025/6/20 |
850W |
ATX12V V3.1 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥23 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ LAMBDA認証:A CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/UVP/OTP 重量:2.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に欠点のない製品
【デザイン】
特に他の電源と変わりないので無評価
【容量】
特に寸評すべき箇所もないので無評価
【安定性】【静音性】
ファン音は静かだと思います。
使い始めて一か月経過しましたが、特に風切り音も発生しませんしコイル鳴き等もありません。
【コネクタ数】
PCIe 6+2pinが2本
12V-2x6が1本
接続可能になっています。
上がAMDグラボ用で下がnVidiaグラボ用を想定されており、逆に言うと6+2pinを3本引いてグラボの変換コネクタを介して接続することはできません。
CPU用4+4pinも2ケーブル付属しているので4+4pinを2本引く必要のあるハイエンドマザーにも対応しています。
ペリフェラルは3本引ける設計になっているのでHDD10本くらいなら十分賄えています。
なお全てモジュールタイプなので不要なケーブルは挿す必要ありません。
【サイズ】
汎用的なものなので無評価
【総評】
発売されたばかりの新製品なのに店頭でワゴンに乗ってて1万6000円程度だったのですが、別に不良品だとか問題のある製品というわけではないようでした。このメーカーでこの容量でなぜこんなに安かったのか分かりませんが、特にメーカーブランドにこだわりがなければ値段次第で決めていい製品です。
6+2pinが3本どうしても欲しいとか、どうしてもこのコネクタ数が必要っていう特殊な事情がなければ誰にもおすすめできます。
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324位 |
285位 |
1.00 (2件) |
17件 |
2023/12/22 |
2023/12/22 |
1200W |
ATX12V V3.0 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥18 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12+4ピンx1 SATA:15個 ペリフェラル:5個 保護回路:OCP/OVP/OPP/SCP/OTP/UVP 重量:2.98kg
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521位 |
285位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
1200W |
ATX12V V3.0 |
PLATINUM |
150x190x86mm |
¥22 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ CPU用コネクタ:4+4ピン x3 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12+4ピンx1 SATA:14個 ペリフェラル:5個 FDD:1個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/OTP/UVP 重量:2.03kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大が小を兼ねるとは限らないけども
【デザイン】
今時の電源の中では主張少な目のスッキリしたデザインだと思います。
【容量】
今回組んだシステムで1200wは過剰でしたが、購入当時は1000wより安かったのでこちらにしました…。でも1000wより効率的には良くないと思いますので今選ぶなら1000wにしますね。
【安定性】
特にシステムが不安定になることもなく、非常に安定しています。
【静音性】
ケースが窒息気味なのもありますが非常に静かです。
【コネクタ数】
コネクタ数は必要十分です。いつもより多いのは12V HPWR コネクタでしょうか。こちら対応GPUを所持していないのでまだ使用していませんが。
【サイズ】
個人的には可もなく不可もないですが以前の電源がコンパクトだったのもあってやや大きく感じます。
【総評】
まだ導入したてなので結論づけることは出来ませんが、現状電源関係は安定しています。また一年くらい使って気になる点があったら追記していきたいですね。先にも言いましたが現状のグラボやCPUの事情なら1000w以上を選ぶメリットは薄いと思います。
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465位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/12/27 |
1350W |
ATX12V V3.1 |
TITANIUM |
150x180x86mm |
¥52 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12V-2x6x2 SATA:10個 ペリフェラル:6個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/UVP/OTP
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402位 |
-位 |
4.89 (9件) |
27件 |
2022/10/17 |
2022/10/12 |
1000W |
ATX12V V3.0 |
PLATINUM |
150x190x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ セミファンレス:○ CPU用コネクタ:4+4ピン x3 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12+4ピンx1 SATA:14個 ペリフェラル:5個 FDD:1個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/OTP/UVP 重量:3.04kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5セールならコスパ良好のPLATINUM電源
【デザイン】
無評価。スタイリッシュだろうと見えないケースを選んでるので評価の対象外です
【容量】
9800X3Dと7900XTを使用しておおよそ500W前後の消費電力で計算しているので必要十分
【安定性】
運用してまだ数時間ですが落ちることはなさそう
【静音性】
完全に無音
【コネクタ数】
コネクタ数は十分ですが線の形状が非常に不満
【サイズ】
コンパクトサイズに比べると奥行きが大きいのでフルタワーでもキツイ
【総評】
総じて良い電源です
当時購入価格19,880 現価格32,800とだいぶ値引きされてた時に購入したのでかなりお買い得でした
コネクタに関しては標準的な構造ですが、そのせいでどうやっても綺麗に配線できないのとVGAは基本単独でしか使用しないので分岐型はオプションで基本ストレートケーブルのみにすればいいのにと思います
SATAもケース上部搭載の頃から設計変更していないのか下部搭載で配線すると全部反転していて使いにくかったです
5安心安全の大容量!
特に問題もなく、安心して使えている。
DTM用なので、音が静かなのに助かっている。
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550位 |
-位 |
4.60 (2件) |
32件 |
2021/5/21 |
2021/5/21 |
1200W |
ATX12V v2.52 |
PLATINUM |
150x190x86mm |
¥30 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x3 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx8 SATA:14個 ペリフェラル:5個 FDD:1個 保護回路:OCP/OVP/SCP/OPP/OTP/UVP 重量:3.09kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5お買い得
デメリットはATX v2.52ということぐらい
1店のみですが今の価格の21,980円は破格、プラチナムで10年保証
ATX3.0じゃなきゃ嫌だって人以外はおすすめの電源です。
容量が大きすぎると思ってる方も負荷が減れば静音性も高まるし
寿命も長くなるでしょう
同じ金額だすならこちらをおすすめします。
4質実剛健
【デザイン】
黒を基調とした無骨なデザイン。ファン部分の開口部が大きく冷えそうな印象。側面のロゴ部分に貼れるステッカーが2種類付属しており好みで変えられるのは良いと思います。
【容量】
通常の使用では1200Wで足らないということは殆ど無いと思います。
【安定性】
0~60%までは特に問題は起こってなく安定しています。
自分の使用用途では60%以上の範囲での安定性は不明です。
【静音性】
Ecoモードの範囲内は無音です。
ファンが回っていても、PCのケースファンやグラボのファンの方がはるかに大きいので、聞こえません。
【コネクタ数】
自分の使用用途では十分です。
GPU二つやハイエンドCPUの構成でも余るくらいにはあると思います。
電源ケーブルは固めなので、柔らかいのが好きな人には合わないかもしれません。
【サイズ】
奥行190mmはデカい。使うケースを選ぶこともあると思います。
しかし、大きさゆえにファンの静穏性や電源の冷却、耐久性に寄与してる部分もあると思うので、否定する部分ではないと思います。買う際は使いたいケースとの相談を。
【価格】
少しお高めではあると思うので、コスパという観点では選びにくいかもしれません。
【総評】
この電源を使う前に使用していたのはS社の650W電源でした。
GPUを変えた際S社の650W電源では、少し挙動が不安定なこととファンのカタカタとした音が聞こえることもありこの電源に買い替えました。
アイドルの消費電力は2W前後上昇してしまいましたが、挙動の安定性やファンの音が聞こえないこともあり満足です。
耐久性と保証に関してはこれからのことなのでレビューできませんが、商品が高耐久と10年保証といってくれてるので期待したいです。
個人的には大満足な製品ですが、最近は電源のデザイン性で選ぶ人もいるとは思うのでケーブルのドレッサーアイテムなどが公式がだしてくれたりしたらいいかもしれませんね。
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