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大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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![RM1200x Shift White CP-9020276-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620000.jpg) |
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173位 |
83位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/19 |
1200W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x180x86mm |
¥26 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:GOLD LAMBDA認証:A- セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6、12V-2x6x1 SATA:16個 ペリフェラル:8個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/OPP/Catastrophic Failure Protection 重量:2kg
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4「ATX 3.1、PCI-E5.1」対応とのこと
【デザイン】
横配線は使いやすいです。
【容量】
家庭で使うには(実質)最大容量ですね。
【コネクタ数】
十分です。
【総評】
コスパの良い製品かと思います。
配線がとても楽で助かりますね。
メーカーと代理店の双方に確認しましたが、
「ATX 3.1、PCI-E5.1(=12V-2x6)」
とのことです。
16ピンケーブルには「H++」ではなく、
「H+」の記載となっています。
また、パッケージ表記は「ATX 3.0、PCI-E5.0」となっています。
まあ、大丈夫でしょう。
不安な方はしっかり記載のある商品か別メーカーのを買いましょう。
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![RM1000x Shift White CP-9020275-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619999.jpg) |
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186位 |
98位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/19 |
1000W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x180x86mm |
¥31 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:GOLD LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:16個 ペリフェラル:8個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/OPP/Catastrophic Failure Protection 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイドプラグイン方式でメンテナンス性向上
家族の白PCアップグレード用に購入したもの。
【デザイン】
この電源を買う人のケースであれば大抵問題ないと思われるが、購入前にはケースに入るか要確認。
【容量】
GPU次第だが大抵の人には必要十分です。
【安定性】
数ヶ月使用で安定稼働中。
【静音性】
ファンは静か。
別所レビューでノイズについて記載があったが購入したものに関しては問題なかったです。
【コネクタ数】
十分。
【サイズ】
サイドプラグイン方式のため少し大きめ。
【総評】
家族の白PCアップグレード用に電源も白へ変更。
seasonicの白と迷いましたが差額分を別パーツに費やすことに決め、本製品を購入。
サイドプラグインのためメンテナンスはしやすいと思います。
(そもそもあまりメンテナンスしない人は不要ですが・・・)
色々触ってみたくなる年頃のようでメンテ性が多少あがるのは色々と便利なようです。
個人的にケーブルの素材はあまり好きではないです。
全体的に満足いく製品ですが、サイドプラグイン式なのでその点だけは要確認を。
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![RM750x Shift White CP-9020273-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619997.jpg) |
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226位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/4/19 |
750W |
ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x160x86mm |
¥25 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:GOLD LAMBDA認証:A+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2、12V-2x6x1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/OPP/Catastrophic Failure Protection 重量:1.7kg
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173位 |
-位 |
4.66 (6件) |
81件 |
2018/4/10 |
2018/4/14 |
750W |
ATX12V v2.4/EPS12V 2.92 |
GOLD |
150x160x86mm |
¥25 |
【スペック】プラグイン対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4 SATA:9個 ペリフェラル:8個 FDD:1個(変換ケーブル使用) 重量:1.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートが豊富でおしゃれな電源
私のパソコンは、仮想マシンなどを動かすパソコンです。そのパソコンにこの電源を組み込んでいます。動作音は非常に静かです。ほぼ24時間稼働しているのですが、夜間稼働していても、全く気になりません。また、発熱も非常に少なく、良好です。ポート数も、SATA電源が9つもあって、十分といえます。私が使っているマザーボードのsataポートは6つだから、十分です。
今後このパソコンに、グラフィックボードを指すつもりですが、PCIeの補助電源ケーブルも二本あって、これもまた、十分といえます。
そしてなんといっても、とてもおしゃれです。本体もさることながら、その付属品です。これにはエンブレムシールがついています。また、ケーブルを収納するバックのようなものがついています。これは、ケーブル入れに使ってしまうのは、もったいないです。
52021モデルが出たら安くなるかな?
後続機種が出ているが(RM2019)日本製コンデンサの表記が無くなった
ATX12Vはこちらはv2.4 2019はv2.52
100W以下で使用の電力効率がv2.52の方が上がっている
正当後継機種?の2021が発表された
日本製コンデンサの表記が復活してATX12Vはv2.4と2018モデルと同じ
ファンはライフルベアリングファンから磁気浮上式ベアリングファンへと進化
DC出力に違いがあり発売後の評価が楽しみ
付属ケーブルもSATA数違いの物が付くようになり、FD変換は流石に無くなった
11月以降 2018 2019 2021と3製品併売になるのか2018が廃盤になるのかは不明だけど2018が投げ売りされたら断然オススメ
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![RM850x CP-9020188-JP [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120388.jpg) |
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465位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2019/1/11 |
2019/1/19 |
850W |
ATX12V v2.4/EPS 2.92 |
GOLD |
150x160x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6 SATA:10個 ペリフェラル:8個 FDD:1個 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても素敵な白色です。
【デザイン】
なかなか無いカラーで綺麗な白です。
【容量】
ワンランク下の750でも平気かなと思いましたが容量の40〜50%くらいが一番電源効率が良いとのことで若干余裕を持たせてるために選びましたが満足しています。
【安定性】
延長スリーブなどで接続していますがとくに問題は起きていません。
【静音性】
とても静かだと思います。
【コネクタ数】
必要十分かと思います。
【サイズ】
標準サイズではないかと思います。
【総評】
OS:Windows10
メモリー:DDR4 3200MHz8GB4枚(計32GB)
CPU:Ryzen 7 5800X
システムドライブ:PG3VND CSSD-M2B1TPG3VND
サブドライブ1:WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
サブドライブ2:DT02ABA600
マザー:MEG B550 UNIFY
GPU:GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO(制限なし)
電源:Corsair RM850x White -2018-
この構成で自作して使用していますがとても快適に動作して満足しております。
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550位 |
-位 |
5.00 (2件) |
56件 |
2012/11/27 |
- |
860W |
ATX12V Ver2.31/EPS12V 2.92 |
PLATINUM |
150x160x86mm |
¥44 |
【スペック】プラグイン対応:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6 SATA:12個 ペリフェラル:8個 FDD:2個(変換ケーブル使用) 重量:1.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HX750との差はいかに?
【デザイン】
すっきり感や高級感は先代から変わらないフラッグシップモデルらしさです。
【容量】
1200Wを買う余裕がなかったので860を選ぼうと思いましたが、やはりCFXやSLIにはむかず。
【安定性】
極めてよく安定しております。HX750との見比べですけど、以前よりアレッ?と思う部分は少なめ。
テスト機能もついており、移動した後なんかもセルフテストが安易に行うことができてすばらしい。
電気代も少しだけ安くなりました。
【静音性】
起動時、ファンが埃おとし?のため豪速でまわる以外は静かですが、
シャットダウンしたとき「コンッ」って音がするのが少しきになる。
【コネクタ数】
申し分ない数です。拡張性の高いケースと相性が良いでしょう。
これに限った話ではありませんがフルモジュラーの利点を最大限活用できますし
アイネックスの小物類なんかとも非常に相性が良いでしょう。
【サイズ】
思ったより小さいです
HTPCケースなんかにも収まるのではないでしょうか?
HX750よりも奥行きが短いので、配線は楽ですが、
デカいケースでは逆に24pinが足りないなんてことも起こりうるかもしれませんね。
まぁ700Dで超ギリギリでした、っと。
【総評】
総じて完成度の高い電源です
音は静かですし、安定性も高い。
プラチナ電源だけあって効率がよいのか、電気代も少し落ちた?
目に見えるほどの変化ではありませんが。
5ヶ月くらい殆ど休みなしでキビキビ働いてもらってますが、今のところタレもなく安定しておりすばらしいです。
ただ不満店をひとつあげるとするならPATAのコネクタ。ファンコンやDVDドライブに電源がきてないと思ったら、接触が凄まじく悪くなってました。
これもコルセア製電源に限った話ではないですがこういうの、何とかならないんでしょうかねえ・・・。
5PC電源の新しいカタチ
6C12Tエンコマシンを新規に組むために購入。iなしのAX860(中身Seasonic)と悩みましたが、CorsairLinkとDSP(デジタルシグナルプロセッサ)を試してみたかったのでこちらを購入。
下記環境で2か月使用レビューです。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100 1.35V EIST/C1E切)
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5(+5%OC済み)
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【デザイン】
コネクタ付近に自己診断機能「SELF TEST」スイッチがあります。異常がある場合は横のLEDがレッドになり、通常はグリーンになっています(シャットダウン時は消灯)。このスイッチは電源OFFのときに押しても、ONの時に押しても何の変化もなくボタンを押して自己診断する訳ではないようです。初期不良かもしれませんが、このスイッチの使い方はイマイチわかりませんでした。
Corsair Lin2のUSBドングルが付属しています。ソフトはリンクスHPにDLリンクが記載されています。日本語非対応でも直感的に操作できます。古いものはバグが多いようですが、私の環境では現時点で最新のVersion2.3.4816で問題ありませんでした。背景を自分の好きな画像に変更できますが、この画像はアップロードするもので、一度登録すると消すことができません。USBドングルのLEDは通常はグリーンでソフトを起動しセンサーが働いているときはレッドとグリーン交互に点灯します(電源OFFは消灯)。また、AIsuite(BIOSと同値)やHWMonitorなど他のソフトウェアベースのセンサーより各電圧が大きめに表示されます。
【容量】
+12V1系統71.6Aプラチナなので、上記のような電気食い環境でOCCTのPSUかけても620Wと問題ありませんでした。
【安定性】
TSx264エンコ中の各電圧は写真のようになりました。OCCTのPSU(620W)でも+12Vはアイドル時と比べ-0.02V程度と粘り強かったです。変換効率も常に92%以上をキープしていて、リンクスHPで謳っているDSPの効果はあるようです。
スリープ復帰は問題ありませんが、スリープ時の電力が異様に高いです。S3状態でメモリとマザーのLED点灯を考慮しても9Wは高すぎます。USB設定を変えても同じでした。シャットダウンだとワットチェッカー読みで0〜3Wでした。
【静音性】
このファンコントローラーは負荷だけでなく温度も監視しているようで、35℃以下では回転しませんでした。電源に触れてみたところ、アイドル時は回転なしでも冷たいくらいで製品寿命に期待できます。ファンは回転始めの騒音が大きいです。電源ON時や負荷始めに一瞬「ブォォ」と回転してすぐに低回転になります。回転数自体はエンコ時でも400rpm前後と超静音です。
コイル無きに関してはよく抑えられていると思います。私の個体は電源に耳を近づけると500Wを超えたあたりから、「ジッ!ジッ!」と断続的に小さな音が聞こえます。少し離れると全く聞こえないレベルの音でしたが、更に負荷がかかるとこの音も大きくなりそうです。
【コネクタ数】
フルモジューラーで24ピンCPU8ピンPCI-E以外はフラットケーブルです。この容量では標準的なコネクタ数です。
【サイズ】
奥行160cmとギミック満載の割に標準的なサイズに収まっています。
【総評】
多機能な代わりに品質がSeasonicAX860より劣化しているのではとの不安がありましたが、2か月使用では安定性・静音性ともに問題ありませんでした。iなしモデルと違い山洋ファンではありませんが、こちらも2ボールベアリングで使用中はほとんど回転しないので実用上問題ありません。まだ2か月使用ですが、7年間長期保証なので品質も期待しています。
最新技術満載のAX860iと信頼と実績のSeasonicAX860、好みでどちらを選んでも後悔はしないのではと思います。
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