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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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11位 |
16位 |
4.00 (5件) |
2件 |
2025/9/26 |
2025/10/28 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
610g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】- 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。
- 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。
- Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5問題なし
【デザイン】
シンプルなデザインなので、問題ないです。
額縁部分の幅は8mm程度で、細くはないですが、広くもないです。
【処理速度】
ヌルヌルです。重いゲームはしないので分かりませんが、不満はないです。
【入力機能】
非純正のペンでも、お絵かきできました。3.5mmのオーディオジャックも付いているので、有線のイヤホンも使えます。
※どのペンでも使えるかは保証できません。
【携帯性】
イマイチです。ケースをつけたときの重さが890gほどあるので、重たいです。
持ち運びでも重たいですし、片手で持って長時間使うのも辛いと思います。
【バッテリ】
まだ使い始めたところなので、無評価です。
【画面】
きれいです。発色も特に違和感などありません。
【付属ソフト】
使わないので、無評価です。
【コストパフォーマンス】
値引きやポイント還元で、実質37,000円ほどで購入できたので、悪くないと思います。
【総評】
満足です。
全体的に良くできていると思います。処理速度も速く、不満なく使えます。
これで軽ければ言う事なしですが、持ち運びしない前提なので、私にはマイナスポイントにはなりません。
安い中華タブレットもありますが、こちらのタブレットは長く使えると思うので、長い目でみればコスパ良いと思います。
4コスパはいいがosが...
【デザイン】
安さは感じないシンプルで洗練されたデザインだと思う。
【処理速度】
antutu100万くらいあるのだが、osのチューニングが下手なせいでキビキビ感はない。快適ではあるのだがあと一歩足りない感じ。
【入力機能】
osのせいで操作はあまりしやすくない。
【携帯性】
デカくて重いのであまり良くはない。
【バッテリ】
めちゃくちゃ持つ。
【画面】
普通に綺麗
【os】
hyper osのタブレットはマジで使いにくい。ジェスチャーの完成度がとてつもなく低い。戻るの感度は変えられないし、ホームに戻る動作と下部のタスクバーのようなものを出す動作の誤作動が多発してかなりいらいらする。Galaxyやlenovoやipadだとこれらの動作は快適に行えていたのでもうちょっと頑張れないのかなと。あとpdfを閲覧している際にこれらのジェスチャーをしようとするとホームに戻るのではなくなぜかpdfをスクロールしてしまうことがやたら多くてめちゃくちゃ使いづらい。これも他社では発生しない挙動なのでhyper os特有の動作だろう。本機はXiaomi製品あるあるのハードウェアは良いのにソフトウェアがgmksすぎて体験を損なう端末だろう。この画面サイズでこのsocでこの価格でこのバッテリーはめちゃくちゃ魅力的なだけにもったい無い。
【コストパフォーマンス】
ぶっちぎりでいいよね。
【総評】
ハードウェアやコスパは神。ただソフトウェアのクセが強すぎて用途は限られる。画面やスピーカーの品質は高いので動画閲覧用端末として使うならかなりいい機種。反対に勉強用には全く向かないので要注意。
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19位 |
21位 |
- (1件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
406g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、ホールセンサー 重量:406g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:15時間、オーディオ再生:18時間、読書:16時間
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25位 |
23位 |
3.31 (4件) |
25件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
610g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】- 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー6GBモデル。
- 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。
- Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着実に良くなってる
Redmi Pad Proからの乗り換えです
性能は着実に良くなっています
主な使用用途は動画の視聴ですが、何のストレスもなく快適に使えます
ゲームアプリも結構動いてくれますね
画質・音質は据え置きです
変わってません
バッテリー持ちも良くなってます
電池の容量が増えたみたいですね
Wi-Fiの接続、全く問題ありません
途切れたこともないです
4進化
2年前にproがついていないXiaomiタブレットを買ったが、色が薄ぼけていたので気に入らずにすぐに売った。
代わりにNECの14.5インチを買って愛用していたが、2年近く毎日zoomやら何やらで酷使した結果、最近モッサリしてきたので買い換えた。
Xiaomi、色が鮮明になり大進化!
反応も早い。
2年前とは大違いだ。
あの頃はAmazonタブレットとどっこいだと思ったが、今回は違った。
音はスカスカ気味で値段相応だが、スピーカー四つ付きで普段使いには不満なし。
一世代前の無印iPadがキッチン専用にあるが、こちらの方がいいかもしれない。
流石にiPad proとまではいかないが、そちらは大切に使っているので、猫のいるリビング専用で心置きなく使うには最適だ。
最初、Amazonで購入したが、不良品で全く反応せず返品した。なんだこりゃ?なハズレ品で、Xiaomi大丈夫か?と不安になった。
早く買い換えたかったので、他に選択肢もなく、結局、ヨドバシで買い直し、それはあっという間に設定できた。
iPadの代わりに雑に使うために手に入れたが、iPadを使わなくてもこれだけでも十分かもしれない。
また2、3年経ってへたってきたら同じ物を買い替えると思う。
Androidでは、今のところこれが一番コスパが高くて人に勧められる。
ただ、ゲームをする人はもう少し課金してください。
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26位 |
33位 |
3.04 (5件) |
9件 |
2025/8/26 |
2025/9/19 |
10.9インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
524g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2112x1320 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Exynos 1380、2.4GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP4X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:524g 幅x高さx奥行:254.3x6.6x165.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】- 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。
- 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。
- 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミドルレンジとして満足度高いと思います
スマホがGalaxyなので揃えました。
仕事での利用がメインです。
【デザイン】
可もなく不可もなく、シンプルデザインです。
【処理速度】
ミドルレンジとして十分だと思います。
マルチタスクでアプリを起動しすぎると若干もたつく事があるくらいです。
【入力機能】
Sペンが思いのほか便利です。
ペンコマンドでノートをすぐに起動できるので、
打合せの時などは使わなくてもメモ用に出してます。
【携帯性】
可もなく不可もなくです。
【バッテリ】
急速充電対応なので、容量はあまり気にしていません。
【コストパフォーマンス】
中華タブと比較すれば割高ですが、ペン付属でミドルレンジのタブレットと考えれば
コスパは悪くないと思います。
【総評】
満足です。
PCのサブモニターとしても使っていますが、
有線接続だと遅延もほぼなく違和感なく使えます。
Androidのバージョンアップも保証されているので、
激安中華タブなど買うならこちらをオススメします。
5サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
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![Surface Go 4 XGT-00017 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yHaT5iTXL._SL160_.jpg) |
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46位 |
53位 |
4.28 (3件) |
1件 |
2024/2/ 7 |
- |
10.5インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
64GB |
8GB |
521g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:インテル プロセッサー N200 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:521g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:12.5時間
【特長】- IntelプロセッサーN200を搭載したタブレットPC(メモリー8GB/UFS 64GB)。10.5型PixelSenseディスプレイを採用し、バッテリー駆動時間は最大12.5時間。
- 軽さ約521g、薄さ8.3mmの薄型ボディ。Windows 11を搭載し、Voice Clarity搭載スタジオマイクが、どこにいても快適なオンライン会議を実現する。
- チップからクラウドまでをカバーするセキュリティ機能を備えたSecured-core PCが、機密性の高いデータの安全性を担保している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファイルの扱いやすさはiPad以上
【デザイン】
デザインは特に以前のSurface Goと変わらず。キックスタンドが組み込まれているので、カバー無しでも自立する点は○
【処理速度】
N200になったお陰で、普通のオフィスソフトは問題無く動く。それでもiPadやSurface Proに比べると遅い感じは否めない。
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
一日普通に使えます。
【画面】
画面は10 inchなので日常的に使うには小さい。ただ、メモを取る為のタブレットだと考えれば十分な広さ。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【コストパフォーマンス】
ストレージなどの大きさを考えると「高い」とも言えるけれど、iPadのメモ機能と、PCの利便性を持ち合わせる、と考えると悪くない。
【総評】
セカンドマシンとして割切って使うには、キーボードを附属しても1kgを切る軽さは魅力。iPadだとファイルの扱いが難しく、キーボードも重い。このSurface Go 4であれば、クラウドストレージ(Google Drive, One Driveなど)を使うことで、直接ファイルをあつかえるので、出先で、仕事をするという目的であれば、常に持ち歩ける点が非常に良い。
4兼ね満足
非常にコンパクトで使いやすく値段に適した満足スペックだと思います。
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51位 |
60位 |
4.28 (4件) |
12件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/18 |
10.9インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
497g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2304x1440 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:497g 幅x高さx奥行:254.3x6x165.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:20時間
【特長】- 10.9型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。
- Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。
- 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使えるタブレット
スマホはずっとGalaxyですが、タブレットはサポート体制を理由にi Pad Airかi Padを使用していました。
Galaxy Tab S11やGallery Tab S10 Liteが発売されてどのタブレットにするか正直迷いました。
原宿のSamsungショップにて実機を見て、最終的にタブレットとして使用することとAi機能を使用することからGalaxy Tab S10 FEにしました。
購入して10日ほど悩んでGalaxy Careを毎月払いにして、手続きをしました。毎月払いだと解約するまで適用出来るので3年以上は使うことを想定しているので毎月払いを選択しました。
容量はmicro SDカードで拡張出来るので、128GBで問題ありません。データはインストールされているマイファイルアプリを利用してmicro SDに移行しています。
OSのサポートが7年になのも購入の決め手になりました。
現在発売されているGalaxy Tabシリーズはいろんな意味で妥当i Padシリーズなのが伝わってきます。
5中古購入後レビュー
中古で購入してしばらく使ってみたのでレビューします。
【デザイン】
最近流行りのタブレットっぽいデザインでかっこいいです。
【処理性能】
今まで使ってきたAndroidタブレットと比べて圧倒的に速いです。
ベンチマークスコアなどを見るとiPadシリーズに苦戦を強いられていますが、重いゲームを遊ばなければ十分な性能ではないでしょうか?
【入力機能】
タッチパネルに保護フィルムを貼っていますが、反応良好です。
キーボードに関して:
iPhoneを使っているので、少し慣れない部分があります。
Samsungキーボードは無効化できない?ようで、慣れるしかないのかもしれません。一応追加でインストールもできますが、キーボード一覧に複数出てきてしまいます。
【携帯性】
軽量で良いと思いました。
純正のキーボードをつけるとかなり重くなるので、キーボードの軽量化を図って欲しいです。(その分丈夫そう)
【バッテリ】
中古なので参考までに。
80%上限で使っていますが、私の使い方だと1日持ちます。
【画面】
動画やKindleにはちょうど良いです。
【付属ソフト】
OneUI 8.5にアップデートできます。
PCやスマホとの連携機能などもあるようですが、使っていないため評価できず。。
【コストパフォーマンス】
中古でかなり安く出入手できたので、良好だと思いました。キーボードも中古で安く購入可能です。
6万円程度になればAndroid界のスタンダードタブレットになれそうですが、S10 Liteがあるので難しいかも?
性能だけならiPadシリーズを購入すべきだと思いますが、防水やAndroidならではの使い方をされる場合は候補に入る一台だと思います。
OSのサポート期間も長いようなので、長期間使える意味ではコスパは良いと思います。
【総評】
今まで触ったことのあったAndroidタブレットと比べて安定しており完成度も高いです。
初Galaxyシリーズでしたが人気の理由がわかるように思いました。
【その他】
意外なことにLinux Terminalに対応している貴重なタブレットです。現段階では不安定な印象の強い機能ですが今後楽しみな機能の一つです。
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96位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
406g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、ホールセンサー 重量:406g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:15時間、オーディオ再生:18時間、読書:16時間
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62位 |
78位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/5/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
401g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:401g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:13時間、オーディオ再生:18時間、読書:14時間
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段相応でテザリング、データ通信用に最適
WiFi環境のない店舗での使用に特化して購入。
スペック度外視、とにかく安価で動画視聴できるredmiタブレットを探していたので満足感はある。
・redmiスマホとの相性よく快適なテザリングが可能
・イオンモバイルのデータ通信可能
・反応は激遅
・サイズ感は問題なし
・iPad miniとか好きな人にはサイズ感は向く
・価格が安い
・バッテリーの持ちは良くない
・顔認証してくれない、いつもコード入れてる
・?設定ミスかも?
・動画視聴は問題ない
・2台目、redmiテザリング用に最適
・iPadの寿命が来たらredmiに乗り換える予定
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146位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/5/28 |
9.7インチ |
Xiaomi HyperOS 3 |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
401g |
【スペック】画面解像度:2048x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz センサー:加速度センサー、仮想環境光センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:401g 幅x高さx奥行:226.51x7.4x147.97mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7600mAh、動画再生:13時間、オーディオ再生:18時間、読書:14時間
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78位 |
117位 |
3.75 (4件) |
21件 |
2025/11/12 |
- |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
SIMフリーモデル |
128GB |
6GB |
600g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:600g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.07時間、読書:15.3時間、音楽:103.72時間、待機時間:54.77日間
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面だから携帯性は低いけど、老眼にはコレ!!
【デザイン】まぁ薄いです。大きいし、重たいけど。
【処理速度】なかなか快適。Redemi Pad SE 8.7からの買い替えですので、超絶ヌルヌルです。
【入力機能】まぁ普通。
【携帯性】A4より一回り小さいサイズですので携帯性は低いですが、そこを求めての大画面じゃありませんので。
【バッテリ】スゴイです。給電できるってマジ感動!
【画面】これが買い替えの理由です。結局、老眼対策には大きな画面以外になく、義父になにかを説明するにも超便利な大画面!!!スマホごときのピンチインではどうしようも対処しようがなかったことが表示領域を確保しつつ、きちんと拡大表示してあげられます。10年後は私がこれをメインに使いたい快適大画面です。しかもそれをサクサク動かせるSOC&リフレッシュレート!!持ち運びの利便性をすてでも選択した価値があった!!バンザイ!!
【付属ソフト】なんかいろいろありますが、基本削除です。
【コストパフォーマンス】これが一番でしょ。最近はタブレットでセルラーなんがiPadくらいなもんで、iPadだけはいやなんで、選択の余地もないのですが、義父の家はもれなくwi-fiもないし、いちいちテザリングも腹立つので、これしかない!!
【総評】大画面に大満足です。実際寝ころびながら、このタブレットをもつと「重っ」って感じる方が多いと思いますが、「年寄りにわかりやすく説明する」って目的のためには大画面しかありえません。
4安かろう悪かろうの格安Androidタブから脱却した良質モデル
【デザイン】価格を考えれば誰もが納得するクオリティと思われる
【処理速度】Proが付くだけ無印とは違う快適反応
【入力機能】専用キーボードは価格からしたら良くできている。角度調整出来たらより良い
【携帯性】12.1インチなので多くを望んではいけない
【バッテリ】バケモノ級に長持ちする
【画面】十分キレイだがHDR対応ではない点が惜しい
【付属ソフト】Xiaomiオリジナルがたくさん。使うかどうかは人による
【コストパフォーマンス】iPadセルラーが如何に高すぎるかを痛感するほど抜群のコスパ
【総評】iPad無印セルラーは当然良いがエンタメ消費主体ならこちらが圧倒的に良い
あと、POCO Pad M1のキーボードカバーとペンが同等品で安く問題なく使えるので、オプション追加するならロゴ違いのこちらを選択した方がベター
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![Surface Go 4 XHU-00015 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yHaT5iTXL._SL160_.jpg) |
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148位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
- |
10.5インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
521g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:インテル プロセッサー N200 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:521g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:12.5時間
【特長】- タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。
- フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。
- インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
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157位 |
129位 |
- (1件) |
12件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/18 |
13.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
664g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:664g 幅x高さx奥行:300.6x6x194.7mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10090mAh、ビデオ再生:21時間
【特長】- 13.1型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。
- Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。
- 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
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![Surface Go 4 XIG-00015 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yHaT5iTXL._SL160_.jpg) |
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196位 |
129位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
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10.5インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
521g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:インテル プロセッサー N200 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:521g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:12.5時間
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171位 |
183位 |
4.15 (4件) |
52件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。
- Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。
- フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
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206位 |
239位 |
4.48 (6件) |
113件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/12 |
10.5インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 4425Y、1.7GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエント光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:10時間
【特長】- 10.5型、解像度1920×1280のタッチスクリーンを採用し、ノートPCに切り替えられるタブレット。最大10時間のバッテリーを搭載。
- 「Windows Hello 顔認証カメラ」、自由に角度が調整できるキックスタンドを装備している。4096段階の筆圧を感知する「Surface ペン」入力に対応。
- Intel Pentium Gold 4425Y、Intel UHD Graphics 615を採用し、Windows 10 Home(Sモード)とOffice Home and Business 2019を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局Surface
【デザイン】
スマートで良いと思います。
【処理速度】
計測装置用のアプリケーションをインストールして使用していますが、ストレスは全くありません。
【入力機能】
オプションのカバー兼キーボードの使用で、ノートPCとして使用可能です。
【携帯性】
薄くて軽くて持ち運びは全く苦になりません。
【バッテリ】
動画再生で2−3時間は持ちます。
【画面】
解像度は申し分ありません。
【コストパフォーマンス】
最初は安価なタブレットを購入してアプリケーションが重くて更新する羽目となりました。
Windows11をインストールしても快適に作動しています。
【総評】
Windowsタブレットは大分淘汰されてきましたが、確実性ならSurfaceが一番だと思います。
5Surface Go 2 STV-00012
【デザイン】
タブレットはこんなもんでしょう
【処理速度】
ストレスを感じさせない
【入力機能】
別にキーボードを使用した方が良い
【携帯性】
A4をひと回り小さくした丁度良いサイズ
【バッテリ】
省エネモードにしないと
【画面】
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
良いと思います
【総評】
セカンドPCとして購入おすすめです
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238位 |
239位 |
4.20 (3件) |
29件 |
2017/10/18 |
2017/11/16 |
13.5インチ |
Windows 10 Pro 64 bit Creators Update |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
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【スペック】画面解像度:3000x2000 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 8650U、1.9GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計、近接センサー その他機能:キーボード 幅x高さx奥行:312x23x232mm カラー:シルバー 本体カードスロット:SDカード 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカスカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証サインインカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5夢の高パフォーマンスをぎゅっと詰め込んだ一品
HP Spectre x360から買い換えました。
3DCADや画像動画編集、アプリ開発、動画配信、ゲーム用途です。
家ではテントモードでMouse without bordersというソフトを組み合わせて使っています。[画像参照]
※テントモードでの使用は公式の4つのモード内には含まれていません。
【デザイン】
落ち着いたマグネシウムのシルバーと
無駄の無いフラットな筐体が好みです。
私は蛇腹ヒンジも好きです。
【処理速度】
3DCAD Fusion360がしっかり動き、大満足です。
ゲーミングPCではないですがdGPUを積んでいるので
試しにロケットリーグという比較的激しい3Dゲームのオンライン対戦もしてみました。
デスクトップでプレイするのと差し支えなくプレイできてしまいました。
動画:https://youtu.be/9RWBFotPij4
【入力機能】
キータッチは優しく上質です。ストロークは1.5mmですが底打ちの痛さみたいのはありません。
タッチパネルもタッチパッドも感度良く気持ちよく操作できています。
若干の不満ではありますが
タブレット取外しボタンがキーボードレイアウト内に入ってしまっているので
これは外に出してキーボードレイアウトはできるだけ崩さないで欲しかったと思います。
【携帯性】
A4サイズのPCリュックにしっかり入りました。[画像参照]
1.5kgと他のノートに比べると重いですが
前のノートも1.3kgだったので私は気になりません。
【バッテリ】
夜充電することを考えるとよほど酷使しないかぎり使い切ることはないと思います。
上記動画の状態で1時間ほどゲームをプレイしましたが
バッテリ容量は100→83までしか減りませんでした。
【液晶】
3000x2000の比率3:2の解像度はとても作業がしやすいです。
画質も綺麗で申し分ありません。
スケーリングは100%だと文字が小さくなりすぎなので150%にしています。
反射は気になったのでBuffaloの低反射シートを貼りました。
【付属ソフト】
Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービス
が付いてきますが、既にOffice Solo 365に加入しているため恩恵はありませんでした。
Windows Updateは無事に終わりました。
【総評】
13インチのノートPCとして最高峰のスペックを持ち運べるようになるので
とてもワクワクします。
私が求めていた条件の
・2in1
・解像度比率が3:2 (前のノートが16:9で横長なので縦が欲しいと常々思っていました)
・dGPU搭載
・充分に実用に耐えうるバッテリー容量
・メモリ16GB SSD 1TB
を満たすノートPCは現状これだけでしたので、買って間違いなかったなと思います。
これから使っていき何かありましたらレビューを更新します。
4だいぶ型落ちではありますが、自分にはちょうどよいです。
【デザイン】 macっぽい感じではありますが、シンプルでよいと思います。
【処理速度】 だいぶ型落ちですが、Geforceもついているのでゲーム等もでき、自分の用途では問題ありません。
【入力機能】 キーボードは、思ったよりストロークが深くてカチャカチャ音がしますが、安定していて入力しやすいと思います。ペンも問題なし。
【携帯性】 1.5kgは重いですが、持ち運びできない重さではなく、自分には許容範囲です。
【バッテリ】 正確な時間はわかりませんが、けっこう持つなという印象です。
【画面】 3:2の液晶が良い感じです。解像度が高いので文字もきれいに見えます。
【付属ソフト】 officeが付属していると思いますが、特に必要ではないので、まあ…
【コストパフォーマンス】 出た当時、店頭で触ってみていいパソコンだなぁと思ったものの、とても手の出る価格ではなく、静観していたのですが、中古がそれなりの値段に下がり、手の届く値段になっていたため、思い切って購入した感じです。コスパは悪いと思います。
【総評】 何年も前のモデルですが、軽いゲームなら問題なく動き、動作が重い感じも全くないため、中古で購入して満足しています。画面を切り離してタブレットとして使っても軽く、バッテリーもよく持ち、ストレージも1TBあれば、しばらくは不満なく使えるかなと思っています。
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290位 |
307位 |
4.21 (27件) |
255件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:動画再生:10.5時間
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
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407位 |
333位 |
4.49 (10件) |
12件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。10点マルチタッチに対応する。
- Intel Core-i5プロセッサーを搭載し、マルチタスク処理速度が向上。また、終日使えるバッテリー寿命などを実現している。
- 内蔵Kickstandと取り外し可能なタイプカバーを採用。タブレットからノートPCに変換させるなど最適な方法で作業できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適、高いが魅力的
surface pro 3を使っていたが、壊れてpro7を購入。速くなっていて、非常に快適。決して安いは無いが、やはり買ってしまうこの魅力がある。
5使い勝手の良いモバイルpc
【デザイン】落ち着いた感じ
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】非常に良い
【バッテリ】1日使用しても問題なし、人間の方がバッテリー切れしちゃいます。
【液晶】見やすい
【付属ソフト】Microsoft officeのみ
【総評】使い勝手の良いモバイルpc
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298位 |
-位 |
4.48 (8件) |
1件 |
2022/2/ 8 |
2022/2/ 8 |
12.3インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
770g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:770g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
【特長】- 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。
- 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。
- 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
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639位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/2/20 |
2018/2 |
12.3インチ |
Windows 10 Pro |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
782g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i7 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー Office詳細:Office Home and Business 2016 重量:782g 幅x高さx奥行:292.1x8.45x201.42mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今や貴重なIris搭載Surface Pro
CPUが8世代のSurface Pro 6が発売済みでしたが、
Iris搭載かつ価格がPro6のミドルレンジと同等のこちらを選びました。
【デザイン】
Core i7なのでファン内蔵ですが、高負荷時も非常に静かです。通風口が目立たないよう工夫されています。
【処理速度】
Iris Plus Graphicsの恩恵は微妙です。
非Irisと比較して2倍のスコアとなりますが、それでも絶対的に性能が足りません。
CPUの処理速度は全く不満ありません。Windows Updateが裏で走ってても何も支障しないタブレットはこれが初めてです。
【入力機能】
今まで使っていたタブレットではタッチパネルがいきなり無反応になることがありましたがこちらについては安定しています。
USB端子が標準タイプなのも助かります。type-Cは充電兼用かつ複数個でない限りは必要とは思わないです。
【携帯性】
十分薄くて軽いかと思います。きれいな外装なので傷をつけてしまうのが怖いです。
充電ケーブルの固定強度が不安でしたが、振り回す程度では外れませんでした。
【バッテリ】
十分とは言えません。一番の不満点です。
3時間でバッテリーが半分切ります。2倍は持ってほしいと思います。
【液晶】
非常に満足できました。以前使っていたタブレットもIPS液晶で十分鮮やかでしたが、比較すると歴然とした差があります。
【付属ソフト】
Office Home and Business 2016が付属しています。
マイクロソフトアカウントと紐づけされるのが嫌で使用していません。
なお、Pro 6からはWindowsがHomeエディションになってしまっています。
【総評】
妥協しないタブレットとしてはこれがゴールなのではないかと感じます。
4タブレットモードは使い勝手がかなり悪いです
購入してしばらく使ってみた感想です。展示品をさわっただけでは見えなかったことも含めてレビューします。
持ち運びの良さはクラムシェル型と比べてかなり劣ると思います。
その理由としてキックスタンドによる角度調整方式を採用していることです。
キーボードが取り外せることはモバイル性を高める方針の一つとして理解はできますが、それによって、例えばテキストをとっさに打ちたいという場合、クラムシェルなら開いてすぐにタイピングできますが、こちらはキーボードを開いてキックスタンドの角度調整をしてテキストを打つという一手間が必要になるためです。
私はiPadを所有していますが、iPadのスマートキーボードは角度調整ができません。ですが、実は角度調整を犠牲にしてキーボードの立ち上げ時間を短縮するというメリットであるとSurfaceを使って実感しました。
さらにキーボードを展開した状態で持ち上げればキーボードは宙ぶらりんになりますし、キックスタンドは角度がついたままです。キーボードを折りたたまない場合はとても不安定な状態で持ち運ぶ必要があるため、その点もクラムシェル型より取り回しが悪いと感じます。とっさに席移動をする場合はもたつくでしょう。
タブレットとしてのwindows10ですが、iPadのような手軽なコンテンツ消費デバイスとしてはまだまだ未発展です。
使い勝手は雲泥の差があり、Surfaceはタブレットの皮をかぶったノートパソコン、iPadは生粋のタブレットだと実感しました。
アプリの選択肢の量や完成度が劣ることは然ることながら、windows10のバーチャルキーボードの未成熟さやwindowsタブレットに最適化していないユーティリティソフトの多さがタブレットとしての使い勝手を大きく低下させています。
例えばパワスード管理アプリだと、ポップアップでパスワードが求められた場合、いちいちパスワード管理ソフトを開いてコピーして貼り付ける操作が必要になります。iPadのようにコマンドのポップアップがスマートに出てきませんし、ドラッグで文字データを別アプリに移せないのでキーボードとマウスを使わない操作はかなり効率が悪くなります。というか投げ捨ててやろうかという衝動に一瞬かられるほどイライラします。
また、本を読もうとkoboを開いたら解像度が最適化されていないため、ものすごく小さな本やアイコンが並ぶ画面で操作しないといけません。
次回の大型アップデートで使い勝手がよくなってくれればよいのですが、タブレットとして満足するのはまだ先になりそうです。
バッテリー持ちや、i7-CPUについては不満はありません。チップセットiris plus640のGPU性能はそれなりに高いため、2Dゲームや軽めの3Dゲームなら快適に動きます。母艦PCで山積みしているSteamゲーの消化に一役買ってくれています。
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348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
11インチ |
Android 15 |
キャリアモデル(SoftBank) |
128GB |
6GB |
485g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2560×1600 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek MT8755、2.4GHz+2GHz コア数:8コア 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X 重量:485g 幅x高さx奥行:255x7x166mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6820mAh、スタンバイ(静止時):705時間(5G)/749時間(FDD-LTE)/721時間(AXGP)
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274位 |
-位 |
4.18 (68件) |
871件 |
2017/5/24 |
2017/5/25 |
8.4インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
16GB |
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325g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:325g 幅x高さx奥行:124x7.6x216mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G)
【特長】- フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。
- 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。
- 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今となっては少し懐かしいHuawei製
【デザイン】
Huaweiですね笑 良くも悪くも
【処理速度】
今となっては少し遅いですが許容範囲です
毎日使うわけでは無いですから笑
【入力機能】
Gboardを導入して改善
【携帯性】
割と言い方
【バッテリ】
ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣)
【画面】
さすがHuawei製
【付属ソフト】
DOCOMO大杉
【コストパフォーマンス】
当時は悪くない
【総評】
倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね
タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね
5処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。
【デザイン】
タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです!
【処理速度】
素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。
【携帯性】
タブレットの中では携帯しやすいです。
【バッテリ】
中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。
【画面】
xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。
【付属ソフト】
年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。
【コストパフォーマンス】
傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。
【総評】
10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。
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285位 |
-位 |
4.06 (24件) |
195件 |
2018/7/23 |
2018/8/10 |
8インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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309g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:309g 幅x高さx奥行:120x8x209mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:690時間(LTE)/830時間(3G)
【特長】- ダブルレンズカメラを搭載した、防水・防じん対応の8型コンパクトタブレット。カバンの中やジャケットの内ポケットにもすっぽり入り、持ち運びに便利。
- 背景をぼかすなど味のある写真が簡単に撮影でき、大画面で確認しながら焦点やぼかしを調整可能。アニメ写真も撮影でき、子供やペットの撮影が楽しめる。
- ROM32GB、RAM3GBにメモリーを増強し、Premium 4Gにも対応。dキッズ・キッズモードを搭載し、ペアレンタルコントロールで時間制限もかけられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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58インチタブレットは正義。
イオシスさんでCランク品として9,980円で購入しました。
【デザイン】
結構質感が高くて気に入ってます。
電源ボタンと音量ボタンが押しにくいです。
【カメラ】
下の上って感じです。そこらの中華タブよりは良いって感じです。
【処理速度】
Kirin 659の処理性能だとイライラします。
メモリ管理はEMUIベースだからか結構良いです。
指紋認証はさすがのファーウェイで、爆速です。
【スピーカー・イヤホンジャック】
ハーマン・カードンが監修し、さらにクアッドスピーカーなのでこの価格帯としてはすごくいいです。iPadProには負けますがね。YouTubeアプリとAmazonPrimeビデオアプリはパッケージ名で判定されてサラウンド効果がかかり、耳の横にもスピーカーがあるんじゃないかって思いかけるほど良いです。人の声が結構強調されるようになります。
この機能は、他のアプリで音楽を流し始めてYouTubeアプリに移動すると他のアプリにも適用できます。
HUAWEI Histenの効果もいいですね。
ただ、LINEなどでイヤホンで通話しているときはすごくノイズが乗ります。
【入力機能】
感度が低いです。タッチスクリーンテストをすると点々になります。
ゲームだとタッチ切れと無反応を感じます。
普段遣いには問題ないです、、と前は書きましたが誤操作を結構するので問題あります。
結構気になるものですね。
【耐久性】
2回ほど裸の状態で落としましたが大丈夫でした。ただ、縁が盛り上がっているとかではないのでいつか絶対やらかします。。。
画面は結構傷つきやすいのでガラスフィルム等必須です。
【携帯性】
めっちゃいいです。8インチAndroidタブレットでハイエンドモデルが出ればなあ...
【バッテリ】
PDに対応していて18Wほど出るのでこの年代のタブレットにしては速いです。
8インチで5,000mAhほどなので、持ちは普通って感じです。良いとは思いません。
【画面】
綺麗です。前のdtabに比べて解像度が下がっていますが気になりません。
IGZOほど鮮やかで綺麗とは思いません。
【付属ソフト】
毎度の通り、ドコモのアプリはadb使って全削除しました。
HMSコアアプリやAppGallery、HUAWEI Browserなど、ファーウェイのアプリはapkファイルをネット上から拾ってきてインストールすることで使えます。
が、HUAWEI HomeだけはEMUIとともに抹消されているのでインストールできないです。
【コストパフォーマンス】
中古品の9,980円としてはとても満足しました。
【総評】
8インチ防水タブレットのなかでは、音楽や動画の鑑賞機として最高です。
5思ってたより、はるかに良かった
元々はドコモへMNPした時の副産物みたいなもので、
ポイントで買ったようなものなので、あんまり期待してなかったんですけど、重さも動作も軽いし、
スマホで長時間は無理でもこの機種なら大丈夫なんですよね。
タブレットとしては、スペック的には最低限度なのかもしれませんが、必要十分です。
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457位 |
-位 |
3.43 (11件) |
79件 |
2017/10/18 |
2018/2/23 |
10.1インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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475g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:475g 幅x高さx奥行:248x7.8x173mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6500mAh、スタンバイ:830時間(LTE)/890時間(3G)
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻がスマホと一緒に機種変更したドコモのタブレットです。
今年の妻へのクリスマスプレゼントは、高くつきました。(笑)。
12月24日のイブの朝、妻の3年近く使用しているスマホ『arrows NX F-01J』の調子が悪くなりました。
仕事から帰宅すると妻が、新しいスマホとタブレットにしたからと一緒にドコモショップへ取りに行ったのがこのレビュー製品であります。
スマホは覚悟していましたが、まさか調子が悪くなかったタブレット『dtab Compact d-02H』まで機種変更して新しくするとは思っても見ませんでした。
今年は、平成から令和に変わりましたが、平成のうちに別にレビュー済みの車とバイクを購入している身としては、スマホとタブレットの2台分をクリスマスプレゼントだと納得するしかありません。(笑)
以下は、帰宅してからWi-Fi設定などで触った印象での項目別評価です。
特筆すべきこと以外は、基本点数のみとなります。
【デザイン】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』同様シンプルなデザインなので5点です。
【処理速度】・・・4点
Wi-Fi設定時の私の初見の印象は、前機種『dtab Compact d-02H』と変わらないと感じました。
【入力機能】・・・4点
画面が10インチと大きい恩恵も有って基本的には、画面キーボードの反応はストレスなく入力できるので。
【携帯性】・・・4点
自分もこの機種を見るまでは、次は10インチのタブレットにしようかなと思っていましたが、携帯性を考えるとやはりデカイです。
妻の普段のカバンには、問題なく入りますが私が普段持ち歩いている画像のカバンには、ギリギリ本体だけならば入りますが、現在入荷待ちのタブレットケースを装着しれば入りません。
また私が所有するNEC製の8インチだと片手で持てますが、このレビュー製品の10インチはさすがに片手では持ちにくいです。
【バッテリー】・・・無評価
まだ購入して日が浅いので無評価です。
【液晶】・・・5点
携帯性に難はありますが、10インチの画面は大きくて見やすく魅力的です。
綺麗な画面だと思います。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリは、妻にとって不満無く使用出来ると思われます。
【総評】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』によって妻にとってタブレットは、手放せない製品となっていたのでこの『dtab d-01K docomo』に機種変更したのだと思います。
以前ノートPCを壊した妻でありますが、タブレットをそれなりに使って欠かせぬ製品となっているので満足度は、買って良かった5点です。
4良いです
wpは高いのでdocomo版を購入、こちらも防水フルセグでほぼ同じです。
クアッドスピーカーも良いしアンドロイドはSDが使えるだけで満足。
デザインは電源ボタンボリュームはSIMスロットと逆に配置してほしかった。
縦固定のときボタン類が下になるので間違って押されます。
あとアンドロイドの仕様かもしれませんが2週間に1回パスワード入力がある
音だけでバイブを切りたいのに設定方法がよく分からない。
左手で縦持ちだとたまにホームボタンに触れちゃう・・・
それくらいが悪いところです。
それ以外にはとくに不満はありません。
重いゲームなどしないですが、過去のタブレットより性能が良いのは普通に分かります。
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