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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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497位 |
-位 |
4.61 (7件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
8GB |
462g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり指紋認証が便利。
【デザイン】
ベゼルがやや太いかなと思わなくもないが指紋認証あり。USB-Cも有難い。
【処理速度】
M1チップの処理がサクサク。新型はもっと速い。
【入力機能】
変換は学習でどうとでもなる。
【携帯性】
問題ない。
【バッテリ】
かなり重たいことをしていても4時間以上問題ない。使い方によるが、まず困ることはない。
【画面】
綺麗。
【付属ソフト】
無料で使える標準ソフト多い。付属ではなくDLが必要。
【コストパフォーマンス】
パフォーマンスは低め。値段が高い。円安の影響とかを抜きに考えてもProとの価格差はもう少しあってもいいと思う。
【総評】
新型になって、より体感速度は速くなりました。Pro2020モデルや前世代のairを普段は使っています。
最新の世代に比べるとやはり性能差はありますが、普通にコンテンツ消費を前提にした使い方であれば、その差を感じることはほぼないです。また、前世代のairから劇的な進化があるかと言われると、そうでもないので、安く買えるようになった第4世代を買うのもありかなと思います。
私は第6世代無印iPadからの買い替えで第9世代か第10世代を実は検討していました。既に仕事用にはiPad Proを使用しており、どちらかというと家で本を読んだり動画を楽しんだりする程度の用途でしか想定してなかったためですが、たまたまメルカリでほぼ未使用品を7万円で購入できることになり入手しました。セルラータイプでほぼ未使用品で7万円、とても良い買い物でした。
動作は非常に軽快になりました。第6世代でもたついていたアプリも一発解消で現在は非常に快適です。
ただやはり新品を普通に入手するにはちょっと高いですね。新型は10万を軽く超えますし、こちらの商品を新品で狙っても9万円を超えてきます。
なので無印iPad第10世代のセルラータイプを狙うもありだとは思いますが、搭載するチップが第5世代AirはM1になりますので、アップルのサポートはこちらのほうがより長く受けられる可能性があります。Airを安価に狙われたい方は、メルカリやヤフオクなども一度のぞいてみることをお勧めします。
5少し重いが使い勝手が良好
重いですが、iPhoneとの組み合わせで使わせてもらってますが
使いやすいです。本当は会社で使っているipadproと同じものが
欲しかったのですが、使い勝手は、差がなくこれで良かった。
とても満足しています。
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793位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
462g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量512GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4気に入ってます
iPad mini 5fhからの買い替え
iPhoneは 15 pro maxを、パソコンはMac mini m1を使用
iPadは主にエンタメ用途で使用、動画編集やゲームはあまりやらないので、高負荷作業は写真の現像程度
【デザイン】
いつも通りですが、塊感があって良いです
ブルーは綺麗です
純正のカバーつけるとほぼ見えませんが
個人的には、大きい分iPhoneよりも所有欲を満たしてくれますね
【処理速度】
全く不満ないです
iPad miniが遅くて困ったので、この改善は嬉しいですね
【入力機能】
タッチパネルキーボードで概ね問題ないです
Apple Pencil Proの手書き入力も面白いですが、タイプした方が早いですね
正直ペンは持て余し気味です
長文を入力する際はMac miniで使用しているThinkpad Trackpoint Keyboard IIを利用してます
【携帯性】
ラップトップより軽くて、フットプリントも小さいのが魅力ですね
もう少し軽いとよかった
13インチと迷いましたが、向こうは500gを超えるのでこちらにしました
【バッテリ】
期待しているより持たない、1日使うと20%を切りますね
【画面】
60hzですが、特に不満ないです
もう少し明るいとよかったけど、バッテリーとの兼ね合いかな
iPad miniからの乗り換えなので、画面が大きくて嬉しい
【付属ソフト】
普通です
Stage Managerが微妙ですね、もう少し洗練させて欲しい
【コストパフォーマンス】
少々高額かなと思いますが、許容範囲
【総評】
ニッチではありますね
Macほどのことはできず、iPhoneより大きい
Mチップ搭載なので、本気を出せばもう少しMacよりのことができる気がしてます
OS18でAIが利用できるようになるので楽しみですね
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
8GB |
462g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量1TB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
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1024位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
8GB |
618g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:618g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量1TB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
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957位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
12GB |
465g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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1024位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
617g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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856位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
12GB |
617g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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直販 |
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419位 |
-位 |
3.89 (24件) |
323件 |
2017/12/20 |
2017/12/20 |
8インチ |
Android 7.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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300g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MSM8953、2GHz センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:300g 幅x高さx奥行:210.6x7x123mm カラー:スパークリングホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:8時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カタログを軽く読むだけではわからない重要な機能も対応
【デザイン】
高級感とまではいきませんが、
低価格の機種と違ってホワイト基調で、
裏側もクリアパネルなため、長く使っても塗装の摩耗や塗装剥がれの心配はなさそうです
【処理速度】
映像サービスや電子書籍利用程度、
その他はメールや地図利用程度なのでスムーズです
【入力機能】
タッチパネルは気にならない
側面に電源ボタン兼指紋センサーのため
持ち運びしてるとつい触れてしまい
いざ使おうとすると、指紋認証回数越えていてパターン入力必須になってしまいます。
スマートフォンの上等な機種と違い特殊なコーティングがなく、指の滑りがわるいのでコーティング剤を塗ってます
【携帯性】
両手をフリーにするため、ジーンズなど大きめのポケットなら一時的にしまう事はできます。
ライバル機種よりも軽いです
【バッテリ】
十分です
自分の用途では4日利用で残量が尽きる程度です
【液晶】
支障はないです。同じ様なクラスの他機種と比較はできません
【付属ソフト】
シンプルすぎて写真閲覧のアプリすらなくGoogleフォトがデフォルト等
スマートフォンであれば当たり前のアプリすら無かったりします
アプリは入れれば良いのでしょうけど、この程度の事すら自分でわざわざアプリインストールか、、となりました
【総評】
android8.1アップデート予定あり
重要:マルチユーザーアカウントあり、ゲストユーザー機能あり
家族で共用や、ちょっと他人に使わせたりも対応
重要:microSD内部ストレージ化(本体が64GBでも足りない人向け)
軽量
Type-C
QuickCharge対応
SIM二枚ともにLTE
仕様としてはこの辺りが優秀
microSD対応ですが、
microSDを挿していても利用できずデータの保存先が本体のみのアプリも多いので
64GBあれば支障なく容量を気にせず使えて安心です。
Type-Cが残念ながら2.0なので
ケーブルで画像や音楽を転送すると転送速度の遅さが気になります。
5総合バランスに優れている。
【デザイン】大変薄く、背面もガラス処理で上品な仕上げとなっている。そのため落下したら両面ともひび割れ確実の恐れあり。保護のためケースは必需だろう。
【処理速度】自分的にはかなり早いと思う。15個の更新アプリのダウンロード、インストールも今使用しているスマホよりサクサク行える。
【入力機能】使用しているスマホがUSBTypeCなので、共通規格で助かる。また、SIMもスマホと同じnanoSIMで何かの時に、差し替えて利用できるのは、安心感がある。
【携帯性】本体は300グラムと軽量だが、保護のため、購入したカバーケースが予想外に重く、トータルではかなりの重量となり、携帯性を損なう事となってしまった。
【バッテリ】予想以上に頑張ってくれる。特に、エコモード機能は見当たらないが、(あるのかもしれないが)明るい画面でも普通に使える。
【液晶】フルHD画面はさすがに奇麗だ。他の方のレヴューではタッチ反応が悪いとあるが、当方の端末は全くそのような感じはしない。
【付属ソフト】いろいろプリインストールされているが、そのうちのどれだけ有効活用することができるのか、少々負担に感じる。ウィルス対策ソフトでフルスキャンをしてみたが、特に、怪しいアプリは検出されなかった。
【総評】DMMモバイルのSMS付き1Gデータプラン(タブホオプション付き)で主に、読書用目的で契約したので、64Gメモリー搭載は安心感がある。グーグルプレイ内のアプリをインストールしようとすると、お使いの端末では最適化できない等のメッセージが出るアプリが多く、少し困惑する。アプリ側、端末側どちらのせいか、よくわからない。
追伸:5ヵ月使用後の感想
ドコモ系SIMにはバンド19に未対応のため、少し山間部に入ると全く電波が届かなくなることを実感した。同じドコモ系楽天モバイルのスマホは全く問題なく受信可能で改めてバンド19の重要性を実感した。通話SIMには不便を伴うと思う。
Lenovo製品の使用はこれが初めてで、サポートの不便さを強く実感した。サポート連絡先が大変分かりづらく、日本人のきめ細やかなサービス精神とは掛け離れている。コミュニティー内での問題解決を薦めているが、日本語ではなく英語でのやり取りでは全く読む気にならない。これではLenovo製品は初心者向けとはとても言えない。直販サイト購入、SIMフリーでMVNO契約となるので、サポートのハードルはかなり高くなる。何かトラブルが発生した時、サポートをlenovoか契約MVNOかで悩まされる。Lenovoでは初期サポートは90日までと明記しているので、それ以降の技術的サポートは有料サポートとなるのだろうか。修理保証は1年間とされている。
そのような不安を少しでも減らすために、lenovoHelpというアプリをお勧めする。本来ならプリインストールされて当然なアプリだと思う。端末のシリアルナンバー登録で購入時期、保証期間、サポート連絡先、その手順等、端末の動作状況等が管理できるので、lenovoユーザー必須アプリだと思う。
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531位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。
- 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。
- ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
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直販 |
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511位 |
-位 |
4.00 (8件) |
120件 |
2020/7/ 2 |
2020/7/ 2 |
10.3インチ |
Android 9.0 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.2x8.15x153.3mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
【特長】- 広視野角の10.3型ワイドIPS FHD液晶を搭載したタブレット。パワフルなオクタコアプロセッサーにより家でも外でも本格エンターテイメントを楽しめる。
- ドルビーアトモス対応の2つのスピーカーで、音楽やゲーム、ビデオなどを臨場感のあるサウンドで楽しめる。顔認識で簡単に画面ロックの解除が可能。
- キッズモードで子供の利用状況を分析、コントロールし、教育とエンターテインメントのバランスを取ることができる。明るさやブルーライトを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5移動時間を有効利用できる端末
【デザイン】
一般的なデザインで薄型。携帯性が良いと思う。
【処理速度】
ネット操作でうまく表示できないサイトがあるが、自分の期待には応えてくれている。
【入力機能】
時々固まるのがイラつく。画面を落としてやり直すとうまく稼働する。
【携帯性】
移動時間の有効利用のために購入したが、丁度良い大きさと重さで満足している。
【バッテリ】
自分の利用頻度であれば3日に一度の充電で十分。期待通り。
【画面】
太陽光の下では見にくいが、室内では十分な画像の美しさで応えてくれている。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
2万円台で購入。月1GのSIMを挿入して利用しているが、とても便利。
【総評】
移動時の情報収集と昼のTVニュースを見るために購入したが、よく期待に応えてくれている。
5実家の両親にプレゼント
【デザイン】
シンプルで普通です。カバーをつけたので問題なし。
【入力機能】
iPadになれているので使い辛かったが問題なし。
【付属ソフト】
少なくシンプルで良かったです。
【総評】
ガラケーでネット環境のない実家の両親用にLINEモバイルの
データSIM契約のカードを挿入設定してプレゼントしました。
LINEモバイルですが自分できちんと設定しないと使えません。
標準設定にLINEモバイルの設定がなく手入力が必要です。
SIMフリーあるあるです。
自宅wifiを切った状態でもLINE電話ができるかなど確認してからプレゼントしましょう。
いらないアイコンは削除して送ってますので機能については良くわかりませんが、コロナで会いに行けないので大きな画面でTV電話ができ、満足しています。
価格もSIMフリーにしては安いです。
ただモトローラあたりのSIMフリー携帯でももっと安くて良かったかも
とも考えました。
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553位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2021/3/25 |
2020/6/23 |
10.3インチ |
Android 9.0 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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460g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.2x8.15x153.3mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間9時間
【特長】- 広い視野角の10.3型ワイドIPS フルHD液晶を搭載したタブレット(SIMフリーモデル)。狭額縁により高画面占有率(約87%)を実現。
- ドルビーアトモス対応の2つのスピーカーで、音楽・ゲーム・ビデオなどを臨場感のあるリアルなサウンドで楽しめる。
- 顔認識で速やかに画面ロックを解除できる。利用状況を分析、コントロールし、教育とエンターテインメントのバランスを取る「キッズモード」を搭載。
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直販 |
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395位 |
-位 |
3.84 (5件) |
134件 |
2022/10/ 3 |
2022/8/26 |
10.61インチ |
Android 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:251.2x7.5x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 視野角が広く、画面が見やすい10.61型ワイドIPS液晶を採用したタブレットPC。Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整できる。
- Lenovo Instant Memoアプリと連携し、手書きのメモやスケッチ、文書のマークアップ、テキストのドラッグ&ドロップなど、画面上での入力を簡単に行える。
- 目にやさしいリーディングモードを搭載。オクタコアのQualcomm Snapdragon 680 プロセッサー、4GBのメインメモリーを搭載し約12時間の長時間駆動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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567歳の父用に購入、概ね満足
父がスマホの画面が見ずらいとのことで、大きい画面でSIMカードが挿せるこちらを購入しました。
OSが新しくこのサイズ感で、SIMが使えるものが他に種類があまりなくとても重宝してます。
気になるところは
・少し操作がカクつく
・少しバッテリーの持ちが悪いかも
とのことでした。
私が使っている訳ではないので、ちゃんとしたレビューではなくてすみません。
あくまでも参考程度に考えていただければと思います。
4手元に残したい機種です。
【デザイン】
LENOVOとLAVIE tabはほぼ同じデザインで続いてるみたいですね。
機種変えてもあまりワクワク感がないです。
1175FASは本当に薄くてひ弱な感じでしたが、これは固くてがっちりしてます。
【処理速度】
サクサクです。
ゲームしないけど、ネット見てるだけでサクサクな感じがわかります。
【入力機能】
ATOK使ってるので純正は分かりません。
10年以上?前に買ったATOKもちゃんと入れられました。
【バッテリ】
12インチのだと夜に17%ってことが多かったですが
こちらはだいたい44%残ってます。
【画面】
綺麗です。有機ELも最近はあまり感動しなくなったのでIPSでも進化してるんじゃないでしょうか。
自動明るさ調整が下手かも・・微妙ですがとくにそこまでひどくないです。
【コストパフォーマンス】
安い。中国版ならさらに安く買えるんじゃないでしょうか・・
【総評】
防水じゃないことだけが残念でほかはとても良いです。
でもサイトによって防水って書いてるとこもあったけどお風呂では使ったことありません
型番が似通ってるのでレビューサイト運営してるブロガーとかも間違いとかありそうですよね。
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![Lenovo Tab M10 Plus (3rd Gen) ZAAN0158JP SIMフリー [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521568.jpg) |
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1427位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 8 |
2022/7/12 |
10.61インチ |
Android 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:251.2x7.5x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:12時間
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直販 |
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717位 |
-位 |
3.50 (4件) |
63件 |
2018/11/ 8 |
2018/11/ 8 |
10.1インチ |
Android 8.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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440g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:440g 幅x高さx奥行:242x7x167mm カラー:スパークリングホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 10.1型FHD液晶を採用したファミリー向けタブレット。4つのフロントスピーカーを搭載し、Dolby Atmos対応により、臨場感あふれるサウンドを提供する。
- ビジネスにも、家族でシェアしても使えるマルチユーザーに対応。個別の設定、壁紙、SNSを使って、それぞれのアカウントにアクセスが可能。
- 指紋認証によりログインやユーザー切り替えも簡単。「キッズモード」「ペアレンタルコントロール」「ライブラリアン」など子供に安心の機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ライトユーザには十分な1台。
【デザイン】
厚さが少ないのがよいです。他の10インチクラスと比較したことはありませんが、相応以上と思います。ベゼル(額縁部分)が1cm程ありますが片手持ちの為には必須です。
【処理速度】
遅いという感じではありませんが早いとも言いがたいぐらいです。ネット閲覧でスクロールが時々引っかかっているのはネット起因か本体起因か気になります。
動画再生等では何ら問題なしです。
【入力機能】
タッチ操作性はiPad等と比べるとゲーム向きではないようですが実用十分な応答は見せます。
【携帯性】
10インチは常時手持ちには向かないです。長時間保持される場合は8インチをお勧めします。
【バッテリ】
私のようなライトユーザなら3日で1回の満充電で十分という感じです。
【液晶】
十分綺麗です! 視野角もかなり広いですね。
【付属ソフト】
余計なソフトは殆ど付いてないという感じです。お陰で64GBが広々とします。
【総評】
買って一ヶ月、特に不満無しです。発売当初はAndroid8でしたが届いた物は9.0でした。無償アップデートが付いてきた感じです。
Lenovoのオンラインショップでクーポン適用にて22,800円ぐらいでしたが、その時点で在庫希少でした。21/1/24時点で在庫切れになっていましたので、そろそろ生産終了かな?
4値段なりの性能かな
値段と性能を見て買いました
そんなヘビーな使い方はしないので十分な性能です
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766位 |
-位 |
4.38 (29件) |
409件 |
2017/5/26 |
2017/6/ 9 |
10.1インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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460g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:240x7.1x173mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:6660mAh
【特長】- 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。
- 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。
- マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5madiapad t2 proより
t2 pro よりいい
やっぱりメモリーは3mb は必要ですね
動きがだいぶましです。
m3 liteは適度な使用には十分です
本体の、物理ボタンでの、
閉じ方がいまいち使いにくいですが、まあ慣れでやります。
huaweiの日本語は使いにくいのでgoogle日本語いれてます
antutu
総合スコア:82348
GPU(3D)スコア:11698
悪くはないです
kirin系がわたし的には好みかも
5寝床PC代わりとして
当時、コスパが良かったHUAWEIのスマホが気に入って、タブレットもコスパが良いのがあるって事で買いました。
主に寝床でブラウジングや動画・電子書籍などを見るのに使ってます。
LTEモデルにしたのは念の為で、データ専用の格安SIMを挿していますが、ほぼ家の中でしか使ってません(^_^;)
今更のレビューですが取り敢えず。
【デザイン】
これは結構良いかと。値段の割に高級感あります。
音質に拘って付けられた4つのスピーカーがなかなか。
電源とボリュームボタンのある側にUSB端子が欲しかったかなと思います。反対側にあるので充電しながらの縦置きがし難いです。
【処理速度】
ゲームはさせませんがポケモンGOは少しもっさり気味に動きました。
無理をさせない感じで使ってる限りは問題無いです。
【入力機能】
特に困る事は感じません。Bluetoothキーボードも反応良いです。
【携帯性】
タブレットなので…普通に良いかと。
【バッテリ】
スマホとは違い良く持ちます。
【液晶】
普通に綺麗に表示されててとても良いと思います。
【付属ソフト】
OfficeMobile程度で、他の基本的なソフトは多すぎない程度に用意されています。
【総評】
ゲームをするには不向きですが、10インチという画面は簡易ノートPCとしても充分な大きさですし、音質が良いので動画視聴にはとても良いですね。
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276位 |
-位 |
4.20 (35件) |
521件 |
2019/11/14 |
2019/11/29 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
SIMフリーモデル |
64GB |
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310g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した8型タブレット(LTEモデル)。HD動画のストリーミング再生も可能。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプを搭載。Harman Kardonが施したチューニングで、より低音でひずみの少ないサウンドを提供。
- WEBサイトやアプリへのアクセス制限やブルーライトカットモードなど、子供のタブレット利用に配慮した機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった代物
発売当初に買って使い続けてますが、今でも性能的にも不満はなく、バッテリーも劣化していない感じ。LTEが使えるタブレットが少ない中で貴重。コスパも最高。OSのアップデートができれば最高なんだが。
5なかなか良い機種!
使っていたdtabのモッサリ感に我慢できず買い替えました。そこそこの携帯性も必要なのでこのサイズで探しましたが、なかなか無く困りました。
【デザイン】
dtabと同じ画面サイズですがそれなりに高級感があり満足です。
【処理速度】
やはり段違いに前機とは違います。何をするにもスムーズで快適です。
【入力機能】
アプリでどうにでもなるのでお好みで…
【携帯性】
前機よりもベゼルが薄いためか、同じ画面サイズですが小さくなりました。満足です。
【バッテリ】
もう少し持ってもらうと嬉しいです。
【画面】
発色キレイで見やすいですね。まー前機が前機なので…
【付属ソフト】
少ない方が良いので満足です
【コストパフォーマンス】
このサイズがなかなか無いので少し割高かと思います。
【総評】
良い機種です。もう少しこのサイズが出回ると嬉しいです。
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742位 |
-位 |
4.15 (5件) |
171件 |
2018/11/26 |
2018/11/30 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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480g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7500mAh
【特長】- 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル(32GB)。
- オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
- 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XperiaZ4tabletの後継として購入(1年弱使った感触を更新)
購入して1年弱が経ちましたので、1ヶ月の時のレビューを更新します(バッテリーの持久力が落ちたこととカメラ起動の遅さを追記。カメラの比較写真を添付)。
【デザイン】
デフォルトに縦置き方向では、電源ボタンが下にきて、バッグや机に置くときに誤って押してしまうことも。また左手の親指で持つところにホームボタンがあり、こちらもちょくちょく押してしまう。
【処理速度】
5年前(?)の機種のXperia Z4からの乗り替えですので、良くなって当然。
画面分割して、Amazonプライム見ながらポケモンgoでも問題ないです。
【入力機能】
キーボードのシフトキーがいてほしいところに記号切り替えボタン。ま、許容。
電子ノートを期待してスタイラスペンを買うもいまいち。入力→識別の時間差、感度が許容できずお蔵入り。
ペン入力に関しては知人数人も同じコメント。
【携帯性】
問題なし。
【バッテリ】
[1年弱経過後]4時間ポケモンgoとAmazonPrimeを使った日(標準的な一日よりは厳しめ)は30%以下まで減るので1日1回充電が必須。星5から星3(普通)に下げちゃいます。
[1か月経過時点]持続力は問題なし。今のところ、2日に1回充電でOk。ただ、電池(?ホームボタン脇)膨らんでいて少し不安。結構使ったxperiaでは起きなかった事象。
【液晶】
特に問題なし。選んだ決め手はディスプレイサイズです。
保護フィルムは売っていなかったので、同社の類似機種のものをカットして使っています(問題なし)。
【付属ソフト】
[1年弱経過後]カメラ起動に5秒くらいかかる。パッと撮ろうとすると確実に無理。専門知識がないので、画質にはコメントしませんが、比較写真を添付します(曇りの日に室内で何もいじらずに撮った写真)。
[以下、1か月経過]カメラや音楽以外は余り使わないので無評価。
音楽ソフトで日本語が文字化けしていたり、手入力の識別に日本語が初期では入ってなかった。実害ないレベル。
カメラはファイル名やフォルダ名がandroid端末とは異なるスタイルで、前のandroid機種のsdカードを指したのに継続できない感じ。
引っ越しソフトは付属ではないのかな、と判断。引っ越しは楽だった。ちょっと触って放置する、という感じ。
【総評】
xperiaZ4 tabletの後継機として購入。満足。3万円でこれかーと感心した。
(日本企業は何を目指しているんだろうか、Xperia Z4 tablet は輸入して買って数倍の価格だったな、と機種を選びながら色々と考えてしまった)
自宅ではWIFI接続、外ではIIJMIOでsim通信という使い方。
1ヶ月使ってみて不満はないです。[1年弱使いましたがカメラの起動の遅さ以外の不満は感じていませんし、指紋認証は非常に有用]
セキュリティに関する不安はあったけど、問題ないと判断して買いました。
4コストパフォーマンス高い
タブレットに多くを期待しなければ、これで充分です。
コストパフォーマンスは非常に良い。
ファーフェイのサービスセンターも、日本のレベルに匹敵して良いです。
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540位 |
-位 |
3.52 (6件) |
167件 |
2018/9/18 |
2018/9/21 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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465g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:243x7.8x164mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 約10.1型高精細ディスプレイ搭載タブレット(LTEモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。
- デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。高速で直感的な操作が可能なAndroid 8.0を採用。
- オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5月々2200円弱でLTEでアニメ見放題!3台買いました。
【デザイン】
悪くありません。
画面の外の余白部分、タブレットを固定するのに適度な余白が必要なので、固定した際に画面の見えない部分が発生しないことは私には大切な条件です。
クリアしてます。合格です。
【処理速度】
少し遅い。
ですが、使い方の問題かと。
私はタブレット以外に、Zenfone5ZやiPhone8を持っていますから、動画の再生のみにしか使いません。
そのような使い方であれば合格です。
【入力機能】
自分で購入、ダウンロードしたATOKを常に使っております。残像も残らず、快適に使えてます。
これも合格です。
【携帯性】
画面の大きさからすれば合格です。
【バッテリ】
画面の大きさからすれば合格です。
【液晶】
悪くありません。
ただ、処理速度の関係で、あるいはダウンロードの速度の関係で、ストリーミング方式(データをダウンロードしながら順次再生)の視聴時、安定するまでの数秒間は、画質が粗く感じます。
しばらく待てばOKです。
【付属ソフト】
必要ならダウンロードしたら良い。
むしろ、自分にとって必要ないものを削除できるかが大事だと思います。
FacebookやInstagramを使わない私には削除できるのが本当に嬉しかったです。
【総評】
満足しております。
以下、リンクスメイトでの使用で感じたことです。
Amazon Prime VideoにもdアニメストアにもU-NEXTにもダウンロード機能がありますが、正直面倒くさい。
BIGLOBEにはエンタメフリーのサービスがあるけど、よくわからない。でも動画視聴の画質は低画質?
楽天モバイルのスーパーホーダイもよくわからない。
結果、モバイルであまり動画は見ていなかったのですが、詳しい友だちから本日レクチャーを受けました。
リンクスメイトが急に動画配信のカウントフリーを増やし始めたそうで、2月にビデオマーケット、3月にはニコニコ動画をカウントフリーに追加したと。
で、ニコニコ動画にはdアニメストアのニコニコ支店があって、面倒くさい君にはちょうど良いと。
で、早速、リンクスメイトのSIMを借りて試してみました。
確かにdアニメストアのニコニコ支店をモバイルで画質720P固定で長時間アニメ動画を再生しても通常データ通信の通信量は増えません。
ほぼ100パーセントカウントフリーのデータ通信に加算されました。
しかし、dアニメストアのニコニコ支店は本来のdアニメよりも機能は幾分劣る(ダウンロード不可能、細かな画質調整不能、ニコニコ動画のプレミアム会員でなければ360Pでしか見られない)ようです。
ただ、ダウンロードが面倒くさい、画質は常に最高画質固定、ニコニコ動画のプレミアム会員である私には最高の選択の1つに感じました。
★本来のdアニメストアよりdアニメストアのニコニコ支店が優れている部分
=モバイルのニコニコアプリで複数のスマホやタブレットで同時に動画視聴が可能。本来のdアニメストアは同時ログインが不可能です。
★★
リンクスメイトの最低費用
通話無しで500円
カウントフリーが500円
なので月々税込で1080円必要
★★★
ニコニコ動画の最低費用
プレミアム会員で500円
dアニメストアのニコニコ支店で400円
なので月々税込で972円必要
★★★★
モバイルでアニメ見放題に必要な経費
月々税込で1080円+972円=2152円
4初心者LTEタブレットとしては十分
一年使用しての感想です。
まずLTEタブレットとしては十分の機能とスムーズで安心して使えます。PCとの連携がどうとか処理速度遅いや画像が今一とか何も気になりません。それなりの玄人さんであれば気になるのかもしれないが、そのような人は文句を言う以前にこの低価格のタブレットは購入しないと思うのですが如何でしょうか。私が使ってみて一番良いのが電話通話機能が備わっている点です。なかなかその他の10インチタブレット(IPAD含む)国産のタブレットでは見当たらないですよね。これだけでも買う価値があると思います。実際購入後スマホは使わなくなりました。まあ若い人には無理だと思いますので、それなりの歳を重ねて電話もあまりかけずかかってこない人向きでは最高だと思います。旅行に行って旅先でもLINEも出来、電話もかけられ写真も撮れ記憶も記録にも残せる一台と思います。
1つ要望があるのが記憶容量16Gは一寸少ないですねせめて32G欲しいです。
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330位 |
-位 |
4.00 (1件) |
278件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
8.7インチ |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
375g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:375g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4タブレット買い替え
長年愛用したHUAWEI MediaPad M5 liteがバッテリー膨張。
フルHDまでは不要なので、手軽な8インチサイズを検討。
電子書籍、動画視聴がメインなので高性能は不要。
Amazonに出てる安価な中華タブレットはちょっと不安。
Lenovoが普通には良さそうだが、何故かOSが微妙に古い。
今回はシャオミが手軽な価格で良さそうなのでチョイス。
4Gは要らないかと思ったけど、大して価格違わないので入りで。
使い勝手は中々良く、私の用途では、性能も十分。
スマホのサブ用途ならこれで良いと思います。
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553位 |
-位 |
3.67 (3件) |
22件 |
2016/12/13 |
2016/12/13 |
10.1インチ |
Android 6.0 |
SIMフリーモデル |
32GB |
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644g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8976、1.8GHz+1.4GHz センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:644g 幅x高さx奥行:247x4.68x179mm カラー:プーマブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、9300mAh、駆動時間:18時間
【特長】- 10.1型ワイドIPSパネル(2560×1600ドット)採用ディスプレイを搭載した、LTE対応タブレット。
- 4つのJBLスピーカーからなるサウンドバーを搭載し、DOLBY ATMOSテクノロジーやWolfsonによるノイズ軽減機能をに対応。
- 独自のキックスタンドにより、4つのモード「ホールド」「チルト」「スタンド」「ハング」を利用シーンに応じて選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー容量、docomo系band対応の良さの二点で購入
【デザイン】バッテリー部分が少し気になりますが全体的に枠も狭めでまずまず。
【処理速度】申し分無いです。殆どやりませんが普通にゲームもサクサク動きます。
【入力機能】Atokなので無評価
【携帯性】バッテリー容量を重視したので致し方ないですがやはり重いですし、カバンとかに携帯するときバッテリーの丸
い筒の部分が微妙に邪魔です。
【バッテリ】申し分無いです。ガッツリ弄り倒しても丸2日もつかんじです。
【液晶】綺麗でびっくり!嬉しい誤算でした。
【サウンド】コレも嬉しい誤算でした。色々タブレット使いましたがコレはかなりレベル高いです。
【付属ソフト】殆ど無駄なものがインストールされてなくてgood!こうでなくっちゃねぇ。
【総評】携帯性←これはバッテリー容量が大きいので致し方ないですがそれ以外申し分無い製品で購入して良かったです。
4余りにも情報が無いですが...
【デザイン】デザインは以前から大きな変更は成そうなので、好きか嫌いかということに成るんでしょうね。今の所電池部分の厚みは気になっていないのと、これの前に使ってたASUSの10インチより質感がかなり良いです。
【処理速度】ゲームとかはしないので、無評価です。遅いと感じることは有りません。
【入力機能】入力もまだ慣れていないので無評価にしときます。困ってはいません。
【携帯性】いつもブリーフケースにipad pro10インチと一緒に入れてます。良くは有りませんが、解ってた事なので。
【バッテリ】今の所、新品な事も有り大満足ですね。予備のバッテリーは不要に成りました。2時間位の映画を観るくらいなら、30%位しか減りません。
【液晶】これが問題。白と黄色に勝手に変わります。設定の問題の可能性も有るので、様子見です。取り合えず、右から引っ張って来るメニューの画面切替モードのスイッチを切り替えて見ました。
解像度高いのは良いですね。雑誌が凄く読みやすくなりました。
【付属ソフト】直ぐに前の機種のアプリを引き継いでしまったので、オリジナルがどれだったか不明で評価出来ません。
【総評】長時間移動の時に映画鑑賞用に買ったので、液晶さえ安定すれば総合評価はかなり満足です。
ipadの価格が下がったので、この値段だと買う人は少ないでしょうね。
メモリが本体だけで32G有るのに加え、SDカードにDTVやDマガジンのデータが保存できるので、大変助かっています。
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464位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
462g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量128GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスがよく、長く使っていけそう
使い始めて5年を超えた無印iPad第6世代の動作がもたつくようになり新機種に買い替えと思っていたのに、待てど暮らせど発売されず。
2年も間隔が空いたのは同時発売のproの開発に合わせたのが原因かと思われ、その進化を享受したいと思ったのですが、cellularモデルの204,800円からはさすがに手が出ない。
iPad pro第6世代がスライドしてきたような感じですが、価格とスペックのバランスのいい機種だと思います。
残念な点は、いまだに指紋認証である点。そろそろairもfaceIDにしてほしい。
ただ、それ以外は不満はなく、長く使っていけそうです。
5iPad Airは一般的な利用で最上級のiPad!iPad Proは「プロ仕様」
【デザイン】
iPadの定番となった形状を引き継いでおり、使いやすさも抜群です。iPad Air 第4世代から引き継いでいる形状ですので、iPad Air 第3世代やiPad 第9世代などの買い替えでないと新鮮さは感じないでしょうが、デザインに不満のある方はほとんどいないでしょう。また、カラーラインナップが豊富な点も、iPad Airの魅力の一つ。好きなカラーがあれば買い替えることにより、利用頻度も上がるでしょうから、iPadを今以上に活用する機会も増え、QOLが上がること間違い無いでしょう。
【処理速度】
M2チップ搭載により、処理速度は先代M1iPad Air同様に全く問題無いです。むしろ、クリエイティブな利用頻度が少なければ、iPad Air 第4世代でも充分な処理速度です。
買い替えでこれからクリエイティブな利用も検討している方には、心強いスペックでもあります。どのApple製品にも言えることですが、使っているうちに「もっとクリエイティブな利用をしてみたい」と思わせてくれる製品が多いです。M2 iPad Airもその一つです。
【入力機能】
こちらも全く問題無いです。タッチ操作は勿論、Apple純正のMagic Keyboardは純正だけあって纏まりもよく、長文入力の多い方には強い味方になるでしょう。また、Bluetooth接続で他のキーボードも利用可能ですので、外部キーボードの利用頻度によってMagic Keyboardを選択するか、必要な時だけサードパーティ製のキーボードを利用するかで選ぶと良いでしょう。
【携帯性】
iPad AirとiPad mini両方を使用している私からすると、どうしても携帯性はiPad miniに軍配が上がりますが、iPad Airも苦になることはほとんどありません。外出する際に車で移動される方はもちろん、バッグへ入れて外出される方が多いので、iPad Airが携帯性で劣るとも言えないです。自宅ではiMacなどのデスクトップやMacBookをメインで利用して、外出時はiPadという利用も可能なのがAppleの連係機能を活かせるので、この重量で携帯性で星を減らすことはしませんでした。
【バッテリ】
バッテリー持続時間も全く問題無いです。3年近く利用しているとバッテリーの減り方が変わってきますが、それはどの家電製品も同じです。むしろ、iPadの利用頻度が多いのにバッテリー消費が少ないことに驚く人が多いくらいです。また、iPadの利用頻度が上がることにより、iPhoneの利用頻度が落ちて、iPhoneのバッテリー消費を気にしないで済むことに繋がり、いざという時にバッテリー切れで通話ができないという状況を事前に防ぐことに繋がります。これも体験談です。
【画面】
最上位機種のiPad Proとの違いはリフレッシュレートの違いと有機ELでは無いだけの違いです。iPad Airのディスプレイは元々非常に美しいので、iPad Proを横に並べて比較しなければ目視で違いが解る方は少ないです。フルラミネーションディスプレイと反射防止コーティングに対応している分、非対応の無印iPadとディスプレイ性能の違いでiPad Airを選択する方も多いです。
【付属ソフト】
iPadやiPhone、そしてMacの魅力の一つに、プリインストールされているリマインダーやメモ、カレンダーの使いやすさがあります。そのままビジネスでも利用可能な機能を備えており、有料アプリを導入する必要もないくらいです。動画編集も最初はiMovieを活用することをお勧めします。
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスだけ、☆一つ減らしました。その理由として、iPad Proとの価格差が少ない点がiPad AirとiPad Proどちらにしようか迷うポイントだったこれまでとは違い、性能相当の価格差になったものの、それでも高額と感じるからです。無印iPadとの価格差は性能差としてマッチします。ただ、少しでもお求めやすい高機能なiPadと考えれば、コスパは良いと言えるでしょう。
Wi-Fiモデルよりも高いセルラーモデルですが、iPadの利便性を突き詰めると外出先でテザリングを利用せずに気軽に利用できるのも、Wi-Fi+セルラーモデルの魅力の一つでもあります。
【総評】
iPad Airは一般的な利用で最上級のiPadだと伝え続けています。iPad Proはプロが必要とするプロ仕様のスペックですが、ディスプレイ性能をはじめ余裕のあるM2チップ搭載であらゆるタスクに対応できるiPad Airはクリエイティブな利用も訳なくこなせる最高のパートナーになるでしょう。
ブログでもiPad Airを絶賛していますので、参考にしてください。
https://kazublo.net/?p=31910
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697位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
462g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5加齢のためサイズアップ
iPad mini第5世代Wi-Fi + Cellularからの買い替えです。
JRE MallのApple Rewards Storeが1/2から4日間10%ポイントキャンペーンをやっていてアップルストアの初売りよりもお得だったのでそちらで購入しました。
iPad歴はiPad2、iPad Air第1世代、iPad mini第4世代、iPad mini第5世代ときて今回が5台目になります。ここのところ携帯性重視でminiを愛用してきましたが、寄る年波で表の数字や文章の文字が読みにくくなったためサイズアップすることにして軽さ重視でAirを選びました。
主な使用場所は自宅内ですが、外出した時のiPhoneテザリングは何かと面倒なので、先々万一入院とかすることになった時にも便利だしなと勝手な理由を付けて前機に続きCellularモデルにしました。eSIMは当面はpovoのデータSIMを入れて必要な時だけトッピングを買うか、或いはIIJmioを常用にしてpovoのeSIMと切り替えながら使うか思案中です。
モニタ7.9インチのminiからの買い替えですので、やはり「大きいなあ」が第一印象です。画面も綺麗で文字や数字も見易くなり、買った甲斐がありました。
同じAir同士で比較すると、仕様上の重量はiPad Air第1世代が469g、当モデルが462gなので大差ありませんし筐体サイズも若干平たく伸ばした程度で大きな変化は無いようですが、モニターが9.7インチから11インチとサイズアップしたせいで実際以上に大きくなったように感じます。
歳のせいか手元が滑ってこれまでminiは何度も自宅の床に落としましたが、強化ガラスフィルムと手帳型ケースのお陰で壊さずに済みました。当機も万一落とすと大変なので、保険の代わりにまずは強化ガラスフィルムとガッシリ系のブック型ケースに入れました。特に大切なのは四隅の保護。重さは我慢する必要がありますが宅内移動ではそれほど苦になりませんし、軽いのをビクビクしながら使うよりはストレスが無いと割り切った、、、つもりでした。
しかし、やはり重い。試しに計ってみると、iPad Air本体+強化ガラスフィルムで502g、購入したKingBlanc iPad Air 11インチケース M2が380gで合計882g。流石に900g弱は重いかなともう少し軽めのブック型ケースも購入してみました。こちらはマイナーメーカー製で公称200g、実測265g。保護強度は若干落ちますが予想以上に物はよく、本体と合わせて767g。うーん、微妙。公称通り200gだったら合計約700gでこれまで使っていたmini+ケースの523gには及ばないものの結構軽さを実感出来たと思いますが、882g対767gは微妙です。取り敢えずは軽い方をメインにしましたが、先々気が変わるかも知れません。
ペンシルは記事を読んでいて下線を引いたり丸やメモを書き足したりする程度なのでお高い純正品ではなく手頃な市販品を選びました。CiscleのiPadタッチペンという製品ですが、当機でのワイヤレス充電に非対応な点以外、特に不満無く使えています。純正品以外で当機のワイヤレス充電に対応したものはまだ無いようですし、磁石で当機側面にしっかり固定出来るので使い勝手は良好です。(追記・その後2ヶ月足らずで電源が入らなくなりました。同じような報告がAmazonのレビューに複数載っています)
これからしばらくは元気に頑張って貰いたいです。
KingBlanc iPad Air 11インチケース M2(ヤフオクで未使用新品を大変お安く入手)
Gedurya iPad Air 11インチ ケース M2(Amazon)
JEDirect iPad Air用 11インチ M2 9H強化ガラスフィルム 2枚セット(Amazon)
Ciscle iPadタッチペン24年改良版B-RB01(Amazon)
5問題ないです
【デザイン】問題なし
【処理速度】問題なし
【入力機能】問題なし
【バッテリ】問題なし
【コストパフォーマンス】コストは高い
【総評】ipad第6世代からの買い替えです。ipad第11世代がなかなか発売されないため購入。電車で、(紙の大きさでいうと)B4以上の電子bookや資料を読むため、また、Youtubeを見るために購入。画面が大きいため読みやすく、また、綺麗。基本的に問題なく便利に使えています。以下の文章は、あくまで個人的デメリット。サイズが大きくなったことで、9.7インチでできたこと(片手でパスコード入力)が、できなくなりました(手が小さいだけかも)。また、デザインが板のようになり角があるので、持ちにくく感じます(そのうち慣れるかも)。
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1024位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
618g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:618g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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513インチ、この画面サイズが良い!
【デザイン】
広い画面スペースで、作業がしやすいです。仕事でお客様に画面を見てもらいながら手続きすることがありますが、視認性の良さは特筆すべきものです。自身で行う事務作業や資料の閲覧も見やすくて満足しています。
【処理速度】
M2プロセッサ搭載ということで、動画の視聴、資料の閲覧、事務作業を主に行う自分の使用用途では必要十二分の性能です。
【入力機能】
これまで使用していたiPadと同じく操作しやすいです。
【携帯性】
13インチサイズですので、持ち運びは大きく重いです。でも、薄型で営業カバンに入れていつも出先で使っています。
【バッテリ】
画面の明るさを適宜調整すれば、一日中分使えます。
【画面】
広く、スッキリ綺麗に見えます。
【付属ソフト】
必要十分です。
【コストパフォーマンス】
仕事でも使う端末なので、価格対性能比でこんなものではないかと思っています。
【総評】
Wi-Fi + Cellularモデルを購入しましたが、au回線のeSIMを入れました。
場所の関係か、docomo回線のデザリングの方が通信速度が速いことが多いです。そこがちょっと残念。
毎日の仕事の相棒として活躍してくれると思います。
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524位 |
-位 |
4.88 (7件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・256GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52025年現在、まだまだ現役。
中古で購入してずいぶん経ちました。発売が2018年11月発売だそうですが、2025年2月現在現役です。iPad OSのサポートも続いています。ネットや電子書籍、Lrで写真をいじるなどに使用しています。
【デザイン・携帯性】
最新機種は薄いそうですが、変わらないデザイン。ケースを装着するとやや重いです。
【処理速度】
A12X/4GBだそうですが、サクサク動いています。A12/3GBのiPad mini第5世代を持っていましたが、あちらは最新OSだともっさり感が出ています。
【入力機能】
全く問題なし。互換ペンでもかなり使えます。
【バッテリ】
少し劣化も進んできて現在91%。まあまあ使えてます。iPhoneと違って設定画面見てもわかりませんが、チャットでAppleのサポートを受けると調べてくれます。バッテリー容量だけでなく異常がないかも調べてくれ、結構すごいリモート診断です。
【画面】
無印iPadや4世代のAirと比較してもきれいです。写真を見ることが多いので助かっています。画面ガラスを割ると液晶一体型ガラスだそうで、かなーりお高い修理価格になります。注意しましょうね。
【総評】
2018モデルですが十分現役です。5Gは対応していませんが。これ以上何がいる?という使用感。FaceIDがあるのもタブレットには重要。発売からずいぶん経ちますが、もうしばらく使っていられそうです。
このモデルなぜか、筐体が反っている中古が多いです。中古入手の際には注意が必要です。
5デジカメ用に購入
iPad miniからの久しぶりの購入です。
Androidタブレットを使用していましたがProのコネクタがUSBタイプCになったので決めました。
使用目的はデジカメ(SONYα)のプレビュー編集用に購入しました。
主なアプリはCreative Cloudフォトプラン(月額980円)加入でLightroomとPhotoshopです。
他にSONYImaging Edge Mobileです。
Apple pencilとSmart Keyboard Folio、USBタイプC用カードリーダーも合わせて購入しました。
使い勝手がいいです。
USBタイプCからUSBタイプCケーブル(100均で購入)でα7RM4やα9IIならカードリーダーなしでダイレクトに繋がりました。
イオンモバイルのデータSIMにて運用しています。
iOS用のプロファイルをダウンロードするだけで使えます。
【携帯性】
少し重いです、またマグネットだとApple pencilを落とさないか不安です。
【バッテリ】
思ってたよりも、もちがいいです。
【総評】
サクサク動いてパソコンいらずです。
画像加工もApple pencilがあるので慣れるとマウス操作よりも快適です。
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1427位 |
-位 |
5.00 (1件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
512GB |
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468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・512GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面高性能パソコンのようなタブレット
【デザイン】
洗練されたシンプルなデザインでとても評価が高いです。カバーをつけるので目立たないのが残念。
【処理速度】
高性能で動画再生も問題ありません。ダウンロードも早いようです。
【入力機能】
キーボード入力、ペン入力のどちらも快適です
メモアプリなど便利ですね
【携帯性】
鞄は選びますね。多少重めですが勉強ソフトを使用するので目的にかなってます。
【バッテリ】
一日中使用しても余裕があります。充電も早いので困ることはありません。
【画面】
大きく明るいですし高精細で細かいところまでくっきり見えます。
【付属ソフト】
メモや計算など困ることはないし便利に使ってます。
動画再生がちょっとした写真加工も楽に行えます。
【コストパフォーマンス】
コスパはとても良いと思う。情報を整理して学習するアプリや動画を人に見せるのに最適です。
【総評】
学習やボランティア活動にピッタリの高性能パソコンというところです。
動画再生、メモ機能など役立ちます。
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540位 |
-位 |
4.88 (9件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いけど凄い!タブレットの最高峰
2019年にAppleの整備品で買ってもうすぐ5年弱、
バッテリーこそへたってきましたが、今でも変わらず順調に使っています。
当時は10万程度と(今思うと安いですが)ちょっと高いと思いながら
買いましたが使用頻度を考えると非常に良い買い物でした。
タブレットでこそiOSの良さが最大限発揮されるとおもいます。
私はスマホは安いAndroidですが、タブレットは今後もiPadでしょう。
5年使ってますが、遅くなったとかという感じることはありません。
長く使える素晴らしいシリーズだとおもいます。
次の買い換えなら多分Airシリーズくらいが丁度よい気がします。
5気に入っています
2022に中古で購入したものです
2018発売のモデルですが最新のモデルと機能面ではほぼ変わらずお買い得です
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856位 |
-位 |
4.87 (7件) |
50件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
128GB |
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468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・128GB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時、Proを買って良かった。
【デザイン】iPadというデザインです。初代から逐次買い替えてきました。
【処理速度】M1チップは速いです。今は、M4とかありますが、通常使いには十分です。
【入力機能】キーボードはありますが、ほとんど使っていません。画面の入力で十分です。ペンもありますが、これも使っていません。
【携帯性】リュックで持ち歩くのであれば、問題ありません。使用時に手持ちでも短時間であれば問題なしです。
【バッテリ】十分に1日持ちます。朝には100%充電でスタートしています。
【画面】今になって液晶のドットがけが現れたようです。使う分には問題ない。
【付属ソフト】メール、スケジューラ、電話帳、タスク等、便利です。足りなければ、必要なソフトを足せば良い。
【コストパフォーマンス】良いと思います。今のProは高過ぎますが。
【総評】Airが出る頃から数年使っていますが、便利で手放せません。WiFiとモバイル利用で、フル活用です。定年過ぎたので、これからはモバイルWiFiと自宅WiFi利用とします。
5高性能と多彩な機能を組み合わせた印象的なタブレット
デザインとディスプレイ:
このモデルは、従来のiPad Proと同様の洗練されたデザインを継承しており、11インチの液晶ディスプレイは鮮明な色と高解像度を提供します。液晶ディスプレイの品質と解像度により、視覚体験が向上することが期待されます。
パフォーマンス:
iPad Proの特筆すべき点は、その驚異的なパフォーマンスです。Appleが開発したM1チップを搭載しており、優れた処理能力とエネルギー効率を提供します。これにより、複雑なタスクやアプリケーションの実行がスムーズに行えるでしょう。
接続性:
Wi-Fiとセルラーの両方の接続オプションを提供するため、どこでもインターネットに接続できる便利さがあります。SIMフリーのモデルは、キャリアに縛られずに選択肢を持つことができます。
アプリケーションと使い勝手:
iOSの生態系は多くの高品質なアプリケーションとの統合を提供し、iPad Proの多くの機能を活用できるようになっています。Apple PencilやMagic Keyboardなどのアクセサリも利用でき、創造性や生産性を向上させることができます。
まとめ:
iPad Pro 11インチ 第3世代 Wi-Fi+Cellular 128GB 2021年春モデル MHW63J/A SIMフリは、高性能と多彩な機能を組み合わせた印象的なタブレットです。デザイン、パフォーマンス、接続性、アプリケーションの統合など、多くの側面で優れた体験を提供することが期待さます。
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742位 |
-位 |
5.00 (5件) |
50件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
256GB |
8GB |
468g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・256GB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
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5やっぱりiPad
2018年の発売と同時に購入したiPad pro11(初代)からの買い替えです。
買い替え理由はバッテリーの劣化です。
使用目的は電子ブック、web閲覧、ゲームが中心なので能力は十分以上です。
バッテリーの持ちはM1になった為なのか不明ですが、少々減り方が以前と比べて早い気がします。
5G対応のため通信速度は快適です。
Apple Pencil2代目も継続して使用できるので余分な出費はありませんでした。
Simカードスロット有りはやはり私にとっては便利です。
いざという時に差し替えが可能なことは安心できます。
通信不良が発生した時に物理simはiPhoneと交換可能とするためにdocomoとpovoに分けて運用しています。
最近はiPhoneよりもiPadの方が使用頻度が高くなっています。
大きい画面は目に優しいからでしょう。
5使いやすいタブレット
【デザイン】普通のタブレットですが、iPADは初代から使用していますが、おしゃれだと思います。
【処理速度】サクサク動いて、問題ないです。
【入力機能】全く問題いです。Apple Pencil2も使っていますが快適です。
【携帯性】重量はあるので、携帯性は悪くないですが、持って行く時は考えます。
【バッテリ】もっと、バッテリが持つといいなと思います。
【画面】とても綺麗です。
【付属ソフト】時々仕事で、使用しています。
初代からiPADを使用していますが、他の安いタブレットと比べて、処理速度が早くて、画面が綺麗なので、これからも使い続けていきたいと思います。
【コストパフォーマンス】
【総評】
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1197位 |
-位 |
4.48 (2件) |
50件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
512GB |
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468g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・512GB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
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5前モデルからの買い換え
【デザイン】前モデルと基本的に変わらず、レンズが2になりLiderがついたことくらい
【処理速度】前モデルよりも格段に快適。もたつくことがありません。
【入力機能】入力はソフトキーボードのため、変化無し。
【携帯性】持ち運ぶのであれば11インチ一択。ショルダーバッグにちょうどサイズです。
【バッテリ】リモートでの仕事が多くなったため、それほど酷使していないがもともと持ちが良いと思う。
【画面】前モデルもそうだが、apple pencil2での書き味はよい。今回は、ペーパーライクフィルムを貼ってすべらないように使っている。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】基本的な進化だが、CPUの性能が上がり、もたつくことなく快適に使える。
4PRO第1世代の10.5インチで十分でした
第1世代の10.5インチPROからの買い替えです。
問題なく使えていて気に入っていたのですが、M1チップに惹かれたのと今後いつか消耗品を交換する手間を考えて思い切って買い替えることにしました。
使った感想ですが、使い勝手は悪くなりました。
マスクをしていると顔認証が出来ません。
していなくても反応が良くないです。
Airの指紋認証を導入すべきだと思います。
性能も倍以上になったみたいですが、あまりわかりません。
良くなった点としては、充電器がType-cになって速度が速いものが使えることぐらいでしょうか?
個人的には10.5をそのままでもよかった気がしました。
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531位 |
-位 |
4.34 (6件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
468g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル/128GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
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5最強タブレット
iPad Pro 3rd Wi-Fi+Cellular 128GB スペースグレーからの買い替えです。
【デザイン】
3rdと全く同じデザインで、ケースがそのまま使用出来ました。フィルムも流用可能でした。
色味については、同じスペースグレーですがかなり違いました。3rdと比べて色がかなり薄いです。
【処理速度】
コンテンツ消費に使用するだけなので、3rdでも全く不満はありませんでした。
多少速くなったような印象がありますが、気のせいだと思います。
【入力機能】
特に不満はありません。
キーボードはWindows用の日本語キーボードと、Apple純正のタッチパッドを使用しております。
昔はキーボードがUSレイアウトのみ対応していましたが、iPadOSが進化し日本語キーボード配列でも使用出来ます。
(OSの問題で3rdでも出来ていました。)
【携帯性】
iPad miniと比べるとやはり大きくて携帯性は損なわれますが、私は座って電車で移動することが多いので、ギリギリ使用できるサイズ感だと思っています。
【バッテリ】
M系のCPUと大きな画面により、使用しているとバッテリー消費が大きいです。前作より悪くなったという訳ではなく、改善してほしいところです。また、iPhoneへの充電など、モバイルバッテリーとして使用できるところは評価出来ます。
【画面】
Airとの大きな違いはリフレッシュレートです。120Hzを一度体験してしまうと、もう戻れません。
【コストパフォーマンス】
高い買い物ですが、リセールバリューを考えるとそこまで高価な買い物だとは思いません。
【総評】
3rdに引き続きとても良い製品です。3rdをこのまま使用することも検討しましたが、下記の理由で買い替えをしました。
・3rdのリセールバリューが高かった。
・次期製品はおそらく春頃発表されますが、高価になることが予想される。
5Wi-Fiモデルからセルラーモデルへの買い替えです。
発売当初は第3世代の11インチから、M1がM2になっただけの第4世代に買い換える気は毛頭ありませんでした。
ただ、マンションの無料Wi-Fiが極たまに繋がらない、時々遅くなるなど不安定なのですが、自分で有料の固定Wi-Fiを契約するよりは格安SIMを契約して不安定な時だけ使用する方がが安くつきます。たまに外で使用するときもデザリングの手間が省けるというオマケも付いてきます。
そこで、セルラーモデルに買い替えたかったのですが、第3世代のセルラーモデルで節約しようとしましたところ、新品が入手できず仕方なく第4世代を購入しました。
なお自分は、見えないイタミがコワいので中古のiPadやMacには手を出さない、毎日使い続ける相棒はケチらず信用できるストアから新品を購入するようにしています。
本機の性能ですが、元々iPadにはオーバースペック気味のM1チップがM2に変わったところで何も変わりません。当然iPadでできることも同じです、チップが変わったからと言ってディスプレイに表示される情報が良質なものに変わるわけはありません。
ただ、やはり最新型のチップだなあと感心するのは、アプリの立ち上げや切り替え入力等々ほぼ全てにおいてノーウェイトで取り扱う上でのストレスを感じません。
バッテリーもM2による省電力機能が向上しているのか、第3世代より持つ感じがします。
ちなみにスピーカの音質やディスプレイは特に変わりません、たぶん第3世代と同じ部品と仕様だと思います。
自分の場合、iPad ProはMacのサブ機でありiPhoneアプリの大型ディスプレイという位置づけで使用頻度の高いガジェットです。
そこにセルラー機能が付いて、家でも外でも活躍してくれる場面が増えると思います。
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819位 |
-位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
468g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル/256GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
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5Air5売って買いました
【デザイン】
高級感がありとてもカッコよく良い
【処理速度】
文句なしの能力です。
【入力機能】
満足してます。
【携帯性】
持ち運びは大きいので微妙ですがとても便利な物なので
妥協しますね。
【バッテリ】
大きい分電池持ちは良い方です。
【画面】
綺麗で動画鑑賞とかしてて良いと思います。
【コストパフォーマンス】
proモデルだから仕方ないと思いますが。
円安も影響してやはりお高く感じますね
【総評】
Air5買って微妙に感じでしまい売却してしまいました
proモデルに慣れてしまうとだめですね。
リフレッシュレートとかが気になってしまい
Air5ではカクカクに見えてしまい。
Air5もとても良いタブレットでしたがproモデルに心揺らいでしまったのです。
総評として買って良かったと思います。
4迷うくらいなら、さっさと買ってしまうが吉
購入日:2024年8月
価格:124,800円
場所:ヤマダウェブコム
【総評】★★★★
前々から気になっていた、iPad Pro 11のCellular modelが、型落ちのせいか叩き売られていたので、思わず購入してしまいました。結論的には、もっと早く購入しておけばよかったと思いました。洗練された筐体に、スムーズな操作感。全くストレスのないエクスペリエンスに圧倒されました。中途半端なAndroidタブレットを安く買うよりも、多少高くはなりますが、iPad Pro買っておけば、間違いありません。
【デザイン】★★★★
シンプルかつ洗練された筐体。そのうえ軽くて使いやすいです。
【処理速度】★★★★
申し分のない処理速度。下手なAndroid タブレットに感じるカクつきや、ストレスは全くありません。
【入力機能】★★★
取り留めて特別な入力機能はありませんが、120Hzリフレッシュレートから繰り出される手書き性能は、本当に素晴らしいです。
【携帯性】★★★
軽くはありませんので、携帯は可能ですが、スマホや iPad Mini には及びません。
【バッテリ】★★★★
ハイスペックのわりに、バッテリー持ちは良い気がします。
【画面】★★★★
とてもきれいです。
【付属ソフト】★★★
Appleのデフォルトアプリが入っていますが、ほとんど使いません。
【コストパフォーマンス】★★★
型落ちでCellular modelが12万円台は、お買い得だと思います。ただ、他のAndroid タブレットなどと比較すると、やはり。コスパが良いとは言えないと思います。
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742位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・256GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは悪いですが必要なタブレットです
【デザイン】Appleらしくシンプルですが薄くて使いやすいですね。
【処理速度】さすがにけっこう前のタブレットなのでアプリによってはカクつきますがわたしはメモを手書きで取るために購入したので問題ないです。処理が必要なら新しいものをおすすめします。
【入力機能】ペンでの入力を求めていたので良いですね。グッドノートを6を使っていますが、スムーズに書けます。キーボードだとアプリによっては若干遅れが出ます。
【携帯性】これは、悪いですが、そもそも携帯性を求める機種ではないと思います。携帯性を求めるならminiか、せいぜい11インチくらいまでだと思います。
【バッテリ】明るいところで画面の輝度を上げて使うと思った以上に早くバッテリーが無くなりますが半分くらいの輝度なら朝から夕方まで持ちます。
【画面】綺麗ですね。まったく不満はありません。
【付属ソフト】必要なアプリはダウンロードするので無評価です。でもimoveなどが無料で使えるので良いと思います。
【コストパフォーマンス】これは値上がりもあり、かなり悪いです。
【総評】目的に合ったものなので、大満足です。
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957位 |
-位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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633g |
8コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5曲がり耐性に不安はあるが満足度は高い
@iPadシリーズは初代から購入して使っている(mini3、4、iPad第5世代、第6世代以外全て)。iPad Pro10.5インチからの乗り換え。
A使用目的 ネット、Facetimeビデオ通話、自炊PDFの閲覧、資料修正(パワーポイント、エクセル、ワード)、プレゼン(対面、プロジェクタ
ー)、現場での資料閲覧、スケジュール帳、手書きメモ作成
B使用環境 SIMカードはBIGLOBEシムのデータプラン、エレコム製の背面ハードカバーを加工して装着。 blutooth接続で ガーミンのスマートウオ
ッチ(vivo active3 music)、アップルペンシル 2、バッファローのキーボードをつないでいる。 ネストのスタンドに立てて使用する事
が多い。
スマートウオッチで通知確認して早い返信が必要な時は両手で持って片手キーPRO(有料アプリ)で入力する。じっくり長文を入力す
る時は机にスタンドに立ててキーボード入力を行う。
PDF資料の大部分はNASに保存しており必要な物をその都度、ダウンロードして使用する。
UNSTANDARDのワンショルダーバッグに入れて毎日、持ち運んで使用している(キーボード、スタンド、アップルペンシルも)
【デザイン】 ホームボタンが無くなり、狭額縁になって媒体が小型化したために持ち運びやすくなった。しかし、媒体の曲がり耐性が低下している
と感じる。(手で捻ると曲がりそうで怖い) エレコムのハードカバーを被せるとネジレに対する耐性が向上した。 重くなるがハー
ドカバー装着をした方が安心できるかも。
【処理速度】 ストレス無く動作し不満は無い。
【入力機能】アップルペンシル2が磁石でくっ付き、接続・充電できる様になりいつでも入力しやすくなった。エレコムのハードカバーはそのままで
はアップルペンシル2の充電ができないのでくっつける部分を加工してペンシルの充電ができる様にしている。
【携帯性】 狭額縁で媒体が小さくなり、軽くなったので持ち運びしやすくなった。私の腕力だとエレコムのカバー(背面のみのカバー)を着けた状態
でも片手で持ちながらアップルペンシルでメモできる位軽い、第2世代まではカバーを着けると片手で持つ事ができない位、重かったので大
きな進化。A4ファイルの入るカバンならば持ち運んで使用が可能。
【バッテリ】ウエブブラウジングしているとiPad Pro12.9インチ第2世代よりバッテリーの減り方が早く感じる。減り方はiPad PRO10.5インチに近い。
【液晶】 表示は相変わらず綺麗である。アップルペンシルでの視差が少なく、又、ペン入力に対する遅延も少ない為、細かい漢字も書きやすい。
【付属ソフト】 普通
【総評】 前作と比べると狭額縁になり媒体小型化、軽量化され持ち運びやすくなった。12.9インチの大画面を手軽に持ち運んで使えるのは大きな進化。アップルペンシルが磁石でくっ付き接続、充電できる様になったのでペンシルの充電切れの心配が減りがいつでも手書きメモをする事が可能になっている。初代iPad Pro発表時に想定した大画面タブレットをいつでも持ち歩き、仕事する事が可能になってきた。
処理能力に関しては前作でも十分であるため値段も考慮して購入するか考えた方が良い。 私は今まで、12.9インチの持ち運びにくさ、取り回しの悪さから妥協して10.5インチを使っていたので今回の機種に乗り換えて正解だった。
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766位 |
-位 |
3.79 (3件) |
2件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
128GB |
8GB |
684g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:684g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・128GB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
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5M1チップ iPad で十分では有りませんか?
iPad pro 12.9 第1世代からの買い替えです。
第1世代は2015年発売、この第5世代は2021年発売ですから6年ほどの開きがあります。
その間に指紋認証から顔認証、ディスプレイの進歩などがありましたが、個人的に一番大きいのはM1チップ採用であることです。それまでは Intel CPU を採用していましたがM1から自社CPUに切り替えました。Apple の初物CPUでしたが、M1は非常に高性能かつ低消費電力の大変完成度が高いCPUで、高い評価を得ました。
極一部の高度、特殊な用途を除けば、M1の性能はタブレットには過剰とも言える性能を持っていたのです。
Apple のタブレットは製品サポート寿命が長いことが(通常 pro は6〜7年以上)知られていますが、個人的意見になりますが、このM1チップ内蔵タブレットはそれ以上の長寿命されると思っています。
M1チップはその後M2,M3,M4と進化をとげますます高性能になっていきますが、これまた個人的意見ですがタブレットの通常利用ではM1でもう十分と私は判断しています。
最初に戻りますが、iPad pro 12.9 第1世代からの買い替えにあたり上記の理由を鑑み、最新のiPad は非常に高価なこと、また私にとって過剰性能と判断し、M1チップを搭載した中古の第5世代を選択した次第です。ちなみに購入したのはイオシスのAクラスで、スペックは128GB+Cellular で価格は11万円ほどでした。イオシスのAクラスは新品といっても過言ではないきれいな商品でバッテリーもアップルに診断して頂いたところなんと100%で文句なしでした。
実際の使い心地は第1世代から比べると雲泥の差で、動作の機敏さ、120Hzのヌルヌル画面、発色の良さどれをとっても満足の行くものでした。
確かに最新の iPad pro 13インチは優れた製品だと思いますが、繰り返しになりますが私にとっては過剰性能と考えています。
そして、多くの人にとってそれは同じではないかとも考えています。
私の様に古い iPad からの買い替えを検討している方は、M1チップが搭載された中古の iPad を検討することは十分に価値があると信じています。
5重量と価格を許容出来る場合は
【デザイン】
角ばったメリハリのあるデザインです
【処理速度】
2〜3年は使用出来るのでは無いかと思われます
【入力機能】
これといった遅延は感じられません
【携帯性】
MiniLED由来の重量があります
大きさもそれなりです
【バッテリ】
高負荷時は1時間に10%前後バッテリが減少します
【画面】
光度を下げた状態でも非常に良い視認性です
動画鑑賞時は黒寄りの諧調も問題なく視認出来ます
ハロー現象もあまり気になりませんが画面終端部は若干の滲みがあります
【付属ソフト】
基本的なものは揃っていますがストアから必要に応じてインストールするものの方が多いです
【コストパフォーマンス】
2022年の価格であれば妥当だったと思われます
【総評】
新品で購入し2か所ほど初期傷がありましたがそのまま使用しています
当時の製造状況的に仕方のないことかもしれません
Apple Pencilの追従性は良好です
マルチタスク性能にも不満はありません
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819位 |
-位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
256GB |
8GB |
684g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:684g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・256GB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4iPadPro12.9第三世代(2018年)から乗り換え
【デザイン】
カメラが2眼になった
全く使っていない
【処理速度】
文句なし
素晴らしい
【入力機能】
ApplePencilでノート代わりに使用
アプリによっては最高
【携帯性】
腕力必要
ケース選びがシビア
【バッテリ】
あんまりよくない
ここだけが残念
【画面】
フィルム貼るため無評価
フィルムはがしたらはがしたで、指がひっかかる
【付属ソフト】
純正メモアプリ使ってる
GoodNotesもあるけど、今のところ困ってない
【コストパフォーマンス】
基本割高。
世界情勢も相まってさらに割高
【総評】
第3世代(2018)のiPadPro12.9で9割以上満足していた。
数少ない不満だったことが2点
・動画や書籍を詰め込むようになって64GBだと足りなくなった
・アプリの使い方によっては、動作が緩慢になった
256GBは多すぎるけれど、念のため購入。
買ってみたメリットは・・・
・Thunderbolt!
・M1チップによる大幅性能UP
とあるけど、使っていて実感はなし。
それでも、電池もちがよかったら「買ってよかった」となってたはず。
4使い方はアイデア次第。
子供のリモート授業を視野に入れ、年明けのセール時に購入しました。
【デザイン】
歴代のiPad同様、特に変わりなく目立たないのが良い
【処理速度】
明らかに早い。iPad mini4よりも早いと感じます
【入力機能】
ペン入力とキーボード入力どちらも可能で便利です。
子供に絵を描くのに使えるよう、pencilとペーパーライクフィルムを購入しました。
【携帯性】
やはり重いです。小学生の子供達が落とさないか不安になります
【バッテリ】
あまり使っていないので持ちます。
【画面】
大画面で良いです。迷いなく12.9インチを購入して正解でした
【付属ソフト】
プリインストールのソフトはイマイチです
【コストパフォーマンス】
値段が高い。キーボード込みで20万円弱となりましま。
【総評】
新年の購入でApple Cardが付いて、結果pencilが無料で購入できました。iPadでできる事、可能性を伝えて使っています。絵や習字、パラパラ漫画を描く事からはじめ、ローマ字打ちはいつの間にか覚えていました。勝手にスキルアップしている感じです。
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1427位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
2000GB |
16GB |
684g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:684g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・2TB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
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1197位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
512GB |
8GB |
684g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:684g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・512GB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5控えめに評価して素晴らしい出来です
初代iPad Pro9.7よりの買い替えです。
店頭などで何度か触ってみて、もしかしたら手に余る大きさかも、、、と若干の懸念を抱きながらも今年の4月に購入予約しましたが昨今のメモリ不足により先日ようやく手元に来ました。
さて、懸念のサイズですが実際に手に入れ2週間ほど仕事メインで触りまくった印象ですが今のとろこ全くの杞憂でした。
大きいことはいい事だとまでは言いませんが、9.7インチとは1画面の情報量が段違いのためPCでの作業時もこちらで参考資料を閲覧しながらPCで入力する場合も非常に捗ります。
また動作も以前のものと比べると次元違いの快適さで満足しております。
また余談ですが以前はLogicoolのカバー一体型キーボードを使用しており、今回も純正と迷いましたがLogicoolのは長年の酷使でキートップが外れてきて(1台使い外れたのでもう1台同じものを買いましたが同じ結果でした)非常に不便な思いをしたため、今回は高価ですがMagic Keyboardを選択。
今のところカッチリとした打鍵感含め価格相応のクオリティー差があり正解かと思っております。
ちなみに機会は少ないですが膝上での操作はトップへヴィーのため正直操作しづらく実用的ではないかもしれません。
そう言う場合はセパレートタイプのキーボードが欲しくなるので後でマウスパッド付きのものを買い足そうかなと目論んでおります。
予約から納品までかなり時間かかったし、次期モデルが大幅改良との下馬評も聞こえ出してキャンセルするか思い悩みましたが買って良かったと思います。
4購入レビュー
3代目iPadproからの買換です。使用感を投稿致します。
【デザイン】
無駄のないデザインで良いです。ただ、わがままを言うならばもう少しベゼルレスに近づけていただけたら尚良しです。
【処理速度】
処理速度は全く問題ないですね。M1チップはオーバースペックすぎる程です。サクサク動作し、フリーズも殆ど無く快適そのものです。
【入力機能】
Appleペンシルが使える仕様ですが、当方は駆使する使用方法では無いので無評価とします。
第二世代のAppleペンシルは本体へマグネット装着でき、使用頻度も上がると思います。
MagicKeyboardなど純正品でもKeyboardが選べるので、入力に関しては全く問題ないです。
この端末に限らずですが、Apple製タブレットはかな入力ユーザーには使いづらいです。
五十音ではなく、QWERTYのかなキーボードを搭載して欲しいなと思いつつ数年・・・。
【携帯性】
大きく重いです。MagicKeyboardに装着するともうノートPCと変わりません。
気軽にサッと取り出して使えるのがタブレット魅力でもありますが、12.9インチを選択する以上、携帯性の制限は当然覚悟が必要です。
【バッテリ】
全く問題ないです。出張や旅行時に使用する際、残量を気にする方は充電器やモバイルバッテリーを携帯しない方はいないでしょう。
バッテリーなどを一緒に携帯するという意味では『そこそこの』用意はいりますので、重さも比例しますが気にする方は小型を選択するはずかと思います。
【画面】
アップルならではのコントラストが強めの印象です。しっかりした表現の分、用途や個人差によっては目が疲れます。
『はっきりせずあれこれ設定してなんとか表示させる』よりも『表現が強すぎるのでソフトに調整する』方が断然良いと思います。
【付属ソフト】
あまり使用しませんので無評価とします。
【コストパフォーマンス】
人それぞれですが良いとは思えません。
この金額を出すならそこそこのスペックを持ったノートPCが購入できます。
タブレットで何をするか、あとは持ち出して見栄を張るか(笑)などではないでしょうか。
iPadは一度購入すると長く利用する方が多いので、使用年数で割ると以外とコスパが悪いとは言えないのも事実です。
【総評】
頻繁に4K動画編集やRAW現像・イラストを描くなどクリエーター向けのPro機と言っていいiPadだと思います。
当方はサブディスプレイ・ちょっとしたPC作業・電子書籍の閲覧をメインとしていますので、用途を考えるとオーバースペックです。
Magickeyboardも購入しましたが携帯性と擦れや汚れを考えるとどうも使えず、プラスチックケースに入れてスタンドに乗せています。
およそ3〜5年は所有しますので買換時も中古市場でそれなりの買取価格もつきますので悪い買い物では無いと思います。
ただ、世代が変わる毎にどんどん値上がりしているので次の買換があるかどうかですが、大切に使い足しと思います。
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793位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
684g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:684g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル/128GB)。リファレンスモードを使える。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
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1097位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
684g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:684g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル/256GB)。リファレンスモードを使える。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足できる1台
パソコンを選択しなくて大正解でした。
今では手放せない1台です。
価格にみあった商品ですが,もう少し安いと良いですね。
故障もないです。
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1024位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
684g |
8コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:684g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル/512GB)。リファレンスモードを使える。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
2026年であってもM2チップくらいでもiPadはサクサク動く
現行型が高価になった為、型落ちの物理SIMが使えるこちらを購入
重量がありケースを装着すると余裕で1kgを超えてしまう為携帯製は低い
15万ほどで新品が購入出来て、今現在もAppleCare+にも加入可能な本製品を選んだ事はとても良い選択だったと思う
欲を言えば1TBモデルが欲しかった
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