| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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安い順高い順 |
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13位 |
15位 |
4.40 (12件) |
46件 |
2016/8/23 |
2016/8/下旬 |
650W |
ATX12V Ver2.4/EPS12V Ver2.92 |
SILVER |
150x140x86mm |
¥8 |
【スペック】PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2 SATA:9個 ペリフェラル:3個 FDD:1個 保護回路:OPP/OCP/OVP/UVP/SCP/OTP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
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5この電源の弱点はハズレ個体を引いたときくらいかも?
【デザイン】バックグラウンドな重要パーツなので可不可無いです。ですが気に入らないデザインではないです。
【容量】十分です。この値段で 650W silver は運が良いくらいです。
【安定性】まったく不安になりません。玄人志向らしい正直で安心できる挙動です。
【静音性】静かです。他の方のレビューを読む限り当たり電源なのかもしれません。
【コネクタ数】現状のPC構成では多いですが、拡張で不足しないことに越したことはありません。
【サイズ】無駄なく規格通り。
【総評】ANTEC の 電源が不安定になったので購入しました。店頭へ行くまで 400W電源で良いかと考えていたのですが、同額でこの電源が置いてあったので迷わず購入。
現在(2026/05/15) 売れ筋ランキング 13位と 発表から十年ほど経っているにも関わらず人気がありますので、安定性を求めるニーズに十分こたえている電源だと判断しましたし、通電してその通りでした。
5総じて満足
【デザイン】
元が銀だったのですが、本製品は黒なので現在のケースにマッチしています。
【容量】
私の用途には十分です。
【安定性】
1年程度使用しており、現時点で問題ありません。
【静音性】
私の構成ですとケースファンより音は感じません。
【コネクタ数】
私の用途では十分でした。
【サイズ】
標準サイズです。
【総評】
古いPCの電源を入れ替えました。
450Wからの乗り換えでしたが、GPUをGTX1050Tiに変えたので念のため650Wにしています。
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39位 |
28位 |
4.12 (23件) |
86件 |
2013/10/11 |
- |
300W |
TFX12V Ver2.31 |
GOLD |
85x175x65mm |
¥25 |
【スペック】PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x1 PCI Expressコネクタ:6ピンx1 SATA:3個 ペリフェラル:1個 FDD:1個 保護回路:OPP/OVP/SCP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お勧めのTFX電源です
長年この電源を使い続けての感想です。
僕は保証が切れる3年ごとに買い換えて使い続けています。
【デザイン】
地味なボディに商品名ステッカーがペタリと本当に地味です(汗
しかしPCケースへの脱着を考えるとカラー塗装の電源ボディ
の場合、擦れて塗装が剥がれるのが目に見えているので
ボディを塗らないで正解だと思います。
【容量】
300Wと少なめに見えますが他機器・パーツ類等を目一杯接続とか
無茶なOCをしなければ十分に対応出来る容量だと思います。
ちなみに昔、Pentium G3258を4.0GHzでOCした状態で
通常使用していましたが特に問題はありませんでした。
今現在はRyzen5 5600Gとの組み合わせで使用しています。
【安定性】
ド安定の一言です。トラブルは起きていません。
【静音性】
電源ファンの径が8cmと小径ですがとても静かです。
購入前はいくら静音ファンを使っていると言っても
小径ファンに見られるファンの高回転化、羽切り音等が
大丈夫だろうか?と思っていたのですが全く問題ありません
でした。
ちなみにPC構成はPCケースがIW-CE685で前面ファンを
静音ファンに交換しSSDを使用。
そして電源は本電源搭載で3台使用している自作PCの中では
一番静かなPCになっています。
【コネクタ数】
多過ぎず、少な過ぎずで丁度良いコネクター数だと思います。
【サイズ】
TFX標準サイズで問題ありません。
【総評】
TFX電源はATX電源に比べて出ているモデル数も少ないのですが、
その中でもこのKRPW-TX300W/90+はコストパフォーマンスが高い
電源だと思います。
お得な価格、80PLUS GOLD認証、3年保証付き、そして静かと
良い事ずくめなのですが一点だけ注意点があります。
メーカーである玄人志向のHPを見ていただければ分かると思いますが
基本的に故障・修理、初期不良等の対応は販売(購入)店を通しての
対応になります。
直接、玄人志向への連絡や持ち込みは出来ません(※)
そうなると購入店経由で修理に出すのですが初期不良や修理で迅速に
対応してくれる販売店でないとスムーズに事が進まない可能性が
出てくると思います。
販売価格の安さもですが事前に販売店のサポート対応も確認した方が
いいと思いますね。
(※ 購入店が廃業、もしくはWEB通販で店対応が不可の場合、
玄人志向問い合わせフォームよりお問い合わせが可)
【 追記 2022年4月5日 】
保証期間が終わる3年毎にKRPW-TX300W/90+を買い替えていますが
今回も同じように購入しました。
最初は「あれ?また少しだけパッケージを変えたのかな?」程度に
思ったのですがよく画像を見ると…金属製ファンガードが付いてない!?
2021年3月以降は外観も含めて新仕様版になっているそうです。
変更理由は12V出力仕様ならびに構造の合理化で変更内容も
記載されていました。
性能は上がったような下がったような?ファンの静かさは
僅かですが旧型のほうが上?と何とも微妙な感じです(汗
一番がっかりしたのはファンガードがボディ繋がりの成型になり
今までのような後付けではなくなった事です。
正直外観は旧型のほうが好みですがそれでもそこそこの価格で
GOLD認証のTFX電源はこの機種だけなのでこれからも長く
作り続けてほしいですね。
5手持ちのお気に入りのATOMケースを改造し、
手持ちのお気に入りのATOMケースから元のマザーボードなどを取り外し、
中身をcore i3等に入れ替えて運用…
その際より容量が大きく、安定の見込めるものに・・・と考えて本品を選択。
玄人志向と言うことでどこのOEMか解らないまま購入したが、問題なく稼動していた。
元々安定していたので、機能面で電源を変えたところで何ら大きな変化があるわけではないのだが、
気付けるレベルの違いがあったとすれば、音。
この電源のファン、風量はしっかりあるけど、すごく静か。
前のものも気にならなかったが、一応、申し訳程度の排気音がしていたのだが、コレにはそれがなかった。
動いているのか疑ったレベルの静かさだった。
コネクタ数も規格相応に備えており、良い製品だったと思う。
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40位 |
55位 |
4.09 (11件) |
46件 |
2016/8/23 |
2016/8/下旬 |
750W |
ATX12V Ver2.4/EPS12V Ver2.92 |
SILVER |
150x140x86mm |
¥8 |
【スペック】PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4 SATA:9個 ペリフェラル:3個 FDD:1個 保護回路:OPP/OCP/OVP/UVP/SCP/OTP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手は良い電源
【デザイン】
ごくありふれた普通のデザインです。
まぁ、規格が決まってるので奇抜なデザインは無理ですね。
【容量】
必要十分な容量だと思います。
【安定性】
交換して日が浅いしそこまで負荷掛けないので現状は問題なしです。
【静音性】
結構静かだと思います。
【コネクタ数】
後々の増設を考えたらこれ位あれば困らないと思います。
【サイズ】
ごく一般的なサイズです。
奥行きも問題なしで取り付け後にドライブ等に干渉しません。
【総評】
値段も容量も手ごろで扱いやすい電源です。
古い電源ユニットからの交換なら良い選択だと思います。
5シースルーケースでなければ直付けケーブルの方が良い?
ずいぶん前に買いましたが元気に活躍中。
CPU:AMD Ryzen7 1800X
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
RAM:CORSAIR VENGEANCE RGB 16GB (2 x 8GB) DDR4 DRAM 3000MHz C15
クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000
VGA:MSI Radeon RX 570 ARMOR 4G OC
VGA:Sapphire / RADEON RX 470 8G GDDR5 MINING QUAD UEFI(例のグラボ)
SSD:Samsung 860 EVO MZ-76E500B/IT
PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+
ケース:ZALMAN Z9+
OS:Windows10 PRO/64bit
まず、この電源はケーブル直付けです。コネクターとか付いてなく配線は
取ったりつけたりすることができません。
基本的には今流行りのタイプではないです。
・・・が、僕は直付けタイプが割と好きです。
何故かというと、コネクタータイプは配線を無くしてしまう可能性があります。
つまり、どこかに置いておいて失念するってやつです。
また、複数のコネクタータイプの電源を持っていると
「混ぜるな危険」の可能性があります。
コネクター形状が同じだからと言って、別の電源のコネクター付きケーブルを
つなげると最悪の場合ケーブルが燃えたり、電源が壊れたりする
可能性があります。これは多分ですがほとんどの電源の説明書などに
注意喚起の記載がされていると思います。
なぜ燃えたり壊れたりするのかは僕も知りませんが、
メーカーがそのように注意喚起を謳っているということは
実際にそういう事例が複数あったのではないかと思います。
なので、必ず「用法容量を正しく」お使いください。
直付けは、そういったことがありません。なので割と好きです。
実際、同じく玄人志向の500W電源なのですがコネクタータイプのケーブル
2本ほど絶賛紛失中でどこへいったやら・・・。間違って捨てたか…。
この紛失が直付け好きにさせている面は否めません。
まぁ、しっかり管理すればいいだけのことなんですけどね。
だらしがないのでよくやるんですよ。
自身の管理能力が弱いとお考えの人は、直付けがおすすめです。
でもね、ケースのサイドがアクリルであったりガラスケースであった場合は、
やはり直付けよりもコネクターケーブルタイプが良いと思います。
ケースの中身を見えるようにするためにケースを買ったのに中が
配線でぐちゃぐちゃってのもなんだか・・・ね。
KRPW-AK750W/88+の最大の特徴は何か?
容量(W数)の大きさ?コネクター(グラボやSSDにつける)数の多さ?静穏性?
・・・僕の使用した感想として最大の特徴は、ケーブルの長さです。
今現在、僕が使用している電源としては最大W数で電源容量とケーブルの
長さが比例的に長くなるのかは知りませんが、
とにかく僕の使っている電源の中ではケーブルの長さが一番長い。
そうすると、裏配線の時に配線の取り回しがすごく楽なんですよね。
長すぎたらまたあれですが、僕のケースでは長すぎるということもなく
取り回しがすごく楽で良い。
僕の感覚としての感想ですが、電源容量の小さい電源は配線が
短い傾向があるように思うんですよね。
いちいち測ったりしていないので、あくまで感覚ではありますが。
KRPW-AK750W/88+を初めてケースに収めて、マザーボードに
配線をする段になって
「あれ?これ、配線長くて良くね?」って感心したのを今でも覚えています。
次に、750Wというまずまず大容量のW数です。
現在、RADEON RX570&RX470のCrossFireXの電力バカ食い仕様でしかも
Ryzen7 1800XというCPUもまずまず電力がかかります。
GPUで単純に300WでCPUで95Wです。もちろん、オーバークロックなど
すれば加速度的に電力は増えますが、オーバークロックはしていません。
まぁ、他はマザーボード・メモリー・SSDだけでざっくり100Wとして
500Wが上限ですから足りると頭ではわかっていますが、
いざ繋いでみると本当に足りるのか少し心配しました。
・・・が、やはり杞憂でした。問題なく作動しました。
ベンチマークなども走らせましたが問題ありませんでした。
静穏性は・・・ケースファンが6個にCPUファン、それにグラボに4個のファン
と合計11個もファンが付いているので、全くわかりません。
静かなのか静かじゃないのか・・・ほかのファンが回っているので
まったく電源ファンの音は聞こえません。
・・・ということは静かなんじゃないかと推察されます。
耐久性はいま1年以上使っていますが、問題はありません。
でも、24時間常時稼働というわけではないし最近はあまり稼働していない
から実稼働時間はグッと短くなります。
だから、実際どれだけ耐久力があるのかはわかりません。
たぶん大丈夫なんじゃないかと根拠無き信頼をしています。
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33位 |
83位 |
2.68 (6件) |
5件 |
2018/10/24 |
2018/10/下旬 |
600W |
SFX12V Ver3.3 |
GOLD |
125x100x63.5mm |
¥17 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx2 SATA:4個 ペリフェラル:2個 FDD:1個 保護回路:OTP/OPP/OCP/OVP/UVP/SCP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
-
4静音ファンへの交換手順
ファンがうるさく交換しましたので情報共有致します。
★電源の分解は感電の危険が伴います。必ずゴム手袋を装着し、中のコンデンサなどには絶対に触れないよう注意してください。
保証も効かなくなる可能性が高いので、自己責任で行ってください。
・取り出したファン
ADDA AD0812VB-D72
80mm×15mm 12V 0.4A
・交換したファン
AINEX OMEGA TYPHOON CFZ-8015SA
80mm×15mm、12V 1.32W=0.11A
・コネクタ変換
MKBKLLJY 10ペアJST-PH 2.0オスとメスコネクタケーブルUL1007 22AWG (Amazon)
・他に必要なもの
ハンダごて、ハンダ、ライター
・交換手順
1.見えている全てのネジを外し本体を分解し、ファンを取り出します。
2.新しいファンのケーブルをカットし、コネクタのケーブルと半田付けします。
コネクタの規格はJST-PH 2mm 2pinです。
これまでAinexからEX-003(A)という変換プラグが出ていましたが、販売終了のため入手困難です。
そこでAmazonで上記製品を購入しました。
熱収縮チューブも付いており便利です。
★注意点としては、【このコネクタは元のファンとケーブルの色が逆】である点です。
新しいファンの赤線とコネクタの黒線、
ファンの黒線とコネクタの赤線を半田付けし、
熱収縮チューブをライターで炙り絶縁します。
ファンの白い線が余りますのでこれも短くカットし、先を熱収縮チューブで絶縁しました。
3.ファンを電源に取り付けて完成。
テストしたところ問題なく稼働しました。
付属のファンとは雲泥の差で静かになりました。
AmazonにCFZ-8015SAが回らないというレビューがありましたが、個体差か、もしくはEX-003を噛ませたことによる電力付属かも知れません。
4ファンさえ変えれば文句なし
Metis Plusに長さ20.3cmのデカいグラボを積むためにSFXでプラグインの電源がほしかったので購入。
【サイズ】
コンパクト。
ただしMetis Plusに取り付けるためには別途SFX→ATXマウントが必要でした。
【静音性】
レビューを見た上で買いましたが、たしかにファンがうるさい。
ブラウジングやYoutube視聴程度ならそんなに気になりませんが、Apex LegendsやPUBGなどフルスクリーンのゲームを始めると「フオオオオオオ」と唸りだします。
当初はMetisに収めることを優先していたので我慢していましたが、限界に近づいてきたので他の方と同じくファンを交換しました。
ファン交換後に起動テストをした際、あまりに静かで本当に起動したか?と思うほどの変わりようです。
【総評】
ファン交換以降は文句なしです。
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42位 |
113位 |
3.50 (6件) |
0件 |
2013/10/11 |
- |
400W |
SFX12V Ver3.21 |
GOLD |
125x100x64mm |
¥21 |
【スペック】PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4ピンATX x1 PCI Expressコネクタ:6ピンx1 SATA:4個 ペリフェラル:1個 FDD:1個 保護回路:OPP/OCP/OVP/UVP/SCP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音が少しします
ATX電源よりこちらに変更
KRPW-PT500W/92+ REV2.0をメイン機に入れこちらを購入
玄人のATXプラチナだと無音でしたがこれに変えてファンのおとが少し聞こえるようになった、わずかな音ですが
miniケースですがATXが入るので次回はまたATXにします
追記 Pentium Dual-Core G4560に変更したらマザーと接触したのでこちらに戻しました
ミーと煩いので分解しファンをとり外してファンレスにしたら無音PCになりました
CPUファン白虎 SCBYK-1000Iとケースファンを逆風にして電源から風を送り出してます。
CPU:Athlon Quad-Core 5350
M/B:GA-AM1M-S2H
MEM:8GB×1
SSD:750 EVO MZ-750250B/IT
電源:玄人志向 500W 80PLUS Platinum KRPW-PT500W/92+
ケース:METIS
4OSIRISの付属電源からの交換
【デザイン】
OSIRISの付属電源は銀色でしたが、これは黒ですね。横から見ると電源が目立たなくなりました。
【容量】
組み合わせとして、Core-i3、BDドライブ(LG BH14NS48)、ロープロビデオカード(ELSA NVIDIA GT730)、HDDでの組み合わせでも余裕でいけます。
【安定性】
Power Directorで動画を変換したり、Power ProducerでBDを作ったりしていますが、不安定なところはありません。
【静音性】
個人差にもよりますが、個人的に煩いですね。
【コネクタ数】
OSIRISのようなPCケースなら、個人的に余裕だと思いますが、ATXケースだと少し物足りない感じです。
【サイズ】
OSIRISの付属電源と比べても、同じサイズなので無評価です。
【総評】
OSIRISの付属電源からこれに交換しました(笑)
結果、変えて正解だったと思います。
しかも、80PLUS GOLD準拠製品で1万を切る値段でいい買い物が出来たと思います。
ただ、OSIRISに組み込む際にねじが引っかかって、はまらなかったので、無理強いで取り付けてしまいました。(笑)幸い、取付金具の部品は割れませんでしたが、心配でしたら、OSIRISケースで使用するのは避けたほうが良いかもしれません。
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56位 |
113位 |
4.21 (11件) |
121件 |
2017/11/13 |
2017/11/中旬 |
650W |
ATX12V Ver2.4/EPS12V Ver2.92 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥15 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、6ピンx1 SATA:9個 ペリフェラル:3個 FDD:1個 保護回路:OPP/OCP/OVP/UVP/SCP/OTP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
-
5優秀だけど今ならKRPW-GA750W/90+の方がおすすめ
【デザイン】
落ち着いたブラックで無難です。
サイドのステッカーは個々人の好みが分かれるかと。
【容量】
650Wですのでこのシリーズでは
4000円安い550Wを狙うか
ほぼ価格が変わらない750Wを狙う方が良いかも。
【安定性】
【静音性】
同じプラグイン式ですが安価なBRONZEの
KRPW-BRシリーズより安定性が高く
高負荷時のコイル鳴きも無く良質です。
【コネクタ数】
650Wでは十分な数揃っています。
【サイズ】
標準の奥行き15cmなのでミニタワーケースでも
十分ケーブルの取り回しがしやすいです。
【総評】
価格だけがネックかと思われます。
ほぼ同価格のKRPW-GA750W/90+の方が
コスパが良いです。
それ以外は性能含めて及第点は軽く超えています。
5コスパを考えると、こちらになりました。
【デザイン】黒が精悍で、見栄えが良いです。
【容量】自分の使用では、650Wで十分です。
【安定性】まったくトラブルなく安定して動いております。
【静音性】ファンの音はぼ聞こえません。
【コネクタ数】PCI Expressコネクタは、6+2ピンx3 6ピンx1 ありますので、自分は使っていませんが、大型のグラボを使用しても問題ありません。差し込み式なので調整できる点はメリットで配線が楽。
【サイズ】規格品なので、同一の大きさです。
【総評】Windowsパソコンを組み立てることになり新調しました。650Wで差込式を探していましたが、コスパを考えると、こちらになりました。
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209位 |
183位 |
4.37 (13件) |
121件 |
2017/11/13 |
2017/11/中旬 |
550W |
ATX12V Ver2.4/EPS12V Ver2.92 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥18 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、6ピンx1 SATA:9個 ペリフェラル:3個 FDD:1個 保護回路:OPP/OCP/OVP/UVP/SCP/OTP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コルセアの代替品
【デザイン】
文句ない
【容量】
以前と同じものを選んだ
【安定性】
トラブルなし
【静音性】
問題なし
【コネクタ数】
十分
【サイズ】
650wならこんなもん
【総評】
以前コルセアの電源が故障し7年保証で某有名店に問い合わせたところ同じものを用意はできないのでこちらをおすすめしてくれました。7年弱で以前のが故障したのでナイスバトンタッチで文句なし。
ケーブルがコルセアのものに比べたら硬いかもしれません。(シリーズにもよりますが)
電源は良いものを選びましょう。
5コスパ良しの電源
実家で使用していたPCがそろそろ古くなったため自作PCのお下がりで生まれたRyzen5 3500を
使って一台作ってみました。用途は「一般事務利用(エクセル・ブラウジング)」です。
■CPU:Ryzen 5 3500
MB:ASUS ROG STRIX B550I GAMING
GPU:GT1030-SL-2G-BRK
RAM:SAMSUNG DDR4-3200-8GB*2
■SSD:WD WDS500G2B0C
CASE:MESHLICIOUS SSU-MESHLI-WT-FM
【デザイン】
ATX電源です。可もなく不可もなく。鏡面は比較的つるつるですが、特段何もありません。
【容量】
上記構成では十分足りていると思います。単純計算でも総出力250Wはいかないかなと。
【安定性】
組んで2日しか経っていないので無評価
【静音性】
静かですね。リテールCPUクーラー使っていますが、電源ファンの音は気にしていませんでした。
【コネクタ数】
容量に対して必要十分です。
【サイズ】
一般的なので特段なし
【総評】
上記構成組む中ではじめは
「SFX」「フルモジュラー」でしたが予算の都合上「ATX」「白」を狙うもすぐ手に入るものはなく
TSUKUMOの特価品になっていた本製品を購入
付属モジュラーケーブルのCPU用ケーブルについていたタグがマザボ側についており、
統一性にかけたところが唯一気になっておりました(あれって通常電源ユニット側につかなかったかなぁと)
ただそれで点数落とすのはとも思ったので気にしないでここでつぶやいておきます。個体差だったらイイな。
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![LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W SF-1000F14XP BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604476.jpg) |
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166位 |
183位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/ 9 |
1000W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
PLATINUM |
150x150x86mm |
¥28 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので購入
PCが不調(突然の再起動)だったのと、
そろそろ新調(10年前の電源)したかったので購入。
(原因ほBIOSだった)
購入後に白いことに気付いた。
(パッケージは白黒共通)
静かです。負荷かけても問題なし・・・
だけど、前の電源もそうだった。。
最低5年はもって欲しい、、
PC構成
Xeon(GOLD6246)
メモリ64GB
RTX5070
5ケーブルスペース少なめのケースにおすすめ。
【デザイン】
電源にデザインは求めていません。変に光らなければOK。
【容量】
1000Wなので大抵の構成で不足することはないと思います。
当方Ryzen7 9800X3D+RTX4090で使用していますが最大で700W強です。
【安定性】
問題ありません。
【静音性】
静かな部類だと思います。
少なくともケースに入れた状態で電源の音が気になることはありません。
【コネクタ数】
充分です。
電源側はM/B電源以外共通形状のユニバーサルコネクタになっています。
ただし機器側は当然別形状なので、そこまで便利かというと…。
グラボを何枚も使いたいとか、ひたすらSATA電源を使いまくりたい、
といった人にはありがたいのかもしれません(笑)
【サイズ】
本体サイズは普通ですが、配索がしやすいので
電源スペース少なめのケースでも使いやすいと思います。
【総評】
ATX3.1/PCIe5.1にも対応しているようですが、現時点では
ユニバーサルコネクタ ⇔ 12V-2x6コネクタのケーブルがありません。
高品質なのは理解しますが、ちょっと割高感が否定できません。
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![LEADEX VII PLATINUM PRO 1200W SF-1200F14XP BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604477.jpg) |
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199位 |
183位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/ 9 |
1200W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
PLATINUM |
150x150x86mm |
¥27 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5はじめてのメーカー
【デザイン】
普通に満足
【容量】
1000W使っていたが将来的に考えて1200Wにした
【安定性】
十分安定している
【静音性】
静か
【コネクタ数】
十分足りている
【サイズ】
ちょうどいい
【総評】
今回この商品を選んだのは、電源メーカーとしての評判もよく使ったことがないメーカーだったので。
良かったのは配線を差す場所が決まっていないところで、使いやすい。
ただ、ケーブルが少し昔風というか、昔のブロンズ電源を思わせる。
しばらくは、買い替えしないで良さそう。
5白 1200W コネクタ数 満足してます。
【デザイン】シンプルで実用的です。
【容量】1,000W超えで充分です。
一般的なコンセント(100V-15A)では、 この辺りが最大に近いと。
【静音性】ECOモードでなくノーマルモードで
使用していますが、静かです。
【コネクタ数】PCIe(6+2)を4つ使用したいのを
満たしています。
【サイズ】標準的もしくはやや小ぶりで
収まりが良いです。
【総評】1200W ケーブル・コネクタも真っ白
ケーブルが柔らかく取り回しが楽です。
やや値がはりますが良い製品です。
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557634.jpg) |
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350位 |
223位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 8 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥23 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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![LEADEX VII GOLD 850W SF-850F14XG BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539516.jpg) |
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465位 |
285位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/26 |
850W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥27 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールホワイトの高品質な電源
【デザイン】
電源本体、ケーブルともにオールホワイト。
メッシュが多用されており、見た目はスタイリッシュ。
【容量】
Ryzen 9 9950X、RTX4070Tiの組み合わせですが、MAXでも500W弱。
850Wあれば余裕。
【安定性】
1年以上使っていますが、電源由来のトラブルはなし。
【静音性】
ファンを動作させても非常に静か。
間近でも動作音は聞こえない。
【コネクタ数】
十分すぎるボリューム。
PCI-e x2コネクタから12VHPWR x1が変換されているが、消費電力的にRTX4090、RTX5090には不足している。
【サイズ】
標準的な14cmファン搭載の本体サイズ。
【総評】
Super Flowerの現行モデルのホワイトモデルとしては安価。
ケーブルが柔らかくPCケース内で取り回ししやすい。
ホワイトモデルで高品質な電源を求めるなら良い選択肢。
4老舗ならではの一流品だがファンが惜しい
150mmとコンパクトながら、優れた設計と高級部品を惜しげもなく採用しており文句無しの性能です。
ただ、個人的にはファンの動作音が気になりました。
最小回転数でもそこそこファンノイズが聞こえるのでセミファンレスモードにしていますが、高負荷のゲームをプレイ中に回転・停止を繰り返すので少し耳障りに感じます。
(ZIC製の140mm FDBですが他社に比べると静音性は微妙かも...)
自分のPCは静音ファンを付けているのと、フロントに電源を配置するケースなので余計気になるだけかもしれません。
リアの配置ならさほど問題無いかと思いますが、ご参考まで。
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![LEADEX VII GOLD 1000W SF-1000F14XG [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/51ShWfZVHjL._SL160_.jpg) |
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350位 |
285位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/ 7 |
1000W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD++ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コネクタまで白い良コスパ電源
PC構成
CPU intel Core i7 13700K@125W制限
M/B ASUS PRIME Z790-A WIFI-CSM
Mem Corsair VENGEANCE 32GB DDR5
GPU ZOTAC GeForce RTX 4070 Ti AMP Extreme AIRO
Case Define 7 Clear Tempered Glass
ストレージ m.2 SSD3つ HDDなし
850Wの電源から構成はそのままで電源を入れ替えました。
動機は白いPCで組んでいるので電源ケーブルを白くしたかったこと、
電源ケーブルの接触が悪くなってきたことの対策です。
構成から1000Wは不要ですが850Wとほぼ同じ値段だったので
こちらを選択しました。
本体、ケーブル、ケーブルのコネクタまで白になっており、色を統一できて大変満足です。
なお、コンセントのケーブルと本体の中のファンの色は黒でした。
安定性としてはストレステストは行っていませんが、4Kゲームを行っても
問題なく動作しています。
低温時はファンを止めるモードがついていますが、ファンが回っていても
他のケースについているファンの音に紛れて分からないくらい静かです。
今まで使用していた電源はATX3.0非対応だったので、グラボへの接続が8ピン3本を変換
していましたが、12VHPWR1本で済むのは接続ケーブルの数を削減できて大変楽になりました。
5不満なしでの満点
【構成】
CPU : Ryzen7 7800X3D
M/B : TUF GAMING B650-PLUS WIFI
Cooler : TUF GAMING LC II 240 ARGB
Memory : KF552C36BBEAK2-32(Expo)
GPU : TUF-RTX4080-O16G-GAMING
Case : PURE BASE 600 Window BGW20
ストレージ3-4つ
ケースファン3つ
+α
【デザイン】
ガラスパネル越しに見える位置にファンが下になるように置いてあるが、システムの印象を下げるようなデザインではないように感じる。これといってかっこいいというわけでもないとも思うが。
【安定性】
電源が原因で落ちたことは一度もない。
【静音性】
他のパーツの音が目立つためかこの電源の音を聞いたことがない。
【コネクタ数】
自分の用途では満足。
【サイズ】
自分の環境では満足。
【総評】
一つ前の電源の静音性にウンザリして購入した。
ファンがうるさいとかコイル鳴きするとか不安定だとかなく不満がないという意味で満点。
逆にいうと期待以上のものもない。
1000Wの容量に対して最大300W強しか使っていないので、パーツの入替で消費電力が増えたときにどうなるかだけ気がかり。
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206位 |
-位 |
3.79 (24件) |
137件 |
2015/7/10 |
2015/7/中旬 |
500W |
ATX12V Ver.2.3/EPS12V Ver.2.91 |
STANDARD |
150x140x86mm |
¥17 |
【スペック】PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x1 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx1、6ピンx1 SATA:4個 ペリフェラル:2個 FDD:1個 保護回路:OPP/OCP/OVP/UVP/SCP/OTP/NLO
- この製品をおすすめするレビュー
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5最安値の電源でありながら、80PLUS認証取得の省エネ電源!
【デザイン】
今流行(?)の真っ黒ではない。
【容量】
SSDでビジネスに使うだけなら十分である。(400Wでもいいかな)
【安定性】
以前(4年ほど前)から玄人志向の電源を色々使っているが問題なく使えている
【静音性】
12Cmの静音ファンで静かな方だと思う。(INTEL純正CPUファンの方がうるさい)
【コネクタ数】
目的がビジネスPC用なので問題ない。(グラフィックボード用電源コネクターはある)
【サイズ】
標準のATXサイズの電源である。
【総評】
最安値の部類に入る電源でありながら、80PLUS認証取得 省エネ電源で安定性もあり
とても気に入っている!!
5コスパ良好
【デザイン】
普通です。プラグインではないので、ケーブルが裏に回せないタイプのケースでは使い難いかも。
【容量】
ミニタワークラスで、200W以上のグラボを使わなければ十分だと思います。
【安定性】
安定しています。
【静音性】
静かだと思います。
【コネクタ数】
普通の構成であれば特に問題ありません。
【サイズ】
通常の企画内のサイズで問題なし。
【総評】
このお値段なら十分すぎるクオリティーだと思います。
最近は円安のあおりで電源の価格が上昇傾向で残念。
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387位 |
-位 |
5.00 (3件) |
16件 |
2019/9/ 5 |
2019/9/14 |
850W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX/EPS |
GOLD |
150x160x86mm |
¥26 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX/EPS x4 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx6 SATA:9個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/Dual OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.06kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても静かです。
【デザイン】
電源にデザイン求めてないので、無評価です。
【容量】
必要十分でした。
【安定性】
買ったばっかでわかりませんが、安定してます。
【静音性】
素晴らしい
【コネクタ数】
必要十分。
【サイズ】
問題なし。
【総評】
frontierの爆音電源のatx-3785GAからの買い替えですが、すごく静かになりました。満足です。
5さすが超花電源!!
【デザイン】…
シンプルなどこにでもあるようなデザインです。見せるケースには向かないかもしれませんが、当方は気になりませんので無評価です。
【容量】…
850Wですのでミドル、ミドルハイ程度であれば十分こと足りる容量かと思います。
【安定性】…
自分で調べたわけでは無いですが+12Vの負荷耐性が高く安定性は極めて高いようです。
【静音性】…
主観ですがうるさくは無いと思います…ほかのファンの音の方がうるさいのでよくわからないので無評価です。
【コネクタ数】…
必要数はあると思います。
【サイズ】…
150×160のサイズなら一般的なサイズだと思います。
コンパクトなケースに納めたい場合にはサイズの小さな他の電源を選んだほうが良いかもしれません。
【総評】…
安価で安定性のある電源を探していたらコレにたどり着きました。
少し古いモデルではありますが、値段もこなれているしデータ上では安定性の高いモデルということで満足しています。
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![LEADEX VII GOLD 850W SF-850F14XG WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557633.jpg) |
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465位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 8 |
850W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥27 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:A セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールホワイトの高品質な電源
【デザイン】
電源本体、ケーブルともにオールホワイト。
メッシュが多用されており、見た目はスタイリッシュ。
【容量】
Ryzen 9 9950X、RTX4070Tiの組み合わせですが、MAXでも500W弱。
850Wあれば余裕。
【安定性】
1年以上使っていますが、電源由来のトラブルはなし。
【静音性】
ファンを動作させても非常に静か。
間近でも動作音は聞こえない。
【コネクタ数】
十分すぎるボリューム。
PCI-e x2コネクタから12VHPWR x1が変換されているが、消費電力的にRTX4090、RTX5090には不足している。
【サイズ】
標準的な14cmファン搭載の本体サイズ。
【総評】
Super Flowerの現行モデルのホワイトモデルとしては安価。
ケーブルが柔らかくPCケース内で取り回ししやすい。
ホワイトモデルで高品質な電源を求めるなら良い選択肢。
4老舗ならではの一流品だがファンが惜しい
150mmとコンパクトながら、優れた設計と高級部品を惜しげもなく採用しており文句無しの性能です。
ただ、個人的にはファンの動作音が気になりました。
最小回転数でもそこそこファンノイズが聞こえるのでセミファンレスモードにしていますが、高負荷のゲームをプレイ中に回転・停止を繰り返すので少し耳障りに感じます。
(ZIC製の140mm FDBですが他社に比べると静音性は微妙かも...)
自分のPCは静音ファンを付けているのと、フロントに電源を配置するケースなので余計気になるだけかもしれません。
リアの配置ならさほど問題無いかと思いますが、ご参考まで。
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![LEADEX VII GOLD 1000W SF-1000F14XG BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539517.jpg) |
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521位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/26 |
1000W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥27 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD++ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コネクタまで白い良コスパ電源
PC構成
CPU intel Core i7 13700K@125W制限
M/B ASUS PRIME Z790-A WIFI-CSM
Mem Corsair VENGEANCE 32GB DDR5
GPU ZOTAC GeForce RTX 4070 Ti AMP Extreme AIRO
Case Define 7 Clear Tempered Glass
ストレージ m.2 SSD3つ HDDなし
850Wの電源から構成はそのままで電源を入れ替えました。
動機は白いPCで組んでいるので電源ケーブルを白くしたかったこと、
電源ケーブルの接触が悪くなってきたことの対策です。
構成から1000Wは不要ですが850Wとほぼ同じ値段だったので
こちらを選択しました。
本体、ケーブル、ケーブルのコネクタまで白になっており、色を統一できて大変満足です。
なお、コンセントのケーブルと本体の中のファンの色は黒でした。
安定性としてはストレステストは行っていませんが、4Kゲームを行っても
問題なく動作しています。
低温時はファンを止めるモードがついていますが、ファンが回っていても
他のケースについているファンの音に紛れて分からないくらい静かです。
今まで使用していた電源はATX3.0非対応だったので、グラボへの接続が8ピン3本を変換
していましたが、12VHPWR1本で済むのは接続ケーブルの数を削減できて大変楽になりました。
5不満なしでの満点
【構成】
CPU : Ryzen7 7800X3D
M/B : TUF GAMING B650-PLUS WIFI
Cooler : TUF GAMING LC II 240 ARGB
Memory : KF552C36BBEAK2-32(Expo)
GPU : TUF-RTX4080-O16G-GAMING
Case : PURE BASE 600 Window BGW20
ストレージ3-4つ
ケースファン3つ
+α
【デザイン】
ガラスパネル越しに見える位置にファンが下になるように置いてあるが、システムの印象を下げるようなデザインではないように感じる。これといってかっこいいというわけでもないとも思うが。
【安定性】
電源が原因で落ちたことは一度もない。
【静音性】
他のパーツの音が目立つためかこの電源の音を聞いたことがない。
【コネクタ数】
自分の用途では満足。
【サイズ】
自分の環境では満足。
【総評】
一つ前の電源の静音性にウンザリして購入した。
ファンがうるさいとかコイル鳴きするとか不安定だとかなく不満がないという意味で満点。
逆にいうと期待以上のものもない。
1000Wの容量に対して最大300W強しか使っていないので、パーツの入替で消費電力が増えたときにどうなるかだけ気がかり。
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![LEADEX VII PLATINUM PRO 850W SF-850F14XP BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604475.jpg) |
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350位 |
-位 |
- (0件) |
28件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/ 9 |
850W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
PLATINUM |
150x150x86mm |
¥32 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.55kg
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![LEADEX VII PLATINUM PRO 850W SF-850F14XP WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656819.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
28件 |
2024/10/ 2 |
2024/9/27 |
850W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
PLATINUM |
150x150x86mm |
¥34 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx3、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.55kg
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![LEADEX VI PLATINUM PRO 1000W SF-1000F14PE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001411801.jpg) |
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465位 |
-位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/12/22 |
2021/12/ 3 |
1000W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v2.52/EPS12V v2.92 |
PLATINUM |
150x150x86mm |
¥30 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:SLI(2x 6+2ピン) SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/Dual OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コアウルトラ用に。
【デザイン】【サイズ】
見た目はダサいです。どうしてここまで無骨に作る必要があったのか・・。
【容量】【安定性】
1000Wは伊達ではありません。安定しています。
Z890 AYW GAMING WIFI Wに利用しています。
【静音性】
かなりの熱が出るのかファンはひっきりなしに回っております。
冬なのに暖房要らずの排熱です。
【コネクタ数】
普通です。
【総評】
1000Wの中ではコスパがいいです。
電力コスパも良い方だと思います。
5ユニバーサルと称する電源ゲーブルの利便性が優秀
電源本体の仕様と安定性は充分な製品です。
特徴は「Patented 9-Pin Super Connector」で9ピン コネクターがどの端子にもさせるので配線時のレイアウトと整理で利便性が高いです。特許の仕様のようですがスペースに制約を受けるケースでは電源本体のどの端子を使うかでかなりスッキリと整理できます。
使用されている部品の信頼性/耐久性と電源コードのユニバーサル仕様は価格に見合う内容です。
本体の外観も組み込むと大半は見えなくなりますが、見えるケースの場合でもソリッド感のある外観が楽しめます。
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG BK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/514B1O1ogyL._SL160_.jpg) |
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521位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/ 7 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥24 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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