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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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218位 |
372位 |
4.36 (68件) |
634件 |
2021/10/26 |
2021/10/21 |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 高精細WQHD+ディスプレイとクワッドステレオスピーカーを搭載した11型タブレットPC。専用のアンビエントライトセンサーを装備し照明環境に正確に適応。
- Dolby Visionに対応し、忠実度の高い自然なカラーで映画のような画質を実現。120Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで使いやすい。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを備え、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
購入後、3、4年使っていますが、特に不具合なく良い買い物でした。
今Android13ですがもう少し現役で使えそうです。Androidタブレットとして、完成度は高く「こんなんでいいんだよ感」というか不満はありません。次もXiaomi pad買おうかなぁと。Samsungも良さそうですが高いんでね。
Xiaomi系列ではスマホのpoco F6proも買ったのですが、あちらは相性が悪いのかページ読み込みが突っかかることもしばしば。やはりSnapdragonがいいんでしょうか。
特に動画を見る際にゲームターボの設定で、画面を明るくしたり陰影をいじれるのが好きです。
5本や動画視聴専用機としてコスパは十分満足
【デザイン】
特に問題はないです。マグネットでセットされる純正のカバーを使っていて、かっこいいと思います。
【処理速度】
snapdragon860+メモリ6GBなので、ネットや動画視聴においては、今でも十分不満のない速度です。
【入力機能】
タッチパネルの操作感は普通です。指紋認証が無い点が少し残念。
【携帯性】
重いです。純正のケースをつけるとさらに思います。Amazonの安物ケースのほうが軽いかも。
【バッテリ】
必要十分です。
【画面】
液晶ですが解像度は高く十分奇麗です。
【付属ソフト】
特にないかと思います。
【コストパフォーマンス】
ハイエンドCPUで4万円程度と、コスパは十分ですね。
【総評】
ネットや漫画、動画視聴用に使っています。スマホだと画面が小さすぎて辛くなり。。
若干重い点は気になるものの、この画面の大きさなら仕方ないと割り切っています。新型の6が出てますが、この5で十分満足しており、まだ買い換える気にはならないくらい気に入っています。
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![Lenovo Tab K11 ZADG0015JP SIMフリー [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633536.jpg) |
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714位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/1/16 |
10.95インチ |
Android 13 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- オクタコアプロセッサー搭載、10.95型高解像度(1920×1200)ディスプレイ採用の多機能タブレット。
- 大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。ワイドパネルとDolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで、鮮やかな映像とサウンドを提供。
- 耐久性のあるデザインを採用。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
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354位 |
372位 |
3.59 (14件) |
120件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:122.6x8.2x198.2mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- 8コアプロセッサー、4GBメモリー、約64GBのストレージを備えたAndroid搭載の8型タブレット。
- タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。
- Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マンガ用なら最高。ヘビーゲーマーには不適。
【デザイン】
普通。ボタン配置についても不便な点はない。
色が一色しかないのでケースカバーで個性を出そう。
【処理速度】
価格相応といえる。
コア数はあるものの、2016年の中堅CPUであったSnapdragon650と肩を並べる程度の性能しかない。
youtube1080p再生は十分に見られるが、現行の動きが早くて処理が重いゲームをプレイするには明らかに力不足。
逆に電子書籍用と割り切れば必要十分である。
【入力機能】
特に不満はなし。タップ応答も悪くない。
【携帯性】
薄型で特に不満は感じない。
重量も305gとこのサイズでは標準的な重量といえる。
【バッテリ】
公称Web閲覧時で13時間なので十分かと思う。
充電ポートがMicroUSBのため、Type-Cと比較して充電が遅いのが欠点。
【画面】
画質は1920x1200なのでキレイ。
応答性も良く、電子書籍表示についても残像といった欠点はないように見える。
【付属ソフト】
付属ソフトが多いが使うことはないのでノーコメント
ただ、多すぎる気はする。
【コストパフォーマンス】
実勢価格は25000円程度。スマートフォンと含めてCPU性能を鑑みると価格相応で特別悪いということはない。
(同サイズのiPadは倍以上の価格となるが、CPU性能も倍程度の性能を誇るので)
microSDカードスロットを持っていることがやはり大きな強みである。
【総評】
「Andoroidで、8インチ前後で、microSDカードスロットがあって、フルHD以上の画質」というありそうでなさそうなニーズにこたえるタブレットである。
CPUが弱いためヘビーなゲームプレイヤー向けではないことに注意が必要。
microSDカードスロットがあってフルHD以上の解像度を持つため、電子書籍、マンガ向けといえる。
5Gmailがアップデートできない!
今年の3月にPC-TE708KASを購入しました。
Gmailのアイコンだけがいつまでも古いのに気づき、Google Playストアーのアプリのアップデートを確認したところ、最新の更新が2020/06/17のままで以降更新ができていません。
そのためGmailアプリを再インストールをしましたが最新に更新されておらず、製品を購入時に初期化をしましたがGmailは最新にできません。
因みに、バージョンは2020.05.31.316831277.release、アンドロイド10です。メーカーとGoogleへ問合せしましたが改善策は無い。
再度メーカーへ問い合わせしたが、「Gmailが普通に使用できるのであれば問題は無いと思う」との返答。どうしたらGmailの更新が出来るようになるのでしょうか!
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![Magic Note Pad MNP01_JP [シルバーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692983.jpg) |
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397位 |
372位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/4/11 |
11インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
495g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek MT8781 コア数:8コア タッチペン付属:X3 Pro Pencil 2 その他機能:Google Play対応 重量:495g 幅x高さx奥行:182x7x259mm カラー:シルバーホワイト 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) マイク:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:8000mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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4電子書籍と簡単な手描き作業なら悪くないと思います
軽い描き心地が良さそうだったのでこちらを購入しました。
【デザイン】
板タブみたいに見えます。高級感とかは無いですが
【動作精度】
安いのでこんなものかとい感じです。あまり期待しなければストレスはそんなにないです。
【解像度】
良いと思います。
【フィット感】
ペンを置く部分が掴みやすいので悪くないかと
【機能性】
インクペーパーモードで画面をKindle paper whiteみたいな感じになるのは驚きました。とても文字が見やすくなるので良いですね、ただライトカラーモードは使い道がよく分からないです。ペンはかなり軽い描き心地です。自分にはあってました。
【耐久性】
軽いので丈夫では無さそうな気はしますので気をつけます。
【総評】
iPadとは違うタブレットを求めていて、試しにこれを買いました。基本的には思っていた感じで良かったのですがケースは角度調整が出来るくらいの機能性があって欲しかったです。
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505位 |
372位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/8/29 |
12.2インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
590g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek MT8781 コア数:8コア タッチペン付属:X3 Proスリムスタイラス その他機能:GooglePlay 重量:590g 幅x高さx奥行:279x6.9x192mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、駆動時間:13時間
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677位 |
372位 |
3.56 (6件) |
26件 |
2020/6/ 2 |
2020/6/12 |
10.4インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
3GB |
450g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:450g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】- 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(LTEモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。
- 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。
- 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でも素晴らしいタブレット
【デザイン】
今時の細いベゼルにスリムな本体で好感触がもてます。
他の中華タブレットよりも高級感はあります。
【処理速度】
Kirin 810 ですが、かなりサクサク動いてくれます。
動画処理など重い作業はわかりませんが、
普段使いではストレスなしです。
Krin 820とほとんどわからないくらいサクサクです。
メモリ3GBの分、気持ち少し遅くかんじますが、
どちらもサクサク快適です。
【入力機能】
タッチパネルガラスもスベスベで、画面タッチ操作も良好です。
ペンは試していませんが、今後使いたくなりますね。
【携帯性】
タブレットとしては、軽くて薄いので、カバンに入れても
ストレスなしです。
【バッテリ】
使わない時は、全然減らないので、好印象です。
動画とか見ても、あまり減らない印象ですし。
【画面】
これがキレイで、2台目を購入してしまいました。
動画メディアプレイヤーとして十分すぎるぐらいキレイです。
【付属ソフト】
やはり皆さんおっしゃる通り、Google Play ストアが使えないのが
痛すぎます。
APKpureやAmazonストアなどを駆使して使っていますが、
いかんせん邪魔くさすぎます。
いちいちアップデートも手動でしないといけないですし。
普通の人がアプリをインストールするのは難しいと感じるでしょう。
【コストパフォーマンス】
定価も元々安いので、中古市場では1万円ほどで安く買えたので、
文句なしです。
【総評】
自分はメディアプレイヤーとして使用する目的で割り切って
使っていますので、そういう意味では満足しています。
プライムビデオやネットフリックス、TVerも
APKpureからインストール出来ています。
画面キレイでサクサク動くタブレットで、割り切れば
満足行くタブレットでした。
5コスパ最高。
よほど特殊なソフトじゃない限りGSPACEで事足りる。
まだシム契約してないが、ラインやカカオもインストできたし。
もちろん、今のままずっと使えるかは謎だが、ネットで根気よく調べれば普段のアンドロイド機器と変わりなく使える。
抜かれて困るものは、この機種では使用しなければ良い。
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![aiwa tab AS10-2(4) JA3-TBA1006-4 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605468.jpg) |
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677位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/ 8 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
500g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:500g 幅x高さx奥行:243.3x9.7x161.8mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5200mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】- Dolby Atmos搭載で臨場感を引き出す10.1型タブレット。4GBメモリ、64GBストレージ、Mediatek MT8788オクタコアCPUを搭載。
- 無線LAN 5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートを搭載。衛星測位システムは、GPS/GLONASS/Galileo/QZSS(みちびき)に対応。
- WUXGA(1920×1200)解像度のIPSディスプレイを採用し、動画鑑賞からWeb会議まで使える。
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![LUCA TE102M3N1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pwTYnAasL._SL160_.jpg) |
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957位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
573g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6761 コア数:4コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ 重量:573g 幅x高さx奥行:245.2x9.7x161.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 見やすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。
- 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
- 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
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497位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/15 |
2022/9/15 |
8インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
2GB |
310g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:重力センサー GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:199.7x8.55x121.1mm カラー:ディープシーブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】- 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。
- コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。
- 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3安いけど初心者には勧めないです
【デザイン】普通です。
【処理速度】値段からするとわりといいですが普段使いにiPad Proを使っているので遅く感じます
【入力機能】思った所をタッチできます
【携帯性】やっぱり8インチサイズは携帯性がいいですね
【バッテリ】保ちます
【画面】自炊漫画の閲覧が主なので問題ないです
【付属ソフト】Google play ストアが入っていないので初心者の方にはおススメしないです
【コストパフォーマンス】わりといいです
【総評】使用方法の割り切りが必要です
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578位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/3/22 |
2024/4/15 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
594g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ 重量:594g 幅x高さx奥行:242.3x9.7x161mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6000mAh
【特長】- GPSや加速度センサーなど6つのセンサーを搭載した10.1型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。
- メインメモリー4GB、ストレージ64GBを搭載。6000mAhのバッテリーを搭載し、残量を気にせず安心して使える。
- 使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
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416位 |
-位 |
3.92 (15件) |
32件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
3GB |
445g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 90Hz駆動の10.61型2Kディスプレイを搭載したタブレット。軽量アルミユニボディを採用し、重量約445g、厚さ約7.05mm。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護する。大容量8000mAhバッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。
- 4基のスピーカーとDolby Atmos対応のパワフルなスピーカーにより、映画館のような迫力のある音響が体感できる。22.5Wの充電器が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高です!
以前iPadを使用していたので、今回もiPadにしようかと思いましたが、用途が動画鑑賞なので安価なアンドロイド機を購入することにしました。中国製品は少し心配でしたが、コストパフォーマンスは申し分ない製品でした。2万円弱で、これだけサクサク動けば申し分ありません。
5音が良いコスパ最高のタブレット
【デザイン】
ごく普通の真四角10インチタブレット
【処理速度】
単一処理でWeb検索やTver等の動画を見るには十分
【入力機能】
初めはタブレット横画面サイズのキーボードが使いづらかったが、設定で小さいキーボードにしてから快適
【携帯性】
自宅内でしか使用しないので携帯性は求めていない
【バッテリ】
今のところ十分、劣化しなければいいけど無理だろうね
【画面】
綺麗だしタッチ反応もいい
【付属ソフト】
個人的に不要な物もあるがアンインストすればいいだけ
【コストパフォーマンス】
最後の投げ売り2万円以下で買ってるので文句なし
【総評】
家でまでスマホ弄ってるよりは、老眼に優しい大画面タブレットをと思い購入、音が抜群に良いのでTV視聴しながらTverでサブ視聴とかしても快適
壊れず長く使える事を願うのみの良品
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![LUCA TM102M4N1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51nnM1uFbAL._SL160_.jpg) |
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891位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
588g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1200x1920 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MT6769 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:588g 幅x高さx奥行:243x8.7x166.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:7100mAh
【特長】- 10.1型の液晶でビデオ通話や動画なども見やすいタブレットPC。広い視野角と、細部まで明瞭で鮮やかな色彩を表現。
- 解像度1920×1200pixのWUXGA搭載でクリアな画質を楽しめる。4基のスピーカーを搭載し、映画や音楽鑑賞をより豊かな音で楽しめる。
- 地図ナビゲーションに便利なGPS搭載モデルで、ジャイロセンサー・地磁気センサーも搭載し、より正確なナビゲーションを実現。
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523位 |
-位 |
4.18 (60件) |
785件 |
2016/12/13 |
2016/12/16 |
8.4インチ |
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SIMフリーモデル |
64GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:124.2x7.3x215.5mm カラー:ゴールド 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 8.4型高解像度2k (2560×1600) IPS液晶を搭載した、LTE対応のSIMフリータブレット。
- CDクオリティ以上の音質も再現するAKM社製オーディオチップセット「AK4376」を搭載し、AKGと共同開発したイヤホン「H300」が付属する。
- ディスプレイに最適な画質調整を施すメーカー独自の画像調整技術「ClariVu 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足でした
私が最初に買ったまともなタブレットです。
今となってはケースもボロボロになりガラスフィルムも端っこが割れ、電池も2時間しかもたなくなったけど、未だにお風呂時間程度なら電池もつのでお風呂の友になっています。
(もしもの時用に互換電池も買ってある)
本機の特徴はもう音の良さです。
昼休み等に会社の地下で大音量で音楽流したりしていました。
高域から低域までパワフルに鳴るスピーカーは秀逸でした。
液晶は発色も良く高精細。
誤タッチも無くすばらしいチューニングでした。
(これ以降に買った他社のタブレットではフリック入力でも色々誤入力発生してイライラする)
その後M5 Lite10を買ったのも、M3のデキが良かったから。
M5 Lite10は旅行用として更に良かった。(これ以上のものは2025年現在でも比類するタブレット無し)
返す返すもアメリカのゴリ押しが無ければ、今頃トップに立っていたでしょうね。
機能的性能的に当時はAndroidタブレットの最高峰だったと言っても過言ではありません。
今のHuaweiタブレットは……ねぇ?
だいぶ機能落ちてますね。買う気にもならん。
5この価格でこの仕様・機能は素晴らしい
デザイン:シャンパンゴールドは美しい!が、専用カバー取り付けているので・・・・・
処理速度:ストレスなし、全く問題なし
入力機能:問題なし 指紋認証も素早いです
携帯性:このサイズで軽さ・コンパクトは求めてはいけない 自分は特に重いとは思わないです
バッテリ:良いです mate9も持ってますが、同じつかい方をした場合、m3の方が持つ気がします あくまで主観です
但し、超高速充電+USBタイプC未採用は残念でした
液晶:普通にキレイです
付属ソフト:あまり使っていませんので・・・・
その他:マイクロSDは256までさせますので、本・写真・動画データの容量は全く心配いりません
「売り」のひとつであるスピーカーからの音質はたしかに良いが、ヘッドフォンから聴いたらもっと良いです
スタイラスペンには未対応です 残念 ⇒ 後継のM5に対応したようですね・・ほしい・・・
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![LUCA TE103M3N1-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549009.jpg) |
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841位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/7/20 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
562g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6762 コア数:8コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ 重量:562g 幅x高さx奥行:245.2x9.7x161.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 視聴しやすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。インターネットも動画も、大きな画面で見やすい。
- 解像度1920×1200pixのWUXGA対応、B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。5000mAhバッテリーを内蔵。
- 広い視野角で豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても、色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
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![Lenovo Tab ZAEH0157JP [ルナグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wUfa-ZxmL._SL160_.jpg) |
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647位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
- |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
425g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア 重量:425g 幅x高さx奥行:235.7x7.5x154.5mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー
【特長】- WUXGA(1920×1200)解像度のIPS液晶パネルを採用した10.1型タブレット。「ZAEH0063JP」に、カバーとタッチペンを同梱したAmazon.co.jp限定モデル。
- 約9.5時間途切れることなくストリーミングを楽しめる。TUV認定のアイケアにより、長時間の視聴でも目の疲れを軽減。
- 標準添付のケースにはキックスタンドが内蔵されており、ハンズフリーでエンターテインメントをどこでも楽しめる。
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321位 |
-位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2022/11/15 |
2022/11/17 |
10.61インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
470g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Hallセンサ GPS:○ 重量:470g 幅x高さx奥行:251.2x7.45x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:14時間
【特長】- 高精細IPS液晶を搭載した10.61型タブレットPC。動画やゲームも快適に操作できる8コアプロセッサーと大容量メモリー(6GB)を採用している。
- 約128GBのストレージとmicroSDメモリーカードスロットを搭載し、写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。4スピーカーと立体音響技術Dolby Atmosを採用。
- 顔認証対応フロントカメラを備え、パスワード入力なしですぐに使える。バッテリー駆動時間は約14時間(Web閲覧時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面がきれい
古いiPadが更新されなくなったので、いろいろな商品を比べて、iPadよりお値段が安いこちらの商品にしました。アンドロイドのタブレットは、初めてだったので、今までと、全然使い方が違いますが、すぐに慣れました。新しいので、画面もきれいで、バッテリーの持ちもよく、大満足です。
4ごく普通に使える
ゲームのような高スペックを要求することはしていないので、参考までに。
【デザイン】保護ケースに入れるとよくわからなくなるので、あまり気にしてません。
【処理速度】特に問題ないのですが、タブレットの横画面に対応していないアプリの動作が不安定です。OS の仕様かもしれないので、何とも言えません。
【入力機能】タッチパネルの反応は良好ではないですが、許容範囲です。
【携帯性】10インチではまあまあではないでしょうか。
【バッテリ】画面表示時間が長いとそれなりに消費します。
【画面】見やすく比較的自然な発色だと思います。明るさも自動調整で十分。
【付属ソフト】NEC のソフトは一切使用していません。マニュアルも結局 web に飛ばされるだけです。他は使用しないので削除か停止しています。
【コストパフォーマンス】もっと安いのもありますが、メーカーのサポート体制に投資すると思えば妥当な価格かと思います。
【総評】可もなく不可もなく。唯一、リセットボタンが独特で探し当てるのにかなり苦労しました。ハード面の説明書は紙で配布してほしいと強く思います。
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444位 |
-位 |
4.11 (13件) |
112件 |
2017/8/ 1 |
2017/8/ 3 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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485g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:246.8x7.2x172.5mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:8.8時間、ビデオ再生時間:9.3時間
【特長】- 広視野角の「IPS液晶」採用で、斜めの角度からでも見やすい10.1型タブレット。
- Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーにより、臨場感あるサウンドが楽しめる。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった。十分おすすめできます。
タブが好きで、以前から8インチのタブをずっと使い続けてきましたが、資料を読んだり雑誌を読んだりするときに、もうちょっと大きいと楽だな〜とずっと思っておりました。
とはいえ、10インチはやっぱりちょっとお高いので躊躇しておりましたところ、某大手通販サイトで新品で16000円という爆安価格で発見。何かの間違いか?偽物では?などと思いつつ即買いしました。
(ちなみに数日後36000円になっていました)
というわけで、8インチタブから初めて10インチに乗り換えた人としてのレビューとなります。
【デザイン】
カバーをつけてしまうので無評価で。
【処理速度】
8コア、メモリ3GB。
Antutuでトータル77000、CPUだけなら39000。
秒を争うゲームでもするのでなければ、これだけあれば十分ではないかと思います。
自分は今まで処理速度でイラついたことはないですね。
内蔵メモリ3GBって、タブにしろスマホにしろ、Android端末にはちょうどいい大きさではないかと思っています。
2GBだとアプリがメモリを奪い合ってメモリ上から削除され、ちょっと切り替えるたびに最初からノッソリ起動してきたりするし、4GBだとむかーしに起動したアプリが裏でいつまでも黙々とバッテリーを消費し続けたりするし。
3GB万歳ですね。
【入力機能】
ATOKなので無評価で。
【携帯性】
10インチタブの携帯性って、どういう切り口からの評価が求められてるんでしょうか。
8インチモデルと比較するのであれば、当然のことながら一回りデカくて一回り重いですけど。
ただ、敢えてこのモデルを選ぶ人って要するにデカいのがほしいってことでしょうから、メリットはあってもデメリットはないはず。個人的にもデカさで良かったことはあっても困ったことはないです。
問題の重さですが、480g。8インチとだいたい300gくらいですから、この180gをどう見るかでしょうね。
電車の中で片手持ちで使うのはちょっと苦しいかな?と思います。(まぁ8インチも苦しいですけど)
ただまあそりゃ買う前からわかるようなことですからね。
【バッテリ】
なんか持つ。
画面がデカくなった分バッテリーは持たないだろうな、と思っていたのですが、意外なことにけっこう持ちます。
ゲームなどの全画面アプリを終了して、バッテリー残量が見えるようになったときとかに、え?まだこんなに残ってるの? と思うこと多々アリ。
仕様を調べてみたらバッテリー容量7000mAh。通常8インチタブだと4000前後が一般的でしょうか。
倍も載せてればそりゃ持つよな、と納得。デカくなった分余ったスペースをバッテリーにつぎ込んだんでしょうか。ずいぶん長持ちする印象です。
【液晶】
普通にきれいです。
10インチなので広い分ムラとか気になったりするかもね、って思っていましたが、考えてみたらPCでは20インチだ30インチだってのが普通に使われているわけですからね。10インチごときでどうこうということはないですよね。
【付属ソフト】
スマホにしてもタブにしても、普通は買ってまず最初にするのは付属ソフトの削除ではないかと思うのですね。
というわけで、どんなのがあったかもう覚えておりません。
【総評】
そんなわけで今のところ非常に満足はしているのですが。
一点だけアレなのは、Quick Chargeや、Apt-Xなどの規格系にことごとく対応していない気がします。
ちょっと調べてみたけど、どうもそういう記述が見当たらない。どっちも割と使い勝手に関わるものなので、できれば対応していてほしいです。
あと、このタブに限った話ではないですが、10インチはやっぱりいいですね。
Android7からは画面分割の機能が追加されましたが、スマホはもちろん、8インチタブでもちょっとキツい。1画面当たり4インチになってしまいますからね。ちょっと調べてみたんですけど、4インチのスマホって今は完全に絶滅していて、メジャーなメーカーだとシャープが2012年に出したのが最後ですから。要するに、画面としてちょっと小さいと。そういうことではないかと思うのですね。
その点10インチあれば、画面分割してもそれぞれが5インチある。5インチっていったら、もう完全にスマホとしてメジャーな画面サイズです。どのアプリでも全然実用的。
スマホしか持たないくせに、やれ画面分割なんて全然使えねーだの、文字が小さくて何が書いてあるのか読めねーよ、だのと、文句タラタラの日本人のなんと多いことか。
でも10インチタブユーザは知っています。これが普通に使える機能であることを。(いや、正直まだちょっと使いづらいけど、、、)
電子書籍も、特に雑誌なんかはスマホでは読みづらくて、某大手密林サイトでも雑誌のKindle版にはスマホで大判雑誌を読もうなどという方々から心ない低評価が浴びせられていたりしますが、10インチタブユーザなら余裕。むしろ高評価。
10インチタブ最高です。この端末自体もとても使いやすい。買って良かったです。
5概ね満足しています
これまでQua tab 02の白ロムをWi-Fi運用していたのですが、使っていて処理の引っ掛かりが多いため、本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルでボタンへのアクセスも悪くないです。電源ボタンは、音量ボタンと間違えないよう加工されており、細かいところがしっかり作られてます。ベゼルが少し広く感じますが、カメラと指紋認証があるので仕方ないところかと思います。
【処理速度】
ミッドレンジのSoCなので、重いゲームを動かすには足りないでしょうが、日常的な使用範囲ならまず困ることのないスペックです。Qua tab 02では、バックグラウンドの処理でフリーズしてしまうことがしばしば発生しましたが、本機ではそういったことがほぼ起こりません。
【入力機能】
反応がちょっと弱い? 同じタッチペンを使っていて、Qua tab 02だと反応してくれる筆圧で、本機は反応してくれないことがしばしば発生します。きちんと押せば反応してくれるのと、長押しが途切れることはないので、実用上の問題はありません。
日本語入力はFSKARENが採用されており、廉価タブレットはiWnnが多いように感じますが、個人的にはFSKARENの方が使いやすいと思います。ATOK Passportユーザですが、今のところFSKARENを使い続けてます。ATOKと比べると、辞書の弱さはなんともなりませんが。
【携帯性】
ほぼ自宅で据え置きなので、無評価です。
【バッテリ】
持ちは悪くないですし、スリープ時の消費電力も許容範囲です。
【液晶】
このクラスでは一般的な品質だと思います。
液晶そのものの品質よりも、問題として、輝度を自動調整にしたときに明るさが安定せず、画面が極端に暗くなってしまうことがしばしば発生します。調べると、どうもLAVIEシリーズの持病みたいなものらしく、他の機種でも同様の事象が発生するようです。私はほぼ室内で使うので、自動調整できなくても問題は無いのですが、人によってはかなり使いにくいかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトには何も期待してないので、無評価です。
【総評】
このクラスのタブレットは、1万円ケチってランクを落とすか、1〜2万円追加して上位機を狙うか難しいところではありますが、重いゲームは遊ばず普段使いで充分な性能があればよいという層なら、本機のコスト対性能比はちょうどよいバランスではないかと思います。1点だけ難を挙げるとすれば、ストレージが16GBなので、ここは32GB欲しかったところです。
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![Xiaomi Pad 5 6GB+256GB 2022年版 [コズミックグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/21AXrBbuwOL._SL160_.jpg) |
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841位 |
-位 |
4.21 (4件) |
0件 |
2023/4/13 |
- |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm カラー:コズミックグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。
- ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タブレットPCは欲しいが、高級モデルまでは買いたくない人向け
【デザイン】
昔ipadを使っていましたが、特に安っぽい作りでもなく遜色ないと思います。
【処理速度】
ブラウザで複数のタブを開いてもスムーズに動きます。
【入力機能】
特にひっかかりもなく入力できます。
【携帯性】
ずっしりくるので家用だと思います。
【バッテリ】
一晩で数%の減りなので、結構保つと思います。
【画面】
発色がよく、残像等ありません。
【付属ソフト】
ホーム画面の広さに余裕がある割りに、ウィジェットとアイコンがほとんど置けないので外部アプリが必要です。
【コストパフォーマンス】
一昔前のモデルを中古で買うよりは安いと思います。
【総評】
高級機ほどの性能はありませんが、ベッドサイドで動画や写真を楽しむには充分だと思います。
4普段使いでは問題ありません。
【デザイン】デザイン、質感共にシックな感じで気に入りました。
【処理速度】特にゲームをする上での問題はなさそうです。
原神、アズレン、ヘブンバーンズ共に問題ありません。
【入力機能】Bluetoothでキーボード接続しているので特に
気にはなりませんがタッチパネルでもOK
【携帯性】 やはり大きいので携帯性は良くないです。
電車内で座って使うにはいいですが立ったままですと
邪魔です
【バッテリ】バッテリーもちも特に問題ありません。
【画面】 液晶が若干暗いような気がします(明るさ最大にしても)
【付属ソフト】いらないアプリは削除したの特に気になりません。
【コストパフォーマンス】 ネット閲覧、動画鑑賞、ちょっとしたゲーム
ではOKですがmicroSD等が使えず拡張性が
ありません。それだけが難点です。
【総評】
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283位 |
-位 |
4.23 (131件) |
2206件 |
2016/9/15 |
2016/9/16 |
7.9インチ |
Android 6.0.1 |
SIMフリーモデル |
32GB |
|
320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 650、1.8GHz コア数:6コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:320g 幅x高さx奥行:136.4x7.57x205.4mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4680mAh、スタンバイ:552時間(3G)/496時間(LTE)、Wi-Fi通信:11時間、携帯回線通信:10時間
【特長】- microSIMスロットを備えた7.9インチのSIMフリータブレット。
- 通話機能を搭載しているため、通話対応SIMカードと組み合わせれば、携帯電話のように使用できる。
- 光の乱反射を軽減する「VisualMaster」やモーションブラーを抑える「ASUS Tru2Life+」といった映像技術も盛り込んでいる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても便利!
ちょっと高いかな?と思ったけれど、バッテリー、動作、大きさ、使いやすさ問題なし。家内のために購入しましたが、母にもおなじものを購入しました。
5Android 8インチタブレット最高峰
【デザイン】
個人的に背面デザインが好み。
手帳型カバーをつけていて見えないので意味ないけどw
【処理速度】
Qualcomm Snapdragon 650 1.8GHz
昨今のハイスペゲームが出来るような速度は無いのは当然として(そもそもOSが7だしw)
Amazon Prime Videoの再生で耐えられない動画がちらほら。
YouTubeはその辺りを上手く調整してくれるのか、困ったことは無い。
とりあえず、SDメモリ内のフルHD動画再生くらいなら普通に再生できる程度のスペックはある。
【入力機能】
反応速度は悪くない。
日本語入力が標準でATOKなのもマル
【携帯性】
可も無く不可も無く。
カバーをつけていない状態だと、形状や背面素材のおかげで持ちやすく、カタログ値以上に軽く感じる。
【バッテリ】
カタログ値4,680mAhは、まぁ今となっては心許ない容量。
液晶が綺麗な分、消費電力が高いこともまぁ想像つく範囲ではあるものの、個人的な日常使いでモバイルバッテリーのお世話になったことは無い。
ゲームが出来るようなスペックでもないので、それ以外の利用範囲であれば経年劣化したバッテリーを交換すれば、多分現役でいける。
【画面】
最近のAndroidタブレットにはなかなか無いQXGAの高解像度(特に8インチクラスでは皆無レベル)と、それに耐えうるフルラミネーションディスプレイ。
フルHDでしかない10インチタブレットで読めない電子書籍漫画にある作者の小さな書き文字が、8インチのこいつで読めてしまう逆転現象。
4:3の画面比率なのは電子書籍読みとしては非常に好ましい。
【付属ソフト】
自分の場合はOffice365を契約している為OneDriveが1TBあるのと、Amazon Primeの写真ストレージ無料がある為に恩恵は無いものの、ASUS WebStorageサービス 5GBが永久無料(勿論現役)というのは、嬉しい人には嬉しいかと。
セキュリティソフトとしてAVASTが一般無償版より上位っぽいAsus版として標準実装されており、2023年9月時点でも現役で動いているのもAndroid7という今のセキュリティに不安のある状況ではマル。
無駄にメッセージや広告もないし、正直、これだけで満点。
案外使えるAsus提供アプリも揃っているので、これだけでも将来的に更に対応アプリが無くなったときも最低限使えるタブレットとして生き抜いていける感。
【コストパフォーマンス】
現役当時から、このスペックなら安いと思わせた。
【総評】
Androidタブレットにおける真のiPad Mini対抗機はこいつ。
後継機が出てこないので、それを願って今更ながらのレビューです。
10インチタブレットではiPadもAndroidもWindowsも所有してますが、8インチはこいつのみ。
お気に入りのWeb小説読書アプリがAndroid側にある事が決め手w
AvastによるセキュリティとFirefoxにセキュリティ向上系アドオンつっこんで、ちょっと気をつけながら電子書籍、WEB小説、Office、Webアプリ、Youtube、ちょっとPrime Video用として利用。
Android7で非対応アプリが少しずつ増えてきてはいるものの、ゲームを無視すればまだまだいけます。
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![Lenovo Duet Chromebook Education 83BR0001JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594206.jpg) |
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539位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
10.95インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
516.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 7c Gen 2、2.55 GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー タッチペン付属:Lenovo USI ペン その他機能:キーボード 重量:タブレット本体:約516.5g、キーボードドック装着時:約945.8g 幅x高さx奥行:258.04x7.9x164.55mm カラー:ストームグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間(JEITA 2.0)
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良い
仕事がChrome Book中心となったため家の環境も合わせてくて購入した。
2in1が使い勝手が良く、値段も低めなのでコスパ良い。
もう少し軽いとなお嬉しいですが、コンパクトなので持ち運びに便利です。
新幹線の小さなテーブルでも広げられて作業できます。
出先でブログ書いたり、ダウンロードした映画見たり、ファイル整理したりと大活躍。
スタイラスペン使えば手書きもサラサラ、本当に手書きしてる感じで書けます。手が動くと頭もよく動く感じしますね。
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891位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:256GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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841位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
- |
10.1インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
64GB |
4GB |
795g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MTK6765、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:795g 幅x高さx奥行:268x13.3x183.6mm カラー:グレー系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、9000mAh、駆動時間、JEITA 2.0:14.5時間
【特長】- WUXGA(1920×1200)IPS液晶パネル搭載の10.1型堅ろうタブレットPC。従来製品(LT-WMT10シリーズ)より約30%の薄型化、軽量化を実現。
- IP65の防じん・防滴設計。耐衝撃・耐落下・耐振動性能の高い耐久性により、屋外などの過酷な現場での運用が可能。
- マイナス10度から50度と耐熱・耐寒性能にすぐれ、手袋での操作、濡れた手でもタッチ操作が可能。約14.5時間の連続稼働に対応。
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660位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/2/20 |
2018/2 |
12.3インチ |
Windows 10 Pro |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
782g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i7 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー Office詳細:Office Home and Business 2016 重量:782g 幅x高さx奥行:292.1x8.45x201.42mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今や貴重なIris搭載Surface Pro
CPUが8世代のSurface Pro 6が発売済みでしたが、
Iris搭載かつ価格がPro6のミドルレンジと同等のこちらを選びました。
【デザイン】
Core i7なのでファン内蔵ですが、高負荷時も非常に静かです。通風口が目立たないよう工夫されています。
【処理速度】
Iris Plus Graphicsの恩恵は微妙です。
非Irisと比較して2倍のスコアとなりますが、それでも絶対的に性能が足りません。
CPUの処理速度は全く不満ありません。Windows Updateが裏で走ってても何も支障しないタブレットはこれが初めてです。
【入力機能】
今まで使っていたタブレットではタッチパネルがいきなり無反応になることがありましたがこちらについては安定しています。
USB端子が標準タイプなのも助かります。type-Cは充電兼用かつ複数個でない限りは必要とは思わないです。
【携帯性】
十分薄くて軽いかと思います。きれいな外装なので傷をつけてしまうのが怖いです。
充電ケーブルの固定強度が不安でしたが、振り回す程度では外れませんでした。
【バッテリ】
十分とは言えません。一番の不満点です。
3時間でバッテリーが半分切ります。2倍は持ってほしいと思います。
【液晶】
非常に満足できました。以前使っていたタブレットもIPS液晶で十分鮮やかでしたが、比較すると歴然とした差があります。
【付属ソフト】
Office Home and Business 2016が付属しています。
マイクロソフトアカウントと紐づけされるのが嫌で使用していません。
なお、Pro 6からはWindowsがHomeエディションになってしまっています。
【総評】
妥協しないタブレットとしてはこれがゴールなのではないかと感じます。
4タブレットモードは使い勝手がかなり悪いです
購入してしばらく使ってみた感想です。展示品をさわっただけでは見えなかったことも含めてレビューします。
持ち運びの良さはクラムシェル型と比べてかなり劣ると思います。
その理由としてキックスタンドによる角度調整方式を採用していることです。
キーボードが取り外せることはモバイル性を高める方針の一つとして理解はできますが、それによって、例えばテキストをとっさに打ちたいという場合、クラムシェルなら開いてすぐにタイピングできますが、こちらはキーボードを開いてキックスタンドの角度調整をしてテキストを打つという一手間が必要になるためです。
私はiPadを所有していますが、iPadのスマートキーボードは角度調整ができません。ですが、実は角度調整を犠牲にしてキーボードの立ち上げ時間を短縮するというメリットであるとSurfaceを使って実感しました。
さらにキーボードを展開した状態で持ち上げればキーボードは宙ぶらりんになりますし、キックスタンドは角度がついたままです。キーボードを折りたたまない場合はとても不安定な状態で持ち運ぶ必要があるため、その点もクラムシェル型より取り回しが悪いと感じます。とっさに席移動をする場合はもたつくでしょう。
タブレットとしてのwindows10ですが、iPadのような手軽なコンテンツ消費デバイスとしてはまだまだ未発展です。
使い勝手は雲泥の差があり、Surfaceはタブレットの皮をかぶったノートパソコン、iPadは生粋のタブレットだと実感しました。
アプリの選択肢の量や完成度が劣ることは然ることながら、windows10のバーチャルキーボードの未成熟さやwindowsタブレットに最適化していないユーティリティソフトの多さがタブレットとしての使い勝手を大きく低下させています。
例えばパワスード管理アプリだと、ポップアップでパスワードが求められた場合、いちいちパスワード管理ソフトを開いてコピーして貼り付ける操作が必要になります。iPadのようにコマンドのポップアップがスマートに出てきませんし、ドラッグで文字データを別アプリに移せないのでキーボードとマウスを使わない操作はかなり効率が悪くなります。というか投げ捨ててやろうかという衝動に一瞬かられるほどイライラします。
また、本を読もうとkoboを開いたら解像度が最適化されていないため、ものすごく小さな本やアイコンが並ぶ画面で操作しないといけません。
次回の大型アップデートで使い勝手がよくなってくれればよいのですが、タブレットとして満足するのはまだ先になりそうです。
バッテリー持ちや、i7-CPUについては不満はありません。チップセットiris plus640のGPU性能はそれなりに高いため、2Dゲームや軽めの3Dゲームなら快適に動きます。母艦PCで山積みしているSteamゲーの消化に一役買ってくれています。
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563位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/12 |
2018/9 |
7インチ |
Windows 10 Pro 64bit |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
550g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Core i5 7Y57、1.2GHz コア数:2コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、地磁気 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:550g 幅x高さx奥行:202.7x18x132mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、3050mAh、駆動時間:10時間
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![LUCA TE083M3N1-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001556482.jpg) |
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677位 |
-位 |
1.56 (2件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
8インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
370g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6762 コア数:8コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:370g 幅x高さx奥行:125x9.9x208mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- スマートフォンより大きな画面で読書やWebショッピングが快適に楽しめる8型タブレットPC。重さ約370g、薄さ約9.9mmでカバンに入れてもじゃまにならない。
- 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。解像度1200×1920pixでクリアな画質を楽しめる。
- 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
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直販 |
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408位 |
-位 |
3.89 (24件) |
323件 |
2017/12/20 |
2017/12/20 |
8インチ |
Android 7.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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300g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MSM8953、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:300g 幅x高さx奥行:210.6x7x123mm カラー:スパークリングホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:8時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カタログを軽く読むだけではわからない重要な機能も対応
【デザイン】
高級感とまではいきませんが、
低価格の機種と違ってホワイト基調で、
裏側もクリアパネルなため、長く使っても塗装の摩耗や塗装剥がれの心配はなさそうです
【処理速度】
映像サービスや電子書籍利用程度、
その他はメールや地図利用程度なのでスムーズです
【入力機能】
タッチパネルは気にならない
側面に電源ボタン兼指紋センサーのため
持ち運びしてるとつい触れてしまい
いざ使おうとすると、指紋認証回数越えていてパターン入力必須になってしまいます。
スマートフォンの上等な機種と違い特殊なコーティングがなく、指の滑りがわるいのでコーティング剤を塗ってます
【携帯性】
両手をフリーにするため、ジーンズなど大きめのポケットなら一時的にしまう事はできます。
ライバル機種よりも軽いです
【バッテリ】
十分です
自分の用途では4日利用で残量が尽きる程度です
【液晶】
支障はないです。同じ様なクラスの他機種と比較はできません
【付属ソフト】
シンプルすぎて写真閲覧のアプリすらなくGoogleフォトがデフォルト等
スマートフォンであれば当たり前のアプリすら無かったりします
アプリは入れれば良いのでしょうけど、この程度の事すら自分でわざわざアプリインストールか、、となりました
【総評】
android8.1アップデート予定あり
重要:マルチユーザーアカウントあり、ゲストユーザー機能あり
家族で共用や、ちょっと他人に使わせたりも対応
重要:microSD内部ストレージ化(本体が64GBでも足りない人向け)
軽量
Type-C
QuickCharge対応
SIM二枚ともにLTE
仕様としてはこの辺りが優秀
microSD対応ですが、
microSDを挿していても利用できずデータの保存先が本体のみのアプリも多いので
64GBあれば支障なく容量を気にせず使えて安心です。
Type-Cが残念ながら2.0なので
ケーブルで画像や音楽を転送すると転送速度の遅さが気になります。
5総合バランスに優れている。
【デザイン】大変薄く、背面もガラス処理で上品な仕上げとなっている。そのため落下したら両面ともひび割れ確実の恐れあり。保護のためケースは必需だろう。
【処理速度】自分的にはかなり早いと思う。15個の更新アプリのダウンロード、インストールも今使用しているスマホよりサクサク行える。
【入力機能】使用しているスマホがUSBTypeCなので、共通規格で助かる。また、SIMもスマホと同じnanoSIMで何かの時に、差し替えて利用できるのは、安心感がある。
【携帯性】本体は300グラムと軽量だが、保護のため、購入したカバーケースが予想外に重く、トータルではかなりの重量となり、携帯性を損なう事となってしまった。
【バッテリ】予想以上に頑張ってくれる。特に、エコモード機能は見当たらないが、(あるのかもしれないが)明るい画面でも普通に使える。
【液晶】フルHD画面はさすがに奇麗だ。他の方のレヴューではタッチ反応が悪いとあるが、当方の端末は全くそのような感じはしない。
【付属ソフト】いろいろプリインストールされているが、そのうちのどれだけ有効活用することができるのか、少々負担に感じる。ウィルス対策ソフトでフルスキャンをしてみたが、特に、怪しいアプリは検出されなかった。
【総評】DMMモバイルのSMS付き1Gデータプラン(タブホオプション付き)で主に、読書用目的で契約したので、64Gメモリー搭載は安心感がある。グーグルプレイ内のアプリをインストールしようとすると、お使いの端末では最適化できない等のメッセージが出るアプリが多く、少し困惑する。アプリ側、端末側どちらのせいか、よくわからない。
追伸:5ヵ月使用後の感想
ドコモ系SIMにはバンド19に未対応のため、少し山間部に入ると全く電波が届かなくなることを実感した。同じドコモ系楽天モバイルのスマホは全く問題なく受信可能で改めてバンド19の重要性を実感した。通話SIMには不便を伴うと思う。
Lenovo製品の使用はこれが初めてで、サポートの不便さを強く実感した。サポート連絡先が大変分かりづらく、日本人のきめ細やかなサービス精神とは掛け離れている。コミュニティー内での問題解決を薦めているが、日本語ではなく英語でのやり取りでは全く読む気にならない。これではLenovo製品は初心者向けとはとても言えない。直販サイト購入、SIMフリーでMVNO契約となるので、サポートのハードルはかなり高くなる。何かトラブルが発生した時、サポートをlenovoか契約MVNOかで悩まされる。Lenovoでは初期サポートは90日までと明記しているので、それ以降の技術的サポートは有料サポートとなるのだろうか。修理保証は1年間とされている。
そのような不安を少しでも減らすために、lenovoHelpというアプリをお勧めする。本来ならプリインストールされて当然なアプリだと思う。端末のシリアルナンバー登録で購入時期、保証期間、サポート連絡先、その手順等、端末の動作状況等が管理できるので、lenovoユーザー必須アプリだと思う。
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505位 |
-位 |
1.50 (2件) |
6件 |
2018/1/16 |
2018/2/23 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
キャリアモデル(SoftBank) |
16GB |
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545g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8953、2GHz コア数:8コア 防水機能:IPX7 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:545g 幅x高さx奥行:250x7.8x180mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7000mAh、スタンバイ:725時間(FDD-LTE)/638時間(AXGP)/620時間(3G)
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1195位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2018/3/ 1 |
2018/3/ 8 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
キャリアモデル(SoftBank) |
16GB |
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545g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8953、2GHz コア数:8コア 防水機能:IPX7 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:545g 幅x高さx奥行:250x7.8x180mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:7000mAh、スタンバイ:725時間(FDD-LTE)/638時間(AXGP)/620時間(3G)
- この製品をおすすめするレビュー
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4なかなか
良い点
スッキリデザイン。
サクサクに動く。
フルセグが見れる。
画面がきれい。
ドルビーアトモス搭載
悪い点
メモリー容量が少ない。
重い。
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306位 |
-位 |
2.84 (9件) |
32件 |
2019/5/10 |
2019/9/13 |
10インチ |
Android 9.0 |
キャリアモデル(SoftBank) |
32GB |
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540g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:SDM450、1.8GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:540g 幅x高さx奥行:242x8.1x167mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7000mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
4微妙
まず、スピーカーの性能ですが、立体間がほぼありません。ですが、スピーカーの位置が上にあるので、手で塞ぐ事がないです。
次に、充電です。充電器は今では珍しいmicroUSBです。そして充電口は、右上の方です。
次に画面ですが、まぁまぁです。YouTubeを見ていて画質に不満はありませんでした。ただし、明るさが足りませんでした、家の中で使うぶんには大丈夫ですが、外だと見えずらいです。あと、全体的に縁が太いです。
次にカメラですカメラに関しては、うん、と言う感じです。
次にCPUですが、遅いです。スナップドラゴン450です。前、カーパーキングをプレイしようとしたとき、最低画質なのにも関わらず、かくかくで、まともに運転できず、とても不満でした。しかも、裏側のカメラ横が、まぁまぁ、熱くなります。親に隠れて布団の中でやろうとすると、熱々になります。
ちなみに、antutuスコアは約3万点ぐらいだったはずです。
次に、デザインです。デザインはプラスチックで、ホワイトはキラキラしたやつが入ってます。ブラックは持ってないのでわかりません。
4発売から5年経過していますが。
状態の良いジャンクを購入しました。欠品なく動作も問題ありませんでした。充電がMicro USBなのが残念です。解像度がFULLHDですが、タブレットだといらないような気もします。Android9なので新しくはないですか、まだ使えます。付属品はアンテナケーブルのみです。価格は3300円でした。
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222位 |
-位 |
4.16 (25件) |
182件 |
2021/10/15 |
2021/10/22 |
10.3インチ |
Android 11 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
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498g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 690 5G、2GHz+1.7GHz コア数:8コア 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:244x8.3x158mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7500mAh、スタンバイ(静止時):737時間(FDD-LTE)/725時間(AXGP)/800時間(3G)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソフトバンク
この性能で格安
ソフトバンク端末ですが
実質SIMフリーなので楽天モバイルでも使えました
Amazonとかで安物タブレット買うなら
これを買ったほうが断ぜんいいですね
5iPadに引けを取らない商品
【デザイン】無駄のないデザインです。専用のケースを買って付けているので、あまり気になりません。
【処理速度】サクサクいきます。ビデオミーティングで使うときも問題なく使えます。
【入力機能】タブレットなので、それなりです。簡単な文章であれば、ストレスなく入力できます。
【携帯性】薄くてコンパクトのため、鞄にいれていても邪魔にならず、携帯性は抜群に良いです。
【バッテリ】1年以上使っていますが、バッテリの持ちは悪くありません。
【画面】コンパクトのため、やや小さく感じるときもあります。画質などは気になりません。
【総評】他のタブレットはiPadしか使ったことがないので分かりませんが、総じて使いやすいです。
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469位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/13 |
10.6インチ |
Android 13 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
4GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2000x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz コア数:8コア 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X 重量:490g 幅x高さx奥行:253x8.3x160mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:5G対応 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7500mAh、スタンバイ(静止時):720時間(5G)/918時間(FDD-LTE)/803時間(AXGP)
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっぱ(高いけど)フリップカバーがいる。。。
【デザイン】
tab6と比べるとインカメラが上部からサイドに移動している。慣れないとインカメラに触ってしまう。
【処理速度】
あんまりtab6と変わってない。メモリ4/ストレージ64なのでいつもの感じ。ただ不満のある挙動ではなく、キビキビ動く。tab6が壊れてたのか今となってはわからないがtab6は電源ボタンと音量ボタンが固かった印象でそれが一歩反応が遅れるように感じていたが、このtab7はボタンが軽く反応も良い。tab6のときは電源ボタンが堅いと家族が困ったのでフリップカバーでON,OFF 出来るようにした。それくらい気になってた。
【入力機能】
入力アプリによる。tab6の時もそうだったが入力アプリによって相性があるのか、速く反応するアプリもあれば遅いアプリもある。スマホとアプリを揃えることが出来なくなるため結局、仕様に戸惑い遅くなる。
【携帯性】
カバーがほとんど売ってないので、外持ち出しは厳しい。重いので膝上にクッション付きのスタンドがあると便利。
【バッテリ】
tab6がかなりバッテリー持ちが良かったのでこちらも同等。
【画面】
明るい。輝度を落としてもかなり明るく、発色がいいのでブルーライトカットフィルムがいる。表面がザラザラのフィルムは一気に画面性能を落としてしまう。
【付属ソフト】
使わないものが多い。
【コストパフォーマンス】
tab6の買い取り+データsim契約でだったので0。
【総評】
tab6が調子が悪くなり、(重いゲームが10分ごとに落ちる)買い取りに行ったら、買い取り+データsim契約を薦められて契約。tab6と同様ON,OFF機能の付いたフリップカバーがあった方がいいし、クッションとタブレットスタンドが付いてるテーブルがあった方がいい。tab7になっても手で持ち続けるのは疲れる。tab6と比べてテカテカ具合が減ったので指紋は付きにくくなった。
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375位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
11インチ |
Android 15 |
キャリアモデル(SoftBank) |
128GB |
6GB |
485g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2560×1600 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek MT8755、2.4GHz+2GHz コア数:8コア 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X 重量:485g 幅x高さx奥行:255x7x166mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6820mAh、スタンバイ(静止時):705時間(5G)/749時間(FDD-LTE)/721時間(AXGP)
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直販 |
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647位 |
-位 |
3.47 (8件) |
62件 |
2022/3/18 |
2022/3/18 |
10.1インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
2GB |
420g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:420g 幅x高さx奥行:241.54x8.25x149.38mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 10.1型ワイドIPSパネルを搭載し、家族で使いやすいエンターテインメントタブレットPC。狭額縁による高画面占有率(約85%)のディスプレイを採用。
- 800万画素オートフォーカスのカメラを背面に、500万画素のフルフォーカスカメラを前面に搭載し、鮮明な画質で撮影できる。
- Dolby Atmosで調整されたデュアルスピーカーで臨場感のあるサウンドを、デュアルマイク(DSP搭載)でクリアな音声を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小学生の学習専用タブレットにしています
小学生の子どもに、学習専用のタブレットとして購入をしました。
我が家には、他にiPadとFIRE8もあるのですが、やはりマイクラやYoutubeなどのエンタメアプリが入っていると、子どもはそちらにばかり興味が向いて、あまり学習アプリを活用してくれないので、あえ学習専用のタブレットとして準備することにしました。
漢字練習や計算、地図パズルといった無料〜低価の教育アプリを入れて、ちょっとした移動時間や待ち時間を使って、子どもに使わせています。この程度の利用なので、メモリ2G、32GBでも充分です。
せっかく買うのであればiPadにしてもいいかなと思いましたが、仮に壊されてもショックの小さいリーズナブルな価格に決めました。また学校がandroidタブレットなので子どもも使いやすいだろうと思いました。
兄の専用タブレットがうらやましそうな弟がいるので、時期を見て同様のモデルを買い足そうと思っています。
4高コスパで見た目も音も良い、良い買い物だと思います。
約1年、休日のみ使用しています。
主な用途はPrimeVideo、Spotifyです。
【デザイン】
値段の割に質感が良いと思います。
【処理速度】
可もなく不可もなく。
【入力機能】
反応は良いです。
キーボードは標準の物ではなく変更した方が好きです。
【携帯性】
薄くてよいです。
重さも、質感を考えたら妥当だと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。
画面の大きさ、明るさから考えれば妥当かと思います。
【画面】
きれいです。
ある程度明るさを落としても見やすいです。
【付属ソフト】
無駄な物は入っていません。
【コストパフォーマンス】
素晴らしいと思います。
【総評】
音も良いし、良い製品だと多みます。
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直販![Lenovo Tab B11 Android 13・MediaTek Helio G88・4GBメモリー・128GBフラッシュメモリー・10.95型ワイドIPS搭載 マルチタッチ対応 ZADA0284JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608392.jpg) |
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753位 |
-位 |
4.34 (3件) |
9件 |
2024/2/26 |
2024/2/22 |
10.95インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- エンターテインメント性能にすぐれた大画面10.95型タブレットPC。ドルビー・アトモス対応クアッドスピーカーによる臨場感あふれるサウンドが特徴。
- MediaTek Helio G88 プロセッサーでゲームやマルチタスクもスムーズ。大容量バッテリー搭載により、約10時間の駆動が可能。
- 4096レベルの筆圧感知機能を備えた「Lenovo Tab Pen」を同梱。横並びの分割画面やマルチウィンドウにより、シームレスに快適に利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良い機種
【デザイン】
可も無く不可もなくといった無難なデザイン。
筐体には高級感があります。
【処理速度】
ちょっと遅めかなという程度の感覚。3Dゲームを快適にプレイするには厳しいが、YouYubeやアマプラの視聴ならば全く問題なし。
【入力機能】
特に不満もなく画面の追従性も問題なし。
スタイラスペンも付属しています。
【携帯性】
画面が約11インチあるので携帯性はそれなり。重さは標準的。
【バッテリ】
公称で7040mAhあり、約10時間とのことでしたが、YouTube視聴のみで役8.5時間視聴できたのでほぼ公称通りで満足です。(普段は電源ケーブルに繋ぎっぱなしなのであまり持ち時間は気になりませんが)
【画面】
約11インチあるので画面の綺麗さも相まって見やすいです。
【付属ソフト】
YouTube以外使わないので未評価ですが、パッと見、色々入っていそうでした。
【コストパフォーマンス】
値段の割に性能は満足ですが、音質がやや割れたような音質。売りの4スピーカーがイマイチ合致していない気がしますが、この値段(購入時2.5万円)ならコスパも良い買い物が出来ました。
ちなみにAndroidのバージョンは14(購入時は13と表記)になっていました。
梱包は厳重で、化粧箱をテープで梱包した、さらにシュリンク包装されています。
【総評】
私は製品に問題ありませんでしたが、Lenovoは初期不良が多くその時あまりにもお粗末な対応がひどいとのレビューが目につき、購入を随分考えましたが、結果として購入して良かったです。
4コスパ特化
元々10年前の9.7inch iPad PROを使用していました。バッテリーがおかしくなってきて画面も小さいと感じていたので買い替えました。
漫画、WEB閲覧、配信視聴、サブモニタに使用する程度なので安いモデルを探していました。NECのLAVIEと迷いましたがコスパでこのタブレットを選びました。
変なアプリや変なフォルダなどがあります。これらを削除することがなかなか難しいですが頑張ればほとんど消すことができます。
次にタブレットを買うときはメモリー8GBモデルを買うと思います。軽い用途でもたまに感じるカクつきが若干ストレスになります。コスパを優先しすぎました。
【設定】
最初は気になる点が多いと思いますが気になった点を調べて設定を変えていけばほぼ理想通りの設定にすることができると思います。細かい設定はできないものもあるようです。
ジェスチャーナビゲーションで動画を消そうとスワイプアップするとミニモニタ状態になってしまいがちなので動画アプリのピクチャーインピクチャーをオフにしました。しかし今度はフローティングウインドゥになってしまうことがあります。3ボタンナビゲーションの方が動作が安定しています。
電源ボタン長押しでアシスタントが起動してさらに長押しすると再起動ボタンが表示されます。再起動する際に面倒なのでアシスタントをOFFにしました。
すばやいジェスチャーで下記の設定したところ使いやすくなりました。
・3本の指で下にスワイプを「ホーム画面に戻る」
・ダブルタップすると画面がON(OFFもどこかで設定できます)
【ディスプレイ】
元の9.7inch iPadと高さが変わらなかったのは残念でしたが幅は広くなりました。少年ジャンプ単行本のサイズは変わりませんが、ヤングジャンプ単行本など大きめ単行本は高さが1cm程度高くなるので読みやすくなりました。幅が広くなったので動画配信のコメント欄を表示しても配信画面が大きく表示されます。
自動輝度調整だと漫画を読む際に画面が暗く感じます。漫画を読む時は明るさを手動で設定した方が良いです。
【付属ソフト】
あなたにおすすめのアプリというフォルダとこの中のアプリ候補が邪魔で消し方が難しいのですが調べれば消し方がわかります。フォルダ自体もGoogle以外の不要アプリを消していけば消えます。
Googleアカウントでログインした後でも「設定を完了しましょうという」通知が来てTEMUやTICTOKを強制インストールされるので困惑しますが後でアンインストールできます。
【バッテリー】
このサイズのタブレット全般に言えることかもしれませんがバッテリー容量は小さいと感じます。普段生配信をつけっぱなしにしているせいもありますが知らない間に電源が切れてることがあります。20%から80%まですぐに充電できてしまうので容量が小さいのかもしれません。
輝度を暗めにしておくとちょっと長持ちします。
【ハードウェア】
自動輝度調整用の光センサーは前面カメラの横についています。それゆえに上下反対向きにすると画面が暗くなりがちです。
前面カメラはテープで目隠ししているので画面ロック解除はパターン入力にしています。これはiPadの指紋認証の方が楽でした。電源ボタンや音量調整ボタンの押しやすさもiPadの方が良かったです。ハードウェアだけ見ればiPadは優れていると思います(高いから当然ですが)。
【コスパ】
Amazonブラックフライデーで実質22000円程度で購入できました。元のiPadは10万円だったので大満足です。いつか楽天リーベイツでLenovo20%ポイント時に購入していようと考えていましたが同等以上に安く購入できたと思います。型落ちのタイミングだったようです。
【選定】
選定条件は下記です。
・元の9.7inch iPadより大きい11インチ
・Google純正アプリの使いやすさでOSはAndroid
・高負荷の作業やマルチタスクは行わないので安いモデル
【その他】
NECのLAVIEは基本的に中身が一緒で価格は高いです。ものによっては価格が高くてスペックも高い物もあります。あとは中国製アプリか日本製アプリがプリインストールされてる違いもあると思います。
バッテリー切れ前に通知が出ないのでTwitchをつけっぱなしにしていると知らない間に電源が切れていることがあります。Twitchアプリが全画面表示になってしまうのでバッテリー残量を見れないのが不便だと感じました。バッテリー残量15%で通知が来ますがiPadのように画面上に表示され続けません。
文字入力はiPadより楽です。
余計なアプリが入っていない点、バッテリーアラート、ジェスチャーナビゲーションはiPadの方が良かったです。久々にiPadを使うとジェスチャーナビゲーションの正確性に驚いてしまいます。
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539位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/5/26 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- スリムで軽量なボディの10.3型タブレットPC。質量は460g。
- 最大約15時間の長時間駆動が可能。カメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)を内蔵。
- ステレオスピーカーを搭載し、動画や音楽などを臨場感あふれる迫力あるサウンドで楽しめる。
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497位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。
- 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。
- ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
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直販 |
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490位 |
-位 |
4.00 (8件) |
120件 |
2020/7/ 2 |
2020/7/ 2 |
10.3インチ |
Android 9.0 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.2x8.15x153.3mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
【特長】- 広視野角の10.3型ワイドIPS FHD液晶を搭載したタブレット。パワフルなオクタコアプロセッサーにより家でも外でも本格エンターテイメントを楽しめる。
- ドルビーアトモス対応の2つのスピーカーで、音楽やゲーム、ビデオなどを臨場感のあるサウンドで楽しめる。顔認識で簡単に画面ロックの解除が可能。
- キッズモードで子供の利用状況を分析、コントロールし、教育とエンターテインメントのバランスを取ることができる。明るさやブルーライトを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5移動時間を有効利用できる端末
【デザイン】
一般的なデザインで薄型。携帯性が良いと思う。
【処理速度】
ネット操作でうまく表示できないサイトがあるが、自分の期待には応えてくれている。
【入力機能】
時々固まるのがイラつく。画面を落としてやり直すとうまく稼働する。
【携帯性】
移動時間の有効利用のために購入したが、丁度良い大きさと重さで満足している。
【バッテリ】
自分の利用頻度であれば3日に一度の充電で十分。期待通り。
【画面】
太陽光の下では見にくいが、室内では十分な画像の美しさで応えてくれている。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
2万円台で購入。月1GのSIMを挿入して利用しているが、とても便利。
【総評】
移動時の情報収集と昼のTVニュースを見るために購入したが、よく期待に応えてくれている。
5実家の両親にプレゼント
【デザイン】
シンプルで普通です。カバーをつけたので問題なし。
【入力機能】
iPadになれているので使い辛かったが問題なし。
【付属ソフト】
少なくシンプルで良かったです。
【総評】
ガラケーでネット環境のない実家の両親用にLINEモバイルの
データSIM契約のカードを挿入設定してプレゼントしました。
LINEモバイルですが自分できちんと設定しないと使えません。
標準設定にLINEモバイルの設定がなく手入力が必要です。
SIMフリーあるあるです。
自宅wifiを切った状態でもLINE電話ができるかなど確認してからプレゼントしましょう。
いらないアイコンは削除して送ってますので機能については良くわかりませんが、コロナで会いに行けないので大きな画面でTV電話ができ、満足しています。
価格もSIMフリーにしては安いです。
ただモトローラあたりのSIMフリー携帯でももっと安くて良かったかも
とも考えました。
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714位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2021/3/25 |
2020/6/23 |
10.3インチ |
Android 9.0 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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460g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.2x8.15x153.3mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間9時間
【特長】- 広い視野角の10.3型ワイドIPS フルHD液晶を搭載したタブレット(SIMフリーモデル)。狭額縁により高画面占有率(約87%)を実現。
- ドルビーアトモス対応の2つのスピーカーで、音楽・ゲーム・ビデオなどを臨場感のあるリアルなサウンドで楽しめる。
- 顔認識で速やかに画面ロックを解除できる。利用状況を分析、コントロールし、教育とエンターテインメントのバランスを取る「キッズモード」を搭載。
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302位 |
-位 |
3.57 (19件) |
175件 |
2021/9/17 |
2021/7/ 2 |
10.1インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
420g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:420g 幅x高さx奥行:241.54x8.25x149.38mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 視野角が広く家族で一緒に閲覧する際も画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイ搭載タブレットノートPC。薄さ8.25mm、質量約420gの薄型軽量設計。
- ステレオスピーカーとDolby Atmosにより音楽や映画、動画の鑑賞に欠かせない迫力の上質サウンドを実現。目にやさしいアイプロテクション技術を採用。
- 子供も安全に楽しめる「キッズモード」を搭載。表示されるコンテンツや時間を管理できる「ペアレンタルコントロール機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B10からの買い替えで大満足
今までB10を使ってましたがあまりにも遅いのでM10 HDに買い替えました。CPUパフォーマンス80%アップという記事を見ていたので、それなりに改善していればいいなくらいの期待でしたが実際には数倍は速くなったように感じました。ゲームはやらず負荷の軽いアプリをいくつかとニュース等のブラウザーを使う程度ですが、B10だとしばし待たされる事が多かったのがかなりサクサクと動いてくれます。
ただ顔認証のスピードはB10からあまり改善していないので、そこは我慢ですが。。
パフォーマンスアップの要因は、CPU性能よりもRAMが2GBから3GBに増えているのが大きく影響しているのではないかと考えています。ゲームをやらない人にはかなりお勧めです。
5コストパフォーマンスが高い
【デザイン】
Lenovo特有のデザインで、重厚で見栄えもいいと思います。
【処理速度】
ストレスなく動作しています。
【入力機能】
問題無し
【バッテリ】
バッテリの持続性は普通
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![Lenovo Tab M10 HD (2nd Gen) ZA6W0248JP [アイアングレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1195位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
2022/12 |
10.1インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
420g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア 重量:420g 幅x高さx奥行:241.54x8.25x149.38mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、使用時間:10時間
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